JPH0260464A - スイッチング電源の起動回路 - Google Patents
スイッチング電源の起動回路Info
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- JPH0260464A JPH0260464A JP21157688A JP21157688A JPH0260464A JP H0260464 A JPH0260464 A JP H0260464A JP 21157688 A JP21157688 A JP 21157688A JP 21157688 A JP21157688 A JP 21157688A JP H0260464 A JPH0260464 A JP H0260464A
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims abstract description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 13
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 5
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はスイッチング電源に関し、特に入力電源の入力
電圧範囲に対する動作保護と、出力側負荷回路のシステ
ムリセット動作について改良を図ったスイッチング電源
の起動回路に関する。
電圧範囲に対する動作保護と、出力側負荷回路のシステ
ムリセット動作について改良を図ったスイッチング電源
の起動回路に関する。
[従来の技術]
従来のスイッチング電源は、第3図に示すように、入力
電圧を直接ツェナーダイオード4等の定電圧素子で降圧
して制御回路13に供給し、制御回路13の内部電圧検
出回路で起動していた。ところがこの方式では、制御回
路13で消費する電流をすべて分割抵抗2から供給する
ため、分割抵抗2の消費電力が大きく、また入力電圧変
動に対しフィルタコンデンサ12の電圧を安定化させる
ため、分割抵抗2の電流変化をツェナーダイオード4で
吸収する必要がありツェナーダイオード4が大電力化す
る等、発熱、効率低下、部品の大形化等の問題があった
。
電圧を直接ツェナーダイオード4等の定電圧素子で降圧
して制御回路13に供給し、制御回路13の内部電圧検
出回路で起動していた。ところがこの方式では、制御回
路13で消費する電流をすべて分割抵抗2から供給する
ため、分割抵抗2の消費電力が大きく、また入力電圧変
動に対しフィルタコンデンサ12の電圧を安定化させる
ため、分割抵抗2の電流変化をツェナーダイオード4で
吸収する必要がありツェナーダイオード4が大電力化す
る等、発熱、効率低下、部品の大形化等の問題があった
。
そこで、第3図に示す例の電力消費を改善するため、制
御回路電源を自己発生する第4図に示すような方式が開
発されている。第4図の例は、電圧変換トランス15に
第三の巻線15aを設け、整流ダイオード14とフィル
タコンデンサ12で制御回路13の電源を形成するもの
である。ツェナータイオード4の電圧を第三の巻線電圧
より低く設定することで、通常動作時は電流増幅トラン
ジスタ9、フィーダー抵抗8の電力をゼロにすることが
でき、大幅な電力低減をはかれるものであり、この回路
が一般的に使用されている(BPC1094のflj制
御ICは本回路のために開発されたもので、起動峙迄の
電流をIIIIA程度に抑え、電源印加時のフィーダー
抵抗8、電流増幅トランジスタ9のサージ電流を低減す
る効果がある。)。
御回路電源を自己発生する第4図に示すような方式が開
発されている。第4図の例は、電圧変換トランス15に
第三の巻線15aを設け、整流ダイオード14とフィル
タコンデンサ12で制御回路13の電源を形成するもの
である。ツェナータイオード4の電圧を第三の巻線電圧
より低く設定することで、通常動作時は電流増幅トラン
ジスタ9、フィーダー抵抗8の電力をゼロにすることが
でき、大幅な電力低減をはかれるものであり、この回路
が一般的に使用されている(BPC1094のflj制
御ICは本回路のために開発されたもので、起動峙迄の
電流をIIIIA程度に抑え、電源印加時のフィーダー
抵抗8、電流増幅トランジスタ9のサージ電流を低減す
る効果がある。)。
この方式は通常運転時の消費電力が小さいという効果が
あるが、制御回路13の電源を自分で作るため、入力電
圧が第5図中の時刻t4〜t5間のように瞬断したよう
なときも、フィルタコンデンサ12の電圧がVT2(制
御回路13を構成する制御ICの低電圧検出点)以下に
なるまで動作を続ける。このときの入力電圧は、通常運
転時に比べ大幅に低くなっており、もちろん出力電圧も
ある程度低下するが、D C/D Cコンバータ部Aも
最大パルス幅で動作する。
あるが、制御回路13の電源を自分で作るため、入力電
圧が第5図中の時刻t4〜t5間のように瞬断したよう
なときも、フィルタコンデンサ12の電圧がVT2(制
御回路13を構成する制御ICの低電圧検出点)以下に
なるまで動作を続ける。このときの入力電圧は、通常運
転時に比べ大幅に低くなっており、もちろん出力電圧も
ある程度低下するが、D C/D Cコンバータ部Aも
最大パルス幅で動作する。
したがって、この時点で電圧変換トランス15の飽和に
よる主スインチ16の破壊を防ぐため、各素子は十分な
余裕を持つ必要がある。このため、電圧変換トランス1
5の設計が難しくなり大形化する。また、入力電圧が回
復すると再びDC/DCコンバータ部Aが立上るため、
出力電圧が中途半端な電圧から回復することになり、負
荷側論理回路が誤動作してシステムの暴走を起す危険が
ある。
よる主スインチ16の破壊を防ぐため、各素子は十分な
余裕を持つ必要がある。このため、電圧変換トランス1
5の設計が難しくなり大形化する。また、入力電圧が回
復すると再びDC/DCコンバータ部Aが立上るため、
出力電圧が中途半端な電圧から回復することになり、負
荷側論理回路が誤動作してシステムの暴走を起す危険が
ある。
し解決すべき課題]
すなわち、上述したスイッチング電源は、第3図の例で
は通常運転時の消費電力が犬きく、大形部品が必要にな
るという欠点があり、第4図の例ではl・ランスが大形
化し、かつ入力瞬断時に負荷側が誤動作し、システム暴
走を起す危険があるとい欠点があった。
は通常運転時の消費電力が犬きく、大形部品が必要にな
るという欠点があり、第4図の例ではl・ランスが大形
化し、かつ入力瞬断時に負荷側が誤動作し、システム暴
走を起す危険があるとい欠点があった。
本発明はl−述した問題点にかんがみてなされたもので
、制御回路に対する信号供給を確定信号で行なうことに
より低消費電力化、電力交換トランスの小形化、瞬断時
のシステム誤動作を防止することを図ったスイッチング
電源の起動回路の提供を目的とする。
、制御回路に対する信号供給を確定信号で行なうことに
より低消費電力化、電力交換トランスの小形化、瞬断時
のシステム誤動作を防止することを図ったスイッチング
電源の起動回路の提供を目的とする。
[課題の解決手段]
L記目的を達成するため、本発明のスイッチング電源起
動回路は、電圧制御回路、主スイッチ、電力交換トラン
ス、二次側整流回路及び平滑フィルタを有し、前記電力
交換トランスに第三の巻線を設けて前記制御回路の電源
を形成するスイッチング電源回路において、前記第三の
巻線電圧より低い電圧に設定され、タイオードを介して
入力電源から前記制御回路に電圧を供給するドロ、ンパ
ー電源を設け、該ドロッパー電源の基準電圧を入力電源
分割抵抗から供給し、かつ前記基準電圧の確定信号によ
り前記制御回路を起動するような構成としである。
動回路は、電圧制御回路、主スイッチ、電力交換トラン
ス、二次側整流回路及び平滑フィルタを有し、前記電力
交換トランスに第三の巻線を設けて前記制御回路の電源
を形成するスイッチング電源回路において、前記第三の
巻線電圧より低い電圧に設定され、タイオードを介して
入力電源から前記制御回路に電圧を供給するドロ、ンパ
ー電源を設け、該ドロッパー電源の基準電圧を入力電源
分割抵抗から供給し、かつ前記基準電圧の確定信号によ
り前記制御回路を起動するような構成としである。
[実施例〕
次に、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
なお、以下では従来と共通する部分には共通する符号を
付して重複する説明は省略する。
付して重複する説明は省略する。
第1図は本発明の実施例を示す回路図で2,3は入力電
圧分割抵抗、Bは基準電圧検出回路である。
圧分割抵抗、Bは基準電圧検出回路である。
ドロッパー電源を形成する基準電圧検出回路Bは、ツェ
ナーダイオード4のアノード側に接続したバイアス抵抗
5、分割抵抗2.3と並列に接続したバイアス抵抗7及
び、直結接続した検出トランジスタ6とオンオフトラン
ジスタ11とからなる。
ナーダイオード4のアノード側に接続したバイアス抵抗
5、分割抵抗2.3と並列に接続したバイアス抵抗7及
び、直結接続した検出トランジスタ6とオンオフトラン
ジスタ11とからなる。
今、第2図で時刻t1で入力型?lA1が投入されると
ツェナーダイオード4及びフィルタコンデンサ12の電
圧が1.Aする。フィルタコンデンサ12の′電圧が制
御回路13を構成するICの低電圧検出点VT2に達す
ると制御回路13は動作可能となるが、ツェナーダイオ
ード4の電圧が確定する時刻t2までオンオフトランジ
スタ11の出方により動作は停止している。時刻t2で
ツェナーダイオード4の電圧の確定によりオンオフトラ
ンジスタ11から起動信号が送出され、制御回路13が
動作してD C/D Cコンバータ部Aが起動され、フ
ィルタコンデンサ12の電圧は電圧変換トランス15の
第三巻線15aで定まる電圧(ツェナーダイオード4の
電圧より大)まで上昇し、フィーダー抵抗8及び電流増
幅トランジスタ9はカントオフされる。
ツェナーダイオード4及びフィルタコンデンサ12の電
圧が1.Aする。フィルタコンデンサ12の′電圧が制
御回路13を構成するICの低電圧検出点VT2に達す
ると制御回路13は動作可能となるが、ツェナーダイオ
ード4の電圧が確定する時刻t2までオンオフトランジ
スタ11の出方により動作は停止している。時刻t2で
ツェナーダイオード4の電圧の確定によりオンオフトラ
ンジスタ11から起動信号が送出され、制御回路13が
動作してD C/D Cコンバータ部Aが起動され、フ
ィルタコンデンサ12の電圧は電圧変換トランス15の
第三巻線15aで定まる電圧(ツェナーダイオード4の
電圧より大)まで上昇し、フィーダー抵抗8及び電流増
幅トランジスタ9はカントオフされる。
オンオフI・ランジスタ1】起動時の入力電圧は、F式
で決定される。
で決定される。
ただし、上式において
R2R3:抵抗2,3の抵抗値
■4 :ツェナータイオード4のツェナー電圧
VBE6:検出トランジスタ6の入力側電圧
である。
」1記式(1)の起動入力電圧V目は、本回路が出力電
圧を制御可能とする電圧に設定する。
圧を制御可能とする電圧に設定する。
次に時刻t4時点で入力に瞬断が生じた場合、入力電圧
Vlが起動入力電圧VTI以−■二で回復すれば出力電
圧は何等異常変動を示さないが、起動入力電圧v1を下
廻ると直ちにオンオフトランジスタ11が動作してコン
バータ部Aの作動を停止させる。このため、D C/D
Cコンバータ部Aの設計入力範囲は起動入力電圧VT
Iに制限することができる。
Vlが起動入力電圧VTI以−■二で回復すれば出力電
圧は何等異常変動を示さないが、起動入力電圧v1を下
廻ると直ちにオンオフトランジスタ11が動作してコン
バータ部Aの作動を停止させる。このため、D C/D
Cコンバータ部Aの設計入力範囲は起動入力電圧VT
Iに制限することができる。
今、入力電圧V11が回復し、時刻t5で再度起動入力
電圧VTIを越えれば、コンバータ部は直ちに起動し、
出力電圧は再び立上る。
電圧VTIを越えれば、コンバータ部は直ちに起動し、
出力電圧は再び立上る。
このように本回路の出力電圧v1は、−旦停止してから
立」−るため、負荷側論理回路が誤動作するような中間
レベルの出力電圧を発生することはなく、また電源再起
動時の出力電圧立上りでシステムリセットを行うことが
できるため、システムが暴走する事故を防ぐことができ
、かつ、通常運転中の消費電力を、フィーダー抵抗8、
電流増幅トランジスタ9のカットオフにより小さく抑え
ることができる。
立」−るため、負荷側論理回路が誤動作するような中間
レベルの出力電圧を発生することはなく、また電源再起
動時の出力電圧立上りでシステムリセットを行うことが
できるため、システムが暴走する事故を防ぐことができ
、かつ、通常運転中の消費電力を、フィーダー抵抗8、
電流増幅トランジスタ9のカットオフにより小さく抑え
ることができる。
[発明の効果]
以−F−説明したように本発明は、電圧変換トランスに
第三の巻線を設けて制御回路用電源を構成するスイッチ
ング電源に、入力電圧検出回路と基準電圧確定信号を付
加し、確定信号により制御回路をオンオフする構成をと
ることにより、通常運転時の消費電力を低減し、コンバ
ータトランスの設計電圧範囲を制限して設計を容易かつ
小形化し、出力電圧の中途半端な状況をなくしてシステ
ム誤動作を防止するという効果がある。
第三の巻線を設けて制御回路用電源を構成するスイッチ
ング電源に、入力電圧検出回路と基準電圧確定信号を付
加し、確定信号により制御回路をオンオフする構成をと
ることにより、通常運転時の消費電力を低減し、コンバ
ータトランスの設計電圧範囲を制限して設計を容易かつ
小形化し、出力電圧の中途半端な状況をなくしてシステ
ム誤動作を防止するという効果がある。
また、電源瞬断時の再起動による出力電圧の立上りでシ
ステム暴走・ントを可能とし、システム暴走を防ぐとい
う効果がある。
ステム暴走・ントを可能とし、システム暴走を防ぐとい
う効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は第1
図の実施例の動作を示すタイムチャート、第3図は従来
のスイッチング電源回路例を示す回路図、第4図は他の
従来の第2のスイッチング電源回路例を示す回路図、第
5図は第4図の例の動作を示すタイミングチャートであ
る。 1:入力電源 2,3:分割抵抗4:ツェナーダ
イオード 5:バイ7ス抵抗 5:検出トランジスタ7:バイア
ス抵抗 8:フィーダー抵抗9:電流増幅トランジス
タ 10:ダイオード 11:オンオフトランジスタ 12:フィルタコンデンサ 13:制御回路 14:整流ダイオード15:電圧
変換トランス 16:主スイッチ 17:整流タイオード18:フィ
ルタコンデンサ 19:電圧検出回路
図の実施例の動作を示すタイムチャート、第3図は従来
のスイッチング電源回路例を示す回路図、第4図は他の
従来の第2のスイッチング電源回路例を示す回路図、第
5図は第4図の例の動作を示すタイミングチャートであ
る。 1:入力電源 2,3:分割抵抗4:ツェナーダ
イオード 5:バイ7ス抵抗 5:検出トランジスタ7:バイア
ス抵抗 8:フィーダー抵抗9:電流増幅トランジス
タ 10:ダイオード 11:オンオフトランジスタ 12:フィルタコンデンサ 13:制御回路 14:整流ダイオード15:電圧
変換トランス 16:主スイッチ 17:整流タイオード18:フィ
ルタコンデンサ 19:電圧検出回路
Claims (1)
- 電圧制御回路、主スイッチ、電力交換トランス、二次側
整流回路及び平滑フィルタを有し、前記電力交換トラン
スに第三の巻線を設けて前記制御回路の電源を形成する
スイッチング電源回路において、前記第三の巻線電圧よ
り低い電圧に設定され、ダイオードを介して入力電源か
ら前記制御回路に電圧を供給するドロッパー電源を設け
、該ドロッパー電源の基準電圧を入力電源分割抵抗から
供給し、かつ前記基準電圧の確定信号により前記制御回
路を起動するよう構成したことを特徴としたスイッチン
グ電源の起動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63211576A JPH0777513B2 (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | スイッチング電源の起動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63211576A JPH0777513B2 (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | スイッチング電源の起動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0260464A true JPH0260464A (ja) | 1990-02-28 |
| JPH0777513B2 JPH0777513B2 (ja) | 1995-08-16 |
Family
ID=16608054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63211576A Expired - Fee Related JPH0777513B2 (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | スイッチング電源の起動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0777513B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101711948B1 (ko) * | 2014-12-29 | 2017-03-03 | 주식회사 효성 | Mmc 컨버터의 서브모듈용 전원제어장치 |
| KR101731478B1 (ko) * | 2015-06-22 | 2017-04-28 | 주식회사 효성 | Mmc 컨버터의 서브모듈용 전원공급장치 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60141690U (ja) * | 1984-02-27 | 1985-09-19 | 三洋電機株式会社 | スイツチングレギユレ−タの起動回路 |
| JPS6248184U (ja) * | 1985-09-10 | 1987-03-25 | ||
| JPS6364522U (ja) * | 1986-10-18 | 1988-04-28 |
-
1988
- 1988-08-26 JP JP63211576A patent/JPH0777513B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60141690U (ja) * | 1984-02-27 | 1985-09-19 | 三洋電機株式会社 | スイツチングレギユレ−タの起動回路 |
| JPS6248184U (ja) * | 1985-09-10 | 1987-03-25 | ||
| JPS6364522U (ja) * | 1986-10-18 | 1988-04-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0777513B2 (ja) | 1995-08-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |