JPH026071A - エアープラズマ切断機 - Google Patents
エアープラズマ切断機Info
- Publication number
- JPH026071A JPH026071A JP14986688A JP14986688A JPH026071A JP H026071 A JPH026071 A JP H026071A JP 14986688 A JP14986688 A JP 14986688A JP 14986688 A JP14986688 A JP 14986688A JP H026071 A JPH026071 A JP H026071A
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- Japan
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- frequency
- inverter
- area
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- Arc Welding Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、凹凸のある被切断材も容易に切断できるエア
ープラズマ切断機に関する。
ープラズマ切断機に関する。
第7図に示すように薄鋼板10を折曲してフロアデツキ
としたものがある。このような床材となる薄鋼板は、柱
12の所では柱の外形だけ切欠く必要があり、また床が
斜辺を持つような場合は該斜辺に合せて薄鋼板の端部を
切断しなければならない。第4図(b)の点線14は、
薄鋼板10の切断線の一例を示す。
としたものがある。このような床材となる薄鋼板は、柱
12の所では柱の外形だけ切欠く必要があり、また床が
斜辺を持つような場合は該斜辺に合せて薄鋼板の端部を
切断しなければならない。第4図(b)の点線14は、
薄鋼板10の切断線の一例を示す。
従来、鋼板の切断にはガス切断が主に用いられてきた。
しかしガス切断は薄板切断には適しておらず、切断面が
きたなく、ガストーチの先端火口が鋼板に接触すると失
火することがあり熟練を要する、等の問題がある。また
、可燃性ガスを使用するので、安全上も問題があった。
きたなく、ガストーチの先端火口が鋼板に接触すると失
火することがあり熟練を要する、等の問題がある。また
、可燃性ガスを使用するので、安全上も問題があった。
他の切断方法としてはプラズマ切断がある。薄鋼板の切
断には小電流エアープラズマ切断または酸素プラズマ切
断があり、前者の例を第8図に示す。この図で20はコ
ンプレッサユニットであり、モータ21、コンプレッサ
22、空気タンク23を備える。24は圧力検出器、2
−5はエアー吸入口である。また26はエアーユニット
であり、ドレインタンク27及び圧力調整器28を備え
る。
断には小電流エアープラズマ切断または酸素プラズマ切
断があり、前者の例を第8図に示す。この図で20はコ
ンプレッサユニットであり、モータ21、コンプレッサ
22、空気タンク23を備える。24は圧力検出器、2
−5はエアー吸入口である。また26はエアーユニット
であり、ドレインタンク27及び圧力調整器28を備え
る。
また30はプラズマ電源であり、整流器31、トランス
3211発振用のトランジスタ38、高周波発生器33
、該発生器が発生した高周波を給電回路へ導入するカッ
プリングコイル34、コンデンサ35を備え、またコン
プレッサから供給されるエアーに対する電磁弁36、圧
力スイッチ37を有する。また40はプラズマトーチで
あって、41はその電極、42はチップである。プラズ
マトーチ40には、ケーブル43を通して電力とエアー
が供給される。これによりプラズマフレーム44が発生
し、被切断材46、前記の例では薄鋼板10、を切断す
る。45は冷却用のエアーである。
3211発振用のトランジスタ38、高周波発生器33
、該発生器が発生した高周波を給電回路へ導入するカッ
プリングコイル34、コンデンサ35を備え、またコン
プレッサから供給されるエアーに対する電磁弁36、圧
力スイッチ37を有する。また40はプラズマトーチで
あって、41はその電極、42はチップである。プラズ
マトーチ40には、ケーブル43を通して電力とエアー
が供給される。これによりプラズマフレーム44が発生
し、被切断材46、前記の例では薄鋼板10、を切断す
る。45は冷却用のエアーである。
コンプレッサは空気タンク23の圧力が所定値になるま
で運転し、所定値で運転停止、そしてエアー使用で圧力
・が下ると再び運転し、第9図(a)に示すようにエア
ー圧力で運転、停止、を繰り返す。
で運転し、所定値で運転停止、そしてエアー使用で圧力
・が下ると再び運転し、第9図(a)に示すようにエア
ー圧力で運転、停止、を繰り返す。
同図(b) (C) (d)に示すように、トーチスイ
ッチ(図示しないがトーチ40に取付けられる)をオン
にすると直ちにエアーが供給され、時間む、だけプリフ
ローさせたのちプラズマアークが点火する。トーチスイ
ッチをオフにすると直ちにプラズマアークが消え、その
後、エアーは時間tzだけアフタフローしたのち供給停
止される。
ッチ(図示しないがトーチ40に取付けられる)をオン
にすると直ちにエアーが供給され、時間む、だけプリフ
ローさせたのちプラズマアークが点火する。トーチスイ
ッチをオフにすると直ちにプラズマアークが消え、その
後、エアーは時間tzだけアフタフローしたのち供給停
止される。
薄鋼板の切断では、小電流プラズマ切断機のトーチ先端
を薄鋼板に接触させながら移動して切断する方式が一般
的であるが1、前記フロアデツキの切断作業では、フロ
アデツキが複雑な形状をしているのでトーチ先端が薄鋼
板から離れ易く、アーク切れが頻発して円滑な切断作業
ができない。即ちトーチは、切断面が台形波状のフロア
デツキ10に合わせて上下させて密着状態を保持し、更
に鋼板面に常に垂直になるようにトーチ角度も変えなが
ら線14に沿って移動させて切断するが、フロアデツキ
10に刻まれた凹部10a及び凸部10bではトーチ先
端が該凹部にまた該凸部の角に入らず、離れざるを得な
い箇所がでてくる。このような所ではアーク長が長くな
ってアークが不安定になり、アーク切れが生じ易い。
を薄鋼板に接触させながら移動して切断する方式が一般
的であるが1、前記フロアデツキの切断作業では、フロ
アデツキが複雑な形状をしているのでトーチ先端が薄鋼
板から離れ易く、アーク切れが頻発して円滑な切断作業
ができない。即ちトーチは、切断面が台形波状のフロア
デツキ10に合わせて上下させて密着状態を保持し、更
に鋼板面に常に垂直になるようにトーチ角度も変えなが
ら線14に沿って移動させて切断するが、フロアデツキ
10に刻まれた凹部10a及び凸部10bではトーチ先
端が該凹部にまた該凸部の角に入らず、離れざるを得な
い箇所がでてくる。このような所ではアーク長が長くな
ってアークが不安定になり、アーク切れが生じ易い。
本発明はこの点を改善し、密着状態を維持できなくても
アークが不安定にならず、凹凸のある薄鋼板を円滑に切
断できる小電流エアープラズマ切断機を提供することを
目的とするものである。
アークが不安定にならず、凹凸のある薄鋼板を円滑に切
断できる小電流エアープラズマ切断機を提供することを
目的とするものである。
第1図に本発明のエアープラズマ切断機の基本構成を示
す。51は直流電源で、通常は商用電源を整流して得る
。55はインバータで、スイッチング素子56およびト
ランス57を有し、周波数f2の交流を発生する。出力
周波数f2は2f、となる。スイッチング素子56はト
ラーンジスタまたはサイリスクで、あり、オン期間の制
御で出力電圧の制御もでき、これにより定電流制御も行
なわれる。58は全波整流器で、インバータ55が発生
した交流を直流に変換する。L及びCは整流器58の出
力回路に挿入された平滑用のインダクタンスおよびキャ
パシタンスで、これらは給電ケーブルf、、f□等にあ
るインダクタンスおよびキャパシタンスを含む。給電ケ
ーブルf、、 II!、は第8図のケーブル43に相
当し、通常、エアー供給用のホースと一体化される。こ
の給電ケーブルl、。
す。51は直流電源で、通常は商用電源を整流して得る
。55はインバータで、スイッチング素子56およびト
ランス57を有し、周波数f2の交流を発生する。出力
周波数f2は2f、となる。スイッチング素子56はト
ラーンジスタまたはサイリスクで、あり、オン期間の制
御で出力電圧の制御もでき、これにより定電流制御も行
なわれる。58は全波整流器で、インバータ55が発生
した交流を直流に変換する。L及びCは整流器58の出
力回路に挿入された平滑用のインダクタンスおよびキャ
パシタンスで、これらは給電ケーブルf、、f□等にあ
るインダクタンスおよびキャパシタンスを含む。給電ケ
ーブルf、、 II!、は第8図のケーブル43に相
当し、通常、エアー供給用のホースと一体化される。こ
の給電ケーブルl、。
2、の先にプラズマトーチが接続される。Aは該トーチ
から生じるアークを示す。
から生じるアークを示す。
電源装置(55,58等)50とプラズマトーチ40を
結ぶケーブル2..22の間に第1図(b)のように中
継ボックス60を設け、該ボックスに火花放電による高
周波発生器33などを収容すると、デツキフロアのよう
な広い作業現場従って長いケーブルf、、fzになる場
合に好適である。
結ぶケーブル2..22の間に第1図(b)のように中
継ボックス60を設け、該ボックスに火花放電による高
周波発生器33などを収容すると、デツキフロアのよう
な広い作業現場従って長いケーブルf、、fzになる場
合に好適である。
本発明では第2図に示すように、インバータ55が発生
する周波数f2は、負荷側のり、 Cで決まる共振周波
数f0よりや\高くする。従来の共振周波数はf0!で
、インバータの出力周波数f2より温かに低く、共振特
性に!の山が実質的に終了しているL性領域に該周波数
f2がある。これに対して本発明では、共振周波数f0
は出力周波数f2に近く、該f2は共振特性に+のまだ
山内のL性領域にある。また該周波数をC性領域におい
た場合には電圧が0ボルトになった時、電流もOアンペ
アとなり、プラズマアークが維持されない。
する周波数f2は、負荷側のり、 Cで決まる共振周波
数f0よりや\高くする。従来の共振周波数はf0!で
、インバータの出力周波数f2より温かに低く、共振特
性に!の山が実質的に終了しているL性領域に該周波数
f2がある。これに対して本発明では、共振周波数f0
は出力周波数f2に近く、該f2は共振特性に+のまだ
山内のL性領域にある。また該周波数をC性領域におい
た場合には電圧が0ボルトになった時、電流もOアンペ
アとなり、プラズマアークが維持されない。
L性領域では電圧が0ボルトとなっても、この時の電流
が流れ続けようとするため、プラズマアークは非常に安
定したものになる 〔作用〕 この第1図のエアープラズマ切断機では、切断動作は第
8図のそれと同様であるが、トーチ先端が被切断材から
若干熱れてもアーク切れを生じることがない。これを以
下説明する。
が流れ続けようとするため、プラズマアークは非常に安
定したものになる 〔作用〕 この第1図のエアープラズマ切断機では、切断動作は第
8図のそれと同様であるが、トーチ先端が被切断材から
若干熱れてもアーク切れを生じることがない。これを以
下説明する。
インバータ55の出力周波数f2は負荷側の共振周波数
f0に対して第2図に示すように設定されるので、プラ
ズマアーク切断時の最高電圧(以下動作電圧という。こ
れは整流器出力電圧などで表わす)は■2になる。これ
に対して従来方式の動作電圧は■1であり、VZ>Lで
ある。
f0に対して第2図に示すように設定されるので、プラ
ズマアーク切断時の最高電圧(以下動作電圧という。こ
れは整流器出力電圧などで表わす)は■2になる。これ
に対して従来方式の動作電圧は■1であり、VZ>Lで
ある。
このような電源装置の電圧−電流特性は第3図の如くな
る。K3は本発明特性、K4は従来方式の特性で、Vo
は無負荷電圧である。この電源装置は定電流制御が行な
われ、切断作業は定電流域の部分Pなどで行なわれる。
る。K3は本発明特性、K4は従来方式の特性で、Vo
は無負荷電圧である。この電源装置は定電流制御が行な
われ、切断作業は定電流域の部分Pなどで行なわれる。
第4図に示すように切断域Pは接触切断域P1と非接触
切断域P2に分れるが、従来方式b)では動作電圧■1
が低いので非接触切断域P2が狭く、これはアーク長を
大にすることができないことを意味し、凹凸のある被切
断材ではアーク切れを生じ易かった。これに対して本発
明方式(a)では動作電圧■2が高いので、非接触切断
域P2が広く、これはアーク長を大にすることができる
ことを意味し、凹凸のある被切断材でもアーク切れを生
じる恐れが少ない。しかも無負荷電圧は従来方式と同じ
voであり、電圧を特に高くする必要はない。
切断域P2に分れるが、従来方式b)では動作電圧■1
が低いので非接触切断域P2が狭く、これはアーク長を
大にすることができないことを意味し、凹凸のある被切
断材ではアーク切れを生じ易かった。これに対して本発
明方式(a)では動作電圧■2が高いので、非接触切断
域P2が広く、これはアーク長を大にすることができる
ことを意味し、凹凸のある被切断材でもアーク切れを生
じる恐れが少ない。しかも無負荷電圧は従来方式と同じ
voであり、電圧を特に高くする必要はない。
第5図および第6図に、本発明の電源装置の電圧−電流
特性の例を示す。第5図の曲線に3に示すように、本発
明では動作電圧(図の水平都電圧)が180V近くある
が、曲線に4の従来方式ではこれが140V程度である
。無負荷電圧は共に240V弱である。本発明では定電
流は160V程度まで維持でき、アーク長にして20m
m程度が可能である。これに対して従、来方式では定電
流は115V程度までしか維持できず、アーク長は3〜
4閣が限度である。
特性の例を示す。第5図の曲線に3に示すように、本発
明では動作電圧(図の水平都電圧)が180V近くある
が、曲線に4の従来方式ではこれが140V程度である
。無負荷電圧は共に240V弱である。本発明では定電
流は160V程度まで維持でき、アーク長にして20m
m程度が可能である。これに対して従、来方式では定電
流は115V程度までしか維持できず、アーク長は3〜
4閣が限度である。
第6図は交流電圧(インバータ出力電圧)Vacを24
0V、220V、200V、190Vと変え、また定電
流特性をIOA、2OA、30A各定電流とした場合の
電圧−電流特性を示す。電圧を上げれば定電流域も広く
なるが、無負荷電圧も上る。
0V、220V、200V、190Vと変え、また定電
流特性をIOA、2OA、30A各定電流とした場合の
電圧−電流特性を示す。電圧を上げれば定電流域も広く
なるが、無負荷電圧も上る。
以上説明したように、本発明では同じ電源容量でアーク
長を大にし得るので凹凸のある薄鋼板も小電流エアープ
ラズマ切断機で円滑に切断することができ、またガス切
断のように可燃性ガスを用いないので安全性も高い。
長を大にし得るので凹凸のある薄鋼板も小電流エアープ
ラズマ切断機で円滑に切断することができ、またガス切
断のように可燃性ガスを用いないので安全性も高い。
第1図は本発明の原理説明図、
第2図〜第4図は作用効果の説明図、
第5図および第6図は本発明の実施例装置の特性を示す
グラフ、 第7図はフロアデツキの説明図、 第8図は従来のエアープラズマ切断機の構成の説明図、 第9図は第8図の動作説明図である。 zI図 ta1本発明 (bl従 来 °へも 蚕ぺ (bl /
グラフ、 第7図はフロアデツキの説明図、 第8図は従来のエアープラズマ切断機の構成の説明図、 第9図は第8図の動作説明図である。 zI図 ta1本発明 (bl従 来 °へも 蚕ぺ (bl /
Claims (1)
- 1、インバータを備え、定電流特性を持つ電源装置を用
いるエアープラズマ切断機において、該インバータの出
力周波数がインバータの負荷回路の共振特性の山内の周
波数帯の誘導性領域にあって、それが山の外の誘導性領
域にあるものより動作電圧が高いようにしてなることを
特徴とするエアープラズマ切断機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14986688A JPH0671672B2 (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | エアープラズマ切断機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14986688A JPH0671672B2 (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | エアープラズマ切断機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH026071A true JPH026071A (ja) | 1990-01-10 |
| JPH0671672B2 JPH0671672B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=15484365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14986688A Expired - Lifetime JPH0671672B2 (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | エアープラズマ切断機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0671672B2 (ja) |
-
1988
- 1988-06-17 JP JP14986688A patent/JPH0671672B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0671672B2 (ja) | 1994-09-14 |
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