JPH0260748A - スクリーン印刷不良検出方法 - Google Patents
スクリーン印刷不良検出方法Info
- Publication number
- JPH0260748A JPH0260748A JP63213062A JP21306288A JPH0260748A JP H0260748 A JPH0260748 A JP H0260748A JP 63213062 A JP63213062 A JP 63213062A JP 21306288 A JP21306288 A JP 21306288A JP H0260748 A JPH0260748 A JP H0260748A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- printing
- bleed
- screen plate
- board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Screen Printers (AREA)
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はスクリーン印刷のにじみ精度及び印刷された基
板のにじみ精度判定を行うスクリーン印刷不良検出方法
に関するものである。
板のにじみ精度判定を行うスクリーン印刷不良検出方法
に関するものである。
従来の技術
従来、スクリーン印刷機は印刷を何回か行うと、スクリ
ーンがクリーム半田によって汚れてくるため、ある回数
の印刷動作を・行った後、人が紙、あるいは布等でスク
リーン基板接触面のクリーム半田による汚れを拭きとる
ことで、基板に上に印刷されたクリーム半田同士が接触
しないように防いでいた。第3図1を用いてスクリーン
印刷動作の説明をすると、スクリーン1の版上に載った
クリーム半田2aをスキージ1でスクリーン版3を基板
7の上に押付けるように移動させるとスクリーン版3の
パターン穴部分からクリーム半田2aが出て基板7上へ
2bのように印刷することになる。
ーンがクリーム半田によって汚れてくるため、ある回数
の印刷動作を・行った後、人が紙、あるいは布等でスク
リーン基板接触面のクリーム半田による汚れを拭きとる
ことで、基板に上に印刷されたクリーム半田同士が接触
しないように防いでいた。第3図1を用いてスクリーン
印刷動作の説明をすると、スクリーン1の版上に載った
クリーム半田2aをスキージ1でスクリーン版3を基板
7の上に押付けるように移動させるとスクリーン版3の
パターン穴部分からクリーム半田2aが出て基板7上へ
2bのように印刷することになる。
クリーニング動作は第3図■のようにスクリーン版3に
20のようにスクリーン版3の基板7との接触面に残っ
たクリーム半田2Cを清掃するため、クリーナー用ヌキ
ージ5が紙8をスクリーン版3へ押付けたまま移動して
スクリーン版3に残ったクリーム半田2Cを紙8で拭き
とることになる。1回クリーニングを行うと次のクリー
ニング動作に備えてクリーナー用スキージ5はスクリー
ン版3から離れ、巻取りローlv6で汚れた紙8の部分
を巻取ると共に、紙送ジローJV4は巻取シ時に紙がた
わまないように紙8に張力をかける働きをする。
20のようにスクリーン版3の基板7との接触面に残っ
たクリーム半田2Cを清掃するため、クリーナー用ヌキ
ージ5が紙8をスクリーン版3へ押付けたまま移動して
スクリーン版3に残ったクリーム半田2Cを紙8で拭き
とることになる。1回クリーニングを行うと次のクリー
ニング動作に備えてクリーナー用スキージ5はスクリー
ン版3から離れ、巻取りローlv6で汚れた紙8の部分
を巻取ると共に、紙送ジローJV4は巻取シ時に紙がた
わまないように紙8に張力をかける働きをする。
この人による拭きとり作業も自動化され、手で拭きとる
時に比べて合理的にはなったが、クリーニングに対して
の印刷設定回数(何回印刷動作を行ってクリーニング動
作を行うか)は作業者が経験的にきめるものであった。
時に比べて合理的にはなったが、クリーニングに対して
の印刷設定回数(何回印刷動作を行ってクリーニング動
作を行うか)は作業者が経験的にきめるものであった。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、1回のクリリーニ
ング動作に対しての印刷回数を減らす事で基板上に生ず
るにじみをおさえることができるが、その印刷回数の設
定の仕方により、設定回数が少ないとスクリーンが汚れ
ていないのにクリーニング動作をしたシ、また設定回数
が多いとスクリーンが汚れていてもクリーニング動作を
しなかったシと、必要とされる時にクリーニング動作を
しないために印刷にじみが発生するといった問題があっ
た。
ング動作に対しての印刷回数を減らす事で基板上に生ず
るにじみをおさえることができるが、その印刷回数の設
定の仕方により、設定回数が少ないとスクリーンが汚れ
ていないのにクリーニング動作をしたシ、また設定回数
が多いとスクリーンが汚れていてもクリーニング動作を
しなかったシと、必要とされる時にクリーニング動作を
しないために印刷にじみが発生するといった問題があっ
た。
本発明は上記問題点に鑑み、スクリーン版の認識を行い
、必要な時のみクリーニング動作させることでクリーニ
ング動作の合理化を計るものであり、また印刷された基
板の認識も行って印刷にじみが生じていないかどうかを
確かめる点にある。
、必要な時のみクリーニング動作させることでクリーニ
ング動作の合理化を計るものであり、また印刷された基
板の認識も行って印刷にじみが生じていないかどうかを
確かめる点にある。
課題を解決するための手段
本発明は、スクリーン版の印刷にじみの許容範囲設定を
行う第1工程と、スクリーン印刷を行う第2工程と、ス
クリーン版の状態を見る第3工程と、スクリーン版の印
刷にじみの測定を行う第4工程と、スクリーン版の印刷
にじみが許容範囲であるかどうかの判定をする第6工程
と、スクリーン版の印刷にじみが許容外であった場合に
クリーニング動作を行う第6工程と、スクリーン印刷さ
れた基板を見る第7工程と、スクリーン印刷された基板
の印刷にじみの測定を行う第8工程と、基板の印刷にじ
みが許容範囲内であるかどうかの判定をする第9工程と
、スクリーン印刷された基板の印刷にじみが許容範囲外
であった場合にクリーニング動作を行う第10工程と、
スクリーン版の許容範囲設定値に変更を行う第11工程
からなることを特徴とする。
行う第1工程と、スクリーン印刷を行う第2工程と、ス
クリーン版の状態を見る第3工程と、スクリーン版の印
刷にじみの測定を行う第4工程と、スクリーン版の印刷
にじみが許容範囲であるかどうかの判定をする第6工程
と、スクリーン版の印刷にじみが許容外であった場合に
クリーニング動作を行う第6工程と、スクリーン印刷さ
れた基板を見る第7工程と、スクリーン印刷された基板
の印刷にじみの測定を行う第8工程と、基板の印刷にじ
みが許容範囲内であるかどうかの判定をする第9工程と
、スクリーン印刷された基板の印刷にじみが許容範囲外
であった場合にクリーニング動作を行う第10工程と、
スクリーン版の許容範囲設定値に変更を行う第11工程
からなることを特徴とする。
作 用
本発明は上記した構成によって、スクリーンが認識され
、そのスクリーン版の印刷にじみ精度が許容範囲外であ
るとスクリーンのクリーニングを行って汚れを拭きとる
と共に、印刷された基板の認識も行って確認し、印刷に
じみ許容範囲内の基板を効率的に生産することになる。
、そのスクリーン版の印刷にじみ精度が許容範囲外であ
るとスクリーンのクリーニングを行って汚れを拭きとる
と共に、印刷された基板の認識も行って確認し、印刷に
じみ許容範囲内の基板を効率的に生産することになる。
実施例
以下、本発明の一実施例を説明する。第1図は本発明の
スクリーン印刷基板不良検出方法を適用する装置の実施
例の構成を示す説明図である。第2図にフローチャーと
を示す。
スクリーン印刷基板不良検出方法を適用する装置の実施
例の構成を示す説明図である。第2図にフローチャーと
を示す。
1はスキージであり、このスキージ1はヌクリーン印刷
を行うもので、矢印X方向に移動し、クリーム半田2は
基板上に印刷される物質、スクリーン版3は基板1o上
にパターンを形成する。TV左カメラはスクリーン版3
の下側からスクリーン版3の状態を見るよう構成され、
クリーナースキージ6は矢印Y方向に移動してスクリー
ン版3の基板10との接触面についたクリーム半田2に
よる汚れをロー/L/4に巻かれた紙7で拭き取る動作
を行ない、TVカメラ9は基板1oを見るよう構成され
ている。
を行うもので、矢印X方向に移動し、クリーム半田2は
基板上に印刷される物質、スクリーン版3は基板1o上
にパターンを形成する。TV左カメラはスクリーン版3
の下側からスクリーン版3の状態を見るよう構成され、
クリーナースキージ6は矢印Y方向に移動してスクリー
ン版3の基板10との接触面についたクリーム半田2に
よる汚れをロー/L/4に巻かれた紙7で拭き取る動作
を行ない、TVカメラ9は基板1oを見るよう構成され
ている。
スクリーン版3の基板10との接触面についたクリーム
半田による汚れ、すなわち第4図でスクリーン版3のパ
ターン回りに生じたクリーム半田部を印刷にじみとして
第2図のフローチャートに基づいて説明する。11はス
クリーン版3の印刷にじみの許容範囲の設定を行うステ
ップで第4図でスクリーン版3に生じた印刷にじみ部で
各々のランドから最もせり出た距離d1.d2をだし合
わせたものをにじみ長と呼ぶ事にした時、ランド間距離
りからにじみ長を引いたものを印刷にじみの許容範囲と
し、最初の設定値は0.2−とするステップである。1
2はスクリーン印刷を行うステップ、13は基板1枚の
印刷動作終了後、スクリーン版3の基板との接触面を見
るステップ、14は印刷にじみが生じている部分のにじ
み長を計測するステップ、15は設定値との比較判断を
行なうステップ、16は15ステツプで印刷にじみ長が
許容範囲外であった時にクリーニングを行なうステップ
、17は印刷された基板1oを見るステップである。1
8は基板10上に生じた印刷にじみ長を計測するステッ
プ、19は設定値との比較判断を行なうステップ、20
は19ヌテツプで印刷にじみ長が許容範囲外であった時
にクリーニングを行なうステップ、21はスクリーン版
のにじみ許容範囲の設定値の変更を行って、基板の印刷
精度許容内とするだめのステップ、22は基板が生産予
定枚数であるかどうかの判定を行うステップで、生産予
定枚数であれば基板生産を終え、生産予定枚数に達して
いなければ、第12ステツプに戻る。
半田による汚れ、すなわち第4図でスクリーン版3のパ
ターン回りに生じたクリーム半田部を印刷にじみとして
第2図のフローチャートに基づいて説明する。11はス
クリーン版3の印刷にじみの許容範囲の設定を行うステ
ップで第4図でスクリーン版3に生じた印刷にじみ部で
各々のランドから最もせり出た距離d1.d2をだし合
わせたものをにじみ長と呼ぶ事にした時、ランド間距離
りからにじみ長を引いたものを印刷にじみの許容範囲と
し、最初の設定値は0.2−とするステップである。1
2はスクリーン印刷を行うステップ、13は基板1枚の
印刷動作終了後、スクリーン版3の基板との接触面を見
るステップ、14は印刷にじみが生じている部分のにじ
み長を計測するステップ、15は設定値との比較判断を
行なうステップ、16は15ステツプで印刷にじみ長が
許容範囲外であった時にクリーニングを行なうステップ
、17は印刷された基板1oを見るステップである。1
8は基板10上に生じた印刷にじみ長を計測するステッ
プ、19は設定値との比較判断を行なうステップ、20
は19ヌテツプで印刷にじみ長が許容範囲外であった時
にクリーニングを行なうステップ、21はスクリーン版
のにじみ許容範囲の設定値の変更を行って、基板の印刷
精度許容内とするだめのステップ、22は基板が生産予
定枚数であるかどうかの判定を行うステップで、生産予
定枚数であれば基板生産を終え、生産予定枚数に達して
いなければ、第12ステツプに戻る。
発明の効果
本発明はスクリーン版、及び基板の認識を行い、印刷に
じみ長さが許容範囲外である時はクリーニング動作をす
ることで、基板上において印刷にじみによるランドとラ
ンド間の導通を防ごうとするものである。
じみ長さが許容範囲外である時はクリーニング動作をす
ることで、基板上において印刷にじみによるランドとラ
ンド間の導通を防ごうとするものである。
第1図は本発明一実施例におけるスクリーン印刷不良検
出装置の斜視図、第2図はフローチャート図、第31.
bは従来の技術であるクリーニング装置付きスクリーン
印刷機の正面図、第4図はスクリーン版、または基板上
でランド間りに生じたクリーム半田による印刷にじみ状
態を示す図である。 1・・・・・・スキージ、2a 、2b 、2c・・・
・・・クリーム半田、3・・・・・・スクリーン版、4
・・・・・・紙供給ロール、5・・・・・・クリーナー
スキージ、6・・・・・・巻き取シロール、7・・・・
・・紙、8・・・・・・スクリーン認識用カメラ、9・
・・・・・基板認識用カメラ、1o・・・・・・基板。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第2
図 図 イーース〜じ
出装置の斜視図、第2図はフローチャート図、第31.
bは従来の技術であるクリーニング装置付きスクリーン
印刷機の正面図、第4図はスクリーン版、または基板上
でランド間りに生じたクリーム半田による印刷にじみ状
態を示す図である。 1・・・・・・スキージ、2a 、2b 、2c・・・
・・・クリーム半田、3・・・・・・スクリーン版、4
・・・・・・紙供給ロール、5・・・・・・クリーナー
スキージ、6・・・・・・巻き取シロール、7・・・・
・・紙、8・・・・・・スクリーン認識用カメラ、9・
・・・・・基板認識用カメラ、1o・・・・・・基板。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第2
図 図 イーース〜じ
Claims (1)
- スクリーン版の印刷にじみの許容範囲設定を行ク第1
工程と、スクリーン印刷を行う第2工程と、スクリーン
版の状態を見る第3工程と、スクリーン版の印刷にじみ
の測定を行う第4工程と、スクリーン版の印刷にじみが
許容範囲であるかどうかの判定をする第6工程と、スク
リーン版の印刷にじみが許容外であった場合にクリーニ
ング動作を行う第6工程と、スクリーン印刷された基板
を見る第7工程と、スクリーン印刷された基板の印刷に
じみの測定を行う第8工程と、基板の印刷にじみが許容
範囲内であるかどうかの判定をする第9工程と、スクリ
ーン印刷された基板の印刷にじみが許容範囲外であった
場合にクリーニング動作を行う第10工程と、スクリー
ン版の許容範囲設定値に変更を行う第11工程からなる
ことを特徴とするスクリーン印刷不良検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63213062A JPH0260748A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | スクリーン印刷不良検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63213062A JPH0260748A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | スクリーン印刷不良検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0260748A true JPH0260748A (ja) | 1990-03-01 |
Family
ID=16632900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63213062A Pending JPH0260748A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | スクリーン印刷不良検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0260748A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0550578A (ja) * | 1991-08-20 | 1993-03-02 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | スクリーン印刷機 |
| US6347583B1 (en) | 1999-02-23 | 2002-02-19 | Fuji Machine Mfg. Co., Ltd. | Screen inspecting apparatus, and screen printing machine having device for judging if openings are clogged |
| JP2014091247A (ja) * | 2012-11-02 | 2014-05-19 | Panasonic Corp | 半田印刷機及び半田印刷機の半田にじみ検査方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60155465A (ja) * | 1984-01-25 | 1985-08-15 | Toppan Printing Co Ltd | 印刷機 |
| JPS62140845A (ja) * | 1985-12-13 | 1987-06-24 | Fujisawa Pharmaceut Co Ltd | 錠剤印刷機のロ−ル汚れ検出装置 |
| JPS62152853A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | スクリ−ン印刷機 |
-
1988
- 1988-08-26 JP JP63213062A patent/JPH0260748A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60155465A (ja) * | 1984-01-25 | 1985-08-15 | Toppan Printing Co Ltd | 印刷機 |
| JPS62140845A (ja) * | 1985-12-13 | 1987-06-24 | Fujisawa Pharmaceut Co Ltd | 錠剤印刷機のロ−ル汚れ検出装置 |
| JPS62152853A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | スクリ−ン印刷機 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0550578A (ja) * | 1991-08-20 | 1993-03-02 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | スクリーン印刷機 |
| US6347583B1 (en) | 1999-02-23 | 2002-02-19 | Fuji Machine Mfg. Co., Ltd. | Screen inspecting apparatus, and screen printing machine having device for judging if openings are clogged |
| JP2014091247A (ja) * | 2012-11-02 | 2014-05-19 | Panasonic Corp | 半田印刷機及び半田印刷機の半田にじみ検査方法 |
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