JPH0260799A - 光ファイバーを用いた装飾体 - Google Patents
光ファイバーを用いた装飾体Info
- Publication number
- JPH0260799A JPH0260799A JP21175488A JP21175488A JPH0260799A JP H0260799 A JPH0260799 A JP H0260799A JP 21175488 A JP21175488 A JP 21175488A JP 21175488 A JP21175488 A JP 21175488A JP H0260799 A JPH0260799 A JP H0260799A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fibers
- light
- light source
- blowing means
- decorative
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Toys (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は光ファイバーを用いた装飾体に関する。
(従来技術)
従来、多数の光ファイバーを一端で集束し、該集束部に
光源からの着色光を入射させ、他端から上言己着色光を
出させて楽しむ装飾体が知られている。
光源からの着色光を入射させ、他端から上言己着色光を
出させて楽しむ装飾体が知られている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、これらの装飾体を単に装飾するだけでな
く、何らかの価値をプラスすることにより驚きと意外性
を得ようとする試みが考えられている。
く、何らかの価値をプラスすることにより驚きと意外性
を得ようとする試みが考えられている。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであって、特に
光ファイバーによって形成された装飾部を送風手段によ
って風を送って揺らすことができる光ファイバーを用い
た装飾体を提案することを目的とする。
光ファイバーによって形成された装飾部を送風手段によ
って風を送って揺らすことができる光ファイバーを用い
た装飾体を提案することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するための手段として、本発明に係る光
ファイバーを用いた装飾体は、下記要件を備えることを
特徴とする。
ファイバーを用いた装飾体は、下記要件を備えることを
特徴とする。
(イ)多数の光ファイバーによって装飾部が形成される
とともに、この光ファイバーの一方の端部は集束されて
いること。
とともに、この光ファイバーの一方の端部は集束されて
いること。
(ロ)集束された上記端部の端面に対し光源部が対向し
て設けられていること。
て設けられていること。
(ハ)上記装飾部に風を送る送風手段が設けられている
こと。
こと。
また、本発明に係る光ファイバーを用いた装飾体は、上
記送風手段及び又は光源部の駆動回路には音、光、赤外
線、超音波等の外的刺激を感知するセンサによるセンサ
スイッチを設けてもよい。
記送風手段及び又は光源部の駆動回路には音、光、赤外
線、超音波等の外的刺激を感知するセンサによるセンサ
スイッチを設けてもよい。
(発明の作用、効果)
上記構成のように、本発明に係る光ファイバーを用いた
装飾体は、光源部を発光させて光ファイバーによって形
成された装飾体の先端を光らせることができる。また、
この装飾部は送風手段によって風を送って揺らすことが
できるので、例えば、上記装飾体を暗い場所に配した場
合、光の残像現象によって各光ファイバーの端部から出
た光が揺れて光の線模様のように動くから、従来にない
ファンタスチックな雰囲気を醸し出させることができる
。
装飾体は、光源部を発光させて光ファイバーによって形
成された装飾体の先端を光らせることができる。また、
この装飾部は送風手段によって風を送って揺らすことが
できるので、例えば、上記装飾体を暗い場所に配した場
合、光の残像現象によって各光ファイバーの端部から出
た光が揺れて光の線模様のように動くから、従来にない
ファンタスチックな雰囲気を醸し出させることができる
。
更に、上記送風手段の駆動回路には音、光、赤外線、超
音波等の外的刺激を感知するセンサスイッチを設けるこ
とにより、例えば拍手に呼応して上述のように動作する
ので、手を打った者と装飾体との間に何らかのコミュニ
ケーションが存在するかのような印象を付与することが
できる。同様に、光源部の回路にもセンサスイッチを設
けることにより、装飾体が外的刺激により初めて光を放
ちながら揺れだすので、驚きが一層新鮮となる。
音波等の外的刺激を感知するセンサスイッチを設けるこ
とにより、例えば拍手に呼応して上述のように動作する
ので、手を打った者と装飾体との間に何らかのコミュニ
ケーションが存在するかのような印象を付与することが
できる。同様に、光源部の回路にもセンサスイッチを設
けることにより、装飾体が外的刺激により初めて光を放
ちながら揺れだすので、驚きが一層新鮮となる。
(実施例)
以下、図面によって本発明の実施態様の一例について説
明する。
明する。
第1図において、符号Aは本発明に係る光ファイバーを
用いた装飾体を示す。この装飾体Aは林状の基台1と基
台lに設けられた装飾部2とによって構成されている。
用いた装飾体を示す。この装飾体Aは林状の基台1と基
台lに設けられた装飾部2とによって構成されている。
基台Iの上部中央には筒部材3が回転自在に設けられる
とともに該筒部材3の下部は上記基台1の内部に位置さ
れている。また筒部材3の略中夫の外周には歯車3aが
設けられるとともに、該筒部材3の上部には装飾部2が
取着されている。
とともに該筒部材3の下部は上記基台1の内部に位置さ
れている。また筒部材3の略中夫の外周には歯車3aが
設けられるとともに、該筒部材3の上部には装飾部2が
取着されている。
装飾部2は多数の光ファイバー4.4.4・・によって
形成されるとともに、該光ファイバー4.4.4・・・
の一方の端部4a、4aの一方の端部4a、4a・・・
は集束され、且つこの集束された端部4a、4a・・・
は前記筒部材3の先端に挿嵌され取着されている。
形成されるとともに、該光ファイバー4.4.4・・・
の一方の端部4a、4aの一方の端部4a、4a・・・
は集束され、且つこの集束された端部4a、4a・・・
は前記筒部材3の先端に挿嵌され取着されている。
前記基台lは上部−側寄りにメインスイッチ5と他側寄
りには送風手段6とが設けられるとともに、内部には電
源部7と光源部8と色彩装置9とセンサス、イッチ10
とが設けられている。そして、上記メインスイッチIO
と送風手段6と電源部7と光源部8と色彩装置9とセン
サスイッチ10とは第2図に示すように電気的に接続さ
れている。
りには送風手段6とが設けられるとともに、内部には電
源部7と光源部8と色彩装置9とセンサス、イッチ10
とが設けられている。そして、上記メインスイッチIO
と送風手段6と電源部7と光源部8と色彩装置9とセン
サスイッチ10とは第2図に示すように電気的に接続さ
れている。
上記において、送風手段6はモータ6aとこのモータ6
aに直結されたファン6bとによって構成されるととも
に、このファン6bによって前記光ファイバー4.4・
・・にょって形成された装飾部2に風を送るように形成
されている。また、光源部8は豆電球によって形成され
るとともに、前記光ファイバー4.4.4・・の集束さ
れた端部4a、4a・・・に対向して設けられている。
aに直結されたファン6bとによって構成されるととも
に、このファン6bによって前記光ファイバー4.4・
・・にょって形成された装飾部2に風を送るように形成
されている。また、光源部8は豆電球によって形成され
るとともに、前記光ファイバー4.4.4・・の集束さ
れた端部4a、4a・・・に対向して設けられている。
これによって、光源部8の明滅によって、光ファイバー
4.4・・・ノ他方の端部4b、4b・・・より光を発
したり消したりすることができる。
4.4・・・ノ他方の端部4b、4b・・・より光を発
したり消したりすることができる。
また、上記光源部8からの光を着色させる着色装置9は
モータ9aとこのモータ9aの出力軸に固定された円板
状着色スクリーン9bとによって形成されるとともに、
該着色スクリーン9bは上記光源部8と装飾部2を成す
光ファイバー4.4・・・の一方の集束された端部4a
、4a・・・との間に介在するように形成されている。
モータ9aとこのモータ9aの出力軸に固定された円板
状着色スクリーン9bとによって形成されるとともに、
該着色スクリーン9bは上記光源部8と装飾部2を成す
光ファイバー4.4・・・の一方の集束された端部4a
、4a・・・との間に介在するように形成されている。
これによって、光源部8からの光は着色スクリーン9b
を透過し、光ファイバー4.4・・・の他方の端部4b
、4b・・・より着色光を発することができる。
を透過し、光ファイバー4.4・・・の他方の端部4b
、4b・・・より着色光を発することができる。
11は歯車を示し、この歯車11は前記着色装置9のモ
ータ9aの出力軸の先端に固定されている。そして、上
記歯車11は前記基台1の上部中央に回転自在に設けら
れた筒部材3の外周に形成された歯車3aに噛合されて
いる。これによって、着色装置9のモータ9aの回転に
伴って、着色スクリーン9bの回転と反対に筒部材3が
回転する。
ータ9aの出力軸の先端に固定されている。そして、上
記歯車11は前記基台1の上部中央に回転自在に設けら
れた筒部材3の外周に形成された歯車3aに噛合されて
いる。これによって、着色装置9のモータ9aの回転に
伴って、着色スクリーン9bの回転と反対に筒部材3が
回転する。
上記センサスイッチlOは送′風手段6の駆動回路中に
設けられているから、着色装置9のモータ9aと光源部
8とは全く別にセンサスイッチlOで音を感知すること
によって上記送風手段6のモータ6aを回転させたり停
止させたりすることができる。これによって、光ファイ
バー4.4・・・から成る装飾部2を風によって揺らせ
ることができる。なお、センサスイッチは音に限らず、
光、匂、赤外線、超音波等を感知するものであってもよ
い。
設けられているから、着色装置9のモータ9aと光源部
8とは全く別にセンサスイッチlOで音を感知すること
によって上記送風手段6のモータ6aを回転させたり停
止させたりすることができる。これによって、光ファイ
バー4.4・・・から成る装飾部2を風によって揺らせ
ることができる。なお、センサスイッチは音に限らず、
光、匂、赤外線、超音波等を感知するものであってもよ
い。
上記構成の光ファイバーを用いた装飾体Aはメインスイ
ッチ5をONすることによって、光源部8の豆電球が点
灯するのと同時に、着色装置9のモータ9aが回転し、
このモータ9aの出力軸に固定された着色スクリーン9
bも同様に回転する。これによって、光源部8の光が着
色スクリーン9bを透過し、装飾部2を成す光ファイバ
ー4.4・・・の集束端部4a、4a・より入射して他
端部4b、4b・・・より色の付いた光を発することが
でき、同時に光ファイバー4.4・・・が回り、見る者
に意外性と驚きを与えることができる。
ッチ5をONすることによって、光源部8の豆電球が点
灯するのと同時に、着色装置9のモータ9aが回転し、
このモータ9aの出力軸に固定された着色スクリーン9
bも同様に回転する。これによって、光源部8の光が着
色スクリーン9bを透過し、装飾部2を成す光ファイバ
ー4.4・・・の集束端部4a、4a・より入射して他
端部4b、4b・・・より色の付いた光を発することが
でき、同時に光ファイバー4.4・・・が回り、見る者
に意外性と驚きを与えることができる。
また、上記基台lに設けた送風手段6の駆動回路には音
によって反応するセンサスイッチ10が設けられている
ので1例えば上記装飾体Aを暗い室内に置いておき、音
によって送風手段6が動作して装飾部2を該送風手段6
のファン6bから送り出される風によって揺らすことに
より、該装飾部2を成す光ファイバー4.4・・の他方
の端部4b、4b・・・から発せられている光の残像現
象によって各光ファイバーの端部から出た光が波のよう
に揺れて光の線模様のように動くから、従来にない複雑
でファンタスチックな雰囲気を醸し出させることができ
る。
によって反応するセンサスイッチ10が設けられている
ので1例えば上記装飾体Aを暗い室内に置いておき、音
によって送風手段6が動作して装飾部2を該送風手段6
のファン6bから送り出される風によって揺らすことに
より、該装飾部2を成す光ファイバー4.4・・の他方
の端部4b、4b・・・から発せられている光の残像現
象によって各光ファイバーの端部から出た光が波のよう
に揺れて光の線模様のように動くから、従来にない複雑
でファンタスチックな雰囲気を醸し出させることができ
る。
なお、センサスイッチは送風手段6と光源部8の各駆動
回路に設ける構成としてもよい。また、本実施例におい
ては光ファイバーを用いたインテリア用の装飾体につい
て説明したが、これに限定されるものではな(、例えば
光ファイバーを用いた人形ドレス用装飾体としても利用
することができる。この場合、人形ドレスは直接光ファ
イバーによって形成するか、または布地によるドレスの
裏側に光ファイバーを取り付けたものであってもよい。
回路に設ける構成としてもよい。また、本実施例におい
ては光ファイバーを用いたインテリア用の装飾体につい
て説明したが、これに限定されるものではな(、例えば
光ファイバーを用いた人形ドレス用装飾体としても利用
することができる。この場合、人形ドレスは直接光ファ
イバーによって形成するか、または布地によるドレスの
裏側に光ファイバーを取り付けたものであってもよい。
そして、電源部、光源部は人形の内部に設ければよい。
また、送風手段は複数個設けてもよい。この場合、各送
風手段によって動かされた光ファイバーからの光は、互
いに干渉しあってさらに不規則で複雑な光模様を描くこ
とができる。
風手段によって動かされた光ファイバーからの光は、互
いに干渉しあってさらに不規則で複雑な光模様を描くこ
とができる。
第1図は本発明に係る光ファイバーを用いた装飾体の斜
視図、第2図は第1図の電気回路図である。 符号A・・・装飾体、2・・・装飾部、4・・・光ファ
イバー、4a・・・端部、6−・・送風手段、8・・・
光源部、IO・・・センサスイッチ 特 許 出 願 人 株式会社 タ カ ラ代理人
弁理士 瀬 川 幹 夫手 手先 ネ由 正
書 手続補正書 平成 1年10月27日 事件の表示 昭和63年 特 許 願 第211754号2明の名称 光ファイバーを用いた装飾体 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都葛飾区青戸4丁目19番16号名 称
株式会社 タ カ ラ 代表者 vi 藤 安 太
視図、第2図は第1図の電気回路図である。 符号A・・・装飾体、2・・・装飾部、4・・・光ファ
イバー、4a・・・端部、6−・・送風手段、8・・・
光源部、IO・・・センサスイッチ 特 許 出 願 人 株式会社 タ カ ラ代理人
弁理士 瀬 川 幹 夫手 手先 ネ由 正
書 手続補正書 平成 1年10月27日 事件の表示 昭和63年 特 許 願 第211754号2明の名称 光ファイバーを用いた装飾体 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都葛飾区青戸4丁目19番16号名 称
株式会社 タ カ ラ 代表者 vi 藤 安 太
Claims (3)
- (1)下記要件を備えたことを特徴とする光ファイバー
を用いた装飾体。 (イ)多数の光ファイバーによって装飾部が形成される
とともに、この光ファイバーの一方の端部は集束されて
いること。 (ロ)集束された上記端部の端面に対し光源部が対向し
て設けられていること。 (ハ)上記装飾部に風を送る送風手段が設けられている
こと。 - (2)上記送風手段の駆動回路には音、光、赤外線、超
音波等の外的刺激を感知するセンサによるセンサスイッ
チが設けられたことを特徴とする請求項1項記載の光フ
ァイバーを用いた装飾体。 - (3)上記光源部と送風手段の駆動回路には、音、光、
赤外線、超音波等の外的刺激を感知するセンサによるセ
ンサスイッチが設けられたことを特徴とする請求項1項
記載の光ファイバーを用いた装飾体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21175488A JPH0260799A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 光ファイバーを用いた装飾体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21175488A JPH0260799A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 光ファイバーを用いた装飾体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0260799A true JPH0260799A (ja) | 1990-03-01 |
Family
ID=16611028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21175488A Pending JPH0260799A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 光ファイバーを用いた装飾体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0260799A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07229097A (ja) * | 1993-07-07 | 1995-08-29 | Yamauchi Corp | 成形プレス用クッション材及びその製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5038318U (ja) * | 1973-07-31 | 1975-04-21 | ||
| JPS5118160U (ja) * | 1974-07-26 | 1976-02-09 |
-
1988
- 1988-08-26 JP JP21175488A patent/JPH0260799A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5038318U (ja) * | 1973-07-31 | 1975-04-21 | ||
| JPS5118160U (ja) * | 1974-07-26 | 1976-02-09 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07229097A (ja) * | 1993-07-07 | 1995-08-29 | Yamauchi Corp | 成形プレス用クッション材及びその製造方法 |
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