JPH0261694A - 円弧グラフメータ - Google Patents
円弧グラフメータInfo
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- JPH0261694A JPH0261694A JP21329188A JP21329188A JPH0261694A JP H0261694 A JPH0261694 A JP H0261694A JP 21329188 A JP21329188 A JP 21329188A JP 21329188 A JP21329188 A JP 21329188A JP H0261694 A JPH0261694 A JP H0261694A
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- JP
- Japan
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- mean value
- data
- display means
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は円弧状のグラフで測定量を表示する円弧グラフ
メータに関する。
メータに関する。
(従来の技術)
測定された測定値を、LEDもしくはLCDセグメント
を例えば、90° 180°、300゜360°等の中
心角を有する円弧状に並設したグラフで表示する円弧グ
ラフメータがある。円弧グラフメータでは円弧状に並設
されたLEDもしくはLCDの全部が点灯した状態を最
大レンジとし、測定値に応じた数のLEDもしくはLC
Dを点灯もしくは不透明にさせ視覚的に測定値を表示す
るようになっている。
を例えば、90° 180°、300゜360°等の中
心角を有する円弧状に並設したグラフで表示する円弧グ
ラフメータがある。円弧グラフメータでは円弧状に並設
されたLEDもしくはLCDの全部が点灯した状態を最
大レンジとし、測定値に応じた数のLEDもしくはLC
Dを点灯もしくは不透明にさせ視覚的に測定値を表示す
るようになっている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記の従来の円弧グラフメータには次の
ような課題がある。
ような課題がある。
円弧グラフメータが測定する測定値に激しい変動がなけ
れば視覚的に測定値を把握することが容易であるが、測
定値の変動が激しい場合、従来の円弧グラフメータでは
せいぜいLEDもしくはLCDのセグメント数が30〜
40個ということも相俟って値の読み取りが難しいとい
う課題がある。つまり測定値を示す最先端の点灯もしく
は不透明になっているLEDもしくはLCDの視認がで
きず概の値を知るのがやっとである。
れば視覚的に測定値を把握することが容易であるが、測
定値の変動が激しい場合、従来の円弧グラフメータでは
せいぜいLEDもしくはLCDのセグメント数が30〜
40個ということも相俟って値の読み取りが難しいとい
う課題がある。つまり測定値を示す最先端の点灯もしく
は不透明になっているLEDもしくはLCDの視認がで
きず概の値を知るのがやっとである。
従って、本発明は正確に測定値を視認可能な円弧グラフ
メータを提供することを目的とする。
メータを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するため、本発明は次の構成を備える。
すなわち、LCDもしくはLEDの表示セグメントを複
数個円弧状に配設し、入力されたデータの川に応じて前
記表示セグメントで表示される円弧の大きさで前記デー
タの量を表示する円弧グラフメータにおいて、前記デー
タの平均値を求めるための演算手段と、該演算手段に入
力されるデータの数、もしくは該データを取り込む単位
時間を設定するための設定手段とを具備することを特徴
とする。
数個円弧状に配設し、入力されたデータの川に応じて前
記表示セグメントで表示される円弧の大きさで前記デー
タの量を表示する円弧グラフメータにおいて、前記デー
タの平均値を求めるための演算手段と、該演算手段に入
力されるデータの数、もしくは該データを取り込む単位
時間を設定するための設定手段とを具備することを特徴
とする。
(作用)
作用について説明する。
設定手段により予め設定された単位時間当たりのデータ
を演算手段に取り込み、平均値を求めるので単位時間を
適宜選択することにより表示手段上におけるデータを視
覚的に正確な読み取りが容易となる。
を演算手段に取り込み、平均値を求めるので単位時間を
適宜選択することにより表示手段上におけるデータを視
覚的に正確な読み取りが容易となる。
(実施例)
以下、本発明の好適な実施例について添付図面と共に詳
述する。
述する。
まず、構成について説明する。
第1図〜第3図には主な円弧グラフメータの表示手段の
態様を示す。
態様を示す。
第1図において、10は表示手段であり、入力された測
定データである電圧の大きさを予め指定された電圧の百
分率で表示するために、スケール目盛12の内側にLC
Dセグメントを100本、中心角が360@となる円形
に並設しである。そして、不図示の入力端子に入力され
た電圧の大きさを、予め指定された電圧に対する百分率
に相当する目盛12分だけのLCDが不透明となる。第
1図は、入力電圧が指定電圧の60%であることをAに
示すLCD群が不透明となって示している状態である。
定データである電圧の大きさを予め指定された電圧の百
分率で表示するために、スケール目盛12の内側にLC
Dセグメントを100本、中心角が360@となる円形
に並設しである。そして、不図示の入力端子に入力され
た電圧の大きさを、予め指定された電圧に対する百分率
に相当する目盛12分だけのLCDが不透明となる。第
1図は、入力電圧が指定電圧の60%であることをAに
示すLCD群が不透明となって示している状態である。
14は、数値表示手段であり、LCDセグメントが不透
明となって測定データの電圧の値を数値表示するように
なっている。つまり、予め指定された電圧に対する百分
率を表示手段10で表示し、その百分率に相当する電圧
値を数値表示手段14で表示するようになっている。な
お、前記表示手段10および数値表示手段14のLCD
セグメントの代わりにLEDセグメントを用いることも
可能である。また、表示手段10と数値表示手段14と
が同一の測定データを表示するのではなく、数値表示手
段14では、例えば予め指定した電圧(指定電圧)を表
示するように、表示手段10と数値表示手段14とが別
の入力されたデータを表示してもよい。また、表示手段
10の単位は%でなく、ボルトでもよい。
明となって測定データの電圧の値を数値表示するように
なっている。つまり、予め指定された電圧に対する百分
率を表示手段10で表示し、その百分率に相当する電圧
値を数値表示手段14で表示するようになっている。な
お、前記表示手段10および数値表示手段14のLCD
セグメントの代わりにLEDセグメントを用いることも
可能である。また、表示手段10と数値表示手段14と
が同一の測定データを表示するのではなく、数値表示手
段14では、例えば予め指定した電圧(指定電圧)を表
示するように、表示手段10と数値表示手段14とが別
の入力されたデータを表示してもよい。また、表示手段
10の単位は%でなく、ボルトでもよい。
第2図および第3図に示すのは表示手段10a110b
がそれぞれ中心角300° 180°の場合を示す。な
お第1図の例を含め、数値表示手段は必ずしも必要では
ない。
がそれぞれ中心角300° 180°の場合を示す。な
お第1図の例を含め、数値表示手段は必ずしも必要では
ない。
次に第5図と共に、円弧グラフメータの電気的な構成に
ついて説明する。
ついて説明する。
同図において、16は円弧グラフメータ本体であり、後
述する各構成部分を内蔵している。
述する各構成部分を内蔵している。
18は設定手段であるキー人力ボックスであり、測定デ
ータの平均値を求めるため、後述するcPUへ取り込む
測定データの数、もしくはCPUへ測定データを取り込
む単位時間を設定する。なお、キー人力ボックス18か
らはその他のコマンド、データ等が入力可能になってい
る。なお、キー人力ボックス18は円弧グラフメータ本
体16と別体に設けられているが一体に設けられていて
もよい。
ータの平均値を求めるため、後述するcPUへ取り込む
測定データの数、もしくはCPUへ測定データを取り込
む単位時間を設定する。なお、キー人力ボックス18か
らはその他のコマンド、データ等が入力可能になってい
る。なお、キー人力ボックス18は円弧グラフメータ本
体16と別体に設けられているが一体に設けられていて
もよい。
20はAC電源端子であり、商用電源に接続されている
。
。
22.24は入力端子であり、2系統の入力が可能にな
っている。2系統設けられているのは測定データが2種
類あって表示手段10と数値表示手段14へそれぞれ表
示する際、2系統に測定データが入力される。但し、1
系統でもよいのは言うまでもない。
っている。2系統設けられているのは測定データが2種
類あって表示手段10と数値表示手段14へそれぞれ表
示する際、2系統に測定データが入力される。但し、1
系統でもよいのは言うまでもない。
26は電源回路であり、商用電源を+5■に変換する。
この直流出力電圧+5■が回路各部に供給される。
28.30は2系統にそれぞれ設けら淋たアッティネー
タであり、入力端子22.24に入力された測定データ
である被測定電圧を、後述するA/Dコンバータの処理
可能電圧まで降圧させるために設けられている。但し昇
圧させる必要がある場合はアンプを設ければよい。
タであり、入力端子22.24に入力された測定データ
である被測定電圧を、後述するA/Dコンバータの処理
可能電圧まで降圧させるために設けられている。但し昇
圧させる必要がある場合はアンプを設ければよい。
32はA/Dコンバータであり、アソテイネーク28.
30から入力されたアナログ信号である電圧信号を後述
するCPUへ送るべくデジタル化するために設けられて
いる。
30から入力されたアナログ信号である電圧信号を後述
するCPUへ送るべくデジタル化するために設けられて
いる。
34はcpuであり、演算手段、制御手段および記憶手
段からなっている。演算手段においてはA/Dコンバー
タ32から送り込まれた測定データを演算処理して平均
値を求める。制御手段は予め指定されたプログラムに従
゛って各構成部分の制御を行っている。記憶手段には前
記のプログラムや、キー人力ボックス18から入力され
た各種コマンド、データ、A/Dコンバータ32から送
られてくるデジタル化された測定データ、演算手段によ
って求められた平均値等が記憶されるROM(不図示)
およびRAM(不図示)からなっている。
段からなっている。演算手段においてはA/Dコンバー
タ32から送り込まれた測定データを演算処理して平均
値を求める。制御手段は予め指定されたプログラムに従
゛って各構成部分の制御を行っている。記憶手段には前
記のプログラムや、キー人力ボックス18から入力され
た各種コマンド、データ、A/Dコンバータ32から送
られてくるデジタル化された測定データ、演算手段によ
って求められた平均値等が記憶されるROM(不図示)
およびRAM(不図示)からなっている。
36はドライバ回路であり、CPU34からの出力を表
示手段10へ表示するための駆動回路である。なお、第
5図には数値表示手段14とそのドライバ回路は省略さ
れている。
示手段10へ表示するための駆動回路である。なお、第
5図には数値表示手段14とそのドライバ回路は省略さ
れている。
なお、38はその他の入力スイッチでありCPU34へ
入力する。
入力する。
次に動作を第4図のフローチャートを交えて説明する。
まず、電源端子20を商用電源へ接続して電源を投入す
る。すると電源回路26からは駆動電圧である+5■が
各構成部分に供給される。
る。すると電源回路26からは駆動電圧である+5■が
各構成部分に供給される。
するとCPU34へ記憶手段のROMからプログラムが
ロードされ、CPU34は初期設定され(ステップ10
0)、続いてA/Dコンバータ32も初期設定される(
ステップ102)。
ロードされ、CPU34は初期設定され(ステップ10
0)、続いてA/Dコンバータ32も初期設定される(
ステップ102)。
使用者はキー人力ボックス18から測定データの平均値
を演算するための単位時間を任意に決めて入力し設定す
る。その際、制御手段はキー人力ボックス18からの入
力ありと判断し、キー人力を認める(ステップ104.
106)。
を演算するための単位時間を任意に決めて入力し設定す
る。その際、制御手段はキー人力ボックス18からの入
力ありと判断し、キー人力を認める(ステップ104.
106)。
そしてこのキー人力されたデータ等は記憶手段のRAM
に肥土αされる。
に肥土αされる。
そ−の後、入力スイッチ38等からその他のデータ等で
ある指定電圧が入力された場合は数値表示手段14に表
示する等適宜処理を行う(ステソソプ106.108)
。
ある指定電圧が入力された場合は数値表示手段14に表
示する等適宜処理を行う(ステソソプ106.108)
。
平均値を演算する単位時間がキー人力ボックス18から
入力されているため制御手段は平均値演算を行う旨を判
断する(ステップ110)。その際、単位時間が設定さ
れていなければリアルタイムのデータを取り込む(ステ
ップ112)。
入力されているため制御手段は平均値演算を行う旨を判
断する(ステップ110)。その際、単位時間が設定さ
れていなければリアルタイムのデータを取り込む(ステ
ップ112)。
平均値演算を行う場合、先に設定した単位時間分の測定
データをCPU34はA/Dコンバータ32からデータ
を取り込み、演算手段で演算し、平均値を求める(ステ
ップ114)。その際にCPU34へ送られるデータは
アッティネータ28.30を通して降圧され、A/Dコ
ンバータ32でデジタ ル化されてCPU34へ人力さ
れる。
データをCPU34はA/Dコンバータ32からデータ
を取り込み、演算手段で演算し、平均値を求める(ステ
ップ114)。その際にCPU34へ送られるデータは
アッティネータ28.30を通して降圧され、A/Dコ
ンバータ32でデジタ ル化されてCPU34へ人力さ
れる。
CPU34で平均値が求められると、その平均値は記憶
手段のRAMの指定領域に記憶する等必要な処理が行わ
れる(ステップ116)。
手段のRAMの指定領域に記憶する等必要な処理が行わ
れる(ステップ116)。
そして、平均値データ等のホールド命令がなければ(ス
テップ118)、ドライバ回路36を経て、平均値の指
定電圧に対する百分率に相当する量だけのLCDを次の
平均値が演算されるまでの量率透明にさせる(ステップ
120)。
テップ118)、ドライバ回路36を経て、平均値の指
定電圧に対する百分率に相当する量だけのLCDを次の
平均値が演算されるまでの量率透明にさせる(ステップ
120)。
このように平均値を表示手段10に表示させると、平均
値を示す最先端の不透明なLCDの位置の変動を任意に
変化させるとか可能となって、人間の目にも十分読み取
ることができるようになる。
値を示す最先端の不透明なLCDの位置の変動を任意に
変化させるとか可能となって、人間の目にも十分読み取
ることができるようになる。
上記の実施例で平均値を演算するため、単位時間を設定
する方法を示したが、測定データがA/Dコンバータ3
2からCPU34へ等時間間隔で送られてくる場合は測
定データの取り込み回数をキー人力ボックス18から人
力して設定するようにしてもよい。
する方法を示したが、測定データがA/Dコンバータ3
2からCPU34へ等時間間隔で送られてくる場合は測
定データの取り込み回数をキー人力ボックス18から人
力して設定するようにしてもよい。
本実施例ではLCDのセグメント数を100本と従来の
ものと比べかなり多数並設しであるので、分解能も向上
して読み取りの精度も向上させることができる。
ものと比べかなり多数並設しであるので、分解能も向上
して読み取りの精度も向上させることができる。
また、入力されるデータが2系統の場合、数値表示手段
14にも別系統の平均値を表示してもよい。
14にも別系統の平均値を表示してもよい。
また、表示手段10にバックライトを設けると暗所にお
いての使用に好適となる。
いての使用に好適となる。
以上、本発明の好適な実施例について種々述べてきたが
、本発明は上述の実施例に限定されるのではなく、測定
データは電圧値以外でもよい等、発明の精神を逸脱しな
い範囲で多くの改変を施し得るのはもちろんである。
、本発明は上述の実施例に限定されるのではなく、測定
データは電圧値以外でもよい等、発明の精神を逸脱しな
い範囲で多くの改変を施し得るのはもちろんである。
(発明の効果)
本発明に係る円弧グラフメータを用いると、激しく変動
する測定値も平均値を求め、その平均値を所定時間表示
することによって不透明もしくは点灯している最先端の
LCDもしくはLEDを確実に視認することができる。
する測定値も平均値を求め、その平均値を所定時間表示
することによって不透明もしくは点灯している最先端の
LCDもしくはLEDを確実に視認することができる。
さらに、その平均値を求める単位時間等を変化させるこ
とにより、測定値の視認をより容易にすることも可能と
なる等の著効を奏する。
とにより、測定値の視認をより容易にすることも可能と
なる等の著効を奏する。
第1図〜第3図は円弧グラフメータの表示手段を示した
正面図、第4図は本発明に係る円弧グラフメータの実施
例の動作を示したフローチャート、第5図は実施例の円
弧グラフメータのブロックダイアグラムである。 10.10a、10b・・−表示手段、 18・・・キ
ー人力ボソクス、 22.24・・・入力端子、 3
4・・・CPU。
正面図、第4図は本発明に係る円弧グラフメータの実施
例の動作を示したフローチャート、第5図は実施例の円
弧グラフメータのブロックダイアグラムである。 10.10a、10b・・−表示手段、 18・・・キ
ー人力ボソクス、 22.24・・・入力端子、 3
4・・・CPU。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、LCDもしくはLEDの表示セグメントを複数個円
弧状に配設し、入力されたデータの量に応じて前記表示
セグメントで表示される円弧の大きさで前記データの量
を表示する円弧グラフメータにおいて、 前記データの平均値を求めるための演算手段と、 該演算手段に入力されるデータの数、もしくは該データ
を取り込む単位時間を設定するための設定手段とを具備
することを特徴とす円弧グラフメータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21329188A JPH0261694A (ja) | 1988-08-27 | 1988-08-27 | 円弧グラフメータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21329188A JPH0261694A (ja) | 1988-08-27 | 1988-08-27 | 円弧グラフメータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0261694A true JPH0261694A (ja) | 1990-03-01 |
Family
ID=16636686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21329188A Pending JPH0261694A (ja) | 1988-08-27 | 1988-08-27 | 円弧グラフメータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0261694A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS552908A (en) * | 1978-06-21 | 1980-01-10 | Seikosha Co Ltd | Display device |
| JPS5517432A (en) * | 1978-07-24 | 1980-02-06 | Nissan Motor Co Ltd | Display unit |
| JPS6058557A (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-04 | Koito Mfg Co Ltd | 計測器の表示方法 |
-
1988
- 1988-08-27 JP JP21329188A patent/JPH0261694A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS552908A (en) * | 1978-06-21 | 1980-01-10 | Seikosha Co Ltd | Display device |
| JPS5517432A (en) * | 1978-07-24 | 1980-02-06 | Nissan Motor Co Ltd | Display unit |
| JPS6058557A (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-04 | Koito Mfg Co Ltd | 計測器の表示方法 |
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