JPH0261758U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0261758U JPH0261758U JP14151588U JP14151588U JPH0261758U JP H0261758 U JPH0261758 U JP H0261758U JP 14151588 U JP14151588 U JP 14151588U JP 14151588 U JP14151588 U JP 14151588U JP H0261758 U JPH0261758 U JP H0261758U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steering wheel
- wheel body
- locking member
- locking
- screw hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 2
Landscapes
- Steering Controls (AREA)
Description
第1図は、この考案の第1実施例を示す取付構
造の断面図であり、第2図の−部位を示し、
第2図は、同実施例が使用されるステアリングホ
イールのパツドを取り外した平面図、第3図は、
同実施例の分解斜視図、第4図は、同実施例に使
用される係止脚の取付態様を示す分解斜視図、第
5図は、第2実施例の係止部材を示す平面図、第
6図は、同実施例の係止部材が取り付けられるス
テアリングホイール本体の部分平面図、第7図は
、同実施例の取付状態を示す断面図、第8図は、
第3実施例の係止部材を示す平面図、第9図は、
同実施例の係止部材の正面図、第10図は、同実
施例が取り付けられるステアリングホイール本体
の部分平面図、第11図は、第4実施例の係止部
材を示す平面図、第12図は、同実施例の係止部
材の正面図、第13図は、同実施例が取り付けら
れるステアリングホイール本体の部分平面図、第
14図は、第5実施例の係止部材を示す平面図、
第15図は、同実施例が取り付けられるステアリ
ングホイール本体の部分平面図、第16図は、同
実施例の取付状態を示す断面図、第17図は、従
来例を示す断面図であり、第18図の−
部位を示し、第18図は、従来例のパツドを取り
外したステアリングホイールの平面図である。 11……パツド、12……係止脚、13……頭
部、14……軸部、15……係止部材、16……
係止筒部、16a……狭小部、17……取付片、
17a……ねじ用孔、18……係合突起、19…
…ねじ、30……係合孔、80……ステアリング
ホイール本体。
造の断面図であり、第2図の−部位を示し、
第2図は、同実施例が使用されるステアリングホ
イールのパツドを取り外した平面図、第3図は、
同実施例の分解斜視図、第4図は、同実施例に使
用される係止脚の取付態様を示す分解斜視図、第
5図は、第2実施例の係止部材を示す平面図、第
6図は、同実施例の係止部材が取り付けられるス
テアリングホイール本体の部分平面図、第7図は
、同実施例の取付状態を示す断面図、第8図は、
第3実施例の係止部材を示す平面図、第9図は、
同実施例の係止部材の正面図、第10図は、同実
施例が取り付けられるステアリングホイール本体
の部分平面図、第11図は、第4実施例の係止部
材を示す平面図、第12図は、同実施例の係止部
材の正面図、第13図は、同実施例が取り付けら
れるステアリングホイール本体の部分平面図、第
14図は、第5実施例の係止部材を示す平面図、
第15図は、同実施例が取り付けられるステアリ
ングホイール本体の部分平面図、第16図は、同
実施例の取付状態を示す断面図、第17図は、従
来例を示す断面図であり、第18図の−
部位を示し、第18図は、従来例のパツドを取り
外したステアリングホイールの平面図である。 11……パツド、12……係止脚、13……頭
部、14……軸部、15……係止部材、16……
係止筒部、16a……狭小部、17……取付片、
17a……ねじ用孔、18……係合突起、19…
…ねじ、30……係合孔、80……ステアリング
ホイール本体。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 パツドをステアリングホイール本体に装着する
ための係止部材の取付構造であつて、 前記係止部材は、前記ステアリングホイール本
体に取り付けられ、前記パツド裏面に下方へ突設
された軸部下端の頭部をばね弾性的に収縮可能な
係止脚に対応して、内周に縮径する狭小部が形成
された係止筒部を備え、 前記係止筒部外周面には、それぞれ半径方向外
方へ突出して、 前記係止部材を前記ステアリングホイール本体
にねじ止めする一つのねじ用孔を備えた一つの取
付片が形成されるとともに、 前記係止筒部の前記取付片から離れた位置に、
前記ステアリングホイール本体に設けられた係合
孔に係合して、該係合孔の周縁下面を係止しかつ
前記ステアリングホイール本体に対して前記ねじ
用孔を位置決めする係合突起が形成され、 該係合突起を前記係合孔に係合させるとともに
、前記ねじ用孔を介して前記取付片をねじ止めす
ることにより前記ステアリングホイール本体に取
り付けることを特徴とする係止部材の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14151588U JPH0261758U (ja) | 1988-10-29 | 1988-10-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14151588U JPH0261758U (ja) | 1988-10-29 | 1988-10-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0261758U true JPH0261758U (ja) | 1990-05-08 |
Family
ID=31406644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14151588U Pending JPH0261758U (ja) | 1988-10-29 | 1988-10-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0261758U (ja) |
-
1988
- 1988-10-29 JP JP14151588U patent/JPH0261758U/ja active Pending