JPH026183Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH026183Y2 JPH026183Y2 JP17469386U JP17469386U JPH026183Y2 JP H026183 Y2 JPH026183 Y2 JP H026183Y2 JP 17469386 U JP17469386 U JP 17469386U JP 17469386 U JP17469386 U JP 17469386U JP H026183 Y2 JPH026183 Y2 JP H026183Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lintel
- long press
- main body
- groove
- long
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005304 joining Methods 0.000 claims description 15
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 12
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 7
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は建築に用いられる長押を2段にした
鴨居付長押の構造に関するものである。
鴨居付長押の構造に関するものである。
(従来の技術)
従来、鴨居は第1図に示す如く、断面長方形の
部材1の一面に溝2を削設することにより畦部3
と側端部4を形成して鴨居を形成していた。尚、
第1図は集成材にて形成したものを示しており、
5は表面に貼着した化粧単板である。
部材1の一面に溝2を削設することにより畦部3
と側端部4を形成して鴨居を形成していた。尚、
第1図は集成材にて形成したものを示しており、
5は表面に貼着した化粧単板である。
長押はこの鴨居の側面に長押用部材を取付けて
造られていた。
造られていた。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、このような鴨居であると、たと
え集成材を用いたとしても上下方向の反りが生ず
るのを防止することはできず、かなりの不良品が
発生するのは避けられなかつた。この鴨居を用い
た長押も同様な欠点があつた。
え集成材を用いたとしても上下方向の反りが生ず
るのを防止することはできず、かなりの不良品が
発生するのは避けられなかつた。この鴨居を用い
た長押も同様な欠点があつた。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、以上のような欠点を改良することを
目的として提案された鴨居(実願昭52−26612号)
を、さらに高揚せしめて長押としたものである。
即ち、鴨居本体の側面を側端部材の内側面に形成
した凹溝に嵌入させるとともに、鴨居本体の側面
と側端用部材の凹溝とに溝を形成し、鴨居本体の
側面を凹溝に嵌合させると共に、両溝に嵌入する
接合杆を介して両者を接合するようにした鴨居の
前記両側端用部材の高さを側端部の反対側に延長
し巾を広くして一段の長押に構成したものに、さ
らに鴨居本体の側面に側端用部材を接合すると同
様にして、両側端用部材の一方または両方の外側
面上部に他の側端用部材を接合して長押を2段に
した鴨居付長押である。
目的として提案された鴨居(実願昭52−26612号)
を、さらに高揚せしめて長押としたものである。
即ち、鴨居本体の側面を側端部材の内側面に形成
した凹溝に嵌入させるとともに、鴨居本体の側面
と側端用部材の凹溝とに溝を形成し、鴨居本体の
側面を凹溝に嵌合させると共に、両溝に嵌入する
接合杆を介して両者を接合するようにした鴨居の
前記両側端用部材の高さを側端部の反対側に延長
し巾を広くして一段の長押に構成したものに、さ
らに鴨居本体の側面に側端用部材を接合すると同
様にして、両側端用部材の一方または両方の外側
面上部に他の側端用部材を接合して長押を2段に
した鴨居付長押である。
(作用)
鴨居付長押は、鴨居本体の両側に高さの高い側
端用部材を使用して一段の長押にし、さらにその
側端用部材に他の側端用部材を接合して2段の長
押にしたので、一段の長押が従来の鴨居の側面に
長押用部材を取付けた長押に比較して材料が著し
く節約されたため、2段の長押にしたものも当然
材料が節約されている。
端用部材を使用して一段の長押にし、さらにその
側端用部材に他の側端用部材を接合して2段の長
押にしたので、一段の長押が従来の鴨居の側面に
長押用部材を取付けた長押に比較して材料が著し
く節約されたため、2段の長押にしたものも当然
材料が節約されている。
又鴨居本体と長押用部材、及び一段と2段の長
押用部材は、凹溝と相対する両溝に嵌入する接合
杆とで接合されているので、部材の個々の反りが
互いに拘束せしめ合わされて鴨居付長押の反りな
どの狂いを確実に防止する。
押用部材は、凹溝と相対する両溝に嵌入する接合
杆とで接合されているので、部材の個々の反りが
互いに拘束せしめ合わされて鴨居付長押の反りな
どの狂いを確実に防止する。
(実施例)
本考案の構成を実施例を示す図面に基づいて説
明すると以下のとおりである。
明すると以下のとおりである。
第2図及び第3図において、6は、下面に2条
の畦部7を突設して溝8を形成した鴨居本体であ
つて、多数のひき板を接着した集成材にて形成し
てある。9は、前記鴨居本体6の長さと同じ長さ
で、かつ該鴨居本体6の高さと同じ高さに形成し
た側端用部材で、その内側面の上半部には鴨居本
体6の側面が嵌まる凹溝10が形成してある。そ
して、嵌入する鴨居本体6の両外側面と側端用部
材9の凹溝10とには、縦方向の溝11,12が
全長に亘つて形成してあり、13は、この溝1
1,12に左右両半部を嵌入する接合杆であり、
鴨居本体6と同じ長さを有し、その嵌入面及び鴨
居本体6と側端用部材9との接触面に接着剤14
を介して、これら鴨居本体6と側端用部材9を接
合したもので、該側端用部材9の下部は溝8の側
端部15を構成する。なお、16はこれらの表面
に貼着した化粧単板を示す。
の畦部7を突設して溝8を形成した鴨居本体であ
つて、多数のひき板を接着した集成材にて形成し
てある。9は、前記鴨居本体6の長さと同じ長さ
で、かつ該鴨居本体6の高さと同じ高さに形成し
た側端用部材で、その内側面の上半部には鴨居本
体6の側面が嵌まる凹溝10が形成してある。そ
して、嵌入する鴨居本体6の両外側面と側端用部
材9の凹溝10とには、縦方向の溝11,12が
全長に亘つて形成してあり、13は、この溝1
1,12に左右両半部を嵌入する接合杆であり、
鴨居本体6と同じ長さを有し、その嵌入面及び鴨
居本体6と側端用部材9との接触面に接着剤14
を介して、これら鴨居本体6と側端用部材9を接
合したもので、該側端用部材9の下部は溝8の側
端部15を構成する。なお、16はこれらの表面
に貼着した化粧単板を示す。
以上のように、鴨居は、鴨居本体6の両側面を
側端用部材9の内側面に形成した凹溝10に嵌入
すると共に嵌合する鴨居本体6側面と側端用部材
9の凹溝10に形成した溝11,12に接合杆1
3を嵌入し、この接合杆13と接着剤14を介し
て両者を接合したものであり、このような接合杆
13を嵌入した鴨居を試作した結果、鴨居の反り
が極めて少なくなるという顕著な効果を得ること
ができた。これは鴨居本体6と側端用部材9とが
嵌合した下部の凹溝10からなるL形状接合部
と、両溝11,12と接合杆13との接合部とが
相俟つて鴨居本体6と側端用部材9の個々の反り
を互いに拘束せしめ合せて鴨居の反りを防ぐため
と考えられる。なお、接合杆13及び凹溝10と
は鴨居本体6の一側面にのみ設けてもかなりの効
果があるが、両側面に設けることがより望まし
い。
側端用部材9の内側面に形成した凹溝10に嵌入
すると共に嵌合する鴨居本体6側面と側端用部材
9の凹溝10に形成した溝11,12に接合杆1
3を嵌入し、この接合杆13と接着剤14を介し
て両者を接合したものであり、このような接合杆
13を嵌入した鴨居を試作した結果、鴨居の反り
が極めて少なくなるという顕著な効果を得ること
ができた。これは鴨居本体6と側端用部材9とが
嵌合した下部の凹溝10からなるL形状接合部
と、両溝11,12と接合杆13との接合部とが
相俟つて鴨居本体6と側端用部材9の個々の反り
を互いに拘束せしめ合せて鴨居の反りを防ぐため
と考えられる。なお、接合杆13及び凹溝10と
は鴨居本体6の一側面にのみ設けてもかなりの効
果があるが、両側面に設けることがより望まし
い。
第4図及び第5図は、本考案の一実施例を示し
ており、前記のようにして接合する側端用部材9
の高さを更に側端部15の反対側に延長しその幅
を広げて、長押用部材17を形成して1段の鴨居
付長押23とし(第4図)、さらに第4図のよう
にして形成した一段の長押23の一方の長押用部
材17の外側面の上部に設けた凹溝25と、別の
長押用部材18の内側面の下部とに、溝11,1
2と同様な縦方向の相対する溝19,20を夫々
形成し、前記凹溝25に別の長押用部材18を嵌
入すると共に、両溝19,20に接合杆21を嵌
入して接着剤14で両者を接合して片側を2段の
鴨居付長押26(第5図)としたものである。
ており、前記のようにして接合する側端用部材9
の高さを更に側端部15の反対側に延長しその幅
を広げて、長押用部材17を形成して1段の鴨居
付長押23とし(第4図)、さらに第4図のよう
にして形成した一段の長押23の一方の長押用部
材17の外側面の上部に設けた凹溝25と、別の
長押用部材18の内側面の下部とに、溝11,1
2と同様な縦方向の相対する溝19,20を夫々
形成し、前記凹溝25に別の長押用部材18を嵌
入すると共に、両溝19,20に接合杆21を嵌
入して接着剤14で両者を接合して片側を2段の
鴨居付長押26(第5図)としたものである。
この場合、1段の鴨居付長押23は、長押用部
材17が側端部15と長押用部材17の両方に兼
用することになり、従来の鴨居の側面に長押用部
材を取付けて長押にするのに比較して材料が著し
く節約される。又長押用部材17の内面に凹溝2
4を形成し、この凹溝24に鴨居本体6の外側面
を完全に嵌合せしめて、両溝11,12を介して
接合杆13で接合しているので、凹溝24により
上下にL形状接合部が形成され、接合杆13と相
俟つて反り、曲りなどを互いに拘束せしめて合せ
て狂いが一層少なくなる。
材17が側端部15と長押用部材17の両方に兼
用することになり、従来の鴨居の側面に長押用部
材を取付けて長押にするのに比較して材料が著し
く節約される。又長押用部材17の内面に凹溝2
4を形成し、この凹溝24に鴨居本体6の外側面
を完全に嵌合せしめて、両溝11,12を介して
接合杆13で接合しているので、凹溝24により
上下にL形状接合部が形成され、接合杆13と相
俟つて反り、曲りなどを互いに拘束せしめて合せ
て狂いが一層少なくなる。
2段の鴨居付長押26は、従来の鴨居からなる
長押に比約して材料を節約した1段の鴨居付長押
23を用いているので、2段になつても当然材料
を節約したものになつている。又狂いの余り発生
しない長押23の長押用部材17の側面に、凹溝
25と両溝19,20に嵌入した接合杆21とを
介して長押用部材18を接着剤14で接合してい
るので、1段の長押23の場合と同様に反り、曲
りの狂いが殆んど発生しない。又2段としない他
方の長押用部材17の外側面には同様の溝19が
形成されるとともに、詰め物22が施され、その
表面に化粧単板16が貼着してある。したがつ
て、この部分に別の長押用部材を取付けて両側を
2段の長押とする場合には、溝19上部の化粧単
板16に切れ目を入れて剥離するとともに、詰め
物22を取り出し、接合杆を嵌入して接合すれば
よく、簡単に取付けられるという利点を有するも
のである。
長押に比約して材料を節約した1段の鴨居付長押
23を用いているので、2段になつても当然材料
を節約したものになつている。又狂いの余り発生
しない長押23の長押用部材17の側面に、凹溝
25と両溝19,20に嵌入した接合杆21とを
介して長押用部材18を接着剤14で接合してい
るので、1段の長押23の場合と同様に反り、曲
りの狂いが殆んど発生しない。又2段としない他
方の長押用部材17の外側面には同様の溝19が
形成されるとともに、詰め物22が施され、その
表面に化粧単板16が貼着してある。したがつ
て、この部分に別の長押用部材を取付けて両側を
2段の長押とする場合には、溝19上部の化粧単
板16に切れ目を入れて剥離するとともに、詰め
物22を取り出し、接合杆を嵌入して接合すれば
よく、簡単に取付けられるという利点を有するも
のである。
第6図は本考案の他の実施例を示しており、前
記の一実施例で鴨居本体6の下面に予め溝8を形
成していたのに対し、この実施例においては、工
場生産の段階ではそのような溝8を形成しないで
長押用部材17,18を一実施例と同様にして取
付け、現場等で溝8を適宜削設するようにしたも
のである。
記の一実施例で鴨居本体6の下面に予め溝8を形
成していたのに対し、この実施例においては、工
場生産の段階ではそのような溝8を形成しないで
長押用部材17,18を一実施例と同様にして取
付け、現場等で溝8を適宜削設するようにしたも
のである。
(考案の効果)
本考案は以上のような構成であり、鴨居本体の
外側面を長押用部材の内面に設けられた凹溝に完
全に嵌入せしめ、さらに鴨居本体及び長押用部材
に設けられた溝を介して接合杆で接合している即
ち入れ目地接合と接合杆接合を併用しているの
で、長押の上下方向の反り、曲りなどを互いに拘
束せしめ合せて狂いを極めて少なくし、不良品の
発生を著しく減少させ又小さな表面の側端用部材
をつきたした形状で接合も容易なため安価に製作
できる等顕著な効果を奏するものである。
外側面を長押用部材の内面に設けられた凹溝に完
全に嵌入せしめ、さらに鴨居本体及び長押用部材
に設けられた溝を介して接合杆で接合している即
ち入れ目地接合と接合杆接合を併用しているの
で、長押の上下方向の反り、曲りなどを互いに拘
束せしめ合せて狂いを極めて少なくし、不良品の
発生を著しく減少させ又小さな表面の側端用部材
をつきたした形状で接合も容易なため安価に製作
できる等顕著な効果を奏するものである。
第1図は従来例を示す鴨居の端面図、第2図は
本考案の鴨居付長押の基体になる鴨居の端面図、
第3図はその一部分解斜視図、第4図及び第5図
は本考案の一実施例を示すし、第4図は1段の鴨
居付長押の端面図、第5図は二段の鴨居付長押の
端面図、第6図は本考案の他の実施例を示す二段
の鴨居付長押の断面図である。 6……鴨居本体、7……畦部、11,12,1
9,20……溝、13,21……接合杆、14…
…接着剤、17,18……長押用部材、23,2
6……鴨居付長押、24,25……凹溝。
本考案の鴨居付長押の基体になる鴨居の端面図、
第3図はその一部分解斜視図、第4図及び第5図
は本考案の一実施例を示すし、第4図は1段の鴨
居付長押の端面図、第5図は二段の鴨居付長押の
端面図、第6図は本考案の他の実施例を示す二段
の鴨居付長押の断面図である。 6……鴨居本体、7……畦部、11,12,1
9,20……溝、13,21……接合杆、14…
…接着剤、17,18……長押用部材、23,2
6……鴨居付長押、24,25……凹溝。
Claims (1)
- 畦部7を突設した鴨居本体6の両外側面の中央
附近と、両長押用部材17の内側面下部に設けた
凹溝24とに、長手方向の全長に亘る相対する溝
11,12を夫々形成して、前記鴨居本体6の両
外側面を前記凹溝24に嵌合せしめると共に、前
記両溝11,12に嵌入する長尺の接合杆13と
接着剤14とで、前記鴨居本体6に接合された両
長押用部材17の一方または両方の外側面上部に
設けた凹溝25の中央附近と、他の長押用部材1
8の内側面下部とに、長手方向の全長に亘る相対
する溝19,20を夫々設け、前記凹溝25に前
記長押用部材18の下端を嵌合せしめて、前記両
溝19,20に嵌入する長尺の接合杆21と接着
剤14とで、前記両長押用部材17,18を接合
して2段とした鴨居付長押。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17469386U JPH026183Y2 (ja) | 1986-11-13 | 1986-11-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17469386U JPH026183Y2 (ja) | 1986-11-13 | 1986-11-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6312554U JPS6312554U (ja) | 1988-01-27 |
| JPH026183Y2 true JPH026183Y2 (ja) | 1990-02-15 |
Family
ID=31113320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17469386U Expired JPH026183Y2 (ja) | 1986-11-13 | 1986-11-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH026183Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-11-13 JP JP17469386U patent/JPH026183Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6312554U (ja) | 1988-01-27 |
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