JPH0261899A - Promライター - Google Patents
PromライターInfo
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- JPH0261899A JPH0261899A JP63211902A JP21190288A JPH0261899A JP H0261899 A JPH0261899 A JP H0261899A JP 63211902 A JP63211902 A JP 63211902A JP 21190288 A JP21190288 A JP 21190288A JP H0261899 A JPH0261899 A JP H0261899A
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- Japan
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- prom
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- 101100521334 Mus musculus Prom1 gene Proteins 0.000 description 69
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Read Only Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、プログラム可能読みだし専用メモリ用データ
書き込み装置(以下、本明細書ではPROMライターと
称する)、およびハンドベルトコンピュータ、ラップト
ツブコンピュータ、デスクトップコンピュータなどに装
着可能な第1図の4に示すような着脱可能なPROMラ
イター(以下、本明細書ではPROMライターカートリ
ッジと称する)に関する。
書き込み装置(以下、本明細書ではPROMライターと
称する)、およびハンドベルトコンピュータ、ラップト
ツブコンピュータ、デスクトップコンピュータなどに装
着可能な第1図の4に示すような着脱可能なPROMラ
イター(以下、本明細書ではPROMライターカートリ
ッジと称する)に関する。
[従来の技術]
従来、PROMライターでは、PROMへのアクセスを
開始する前に一度PROMタイプを選択すれば、以7i
PROMライターを操作中は、現在選択されているPR
OMのタイプを確認することはできない。したがって、
PROMライターで選択されているPROMのタイプを
知るにはキー操作にてタイプを表示させて確認していた
。
開始する前に一度PROMタイプを選択すれば、以7i
PROMライターを操作中は、現在選択されているPR
OMのタイプを確認することはできない。したがって、
PROMライターで選択されているPROMのタイプを
知るにはキー操作にてタイプを表示させて確認していた
。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、前記の従来技術では、−度PROMタイプを選
択してから時間が経っていたり、別の操作をしたりして
いるとどのPROMを選択していたかを忘れてしまうだ
けでなく、いちいち確認のための操作をしなくてはなら
ないという欠点があった。本発明はこのような欠点をな
くすためにいつでも現在選択されているPROMタイプ
を知ることができる環境を提供することを目的とする。
択してから時間が経っていたり、別の操作をしたりして
いるとどのPROMを選択していたかを忘れてしまうだ
けでなく、いちいち確認のための操作をしなくてはなら
ないという欠点があった。本発明はこのような欠点をな
くすためにいつでも現在選択されているPROMタイプ
を知ることができる環境を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は、PROMライターカートリッジを装着可能な
携帯型コンピューターにおいて、そのPROMライター
を制御する制御手段と、該制御手段において使用される
データを含んだファイルを読み込む手段と、前記データ
を使用してPROMをアクセスする手段と、現在選択さ
れているPROMタイプを画面上に表示する手段を有す
ることを特徴とする。
携帯型コンピューターにおいて、そのPROMライター
を制御する制御手段と、該制御手段において使用される
データを含んだファイルを読み込む手段と、前記データ
を使用してPROMをアクセスする手段と、現在選択さ
れているPROMタイプを画面上に表示する手段を有す
ることを特徴とする。
[作用]
本発明においては、画面右上に現在選択されているPR
OMタイプを常に表示することにより、ユーザがいつで
も現在のPROMタイプを知ることができる。
OMタイプを常に表示することにより、ユーザがいつで
も現在のPROMタイプを知ることができる。
[実施例]
以下この発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1
図はこの発明の一実施例に係るハンドベルトコンピュー
タの外観図であり、ペースユニット(1)、キーボード
(2)、表示部(3)及びカートリッジ型のPROMラ
イター(4)を有している。
図はこの発明の一実施例に係るハンドベルトコンピュー
タの外観図であり、ペースユニット(1)、キーボード
(2)、表示部(3)及びカートリッジ型のPROMラ
イター(4)を有している。
第2図は第1図のハンドベルトコンピュータのハード構
成を示したブロック図である。 (21)はCPUで、
(22)はRAMからなり、各種データ及びプログラ
ムが格納される内部記憶装置である。(23)は各種の
プログラム等が格納され、ディスクとしての機能を果た
すROM記憶装置、(24)は各種のプログラムまたは
データが格納される外部メモリである。
成を示したブロック図である。 (21)はCPUで、
(22)はRAMからなり、各種データ及びプログラ
ムが格納される内部記憶装置である。(23)は各種の
プログラム等が格納され、ディスクとしての機能を果た
すROM記憶装置、(24)は各種のプログラムまたは
データが格納される外部メモリである。
(29) LtP ROMライターカートリッジで、そ
のソケットにPROMを装着することによりデータの読
み書きができる。 (30)はそのインターフェースで
ある。
のソケットにPROMを装着することによりデータの読
み書きができる。 (30)はそのインターフェースで
ある。
(27)はキーボード、 (28)はそのインターフェ
イス、 (25)は表示装置(26)を制御する制御装
置である。
イス、 (25)は表示装置(26)を制御する制御装
置である。
以下に、本実施例でおこなっているPROMの書き込み
方式について説明する。
方式について説明する。
第3図はPROMのデータ書き込み手順を示すフローチ
ャートである。まず最初に、PROMにデータを書き込
む先頭アドレスを設定しく32)、PROMに供給する
電源電圧Vccに■1ボルト、データ書き込み用の書き
込み電圧vppにv2ボルトヲ加える(33)。Vl、
V2は、PROMにより異なる値である。
ャートである。まず最初に、PROMにデータを書き込
む先頭アドレスを設定しく32)、PROMに供給する
電源電圧Vccに■1ボルト、データ書き込み用の書き
込み電圧vppにv2ボルトヲ加える(33)。Vl、
V2は、PROMにより異なる値である。
次に、リトライカウンタXを0に初期化して(34)、
Plmsec の初期プログラムパルスを加える(35
)。これにより、上記アドレスに対してデータの書き込
みが行われる。リトライカウンタXをインクリメントし
て(36)最大リトライ回数Nを越えていなければ(3
7)、いま書き込んだアドレスからデータを読みだし、
先に書き込んだデータと比較して一致していることを確
認後(38)、P2msecの追加プログラムパルスを
加える(39)。Pl、P2は各PROMに固有の値で
ある。
Plmsec の初期プログラムパルスを加える(35
)。これにより、上記アドレスに対してデータの書き込
みが行われる。リトライカウンタXをインクリメントし
て(36)最大リトライ回数Nを越えていなければ(3
7)、いま書き込んだアドレスからデータを読みだし、
先に書き込んだデータと比較して一致していることを確
認後(38)、P2msecの追加プログラムパルスを
加える(39)。Pl、P2は各PROMに固有の値で
ある。
上記で、データが一致していない場合(38)は、最大
リトライ回数Nの範囲内で正しく書き込みができるまで
繰り返し書き込みを行う。N回以内で正しい書き込みが
行われなかった場合は、その時点で書き込みを中止する
(44)。
リトライ回数Nの範囲内で正しく書き込みができるまで
繰り返し書き込みを行う。N回以内で正しい書き込みが
行われなかった場合は、その時点で書き込みを中止する
(44)。
以上の操作を最終アドレスまで繰り返す(40)。最後
に上記で書き込んだ全アドレスのデータのベリファイを
おこない全データが正しいことを確認して(42)書き
込みを終了する(43)。
に上記で書き込んだ全アドレスのデータのベリファイを
おこない全データが正しいことを確認して(42)書き
込みを終了する(43)。
以上の説明でわかるように、図中のVl、V2゜PL、
P2.Nを各PROM毎に変えるだけで、第3図に示す
書き込み方式を採用しているPROMはすべて扱えるこ
とになる。
P2.Nを各PROM毎に変えるだけで、第3図に示す
書き込み方式を採用しているPROMはすべて扱えるこ
とになる。
第4図は、本実施例のPROMライター制御手順が使用
しているデータエリアの構成を示したものである。この
エリアは、本制御手順が最初から持っているデータが格
納されている「規定データエリアJ (52)と、プ
ログラム起動時あるいは、プログラム実行中にユーザが
データを追加できる「ユーザ定義データエリアJ (
53)とからなる。
しているデータエリアの構成を示したものである。この
エリアは、本制御手順が最初から持っているデータが格
納されている「規定データエリアJ (52)と、プ
ログラム起動時あるいは、プログラム実行中にユーザが
データを追加できる「ユーザ定義データエリアJ (
53)とからなる。
コノエリアニハ、上記(7)Vl、 V2. PL
、 P2゜Nを含む各種のPROMのデータが32バ
イト単位で格納されている。「規定データエリア」(5
2)はPROMIのデータ(46)から、PROMnの
データ(49)までのn個のデータからなっており、こ
のデータはユーザが変更・削除できない。一方、「ユー
ザ定義データエリアJ (53)は「規定データJ
(52)内に登録されていないPROMのデータをユー
ザが任意に登録できるエリアである。この二つを合わせ
たデータエリアのサイズは固定であり、ユーザはこのエ
リアをはみ出さない範囲でデータの追加ができる。
、 P2゜Nを含む各種のPROMのデータが32バ
イト単位で格納されている。「規定データエリア」(5
2)はPROMIのデータ(46)から、PROMnの
データ(49)までのn個のデータからなっており、こ
のデータはユーザが変更・削除できない。一方、「ユー
ザ定義データエリアJ (53)は「規定データJ
(52)内に登録されていないPROMのデータをユー
ザが任意に登録できるエリアである。この二つを合わせ
たデータエリアのサイズは固定であり、ユーザはこのエ
リアをはみ出さない範囲でデータの追加ができる。
すでに記述したように一つのPROMに対するデータは
32バイト単位で構成されており、その構成を説明して
いるのが第5図である。図示のように、アドレスの若い
順に、 rPROMPROMサイズ)、 rPROMの
名前J (55)、 rPROM IDJ (56
)、「書込電圧Vpp] (57)「電源電圧VCC
J(58)、「初期プログラムパルス幅J (59)、
「追加プログラムパルス幅」(60)、 「最大リトラ
イ回数J (61)に相当するデータが格納される。
32バイト単位で構成されており、その構成を説明して
いるのが第5図である。図示のように、アドレスの若い
順に、 rPROMPROMサイズ)、 rPROMの
名前J (55)、 rPROM IDJ (56
)、「書込電圧Vpp] (57)「電源電圧VCC
J(58)、「初期プログラムパルス幅J (59)、
「追加プログラムパルス幅」(60)、 「最大リトラ
イ回数J (61)に相当するデータが格納される。
PROMサイズ(54)には、PROMの容量がキロバ
イト単位で格納されている。
イト単位で格納されている。
PROMの名前(55)は、後述するPROMデータの
表示の際に、画面に表示する名前であり、ユーザ登録の
データでは、ユーザが任意の名前を指定できる。
表示の際に、画面に表示する名前であり、ユーザ登録の
データでは、ユーザが任意の名前を指定できる。
PROM より(56)は、PROMの識別番号で、
メーカーコードとデバイスコードの2バイトからなる。
メーカーコードとデバイスコードの2バイトからなる。
後述するPROMの自動判定の際にこの値を利用する。
書き込み電圧Vpp(57)は、12.5ボルトまたは
21ボルト、電源電圧Vcc (58)は、5ボルトま
たは6ボルトのいずれかである。
21ボルト、電源電圧Vcc (58)は、5ボルトま
たは6ボルトのいずれかである。
初期パルス幅(59)、追加パルス幅(60)は、O,
1m5ec単位で格納される。
1m5ec単位で格納される。
最大リトライ回数(61)は、第3図に示すNの値を指
定する。
定する。
次に、前述した構成のデータをあつかう本実施例のPR
OMライター制御手順の動作を説明する。
OMライター制御手順の動作を説明する。
第8図は、プログラムを起動してからユーザがコマンド
入力をして操作を開始するまでの動作を示したフローチ
ャートである。
入力をして操作を開始するまでの動作を示したフローチ
ャートである。
プログラム起動後、まず最初にPROMライタカートリ
ッジの装着の有無を調べる(82)。カートリッジが装
着されていなければ、エラーメツセージを表示してプロ
グラムを終了する(93)。
ッジの装着の有無を調べる(82)。カートリッジが装
着されていなければ、エラーメツセージを表示してプロ
グラムを終了する(93)。
次に、PROMから読み込んだデータ、またはディスク
上のファイルから読み込んだデータを格納するバッファ
エリアを確保する(83)。ここでも、十分なエリアを
確保できないときは、エラーメツセージを表示してプロ
グラムを終了する(93)。
上のファイルから読み込んだデータを格納するバッファ
エリアを確保する(83)。ここでも、十分なエリアを
確保できないときは、エラーメツセージを表示してプロ
グラムを終了する(93)。
次に、このプログラムで使用するワークエリアを初期化
(84)したのち、第5図に示したPROMデータの集
まりであるユーザ定義ファイルを読み込む(85)。こ
のユーザ定義ファイルは、プログラム起動時にパラメー
タとして指定する。
(84)したのち、第5図に示したPROMデータの集
まりであるユーザ定義ファイルを読み込む(85)。こ
のユーザ定義ファイルは、プログラム起動時にパラメー
タとして指定する。
指定されたファイルが見つかると、そのファイルがこの
プログラムで使用可能なユーザファイルであることをヘ
ッダにて確かめた後、第4図に示した「ユーザ定義デー
タエリア」にデータを読み込む。ファイルが見つからな
い場合、またはヘッダのチエツクでユーザ定義ファイル
でないとわかった場合はデータの読み込みは行わない。
プログラムで使用可能なユーザファイルであることをヘ
ッダにて確かめた後、第4図に示した「ユーザ定義デー
タエリア」にデータを読み込む。ファイルが見つからな
い場合、またはヘッダのチエツクでユーザ定義ファイル
でないとわかった場合はデータの読み込みは行わない。
一方、パラメータにファイル名を指定しない場合は、デ
フォルトのファイル名でファイルを捜し、見つかった場
合はそのファイルからデータを読みだし、見つからない
場合はデータの読みだしは行わない。
フォルトのファイル名でファイルを捜し、見つかった場
合はそのファイルからデータを読みだし、見つからない
場合はデータの読みだしは行わない。
ここまで終了すると、第4図に示したエリア内にこのプ
ログラムで使える全PROMのデータがそろったことに
なる。
ログラムで使える全PROMのデータがそろったことに
なる。
次に、PROMライタカートリッジのソケットにPRO
Mが装着されていると仮定して、PROMのIDを読み
取る(86)。このときIDを持つPROMが装着され
ていればそのIDが返り、よりを持たないPROMが装
着されていたり、ソケットにPROMが装着されていな
いときは0FFFFhが返る。次に、ここで読み取った
IDと、第4図に示したエリア内のPROMのIDとを
順次比較して、一致するIDをもつPROMを捜す(8
8)。一致するPROMのデータがあった場合は、その
データをべつに設けたエリアに保存し(80)、見つか
らない場合はデフォルトのPROMのデータを上記エリ
アに保存する(89)。
Mが装着されていると仮定して、PROMのIDを読み
取る(86)。このときIDを持つPROMが装着され
ていればそのIDが返り、よりを持たないPROMが装
着されていたり、ソケットにPROMが装着されていな
いときは0FFFFhが返る。次に、ここで読み取った
IDと、第4図に示したエリア内のPROMのIDとを
順次比較して、一致するIDをもつPROMを捜す(8
8)。一致するPROMのデータがあった場合は、その
データをべつに設けたエリアに保存し(80)、見つか
らない場合はデフォルトのPROMのデータを上記エリ
アに保存する(89)。
ただし、読み取ったよりが0FFFFhの場合は(87
)前記比較は行わずデフォルトのデータを保存する(8
9)。
)前記比較は行わずデフォルトのデータを保存する(8
9)。
このようにして決定したPROMのデータは、第7図に
示すように画面右上隅に表示する(91)。その後、コ
マンド入力を促すプロンプトを表示してコマンド入力待
ちになる(92)。
示すように画面右上隅に表示する(91)。その後、コ
マンド入力を促すプロンプトを表示してコマンド入力待
ちになる(92)。
第6図は現在選択されているPROMデータの表示方法
を説明したフローチャートである。まず画面最上行のP
ROMROM位表示位置ソルをセットする(72)。そ
して既に決定しているPROMのデータの内からPRO
MROM名字2文字だして表示する。次に書き込み電圧
VPPを読みだす(75)。この値はOまたは1で格納
されているため、0か1かを判定して0であれば12.
5V(76)、1であれば21vと表示する(77)。
を説明したフローチャートである。まず画面最上行のP
ROMROM位表示位置ソルをセットする(72)。そ
して既に決定しているPROMのデータの内からPRO
MROM名字2文字だして表示する。次に書き込み電圧
VPPを読みだす(75)。この値はOまたは1で格納
されているため、0か1かを判定して0であれば12.
5V(76)、1であれば21vと表示する(77)。
次に初期パルス幅を読み出す(78)。この値はO,1
m5ec単位で格納されているため表示する際には、1
0で除算した商を正数部に、余りを小数部に表示する(
79)。
m5ec単位で格納されているため表示する際には、1
0で除算した商を正数部に、余りを小数部に表示する(
79)。
通常このPROMデータの表示はプロンプト表示の直前
に行う。これにより、前回表示したデータがスクロール
によって画面から消えても、次のコマンド入力の際には
常に画面右上にPROMデータを表示させておくことが
できる。これによりユーザは、現在選択されているPR
OMの種類を一目で判定できる。
に行う。これにより、前回表示したデータがスクロール
によって画面から消えても、次のコマンド入力の際には
常に画面右上にPROMデータを表示させておくことが
できる。これによりユーザは、現在選択されているPR
OMの種類を一目で判定できる。
ユーザはプロンプト表示時にキーボードから任意のコマ
ンドを入力することにより、PROMの読みだし/書き
込みだけでなく、ファイルの読みだし/書き込みなども
行うことができる。
ンドを入力することにより、PROMの読みだし/書き
込みだけでなく、ファイルの読みだし/書き込みなども
行うことができる。
[発明の効果1
以上説明したようにこの発明によれば、現在選択されて
いるPROMタイプを常に画面上に表示しているため、
いつでもPROMタイプの確認ができるだけでなく、P
ROMタイプの確認のための操作が不要となる。さらに
は、うつかりミスから異なるタイプのPROMへ書き込
みを行ってしまいPROMを破壊するといったことも未
然に防ぐこともできる。
いるPROMタイプを常に画面上に表示しているため、
いつでもPROMタイプの確認ができるだけでなく、P
ROMタイプの確認のための操作が不要となる。さらに
は、うつかりミスから異なるタイプのPROMへ書き込
みを行ってしまいPROMを破壊するといったことも未
然に防ぐこともできる。
第1図はこの発明のPROMライターカートリッジを装
着可能な携帯型コンピュータの外観図、第2図は上記実
施例のハード構成を示すブロック図、第3図はPROM
にデータを書き込む手順を示すフローチャート、第4図
はPROMのデータを格納するエリアの構成を示した説
明図、第5図はPROMデータの構成を示す説明図、第
6図はPROMデータを表示する手順を説明するフロー
チャート、第7図は画面に表示されるPROMデータの
一例を示す図、第8図はPROMライター制御手段の動
作を説明するフローチャートである。 24:外部メモリ 30:インターフェイス 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人弁理士 鈴木喜三部 他1名 21: CPU 25:表示装置22: R
AM 27: キーボード23: ROM
29: PROMライター第1 N i′:、:C 2問 第4図 第5図 第6図 第7図
着可能な携帯型コンピュータの外観図、第2図は上記実
施例のハード構成を示すブロック図、第3図はPROM
にデータを書き込む手順を示すフローチャート、第4図
はPROMのデータを格納するエリアの構成を示した説
明図、第5図はPROMデータの構成を示す説明図、第
6図はPROMデータを表示する手順を説明するフロー
チャート、第7図は画面に表示されるPROMデータの
一例を示す図、第8図はPROMライター制御手段の動
作を説明するフローチャートである。 24:外部メモリ 30:インターフェイス 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人弁理士 鈴木喜三部 他1名 21: CPU 25:表示装置22: R
AM 27: キーボード23: ROM
29: PROMライター第1 N i′:、:C 2問 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 携帯型コンピュータに装着可能なカートリッジタイプ
のPROMライターを制御する制御手段と、該制御手段
において使用されるデータからなるファイルを読み込む
手段と、前記データを使用してPROMをアクセスする
手段と、現在選択されているPROMに関するデータを
表示する手段とを有することを特徴とするPROMライ
ター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63211902A JPH0261899A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | Promライター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63211902A JPH0261899A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | Promライター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0261899A true JPH0261899A (ja) | 1990-03-01 |
Family
ID=16613538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63211902A Pending JPH0261899A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | Promライター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0261899A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002063071A (ja) * | 2000-08-21 | 2002-02-28 | Ricoh Microelectronics Co Ltd | データ書込装置及びコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
-
1988
- 1988-08-26 JP JP63211902A patent/JPH0261899A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002063071A (ja) * | 2000-08-21 | 2002-02-28 | Ricoh Microelectronics Co Ltd | データ書込装置及びコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
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