JPH026196Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH026196Y2 JPH026196Y2 JP7245583U JP7245583U JPH026196Y2 JP H026196 Y2 JPH026196 Y2 JP H026196Y2 JP 7245583 U JP7245583 U JP 7245583U JP 7245583 U JP7245583 U JP 7245583U JP H026196 Y2 JPH026196 Y2 JP H026196Y2
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- Japan
- Prior art keywords
- vertical
- grooves
- rim
- surface portion
- vertical surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 6
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 3
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 2
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
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- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
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- 230000008595 infiltration Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Grates (AREA)
- Fencing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、フエンスの中棧取付装置に関する
ものである。
ものである。
従来におけるフエンスの中棧取付装置は、第2
図に示すように、支柱(図示せず)間の上下位置
に平行状に張設した胴縁12間毎に角筒状の中棧
13を縦位の配置により平行状に取付ける場合、
リベツト16やタツピングネジ17等を用いてい
た。従つて上記胴縁12の前面部を延長した縁面
12aにはあらかじめリベツト16またはタツピ
ングネジ17等を挿通するための取付孔14を、
またこの位置と対応する前記中棧13の面部にも
同様状の取付孔15をそれぞれ貫設する前作業が
必要であつた。従つてフエンスの加工時には工程
数が多くてコスト高になるうえ、降雨時にはこの
取付孔14,15からの浸水により上記胴縁12
や中棧13が腐蝕し、これによつてフエンスの耐
久寿命を短縮するという各問題点があつた。
図に示すように、支柱(図示せず)間の上下位置
に平行状に張設した胴縁12間毎に角筒状の中棧
13を縦位の配置により平行状に取付ける場合、
リベツト16やタツピングネジ17等を用いてい
た。従つて上記胴縁12の前面部を延長した縁面
12aにはあらかじめリベツト16またはタツピ
ングネジ17等を挿通するための取付孔14を、
またこの位置と対応する前記中棧13の面部にも
同様状の取付孔15をそれぞれ貫設する前作業が
必要であつた。従つてフエンスの加工時には工程
数が多くてコスト高になるうえ、降雨時にはこの
取付孔14,15からの浸水により上記胴縁12
や中棧13が腐蝕し、これによつてフエンスの耐
久寿命を短縮するという各問題点があつた。
この考案は上記の問題点を解決するためになさ
れたものであり、その目的とするところは、胴縁
と中桟の成形時に、双方毎に結合部を同時成形す
ることにより、孔明け等の前作業が不要になつて
コストが低減できるうえ、内部への浸水も一掃さ
れて耐久寿命を長くできるフエンスの中棧取付装
置を提供することにある。
れたものであり、その目的とするところは、胴縁
と中桟の成形時に、双方毎に結合部を同時成形す
ることにより、孔明け等の前作業が不要になつて
コストが低減できるうえ、内部への浸水も一掃さ
れて耐久寿命を長くできるフエンスの中棧取付装
置を提供することにある。
以下、この考案の実施例を添付図面に基づいて
説明する。
説明する。
まず構成を説明すると、第1図および第3図に
示すように、軽量ブロツクやコンクート等による
土台1上に間隔的に立設された支柱2間の上下位
置にはL字形の支持金具10と押え金具11をも
つて、次に示す胴縁3が、上下部の対称配置によ
り平行状に固着される。
示すように、軽量ブロツクやコンクート等による
土台1上に間隔的に立設された支柱2間の上下位
置にはL字形の支持金具10と押え金具11をも
つて、次に示す胴縁3が、上下部の対称配置によ
り平行状に固着される。
この胴縁3は、アルミ材等の押出成形により、
逆凸字形中空横材の外部中央帯下に所定長さの縦
面部4が、長手方向に平行状に突設されている。
この縦面部4の後記する中棧7と結合することに
なる位置毎には上記中桟7の左右縦面に嵌合が可
能となる2条宛の切り溝5,5が、上下方向に平
行状に形成されている。そして前記縦面部4の前
後面における中途高さ位置には前後の方向より後
記する押突操作が可能となる幅と深さの帯状によ
る横溝6,6が各切り溝5,5に直交する態様を
もつて長手方向に平行状に形成されている。
逆凸字形中空横材の外部中央帯下に所定長さの縦
面部4が、長手方向に平行状に突設されている。
この縦面部4の後記する中棧7と結合することに
なる位置毎には上記中桟7の左右縦面に嵌合が可
能となる2条宛の切り溝5,5が、上下方向に平
行状に形成されている。そして前記縦面部4の前
後面における中途高さ位置には前後の方向より後
記する押突操作が可能となる幅と深さの帯状によ
る横溝6,6が各切り溝5,5に直交する態様を
もつて長手方向に平行状に形成されている。
またこの態様による上下の胴縁3間に取付ける
中棧7は、上記と同様にアルミ材等の押出成形に
より次のように形成されている。すなわち第3図
に明示するように、この中棧7は、横断面が上記
胴縁3の中空横材底部幅に近い長方形の中空縦材
で、その左右縦面の各中間帯には胴縁3の縦面部
4に嵌合が可能となり、かつ前記切り溝5,5に
隣接した各前後の横溝6,6を遮蔽するに足りる
幅の2体一対による縦片8が上下方向に平行状に
突設されて、この各縦片8間には前記胴縁3の縦
面部4が収嵌可能となる横溝9が長手方向に平行
状に形出されている。
中棧7は、上記と同様にアルミ材等の押出成形に
より次のように形成されている。すなわち第3図
に明示するように、この中棧7は、横断面が上記
胴縁3の中空横材底部幅に近い長方形の中空縦材
で、その左右縦面の各中間帯には胴縁3の縦面部
4に嵌合が可能となり、かつ前記切り溝5,5に
隣接した各前後の横溝6,6を遮蔽するに足りる
幅の2体一対による縦片8が上下方向に平行状に
突設されて、この各縦片8間には前記胴縁3の縦
面部4が収嵌可能となる横溝9が長手方向に平行
状に形出されている。
上記の構成により、上下の胴縁3間に中棧7を
立設状に取付ける場合は、まず支柱2間の下部に
支持金具10を用いて前記による胴縁3を、第3
図とは逆位の態様すなわち凸字形中空横材上に縦
面部4が位置する形態で固着する。そしてこの下
位胴縁3の切り溝5,5の位置毎に、中棧7の下
端部を、その長方中空縦材の左右端面により挿嵌
し、両側の縦片8間に形出されている縦溝9は、
その側毎の胴縁3の縦面部4に嵌合するようにし
て順次に立設する。次にこの態様による各中棧7
の頭部位置には第3図に示すように、上位の胴縁
3を、各切り溝5,5を中棧7の左右縦面に嵌合
しながら、この各切り溝5,5の両側位置にあた
る縦面部4を、その側毎の中棧7の縦溝9内に挿
嵌するように定置したのち、この状態による上位
の胴縁3を、L字形の押え金具11をもつて支柱
2に固着する。
立設状に取付ける場合は、まず支柱2間の下部に
支持金具10を用いて前記による胴縁3を、第3
図とは逆位の態様すなわち凸字形中空横材上に縦
面部4が位置する形態で固着する。そしてこの下
位胴縁3の切り溝5,5の位置毎に、中棧7の下
端部を、その長方中空縦材の左右端面により挿嵌
し、両側の縦片8間に形出されている縦溝9は、
その側毎の胴縁3の縦面部4に嵌合するようにし
て順次に立設する。次にこの態様による各中棧7
の頭部位置には第3図に示すように、上位の胴縁
3を、各切り溝5,5を中棧7の左右縦面に嵌合
しながら、この各切り溝5,5の両側位置にあた
る縦面部4を、その側毎の中棧7の縦溝9内に挿
嵌するように定置したのち、この状態による上位
の胴縁3を、L字形の押え金具11をもつて支柱
2に固着する。
このように立設した各中棧7は、胴縁3の縦面
部4が収嵌されている左右縦片8内の各前後の横
溝6,6と合致する位置の外方から、図示しない
ポンチ状の治具をもつて第4図に示すように、矢
印方向に押突操作を与えると、この位置の縦溝9
内には前後の横溝6,6が存在するため、その側
毎の前後の縦片8がこの各横溝6,6に向かつて
凹陥状に変形する。すなわち各縦片8の内側面に
は上記の押突操作によつて凸子状のものが形出さ
れるため、この凸子状体Bが縦面部4の前後の横
溝6,6内に嵌入する。従つて各中棧7をその位
置毎の胴縁3に、リベツトやタツピングネジ等の
締結部品を要することなく、容易確実にかつ迅速
に取付けることができる。
部4が収嵌されている左右縦片8内の各前後の横
溝6,6と合致する位置の外方から、図示しない
ポンチ状の治具をもつて第4図に示すように、矢
印方向に押突操作を与えると、この位置の縦溝9
内には前後の横溝6,6が存在するため、その側
毎の前後の縦片8がこの各横溝6,6に向かつて
凹陥状に変形する。すなわち各縦片8の内側面に
は上記の押突操作によつて凸子状のものが形出さ
れるため、この凸子状体Bが縦面部4の前後の横
溝6,6内に嵌入する。従つて各中棧7をその位
置毎の胴縁3に、リベツトやタツピングネジ等の
締結部品を要することなく、容易確実にかつ迅速
に取付けることができる。
また上記により各中棧7の胴縁3に対する取付
け時には前記したようにリベツトやタツピングネ
ジ等の締結部品を用いないため、雨水が胴縁3や
中棧7の各中空内部に浸入するのを確実に防止で
きる。従つて雨水の浸入による部材の腐蝕等が完
全に解消されるという利点がある。
け時には前記したようにリベツトやタツピングネ
ジ等の締結部品を用いないため、雨水が胴縁3や
中棧7の各中空内部に浸入するのを確実に防止で
きる。従つて雨水の浸入による部材の腐蝕等が完
全に解消されるという利点がある。
さらに上記の胴縁3と中棧7は、いずれもアル
ミ材等による押出成形品であるため、加工性が極
めて良好である。従つてそれぞれの側の結合部と
なる切り溝5,5と前後の横溝6,6や縦溝9付
の縦片8等をその各成形時において円滑容易に同
時成形することができる。
ミ材等による押出成形品であるため、加工性が極
めて良好である。従つてそれぞれの側の結合部と
なる切り溝5,5と前後の横溝6,6や縦溝9付
の縦片8等をその各成形時において円滑容易に同
時成形することができる。
以上に説明したようにこの考案は、フエンスの
要部となる胴縁3と中棧7の成形時に、胴縁3に
おいては中空横材直下の縦面部4に結合部となる
切り溝5,5と横溝6,6を直交態に、また中棧
7においては中空縦材両側の中央帯に結合部とな
る縦溝9付の縦片8をそれぞれ同時成形すること
により、支柱2間の上下胴縁3に中棧7を取付け
る際、この中棧7の縦溝9に対する胴縁3の縦面
部4による嵌入と、各縦片8の前後外方からその
内部の横溝6に向けての押突操作によつて、上記
の中棧7をその位置毎の胴縁3に容易確実にかつ
迅速に取付けができるため、フエンス組付けの作
業能率をさらに向上することができる。また上記
の取付けに際しては、孔明け等の前作業やリベツ
ト、タツピングネジ等による締結部品等も要しな
いことから、フエンスのコストを大幅に低減する
ことができる。そのうえ胴縁3や中棧7の内部に
雨水が浸入するのを確実に防止されて、フエンス
の耐久寿命を長くできる等の効果がある。
要部となる胴縁3と中棧7の成形時に、胴縁3に
おいては中空横材直下の縦面部4に結合部となる
切り溝5,5と横溝6,6を直交態に、また中棧
7においては中空縦材両側の中央帯に結合部とな
る縦溝9付の縦片8をそれぞれ同時成形すること
により、支柱2間の上下胴縁3に中棧7を取付け
る際、この中棧7の縦溝9に対する胴縁3の縦面
部4による嵌入と、各縦片8の前後外方からその
内部の横溝6に向けての押突操作によつて、上記
の中棧7をその位置毎の胴縁3に容易確実にかつ
迅速に取付けができるため、フエンス組付けの作
業能率をさらに向上することができる。また上記
の取付けに際しては、孔明け等の前作業やリベツ
ト、タツピングネジ等による締結部品等も要しな
いことから、フエンスのコストを大幅に低減する
ことができる。そのうえ胴縁3や中棧7の内部に
雨水が浸入するのを確実に防止されて、フエンス
の耐久寿命を長くできる等の効果がある。
尚、本出願人は同時に実願昭58−72454号(実
開昭59−177661号)で関連する別出願を行つてい
る。この別出願では本願の前記横溝6の代りに切
り溝5に隣接してコの字状の切欠部を設け、該切
欠部に向けて前記各縦片8,8を押圧変形させて
当該切欠部の縁部に圧接する凸子状体Bを形成せ
しめ、各縦片8,8を縦面部4に挾着させた構成
のものである。
開昭59−177661号)で関連する別出願を行つてい
る。この別出願では本願の前記横溝6の代りに切
り溝5に隣接してコの字状の切欠部を設け、該切
欠部に向けて前記各縦片8,8を押圧変形させて
当該切欠部の縁部に圧接する凸子状体Bを形成せ
しめ、各縦片8,8を縦面部4に挾着させた構成
のものである。
両出願の作用効果上の相違は、先ず本願の方が
遊びが無い状態で強固に連結することができるこ
と。また本願の横溝6は胴縁3と同時に押出し成
形できると共に、切り溝5は切削等で容易に加工
できるのに対し、別出願の切り溝と切欠部は抜き
型を造つてプレス成形する必要があるので、本願
の方が製作が容易である。
遊びが無い状態で強固に連結することができるこ
と。また本願の横溝6は胴縁3と同時に押出し成
形できると共に、切り溝5は切削等で容易に加工
できるのに対し、別出願の切り溝と切欠部は抜き
型を造つてプレス成形する必要があるので、本願
の方が製作が容易である。
第1図はこの考案の中棧取付装置によるフエン
スの要部正面図、第2図aは従来例における中棧
の取付け態様を示す一部縦断側面図、第2図bは
第2図aの分解斜視図、第3図はこの考案による
中棧の取付装置を示す第1図A部の分解斜視図、
第4図は第1図のA部およびA′部における中棧
の取付け態様を示す要部横断詳細図である。 1……土台、2……支柱、3,12……胴縁、
4……縦面部、5……切り溝、6……横溝、7,
13……中棧、8……縦片、9……縦溝、10…
…支持金具、11……押え金具、12a……縁
面、14,15……取付孔、16……リベツト、
17……タツピングネジ、B……凸子状体。
スの要部正面図、第2図aは従来例における中棧
の取付け態様を示す一部縦断側面図、第2図bは
第2図aの分解斜視図、第3図はこの考案による
中棧の取付装置を示す第1図A部の分解斜視図、
第4図は第1図のA部およびA′部における中棧
の取付け態様を示す要部横断詳細図である。 1……土台、2……支柱、3,12……胴縁、
4……縦面部、5……切り溝、6……横溝、7,
13……中棧、8……縦片、9……縦溝、10…
…支持金具、11……押え金具、12a……縁
面、14,15……取付孔、16……リベツト、
17……タツピングネジ、B……凸子状体。
Claims (1)
- 各支柱2,2間に上下平行状に各胴縁3,3が
架設され、この各胴縁3,3間に並設される各中
棧7の上下端部を当該各胴縁3,3に各々取付け
るフエンスの中棧取付装置において、前記中棧7
は中空の筒状体でその両側外面に各々二本の縦片
8,8が突設されると共に、当該各縦片8,8間
には縦溝9が形成され、前記各胴縁3,3からは
各々内側へ板状の縦面部4が突設され、該縦面部
4の両側には前記胴縁3の延在方向に沿つた横溝
6,6が設けられると共に、当該縦面部4には中
棧7の取付け位置毎に前記胴縁3の延在方向と直
交する二条の切り溝5,5が設けられ、前記中棧
7は中空の筒状体が切り溝5,5に嵌合され且つ
当該切り溝5,5の両側の縦面部4が縦溝9に嵌
合された態様で前記胴縁3に各々挿着され、前記
各縦片8,8を各横溝6,6と交叉する部分で
各々内側へ押圧変形させて当該横溝6部分に圧接
する凸子状体Bを形成せしめ、各縦片8,8を縦
面部4に挾着させたフエンスの中棧取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7245583U JPS59179957U (ja) | 1983-05-17 | 1983-05-17 | フエンスの中桟取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7245583U JPS59179957U (ja) | 1983-05-17 | 1983-05-17 | フエンスの中桟取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59179957U JPS59179957U (ja) | 1984-12-01 |
| JPH026196Y2 true JPH026196Y2 (ja) | 1990-02-15 |
Family
ID=30202594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7245583U Granted JPS59179957U (ja) | 1983-05-17 | 1983-05-17 | フエンスの中桟取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59179957U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6063649U (ja) * | 1983-10-07 | 1985-05-04 | 新日軽株式会社 | 格子体 |
| JPS6141793U (ja) * | 1984-08-21 | 1986-03-17 | 不二サッシ株式会社 | 建築用格子体 |
-
1983
- 1983-05-17 JP JP7245583U patent/JPS59179957U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59179957U (ja) | 1984-12-01 |
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