JPH0262138A - データ取込回路 - Google Patents

データ取込回路

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JPH0262138A
JPH0262138A JP63213205A JP21320588A JPH0262138A JP H0262138 A JPH0262138 A JP H0262138A JP 63213205 A JP63213205 A JP 63213205A JP 21320588 A JP21320588 A JP 21320588A JP H0262138 A JPH0262138 A JP H0262138A
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JP
Japan
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timing
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circuit
frame
data
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JP63213205A
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Hiroshi Kuranaga
蔵永 寛
Takeo Nakabayashi
中林 竹雄
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Mitsubishi Electric Corp
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Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明はデータ取込回路に関し、特に、ディジタルデ
ータを通信するディジタル通信装置において、送られて
きたディジタルデータを最適なタイミングで取込むよう
なデータ取込回路に関する。
[従来の技術] 第6図は従来のディジタル通信装置における受信部の概
略ブロック図である。
まず、第6図を参照して、従来のディジタル通信装置に
おける受信部の概略の構成について説明する。通信線1
はアンプ2の人力に接続される。
アンプ2は通信線1に伝送されてきたディジタルデータ
を増幅するものである。アンプ2の出力はタイミング生
成回路3に与えられるとともに、nチャネルトランジス
タ4のドレインに与えられる。
タイミング生成回路3はnチャネルトランジスタ4をオ
ン、オフするためのタイミング信号を発生するものであ
って、このタイミング信号をnチャネルトランジスタ4
のゲートに与える。nチャネルトランジスタ4のソース
はフレーム同期検出回路5とデータ処理回路6に接続さ
れる。フレーム同期検出回路はディジタルデータのフレ
ーム同期を検出するものであり、データ処理回路6は伝
送されてきたディジタルデータを処理するものである。
第7図は第6図に示した受信部の動作を説明するための
タイミング図である。
次に、第7図を参照して、第6図に示した受信部の動作
について説明する。通信線1には、第7図(a)に示す
ように、8ビツトで1フレームを構成する100%デユ
ーティのディジタルデータが伝送される。このディジタ
ルデータは通信線1に伝送されている途中において減衰
しているため、アンプ2によって増幅される。タイミン
グ生成回路3はアンプ2の出力から与えられるディジタ
ルデータに同期して、第7図(d)に示すようなタイミ
ング信号を発生する。このタイミング信号に応じて、n
チャネルトランジスタ4がオン、オフする。nチャネル
トランジスタ4がオンすると、ディジタルデータがフレ
ーム同期検出回路5とデータ処理回路6に与えられ、フ
レーム同期検出回路5によってフレーム同期が検出され
、データ処理回路6によってそのディジタルデータが処
理される。
[発明が解決しようとする課題] ところで、ディジタルデータは通信線lに伝送されてい
る途中において、その波形が劣化する。
すなわち、ディジタルデータは第7図(b)に示すよう
な送信時の波形に比べて、第7図(c)に示すように、
アンプ2で増幅された時点の波形はその立上がりおよび
立下がりが鈍っている。このために、ディジタルデータ
のうちの前のビットと後のビットとの境界部分、たとえ
ば第7図に示す区間Xではデータが“H#レベルである
のかあるいは′L”レベルであるのかの判断が困難とな
る。
このために、nチャネルトランジスタ4をオンしてデー
タを取込むタイミングは、ディジタルデータの立上がり
および立下がりの鈍っている部分を避けてデータを取込
むように、タイミング生成回路3で発生されるタイミン
グ信号のタイミングを規定している。
ところで、ディジタルデータの波形の鈍りは通信線1や
送信側のディジタルデータを伝送するためのドライバの
特性に依存される。このために、受信部を製作するとき
に、送信側から試験パルスを送信し、最適なタイミング
でディジタルデータを取込めるように、タイミング生成
回路3から出力されるタイミング信号の発生タイミング
を設定しなければならず、タイミングの設定が煩雑にな
るという問題点があった。
それゆえに、この発明の主たる目的は、タイミングの最
適化のための試験パルスを送出することなく、通常の通
信中において受信データの取込タイミングを最適化でき
るデータ取込回路を提供することである。
[課題を解決するための手段] この発明はディジタルデータを通信するディジタル通信
装置において、送られてきたディジタルデータを最適な
タイミングで取込むデータ取込回路であって、送られて
きたディジタルデータに同期して複数の異なるタイミン
グのタイミング信号を発生し、それぞれのタイミング信
号に応じて複数のスイッチング手段をスイッチングさせ
て、それぞれのタイミングでデータを出力し、出力され
たそれぞれのディジタルデータのフレーム同期を検出し
、最もフレーム同期のとれている信号を判別して、その
ディジタルデータを出力するように構成したものである
[作用] この発明に係るデータ取込回路は、ディジタルデータに
同期して複数の異なるタイミング信号を発生し、各タイ
ミング信号に応じてデータを取込み、各データのうち最
もフレーム同期のとれているディジタルデータを判別し
て出力するようにしたので、試験パルスを送出すること
なく、通常の通信中において最適なデータ取込タイミン
グを決定できる。
[発明の実施例] 第1図はこの発明の一実施例の概略ブロック図であり、
第2図は第1図に示したタイミング生成回路のブロック
図であり、第3図は第1図に示したフレーム同期検出回
路のブロック図であり、第4図は第1図に示したタイミ
ング判別回路の電気回路図である。
第1図ないし第4図を参照して、この発明の一実施例の
構成について説明する。第1図において、通信線1とア
ンプ2とデータ処理回路6は前述の第6図と同じである
。アンプ2で増幅されたディジタルデータはタイミング
生成回路30に与えられるとともに、nチャネルトラン
ジスタ41,42および43のそれぞれのドレインに与
えられる。
タイミング生成回路30は与えられたディジタルデータ
に同期して、それぞれのタイミングが異なる3つのタイ
ミング信号を発生してnチャネルトランジスタ41.4
2および4Bのそれぞれのゲートに与える。nチャネル
トランジスタ41,42および43のそれぞれのソース
はタイミング判別回路7に与えられるとともに、フレー
ム同期検出回路51.52および53にそれぞれ与えら
れる。フレーム同期検出回路51.52および53はそ
れぞれnチャネルトランジスタ4’l、42および43
のそれぞれから出力されたディジタルデータのフレーム
同期を検出するものであり、それぞれの検出信号をタイ
ミング判別回路7に与える。
ここで、第2図を参照して、タイミング生成回路30の
具体的な構成について説明する。PLL回路31には、
第1図に示したアンプ2で増幅されたディジタルデータ
と図示しないクロック発振器で発生されたクロック信号
aが与えられる。このPLL回路31は人力されたディ
ジタルデータに同期したクロック信号すを発生するもの
である。
なお、クロック信号aはクロック信号しよりも十分周波
数が高くなるように選ばれている。PLL回路31で発
生されたクロック信号すはカウンタ32に与えられる。
カウンタ32はクロック信号aを計数し、クロック信号
すが与えられるごとにリセットされる。カウンタ32の
計数出力はデコーダ33に与えられる。デコーダ33は
カウンタ32の計数出力をデコードし、クロック信号す
の1周期間、すなわちデータ入力幅の期間に1度だけク
ロック信号aの1周期間だけ“H#レベルになる複数の
タイミング信号を出力する。
次に、第3図を参照して、フレーム同期検出回路51の
構成について説明する。フレーム同期検出回路51はラ
ッチ回路511とフレームビット検出回路512とフレ
ーム同期判定回路513とを含む。ラッチ回路511に
はnチャネルトランジスタ41から導出されたディジタ
ルデータが与えられ、このディジタルデータがラッチさ
れる。
ラッチされたディジタルデータはフレームビット検出回
路512に与えられる。このフレームビット検出回路5
12には、タイミング生成回路30からクロック信号す
が与えられており、このクロック信号すに基づいて、フ
レームの先頭を示すフレームビットが検出される。そし
て、フレームビット検出回路512は検出したフレーム
ビットをフレーム同期判定回路513に与える。このフ
レーム同期判定回路513にはクロック信号すが与えら
れており、フレーム同期判定回路513はクロック信号
すとフレームビット検出回路512から与えられたフレ
ームビットとに基づいて、フレーム同期を判定し、その
判定出力をタイミング判別回路7に与える。
次に、第4図を参照して、タイミング判別回路7の構成
について説明する。タイミング判別回路7はたとえば3
つのnチャネルトランジスタ71゜72および73によ
って構成されており、nチャネルトランジスタ71.7
2および73のそれぞれのドレインには、nチャネルト
ランジスタ41゜42および43からそれぞれ出力され
たディジタルデータが与えられており、各ゲートには、
フレーム同期検出回路51.52および53から出力さ
れたフレーム同期検出信号が与えられている。
各nチャネルトランジスタ71.72および73はフレ
ーム同期検出回路からフレーム同期検出信号が与えられ
たことに応じて導通し、ディジタルデータをデータ処理
回路6に出力する。
第5図はこの発明の一実施例の動作を説明するためのタ
イミング図である。
次に、第1図ないし第5図を参照して、この発明の一実
施例の具体的な動作について説明する。
通信線1に伝送されるディジタルデータは、第5図(a
)に示すフレーム構成のうち、フレームの先頭位置を見
つけるためのフレームビットとして、先頭から2ビツト
連続してデータを“1”とし、これ以外のところでは1
”が連続することがないような特徴を有するフレーム構
成とされている。
このようなフレーム構成のディジタルデータが通信線1
に伝送されてアンプ2で増幅されると、伝送途中に減衰
を受け、第5図(c)に示すように立上がりおよび立下
がりの波形が鈍って出力される。タイミング生成回路3
0のPLL回路31は入力されたディジタルデータとク
ロック信号aに基づいて、クロック信号すを発生する。
そして、カウンタ32はこのクロック信号すを=1数し
、その計数出力がデコーダ33に15.えられ、デコー
ダ33から第5図(d)、  (e)、(f)に示すデ
ータ取込タイミング信号1,2.3が出力される。
第5図(d)、(e)、(f)から明らかなように、デ
ータ取込タイミング信号1.・3は受信したディジタル
データの2ビツト連続した“1”のフレームビットに対
応しておらず、データ取込タイミング信号2のみが2ビ
ツト連続した“1″のフレームビットに対応しているこ
とになる。このため、データ取込タイミング信号2によ
ってオンするnチャネルトランジスタ42の出力にのみ
2ビツト連続した“1″のフレームビットが現われるこ
とになる。そして、フレーム同期検出回路52のラッチ
回路511はディジタルデータのフレームビットをラッ
チし、そのラッチ出力に基づいて、フレームビット検出
回路512はフレームビットを検出してフレーム同期判
定回路513に与える。フレーム同期判定回路513は
2ビツトのフレームビットが5.えられたとき、フレー
ム同期がされているものと判定し、フレーム同期判定信
号をタイミング判別回路7のロチャネルトランジスタ7
2のゲートに与える。応じて、nチャネルトランジスタ
72が導通し、nチャネルトランジスタ42を介して与
えられたディジタルデータを出力してデータ処理回路6
に与える。
一方、フレーム同期検出回路51.53はそれぞれ2ビ
ツトのフレームビットを検出しないため、フレーム同期
判定fS号を出力しない。このために、タイミング判別
回路7のnチャネルトランジスタ71.73はオンせず
、nチャネルトランジスタ41.43を介して与えられ
たディジタルデータは出力されない。
なお、上述の実施例では、3つのフレーム同期検出回路
51.52および53を設けるとともに、3つのデータ
取込タイミング信号をタイミング生成回路30から出力
するようにしたが、これに限ることなく、任意の個数の
フレーム同期検出回路を設けるとともに、任意の個数の
データ取込タイミング信号を発生するようにしてもよい
また、上述の実施例では、3つのフレーム同期検出回路
51.52および53と3つのデータ取込タイミング信
号を発生してこれらが平行に同時に動作するようにした
が、1つのフレーム同期検出回路を設け、データ取込タ
イミング信号を時間的に変化させても同様の効果を奏す
ることができる。
[発明の効果コ 以上のように、この発明によれば、ディジタルデータに
同期して複数の異なるタイミング信号を発生し、それぞ
れのタイミングでディジタルデータを取込み、それらの
ディジタルデータのうち、フレーム同期のとれているデ
ータのみを取込むように構成したので、従来のように試
験パルスを送信して受信部におけるタイミング信号の発
生タイミングを決定するような煩雑さをなくすことがで
きる。
【図面の簡単な説明】 第1図はこの発明の一実施例の概略ブロック図である。 第2図は第1図に示したタイミング生成回路のブロック
図である。第3図は第1図に示したフレーム同期検出回
路のブロック図である。第4図は第1図に示したタイミ
ング判別回路の具体的な電気回路図である。第5図はこ
の発明の一実施例の具体的な動作を説明するためのタイ
ミング図である。第6図は従来の受信部の概略ブロック
図である。第7図は従来の受信部の動作を説明するため
のタイミング図である。 図において、1は通信線、2はアンプ、6はデータ処理
回路、7はタイミング判別回路、30はタイミング生成
回路、31はPLL回路、32はカウンタ、33はデコ
ーダ、41〜43.71〜73はnチャネルトランジス
タ、51. 52. 53はフレーム同期検出回路、5
11はラッチ回路、512はフレームビット検出回路、
513はフレーム同期判定回路を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ディジタルデータを通信するディジタル通信装置におい
    て、送られてきたディジタルデータを最適なタイミング
    で取込むデータ取込回路であって、前記送られてきたデ
    ィジタルデータに同期して、複数の異なるタイミングの
    タイミング信号を発生するタイミング信号発生手段、 前記タイミング信号発生手段から発生された複数の異な
    るタイミング信号のそれぞれに応じてスイッチングし、
    前記ディジタルデータを出力する複数のスイッチング手
    段、 前記複数のスイッチング手段から出力されたそれぞれの
    ディジタルデータのフレーム同期を検出するフレーム同
    期検出手段、および 前記フレーム同期検出手段の同期検出出力に応じて、前
    記スイッチング手段から出力された各ディジタルデータ
    のうちの最もフレーム同期のとれている信号を判別して
    、そのディジタルデータを出力する判別手段を備えた、
    データ取込回路。
JP63213205A 1988-08-26 1988-08-26 データ取込回路 Expired - Lifetime JPH0744535B2 (ja)

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JP63213205A JPH0744535B2 (ja) 1988-08-26 1988-08-26 データ取込回路

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JPH0262138A true JPH0262138A (ja) 1990-03-02
JPH0744535B2 JPH0744535B2 (ja) 1995-05-15

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ID=16635278

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06350589A (ja) * 1993-06-10 1994-12-22 Nec Corp フレーム同期検出回路

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6265538A (ja) * 1985-09-17 1987-03-24 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> クロツク非同期デ−タ検出方式

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JPH06350589A (ja) * 1993-06-10 1994-12-22 Nec Corp フレーム同期検出回路

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