JPH0262299A - Cad用製図データ入力装置 - Google Patents
Cad用製図データ入力装置Info
- Publication number
- JPH0262299A JPH0262299A JP63213774A JP21377488A JPH0262299A JP H0262299 A JPH0262299 A JP H0262299A JP 63213774 A JP63213774 A JP 63213774A JP 21377488 A JP21377488 A JP 21377488A JP H0262299 A JPH0262299 A JP H0262299A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- scanner
- vertical
- cad
- longitudinal rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコンピュータ支援の設計製図システム即ちCA
Dに用いられる製図データ入力装置に関する。
Dに用いられる製図データ入力装置に関する。
CADの製図座標データ入力装置としては、タブレット
型のデジタイザーとスタイラスペン、ライトペンあるい
はカーソルなどの位置指示具との組み合わせたが一般的
であり、該位置指示具によって指示されたデジタイザー
上の各点の座標信号は、デジタイザーから制御装置に供
給され、この座標信号に基いて制御装置は、CRTデイ
スプレィ装置をコントロールし、該デイスプレィに図形
を表示させるように構成されている。また、黒板におい
て、スキャナを備えた電子黒板が特開昭59−1716
96号に開示されている。
型のデジタイザーとスタイラスペン、ライトペンあるい
はカーソルなどの位置指示具との組み合わせたが一般的
であり、該位置指示具によって指示されたデジタイザー
上の各点の座標信号は、デジタイザーから制御装置に供
給され、この座標信号に基いて制御装置は、CRTデイ
スプレィ装置をコントロールし、該デイスプレィに図形
を表示させるように構成されている。また、黒板におい
て、スキャナを備えた電子黒板が特開昭59−1716
96号に開示されている。
デイスプレィ装置とデジタイザーとが別体に構成されて
いると、直線を描く場合、直線の両端を指示した場所即
ちデジタイザー上に直線が描かれず、指示した場所とは
他の場所即ちデイスプレィ装置の画面に直線が描かれる
。従って、図板上に用紙に筆記具を用いて直接図面を描
く感覚で図面を描くことができないので、CADの入力
操作に慣れないと、該入力操作に違和感が生じ、CAD
が扱い難いという欠陥が存した。
いると、直線を描く場合、直線の両端を指示した場所即
ちデジタイザー上に直線が描かれず、指示した場所とは
他の場所即ちデイスプレィ装置の画面に直線が描かれる
。従って、図板上に用紙に筆記具を用いて直接図面を描
く感覚で図面を描くことができないので、CADの入力
操作に慣れないと、該入力操作に違和感が生じ、CAD
が扱い難いという欠陥が存した。
また、黒板に描かれた図形は、CADの入力データには
不適当であり、電子黒板の出力はCADの入力には使用
できない。そこで、本発明は、自在平行定規装置で描い
た精密図を簡単にCADの入力データに変換し得るよう
することを目的とするものである。
不適当であり、電子黒板の出力はCADの入力には使用
できない。そこで、本発明は、自在平行定規装置で描い
た精密図を簡単にCADの入力データに変換し得るよう
することを目的とするものである。
上記目的を達成するため、本発明は、テーブル4と、該
テーブル4の上縁部に固定された横レール8と、該横レ
ール8に対して直角関係を有して該横レール8にスライ
ド自在に連結するととともに前記テーブル4の作画範囲
の略全域を横切ることができる長さを有する縦レール1
2と、該縦レール12に移動自在に連結した操作ヘッド
18と、該操作ヘッド18の定規取付板20に脱着可能
に固定された直定規22.24と、前記縦レール12に
前記テーブル4面に対向して配設されたスキャナ26と
を備えたものである。
テーブル4の上縁部に固定された横レール8と、該横レ
ール8に対して直角関係を有して該横レール8にスライ
ド自在に連結するととともに前記テーブル4の作画範囲
の略全域を横切ることができる長さを有する縦レール1
2と、該縦レール12に移動自在に連結した操作ヘッド
18と、該操作ヘッド18の定規取付板20に脱着可能
に固定された直定規22.24と、前記縦レール12に
前記テーブル4面に対向して配設されたスキャナ26と
を備えたものである。
上記した構成において、テーブル上の用紙に描いた精密
な図形は、縦レール12をテーブル4の作画範囲を横切
って、横レール8に沿って移動することにより、スキャ
ナ26で電子データ化することができ、このデータをC
ADに入力することができる。
な図形は、縦レール12をテーブル4の作画範囲を横切
って、横レール8に沿って移動することにより、スキャ
ナ26で電子データ化することができ、このデータをC
ADに入力することができる。
以下に本発明の構成を添付図面に示す実施例を参照して
説明する。
説明する。
第5図において、2はCAD (コンピュータ支援の製
図システム)のデイスプレィ装置及び拡大投影機構が内
蔵された機台であり、これの機枠に板状の透明デジタイ
ザテーブル4が支承されている。前記デジタイザテーブ
ル4の上縁には、レールタイプ自在平行定規装置6の横
レール8が固定され、該横レール8に、横カーソル10
を介して。
図システム)のデイスプレィ装置及び拡大投影機構が内
蔵された機台であり、これの機枠に板状の透明デジタイ
ザテーブル4が支承されている。前記デジタイザテーブ
ル4の上縁には、レールタイプ自在平行定規装置6の横
レール8が固定され、該横レール8に、横カーソル10
を介して。
縦レール12が横レール8に対して直角関係を保持して
、第1図中、左右方向に平行移動自在に連結している。
、第1図中、左右方向に平行移動自在に連結している。
前記縦レール12の尾部は、尾部コロを介して、ガイド
レール14上に走行自在に支持されている。前記縦レー
ル12の一側部には、コロを介して縦カーソル16がス
ライド自在に連結し、該縦カーソルL6には、公知のダ
ブルヒンジ機構を介して操作ヘッド18が取り付けられ
ている。ヘッド18の定規取付板20には、直定規22
.24が脱着可能に固定されている。前記縦レール12
の他側部にはスキャナ26即ち、テーブル4上に書かれ
た文字、図形、記号等を電子信号に変換するセンサが内
蔵され、該スキャナ26の読み取り部26aは、前記テ
ーブル4面に対向している。前記スキャナ26の前記縦
レール12の長手方向に沿った配設範囲は、テーブル4
上の作画範囲の縦方向の略全長に亘っている。
レール14上に走行自在に支持されている。前記縦レー
ル12の一側部には、コロを介して縦カーソル16がス
ライド自在に連結し、該縦カーソルL6には、公知のダ
ブルヒンジ機構を介して操作ヘッド18が取り付けられ
ている。ヘッド18の定規取付板20には、直定規22
.24が脱着可能に固定されている。前記縦レール12
の他側部にはスキャナ26即ち、テーブル4上に書かれ
た文字、図形、記号等を電子信号に変換するセンサが内
蔵され、該スキャナ26の読み取り部26aは、前記テ
ーブル4面に対向している。前記スキャナ26の前記縦
レール12の長手方向に沿った配設範囲は、テーブル4
上の作画範囲の縦方向の略全長に亘っている。
次に、上記機台2内のCAD及び拡大投影機構について
説明する。
説明する。
機台2に支持されている前記デジタイザーテーブル4は
、通常の製図板と同じ寸法に設定され、製図板と同じよ
うに平担面を有している。前記デジタイザーデルプル4
は、オペレータが、制御装置30にコードで接続するラ
イトペンなどの位置支持具28で前記デジタイザーテー
ブル上の一点を支持すると、公知の原理により、この指
示した点のXY作図座標信号を制御装置30に出力する
ように構成されている。32は前記デジタイザーテーブ
ル4と略同−寸法のスクリーンであり、前記デジタイザ
ーテーブル4の裏面側に近接して配設されている。34
は緑色(Green)用のブラウン管から成るデイスプ
レィ装置であり、これの表示面の前方にレンズ36、ラ
イトバルブ38及び偏光プリズム40が配設されている
。前記ライトバルブ38は、一方何から入力される映像
を鮮明な映像に変換して他方側に照射する装置を構成し
、該ライトバルブ38の構成及び原理は米国特許第37
23651号公報、同、4343535号公報等に詳細
に開示されているので、その詳細な説明は省略する。前
記ライトバルブ38は、キセノンランプ42からの入力
光との相互作用によってデイスプレィ装置34の映像を
鮮明な映像に変換し、この映像を偏光プリズム40に照
射する。偏光プリズム40に照射された映像は、ハーフ
ミラ−44及びレンズ46を経て、前記スクリーン32
に拡大投影されるように構成されている。
、通常の製図板と同じ寸法に設定され、製図板と同じよ
うに平担面を有している。前記デジタイザーデルプル4
は、オペレータが、制御装置30にコードで接続するラ
イトペンなどの位置支持具28で前記デジタイザーテー
ブル上の一点を支持すると、公知の原理により、この指
示した点のXY作図座標信号を制御装置30に出力する
ように構成されている。32は前記デジタイザーテーブ
ル4と略同−寸法のスクリーンであり、前記デジタイザ
ーテーブル4の裏面側に近接して配設されている。34
は緑色(Green)用のブラウン管から成るデイスプ
レィ装置であり、これの表示面の前方にレンズ36、ラ
イトバルブ38及び偏光プリズム40が配設されている
。前記ライトバルブ38は、一方何から入力される映像
を鮮明な映像に変換して他方側に照射する装置を構成し
、該ライトバルブ38の構成及び原理は米国特許第37
23651号公報、同、4343535号公報等に詳細
に開示されているので、その詳細な説明は省略する。前
記ライトバルブ38は、キセノンランプ42からの入力
光との相互作用によってデイスプレィ装置34の映像を
鮮明な映像に変換し、この映像を偏光プリズム40に照
射する。偏光プリズム40に照射された映像は、ハーフ
ミラ−44及びレンズ46を経て、前記スクリーン32
に拡大投影されるように構成されている。
48は赤色(Ra d )用のブラウン管から成るデイ
スプレィ装置であり、これの表示面の前方にレンズ50
及びライトバルブ52が配設され、該ライトバルブ52
は偏光プリズム40に対向している。54は青色(B
l u e)用のブラウン管から成るデイスプレィ装置
であり、これの表示面の前方に、レンズ561反射ミラ
ー58及びライトバルブ60が配設され、該ライトバル
ブ60は偏光プリズム40に対向している。前記レンズ
36゜50.56ライトバルブ38,50,60.44
ランプ42、偏光プリズム40、ハーフミラ−44及び
反射ミラー58は、デイスプレィ装置34゜48.54
の表示面の像を前記スクリーン32に拡大投影する反射
型の拡大投影機構62を構成し、該拡大投影機構62の
拡大率は、前記デジタイザーテーブル4上の位置と、該
位置の作図座標信号に基づく前記スクリーン32上の投
影図の前記位置に対応する位置とが一致するように設定
されている。前記デイスプレィ装置34,48.54は
制御装置30に接続されている。尚、図中、71は制御
装置30にレール12の移動信号を入力するエンコーダ
であり、前記縦レール12の横レール8に沿った移動運
動をパルス信号に変換して、前記スキャナ26の移動運
動のフィードバック信号として、制御装置3oに供給す
るものである。
スプレィ装置であり、これの表示面の前方にレンズ50
及びライトバルブ52が配設され、該ライトバルブ52
は偏光プリズム40に対向している。54は青色(B
l u e)用のブラウン管から成るデイスプレィ装置
であり、これの表示面の前方に、レンズ561反射ミラ
ー58及びライトバルブ60が配設され、該ライトバル
ブ60は偏光プリズム40に対向している。前記レンズ
36゜50.56ライトバルブ38,50,60.44
ランプ42、偏光プリズム40、ハーフミラ−44及び
反射ミラー58は、デイスプレィ装置34゜48.54
の表示面の像を前記スクリーン32に拡大投影する反射
型の拡大投影機構62を構成し、該拡大投影機構62の
拡大率は、前記デジタイザーテーブル4上の位置と、該
位置の作図座標信号に基づく前記スクリーン32上の投
影図の前記位置に対応する位置とが一致するように設定
されている。前記デイスプレィ装置34,48.54は
制御装置30に接続されている。尚、図中、71は制御
装置30にレール12の移動信号を入力するエンコーダ
であり、前記縦レール12の横レール8に沿った移動運
動をパルス信号に変換して、前記スキャナ26の移動運
動のフィードバック信号として、制御装置3oに供給す
るものである。
次に本実施例の作用について説明する。
自在平行定規装置6を使用して、テーブル4上の用紙に
作図した図形情報は、スキャナ26をオンと成し、縦レ
ール12をテーブル4面に沿って第1図中、左から右に
手動によって移動し、スキャナ26によってテーブル4
面を走査することで、電子データ化することができる。
作図した図形情報は、スキャナ26をオンと成し、縦レ
ール12をテーブル4面に沿って第1図中、左から右に
手動によって移動し、スキャナ26によってテーブル4
面を走査することで、電子データ化することができる。
この電子データは制御装置30に入力され、外部記憶装
置64に蓄えられる。この記憶装置に蓄えた図形データ
は、テーブル4上に表示して、修正を行うことが可能で
ある。この場合、図形データを例えばデイスプレィ装置
34に表示する。このデイスプレィ装置34の表示面の
映像は、ライトバルブ38によって偏光プリズム40方
向に投射され、該偏光プリズム40、ハーフミラ−44
及びレンズ46を経てデイスプレィ装置34の映像はス
クリーン32に拡大投影される。この拡大投影図のXY
座標基準とデジタイザーテーブル4のXY座標基準は1
:1で一致する。オペレータが制御装置30にコードで
接続するカーソル(図示省略)のコマンドスイッチを操
作して、例えば緑色の直線コマンドを制御装置30に指
令し、位置指示具28の先端でデジタイザーテーブル4
上の2点A、Bを指示すると、A、82点の作図座標信
号が制御装置30に入力される。制御装置30は入力座
標信号に基いてデイスプレィ装置34を制御する。これ
により、デイスプレィ装置34の表示面には直線ABが
該映像面のXY座標軸を基準として表示される。
置64に蓄えられる。この記憶装置に蓄えた図形データ
は、テーブル4上に表示して、修正を行うことが可能で
ある。この場合、図形データを例えばデイスプレィ装置
34に表示する。このデイスプレィ装置34の表示面の
映像は、ライトバルブ38によって偏光プリズム40方
向に投射され、該偏光プリズム40、ハーフミラ−44
及びレンズ46を経てデイスプレィ装置34の映像はス
クリーン32に拡大投影される。この拡大投影図のXY
座標基準とデジタイザーテーブル4のXY座標基準は1
:1で一致する。オペレータが制御装置30にコードで
接続するカーソル(図示省略)のコマンドスイッチを操
作して、例えば緑色の直線コマンドを制御装置30に指
令し、位置指示具28の先端でデジタイザーテーブル4
上の2点A、Bを指示すると、A、82点の作図座標信
号が制御装置30に入力される。制御装置30は入力座
標信号に基いてデイスプレィ装置34を制御する。これ
により、デイスプレィ装置34の表示面には直線ABが
該映像面のXY座標軸を基準として表示される。
デイスプレィ装置34の表示面の映像は、上記した原理
により、デジタイザーテーブル4上にリアルタイムで表
示され、これにより、デジタイザーテーブル4上の図形
の修正が行われる。勿論、デジタイザーテーブル4上の
表示図形の部分削除等も、制御装置30に内蔵されたソ
フトに基いて行うことができる。
により、デジタイザーテーブル4上にリアルタイムで表
示され、これにより、デジタイザーテーブル4上の図形
の修正が行われる。勿論、デジタイザーテーブル4上の
表示図形の部分削除等も、制御装置30に内蔵されたソ
フトに基いて行うことができる。
上記は緑色の直線を用いて表示修正する場合であるが、
同様の原理によってによって、赤、青などの直線又は、
円や点などを、デジタイザーテーブル4上の指示した位
置に作図することができる。
同様の原理によってによって、赤、青などの直線又は、
円や点などを、デジタイザーテーブル4上の指示した位
置に作図することができる。
制御袋W30に入力されたデータは第9図に示すように
、制御装置30に接続された別のコンピュータシステム
66によって処理される場合もあるが、第10図に示す
ように、制御装置30の処理装5i30 a内に蓄えら
れ、XYプロッタ68に出力されるように構成される。
、制御装置30に接続された別のコンピュータシステム
66によって処理される場合もあるが、第10図に示す
ように、制御装置30の処理装5i30 a内に蓄えら
れ、XYプロッタ68に出力されるように構成される。
尚、デジタイザーテーブル4への繰作画情報入力方法は
上記実施例に示したようにライトベンで線分の両端を指
示する方法と、デジタイザーテーブル4上でライトペン
により直定規22.24に沿って線を引く動作を行ない
、線を入力する方法が考えられる。尚、本実施例は、自
在平行定規装置6の縦レール12にスキャナ2Gを指示
したが第6図及び第7図に示すように、スキャナ26を
支持する、パルスエンコーダを内蔵した縦レール70を
自在平行定規装置6の縦レール12とは別体に構成し、
前記レール70を横レール8にこれに対して直角関係を
存して、横カーソルを介してスライド自在に連結するよ
うにしても良い。また、レールではなくテーブル側が移
動してスキャン動作を行うように構成しても良い。
上記実施例に示したようにライトベンで線分の両端を指
示する方法と、デジタイザーテーブル4上でライトペン
により直定規22.24に沿って線を引く動作を行ない
、線を入力する方法が考えられる。尚、本実施例は、自
在平行定規装置6の縦レール12にスキャナ2Gを指示
したが第6図及び第7図に示すように、スキャナ26を
支持する、パルスエンコーダを内蔵した縦レール70を
自在平行定規装置6の縦レール12とは別体に構成し、
前記レール70を横レール8にこれに対して直角関係を
存して、横カーソルを介してスライド自在に連結するよ
うにしても良い。また、レールではなくテーブル側が移
動してスキャン動作を行うように構成しても良い。
本発明は上述の如く、スキャナが自在平行定規装置と一
体であるため、製図終了後、テーブルから図面を取り外
すことなく簡単にCADへ入力できる効果が存する。
体であるため、製図終了後、テーブルから図面を取り外
すことなく簡単にCADへ入力できる効果が存する。
【図面の簡単な説明】
第1図は正面図、第2図は断面図、第3図は断面図、第
4図は断面図、第5図は外観図、第6図は正面図、第7
図は断面図、第8図は説明図、第9図はブロック説明図
、第10図はブロック説明図である。 2・・・機台、4・・・テーブル、6・・・自在平行定
規装置、8・・・横レール、10・・・横カーソル、1
2・・・縦レール、14・・・ガイドレール、16・・
・縦カーソル、18・・操作ヘッド、20・・・定規取
付板、22,24・・直定規、26・・・スキャナ、2
8・・・位置指示具、32・・・スクリーン、34・・
・デイスプレィ装置、36・・・レンズ、38・・・ラ
イトバルブ、40・・・偏光プリズム、42・・・キセ
ノンランプ、44・・・ハーフミラ−146・・・レン
ズ、48・・・デイスプレィ装置、50・・・レンズ、
52・・・ライトバルブ、54・・・デイスプレィ装置
、56・・・レンズ、58・・・反射ミラー60 ・ラ
イトバルブ、62・・・拡大投影機構、64・・外部記
憶装置、66・・・コンピュータシステム。 70・・縦レール 第5図
4図は断面図、第5図は外観図、第6図は正面図、第7
図は断面図、第8図は説明図、第9図はブロック説明図
、第10図はブロック説明図である。 2・・・機台、4・・・テーブル、6・・・自在平行定
規装置、8・・・横レール、10・・・横カーソル、1
2・・・縦レール、14・・・ガイドレール、16・・
・縦カーソル、18・・操作ヘッド、20・・・定規取
付板、22,24・・直定規、26・・・スキャナ、2
8・・・位置指示具、32・・・スクリーン、34・・
・デイスプレィ装置、36・・・レンズ、38・・・ラ
イトバルブ、40・・・偏光プリズム、42・・・キセ
ノンランプ、44・・・ハーフミラ−146・・・レン
ズ、48・・・デイスプレィ装置、50・・・レンズ、
52・・・ライトバルブ、54・・・デイスプレィ装置
、56・・・レンズ、58・・・反射ミラー60 ・ラ
イトバルブ、62・・・拡大投影機構、64・・外部記
憶装置、66・・・コンピュータシステム。 70・・縦レール 第5図
Claims (2)
- (1)テーブル4と、該テーブル4の上縁部に固定され
た横レール8と、該横レール8に対して直角関係を有し
て該横レール8にスライド自在に連結するととともに前
記テーブル4の作画範囲の略全域を横切ることができる
長さを有する縦レール12と、該縦レール12に移動自
在に連結した操作ヘッド18と、該操作ヘッド18の定
規取付板20に脱着可能に固定された直定規22、24
と、前記縦レール12に前記テーブル4面に対向して配
設されたスキャナ26とを備えたCAD用製図データ入
力装置。 - (2)テーブル4と、該テーブル4の上縁部に固定され
た横レール8と、該横レール8に対して直角関係を有し
て該横レール8にスライド自在に連結するととともに前
記テーブル4の作画範囲の略全域を横切ることができる
長さを有する一対の縦レール12、70と、該一対の縦
レール12、70のうちの一方の縦レール12に移動自
在に連結した操作ヘッド18と、該操作ヘッド18の定
規取付板20に脱着可能に固定された直定規22、24
と、前記一対の縦レール12、70のうちの他方の縦レ
ール70に前記テーブル4面に対向して配設されたスキ
ャナ26とを備えたCAD用製図データ入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21377488A JP2639702B2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | Cad用製図データ入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21377488A JP2639702B2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | Cad用製図データ入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0262299A true JPH0262299A (ja) | 1990-03-02 |
| JP2639702B2 JP2639702B2 (ja) | 1997-08-13 |
Family
ID=16644811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21377488A Expired - Lifetime JP2639702B2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | Cad用製図データ入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2639702B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7811016B2 (en) * | 2005-05-25 | 2010-10-12 | Agfa Graphics Nv | Flatbed printing machine |
-
1988
- 1988-08-30 JP JP21377488A patent/JP2639702B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7811016B2 (en) * | 2005-05-25 | 2010-10-12 | Agfa Graphics Nv | Flatbed printing machine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2639702B2 (ja) | 1997-08-13 |
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