JPH0262404A - 特殊作業機の複合操作用油圧回路 - Google Patents
特殊作業機の複合操作用油圧回路Info
- Publication number
- JPH0262404A JPH0262404A JP21218688A JP21218688A JPH0262404A JP H0262404 A JPH0262404 A JP H0262404A JP 21218688 A JP21218688 A JP 21218688A JP 21218688 A JP21218688 A JP 21218688A JP H0262404 A JPH0262404 A JP H0262404A
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- JP
- Japan
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- breaker
- work machine
- special work
- hydraulic
- operated
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- Pending
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- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、主として油圧ショベルに装着した特殊作業
機の複合操作用油圧回路に関する。
機の複合操作用油圧回路に関する。
従来の技術
第3図は、従来技術の油圧回路図である。図において、
1は油圧ショベル(図示なし)のフロント部に装備した
作業アタッチメント、2は作業アタッチメンl−1の先
端部に装着した特殊作業機であるブレーカ、3はパケッ
トシリンダ、4はブレーカ2保護用リリーフ弁、5,6
はパケットシリンダ3用リリーフ弁、7はパケットシリ
ンダ3用パイロツト切換弁、8はブレーカ2用パイロッ
ト切換弁、9はパケットシリンダ3用リモコン弁、10
.11はリモコン弁9のそれぞれパイロット弁、12は
メインポンプ、13はメインリリーフ弁、14はパイロ
ットポンプ、15はパイロットポンプ14用パイロツト
リリーフ弁、16は油タンクである。
1は油圧ショベル(図示なし)のフロント部に装備した
作業アタッチメント、2は作業アタッチメンl−1の先
端部に装着した特殊作業機であるブレーカ、3はパケッ
トシリンダ、4はブレーカ2保護用リリーフ弁、5,6
はパケットシリンダ3用リリーフ弁、7はパケットシリ
ンダ3用パイロツト切換弁、8はブレーカ2用パイロッ
ト切換弁、9はパケットシリンダ3用リモコン弁、10
.11はリモコン弁9のそれぞれパイロット弁、12は
メインポンプ、13はメインリリーフ弁、14はパイロ
ットポンプ、15はパイロットポンプ14用パイロツト
リリーフ弁、16は油タンクである。
次に、従来技術油圧回路の構成を第3図について述べる
。各種油圧アクチュエータ制御用パイロッI−切換弁7
,8などを並列に連結し、操作レバーの操作によりメイ
ンポンプ12からの圧油を上記パイロット切換弁7,8
などを介してそれぞれ油圧アクチュエータ3,2などに
供給するようにしている。上記油圧アクチュエータ2は
、特殊作業機のうちのたとえばブレーカで、そのブレー
カ2の作動回路には、ブレーカ2保護用のリリーフ弁4
を配置している。
。各種油圧アクチュエータ制御用パイロッI−切換弁7
,8などを並列に連結し、操作レバーの操作によりメイ
ンポンプ12からの圧油を上記パイロット切換弁7,8
などを介してそれぞれ油圧アクチュエータ3,2などに
供給するようにしている。上記油圧アクチュエータ2は
、特殊作業機のうちのたとえばブレーカで、そのブレー
カ2の作動回路には、ブレーカ2保護用のリリーフ弁4
を配置している。
発明が解決しようとする課題
油圧ショベルの作業アタッチメントにはブレーカ、傾転
パケットなど特殊作業機を取付けて、作業を行うことが
ある。その特殊作業機の作動回路には、上記特殊作業機
作動に対する保護用リリーフ弁が設けられている。その
保護用リリーフ弁のリリーフ設定圧は、−a的に他の油
圧アクチュエータの作動圧力よりも低圧である。また、
この保護用リリーフ弁は特殊作業機作動を支障なく行わ
せるために配置しであるので、そのリリーフ設定圧゛を
昇圧調整することはできない。そのために、たとえばブ
レーカを作動させているときパケットシリンダを同時に
複合操作すると、パケットシリンダの作動圧が高いので
圧油は優先的にブレーカに流れ、パケットシリンダは作
動しなかった。すなわちブレーカ作動中に、ブレーカの
位置を変えようとしてもパケットシリンダが動かず、複
合操作が困難となり不具合であった。
パケットなど特殊作業機を取付けて、作業を行うことが
ある。その特殊作業機の作動回路には、上記特殊作業機
作動に対する保護用リリーフ弁が設けられている。その
保護用リリーフ弁のリリーフ設定圧は、−a的に他の油
圧アクチュエータの作動圧力よりも低圧である。また、
この保護用リリーフ弁は特殊作業機作動を支障なく行わ
せるために配置しであるので、そのリリーフ設定圧゛を
昇圧調整することはできない。そのために、たとえばブ
レーカを作動させているときパケットシリンダを同時に
複合操作すると、パケットシリンダの作動圧が高いので
圧油は優先的にブレーカに流れ、パケットシリンダは作
動しなかった。すなわちブレーカ作動中に、ブレーカの
位置を変えようとしてもパケットシリンダが動かず、複
合操作が困難となり不具合であった。
この発明は上記の課題を解決し、特殊作業機作動中に他
の油圧アクチュエータを作動可能にする複合操作用油圧
回路を提供することを目的とする課題を解決するための
手段 イ、特殊作業機の作動回路に配置した保護用リリーフ弁
と、その特殊作業機を制御するパイロット切換弁とを連
通ずる作動油路に、絞り部付油路位置をそなえた切換バ
ルブを介設し、 口、上記特殊作業機と他の油圧アクチュエータとを複合
操1乍するとき、上記切換バルブを開通油路位置より絞
り部付油路位置に切換可能に構成した作 用 イ、特殊作業機だけを単独操作するときには、特殊作業
機の作動油路に設けた切換バルブは切換作動しない。切
換バルブは、開通油路位置の状態にある。
の油圧アクチュエータを作動可能にする複合操作用油圧
回路を提供することを目的とする課題を解決するための
手段 イ、特殊作業機の作動回路に配置した保護用リリーフ弁
と、その特殊作業機を制御するパイロット切換弁とを連
通ずる作動油路に、絞り部付油路位置をそなえた切換バ
ルブを介設し、 口、上記特殊作業機と他の油圧アクチュエータとを複合
操1乍するとき、上記切換バルブを開通油路位置より絞
り部付油路位置に切換可能に構成した作 用 イ、特殊作業機だけを単独操作するときには、特殊作業
機の作動油路に設けた切換バルブは切換作動しない。切
換バルブは、開通油路位置の状態にある。
口、特殊作業機と他の油圧アクチュエータとを複合操作
すると、切換バルブは開通油路位置より絞り部付油路位
置に切換わる。そこで、上記切換バルブの上流側作動油
路内の油圧は上昇するので、特殊作業機に対して圧油が
供給されるとともに他の油圧アクチュエータに対してら
圧油が送油される。
すると、切換バルブは開通油路位置より絞り部付油路位
置に切換わる。そこで、上記切換バルブの上流側作動油
路内の油圧は上昇するので、特殊作業機に対して圧油が
供給されるとともに他の油圧アクチュエータに対してら
圧油が送油される。
ハ、上記のようにして、特殊作業機と他の油圧アクチュ
エータを複合操作するとき、上記両者を同時に作動させ
ることができる。
エータを複合操作するとき、上記両者を同時に作動させ
ることができる。
実 施 例
以下、この発明にかかる特殊作業機の複合操作用油圧回
路を図面に基づいて詳細に説明する。第1図は、この発
明にかかる複合操作用油圧回路図である。図において、
従来技術と同一構成要素を使用するものに対しては同符
号を付ず。17は切換バルブ、18は切換バルブ17の
パイロッI・圧受圧部、19はシャトル弁である。
路を図面に基づいて詳細に説明する。第1図は、この発
明にかかる複合操作用油圧回路図である。図において、
従来技術と同一構成要素を使用するものに対しては同符
号を付ず。17は切換バルブ、18は切換バルブ17の
パイロッI・圧受圧部、19はシャトル弁である。
次に、この発明にかかる油圧回路の構成を第1図につい
て述べる。特殊作業たとえばブレーカ2の作動回路に配
置した保護用リリーフ弁4と、そのブレーカ2を制御す
るパイロット切換弁8とを連通ずる作動油路に、絞り部
付油路位置イをそなえた切換バルブ17を介設した。こ
こで切換バルブ17の絞り部付油路位置イに設けた絞り
部は、種々の特殊作業機に対応できるように可変絞り部
にしてもよい。そして上記ブレーカ2と、他の油圧アク
チュエータたとえばパケットシリンダ3とを複合操作す
るとき上記切換バルブ17を開通油路位置口より絞り部
付油路位置イに切換可能に構成した。
て述べる。特殊作業たとえばブレーカ2の作動回路に配
置した保護用リリーフ弁4と、そのブレーカ2を制御す
るパイロット切換弁8とを連通ずる作動油路に、絞り部
付油路位置イをそなえた切換バルブ17を介設した。こ
こで切換バルブ17の絞り部付油路位置イに設けた絞り
部は、種々の特殊作業機に対応できるように可変絞り部
にしてもよい。そして上記ブレーカ2と、他の油圧アク
チュエータたとえばパケットシリンダ3とを複合操作す
るとき上記切換バルブ17を開通油路位置口より絞り部
付油路位置イに切換可能に構成した。
次に、この発明にかかる油圧回路の作用機能について述
べる。ブレーカ2だけを単独操作するときには、切換バ
ルブ17は切換作動しないので、ブレーカ2の作動油路
は開通油路状態となっている。ブレーカ2とたとえばパ
ケットシリンダ3とを複合操作するときには、リモコン
弁9の操作レバー20をハ位置または二位置に操作する
。パイロットポンプ14からの圧油は、油路21、パイ
ロット弁10または11、油路22またば23を経て、
パイロット切換弁7を切換作動させる。それとともに、
上記パイロット圧油は、油路24まなは25を通り、シ
ャ1〜ル弁19、油路26を経て、切換バルブ]−7の
パイロット圧受圧部18に作用する。そこで切換バルブ
17は、開通油路位置口より絞り部付油路位置イに切換
わる。それにより、切換バルブ17の上流側作動油路2
7内の油圧は上昇するので、ブレーカ2に対して圧油が
供給されるとともに、パケットシリンダ3に対しても圧
油が送油される。上記のようにして、特殊作業機ブレー
カ2と他の油圧アクチュエータを複合操作するとき、上
記両者を同時に支障なく作動させることができる。なお
第1図における切換バルブ(17)は、操作レバー20
6の操作と電気的に連動させて(図示なし)切換作動す
るようにしてもよい。
べる。ブレーカ2だけを単独操作するときには、切換バ
ルブ17は切換作動しないので、ブレーカ2の作動油路
は開通油路状態となっている。ブレーカ2とたとえばパ
ケットシリンダ3とを複合操作するときには、リモコン
弁9の操作レバー20をハ位置または二位置に操作する
。パイロットポンプ14からの圧油は、油路21、パイ
ロット弁10または11、油路22またば23を経て、
パイロット切換弁7を切換作動させる。それとともに、
上記パイロット圧油は、油路24まなは25を通り、シ
ャ1〜ル弁19、油路26を経て、切換バルブ]−7の
パイロット圧受圧部18に作用する。そこで切換バルブ
17は、開通油路位置口より絞り部付油路位置イに切換
わる。それにより、切換バルブ17の上流側作動油路2
7内の油圧は上昇するので、ブレーカ2に対して圧油が
供給されるとともに、パケットシリンダ3に対しても圧
油が送油される。上記のようにして、特殊作業機ブレー
カ2と他の油圧アクチュエータを複合操作するとき、上
記両者を同時に支障なく作動させることができる。なお
第1図における切換バルブ(17)は、操作レバー20
6の操作と電気的に連動させて(図示なし)切換作動す
るようにしてもよい。
第2図は、特殊作業機として傾転パケット28を装着し
た場合を示す要部回路図である。図において、2つは傾
転パケット28の傾転用シリンダ30.31はそれぞれ
保護用リリーフ弁、32は切換バルブである。傾転用シ
リンダ2つは伸縮作動するので、切換バルブ32の絞り
部付油路位置ホ内の作動油路にそれぞれ絞り部が設けで
ある。
た場合を示す要部回路図である。図において、2つは傾
転パケット28の傾転用シリンダ30.31はそれぞれ
保護用リリーフ弁、32は切換バルブである。傾転用シ
リンダ2つは伸縮作動するので、切換バルブ32の絞り
部付油路位置ホ内の作動油路にそれぞれ絞り部が設けで
ある。
傾転パケット28とパケットシリンダ3とを複合操作す
るときの作用機能は、第1図の場合と同様である。
るときの作用機能は、第1図の場合と同様である。
発明の効果
油圧ショベルの作業アクッヂメントにはブレーカ、傾転
バケッI・など特殊作業機を取付けて、作業を行うこと
がある。その特殊作業機の作動回路には、上記特殊作業
機作動に対する保護用リリーフ弁が設けられている。そ
の保護用リリーフ弁のリリーフ設定圧は、−船釣に他の
油圧アクチュエータの作動圧力よりも低圧である。また
、この保護用リリーフ弁は特殊作業機作動を支障なく行
わせるために配置しであるので、そのリリーフ設定圧を
昇圧調整することはできない、従来技術の油圧回路では
、たとえばブレーカを作動させているときパケットシリ
ンダを同時に複合操作すると、パケットシリンダの(乍
動圧が高いので圧油は優先的にブレーカに流れ、パケッ
トシリンダは作動しなかった。そのために複合操作が困
難となり、不具合であった。
バケッI・など特殊作業機を取付けて、作業を行うこと
がある。その特殊作業機の作動回路には、上記特殊作業
機作動に対する保護用リリーフ弁が設けられている。そ
の保護用リリーフ弁のリリーフ設定圧は、−船釣に他の
油圧アクチュエータの作動圧力よりも低圧である。また
、この保護用リリーフ弁は特殊作業機作動を支障なく行
わせるために配置しであるので、そのリリーフ設定圧を
昇圧調整することはできない、従来技術の油圧回路では
、たとえばブレーカを作動させているときパケットシリ
ンダを同時に複合操作すると、パケットシリンダの(乍
動圧が高いので圧油は優先的にブレーカに流れ、パケッ
トシリンダは作動しなかった。そのために複合操作が困
難となり、不具合であった。
しかしこの発明にかかる複合操作用油圧回路では、特殊
作業機の作動回路に配置した保護用リリーフ弁と、その
特殊作業機を制御するパイロット切換弁とを連通ずる作
動油路に、絞り部付油路位置をそなえた切換バルブを介
設し、上記特殊作業機と他の油圧アクチュエータとを複
合操作するとき、上記切換バルブを開通油路位置より絞
り部付油路位置に切換可能に構成した。それにより、特
殊作業機と他の油圧アクチュエータとを複合操作すると
1、切換バルブは絞り部付油路位置に切換わるので、切
換バルブの上流側作動油路内の油圧は上昇する。このた
め、特殊作業機および他の油圧アクチュエータに対して
それぞれ圧油が送油されるので、上記両者を同時に支障
なく作動させることができる。
作業機の作動回路に配置した保護用リリーフ弁と、その
特殊作業機を制御するパイロット切換弁とを連通ずる作
動油路に、絞り部付油路位置をそなえた切換バルブを介
設し、上記特殊作業機と他の油圧アクチュエータとを複
合操作するとき、上記切換バルブを開通油路位置より絞
り部付油路位置に切換可能に構成した。それにより、特
殊作業機と他の油圧アクチュエータとを複合操作すると
1、切換バルブは絞り部付油路位置に切換わるので、切
換バルブの上流側作動油路内の油圧は上昇する。このた
め、特殊作業機および他の油圧アクチュエータに対して
それぞれ圧油が送油されるので、上記両者を同時に支障
なく作動させることができる。
したがって、この発明にかかる複合操作用油圧回路をそ
なえた建設機械では、装着した特殊作業機と他の油圧ア
クチュエータを円滑に複合操作できるとともに、その作
業性を向上させる。
なえた建設機械では、装着した特殊作業機と他の油圧ア
クチュエータを円滑に複合操作できるとともに、その作
業性を向上させる。
第1図はこの発明にかかる特殊作業機の複合操作用油圧
回路図、第2図はこの発明にかかわる特殊作業機として
傾転パケットを装着した場合を示す要部回路図、第3図
は従来技術の油圧回路図である。 4 30 。 7、8 ブレーカ(特殊作業機) パケットシリンダ 保護用リリーフ弁 パイロット切換弁 リモコン弁 メインポンプ パイロットポンプ 切換バルブ シャトル弁 操作レバー 傾転バケッ1〜 (特殊作業機) 特 許 出 願 人 油谷重工株式会社 代表者 早良 俊昭 第2図
回路図、第2図はこの発明にかかわる特殊作業機として
傾転パケットを装着した場合を示す要部回路図、第3図
は従来技術の油圧回路図である。 4 30 。 7、8 ブレーカ(特殊作業機) パケットシリンダ 保護用リリーフ弁 パイロット切換弁 リモコン弁 メインポンプ パイロットポンプ 切換バルブ シャトル弁 操作レバー 傾転バケッ1〜 (特殊作業機) 特 許 出 願 人 油谷重工株式会社 代表者 早良 俊昭 第2図
Claims (1)
- 各種油圧アクチュエータ制御用パイロット切換弁を並
列に連結し、操作レバーの操作によりメインポンプから
の圧油を上記パイロット切換弁を介してそれぞれ油圧ア
クチュエータに供給可能としまた、機械のフロント部に
装着アタッチメントを装備し、またその作業アタッチメ
ントに油圧アクチュエータをそなえた特殊作業機を装着
し、かつその特殊作業機作動回路に保護用リリーフ弁を
配置した建設機械において、上記保護用リリーフ弁と、
その特殊作業機を制御するパイロット切換弁とを連通す
る作動油路に絞り部付油路位置をそなえた切換バルブを
介設し、上記特殊作業機と他の油圧アクチュエータとを
複合操作するとき上記切換バルブを切換可能に構成した
ことを特徴とする特殊作業機の複合操作用油圧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21218688A JPH0262404A (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | 特殊作業機の複合操作用油圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21218688A JPH0262404A (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | 特殊作業機の複合操作用油圧回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0262404A true JPH0262404A (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=16618349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21218688A Pending JPH0262404A (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | 特殊作業機の複合操作用油圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0262404A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4438994A1 (de) * | 1993-12-30 | 1995-07-06 | Samsung Heavy Ind | Hydraulikvorrichtung |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62170621A (ja) * | 1986-01-23 | 1987-07-27 | Yutani Juko Kk | アクチユエ−タ相対速度の可変装置 |
| JPS6242982B2 (ja) * | 1978-07-28 | 1987-09-10 | Seikoo Epuson Kk |
-
1988
- 1988-08-25 JP JP21218688A patent/JPH0262404A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6242982B2 (ja) * | 1978-07-28 | 1987-09-10 | Seikoo Epuson Kk | |
| JPS62170621A (ja) * | 1986-01-23 | 1987-07-27 | Yutani Juko Kk | アクチユエ−タ相対速度の可変装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4438994A1 (de) * | 1993-12-30 | 1995-07-06 | Samsung Heavy Ind | Hydraulikvorrichtung |
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