JPH0262420A - ローラリニアガイド装置 - Google Patents
ローラリニアガイド装置Info
- Publication number
- JPH0262420A JPH0262420A JP21196388A JP21196388A JPH0262420A JP H0262420 A JPH0262420 A JP H0262420A JP 21196388 A JP21196388 A JP 21196388A JP 21196388 A JP21196388 A JP 21196388A JP H0262420 A JPH0262420 A JP H0262420A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- raceway groove
- slider
- roller
- shaped raceway
- path
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- Pending
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- Bearings For Parts Moving Linearly (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ローラリニアガイド装置に関する。
従来のローラリニアガイド装置としては、特開昭63−
26417号公報に提示されたものがある。この従来例
は、第6図ないし第9図に示すように、直線状の案内レ
ール1に跨架されるスライダ2が、該スライダ2内を無
限に循環する多数のローラRの転勤を介して、無限直線
運動を行い得るローラ形リニアガイド装置であって、ロ
ーラRの循環路は、負荷域と無負荷域とにより構成され
、負荷域は案内レール1及びスライダ2の相対峙するそ
れぞれの直角7字溝3.4で形成される負荷軌道5より
なり、無負荷域はその負荷軌道に平行にスライダ2内に
形成されている直線状のりターン孔6と、前記負荷軌道
5とリターン孔6との両端をそれぞれ連通してローラを
方向転換させる方向転換路(湾曲路)7とよりなってい
る。
26417号公報に提示されたものがある。この従来例
は、第6図ないし第9図に示すように、直線状の案内レ
ール1に跨架されるスライダ2が、該スライダ2内を無
限に循環する多数のローラRの転勤を介して、無限直線
運動を行い得るローラ形リニアガイド装置であって、ロ
ーラRの循環路は、負荷域と無負荷域とにより構成され
、負荷域は案内レール1及びスライダ2の相対峙するそ
れぞれの直角7字溝3.4で形成される負荷軌道5より
なり、無負荷域はその負荷軌道に平行にスライダ2内に
形成されている直線状のりターン孔6と、前記負荷軌道
5とリターン孔6との両端をそれぞれ連通してローラを
方向転換させる方向転換路(湾曲路)7とよりなってい
る。
しかして、スライダ2の直角7字溝4の軸方向端部は、
第7図に示されるように角度θで軸方向に傾斜させた傾
斜逃げ面8を介して半ドーナツ状に湾曲した方向転換路
7に接続するようになっている。この傾斜逃げ面8は、
ワークであるスライダ2を角θで傾斜姿勢に保持したま
ま、交叉角αのV字状断面をもつ回転研削砥石9を第8
図のように矢符号IO方向に水平に動かし、ワークの直
角7字溝とは別加工で研削して形成されている。
第7図に示されるように角度θで軸方向に傾斜させた傾
斜逃げ面8を介して半ドーナツ状に湾曲した方向転換路
7に接続するようになっている。この傾斜逃げ面8は、
ワークであるスライダ2を角θで傾斜姿勢に保持したま
ま、交叉角αのV字状断面をもつ回転研削砥石9を第8
図のように矢符号IO方向に水平に動かし、ワークの直
角7字溝とは別加工で研削して形成されている。
しかしながら、上記従来のローラリニアガイド装置にあ
っては、スライダ2の直角7字溝4の軸方向端部が、直
角7字溝4の溝面に対してθの傾きの傾斜面8として形
成されている。そのため、直線状部から傾斜逃げ面8を
経て方向転換路7に移る箇所が角ぼっている。この角ば
った不連続部をローラRが通過するとき、スライダ2は
微小な揺れを生じる。そのため、ローラリニアガイド装
置を超精密加工機や計測装置の直線案内装置として使用
することはできなかった。
っては、スライダ2の直角7字溝4の軸方向端部が、直
角7字溝4の溝面に対してθの傾きの傾斜面8として形
成されている。そのため、直線状部から傾斜逃げ面8を
経て方向転換路7に移る箇所が角ぼっている。この角ば
った不連続部をローラRが通過するとき、スライダ2は
微小な揺れを生じる。そのため、ローラリニアガイド装
置を超精密加工機や計測装置の直線案内装置として使用
することはできなかった。
本発明は、このような従来の問題点に着目してなされた
ものであり、ローラの転勤で揺れを生しることのないロ
ーラリニアガイド装置を提供することを目的としている
。
ものであり、ローラの転勤で揺れを生しることのないロ
ーラリニアガイド装置を提供することを目的としている
。
上記目的を達成するため、本発明は、軸方向に延長され
てその両側面に軸方向の1字型軌道溝を有する案内レー
ルと、該案内レール上に前記軌道に沿って移動可能に跨
架されると共に案内レールの1字型軌道溝に対向する1
字型軌道溝を内側面に有しかつ該1字型軌道溝に平行す
るローラ通路を有するスライダとを備え、該スライダの
軸方向両端部には前記ローラ通路と前記対向する■字型
軌道溝とを連通せしめる湾曲路が設けられ、これらロー
ラ通路と対向する1字型軌道溝と湾曲路によりWJ環連
通路形成され、該循g通路内を多数のローラが無限に循
環するようにされたローラリニアガイド装置において、 前記スライダの1字型軌道溝の軸方向の両端部は、前記
湾曲路の内周湾曲面と連続的に接続される滑らかな曲線
路とされ、該曲線路は前記スライダの1字型軌道溝を形
成する際の断面V字形状をなす研削砥石の当8K 1字
型軌道溝の軸方向の両端部における切り込み量を漸増さ
せることにより形成されたクラウンをもって構成したも
のである。
てその両側面に軸方向の1字型軌道溝を有する案内レー
ルと、該案内レール上に前記軌道に沿って移動可能に跨
架されると共に案内レールの1字型軌道溝に対向する1
字型軌道溝を内側面に有しかつ該1字型軌道溝に平行す
るローラ通路を有するスライダとを備え、該スライダの
軸方向両端部には前記ローラ通路と前記対向する■字型
軌道溝とを連通せしめる湾曲路が設けられ、これらロー
ラ通路と対向する1字型軌道溝と湾曲路によりWJ環連
通路形成され、該循g通路内を多数のローラが無限に循
環するようにされたローラリニアガイド装置において、 前記スライダの1字型軌道溝の軸方向の両端部は、前記
湾曲路の内周湾曲面と連続的に接続される滑らかな曲線
路とされ、該曲線路は前記スライダの1字型軌道溝を形
成する際の断面V字形状をなす研削砥石の当8K 1字
型軌道溝の軸方向の両端部における切り込み量を漸増さ
せることにより形成されたクラウンをもって構成したも
のである。
スライダの1字型軌道溝の軸方向の両端部は、断面V字
形状をなす研削砥石の切り込み星を漸増させることによ
り形成されたクラウンをもって構成したから、角張らず
、ローラは極めて滑らかにスライダの1字型軌道溝から
湾曲路へ、また湾曲路からスライダの1字型軌道溝へと
移行する。したがって、ローラの転勤でスライダに揺れ
を生じることがない。
形状をなす研削砥石の切り込み星を漸増させることによ
り形成されたクラウンをもって構成したから、角張らず
、ローラは極めて滑らかにスライダの1字型軌道溝から
湾曲路へ、また湾曲路からスライダの1字型軌道溝へと
移行する。したがって、ローラの転勤でスライダに揺れ
を生じることがない。
以下、本発明の実施例を図とともに説明する。
第1図ないし第5図は、本発明の一実施例を示すもので
ある。
ある。
このローラ形リニアガイドは、軸方向に延長する案内レ
ール21と、この案内レール21」二に(陀かな隙間を
介して相対移動可能に跨架された断面コ字状のスライダ
22とを備えている。スライダ22は、スライダ本体2
2Aと、その前後両端にそれぞれ接合されたエンドキャ
ップ35とからなっている。案内レール21の左右両側
面には、それぞれ1字型軌道溝23が対称的に設けられ
ており、この実施例では1字型軌道溝23の上側面23
Aと下側面23Bとが直角に交わっている。
ール21と、この案内レール21」二に(陀かな隙間を
介して相対移動可能に跨架された断面コ字状のスライダ
22とを備えている。スライダ22は、スライダ本体2
2Aと、その前後両端にそれぞれ接合されたエンドキャ
ップ35とからなっている。案内レール21の左右両側
面には、それぞれ1字型軌道溝23が対称的に設けられ
ており、この実施例では1字型軌道溝23の上側面23
Aと下側面23Bとが直角に交わっている。
一方、スライダ22の本体22Aの両袖部25の内面側
に、上記1字型軌道溝23に対向させた軸方向のV字型
軌道溝26が形成され、これらの両対向溝により負荷軌
道としての断面略正方形をなすローラ転動路27が構成
されている。スライダ本体22Aの両袖部25の肉厚部
には、前記1字型軌道溝26に平行して軸方向に貫通さ
せたローラ通路28が形成されている。
に、上記1字型軌道溝23に対向させた軸方向のV字型
軌道溝26が形成され、これらの両対向溝により負荷軌
道としての断面略正方形をなすローラ転動路27が構成
されている。スライダ本体22Aの両袖部25の肉厚部
には、前記1字型軌道溝26に平行して軸方向に貫通さ
せたローラ通路28が形成されている。
これに対して、スライダ本体22Aの前後両端にそれぞ
れ接合されるエンドキャップ35には、半円弧状に湾曲
し、外周側の1字状案内面36Aと内周側の7字状案内
面36Bとで断面略正方形をなす湾曲路36が形成され
ている。この湾曲路36は、負荷領域であるローラ転動
路26を無負荷のローラ通路28に連通させるものであ
る。
れ接合されるエンドキャップ35には、半円弧状に湾曲
し、外周側の1字状案内面36Aと内周側の7字状案内
面36Bとで断面略正方形をなす湾曲路36が形成され
ている。この湾曲路36は、負荷領域であるローラ転動
路26を無負荷のローラ通路28に連通させるものであ
る。
そして、ローラ転動路27とローラ通路28と湾曲路3
6とにより循環通路39が形成され、その循環通路39
内に無限循環する多数のローラRが装填されている。こ
れらのローラRは、継断面正方形の円筒ローラで、且つ
隣接するローラの回転軸心の方向が交互に90度異なる
クロスローラである。
6とにより循環通路39が形成され、その循環通路39
内に無限循環する多数のローラRが装填されている。こ
れらのローラRは、継断面正方形の円筒ローラで、且つ
隣接するローラの回転軸心の方向が交互に90度異なる
クロスローラである。
スライダ本体22AのV字型軌道溝26は所要の溝形状
に合わせた研削砥石9で形成され、溝の軸方向の両端部
は、第1図、第2図に示すように湾曲路36の内周側の
7字状案内面36Bと連続的に接続される滑らかな曲線
路40とされている。
に合わせた研削砥石9で形成され、溝の軸方向の両端部
は、第1図、第2図に示すように湾曲路36の内周側の
7字状案内面36Bと連続的に接続される滑らかな曲線
路40とされている。
この曲線路40は、スライダのV字型軌道溝26を形成
する際の断面V字形状をなす研削砥石9の当該V字型軌
道溝の軸方向の両端部における切り込み量を漸増させる
ことにより形成されたクラウンをもって構成される。す
なわち、第4図、第5図に示すように、V字型軌溝26
の軸方向の両端部において、研削砥石9を被研削ワーク
であるスライダ本体22Aの軸方向に送りつつ(矢符号
41)、直角方向(矢符号42)に微少量送っていくこ
とにより大曲率半径rを有する滑らかなりラウン形状に
されている。
する際の断面V字形状をなす研削砥石9の当該V字型軌
道溝の軸方向の両端部における切り込み量を漸増させる
ことにより形成されたクラウンをもって構成される。す
なわち、第4図、第5図に示すように、V字型軌溝26
の軸方向の両端部において、研削砥石9を被研削ワーク
であるスライダ本体22Aの軸方向に送りつつ(矢符号
41)、直角方向(矢符号42)に微少量送っていくこ
とにより大曲率半径rを有する滑らかなりラウン形状に
されている。
なお、第1図において、43はリニアガイド装置の使用
にあたってスライダ22にテーブル等の被駆動体を固定
する取り付はボルト用のねし穴である。
にあたってスライダ22にテーブル等の被駆動体を固定
する取り付はボルト用のねし穴である。
次に、上記実施例の動作を説明する。
案内レール21上のスライダ22を軸方向に移動させる
と、ローラRはスライダ22の移動に伴ってローラ転動
路27内を転勤する。そしてスライダ22の端部におい
て、曲線路40に導かれて方向を変更されつつ、湾曲路
36に沿ってUターンする。続いてスライダ本体22A
のローラ通路28を通って反対側のエンドキャップの湾
曲路36により再度Uターンされてローラ転動路2゛7
に戻り転勤を続行しつつ移動する循環を繰り返す。
と、ローラRはスライダ22の移動に伴ってローラ転動
路27内を転勤する。そしてスライダ22の端部におい
て、曲線路40に導かれて方向を変更されつつ、湾曲路
36に沿ってUターンする。続いてスライダ本体22A
のローラ通路28を通って反対側のエンドキャップの湾
曲路36により再度Uターンされてローラ転動路2゛7
に戻り転勤を続行しつつ移動する循環を繰り返す。
しかして、ローラ転動路27を構成するスライダのV字
型軌道溝26の軸方向の両端部は、湾曲路36の内周側
の7字状案内面36Bと連続的に接続される滑らかな曲
線路4oとされているため、接続箇所で角張らない。そ
の結果、ローラRは極めて滑らかにスライダのV字型軌
道溝26がら湾曲路36へ、また反対端では湾曲路36
からスライダのV字型軌道溝26へと移行でき、ローラ
Rの転勤でスライダ22に揺れを生じることがない。
型軌道溝26の軸方向の両端部は、湾曲路36の内周側
の7字状案内面36Bと連続的に接続される滑らかな曲
線路4oとされているため、接続箇所で角張らない。そ
の結果、ローラRは極めて滑らかにスライダのV字型軌
道溝26がら湾曲路36へ、また反対端では湾曲路36
からスライダのV字型軌道溝26へと移行でき、ローラ
Rの転勤でスライダ22に揺れを生じることがない。
以上説明したように、本発明によれば、スライダのV字
型軌道溝の軸方向の両端部は、湾曲路の内周湾曲面と連
続的に接続される滑らかな曲線路とされ、該曲線路はス
ライダのV字型軌道溝を形成する際の断面■字形状をな
す研削砥石の当該V字型軌道溝の軸方向の両端部におけ
る切り込み贋を漸増させることにより形成されたクラウ
ンをもって構成した。そのため、スライダのV字型軌道
溝26と湾曲路36との接続箇所で角張らず、ローラR
の転勤でスライダ22に揺れを生じることがないローラ
リニアガイド装置を提供できるという効果が得られる。
型軌道溝の軸方向の両端部は、湾曲路の内周湾曲面と連
続的に接続される滑らかな曲線路とされ、該曲線路はス
ライダのV字型軌道溝を形成する際の断面■字形状をな
す研削砥石の当該V字型軌道溝の軸方向の両端部におけ
る切り込み贋を漸増させることにより形成されたクラウ
ンをもって構成した。そのため、スライダのV字型軌道
溝26と湾曲路36との接続箇所で角張らず、ローラR
の転勤でスライダ22に揺れを生じることがないローラ
リニアガイド装置を提供できるという効果が得られる。
第1図ないし第5図は本発明の一実施例を示し、第1図
は一部切欠平面図、第2図は第1図■で示す部分の拡大
図、第3図は第1図のm−m線矢視図、第4図、第5図
はクラウン形状の形成を説明する模式図、第6図は従来
のローラリニアガイド装置を表す第3図相当図、第7図
は同第2図相当図、第8図は同第5図相当図、第9図は
研削砥石の外形図である。 21は案内レール、22はスライダ、23は案内レール
のV字型軌道溝、26はスライダのV字型軌道溝、27
はローラ転動路、28はローラ通路、36は湾曲路、3
9は循環通路、Rはローラ、40は曲線路。 r71 薗 ゝ39 2A ・35 凹 第 凶 2A と 第 ア 図 第 図 第 図 第 因
は一部切欠平面図、第2図は第1図■で示す部分の拡大
図、第3図は第1図のm−m線矢視図、第4図、第5図
はクラウン形状の形成を説明する模式図、第6図は従来
のローラリニアガイド装置を表す第3図相当図、第7図
は同第2図相当図、第8図は同第5図相当図、第9図は
研削砥石の外形図である。 21は案内レール、22はスライダ、23は案内レール
のV字型軌道溝、26はスライダのV字型軌道溝、27
はローラ転動路、28はローラ通路、36は湾曲路、3
9は循環通路、Rはローラ、40は曲線路。 r71 薗 ゝ39 2A ・35 凹 第 凶 2A と 第 ア 図 第 図 第 図 第 因
Claims (1)
- (1)軸方向に延長されてその両側面に軸方向のV字型
軌道溝を有する案内レールと、該案内レール上に前記軌
道に沿って移動可能に跨架されると共に案内レールのV
字型軌道溝に対向するV字型軌道溝を内側面に有しかつ
該V字型軌道溝に平行するローラ通路を有するスライダ
とを備え、該スライダの軸方向両端部には前記ローラ通
路と前記対向するV字型軌道溝とを連通せしめる湾曲路
が設けられ、これらローラ通路と対向するV字型軌道溝
と湾曲路により循環通路が形成され、該循環通路内を多
数のローラが無限に循環するようにされたローラリニア
ガイド装置において、 前記スライダのV字型軌道溝の軸方向の両端部は、前記
湾曲路の内周湾曲面と連続的に接続される滑らかな曲線
路とされ、該曲線路は前記スライダのV字型軌道溝を形
成する際の断面V字形状をなす研削砥石の当該V字型軌
道溝の軸方向の両端部における切り込み量を漸増させる
ことにより形成されたクラウンをもって構成したことを
特徴とするローラリニアガイド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21196388A JPH0262420A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | ローラリニアガイド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21196388A JPH0262420A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | ローラリニアガイド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0262420A true JPH0262420A (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=16614605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21196388A Pending JPH0262420A (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | ローラリニアガイド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0262420A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0454310A (ja) * | 1990-06-22 | 1992-02-21 | T H K Kk | 直線摺動用ベアリング及び直線摺動用テーブル |
-
1988
- 1988-08-26 JP JP21196388A patent/JPH0262420A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0454310A (ja) * | 1990-06-22 | 1992-02-21 | T H K Kk | 直線摺動用ベアリング及び直線摺動用テーブル |
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