JPH0262601B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0262601B2 JPH0262601B2 JP60036277A JP3627785A JPH0262601B2 JP H0262601 B2 JPH0262601 B2 JP H0262601B2 JP 60036277 A JP60036277 A JP 60036277A JP 3627785 A JP3627785 A JP 3627785A JP H0262601 B2 JPH0262601 B2 JP H0262601B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- cloth
- center
- corners
- flower
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
- Undergarments, Swaddling Clothes, Handkerchiefs Or Underwear Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、布を折り曲げてフラワーを製作する
方法に関する。
方法に関する。
(従来技術)
布を素材とし、これを折り曲げて製作されたフ
ラワーは種々のものに使用されている。
ラワーは種々のものに使用されている。
たとえば、ハンカチーフを販売する際にハンカ
チーフを折り曲げてフラワーを作り陳列すること
が行なわれている。
チーフを折り曲げてフラワーを作り陳列すること
が行なわれている。
また、布を折り曲げたフラワーを胸元の装飾の
ために付けている。
ために付けている。
さらに、レストランではナプキンを装飾的に折
り上げてテーブル上に置き、食事の際にこれを解
いて使用している。
り上げてテーブル上に置き、食事の際にこれを解
いて使用している。
従来、このような布を折り曲げて製作されたフ
ラワーは、その形を保存するために縫つたり、紐
で縛つたり、ピンで止めたり、また輪ゴムだけで
止めたりして製作されている。
ラワーは、その形を保存するために縫つたり、紐
で縛つたり、ピンで止めたり、また輪ゴムだけで
止めたりして製作されている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、従来のような保持の方法では、次のよ
うな欠点があつた。
うな欠点があつた。
まず、紐で縛る方法では、縛る手間が掛かる。
また、特にハンカチーフの販売形態としてフラ
ワーを作る場合などにおいて、フラワーの形で購
入した後にハンカチーフとして使用する際、糸を
解くのに手間どり、糸を切断しようとするとハン
カチーフを破るおそれがあつた。
ワーを作る場合などにおいて、フラワーの形で購
入した後にハンカチーフとして使用する際、糸を
解くのに手間どり、糸を切断しようとするとハン
カチーフを破るおそれがあつた。
勿論、縫う方法は、作るのに手間が掛けるばか
りか、フラワーを戻してハンカチーフとするよう
なことはできない。
りか、フラワーを戻してハンカチーフとするよう
なことはできない。
ピンで留める方法は、フラワーの形の保持の力
が弱く、形が崩れてしまうことがあつた。
が弱く、形が崩れてしまうことがあつた。
輪ゴムだけで止めたものは、フラワーの底が平
面状でないため、フラワーを置いた状態での座り
が悪く、傾いてしまう不都合があつた。この座り
の悪さという点は、前記の糸で縛つたり、縫つた
り、またはピンで止めたりする方法にも共通する
欠点であつた。
面状でないため、フラワーを置いた状態での座り
が悪く、傾いてしまう不都合があつた。この座り
の悪さという点は、前記の糸で縛つたり、縫つた
り、またはピンで止めたりする方法にも共通する
欠点であつた。
本発明は上記の従来の方法の欠点をすべて解消
するものであり、その目的はフラワーの座りが良
好であり、フラワーを製作すること及び解くこと
の両方が簡単にでき、形の崩れがないフラワーの
製作方法を提供することにある。
するものであり、その目的はフラワーの座りが良
好であり、フラワーを製作すること及び解くこと
の両方が簡単にでき、形の崩れがないフラワーの
製作方法を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
上記従来技術の問題点を解決するために、本発
明は通し孔を有するリング及び輪ゴムを使用して
次のように製作する。
明は通し孔を有するリング及び輪ゴムを使用して
次のように製作する。
布1を1つの対角線に沿つて半分に折る。
次に、別の対角線に沿つて更に半分に折つて3
角形を作る。
角形を作る。
次に、一方の3角形を開いて4角形を作り、他
方の3角形も開いて4角形を作る。
方の3角形も開いて4角形を作る。
続いて、辺部の中心2が中央に位置するように
4角形部分を開く。これを全ての辺部の中心2に
ついて行なうことにより、先の尖つた略菱形を作
る。
4角形部分を開く。これを全ての辺部の中心2に
ついて行なうことにより、先の尖つた略菱形を作
る。
そして、通し孔6を有するリング7に前記略菱
形の先端である交点4を通し、これを後述の雌し
べとする。リング7の下方側には布1の4つの角
部3及び4つの中心2があるようにする。
形の先端である交点4を通し、これを後述の雌し
べとする。リング7の下方側には布1の4つの角
部3及び4つの中心2があるようにする。
続いて、前記4つの中心2を持ち上げ、この中
心2によつて前記リング7を囲うようにし、これ
によつて前記雌しべ(交点4)を囲む4本の雄し
べとし、そして、この雄しべと前記雌しべとをリ
ング7の上方側で第1の輪ゴム81で留める。
心2によつて前記リング7を囲うようにし、これ
によつて前記雌しべ(交点4)を囲む4本の雄し
べとし、そして、この雄しべと前記雌しべとをリ
ング7の上方側で第1の輪ゴム81で留める。
次に、布1の前記対角線位置に中心寄りの中間
部5とそれぞれ下側に膨らませて前記雄しべ(中
心2)と雌しべ(交点4)とを取り囲むように位
置させて、これを4つの花弁とする。
部5とそれぞれ下側に膨らませて前記雄しべ(中
心2)と雌しべ(交点4)とを取り囲むように位
置させて、これを4つの花弁とする。
そして、4つの角部3を一部を残すようにして
リング7の下側で第3の輪ゴム83で留め、前記
4つの角部3が四方にくるようにする。
リング7の下側で第3の輪ゴム83で留め、前記
4つの角部3が四方にくるようにする。
次に、前記4つの角部3をリング7の下方から
上方に上げてこれを萼とする。
上方に上げてこれを萼とする。
(実施例)
以下に、本発明の実施例を図に基づいて説明す
る。
る。
まず、第1図A〜Pに基づいて本発明の一実施
例を説明する。
例を説明する。
本実施例では、布1として一枚の正方形のハン
カチーフを用いる(第1図A)。しかし、本発明
がハンカチーフ以外の布1を用いてもよいことは
勿論である。
カチーフを用いる(第1図A)。しかし、本発明
がハンカチーフ以外の布1を用いてもよいことは
勿論である。
この布1は、4つの辺部及び4つの角部から成
つている。後述の説明において、4つの辺部の中
心2と、4つの角部3と、該4つの角部3を結ぶ
対角線の交点4と、対角線上の位置の内、角部3
と交点4との中間部5と、をそれぞれ使用しなが
ら折り上げるので、これらの部分に各々符号をふ
つて置く。
つている。後述の説明において、4つの辺部の中
心2と、4つの角部3と、該4つの角部3を結ぶ
対角線の交点4と、対角線上の位置の内、角部3
と交点4との中間部5と、をそれぞれ使用しなが
ら折り上げるので、これらの部分に各々符号をふ
つて置く。
第1図Aに示すような布1を1つの対角線に沿
つて半分に折る(第1図B)。次に、別の対角線
に沿つて更に半分に折つて3角形を作る(第1図
C)。
つて半分に折る(第1図B)。次に、別の対角線
に沿つて更に半分に折つて3角形を作る(第1図
C)。
次に、一方の3角形を開いて4角形を作り(第
1図D)、他方の3角形も開いて4角形を作る
(第1図E)。
1図D)、他方の3角形も開いて4角形を作る
(第1図E)。
続いて、辺部の中心2が中央に位置するように
4角形部分を開く(第1図F)。これを全ての辺
部の中心2について行なうことにより、先の尖つ
た略菱形を作る(第1図G)。
4角形部分を開く(第1図F)。これを全ての辺
部の中心2について行なうことにより、先の尖つ
た略菱形を作る(第1図G)。
そして、通し孔6を有するリング7に前記略菱
形の先端である交点4を通し、これを後述の雌し
べとする。リング7の下方側には布1の4つの角
部3及び4つの中心2があるようにする(第1図
H)。
形の先端である交点4を通し、これを後述の雌し
べとする。リング7の下方側には布1の4つの角
部3及び4つの中心2があるようにする(第1図
H)。
尚、リング7に布1を通す際に図示のように棒
9を布1の下から入れその先を交点4に当てて押
し込むと作業性がよい。
9を布1の下から入れその先を交点4に当てて押
し込むと作業性がよい。
本実施例において、リング7は厚紙製で通し孔
6は同心円に形成されている。このように厚紙製
であるから、リング7と接触する布1の部分の傷
みを防止できる利点がある。また、リング7は後
述するようにフラワーの底にくるので、幅Wをあ
る程度の幅とすることによつてフラワーを置く面
とフラワーの底との接触面積を広くとりフラワー
の座りを一層高めている。しかし、リング7の材
料、形状は本実施例のものに限定されない。たと
えば、合成樹脂製のもの、高さがあるものや角が
設けられている形状のものであつてもよい。
6は同心円に形成されている。このように厚紙製
であるから、リング7と接触する布1の部分の傷
みを防止できる利点がある。また、リング7は後
述するようにフラワーの底にくるので、幅Wをあ
る程度の幅とすることによつてフラワーを置く面
とフラワーの底との接触面積を広くとりフラワー
の座りを一層高めている。しかし、リング7の材
料、形状は本実施例のものに限定されない。たと
えば、合成樹脂製のもの、高さがあるものや角が
設けられている形状のものであつてもよい。
次に、4つの角部3を等間隔に整える(第1図
I)。
I)。
そして、前記4つの中心2を持ち上げ(第1図
J)、この中心2によつて前記リング7を囲うよ
うにし、これによつて前記雌しべ(交点4)を囲
む4本の雄しべに相当させる。そして、この雄し
べと前記雌しべとをリング7の上方側で第1の輪
ゴム81で留める(第1図K)。
J)、この中心2によつて前記リング7を囲うよ
うにし、これによつて前記雌しべ(交点4)を囲
む4本の雄しべに相当させる。そして、この雄し
べと前記雌しべとをリング7の上方側で第1の輪
ゴム81で留める(第1図K)。
次に、全体を逆さにする(第1図L)。
そして、リング7の下側を第2の輪ゴム82で
結わえる(第1図M)。この第2の輪ゴム82によ
る結わえ作業は後述の第3の輪ゴムの結わえ作業
で兼ねることができるので、これを省略すること
ができる。
結わえる(第1図M)。この第2の輪ゴム82によ
る結わえ作業は後述の第3の輪ゴムの結わえ作業
で兼ねることができるので、これを省略すること
ができる。
次に、布1の前記対角線位置に中心寄りの中間
部5(第1図Aを参照)をそれぞれ下側に膨らま
せて前記雄しべ(中心2)と雌しべ(交点4)と
を取り囲むように位置させて、これを4つの花弁
とする(第1図N)。
部5(第1図Aを参照)をそれぞれ下側に膨らま
せて前記雄しべ(中心2)と雌しべ(交点4)と
を取り囲むように位置させて、これを4つの花弁
とする(第1図N)。
そして、4つの角部3を一部を残すようにして
リング7の下側で第3の輪ゴム83で留め、前記
4つの角部3が四方にくるようにする(第1図
O)。
リング7の下側で第3の輪ゴム83で留め、前記
4つの角部3が四方にくるようにする(第1図
O)。
次に、全体を元に戻して、前記4つの角部3を
リング7の下方から上方に上げてこれを萼とし、
フラワーが完成する(第1図P)。
リング7の下方から上方に上げてこれを萼とし、
フラワーが完成する(第1図P)。
尚、製作する際、全体を横にしたり逆さにした
りその他、製作しやすい姿勢にして製作すること
が望ましい。
りその他、製作しやすい姿勢にして製作すること
が望ましい。
こうして製作されたフラワーの底は、リング8
を包み込むようになつているのでフラワーの底を
平らにして、フラワーの座りを良好にしている。
を包み込むようになつているのでフラワーの底を
平らにして、フラワーの座りを良好にしている。
完成品の正面を示す第3図A及び完成品の底面
を示す第3図Bを参照して、雌しべ、雄しべ、花
弁及び萼という実際の花と同じ構成要素を備えた
ものとなる。
を示す第3図Bを参照して、雌しべ、雄しべ、花
弁及び萼という実際の花と同じ構成要素を備えた
ものとなる。
本発明になるフラワーを解く場合は、使用され
ている補助品が輪ゴムとリングだけであるから、
片手で底のリング7を包んだ部分を持つて、他の
手で萼を引張るなどして容易に解くことができ
る。これにより、ハンカチーフ本来の用途に使用
することが簡単にできる。
ている補助品が輪ゴムとリングだけであるから、
片手で底のリング7を包んだ部分を持つて、他の
手で萼を引張るなどして容易に解くことができ
る。これにより、ハンカチーフ本来の用途に使用
することが簡単にできる。
なお、フラワーの底に雌しべの先(交点4)に
到達する穴ができるので、この穴に棒(図示省
略)を差し込み、この棒ほ枝に相当させて飾るよ
うにすることもできる。
到達する穴ができるので、この穴に棒(図示省
略)を差し込み、この棒ほ枝に相当させて飾るよ
うにすることもできる。
(発明の効果)
本発明によれば、次の効果を奏する。
(1) フラワーの底がリングを包み込んだ状態とな
り水平面状であるので、フラワーを置いたとき
の座りがよく、倒れない。
り水平面状であるので、フラワーを置いたとき
の座りがよく、倒れない。
(2) フラワーが、雌しべ、雄しべ、花弁及び萼ま
たは花芯、花弁及び萼という実際の花を構成す
る要素を備えているので装飾性が高い。
たは花芯、花弁及び萼という実際の花を構成す
る要素を備えているので装飾性が高い。
(3) 従来の紐で縛る方法などに比べて、フラワー
を製作すること及びフラワーを解いて元に戻す
ことの両方が非常に簡単にできる。
を製作すること及びフラワーを解いて元に戻す
ことの両方が非常に簡単にできる。
(4) フラワーの一部を引張つたりしてもフラワー
を解いた後の布に穴などの損傷を生じない。
を解いた後の布に穴などの損傷を生じない。
(5) フラワーの形の保持が良好であり、形崩れし
ない。
ない。
(6) フラワーを製作するための特殊な形の布に裁
断しなくても、ありふれた四角形に一枚からフ
ラワーを製作できる。また、解いてから布をハ
ンカチーフ、ナプキンなどに使用可能である。
断しなくても、ありふれた四角形に一枚からフ
ラワーを製作できる。また、解いてから布をハ
ンカチーフ、ナプキンなどに使用可能である。
(7) 布の他にリングと輪ゴムだけであるから低コ
ストである。
ストである。
第1図A〜Pは、本発明の一実施例により製作
されたフラワーの製作過程図である。第2図A,
Bは、本発明によつて製作されたフラワーの完成
品を示す。 1:布、2:中心、3:角部、4:交点、5:
中間部、6:通し孔、7:リング、81,82,8
3:輪ゴム。
されたフラワーの製作過程図である。第2図A,
Bは、本発明によつて製作されたフラワーの完成
品を示す。 1:布、2:中心、3:角部、4:交点、5:
中間部、6:通し孔、7:リング、81,82,8
3:輪ゴム。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 次の各工程から成ることを特徴とする布を素
材にしたフラワーの製作方法。 布1を1つの対角線に沿つて半分に折る。 次に、別の対角線に沿つて更に半分に折つて3
角形を作る。 次に、一方の3角形を開いて4角形を作り、他
方の3角形も開いて4角形を作る。 続いて、辺部の中心2が中央に位置するように
4角形部分を開く。これを全ての辺部の中心2に
ついて行なうことにより、先の尖つた略菱形を作
る。 そして、通し孔6を有するリング7に前記略菱
形の先端である交点4を通し、これを後述の雌し
べとする。リング7の下方側には布1の4つの角
部3及び4つの中心2があるようにする。 続いて、前記4つの中心2を持ち上げ、この中
心2によつて前記リング7を囲うようにし、これ
によつて前記雌しべ(交点4)を囲む4本の雄し
べとし、そして、この雄しべと前記雌しべとをリ
ング7の上方側で第1の輪ゴム81で留める。 次に、布1の前記対角線位置に中心寄りの中間
部5をそれぞれ下側に膨らませて前記雄しべ(中
心2)と雌しべ(交点4)とを取り囲むように位
置させて、これを4つの花弁とする。 そして、4つの角部3を一部を残すようにして
リング7の下側で第3の輪ゴム83で留め、前記
4つの角部3が四方にくるようにする。 次に、前記4つの角部3をリング7の下方から
上方に上げてこれを萼とする。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3627785A JPS61201004A (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 布を素材にしたフラワ−の製作方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3627785A JPS61201004A (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 布を素材にしたフラワ−の製作方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61201004A JPS61201004A (ja) | 1986-09-05 |
| JPH0262601B2 true JPH0262601B2 (ja) | 1990-12-26 |
Family
ID=12465277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3627785A Granted JPS61201004A (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 布を素材にしたフラワ−の製作方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61201004A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0654113U (ja) * | 1992-12-28 | 1994-07-22 | スタンレー電気株式会社 | 前照灯 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0577213U (ja) * | 1992-03-17 | 1993-10-22 | 林 由香子 | ハンカチフラワー |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5713294U (ja) * | 1980-06-28 | 1982-01-23 |
-
1985
- 1985-02-27 JP JP3627785A patent/JPS61201004A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0654113U (ja) * | 1992-12-28 | 1994-07-22 | スタンレー電気株式会社 | 前照灯 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61201004A (ja) | 1986-09-05 |
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