JPH0262977B2 - - Google Patents

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JPH0262977B2
JPH0262977B2 JP58163465A JP16346583A JPH0262977B2 JP H0262977 B2 JPH0262977 B2 JP H0262977B2 JP 58163465 A JP58163465 A JP 58163465A JP 16346583 A JP16346583 A JP 16346583A JP H0262977 B2 JPH0262977 B2 JP H0262977B2
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signal
gate
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Nippon Electric Co Ltd
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Priority to HK691/90A priority patent/HK69190A/xx
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    • G08SIGNALLING
    • G08BSIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
    • G08B3/00Audible signalling systems, e.g. audible personal calling systems
    • G08B3/10Audible signalling systems, e.g. audible personal calling systems using electric transmission; using electromagnetic transmission
    • G08B3/1008Personal calling arrangements or devices, i.e. paging systems
    • G08B3/1016Personal calling arrangements or devices, i.e. paging systems using wireless transmission
    • GPHYSICS
    • G08SIGNALLING
    • G08BSIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
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    • G08B3/1025Paging receivers with audible signalling details
    • G08B3/1066Paging receivers with audible signalling details with other provisions not elsewhere provided for, e.g. turn-off protection

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Electromagnetism (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は無線選択呼出受信機に関し、特に選択
呼出がスピーカによる可聴報知、LEDによる可
視報知、モータによる振動報知等の複数種類の報
知手段によつて報知される無線選択呼出受信機に
関するものである。
従来のこの種の無線選択呼出受信機において
は、選択呼出があつた場合、呼出報知が可聴手段
と可視手段が同時に行なわれるか、可視手段のみ
によつて行なわれるか等は切換スイツチの位置に
よつて選択されていた。このような受信機では、
報知手段の組合せの数だけ切換スイツチの接点が
必要となり、受信機のサイズが大きくなるという
欠点を有している。
したがつて、本発明の目的は、上記欠点を除去
し小型化に適し、かつ操作性の良い選択呼出受信
機を提供することにある。
本発明によれば、少なくとも個別選択呼出番号
で変調された搬送波を受信し復調する無線部と、
前記無線部からの復調信号と自己の呼出番号を比
較し一致した場合に呼出報知信号を発生するデコ
ーダ部と、前記呼出信号に応答し使用者に呼出を
報知する複数種類の報知手段と、前記呼出報知信
号を停止させるためのリセツトスイツチとを備え
た選択呼出受信機において、前記リセツトスイツ
チを予め定めた操作により前記報知手段を切換え
ることを特徴とする無線選択呼出受信機が得られ
る。
以下図面を参照して詳細に説明する。
第1図は従来の可聴報知機能と可視報知機能を
備えた選択呼出受信機を示すブロツク図である。
選択呼出信号で変調された搬送波は、アンテナ1
から無線部2に供給され復調される。デコーダ部
3はこの復調信号が呼出番号記憶部4に予め記憶
されている自己の呼出番号と一致するかを照合
し、もし一致していれば抵抗5及びトランジスタ
6からなるスピーカ駆動回路によりスピーカ7を
駆動したり、抵抗8及びトランジスタ9からなる
発光ダイオード駆動回路により発光ダイオード
(以下LEDと略称する)10を駆動する。電池1
1はスピーカ7またはLED10の電源である。
切換スイツチ12は接点a、接点bにより報知手
段を、それぞれスピーカ7による可聴報知手段あ
るいはLED10による可視報知手段に切換える
ための報知手段選択スイツチである。リセツトス
イツチ13は報知動作を停止させるためのリセツ
トスイツチである。このように、切換スイツチ1
2により報知手段を可聴報知手段によるか、可視
報知手段によるかを設定する。
第2図は従来の可聴報知機能と可視報知機能を
備えた別の選択呼出受信機のブロツク図である。
この例では、LED10は呼出報知時には常に点
滅し可視報知する。切換スイツチが接点bのと
き、スピーカ7と電池11の間に抵抗14が直列
接続され、呼出音は接点aに比較し弱音となる。
このような切換スイツチ12により報知手段を、
弱音による可聴報知かつ可視報知によるか、強音
による可聴報知かつ可視報知によるかを設定す
る。
このように切換スイツチ12により報知手段を
選択するような従来の構成では、報知手段の種類
の数に等しい接点数を有する切換スイツチが必要
となり、近年の受信機に対する多機能化を満足す
るために、より多くの接点が必要となる。他方、
この種の受信機は携帯性が要求され、機器は小型
化の傾向にある。
本発明はこれらの要求を満足するために、切換
スイツチの接点を増さずに多機能化を実現しよう
とするものである。
以下、第3図以降の図面を参照して、本発明を
詳細に説明する。
第3図は本発明による選択呼出受信機の実施例
を示す回路図であり、参照番号11〜14は第1
図及び第2図のそれらと同じあるいは同等の機能
を有する。第4図A〜Lは第3図のA〜Lの部分
の信号状態図であり、初期状態では各フリツプフ
ロツプ、タイマの出力Qは低レベル(LOW)と
する。
まず、最初に可聴報知手段による呼出動作につ
いて説明する。無線部2からの復調信号は照合部
101で呼出番号記憶部4に予め記憶されている
自己の呼出番号と照合され、一致すると照合部1
01は呼出検出パルスを出力する(第4図A時刻
t1)。この呼出検出パルスによりD−フリツプフ
ロツプ102はセツトされ(第4図B)、ORゲ
ート103を通して報知信号発生部104の入力
端子INが低レベルから高レベル(LOW→
HIGH)に変化する(第4図C)。D−フリツプ
フロツプ105,106の出力がLOWであるた
め(第4図D,E)、ORゲート107の出力が
LOWとなり、インバータ108を通してANDゲ
ート109が開き、一方、ANDゲート110が
閉じるために、クロツク発生部1,2,4の出力
OUT(第4図G)が分周器112で分周された
(例えば、1/2分周)信号(第4図H)が、
ORゲート113を通して報知信号発生部104
のクロツク入力端子CLに供給される(第4図
I)。クロツク発生部111の出力周波数は、例
えば4kHz程度である。
報知信号発生部104は、入力端子INが
HIGHの間はクロツク入力端子CLからの信号を
報知信号として出力端子OUTから出力し、入力
端子INがLOWの間は出力端子OUTはLOWを出
力する。例えば、報知信号としてクロツク入力端
子CLの信号を5Hz程度断続すること等が考えら
れる(第4図J)。T−フリツプフロツプ114
の出力QはLOW、QはHIGHであるため(第4
図K)ANDゲート115が開き、ANDゲート1
16が閉じ、報知信号発生部104からの報知信
号は第4図Jの波形で抵抗5及びトランジスタ6
を通してスピーカ7を駆動し、使用者(受信機携
帯者)に呼出があつたことを報知する。
スピーカ7が駆動している間にリセツトスイツ
チ13を開→閉→開にすると、プルアツプ抵抗1
26の一端がHIGH→LOW→HIGHとなり、イ
ンバータ117を通してD−フリツプフロツプ1
02のCL入力がLOW→HIGH→LOWとなり、
出力QはLOWとなつて、報知信号が停止する
(第4図J)。
以上のようにしてスピーカ7による可聴呼出報
知がなされる。次に、LED10による可視報知
に切換える過程を第3図と第5図を用いて説明す
る。
リセツトスイツチ13をt1(第5図)で開→閉
として閉状態を維持する。これにより、インバー
タ118の出力はHIGHとなり、ANDゲート1
19が開きクロツク発生部111からタイマ12
0のクロツク入力CLにクロツクが供給される
(第5図M)。タイマ120はリセツト入力Rが
LOWであるため起動され、予め決められた時間
T(例えば、5秒)保持すると出力QがLOW−
HIGHになり(第5図Nの時刻t2)、T−フリツ
プフロツプ114の出力QがLOW→HIGHとな
り(第5図K)、ANDゲート115は閉、AND
ゲート116は開となり、LED10による可視
報知機能に切換わる。前述したようにタイマ12
0の出力Qが設定時間に達してLOW→HIGHに
なると、Dフリツプフロツプ105の出力Qが
LOW→HIGH(第5図D)になり、ORゲート1
07を通してANDゲート121が開きクロツク
発生部111からの出力OUTがタイマ122の
入力CLに供給される(第5図P)。また、Dフリ
ツプフロツプ105の出力QはORゲート107
を通してANDゲート110を開きANDゲート1
09を閉じるため、クロツク発生部111の出力
OUTが報知信号発生部104のクロツク入力CL
に供給される。
即ち、報知信号発生部104のクロツク入力に
は分周器112の出力OUTからの周波数の低い
クロツクから、クロツク発生部111の出力
OUTからの周波数の高いクロツクに切換わつて
供給される(第5図I)。また同時に、D−フリ
ツプフロツプ105の出力QがORゲート10
7,103を通して報知信号発生部104の入力
INに入るため報知信号発生部104が動作する。
報知信号発生部104のクロツク入力CLには高
い周波数のクロツクが入力されているので、呼出
報知時よりピツチの早い報知手段切換確認のため
の信号が、報知信号発生部104の出力OUTか
ら出力される(第5図J)。この報知信号により
使用者は報知機能が切換わつたことが確認でき、
スイツチ13を開にする(第5図Lの時刻t3)。
このときタイマ120のリセツト端子RがLOW
→HIGHとなるのでタイマ120はリセツトさ
れ、またANDゲート119が閉じるためクロツ
ク入力CLが停止する(第5図M)。タイマ122
が予め決められた時間に達するとタイマ122の
出力QがLOW→HIGHとなり(第5図t4)、D−
フリツプフロツプ105がリセツトされ(第5図
D)、またタイマ122もリセツトされタイマ1
22の出力QはHIGH→LOWになる(第5図
S)。
時刻t4以後、D−フリツプフロツプ105,1
06の出力QがLOWであるため、ORゲート10
7,103を通して報知信号発生部104の入力
INがLOWになり、報知信号発生部104の出力
JはJOWとなり報知機能切換確認のための信号
が停止する。また同様に、ANDゲート110が
閉じ、ANDゲート109が開くため、報知信号
発生部104のクロツク入力CLには低い周波数
のクロツクが入力される(第5図I)。上述の如
く切換つた状態で照合部101から検出パルスが
出力されると、報知信号発生部104から報知信
号が出力され、T−フリツプフロツプ114のQ
出力K(第5図K)によりゲート116が開いて
いるのでLED10が駆動される。
LED10による可視報知からスピーカ7によ
る可聴報知に切換えるときも、以上と同様にスイ
ツチ13を予め決められた時間、閉の状態にする
ことにより行なわれる。
以下に、設定されている報知機能を任意の時間
に確認する動作を第3図と第6図を用いて説明す
る。この動作は上述した切換直後の報知機能切換
確認とほぼ同様にであるが、リセツトスイツチ1
3の操作が異なる。
リセツトスイツチ13を開→閉とすると、前述
したような動作を行なうが、それと同時にタイマ
120が設定時間Tに達する前は、タイマ120
の出力Qがインバータ123を通してANDゲー
ト124にHIGHを、また呼出がないとしてD−
フリツプフロツプ102の出力がANDゲート1
24にHIGHを与えているので、ANDゲート1
24が開きインバータ125を通してリセツトス
イツチ13が開→閉となつたときにD−フリツプ
フロツプ106の出力QがLOW→HIGHになる。
更に、ORゲート107を通してANDゲート12
1が開き、タイマ122が起動されると共に、
ANDゲート110が開き、報知信号発生部10
4のクロツク入力CLに高い周波数のクロツクが
供給され(第6図I)、またORゲート103を
通して報知信号発生部104が起動され、出力
OUTに報知機能確認信号が出力される(第6図
J)。この信号は報知機能切換直後の確認信号と
同様にタイマ122の設定時間の間だけ出力され
停止する。このように使用者はいつでも設定され
ている報知機能を確認することできる。
第7図は本発明の他の実施例を示すブロツク図
である。第3図の実施例ではリセツトスイツチ1
3を決められた時間Tだけ閉とすることにより報
知機能が切換わるが、第7図の実施例では、ある
一定時間内にリセツトスイツチ13を決められた
回数以上閉→開→閉を繰り返すことにより報知機
能が切換わる。
初期状態ではフリツプフロツプ、カウンタ、タ
イマはリセツト状態とする。リセツトスイツチ1
3を開→閉にすると、インバータ201を通して
D−フリツプフロツプ202の出力QはLOW→
HIGHになり(第8図U)。クロツク発生部11
1の出力OUTの信号はANDゲート203を通し
てタイマ204に供給される。タイマ204の出
力Qは、その設定時間T′に達するまではLOWで
あるため(第8図V)、インバータ205を通し
てANDゲート206が開く。リセツトスイツチ
13を開→閉するたびにカウンタ207の内容は
増加し、決められた回数(本例では5回)以上リ
セツトスイツチ13を開→閉→開にすると、カウ
ンタ207の出力QはLOW→HIGHになる(第
8図W)。第3図のタイマ120の出力Qの代り
に第7図のカウンタ207の出力Qを接続するこ
とにより、第3図と同様にリセツトスイツチ13
の開と閉のくり返しにより報知機能の切換を行な
うことができる。タイマ204の設定時間T′に
なると、タイマ204の出力QがLOW→HIGH
となり、D−フリツプフロツプ202、カウンタ
207、タイマ204がリセツトされ、初期状態
に復帰する。
この例では、リセツトスイツチ13が閉になつ
た時点でタイマ204が起動されるが、例えば受
信機の電源スイツチが切→入になることでタイマ
204が起動開始するようにもできる。この場合
には、報知機能を切換えることができるのは電源
スイツチ投入後だけであり、再び報知機能を切換
えるためには電源スイツチを切らなければならな
いという欠点はあるが、タイマ204時間経過後
は誤操作により報知機能が切換わるということが
ない。
以上の2つの実施例では報知機能を可聴報知ま
たは可視報知のいずれかに選択できたが、第3図
でANDゲート116を使用せずに抵抗8を報知
信号発生部104の出力に直接接続すれば、報知
機能を可聴報知かつ可視報知か、または可視報知
かのいずれかに選択できるようにもできる。
さらに、第3図のT−フリツプフロツプ11
4、ANDゲート115,116の代りに第9図
のような回路を使用することにより、報知機能を
可聴報知かつ可視報知か、可聴報知か、または可
視報知かのいずれかに選択できる。
以下、第9図の回路動作について説明する。リ
セツトスイツチ13を閉としてタイマ120が設
定時間に達すると、タイマ120の出力Qが
LOW→HIGHとなり、T−フリツプフロツプ3
01,302、ANDゲート303,304から
なる2進カウンタ(MOD4)がカウントアツプ
される。T−フリツプフロツプ301,302の
状態によりANDゲート305,306,307
のいずれかが開き、ORゲート308,309を
通して報知機能が、可聴報知かつ可視報知か、可
聴報知か、または可視報知かのいずれかとなる。
以上の例ではスピーカによる可聴報知とLED
による可視報知を説明したが、モータを使用した
振動による報知機能も同様に考えられる。
以上説明したように本発明によれば、呼出報知
信号を停止させるためのリセツトスイツチを、予
め定められた方法により操作することにより報知
機能の種類を切換えることができ、切換えの確認
も簡単にできる。
また、リセツトスイツチを利用して報知機能を
切換えるため、従来のような可動式スイツチを使
用した場合よりも機器が小形になり実用上の効果
は大である。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図は従来の選択呼出受信機のブロ
ツク図、第3図は本発明による選択呼出受信機の
一実施例のブロツク図、第4図〜第6図は第3図
の各部の状態を示す図、第7図は本発明による選
択呼出受信機の他の実施例の要部ブロツク図、第
8図は第7図の各部の状態を示す図、第9図は本
発明による選択呼出受信機の更に他実施例の要部
ブロツク図である。 図において、1…アンテナ、2…無線部、3…
デコーダ部、4…呼出番号記憶部、5…抵抗、6
…トランジスタ、7…スピーカ、8…抵抗、9…
トランジスタ、10…LED、11…電池、12
…切換スイツチ、13…リセツトスイツチ、14
…抵抗、101…照合部、102…D−フリツプ
フロツプ、103…ORゲート、104…報知信
号発生部、105…D−フリツプフロツプ、10
6…D−フリツプフロツプ、107…ORゲー
ト、108…インバータ、109…ANDゲート、
110…ANDゲート、111…クロツク発生部、
112…分周器、113…ORゲート、114…
T−フリツプフロツプ、115…ANDゲート、
116…ANDゲート、117…インバータ、1
18…インバータ、119…ANDゲート、12
0…タイマ、121…ANDゲート、122…タ
イマ、123…インバータ、124…ANDゲー
ト、125…インバータ、126…抵抗、201
…インバータ、202…D−フリツプフロツプ、
203…ANDゲート、204…タイマ、205
…インバータ、206…ANDゲート、207…
カウンタ、301,302…T−フリツプフロツ
プ、303〜307…ANDゲート、308,3
09…ORゲートである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 少なくとも選択呼出信号で変調された搬送波
    を受信し復調する無線部と、複数種類の報知手段
    と、前記報知手段の選択設定及び前記無線部から
    の復調信号と自己の呼出番号を比較し一致した場
    合に呼出報知信号の発生をするデコーダ部と、前
    記呼出報知信号に応答して前記デコーダ部で選択
    設定された報知手段で使用者に呼出を報知する手
    段と、前記呼出報知信号を停止させるためのリセ
    ツトスイツチとを備え、前記リセツトスイツチの
    予め定めた第1の操作に応答して前記デコーダが
    前記報知手段を選択設定することを特徴とする選
    択呼出受信機。 2 前記デコーダ部が前記リセツトスイツチによ
    る前記報知手段の選択設定時に選択報知を行なう
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の選
    択呼出受信機。 3 前記デコーダ部が前記リセツトスイツチを前
    記第1の操作と異なる第2の操作により前記報知
    手段の種類を報知することを特徴とする特許請求
    の範囲第1項あるいは第2項記載の選択呼出受信
    機。 4 前記第1の操作が前記リセツトスイツチを予
    め定めた第1の所定時間以上連続接状態とするこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項、第2項あ
    るいは第3項記載の選択呼出受信機。 5 前記第1の操作が前記リセツトスイツチを予
    め定めた第2の所定時間内に予め定めた回数接断
    を繰返すことを特徴とする特許請求の範囲第1
    項、第2項あるいは第3項記載の選択呼出受信
    機。
JP58163465A 1983-09-06 1983-09-06 選択呼出受信機 Granted JPS6054535A (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58163465A JPS6054535A (ja) 1983-09-06 1983-09-06 選択呼出受信機
GB08422178A GB2146153B (en) 1983-09-06 1984-09-03 Multiple-alert pager
CA000462408A CA1233527A (en) 1983-09-06 1984-09-05 Multiple alert pager
SG381/90A SG38190G (en) 1983-09-06 1990-06-01 Multiple alert pager
HK691/90A HK69190A (en) 1983-09-06 1990-09-06 Multiple alert pager

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58163465A JPS6054535A (ja) 1983-09-06 1983-09-06 選択呼出受信機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6054535A JPS6054535A (ja) 1985-03-29
JPH0262977B2 true JPH0262977B2 (ja) 1990-12-27

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ID=15774388

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CA (1) CA1233527A (ja)
GB (1) GB2146153B (ja)
HK (1) HK69190A (ja)
SG (1) SG38190G (ja)

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