JPS6054535A - 選択呼出受信機 - Google Patents
選択呼出受信機Info
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- JPS6054535A JPS6054535A JP58163465A JP16346583A JPS6054535A JP S6054535 A JPS6054535 A JP S6054535A JP 58163465 A JP58163465 A JP 58163465A JP 16346583 A JP16346583 A JP 16346583A JP S6054535 A JPS6054535 A JP S6054535A
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- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B3/00—Audible signalling systems, e.g. audible personal calling systems
- G08B3/10—Audible signalling systems, e.g. audible personal calling systems using electric transmission; using electromagnetic transmission
- G08B3/1008—Personal calling arrangements or devices, i.e. paging systems
- G08B3/1016—Personal calling arrangements or devices, i.e. paging systems using wireless transmission
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- G08B3/1016—Personal calling arrangements or devices, i.e. paging systems using wireless transmission
- G08B3/1025—Paging receivers with audible signalling details
- G08B3/1066—Paging receivers with audible signalling details with other provisions not elsewhere provided for, e.g. turn-off protection
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- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は無線選択呼出受信機に関し、特に選択呼出がス
ピーカによる可聴報知、LEDによる可視報知、モータ
による振動報知等の複数種類の報知手段によって報知さ
れる無線選市〈呼出受信機に関するものである・ 従来のこの種の無線選択呼出受信機においては、選択呼
出があった場合、呼出報知が可聴手段と可視手段が同時
に行なわれるか、可視手段のみによって行なわれるか等
は切換スイッチの位置によって選択されていた。このよ
うな受信機では、報知手段の組合せの数だけ切換スイッ
チの接点が必要となシ、受信機のサイズが大きくなると
いう欠点を有している。
ピーカによる可聴報知、LEDによる可視報知、モータ
による振動報知等の複数種類の報知手段によって報知さ
れる無線選市〈呼出受信機に関するものである・ 従来のこの種の無線選択呼出受信機においては、選択呼
出があった場合、呼出報知が可聴手段と可視手段が同時
に行なわれるか、可視手段のみによって行なわれるか等
は切換スイッチの位置によって選択されていた。このよ
うな受信機では、報知手段の組合せの数だけ切換スイッ
チの接点が必要となシ、受信機のサイズが大きくなると
いう欠点を有している。
したがって、本発明の目的は、上記欠点を除去し小型化
に適し、かつ操作性の良い選択呼出受信′機を提供する
ことにある。
に適し、かつ操作性の良い選択呼出受信′機を提供する
ことにある。
本発明によれば、少なくとも個別選択呼出番号で変調さ
れた搬送波を受信し復調する無線部と、前記無線部から
の復調信号と自己の呼出番号を比較し一致した場合に呼
出報知信号を発生するデコーダ部と、前記呼出信号に応
答し使用者に呼出全報知する複数種類の報知手段と、前
記呼出報知信号を停止させるためのリセットスイッチと
を備えだ選択呼出受信機において、前記リセットスイッ
チを予め定めた操作によシ前記報知手段を切換えること
を特徴とする無線選択呼出受信機が得られる。
れた搬送波を受信し復調する無線部と、前記無線部から
の復調信号と自己の呼出番号を比較し一致した場合に呼
出報知信号を発生するデコーダ部と、前記呼出信号に応
答し使用者に呼出全報知する複数種類の報知手段と、前
記呼出報知信号を停止させるためのリセットスイッチと
を備えだ選択呼出受信機において、前記リセットスイッ
チを予め定めた操作によシ前記報知手段を切換えること
を特徴とする無線選択呼出受信機が得られる。
以下図面を参照して詳細に説明する。
第1図は従来の可聴報知機能と可聴報知機能全備えた選
択呼出受信機を示すブロック図である0選択呼出信号で
変調された搬送波は、アンテナ1から無線部2に供給さ
れ復調される。デコーダ部3はこの復調信号が呼出番号
記憶部4に予め記憶されている自己の呼出番号と一致す
るかを照合し、もし一致していれば抵抗5及びトランジ
スタ6からなるスピーカ駆動回路によりスピーカ7を駆
動したり、抵抗8及びトランジスタ9からなる発光ダイ
オード駆動回路によシ発光ダイオード(以下LEDと略
称する)10を駆動する。を池11はスピーカ7または
LED 10の電源である。切換スイッチ12は接点a
、接点すによシ報知手段を、それぞれスピーカ7による
可聴報知手段あるいはLEDIOによる可視報知手段に
切換えるための報知手段選択スイッチである。リセット
スイッチ13は報知動作を停止させるためのリセットス
イッチである。このように、切換スイッチ12によシ報
知手段を可聴報知手段によるか、可視報知手段によるか
を設定する。
択呼出受信機を示すブロック図である0選択呼出信号で
変調された搬送波は、アンテナ1から無線部2に供給さ
れ復調される。デコーダ部3はこの復調信号が呼出番号
記憶部4に予め記憶されている自己の呼出番号と一致す
るかを照合し、もし一致していれば抵抗5及びトランジ
スタ6からなるスピーカ駆動回路によりスピーカ7を駆
動したり、抵抗8及びトランジスタ9からなる発光ダイ
オード駆動回路によシ発光ダイオード(以下LEDと略
称する)10を駆動する。を池11はスピーカ7または
LED 10の電源である。切換スイッチ12は接点a
、接点すによシ報知手段を、それぞれスピーカ7による
可聴報知手段あるいはLEDIOによる可視報知手段に
切換えるための報知手段選択スイッチである。リセット
スイッチ13は報知動作を停止させるためのリセットス
イッチである。このように、切換スイッチ12によシ報
知手段を可聴報知手段によるか、可視報知手段によるか
を設定する。
第2図は従来の可聴報知機能と可視報知機能を備えた別
の選択呼出受信機のブロック図である。
の選択呼出受信機のブロック図である。
この例では、LED 10は呼出報知時には常に点滅し
可視報知する。切換スイッチが接点すのとき、スピーカ
7と電池11の間に抵抗14が直列接続され、呼出音は
接点aに比較し弱音となる。このように切換スイッチ1
2によp報知手段を、弱音による可聴報知かつ可視報知
によるか、弦音による可聴報知かつ可視報知によるか金
股定する。
可視報知する。切換スイッチが接点すのとき、スピーカ
7と電池11の間に抵抗14が直列接続され、呼出音は
接点aに比較し弱音となる。このように切換スイッチ1
2によp報知手段を、弱音による可聴報知かつ可視報知
によるか、弦音による可聴報知かつ可視報知によるか金
股定する。
このように切換スイッチ12によシ報知手段を選択する
よりな従来の構成では、報知手段の種類の数に等しい接
点数を有する切換スイッチが必要となシ、近年の受信後
に対する多機能化を満足するために、よシ多くの接点が
必要となる。他方、この種の受信機は携帯性が侠求され
、機器は小型化の傾向にある@ 本発明はこれらの要求を満足するために、切換スイッチ
の接点を増さずに多機能を実現しようとするものである
O 以下、第3図以降の図面を参照して、本発明の詳細な説
明する。
よりな従来の構成では、報知手段の種類の数に等しい接
点数を有する切換スイッチが必要となシ、近年の受信後
に対する多機能化を満足するために、よシ多くの接点が
必要となる。他方、この種の受信機は携帯性が侠求され
、機器は小型化の傾向にある@ 本発明はこれらの要求を満足するために、切換スイッチ
の接点を増さずに多機能を実現しようとするものである
O 以下、第3図以降の図面を参照して、本発明の詳細な説
明する。
第3図は本発明による選択呼出受信機の実施例を示す回
路図であり、参照番号11〜14線第1図及び第2図の
それらと同じあるいは同等の機能を有する。第4図A−
Lは第3図のA、−Lの部分の信号状態図であり、初期
状態では各フリップフロップ、タイマの出力Qは低レベ
ル(LOW)とする。
路図であり、参照番号11〜14線第1図及び第2図の
それらと同じあるいは同等の機能を有する。第4図A−
Lは第3図のA、−Lの部分の信号状態図であり、初期
状態では各フリップフロップ、タイマの出力Qは低レベ
ル(LOW)とする。
まず、最初に可聴報知手段による呼出動作について説明
するO無線部2からの復調信号は照合部101で呼出番
号記憶部4に予め記憶されている自己の呼出番号と照合
され、一致すると照合部101は呼出検出パルスを出力
する(第4図A時刻1.)。この呼出検出ノ(ルスによ
fiD−フリップフロップ102はセットされ(第4図
B)、ORゲート103を通して報知信号発生部104
の入力端子INが低レベルから高レベル(LOW→HI
GH)に変化する(第4図C)。D−7リツプフロツプ
105,106の出力がLOWであるため(第4図り、
E)、ORゲート107の出力がLOWとなシ、インバ
ータ108を通してANDゲート109が開き、−万、
A、 N Dゲート11゜が閉じるために、クロック発
生部111の出力OUT (第4図G)が分局器112
で分周された(例えば、1/2 分周(信号(第4 図
1−1 ) カ、ORゲート113全通して報知信号発
生部104のクロック入力端子CLに供給される(第4
図1)。
するO無線部2からの復調信号は照合部101で呼出番
号記憶部4に予め記憶されている自己の呼出番号と照合
され、一致すると照合部101は呼出検出パルスを出力
する(第4図A時刻1.)。この呼出検出ノ(ルスによ
fiD−フリップフロップ102はセットされ(第4図
B)、ORゲート103を通して報知信号発生部104
の入力端子INが低レベルから高レベル(LOW→HI
GH)に変化する(第4図C)。D−7リツプフロツプ
105,106の出力がLOWであるため(第4図り、
E)、ORゲート107の出力がLOWとなシ、インバ
ータ108を通してANDゲート109が開き、−万、
A、 N Dゲート11゜が閉じるために、クロック発
生部111の出力OUT (第4図G)が分局器112
で分周された(例えば、1/2 分周(信号(第4 図
1−1 ) カ、ORゲート113全通して報知信号発
生部104のクロック入力端子CLに供給される(第4
図1)。
クロック発生部111の出力周波数は、例えば4kHz
程度である。
程度である。
報知信号発生部104は、入力端子INがHIGHの間
はクロック入力端子CLからの信号を報知信号として出
力端子OUTから出力し、入力端子INがLOWの間は
出力端子0UTI−t、LOWを出力する。例えば、報
知信号としてクロック入力端子CLの信号を5Hz程度
の断続とすること等が考えられる(第4図J)。T−7
リツプフロツプ114の出力QはLot、QはHIGH
であるため(第4図M)ANDゲート115が開き、A
NDゲート116が閉じ、報知信号発生部104からの
報知信号は第4図Jの波形で抵抗5及びトランジスタ6
f:通してスピーカ7を駆動し、使用者(受信機携帯者
)に呼出があったことを報知する0 スピーカ7が駆動している間にリセットスイッチ13を
開→閉→開にすると、プルアップ抵抗126の一端りが
HI GH−+L 0W−)HI GHとなシ、インバ
ータ117全通してD−7リツプフロツプ102のCL
大入力L 0W−)HI GH−+L OW となり、
出力QはLOWとなって、報知信号が停止する(第4図
J)。
はクロック入力端子CLからの信号を報知信号として出
力端子OUTから出力し、入力端子INがLOWの間は
出力端子0UTI−t、LOWを出力する。例えば、報
知信号としてクロック入力端子CLの信号を5Hz程度
の断続とすること等が考えられる(第4図J)。T−7
リツプフロツプ114の出力QはLot、QはHIGH
であるため(第4図M)ANDゲート115が開き、A
NDゲート116が閉じ、報知信号発生部104からの
報知信号は第4図Jの波形で抵抗5及びトランジスタ6
f:通してスピーカ7を駆動し、使用者(受信機携帯者
)に呼出があったことを報知する0 スピーカ7が駆動している間にリセットスイッチ13を
開→閉→開にすると、プルアップ抵抗126の一端りが
HI GH−+L 0W−)HI GHとなシ、インバ
ータ117全通してD−7リツプフロツプ102のCL
大入力L 0W−)HI GH−+L OW となり、
出力QはLOWとなって、報知信号が停止する(第4図
J)。
以上のようにしてスピーカ7による可聴呼出報知がなさ
れる。次に、LED 10による可視報知に切換える過
程を第3図と第5図を用いて説明する0 リセットスイッチ13を1+ (第5図)で開→閉とし
て閉状態を維時する。これによシ、イン/(−夕118
の出力はHIGHとなシ、ANDゲート119が開きク
ロック発生部111からタイマ120のクロック入力C
Lにクロックが供給される(第5図M)。タイマ120
はリセット入力几がLOWであるため起動され、予め決
められた時間T(例えば、5秒)保持すると出力QがL
OW−HIGHになシ(第5図Mの時刻t2)、T−フ
リップ70ツブ114の出力QがLOW→HIGHとな
シ(第5図M)、ANDゲート115は閉、ANDゲー
ト116は開とカシ、LED 10による可視報知機能
に切換わる。前述したようにタイ゛マ120の出力Qが
設定時間に達してLOW−*HIGHになると1Dフリ
ツプフロツプ105の出力QがLOW−+HIGH(第
5図D)KLClOR>’−ト107全通してANDゲ
ート121が開きクロック発生部111からの出力OU
’l’がタイマ122の入力CLに供給される(第5図
P)。また、Dクリップ70ツブ105の出力Qは0几
ゲート107を通してANDゲート110を開きAND
ゲート109を閉じるため、クロック発生部111の出
力OUTが報知信号発生部104のクロック入力CLに
供給される。
れる。次に、LED 10による可視報知に切換える過
程を第3図と第5図を用いて説明する0 リセットスイッチ13を1+ (第5図)で開→閉とし
て閉状態を維時する。これによシ、イン/(−夕118
の出力はHIGHとなシ、ANDゲート119が開きク
ロック発生部111からタイマ120のクロック入力C
Lにクロックが供給される(第5図M)。タイマ120
はリセット入力几がLOWであるため起動され、予め決
められた時間T(例えば、5秒)保持すると出力QがL
OW−HIGHになシ(第5図Mの時刻t2)、T−フ
リップ70ツブ114の出力QがLOW→HIGHとな
シ(第5図M)、ANDゲート115は閉、ANDゲー
ト116は開とカシ、LED 10による可視報知機能
に切換わる。前述したようにタイ゛マ120の出力Qが
設定時間に達してLOW−*HIGHになると1Dフリ
ツプフロツプ105の出力QがLOW−+HIGH(第
5図D)KLClOR>’−ト107全通してANDゲ
ート121が開きクロック発生部111からの出力OU
’l’がタイマ122の入力CLに供給される(第5図
P)。また、Dクリップ70ツブ105の出力Qは0几
ゲート107を通してANDゲート110を開きAND
ゲート109を閉じるため、クロック発生部111の出
力OUTが報知信号発生部104のクロック入力CLに
供給される。
即ち、報知信号発生部104のり四ツク入力には分周器
112の出力OUTからの周波数の低いクロックから、
クロック発生部111の出力OUTからの周波数の高い
クロックに切換わって供給される(第5図工)。また同
時に、D−フリップフロップ105の出力QがORゲー
ト107,103を通して報知信号発生部1040入力
INに入るため報知信号発生部104が動作する。報知
信号発生部104のクロック入力CLには高い周波数の
クロックが入力されているので、呼出報知時よりピッチ
の早い報知手段切換確認のだめの信号が、報知信号発生
部104の出力OUTから出力される(第5図J)。こ
の報知信号によシ使用者は報知機能が切換わったことが
確認でき、スイッチ13を開にする(第5図りの時刻1
+)。このときタイマ120のリセント端子几がLOW
−HIGJなるのでタイマ120はリセットされ、また
ANDゲート119が閉じるためクロック入力CLが停
止する(第5図M)。タイマ122が予め決められた時
間に達するとタイマ122の出力QがLOW→HIG)
(となシ(第5図t4)、D−7リツプフロツプ105
がリセットされ(第5図D)、またタイマ122もリセ
ットされタイマ122の出力Qは)I I GH−+L
OWになる(第5図8)。
112の出力OUTからの周波数の低いクロックから、
クロック発生部111の出力OUTからの周波数の高い
クロックに切換わって供給される(第5図工)。また同
時に、D−フリップフロップ105の出力QがORゲー
ト107,103を通して報知信号発生部1040入力
INに入るため報知信号発生部104が動作する。報知
信号発生部104のクロック入力CLには高い周波数の
クロックが入力されているので、呼出報知時よりピッチ
の早い報知手段切換確認のだめの信号が、報知信号発生
部104の出力OUTから出力される(第5図J)。こ
の報知信号によシ使用者は報知機能が切換わったことが
確認でき、スイッチ13を開にする(第5図りの時刻1
+)。このときタイマ120のリセント端子几がLOW
−HIGJなるのでタイマ120はリセットされ、また
ANDゲート119が閉じるためクロック入力CLが停
止する(第5図M)。タイマ122が予め決められた時
間に達するとタイマ122の出力QがLOW→HIG)
(となシ(第5図t4)、D−7リツプフロツプ105
がリセットされ(第5図D)、またタイマ122もリセ
ットされタイマ122の出力Qは)I I GH−+L
OWになる(第5図8)。
時刻t4以後、D−フリップフロップ105゜106の
出力QがLOWであるため、ORゲート107.103
を通して報知信号発生部104の入力INがLOWにな
シ、報知信号発生部104の出力JはJQWとなシ報知
機能切換確認のための信号が停止する。また同様に、A
NDゲート110が閉じ、ANDゲート109が開くた
め、報知信号発生部104のクロック入力CLには低い
周波数のクロックが入力される(第5図工)。上述の如
く切換った状態で照合部101から検出パルスが出力さ
れると、報知信号発生部104から報知信号が出力され
、T−7リツプフ目ツブ114のQ出力K(第5図K)
によシゲート116が開いているのでLED 10が駆
動される。
出力QがLOWであるため、ORゲート107.103
を通して報知信号発生部104の入力INがLOWにな
シ、報知信号発生部104の出力JはJQWとなシ報知
機能切換確認のための信号が停止する。また同様に、A
NDゲート110が閉じ、ANDゲート109が開くた
め、報知信号発生部104のクロック入力CLには低い
周波数のクロックが入力される(第5図工)。上述の如
く切換った状態で照合部101から検出パルスが出力さ
れると、報知信号発生部104から報知信号が出力され
、T−7リツプフ目ツブ114のQ出力K(第5図K)
によシゲート116が開いているのでLED 10が駆
動される。
LED 10による可視報知からスピーカ7による可聴
報知に切換えるときも、以上と同様にスイッチ13を予
め決められた時間、閉の状態にすることによシ行なわれ
る。
報知に切換えるときも、以上と同様にスイッチ13を予
め決められた時間、閉の状態にすることによシ行なわれ
る。
以下に、設定されている報知機能を任意の時間に確認す
る動作を第3図と第6図を用いて説明する。この動作は
上述した切換直後の報知機能切換確認とほぼ同様にであ
るが、リセットスイッチ13の操作が異なる。
る動作を第3図と第6図を用いて説明する。この動作は
上述した切換直後の報知機能切換確認とほぼ同様にであ
るが、リセットスイッチ13の操作が異なる。
リセットスイッチ13を開→閉とすると、前述したよう
な動作を行なうが、それと同時にタイマ120が設定時
間Tに達する前は、タイマ120の出力Qがインバータ
123全通してANDゲート124に)IIG)1を、
また呼出がないとしてD−7リツプフロツプ102の出
力がANDゲート124にHIGHを与えているので、
ANDクート124が開きインバータ125全通してリ
セットスイッチ13が開→閉となったときにD−7リツ
プフロツプ106の出力QがLOW−)HIGHになる
0更に、ORゲート107を通してANDゲート121
が開き、タイマ122が起動されると共に、ANDゲー
ト110が開き、報知信号発生部104のクロック入力
CLに高い周波数のクロックが供給され(第6図工)、
またORゲート103を通して報知信号発生部104が
起動され、出力OUTに報知機能確認信号が出力される
(第6図J)。この信号は報知機能切換直後の確認信号
と同様にタイマ122の設定時間の間だけ出力され停止
する。このように使用者はいつでも設定されている報知
機能を確認することができる。
な動作を行なうが、それと同時にタイマ120が設定時
間Tに達する前は、タイマ120の出力Qがインバータ
123全通してANDゲート124に)IIG)1を、
また呼出がないとしてD−7リツプフロツプ102の出
力がANDゲート124にHIGHを与えているので、
ANDクート124が開きインバータ125全通してリ
セットスイッチ13が開→閉となったときにD−7リツ
プフロツプ106の出力QがLOW−)HIGHになる
0更に、ORゲート107を通してANDゲート121
が開き、タイマ122が起動されると共に、ANDゲー
ト110が開き、報知信号発生部104のクロック入力
CLに高い周波数のクロックが供給され(第6図工)、
またORゲート103を通して報知信号発生部104が
起動され、出力OUTに報知機能確認信号が出力される
(第6図J)。この信号は報知機能切換直後の確認信号
と同様にタイマ122の設定時間の間だけ出力され停止
する。このように使用者はいつでも設定されている報知
機能を確認することができる。
第7図は本発明の他の実施例を示すブロック図である。
第3図の実施例ではリセットスイッチ13を決められた
時間Tだけ閉とすることによシ報知機能が切換わるが、
87図の実施例では、ある一定時間内にリセットスイッ
チ13を決められた回数以上閉→開→閉を繰シ返すこと
によシ報知機能が切換わる。
時間Tだけ閉とすることによシ報知機能が切換わるが、
87図の実施例では、ある一定時間内にリセットスイッ
チ13を決められた回数以上閉→開→閉を繰シ返すこと
によシ報知機能が切換わる。
初期状態ではフリップフロップ、カウンタ、タイマはリ
セット状態とする。リセットスイッチ13を開→閉にす
ると、インバータ201を通してD−7リツプフロツプ
202の出力QはLOW→HIGHになシ(第8図U)
。クロック発生部111の出力OUTの信号はANDゲ
ー’)203を通してタイマ204に供給される。タイ
マ204の出力Qは、その設定時間1゛“に達するまで
はLOWであるため(第8図M)、インバータ205全
通してANDゲート206が開く。リセットスイッチ1
3を開→閉するたびにカウンタ207の内容は増加い決
められた回数(本例では5回)以上リセットスイッチ1
3を開→閉→開にすると、カウンタ207の出力QUL
OW−+)iIGHになる(第8図W)。第3図のタイ
マ120の出力Qの代シに第7図のカウンタ207の出
力Qを接続することによシ、第3図と同様にリセットス
イッチ13の開と閉のくシ返しによシ報知機能の切換を
行なうことができる。タイマ204の設定時間′1″に
なると、タイマ204の出力QがLOW→)iIGHと
なり、D−7リツプ70ツブ202 、カウンタ207
、タイマ204がリセットされ、初期状態に復帰する
◇ この例では、リセットスイッチBが閉になった時点でタ
イマ204が起動されるが、例えば受信機の電源スィッ
チが入→切になることでタイマ204が起動開始するよ
うにもできる。この場合には、報知機能を切換えること
ができるのは電源スイツチ投入後だけであシ、再び報知
機能を切換えるためには電源スィッチを切らなければな
らないという欠点はあるが、タイマ204時間経過後は
誤操作によシ報知機能が切換わるということがない〇 以上の2つの実施例では報知機能を可聴報知ま゛たは可
視報知のいずれかに選択できたが、第3図でANDゲー
ト116を使用せずに抵抗8を報知信号発生部104の
出力に直接接続すれば、報知機能を可聴報知かつ可視報
知か、または可視報知かのいずれかに選択できるように
もできる。
セット状態とする。リセットスイッチ13を開→閉にす
ると、インバータ201を通してD−7リツプフロツプ
202の出力QはLOW→HIGHになシ(第8図U)
。クロック発生部111の出力OUTの信号はANDゲ
ー’)203を通してタイマ204に供給される。タイ
マ204の出力Qは、その設定時間1゛“に達するまで
はLOWであるため(第8図M)、インバータ205全
通してANDゲート206が開く。リセットスイッチ1
3を開→閉するたびにカウンタ207の内容は増加い決
められた回数(本例では5回)以上リセットスイッチ1
3を開→閉→開にすると、カウンタ207の出力QUL
OW−+)iIGHになる(第8図W)。第3図のタイ
マ120の出力Qの代シに第7図のカウンタ207の出
力Qを接続することによシ、第3図と同様にリセットス
イッチ13の開と閉のくシ返しによシ報知機能の切換を
行なうことができる。タイマ204の設定時間′1″に
なると、タイマ204の出力QがLOW→)iIGHと
なり、D−7リツプ70ツブ202 、カウンタ207
、タイマ204がリセットされ、初期状態に復帰する
◇ この例では、リセットスイッチBが閉になった時点でタ
イマ204が起動されるが、例えば受信機の電源スィッ
チが入→切になることでタイマ204が起動開始するよ
うにもできる。この場合には、報知機能を切換えること
ができるのは電源スイツチ投入後だけであシ、再び報知
機能を切換えるためには電源スィッチを切らなければな
らないという欠点はあるが、タイマ204時間経過後は
誤操作によシ報知機能が切換わるということがない〇 以上の2つの実施例では報知機能を可聴報知ま゛たは可
視報知のいずれかに選択できたが、第3図でANDゲー
ト116を使用せずに抵抗8を報知信号発生部104の
出力に直接接続すれば、報知機能を可聴報知かつ可視報
知か、または可視報知かのいずれかに選択できるように
もできる。
さらに、第3図のT−フリップフロップ114、AND
ゲー)115,116の代シに第9図のような回路を使
用することによシ、報知機能を可聴報知かつ可視報知か
、可聴報知か、または可視報知かのいずれかに選択でき
る。
ゲー)115,116の代シに第9図のような回路を使
用することによシ、報知機能を可聴報知かつ可視報知か
、可聴報知か、または可視報知かのいずれかに選択でき
る。
以下、第9図の回路動作について説明する。リセットス
イッチ13を閉としてタイマ120が設定時間に達する
と、タイマ120の出力QがLOW→HIGHとなJ、
T−フリップフロップ301゜302、ANDゲート3
03,304からなる2進カウンタ(MOD4)がカウ
ントアツプされる。T−フリップフロップ301.30
2の状態によJANDゲート305,306.307の
いずれかが開き、0I−1゜グー) 308.309を
通して報知機能が・可聴報知かつ可視報知か、可聴報知
か、または可視報知かのいずれかとなる。
イッチ13を閉としてタイマ120が設定時間に達する
と、タイマ120の出力QがLOW→HIGHとなJ、
T−フリップフロップ301゜302、ANDゲート3
03,304からなる2進カウンタ(MOD4)がカウ
ントアツプされる。T−フリップフロップ301.30
2の状態によJANDゲート305,306.307の
いずれかが開き、0I−1゜グー) 308.309を
通して報知機能が・可聴報知かつ可視報知か、可聴報知
か、または可視報知かのいずれかとなる。
以上の例ではスピーカによる可聴報知とLEDによる可
視報知を説明したが、モータを使用した振動による報知
機能も同様に考えられる。
視報知を説明したが、モータを使用した振動による報知
機能も同様に考えられる。
以上説明したように本発明によれば、呼出報知信号を停
止させるためのリセットスイッチを、予め定められた方
法によシ操作することによシ報知機能の種類を切換える
ことができ、切換えの確認も簡単にできる。
止させるためのリセットスイッチを、予め定められた方
法によシ操作することによシ報知機能の種類を切換える
ことができ、切換えの確認も簡単にできる。
また、リセットスイッチを利用して報知機能を切換える
ため、従来のような可動式スイッチを使用した場合よシ
も機器が小形になシ実用上の効果は大である。
ため、従来のような可動式スイッチを使用した場合よシ
も機器が小形になシ実用上の効果は大である。
第1図、第2図は従来の選択呼出受信機のブロック図、
第3図は本発明による選択呼出受信機の一実施例のブロ
ック図、第4図〜第6図は第3図の各部の状態を示す図
、第7図は本発明による選択呼出受信機の他の実施例の
要部ブロック図、第一8図は第7図の各部の状態を示す
図、第9図は本発明による選択呼出受信機の更に他実施
例の要部ブロック図である。 図において、1・・・・・・アンテナ、2・・・無線部
、3・・・・・・デコーダ部、4・・・・・・呼出番号
記憶部、5・・・・・・抵抗、6・・・・・・トランジ
スタ、7・・・・・スピーカ、8・・・・・・抵抗、9
・・・・・・トランジスタ、10・・・・・・LED。 11・・・・・・電池、12・・・・・・切換スイッチ
、13・・・・・・・・・リセットスイッチ、14・・
・・・・抵抗、101・・・・・・照合部、102・・
・D−フリップフロップ、103・・・・・・ORゲー
ト、104・・・・・報知信号発生部、105・・・・
・D−フリップフロップ、106・・・・・・D−7リ
ツプフロツプ、107・・・ 0几ゲート、108 ・
・・・インバータ、109 ・ ・ANDゲート、11
0 ・・・・・ANDゲート、111・・・・クロック
発生部、112・・・・・・分周器、113 ・・・O
Rゲート、114・・・・・・T−フリップフロップ、
115・・・ANDゲート、116 ・・・・・AND
ゲート、 117・・・・・インバータ、118・ ・
・・インバータ、119・・ ANDゲート、120
・・・タイマ、121 ・・・・・ANDゲート、12
2 ・・・・・タイマ、123・・・・・・インバータ
、124・・・・・・ANDゲート、125 ・・・イ
ンバータ、126・・・・・抵抗、201・・・インバ
ータ、202・・・・・・D−フリップフロップ、20
3・・・・・・ANDゲート、204 タイ7.205
・・・・・・インバータ、206・・・・・・ANDゲ
ート1207・・・・・・カウンタ、301.302
・・・T−フリップフロップ、303〜307・・・・
・ANDゲート、308.309・・・・・ORゲート
である。 手続補正書(自発) 59.11.凹 昭和 年 月 日 特許庁長官 殿 閾 1、事件の表示 昭和58年特 許 願第163465
号2、発明の名称 選択呼出受信機 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人 東京都港区芝五丁目33散1号 (423) 日本電気株式会社 代表者 関本忠弘 4、代理人 6、補正の内容 (1) 明細書第6頁第2行の「多機能」を「多機能化
」とする。 (2)同書同頁第7行の「11」をjl、2,4Jとす
る。 (3)同書第7頁第9行の「分周(」をr分周)」とす
る。 (4)同書同頁第19行の「の断続と」を「断続」とす
る。 (5)同書第8頁第1行の「QはHIGHJを1回はH
IGHJとする。 (6)同書第15頁第1行の「B」を「13」とする。 (7)同書同頁第3行の「入→切」を「切→入」とする
。 代理人 弁理士 内 原 晋
第3図は本発明による選択呼出受信機の一実施例のブロ
ック図、第4図〜第6図は第3図の各部の状態を示す図
、第7図は本発明による選択呼出受信機の他の実施例の
要部ブロック図、第一8図は第7図の各部の状態を示す
図、第9図は本発明による選択呼出受信機の更に他実施
例の要部ブロック図である。 図において、1・・・・・・アンテナ、2・・・無線部
、3・・・・・・デコーダ部、4・・・・・・呼出番号
記憶部、5・・・・・・抵抗、6・・・・・・トランジ
スタ、7・・・・・スピーカ、8・・・・・・抵抗、9
・・・・・・トランジスタ、10・・・・・・LED。 11・・・・・・電池、12・・・・・・切換スイッチ
、13・・・・・・・・・リセットスイッチ、14・・
・・・・抵抗、101・・・・・・照合部、102・・
・D−フリップフロップ、103・・・・・・ORゲー
ト、104・・・・・報知信号発生部、105・・・・
・D−フリップフロップ、106・・・・・・D−7リ
ツプフロツプ、107・・・ 0几ゲート、108 ・
・・・インバータ、109 ・ ・ANDゲート、11
0 ・・・・・ANDゲート、111・・・・クロック
発生部、112・・・・・・分周器、113 ・・・O
Rゲート、114・・・・・・T−フリップフロップ、
115・・・ANDゲート、116 ・・・・・AND
ゲート、 117・・・・・インバータ、118・ ・
・・インバータ、119・・ ANDゲート、120
・・・タイマ、121 ・・・・・ANDゲート、12
2 ・・・・・タイマ、123・・・・・・インバータ
、124・・・・・・ANDゲート、125 ・・・イ
ンバータ、126・・・・・抵抗、201・・・インバ
ータ、202・・・・・・D−フリップフロップ、20
3・・・・・・ANDゲート、204 タイ7.205
・・・・・・インバータ、206・・・・・・ANDゲ
ート1207・・・・・・カウンタ、301.302
・・・T−フリップフロップ、303〜307・・・・
・ANDゲート、308.309・・・・・ORゲート
である。 手続補正書(自発) 59.11.凹 昭和 年 月 日 特許庁長官 殿 閾 1、事件の表示 昭和58年特 許 願第163465
号2、発明の名称 選択呼出受信機 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人 東京都港区芝五丁目33散1号 (423) 日本電気株式会社 代表者 関本忠弘 4、代理人 6、補正の内容 (1) 明細書第6頁第2行の「多機能」を「多機能化
」とする。 (2)同書同頁第7行の「11」をjl、2,4Jとす
る。 (3)同書第7頁第9行の「分周(」をr分周)」とす
る。 (4)同書同頁第19行の「の断続と」を「断続」とす
る。 (5)同書第8頁第1行の「QはHIGHJを1回はH
IGHJとする。 (6)同書第15頁第1行の「B」を「13」とする。 (7)同書同頁第3行の「入→切」を「切→入」とする
。 代理人 弁理士 内 原 晋
Claims (5)
- (1)少なくとも選択呼出信号で変調された搬送波を受
信し復調する無線部と、前記無線部からの復調信号と自
己の呼出番号を比較し一致した場合に呼出報知信号を発
生するデコーダ部と、前記呼出報知信号に応答し使用者
に呼出全報知す−る複数種類の報知手段と、前記呼出報
知信号を停止させるためのリセットスイッチとを備えた
選択呼出受信機において、前記デコーダ部が前記リセッ
トスイッチの予め定めた第1の操作により前記報知手段
を切換えることを特徴とする選択呼出受信機。 - (2)前記デコーダ部が前記報知手段切換時に切換報知
を行なうことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
選択呼出受信機。 - (3)前記デコーダ部が前記リセットスイッチを前記第
1の操作と異なる第2の操作によシ報知手段の種類を報
知することを特徴とする特許言青求の範囲第1項あるい
は第2項記載の選択呼出受信機。 - (4)前記第1の操作が前記リセットスイッチを予め定
めた第1の所定時間以上連続接状態とすることを特徴と
する特許請求の範囲第1項、第2項あるいは第3項記載
の遇択呼出受イ言機。 - (5)前記第1の操作が前記リセットスイッチを予め定
めた第2の所定時間内に予め定めた回数接部を繰返すこ
とを特徴とする特許請jこの範囲第1項・第2項おるい
は第3項記載の選択吐出受信機0
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58163465A JPS6054535A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 選択呼出受信機 |
| GB08422178A GB2146153B (en) | 1983-09-06 | 1984-09-03 | Multiple-alert pager |
| CA000462408A CA1233527A (en) | 1983-09-06 | 1984-09-05 | Multiple alert pager |
| SG381/90A SG38190G (en) | 1983-09-06 | 1990-06-01 | Multiple alert pager |
| HK691/90A HK69190A (en) | 1983-09-06 | 1990-09-06 | Multiple alert pager |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58163465A JPS6054535A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 選択呼出受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6054535A true JPS6054535A (ja) | 1985-03-29 |
| JPH0262977B2 JPH0262977B2 (ja) | 1990-12-27 |
Family
ID=15774388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58163465A Granted JPS6054535A (ja) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | 選択呼出受信機 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6054535A (ja) |
| CA (1) | CA1233527A (ja) |
| GB (1) | GB2146153B (ja) |
| HK (1) | HK69190A (ja) |
| SG (1) | SG38190G (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0345028A (ja) * | 1989-07-13 | 1991-02-26 | Nec Corp | 無線選択呼出し受信機 |
| JPH0512773U (ja) * | 1991-06-20 | 1993-02-19 | トキコ株式会社 | デイスクブレーキ |
| JPH062842U (ja) * | 1992-06-11 | 1994-01-14 | 財団法人半導体研究振興会 | 無線通信機の呼出し回路 |
| JPH0799682A (ja) * | 1993-06-21 | 1995-04-11 | Nec Corp | 無線選択呼出受信機 |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61176218A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-07 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 選択呼出受信機 |
| JPS61177035A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-08 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | サイレントモ−ド設定方式 |
| JPH0763193B2 (ja) * | 1986-05-30 | 1995-07-05 | 日本電気株式会社 | 個別選択呼出受信機 |
| JPH0754990B2 (ja) * | 1986-09-16 | 1995-06-07 | 日本電気株式会社 | 無線選択呼出し受信機のマルチ通報装置 |
| EP0280323B1 (en) * | 1987-02-27 | 1994-07-20 | Fujitsu Limited | Portable cordless telephone set for outputting various discrimination sounds with simple circuit construction |
| US4872005A (en) * | 1988-01-04 | 1989-10-03 | Motorola, Inc. | Paging receiver capable of reminding a user of an important message event |
| US5471204A (en) * | 1988-04-09 | 1995-11-28 | Nec Corporation | Radio communication apparatus capable of notifying reception of a call signal in a perceptual mode determined by counting a number of times of the reception |
| CA2008254C (en) | 1989-02-03 | 1999-11-09 | James E. Helmbold | Thermal print head control for printing serial bar codes |
| JP2803174B2 (ja) * | 1989-06-21 | 1998-09-24 | 日本電気株式会社 | 無線選択呼出受信機における呼出報知制御装置 |
| US6160489A (en) * | 1994-06-23 | 2000-12-12 | Motorola, Inc. | Wireless communication device adapted to generate a plurality of distinctive tactile alert patterns |
| US7035914B1 (en) | 1996-01-26 | 2006-04-25 | Simpleair Holdings, Inc. | System and method for transmission of data |
| CN105182846B (zh) * | 2015-08-10 | 2018-01-23 | 联想(北京)有限公司 | 一种控制扁平马达工作的装置及方法、通信终端 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59140564U (ja) * | 1983-03-09 | 1984-09-19 | 株式会社東芝 | 選択呼出受信機 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5551088Y2 (ja) * | 1975-09-10 | 1980-11-28 | ||
| JPS5853782Y2 (ja) * | 1979-01-08 | 1983-12-07 | 日本電気株式会社 | 個人選択呼出受信機 |
-
1983
- 1983-09-06 JP JP58163465A patent/JPS6054535A/ja active Granted
-
1984
- 1984-09-03 GB GB08422178A patent/GB2146153B/en not_active Expired
- 1984-09-05 CA CA000462408A patent/CA1233527A/en not_active Expired
-
1990
- 1990-06-01 SG SG381/90A patent/SG38190G/en unknown
- 1990-09-06 HK HK691/90A patent/HK69190A/xx not_active IP Right Cessation
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59140564U (ja) * | 1983-03-09 | 1984-09-19 | 株式会社東芝 | 選択呼出受信機 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0345028A (ja) * | 1989-07-13 | 1991-02-26 | Nec Corp | 無線選択呼出し受信機 |
| JPH0512773U (ja) * | 1991-06-20 | 1993-02-19 | トキコ株式会社 | デイスクブレーキ |
| JPH062842U (ja) * | 1992-06-11 | 1994-01-14 | 財団法人半導体研究振興会 | 無線通信機の呼出し回路 |
| JPH0799682A (ja) * | 1993-06-21 | 1995-04-11 | Nec Corp | 無線選択呼出受信機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1233527A (en) | 1988-03-01 |
| JPH0262977B2 (ja) | 1990-12-27 |
| GB2146153B (en) | 1987-06-03 |
| GB8422178D0 (en) | 1984-10-10 |
| HK69190A (en) | 1990-09-14 |
| GB2146153A (en) | 1985-04-11 |
| SG38190G (en) | 1990-08-03 |
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