JPH0263133A - 発光ダイオードの輝度可変試験回路 - Google Patents
発光ダイオードの輝度可変試験回路Info
- Publication number
- JPH0263133A JPH0263133A JP63216112A JP21611288A JPH0263133A JP H0263133 A JPH0263133 A JP H0263133A JP 63216112 A JP63216112 A JP 63216112A JP 21611288 A JP21611288 A JP 21611288A JP H0263133 A JPH0263133 A JP H0263133A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- led
- emitting diode
- light
- test
- light emitting
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
発生する障害の表示に発光ダイオードを用いた表示回路
に関し、 発光ダイオードの試験中においても同一発光ダイオード
により障害検出を可能とする表示を行うことを目的とし
、 一端に直流電圧を供給し、かつ他の一端には他端がアー
スした発光ダイオード駆動手段を接続し、該発光ダイオ
ード駆動手段に障害信号を入力してオンオフ制御をなし
、発光ダイオードを点燈さセものにおいて、発光ダイオ
ードと発光ダイオード駆動手段の接続点に一端を接続し
、かつ他の一端にはオンオフ制御するスイッチを介して
アースに接続される発光輝度可変手段を設け、準点燈状
態と点燈状態を表示するように構成する。
に関し、 発光ダイオードの試験中においても同一発光ダイオード
により障害検出を可能とする表示を行うことを目的とし
、 一端に直流電圧を供給し、かつ他の一端には他端がアー
スした発光ダイオード駆動手段を接続し、該発光ダイオ
ード駆動手段に障害信号を入力してオンオフ制御をなし
、発光ダイオードを点燈さセものにおいて、発光ダイオ
ードと発光ダイオード駆動手段の接続点に一端を接続し
、かつ他の一端にはオンオフ制御するスイッチを介して
アースに接続される発光輝度可変手段を設け、準点燈状
態と点燈状態を表示するように構成する。
本発明は、発生する障害の表示に発光ダイオードを用い
た表示回路に関する。
た表示回路に関する。
データの伝送路の監視を行う監視システムでは、親局、
および子局設備の運用状況や障害状況の把握を常に行っ
ており、そのために発光ダイオード(以下LEDと称す
る)を障害表示用として広(用いている。この場合発光
ダイオードの動作試験中であっても、障害があったとき
にはLEDに表示させて障害を検出し、システムの高信
幀化を図ることが必要である。
および子局設備の運用状況や障害状況の把握を常に行っ
ており、そのために発光ダイオード(以下LEDと称す
る)を障害表示用として広(用いている。この場合発光
ダイオードの動作試験中であっても、障害があったとき
にはLEDに表示させて障害を検出し、システムの高信
幀化を図ることが必要である。
第4図は従来の一実施例の回路を示す図である。
図中41〜4nはLEDであり、D411.04tr、
D4111 、D4□7は保護用ダイオード、またR4
23、R41aは抵抗である。なおSa++は発光ダイ
オードの試験用スイッチである。
D4111 、D4□7は保護用ダイオード、またR4
23、R41aは抵抗である。なおSa++は発光ダイ
オードの試験用スイッチである。
試験用スイッチ5411 は、一端をアースに接続し、
他端はダイオード0411のアノードとD4、のアノー
ドにそれぞれを接続されている。そしてD4□のカソー
ドは、D4□のカソードとLED41のアノードに接続
し、LED41のカソードは抵抗R4,1経由して直流
電圧が供給され、かつD4□のアノードには障害信号1
が入力している。なお同様に、D 41 r%のカソー
ドは、D41のカソードとLED4nのアノードに接続
されており、LED4nのカソードは抵抗R41nを経
由して直流電圧が供給され、かつD4□7のアノードに
は障害信号nが入力されている。このように、LED4
1〜LED4nは、試験用スイッチ3411および障害
信号1〜障害信号nに対してN個の並列接続の回路を構
成している。
他端はダイオード0411のアノードとD4、のアノー
ドにそれぞれを接続されている。そしてD4□のカソー
ドは、D4□のカソードとLED41のアノードに接続
し、LED41のカソードは抵抗R4,1経由して直流
電圧が供給され、かつD4□のアノードには障害信号1
が入力している。なお同様に、D 41 r%のカソー
ドは、D41のカソードとLED4nのアノードに接続
されており、LED4nのカソードは抵抗R41nを経
由して直流電圧が供給され、かつD4□7のアノードに
は障害信号nが入力されている。このように、LED4
1〜LED4nは、試験用スイッチ3411および障害
信号1〜障害信号nに対してN個の並列接続の回路を構
成している。
このように接続された回路において、スイッチS4□を
閉じると、D4111L E D41、R411を経由
し試験電流I11が流る。またD4Ifi、LED4n
SR41nを経由しLED4nの試験電流11+mが流
る。次に障害信号1〜nとして°H゛ レベルの信号が
入力すると、D4□〜D4!nはオンになり、D4□1
にはLED41を経由する電流IIIが流れ、・・・・
、D41には、LED4nを経由する電流1!+sが流
れる。
閉じると、D4111L E D41、R411を経由
し試験電流I11が流る。またD4Ifi、LED4n
SR41nを経由しLED4nの試験電流11+mが流
る。次に障害信号1〜nとして°H゛ レベルの信号が
入力すると、D4□〜D4!nはオンになり、D4□1
にはLED41を経由する電流IIIが流れ、・・・・
、D41には、LED4nを経由する電流1!+sが流
れる。
しかしながらスイッチS4□のオンの時、即ちLED4
1〜LED4nの試験中のときに障害信号1〜nの入力
したときは、L E D41〜4nにはIIl+I2い
・・・、IIh+ItI%の電流が流れずに抵抗R4
11〜抵抗R,、、で決まる一定の電流1.・・・Il
aが流れる。このことは、LED41〜4nは障害信号
1−nの入力とスイッチのオンの差を区別しない、即ち
LEDの試験中に障害信号が入力しても検出することは
出来ない。
1〜LED4nの試験中のときに障害信号1〜nの入力
したときは、L E D41〜4nにはIIl+I2い
・・・、IIh+ItI%の電流が流れずに抵抗R4
11〜抵抗R,、、で決まる一定の電流1.・・・Il
aが流れる。このことは、LED41〜4nは障害信号
1−nの入力とスイッチのオンの差を区別しない、即ち
LEDの試験中に障害信号が入力しても検出することは
出来ない。
第5図は、従来の他の実施例の構成を示す図である0図
中、51は加算器、52はLED、Ss+はLEDの試
験用スイッチ、Tr、、はトランジスタ、またR5Iと
Rstは抵抗である。
中、51は加算器、52はLED、Ss+はLEDの試
験用スイッチ、Tr、、はトランジスタ、またR5Iと
Rstは抵抗である。
試験用スイッチSS+の一端はマイナス直流電源に接続
されており、他の一端は障害信号とともに並列に加算器
51に接続し、加算器51の出力はR51を介して、T
”rstのベースに入力している。そして’rrs+の
エミッタはマイナス直流電源に接続されており、また該
トランジスタのコレクタはLED51のアノードに接続
し、またLH,D51のカソードはRstを経由してア
ースに接続されている。
されており、他の一端は障害信号とともに並列に加算器
51に接続し、加算器51の出力はR51を介して、T
”rstのベースに入力している。そして’rrs+の
エミッタはマイナス直流電源に接続されており、また該
トランジスタのコレクタはLED51のアノードに接続
し、またLH,D51のカソードはRstを経由してア
ースに接続されている。
このように接続された回路において、スイッチSS+を
閉じると、加算器51はオンとなってT’rstをオン
とし、LED52にはLED試験電流の電流11が流れ
て発光ダイオードの試験状態となる。
閉じると、加算器51はオンとなってT’rstをオン
とし、LED52にはLED試験電流の電流11が流れ
て発光ダイオードの試験状態となる。
次に障害信号が入力すると加算器51はオンとなり、電
流■2がLED52に流れる。
流■2がLED52に流れる。
しかしながらSS+のオンと障害信号が同時に入力した
ときは、LED52に1++Izの電流が流れずに抵抗
R5tで決まる一定の電流1.が流れるために、LED
41は障害信号の入力とSS+のオンの差を区別しない
、即ちLEDの試験中に障害信号が入力しても検出する
ことは出来ない。
ときは、LED52に1++Izの電流が流れずに抵抗
R5tで決まる一定の電流1.が流れるために、LED
41は障害信号の入力とSS+のオンの差を区別しない
、即ちLEDの試験中に障害信号が入力しても検出する
ことは出来ない。
〔発明が解決しようとする課題〕
従って、発光ダイオードの試験中において障害信号を入
力した時には、発光ダイオードに流れる電流は常に試験
中に流れる電流と同一となり、障害の発生した時にLE
Dにその光度の差を表示しない。
力した時には、発光ダイオードに流れる電流は常に試験
中に流れる電流と同一となり、障害の発生した時にLE
Dにその光度の差を表示しない。
本発明は、発光ダイオードの試験中においても同一発光
ダイオードにより障害検出を可能とする表示を行う事を
目的とする。
ダイオードにより障害検出を可能とする表示を行う事を
目的とする。
第1図は本発明の原理構成を示す図である。
図中、lは発光ダイオード駆動手段であり、障害信号を
入力しオンオフ制御を行うもの、S、はオンオフ動作を
繰り返す試験用スイッチであり、また2は発光ダイオー
ドであり、直流電圧が供給されており、発光ダイオード
駆動手段およびスイッチS、がオンオフされる度に消煙
と点燈を繰り返すもの、なおRIは発光輝度可変手段で
あり、発光ダイオード2と発光ダイオード駆動手段1の
接続点に一端を接続し、かつ他の一端をオンオフ制御す
るスイッチS、を経由してアースに接続するように構成
する。
入力しオンオフ制御を行うもの、S、はオンオフ動作を
繰り返す試験用スイッチであり、また2は発光ダイオー
ドであり、直流電圧が供給されており、発光ダイオード
駆動手段およびスイッチS、がオンオフされる度に消煙
と点燈を繰り返すもの、なおRIは発光輝度可変手段で
あり、発光ダイオード2と発光ダイオード駆動手段1の
接続点に一端を接続し、かつ他の一端をオンオフ制御す
るスイッチS、を経由してアースに接続するように構成
する。
本発明では第1図に示すよう如く、LEDの試験を行う
ときにはスイッチS、をオンにしてLED2に準点燈を
表示させ、更にLEDの試験中の時に障害信号が入力す
るときはLEDに点燈を表示するようにする。
ときにはスイッチS、をオンにしてLED2に準点燈を
表示させ、更にLEDの試験中の時に障害信号が入力す
るときはLEDに点燈を表示するようにする。
従ってLEDの点燈状態を準点燈と点燈を表示すること
により、LEDの試験中であっても障害の検出が可とな
る。
により、LEDの試験中であっても障害の検出が可とな
る。
第2図は本発明の一実施例の回路を示す図である。図中
、21はLED駆動手段であり、保護用ダイオードD。
、21はLED駆動手段であり、保護用ダイオードD。
、抵抗Rtt、抵抗RZ3、およびトランジスタTr、
、から構成されている。また22はLED、なおS□は
発光ダイオードの試験用スイッチ、RZIは抵抗、I)
t+は保護用ダイオードである。
、から構成されている。また22はLED、なおS□は
発光ダイオードの試験用スイッチ、RZIは抵抗、I)
t+は保護用ダイオードである。
試験用スイッチsi+の一端はアースに接続され、他の
端子はRt、を介してD□のカソードに接続し、D□の
アノードはLED22のカソードを接続し、LED22
のアノードには直流電圧が供給されている。またD!+
のアノードとLED22のカソードの接続点は、LED
駆動手段のRoを介してTr、。
端子はRt、を介してD□のカソードに接続し、D□の
アノードはLED22のカソードを接続し、LED22
のアノードには直流電圧が供給されている。またD!+
のアノードとLED22のカソードの接続点は、LED
駆動手段のRoを介してTr、。
のコレクタに接続され、該Trz+のエミッタをアース
している。なおTr□のベースには、Dt□、Roを介
して障害信号が入力されている。
している。なおTr□のベースには、Dt□、Roを介
して障害信号が入力されている。
なお発光ダイオードを並列に多数接続して試験するとき
には、発光ダイオードの試験用スイッチSZ+を共用と
し、RZIとD!IおよびLED駆動手段21をそれぞ
れ別に設けて、試験用スイッチStIの出力端に接続し
た構成とする。
には、発光ダイオードの試験用スイッチSZ+を共用と
し、RZIとD!IおよびLED駆動手段21をそれぞ
れ別に設けて、試験用スイッチStIの出力端に接続し
た構成とする。
このように接続された回路において、スイッチS!lを
閉じると、R2いI)z+を通ってLED22にLED
試験電流である電流■1が流れて発光ダイオードは発光
する。次に障害信号としてのH′ レベルの信号が入力
するとり、をオンとし、Tr、。
閉じると、R2いI)z+を通ってLED22にLED
試験電流である電流■1が流れて発光ダイオードは発光
する。次に障害信号としてのH′ レベルの信号が入力
するとり、をオンとし、Tr、。
にベース電流が流れて、Tr2.はオンとなってコレク
タ電流■2が流れて発光する。この結果、LED22に
はIl+Igの電流が流れる。このときIIと■2の間
に、II<Itの関係を保たせるようにする。
タ電流■2が流れて発光する。この結果、LED22に
はIl+Igの電流が流れる。このときIIと■2の間
に、II<Itの関係を保たせるようにする。
このようにすることにより、LEDの試験時には電流■
1にてLEDは点燈し、準点燈状態が得られる。更に障
害信号が加重される形で印加されるとLED21にはI
、+1.の電流が流れるが、両電流にはII<1gの関
係があるためLEDの試験時の光度に比較して十分に明
るい光度をもつ点燈状態となる。従ってLEDの試験中
に障害が発生したとしても、準点燈状態と点燈状態に光
度の差をつけて区別した確認ができる。なおこの場合の
抵抗R1,は光度の調整用抵抗であり、準点燈状態の光
度を設定するものである。
1にてLEDは点燈し、準点燈状態が得られる。更に障
害信号が加重される形で印加されるとLED21にはI
、+1.の電流が流れるが、両電流にはII<1gの関
係があるためLEDの試験時の光度に比較して十分に明
るい光度をもつ点燈状態となる。従ってLEDの試験中
に障害が発生したとしても、準点燈状態と点燈状態に光
度の差をつけて区別した確認ができる。なおこの場合の
抵抗R1,は光度の調整用抵抗であり、準点燈状態の光
度を設定するものである。
第3図は、本発明の他の実施例の構成を示す図である。
図中、31はLED駆動手段であって保護ダイオードD
3Zから構成されており、該保護ダイオードD3tのア
ノードは外部から入力する障害信号をオンオフするスイ
ッチS。に接続されている。
3Zから構成されており、該保護ダイオードD3tのア
ノードは外部から入力する障害信号をオンオフするスイ
ッチS。に接続されている。
また32はLEDであり、5ellは発光ダイオードの
試験用スイッチ、′R11とR32は抵抗、D3+は保
護用ダイオードである。
試験用スイッチ、′R11とR32は抵抗、D3+は保
護用ダイオードである。
試験用スイッチS3Iの一端はアースに接続されており
、他端はRfflを介してD31のアノードに接続し、
D31のカソードはLED32のアノードに接続し、L
ED32のカソードにはR3□を介して直流電圧が供給
されている。また、I)11のカソードとLED32の
アノードの接続点からLED駆動手段のり。を介してS
SZの一端に接続され、またS。
、他端はRfflを介してD31のアノードに接続し、
D31のカソードはLED32のアノードに接続し、L
ED32のカソードにはR3□を介して直流電圧が供給
されている。また、I)11のカソードとLED32の
アノードの接続点からLED駆動手段のり。を介してS
SZの一端に接続され、またS。
の他端は障害信号が入力したときにはアースされてり、
Iのアノードをアースする。
Iのアノードをアースする。
このように接続された回路において、スイッチS31を
閉じると、即ちLEDの試験を行うときには、LED駆
動手段31を介してLED32にLED試験電流の電流
I、が流れて発光ダイオードの試験状態となる。次にS
3gがオンにした時に障害信号が入力すると、03gに
電流■、が流れる。この結果LED22にはII+1!
の電流が流れる。この■、と■8の間に、t+<■zの
関係を保たせるようにする。
閉じると、即ちLEDの試験を行うときには、LED駆
動手段31を介してLED32にLED試験電流の電流
I、が流れて発光ダイオードの試験状態となる。次にS
3gがオンにした時に障害信号が入力すると、03gに
電流■、が流れる。この結果LED22にはII+1!
の電流が流れる。この■、と■8の間に、t+<■zの
関係を保たせるようにする。
このようにして電流!鵬によりLEDの準点燈状態を作
り、更に障害信号が加重される形で印加されるとLED
21は完全点燈状態が得られる。
り、更に障害信号が加重される形で印加されるとLED
21は完全点燈状態が得られる。
以上説明したように本発明によれば、発光ダイオードの
点燈試験回路に発光輝度可変手段としての抵抗を設ける
ことにより、準点燈、完全点燈の二つの点燈状態をつく
り、発光ダイオードの試験中であっても障害の検出が可
能となり、データ転送監視表示システムの偉績性の向上
に貢献する。
点燈試験回路に発光輝度可変手段としての抵抗を設ける
ことにより、準点燈、完全点燈の二つの点燈状態をつく
り、発光ダイオードの試験中であっても障害の検出が可
能となり、データ転送監視表示システムの偉績性の向上
に貢献する。
第1図は本発明の原理構成を示す図、
第2図は本発明の一実施例の回路を示す図、第3図は本
発明の他の実施例の回路を示す図、第4図は従来の一実
施例の回路を示す図、第5図は従来の他の実施例の回路
を示す図、を示す。 図において、 1は発光ダイオード駆動手段、 2は発光ダイオード、 SIは発光ダイオードの試験用スイッチ、R1は発光輝
度可変手段としての抵抗、である。 μ明り厘理蹟賎°l氷T口 第1図 第3図 本発明4−更特例の回路14m 第2図 従来の一突λ西の匣Vを9木T図 第4図
発明の他の実施例の回路を示す図、第4図は従来の一実
施例の回路を示す図、第5図は従来の他の実施例の回路
を示す図、を示す。 図において、 1は発光ダイオード駆動手段、 2は発光ダイオード、 SIは発光ダイオードの試験用スイッチ、R1は発光輝
度可変手段としての抵抗、である。 μ明り厘理蹟賎°l氷T口 第1図 第3図 本発明4−更特例の回路14m 第2図 従来の一突λ西の匣Vを9木T図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一端に直流電圧を供給し、かつ他の一端には他端がアー
スした発光ダイオード駆動手段(1)を接続し、該発光
ダイオード駆動手段(1)に障害信号を入力してオンオ
フ制御をなし、発光ダイオード(2)を点燈させるもの
において、 発光ダイオード(2)と発光ダイオード駆動手段(1)
の接続点に一端を接続し、かつ他の一端にはオンオフ制
御するスイッチ(S_1)を介してアースに接続される
発光輝度可変手段(R_1)を設け、準点燈状態と点燈
状態を表示することを特徴とする発光ダイオードの輝度
可変試験回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63216112A JPH0263133A (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | 発光ダイオードの輝度可変試験回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63216112A JPH0263133A (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | 発光ダイオードの輝度可変試験回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0263133A true JPH0263133A (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=16683430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63216112A Pending JPH0263133A (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | 発光ダイオードの輝度可変試験回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0263133A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05121784A (ja) * | 1991-10-29 | 1993-05-18 | Fujitsu Ltd | ランプテスト機能付き表示器 |
| WO2008105245A1 (ja) * | 2007-02-28 | 2008-09-04 | Koa Corporation | 発光部品およびその製造法 |
| JP2008211131A (ja) * | 2007-02-28 | 2008-09-11 | Koa Corp | 発光部品およびその製造法 |
| JP2010134925A (ja) * | 2008-12-04 | 2010-06-17 | Korea Electronics Telecommun | 抵抗性導電糸を利用したタッチパッド及びこれを有する入力装置 |
-
1988
- 1988-08-29 JP JP63216112A patent/JPH0263133A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05121784A (ja) * | 1991-10-29 | 1993-05-18 | Fujitsu Ltd | ランプテスト機能付き表示器 |
| WO2008105245A1 (ja) * | 2007-02-28 | 2008-09-04 | Koa Corporation | 発光部品およびその製造法 |
| JP2008211131A (ja) * | 2007-02-28 | 2008-09-11 | Koa Corp | 発光部品およびその製造法 |
| US8405318B2 (en) | 2007-02-28 | 2013-03-26 | Koa Corporation | Light-emitting component and its manufacturing method |
| JP2010134925A (ja) * | 2008-12-04 | 2010-06-17 | Korea Electronics Telecommun | 抵抗性導電糸を利用したタッチパッド及びこれを有する入力装置 |
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