JPH026313B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH026313B2 JPH026313B2 JP55086861A JP8686180A JPH026313B2 JP H026313 B2 JPH026313 B2 JP H026313B2 JP 55086861 A JP55086861 A JP 55086861A JP 8686180 A JP8686180 A JP 8686180A JP H026313 B2 JPH026313 B2 JP H026313B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- motor
- switching element
- semiconductor switching
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Protection Of Generators And Motors (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は電動機の保護装置の改良に関するも
のである。
のである。
第2図は例えば特開昭51−113021号公報に示さ
れた従来の装置を示す回路図であり、この構成の
ものでは、エスカレータの停止は、スタートスイ
ツチ11と直列に接続されている停止信号要素1
2内の各種停止キースイツチの任意の1つが開閉
操作されることにより、起動リレーコイル13が
消磁され、これにより起動リレー主a接点20が
開き、電動機10への電流供給が断たれ、エスカ
レータが停止される。また、起動リレー主a接点
20が溶着して開かない場合には、停止信号要素
12が動作すると停止信号検知リレー14を励磁
し、そのa接点15が閉じ、起動リレーの補助接
点Ua2が溶着している場合のみ、遮断電磁コイル
16を励磁し、これによりサーキツドブレーカ3
0が自動的に開路し、例え起動リレー主a接点2
0が溶着していても、電動機10への電流供給が
断たれてエスカレータは停止する。このようにし
て、安全性を向上させている。
れた従来の装置を示す回路図であり、この構成の
ものでは、エスカレータの停止は、スタートスイ
ツチ11と直列に接続されている停止信号要素1
2内の各種停止キースイツチの任意の1つが開閉
操作されることにより、起動リレーコイル13が
消磁され、これにより起動リレー主a接点20が
開き、電動機10への電流供給が断たれ、エスカ
レータが停止される。また、起動リレー主a接点
20が溶着して開かない場合には、停止信号要素
12が動作すると停止信号検知リレー14を励磁
し、そのa接点15が閉じ、起動リレーの補助接
点Ua2が溶着している場合のみ、遮断電磁コイル
16を励磁し、これによりサーキツドブレーカ3
0が自動的に開路し、例え起動リレー主a接点2
0が溶着していても、電動機10への電流供給が
断たれてエスカレータは停止する。このようにし
て、安全性を向上させている。
上記のような電動機の保護装置は、各種停止キ
ースイツチの任意の1つを開放することにより、
起動リレーの補助接点Ua217が溶着している時
にのみ、サーキツドブレーカと起動リレー主a接
点とが自動的に開放されるものであり、電動機を
起動・停止するスタートスイツチと、非常時の停
止キースイツチの2個のスイツチが必要となり、
回路構成が複雑化すると共に高価となる問題点が
あり、また、起動リレー主a接点20の溶着を起
動リレー補助接点Ua217で間接的に判断するも
のであるため、起動リレー補助接点Ua217が溶
着しない場合には、サーキツドブレーカが開放さ
れず、安全性の面で不完全となるという大きな問
題点も有していた。
ースイツチの任意の1つを開放することにより、
起動リレーの補助接点Ua217が溶着している時
にのみ、サーキツドブレーカと起動リレー主a接
点とが自動的に開放されるものであり、電動機を
起動・停止するスタートスイツチと、非常時の停
止キースイツチの2個のスイツチが必要となり、
回路構成が複雑化すると共に高価となる問題点が
あり、また、起動リレー主a接点20の溶着を起
動リレー補助接点Ua217で間接的に判断するも
のであるため、起動リレー補助接点Ua217が溶
着しない場合には、サーキツドブレーカが開放さ
れず、安全性の面で不完全となるという大きな問
題点も有していた。
この発明は、上記のような課題を解消するため
になされたもので、回路構成が簡単化して安価と
なると共に信頼性の高いフエールセーフを実現で
きる電動機の保護装置を得ることを目的とする。
になされたもので、回路構成が簡単化して安価と
なると共に信頼性の高いフエールセーフを実現で
きる電動機の保護装置を得ることを目的とする。
この発明に係る電動機の保護装置は、電源と電
動機との間に配置されたトリツプ機能を有する開
閉器、この開閉器と上記電動機との間に配置さ
れ、上記電動機を起動停止する半導体スイツチン
グ素子、上記電動機の入力端子に所定の電圧が印
加されていることを検出した時に、信号を出力す
る電圧検出素子、上記半導体スイツチング素子を
開閉制御させる指令信号を出力する単数の運転指
令スイツチ、この運転指令スイツチが開放してい
る時に、上記電圧検出素子からの出力信号を入力
した場合に、上記開閉器をトリツプさせる制御手
段を備えたものである。
動機との間に配置されたトリツプ機能を有する開
閉器、この開閉器と上記電動機との間に配置さ
れ、上記電動機を起動停止する半導体スイツチン
グ素子、上記電動機の入力端子に所定の電圧が印
加されていることを検出した時に、信号を出力す
る電圧検出素子、上記半導体スイツチング素子を
開閉制御させる指令信号を出力する単数の運転指
令スイツチ、この運転指令スイツチが開放してい
る時に、上記電圧検出素子からの出力信号を入力
した場合に、上記開閉器をトリツプさせる制御手
段を備えたものである。
この発明においては、1つの運転指令スイツチ
によりスイツチング素子を制御した時に運転指令
がないにもかかわらず電動機に電圧が印加された
場合、開閉器をトリツプし、電動機を電源より遮
断することにより操作性の向上と接点の寿命の向
上を図つている。
によりスイツチング素子を制御した時に運転指令
がないにもかかわらず電動機に電圧が印加された
場合、開閉器をトリツプし、電動機を電源より遮
断することにより操作性の向上と接点の寿命の向
上を図つている。
以下、この発明の一実施例を第1図で説明す
る。
る。
図において、1は電動機、2は半導体スイツチ
ング素子であつて、BCR、2個のSCRの逆並列
接続、SCRとダイオードの逆並列接続、あるい
はトランジスタとダイオードの逆並列接続などに
よつて構成される。3は開閉器であつて、トリツ
プ素子4からのトリツプ指令により開放される。
5は運転指令スイツチ、6はゲート回路、7は電
圧検出素子、8は論理回路であつて、たとえばイ
ンバータとアンド回路の組合せによつて構成され
ている。なお、上記論理回路8は電圧検出素子7
から信号が与えられているにもかかわらず、運転
指令が開放されていることを検出してトリツプ信
号を出すものであれば良い。9は電源である。
ング素子であつて、BCR、2個のSCRの逆並列
接続、SCRとダイオードの逆並列接続、あるい
はトランジスタとダイオードの逆並列接続などに
よつて構成される。3は開閉器であつて、トリツ
プ素子4からのトリツプ指令により開放される。
5は運転指令スイツチ、6はゲート回路、7は電
圧検出素子、8は論理回路であつて、たとえばイ
ンバータとアンド回路の組合せによつて構成され
ている。なお、上記論理回路8は電圧検出素子7
から信号が与えられているにもかかわらず、運転
指令が開放されていることを検出してトリツプ信
号を出すものであれば良い。9は電源である。
次にこの発明の動作を説明する。
開閉器3に閉じている状態で運転指令スイツチ
5を閉じると、ゲート回路6を通して半導体スイ
ツチング素子2が導通し、電動機1には、電動電
圧が印加され運転を開始する。運転指令スイツチ
5を開ければ半導体スイツチング素子2は阻止状
態に復帰し、電動機1は停止する。この正常運転
の場合は、論理回路8は運転指令信号及び電圧検
出素子7を通して電動機1に電圧が印加されてい
るという信号と、運転指令スイツチ5の閉成して
いるという信号を共に受ける為に開閉器3のトリ
ツプ素子4への信号は出さず、運転は可能であ
る。
5を閉じると、ゲート回路6を通して半導体スイ
ツチング素子2が導通し、電動機1には、電動電
圧が印加され運転を開始する。運転指令スイツチ
5を開ければ半導体スイツチング素子2は阻止状
態に復帰し、電動機1は停止する。この正常運転
の場合は、論理回路8は運転指令信号及び電圧検
出素子7を通して電動機1に電圧が印加されてい
るという信号と、運転指令スイツチ5の閉成して
いるという信号を共に受ける為に開閉器3のトリ
ツプ素子4への信号は出さず、運転は可能であ
る。
ここでで、半導体スイツチング素子2の破損等
によつて、運転指令スイツチ5が閉じられてない
にもかかわらず電動機1に電源電圧が印加されて
いる状態、すなわち電動機の暴走時には、論理回
路8は、電動機1の印加電圧を、検出素子7を通
して検知し、運転指令が出てない事を確認する
と、トリツプ素子4への信号を出し、開閉器3を
開き、電動機1を電源より開放する。こうする事
により、半導体スイツチング素子等の故障時にお
ける電動機の暴走、つまり、人身事故等の二次災
害を防止可能となる。従つて、フエイルセーフを
実現でき、信頼性が向上する電気機器となる。
によつて、運転指令スイツチ5が閉じられてない
にもかかわらず電動機1に電源電圧が印加されて
いる状態、すなわち電動機の暴走時には、論理回
路8は、電動機1の印加電圧を、検出素子7を通
して検知し、運転指令が出てない事を確認する
と、トリツプ素子4への信号を出し、開閉器3を
開き、電動機1を電源より開放する。こうする事
により、半導体スイツチング素子等の故障時にお
ける電動機の暴走、つまり、人身事故等の二次災
害を防止可能となる。従つて、フエイルセーフを
実現でき、信頼性が向上する電気機器となる。
また、電動機1の印加電圧を、検出素子7を通
して検知し、この印加電圧の検出信号と、指令ス
イツチの開又は閉の信号の双方のAND条件によ
り開閉器3が開放される構成であるため、半導体
スイツチング素子2が正常な場合には、開閉器3
の開放動作は実行されないことになり、開閉器3
の運転中の開閉動作は半導体スイツチング素子2
の異常な場合だけの極めてまれな場合のみとな
り、通常の運転時においては、開閉器3のリセツ
トなどの操作がほとんど不要となる。
して検知し、この印加電圧の検出信号と、指令ス
イツチの開又は閉の信号の双方のAND条件によ
り開閉器3が開放される構成であるため、半導体
スイツチング素子2が正常な場合には、開閉器3
の開放動作は実行されないことになり、開閉器3
の運転中の開閉動作は半導体スイツチング素子2
の異常な場合だけの極めてまれな場合のみとな
り、通常の運転時においては、開閉器3のリセツ
トなどの操作がほとんど不要となる。
更に、半導体スイツチング素子素子2を開閉す
る運転指令スイツチ5自身の開放時に検出素子7
の信号を受けて論理回路8で半導体スイツチング
素子2の異常を判断するものであるため、1つの
スイツチの開閉信号を、半導体スイツチング素子
2の運転指令信号と、半導体スイツチング素子2
の異常検出のための1つの信号として利用するこ
とになる。また、検出素子7は電動機1への印加
電圧を直接的に検出しているため、半導体スイツ
チング素子2の異常時には、電動機1の暴走しよ
うとすることを確実に防止している。
る運転指令スイツチ5自身の開放時に検出素子7
の信号を受けて論理回路8で半導体スイツチング
素子2の異常を判断するものであるため、1つの
スイツチの開閉信号を、半導体スイツチング素子
2の運転指令信号と、半導体スイツチング素子2
の異常検出のための1つの信号として利用するこ
とになる。また、検出素子7は電動機1への印加
電圧を直接的に検出しているため、半導体スイツ
チング素子2の異常時には、電動機1の暴走しよ
うとすることを確実に防止している。
以上のようにこの発明は、電源と電動機との間
に配置されたトリツプ機能を有する開閉器、この
開閉器と上記電動機との間に配置され、上記電動
機を起動停止する半導体スイツチング素子、上記
電動機の入力端子に所定の電圧が印加されている
ことを検出した時に、信号を出力する電圧検出素
子、上記半導体スイツチング素子を開閉制御させ
る指令信号を出力する単数の運転指令スイツチ、
この運転指令スイツチが開放している時に、上記
電圧検出素子からの出力信号を入力した場合に、
上記開閉器をトリツプさせる制御手段を備えたの
で、半導体スイツチング素子を開閉制御させる運
転指令スイツチ、つまり、電動機を起動停止制御
する1つのスイツチの開放時に、電圧検出素子の
信号を受けて半導体スイツチング素子の異常を判
断しており、1つのスイツチの開閉信号を、半導
体スイツチング素子の運転指令信号と、半導体ス
イツチング素子の異常検出のための1つの信号と
して利用でき、スイツチの数量を削減でき、回路
構成が簡単化され、空価となる効果があり、ま
た、電動機への印加電圧を電圧検出素子で直接的
に検出しているため半導体スイツチング素子の異
常時、つまり、電動機が暴走しようとする時、こ
れを直接検出でき、確実にフエールセーフを実現
できる効果がある。
に配置されたトリツプ機能を有する開閉器、この
開閉器と上記電動機との間に配置され、上記電動
機を起動停止する半導体スイツチング素子、上記
電動機の入力端子に所定の電圧が印加されている
ことを検出した時に、信号を出力する電圧検出素
子、上記半導体スイツチング素子を開閉制御させ
る指令信号を出力する単数の運転指令スイツチ、
この運転指令スイツチが開放している時に、上記
電圧検出素子からの出力信号を入力した場合に、
上記開閉器をトリツプさせる制御手段を備えたの
で、半導体スイツチング素子を開閉制御させる運
転指令スイツチ、つまり、電動機を起動停止制御
する1つのスイツチの開放時に、電圧検出素子の
信号を受けて半導体スイツチング素子の異常を判
断しており、1つのスイツチの開閉信号を、半導
体スイツチング素子の運転指令信号と、半導体ス
イツチング素子の異常検出のための1つの信号と
して利用でき、スイツチの数量を削減でき、回路
構成が簡単化され、空価となる効果があり、ま
た、電動機への印加電圧を電圧検出素子で直接的
に検出しているため半導体スイツチング素子の異
常時、つまり、電動機が暴走しようとする時、こ
れを直接検出でき、確実にフエールセーフを実現
できる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の電気回路図、第
2図は従来装置の電気回路図である。 図中、1は電動機、2は半導体スイツチング素
子、3は開閉器、4はトリツプ素子、5は運転指
令スイツチ、7は電圧検出素子、8は論理回路で
ある。
2図は従来装置の電気回路図である。 図中、1は電動機、2は半導体スイツチング素
子、3は開閉器、4はトリツプ素子、5は運転指
令スイツチ、7は電圧検出素子、8は論理回路で
ある。
Claims (1)
- 1 電源と電動機との間に配置されたトリツプ機
能を有する開閉器、この開閉器と上記電動機との
間に配置され、上記電動機を起動停止する半導体
スイツチング素子、上記電動機の入力端子に所定
の電圧が印加されていることを検出した時に、信
号を出力する電圧検出素子、上記半導体スイツチ
ング素子を開閉制御させる指令信号を出力する単
数の運転指令スイツチ、この運転指令スイツチが
開放している時に、上記電圧検出素子からの出力
信号を入力した場合に、上記開閉器をトリツプさ
せる制御手段を備えた電動機の保護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8686180A JPS5713992A (en) | 1980-06-25 | 1980-06-25 | Control system of motor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8686180A JPS5713992A (en) | 1980-06-25 | 1980-06-25 | Control system of motor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5713992A JPS5713992A (en) | 1982-01-25 |
| JPH026313B2 true JPH026313B2 (ja) | 1990-02-08 |
Family
ID=13898588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8686180A Granted JPS5713992A (en) | 1980-06-25 | 1980-06-25 | Control system of motor |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5713992A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60128498U (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-29 | 株式会社島津製作所 | 交流モ−タの制御回路 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54113021A (en) * | 1978-02-24 | 1979-09-04 | Hitachi Ltd | Running controller for electromotive moving body |
-
1980
- 1980-06-25 JP JP8686180A patent/JPS5713992A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5713992A (en) | 1982-01-25 |
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