JPH0263814A - 複合プラスチック製品 - Google Patents
複合プラスチック製品Info
- Publication number
- JPH0263814A JPH0263814A JP63217095A JP21709588A JPH0263814A JP H0263814 A JPH0263814 A JP H0263814A JP 63217095 A JP63217095 A JP 63217095A JP 21709588 A JP21709588 A JP 21709588A JP H0263814 A JPH0263814 A JP H0263814A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resins
- resin
- polyester resin
- mold
- plastic product
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はプラスチック製品の主体部に異なるプラスチッ
ク製部品を接着してなる複合プラスチ、ツク製品に関す
るものである。
ク製部品を接着してなる複合プラスチ、ツク製品に関す
るものである。
(従来技術とその問題点)
一般に、バスタブ、バスユニット、バルコニーの床、お
よび天板等の製造にはスプレーアップ法、注型工法が採
用されるが、かかる工法で成形されるバスタブ、天板に
取り付けろ脚部または補強リブ等の付属部品はインジェ
クションモールド工法等と異なり、本体との同時成形が
困難であるため、本体に付属部品を取り付けるには、第
5図に示すように、本体Fの成形後、接着面をペーパー
等でサンディングし、脱脂後、エポキシ系またはウレタ
ン系接着剤Bを塗布して付属部品Pを接着させるか、ま
たは第6図に示すように、付属部品Pを内装材として仮
止め後、ガラスマットおよび樹脂Rにてオーバーレイし
て硬化させるようにして後加工により取り付けている。
よび天板等の製造にはスプレーアップ法、注型工法が採
用されるが、かかる工法で成形されるバスタブ、天板に
取り付けろ脚部または補強リブ等の付属部品はインジェ
クションモールド工法等と異なり、本体との同時成形が
困難であるため、本体に付属部品を取り付けるには、第
5図に示すように、本体Fの成形後、接着面をペーパー
等でサンディングし、脱脂後、エポキシ系またはウレタ
ン系接着剤Bを塗布して付属部品Pを接着させるか、ま
たは第6図に示すように、付属部品Pを内装材として仮
止め後、ガラスマットおよび樹脂Rにてオーバーレイし
て硬化させるようにして後加工により取り付けている。
したがって、取り付は位置のずれ、ガタッキが生じやす
く、また、取り付は強度が不足しやすいという問題点が
ある。
く、また、取り付は強度が不足しやすいという問題点が
ある。
かかる問題点を解決するため、上記後加工による取り付
けに代え、本体の成形加工と同時に付属部品を本体に対
して固着させる方法が提案されるに至っている(特開昭
55−32681号)が、本体側と付属部品側を同等の
樹脂を用いても圧縮成形における加圧だけでは充分に固
着せず、同時成形により複合プラスチック製品を製造す
ることは難しいのが現状である。
けに代え、本体の成形加工と同時に付属部品を本体に対
して固着させる方法が提案されるに至っている(特開昭
55−32681号)が、本体側と付属部品側を同等の
樹脂を用いても圧縮成形における加圧だけでは充分に固
着せず、同時成形により複合プラスチック製品を製造す
ることは難しいのが現状である。
(発明の課題)
本発明はスプレーアップ法、注型工法などによって成形
される本体の硬化と同時に付属部品を強固に固着させる
ことのできる複合プラスチック製品を堤供することを課
題とする。
される本体の硬化と同時に付属部品を強固に固着させる
ことのできる複合プラスチック製品を堤供することを課
題とする。
(課題を解決するための手段)
本発明はスプレーアンプ法、注型工法などによって成形
される本体の成形材料としてポリエステル樹脂を使用す
る一方、付属部品を予め成形されたt\BS樹脂品とし
、これの両者を接触させると、両者の接触界面において
ポリエステル樹脂中のスチレン分とABS樹1旨中のス
チレン分との相溶性により互いに溶融して硬化し、他の
樹脂の組合わけによる時よりも大きい接合強度か得られ
ろことを見出だし、完成したもので、 熱硬化性プラスチック製主体に異なる熱可塑性プラスチ
ック製部品を接着してなる複合プラスチック製品におい
て、 上記主体の外表面を形成するための型内部空所に、AB
S樹脂により予め成形された部品をセットし、型内面と
上記部品面とにスチレン分を含むポリエステル樹脂層を
形成し、両樹脂の接触状態下で両樹脂の境界面を相互に
溶融接着するとともに、ポリエステル樹脂層を硬化させ
てなることをを要旨とする複合プラスチック製品にある
。
される本体の成形材料としてポリエステル樹脂を使用す
る一方、付属部品を予め成形されたt\BS樹脂品とし
、これの両者を接触させると、両者の接触界面において
ポリエステル樹脂中のスチレン分とABS樹1旨中のス
チレン分との相溶性により互いに溶融して硬化し、他の
樹脂の組合わけによる時よりも大きい接合強度か得られ
ろことを見出だし、完成したもので、 熱硬化性プラスチック製主体に異なる熱可塑性プラスチ
ック製部品を接着してなる複合プラスチック製品におい
て、 上記主体の外表面を形成するための型内部空所に、AB
S樹脂により予め成形された部品をセットし、型内面と
上記部品面とにスチレン分を含むポリエステル樹脂層を
形成し、両樹脂の接触状態下で両樹脂の境界面を相互に
溶融接着するとともに、ポリエステル樹脂層を硬化させ
てなることをを要旨とする複合プラスチック製品にある
。
本発明において使用可能なポリエステル樹脂としては不
飽和ポリエステル樹脂である、ユピカ4080(日本ユ
ピカ(株)製)等のスチレン分を金回するものが挙げら
れろ。
飽和ポリエステル樹脂である、ユピカ4080(日本ユ
ピカ(株)製)等のスチレン分を金回するものが挙げら
れろ。
それに対し、付属部品の成形材料であるABS樹脂とし
ては、成形品が未硬化のポリエステル樹脂との接触状態
下て双方のスチレン分が相溶性の高いことが必要であり
、例えば、東し180(東しく株)製)が挙げられる。
ては、成形品が未硬化のポリエステル樹脂との接触状態
下て双方のスチレン分が相溶性の高いことが必要であり
、例えば、東し180(東しく株)製)が挙げられる。
ポリエステル樹脂のスプレーアップまたは注型工法は通
常次の条件にて行なわれる。
常次の条件にて行なわれる。
硬化温度 50〜80°C
硬化時間 2〜3時間
本発明か適用される製品としては、第1図に示すように
、ポリエステル樹脂製ハスタブ本体1にl\BS引脂層
2Iからなる脚部2を同時成形により取り付けえろ場合
た計てなく、第4図に示すように、ポリエステル樹脂製
天板3にA B S樹脂製h11強用リブ4をA B
S樹脂板5を介して取り付けるなとポリエステル樹脂製
の本体にABS樹脂の付属部品を固着する場合に広く適
用可能である。
、ポリエステル樹脂製ハスタブ本体1にl\BS引脂層
2Iからなる脚部2を同時成形により取り付けえろ場合
た計てなく、第4図に示すように、ポリエステル樹脂製
天板3にA B S樹脂製h11強用リブ4をA B
S樹脂板5を介して取り付けるなとポリエステル樹脂製
の本体にABS樹脂の付属部品を固着する場合に広く適
用可能である。
なお、バスタブの脚部取り付けに関しては第3図に示す
ようにバスタブ本体lにまずA B S樹脂板5を同時
成形により取り付け、該ABS樹脂板5に、A B S
樹脂製脚部2を取り付けるようにして同一型により種々
の寸法の別部品を取り付けるようにしてもよい。
ようにバスタブ本体lにまずA B S樹脂板5を同時
成形により取り付け、該ABS樹脂板5に、A B S
樹脂製脚部2を取り付けるようにして同一型により種々
の寸法の別部品を取り付けるようにしてもよい。
以下、本発明を実施例に基づき、詳細に説明することに
する。
する。
(実施例1)
バスタブの製造を第7図に10って説明する。
第7図(イ)に示すように、雌型6の内面空所61.6
1にI\BS樹脂製脚部2をセントし、下記組成の不飽
和ポリエステル樹脂 レノン ユピカ4080(日本ユビカ製月00ffl+
硬化剤 メチルエチルケトンパーオキサイド1部をガラ
スマットとともに、ハンド・レイ・アップ法にて積層し
て厚さ1〜2mmの厄面層10を形成する。この状態で
温度50〜80°Cのらとて2〜3時間放置すると、裏
面層10の不飽和ポリエステル樹脂は硬化するが、同時
にABS樹脂樹脂製色部境界ll付近では両樹脂中のス
チレン分の相溶作用により両者が混然一体となった境目
のない溶融接着が行なわれろ。
1にI\BS樹脂製脚部2をセントし、下記組成の不飽
和ポリエステル樹脂 レノン ユピカ4080(日本ユビカ製月00ffl+
硬化剤 メチルエチルケトンパーオキサイド1部をガラ
スマットとともに、ハンド・レイ・アップ法にて積層し
て厚さ1〜2mmの厄面層10を形成する。この状態で
温度50〜80°Cのらとて2〜3時間放置すると、裏
面層10の不飽和ポリエステル樹脂は硬化するが、同時
にABS樹脂樹脂製色部境界ll付近では両樹脂中のス
チレン分の相溶作用により両者が混然一体となった境目
のない溶融接着が行なわれろ。
他方、第7図(ロ)に示すように、別途用きした雄型7
の表面に、ヒスフェノール系ポリエステル樹脂のゲルコ
ートを塗布して厚さ03〜0 、5mmのクリヤーケル
コート層12形成して硬化させろ。
の表面に、ヒスフェノール系ポリエステル樹脂のゲルコ
ートを塗布して厚さ03〜0 、5mmのクリヤーケル
コート層12形成して硬化させろ。
然る後、第7図(ハ)に示すように、雌型6と雄型7と
を重ね合わせ、裏面層lOとクリヤーケルコート層12
との間の空所に 不飽和ポリエステル樹脂 100部(日本ユピ
カ6424) 充填材 200部(昭和電工
製水酸化アルミニウムトI−320)を硬化剤
IWJ(メチルエチルケトンパ
ーオキサイド)硬化促進剤
0.5部着色剤その他 約1部のフ
ンパウンドをバスタブの排水孔を形成する注入ロア1か
ら注入し、この状態で50〜80℃の下、2〜3時間放
置して硬化させ、レジンコンクリート層13を形成する
。
を重ね合わせ、裏面層lOとクリヤーケルコート層12
との間の空所に 不飽和ポリエステル樹脂 100部(日本ユピ
カ6424) 充填材 200部(昭和電工
製水酸化アルミニウムトI−320)を硬化剤
IWJ(メチルエチルケトンパ
ーオキサイド)硬化促進剤
0.5部着色剤その他 約1部のフ
ンパウンドをバスタブの排水孔を形成する注入ロア1か
ら注入し、この状態で50〜80℃の下、2〜3時間放
置して硬化させ、レジンコンクリート層13を形成する
。
全体が硬化した後、型開きして第7図(ニ)に示すバス
タブを取り出し、脚部の接合強度試験を行った。脚部の
寸法は図示の通りである。
タブを取り出し、脚部の接合強度試験を行った。脚部の
寸法は図示の通りである。
即ち、第8図の状態で、高さH= 1100mmから2
Kgの重錘Wを脚部2に落下させ、衝撃エネルギー21
.6kg−m”/see”を与えたが、それに耐えた。
Kgの重錘Wを脚部2に落下させ、衝撃エネルギー21
.6kg−m”/see”を与えたが、それに耐えた。
これに対し、従来のレジンコンクリート製脚部をウレタ
ン系接着剤で接着したものは高さH=1100mmから
の衝撃エネルギーにて破壊し、高さH=100On+m
からの衝撃エネルギーに耐えた。したがって、本発明方
法により製造される複合プラスチック製品は少なくとも
10%以上の接合強度向上が図れることがわかる。
ン系接着剤で接着したものは高さH=1100mmから
の衝撃エネルギーにて破壊し、高さH=100On+m
からの衝撃エネルギーに耐えた。したがって、本発明方
法により製造される複合プラスチック製品は少なくとも
10%以上の接合強度向上が図れることがわかる。
(実施例2)
バスタブ成形用雌型の内面にB X L =40X80
mm。
mm。
深さ約5mmの空所を設け、この空所に適合する厚さ5
mmのABS樹脂板をセットして実施例1と同様にバス
タブを成形し、型開きの後、上記ABS樹脂板部に頂面
が同質のABS樹脂製脚体を接着剤(例えば、溶剤であ
るメチルエチルケトンにABS樹脂を溶解させたドープ
)にて接着し、硬化させた。この実施例2のものの接着
強度は実施例1とほぼ同じ結果であった。
mmのABS樹脂板をセットして実施例1と同様にバス
タブを成形し、型開きの後、上記ABS樹脂板部に頂面
が同質のABS樹脂製脚体を接着剤(例えば、溶剤であ
るメチルエチルケトンにABS樹脂を溶解させたドープ
)にて接着し、硬化させた。この実施例2のものの接着
強度は実施例1とほぼ同じ結果であった。
(発明の効果)
以上の説明で明らかなように、本発明によれば、熱硬化
性プラスチック製主体に異なる熱可塑性プラスチック製
部品を接着してなる複合プラスチック製品において、 上記主体の外表面を形成するための型内部空所に、AB
S樹脂により予め成形された部品をセットし、型内面と
上記部品面とにスチレン分を含むポリエステル樹脂層を
形成し、両樹脂の接触状態下で両樹脂の境界面を相互に
溶融接着するとともに、ポリエステル樹脂層を硬化させ
ろようにしたので、複合プラスチック製品の同時成形が
可能であり、両者の位置ずれなく、また、製造サイクル
タイムを短縮することかできる。しかも、通常の接着と
異なり、スチレンモノマーが接着界面に侵食してくるの
で、第2図に示すように、本体側接触界面Ifで相互に
混ざり合い、高い接合強度を得ることができる。
性プラスチック製主体に異なる熱可塑性プラスチック製
部品を接着してなる複合プラスチック製品において、 上記主体の外表面を形成するための型内部空所に、AB
S樹脂により予め成形された部品をセットし、型内面と
上記部品面とにスチレン分を含むポリエステル樹脂層を
形成し、両樹脂の接触状態下で両樹脂の境界面を相互に
溶融接着するとともに、ポリエステル樹脂層を硬化させ
ろようにしたので、複合プラスチック製品の同時成形が
可能であり、両者の位置ずれなく、また、製造サイクル
タイムを短縮することかできる。しかも、通常の接着と
異なり、スチレンモノマーが接着界面に侵食してくるの
で、第2図に示すように、本体側接触界面Ifで相互に
混ざり合い、高い接合強度を得ることができる。
第1図は本発明に係る製品の具体例であるバスタブの脚
部接合状態を示す断面図、第2図はその接合部の拡大図
、第3図は第1図の接合態様の変形例を示す断面図、第
4図は本発明の第2実施例の接合態様を示す断面図、第
5図および第6図は従来のバスタブの接合態様を示す断
面図、第7図(イ)〜(ニ)は本発明の製造工程を示す
説明図、第8図は接合強度テストの説明図である。 1・・・バスタブ本体、2・・・脚部 3・・・天板、4・・・補強用リブ、5・・ABS樹脂
板6・・雌型、7・・雄型
部接合状態を示す断面図、第2図はその接合部の拡大図
、第3図は第1図の接合態様の変形例を示す断面図、第
4図は本発明の第2実施例の接合態様を示す断面図、第
5図および第6図は従来のバスタブの接合態様を示す断
面図、第7図(イ)〜(ニ)は本発明の製造工程を示す
説明図、第8図は接合強度テストの説明図である。 1・・・バスタブ本体、2・・・脚部 3・・・天板、4・・・補強用リブ、5・・ABS樹脂
板6・・雌型、7・・雄型
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、熱硬化性プラスチック製主体に異なる熱可塑性プラ
スチック製部品を接着して複合プラスチック製品におい
て、 上記主体の外表面を形成するための型内部空所に、AB
S樹脂により予め成形された部品をセットし、型内面と
上記部品面とにスチレン分を含むポリエステル樹脂層を
形成し、両樹脂の接触状態下で両樹脂の境界面を相互に
溶融接着するとともに、ポリエステル樹脂層を硬化させ
てなることを特徴とする複合プラスチック製品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63217095A JPH0263814A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 複合プラスチック製品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63217095A JPH0263814A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 複合プラスチック製品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0263814A true JPH0263814A (ja) | 1990-03-05 |
Family
ID=16698765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63217095A Pending JPH0263814A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 複合プラスチック製品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0263814A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06226882A (ja) * | 1993-02-01 | 1994-08-16 | Inax Corp | 樹脂浴槽の製造方法 |
| US10321884B2 (en) | 2013-04-18 | 2019-06-18 | Toshiba Medical Systems Corporation | Supporting device and X-ray diagnostic apparatus |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP63217095A patent/JPH0263814A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06226882A (ja) * | 1993-02-01 | 1994-08-16 | Inax Corp | 樹脂浴槽の製造方法 |
| US10321884B2 (en) | 2013-04-18 | 2019-06-18 | Toshiba Medical Systems Corporation | Supporting device and X-ray diagnostic apparatus |
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