JPH0263929A - ラジェータの取付装置 - Google Patents
ラジェータの取付装置Info
- Publication number
- JPH0263929A JPH0263929A JP63215975A JP21597588A JPH0263929A JP H0263929 A JPH0263929 A JP H0263929A JP 63215975 A JP63215975 A JP 63215975A JP 21597588 A JP21597588 A JP 21597588A JP H0263929 A JPH0263929 A JP H0263929A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radiator
- tank
- bracket
- mount
- cross member
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K11/00—Arrangement in connection with cooling of propulsion units
- B60K11/02—Arrangement in connection with cooling of propulsion units with liquid cooling
- B60K11/04—Arrangement or mounting of radiators, radiator shutters, or radiator blinds
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F9/00—Casings; Header boxes; Auxiliary supports for elements; Auxiliary members within casings
- F28F9/001—Casings in the form of plate-like arrangements; Frames enclosing a heat exchange core
- F28F9/002—Casings in the form of plate-like arrangements; Frames enclosing a heat exchange core with fastening means for other structures
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F2275/00—Fastening; Joining
- F28F2275/14—Fastening; Joining by using form fitting connection, e.g. with tongue and groove
- F28F2275/143—Fastening; Joining by using form fitting connection, e.g. with tongue and groove with pin and hole connections
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車に装着されるラジェータの取付は装置
に関する。
に関する。
(従来の技術)
量産される自動車の組立て性は、生産の向上にとって1
要な事項である。
要な事項である。
従来のラジェータの取り付けは、第4i′2Iに示すよ
うに、ラジェータ1のロアタンク5側は、取付ピン12
を設けてラジェータマウント6を介してロアメンバ7に
支持し、一方アツバタンク2側は、アッパタンク2に固
定した7う/シVCより、アッパクロスメンバ4にポル
ト5にて直に取り付けていた。
うに、ラジェータ1のロアタンク5側は、取付ピン12
を設けてラジェータマウント6を介してロアメンバ7に
支持し、一方アツバタンク2側は、アッパタンク2に固
定した7う/シVCより、アッパクロスメンバ4にポル
ト5にて直に取り付けていた。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来のラジェータの取り付けにおいて、アッパタン
ク側をアッパクロスメンバに直に取り付けていたので、
矢のような問題がある。
ク側をアッパクロスメンバに直に取り付けていたので、
矢のような問題がある。
第4図において、ラジェータ1は、エンジンルーム内に
装着されるので、ボルト5の締付けは、エンジンルーム
内で行うことになる0自動車の組立てにおいて、先ず主
要なエンジンを搭載しラジェータの組付けは後で行なわ
れるので、エンジンルーム内は、高密度に各種部品が組
み込まれており、ラジェータを取り付けるだめのボルト
締め囲りのスペースが非常に狭い状態にある。
装着されるので、ボルト5の締付けは、エンジンルーム
内で行うことになる0自動車の組立てにおいて、先ず主
要なエンジンを搭載しラジェータの組付けは後で行なわ
れるので、エンジンルーム内は、高密度に各種部品が組
み込まれており、ラジェータを取り付けるだめのボルト
締め囲りのスペースが非常に狭い状態にある。
そのため、ボルト締めするための工具操作が困難であシ
、組立て性が極めて悪いという問題がある。
、組立て性が極めて悪いという問題がある。
又、第4図に示すように、ボルト5は、エンジンルーム
内から前側に向けて横方向に差し込むので、ラジェータ
1を作業員の手で持ち上げ保持してボルト5の孔合せを
行ないながら締め付けなければならないので作業性が非
常に悪いという問題がある。
内から前側に向けて横方向に差し込むので、ラジェータ
1を作業員の手で持ち上げ保持してボルト5の孔合せを
行ないながら締め付けなければならないので作業性が非
常に悪いという問題がある。
このように、組立て性及び作業性が悪いので、生麹性が
低いという問題がある。
低いという問題がある。
又、ロアタンク側はラジェータマウントを介して弾性的
に支持しているので問題はないが、アッパタンク側は、
直にアッパクロスメンバに城υ付けられているので、振
動等によってボルトの締付けが緩むという問題がある。
に支持しているので問題はないが、アッパタンク側は、
直にアッパクロスメンバに城υ付けられているので、振
動等によってボルトの締付けが緩むという問題がある。
本発明は、ラジェータの組み立てが容易であシ、かつ振
動等によるボルトの緩みも生じないラジェータの取付装
置を提供せんとするものである0 (!It題を解決するための手段) すなわち、本発明は、ラジェータのアッパタンクとロア
タンクのそれぞれに取付ピンを設ける0 そして前記ロアタンクに設けた取付ピンをラジェータマ
ウントを介してロアメンバに支持すると共に、アッパタ
ンクに設けた取付ピンにラジェータマウントを装着しブ
ラケットを介して当該取付ピンをアッパクロスメンバに
固定したことを特徴とする。
動等によるボルトの緩みも生じないラジェータの取付装
置を提供せんとするものである0 (!It題を解決するための手段) すなわち、本発明は、ラジェータのアッパタンクとロア
タンクのそれぞれに取付ピンを設ける0 そして前記ロアタンクに設けた取付ピンをラジェータマ
ウントを介してロアメンバに支持すると共に、アッパタ
ンクに設けた取付ピンにラジェータマウントを装着しブ
ラケットを介して当該取付ピンをアッパクロスメンバに
固定したことを特徴とする。
(作 用)
このように構成することによシ、ラジェータのロアタン
ク側の取付ピンをラジェータマウントを介してロアメン
バに支持し、ラジェータの重量を支える。
ク側の取付ピンをラジェータマウントを介してロアメン
バに支持し、ラジェータの重量を支える。
そしてアッパタンク側の取付ピンにラジェータマウント
を装着し、ブラケットにてアッパクロスメンバに固定す
る0 この固定に際して、ブラケットとアツノぐクロスメンバ
とのボルト締めは、エンジンルームの外側から行う。
を装着し、ブラケットにてアッパクロスメンバに固定す
る0 この固定に際して、ブラケットとアツノぐクロスメンバ
とのボルト締めは、エンジンルームの外側から行う。
(実施例)
以下本発明の一実施例について詳細に説明する。
第1図において、ラジェータ1の7ツパタンク2には取
付ピン11が取り付けられ、ロアタンク3には、取付ピ
ン12が取シ付けられている。6及び10は、ラジェー
タマウントであり、例えばゴムで作られる。
付ピン11が取り付けられ、ロアタンク3には、取付ピ
ン12が取シ付けられている。6及び10は、ラジェー
タマウントであり、例えばゴムで作られる。
4は、アッパクロスメンバであり、このアッパクロスメ
ンバ4には、ラジェータ1の取り付は部分に相当する位
置に支持部8が形成されている。そしてこの支持部8は
、工/ジンルーム側に傾斜し、第3図に示すようにアッ
パクロスメンバ4に一体的に形成されている。7はロア
メンバである。
ンバ4には、ラジェータ1の取り付は部分に相当する位
置に支持部8が形成されている。そしてこの支持部8は
、工/ジンルーム側に傾斜し、第3図に示すようにアッ
パクロスメンバ4に一体的に形成されている。7はロア
メンバである。
9はブラケットであり、第2図に示すようにその端部が
折シ曲げられてフランジ16が形成されている。
折シ曲げられてフランジ16が形成されている。
この7ランジ16の折り曲げ角度は、7ランジ16を支
持部8に添わせた状態において、ラジェータマウント挿
入孔13の中心軸が垂直になるように決められている。
持部8に添わせた状態において、ラジェータマウント挿
入孔13の中心軸が垂直になるように決められている。
父、フランジ16には、第1図に示すボルト5が差し込
まれる長孔15が明けられている。
まれる長孔15が明けられている。
このように7ランジ16側に長孔15を設けることによ
シ、ボルト5に螺合するナツトを支持部8の裏側に固定
したインサートナツト方式にすることが可能になる。1
4は補強用のリプである。
シ、ボルト5に螺合するナツトを支持部8の裏側に固定
したインサートナツト方式にすることが可能になる。1
4は補強用のリプである。
以上のように構成した本実施例の作用について次に説明
する。
する。
第1図において、ラジェータ1の組み付けは次のように
して行う。先ず、ロアタンク3に設けた取付ピン12に
、ラジェータマウント6を装着してロアメンバ7に支持
する。これによりラジェータ1のitは、ロアメンバ7
にて受けることになる。次VC、アッパタンク2に設け
た取付ピン11にラジェータマウント10を装着し、上
方よりブラケット9を装着する。このように、ブラケッ
ト9を上方より装着することにより、ラジェータ1の高
さ調整は、不要になる。
して行う。先ず、ロアタンク3に設けた取付ピン12に
、ラジェータマウント6を装着してロアメンバ7に支持
する。これによりラジェータ1のitは、ロアメンバ7
にて受けることになる。次VC、アッパタンク2に設け
た取付ピン11にラジェータマウント10を装着し、上
方よりブラケット9を装着する。このように、ブラケッ
ト9を上方より装着することにより、ラジェータ1の高
さ調整は、不要になる。
そして、ブラケット9の7ランジ16を支持部8の傾斜
面に添わせて上下移動することにより、ラジェータ1の
軸心のずれ量tが調整され、最適な状態でラジェータ1
は支持される。
面に添わせて上下移動することにより、ラジェータ1の
軸心のずれ量tが調整され、最適な状態でラジェータ1
は支持される。
ボルト5の締め付けは、第3図に示すように、エンジン
ルームの外側カラ行つ。エンジンルーム内は、高密度に
各種器機が収納されているが、ホルト5の締め付けの邪
魔にはならない。18はヘッドライトである。そしてラ
ジェータホース19.20が接続される。
ルームの外側カラ行つ。エンジンルーム内は、高密度に
各種器機が収納されているが、ホルト5の締め付けの邪
魔にはならない。18はヘッドライトである。そしてラ
ジェータホース19.20が接続される。
このようにして取り付けられたラジェータ1は、ラジェ
ータマウント6及び1°0にて弾性的に支持されている
ので、ラジェータ1の振動は、ラジェータマウント6.
10で吸収される。これによりボルト5の締め付けは緩
まない。
ータマウント6及び1°0にて弾性的に支持されている
ので、ラジェータ1の振動は、ラジェータマウント6.
10で吸収される。これによりボルト5の締め付けは緩
まない。
又、支持部8は、アッパクロスメンバ4の補強の役目を
担うので、ラジェータ1は、安定した状態で支持される
ことになる0 (発明の効果) 以上詳述した通り本発明によれば、ラジェータの上と下
のそれぞれに取付ピンを設けて、ラジェータの下側をロ
アメンバに支持し、その上側をブラケットを介してアッ
パクロスメンバに固定したので、ラジェータの組立て性
及び作業性が向上し、生産性を大巾に向上することがで
きた。
担うので、ラジェータ1は、安定した状態で支持される
ことになる0 (発明の効果) 以上詳述した通り本発明によれば、ラジェータの上と下
のそれぞれに取付ピンを設けて、ラジェータの下側をロ
アメンバに支持し、その上側をブラケットを介してアッ
パクロスメンバに固定したので、ラジェータの組立て性
及び作業性が向上し、生産性を大巾に向上することがで
きた。
又、ラジェータの上下をラジェータマウントを介して弾
性的に支持したので、ボルトの緩みはなく、ラジェータ
を安定支持できるなどの優れた効果を有する。
性的に支持したので、ボルトの緩みはなく、ラジェータ
を安定支持できるなどの優れた効果を有する。
第1図は本発明の一実施例を示す一部縦断面図、第2図
は第1図のブラケットの斜視図、第3図は第1図の実施
例の使用例を示す斜視図、第4図は従来のラジェータの
取付装置の一部断面図である。 1・・・ラジェータ、2・・・アッパタンク、3・・・
ロアタンク、4・・・アッパクロスメンバ、6・・・ラ
ジェータマウント、7・・・ロアメンバ、8・・・支持
部、9・・・ブラケット、10・・・ ラジェータマウ
ント、11.12・・・取付ピン。 第1図
は第1図のブラケットの斜視図、第3図は第1図の実施
例の使用例を示す斜視図、第4図は従来のラジェータの
取付装置の一部断面図である。 1・・・ラジェータ、2・・・アッパタンク、3・・・
ロアタンク、4・・・アッパクロスメンバ、6・・・ラ
ジェータマウント、7・・・ロアメンバ、8・・・支持
部、9・・・ブラケット、10・・・ ラジェータマウ
ント、11.12・・・取付ピン。 第1図
Claims (1)
- (1)ラジエータのアッパタンクとロアタンクのそれぞ
れに取付ピンを設け、該ロアタンクに設けた取付ピンを
ラジエータマウントを介してロアメンバに支持すると共
にアッパタンクに設けた取付ピンにラジエータマウント
を装着しブラケットを介して当該取付ピンをアッパクロ
スメンバに固定したことを特徴とするラジエータの取付
装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63215975A JP2605818B2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | ラジェータの取付装置 |
| KR1019880017397A KR900003517A (ko) | 1988-08-30 | 1988-12-24 | 라디에이터의 부착장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63215975A JP2605818B2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | ラジェータの取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0263929A true JPH0263929A (ja) | 1990-03-05 |
| JP2605818B2 JP2605818B2 (ja) | 1997-04-30 |
Family
ID=16681340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63215975A Expired - Lifetime JP2605818B2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | ラジェータの取付装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2605818B2 (ja) |
| KR (1) | KR900003517A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030090151A (ko) * | 2002-05-21 | 2003-11-28 | 현대자동차주식회사 | 자동차의 라디에이터 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100471489B1 (ko) * | 2002-10-31 | 2005-03-08 | 현대자동차주식회사 | 자동차의 냉각수단 마운팅 구조 |
| JP4292171B2 (ja) * | 2005-05-23 | 2009-07-08 | 本田技研工業株式会社 | 自動車の前部車体構造 |
| JP7448503B2 (ja) * | 2021-04-01 | 2024-03-12 | トヨタ自動車株式会社 | 車両 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6236823U (ja) * | 1985-08-22 | 1987-03-04 |
-
1988
- 1988-08-30 JP JP63215975A patent/JP2605818B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1988-12-24 KR KR1019880017397A patent/KR900003517A/ko not_active Ceased
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6236823U (ja) * | 1985-08-22 | 1987-03-04 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030090151A (ko) * | 2002-05-21 | 2003-11-28 | 현대자동차주식회사 | 자동차의 라디에이터 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR900003517A (ko) | 1990-03-26 |
| JP2605818B2 (ja) | 1997-04-30 |
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