JPH0264082A - 屠畜血液由来液体肥料 - Google Patents
屠畜血液由来液体肥料Info
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- JPH0264082A JPH0264082A JP63217265A JP21726588A JPH0264082A JP H0264082 A JPH0264082 A JP H0264082A JP 63217265 A JP63217265 A JP 63217265A JP 21726588 A JP21726588 A JP 21726588A JP H0264082 A JPH0264082 A JP H0264082A
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- Japan
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- blood
- liquid fertilizer
- fertilizer
- hydrolyzed solution
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/20—Fertilizers of biological origin, e.g. guano or fertilizers made from animal corpses
Landscapes
- Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
- Fertilizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
I発明の目的]
本発明は家畜類、家禽類の血液をもとに14られた液体
肥料に関する。 「従来の技術」 家畜、家禽の屠殺に際して出る血液に関しては、!!々
の加工が施されており、食品、医薬品2化粧品等への原
料として、又、工業用素材として有効利用されている。 ことに、血液中の血餅を構成するヘモグロビンは、加工
食品であるハムの着色剤や結n刑として利用されている
。 又、新しい応用分野には、鉄の供給源として貧血6向け
の栄養?1i助食品、あるいは、医某品、化粧品への利
用が着目され、今後もこれらの血液成分の利用は拡大す
ると考^られる。 方、従来から1屠畜血液の利用方法の一つとして、簡易
的に飼料や肥料に用いられることが行われてきたが、そ
の用法は、そのまま飼料に配合したり、肥料として田畑
に故布するものであり。 屠畜血液の利用というより、廃棄処分に等しいものであ
った。 [発明が解決しようとする課題」 屠畜mZ夜の肥料への利…を考えるとき、その一つに、
ヘモグロビンがあり、これを構成する95%以上は、グ
ロビン蛋白質である。 このグロビン蛋白質の加水分解による溶液のアミノ酸バ
ランスは1次表(第1表)に示すごとくであり、非常に
均衡がとれており、とくに、ロイシン、アラニン、リジ
ンが高含有であることが大きな特徴であり、植物生理の
面から非常に興味深(、このことは、肥料として優れた
機能を発揮することとなると思われる。。 「第1表Jグロビン分解液のアミノ酸組成一方、野菜や
果実の生産農家にとって、その商品価値を決定する上で
1重要な要素に4色の良否がある。とくに、トマト、カ
キ等の色合いは、市場価格に格段の差が生じやすく、野
菜、果実の商品価値向上のためには、その色合いは重要
なテーマとなっており、日光、温度等の管理と共に。 施肥211分補給が深く関わるとされている。 野菜や果実の着色には1通常、カロチノイド系の色素が
関与しており、野菜や果実の成熟するに伴って、カロチ
ノイド色素の生成量が増加し。 Min、赤色等の着色が進行することが知られている。 このカロチノイド色素の関係については、ニドワードら
(文献所在: Food、Technol、Au5t、
Vol、19P3S21967年)によって発表されて
おり、第1図は、彼らによるトマトの成熟過程における
。果実の着色度と色素の消長の関係について示された図
を引用したものである。 カロチノイド色素には、様々な1類があるが。 一般的には、赤色はリコビンが、黄色はカロチンが発色
に影響を与え リコビンが少ないと、黄色ぼくなり、逆
に多いと赤色になると言われている。これらのカロチノ
イド色素の生合成系には。 出発物質としては、ロイシンやリジンが重要であること
は公知であるが、とくにロイシンは、唯のケト原性アミ
ノ酸と言われ、脱アミノされた後、メバロン酸・フェト
エンを経て、カロチノイドとなり、2野菜、果実の発色
を良好にすることが知られている。 これらの生成過程をまとめてみると、第2図のごとく示
すことが出来る。 つまり、Ii?i記したごと(、ロイシンを植物に与え
ることが、野菜、果実の着色を良好にし、商品価値の向
上に寄与するのであるが、従来のように7屠畜血液をそ
のまま、何の処理もほどこさずに与えるのでは、吸収率
が悪く、又、土壌中で細菌等に分解され、ロイシンとし
て吸収されることはなかったのである。 そこで、本発明者は屠畜血液より得られた、グロビン蛋
白質を加水分解することにより、遊離のアミノ酸とし、
これをもって、植物への吸収能を高めることにより、速
効性のある、液体肥料とすることを試みたのである。 すなりら1本発明の課題は、屠畜血液の有効利用を目的
として、血液を処理して、そのヘモグロビンから得られ
るグロビン蛋白質をもとに、加水分解して得られた溶液
をもって、肥料への応用をテーマとなし、研究に当って
きたのである。 そして1本発明は、ヘモグロビンの加水分解処理を行う
ことで、植物の成長はもとより、従来の方法では出来な
かった野菜、果実への着色に非常に有効な、肥料とする
ことに成功したのである。
肥料に関する。 「従来の技術」 家畜、家禽の屠殺に際して出る血液に関しては、!!々
の加工が施されており、食品、医薬品2化粧品等への原
料として、又、工業用素材として有効利用されている。 ことに、血液中の血餅を構成するヘモグロビンは、加工
食品であるハムの着色剤や結n刑として利用されている
。 又、新しい応用分野には、鉄の供給源として貧血6向け
の栄養?1i助食品、あるいは、医某品、化粧品への利
用が着目され、今後もこれらの血液成分の利用は拡大す
ると考^られる。 方、従来から1屠畜血液の利用方法の一つとして、簡易
的に飼料や肥料に用いられることが行われてきたが、そ
の用法は、そのまま飼料に配合したり、肥料として田畑
に故布するものであり。 屠畜血液の利用というより、廃棄処分に等しいものであ
った。 [発明が解決しようとする課題」 屠畜mZ夜の肥料への利…を考えるとき、その一つに、
ヘモグロビンがあり、これを構成する95%以上は、グ
ロビン蛋白質である。 このグロビン蛋白質の加水分解による溶液のアミノ酸バ
ランスは1次表(第1表)に示すごとくであり、非常に
均衡がとれており、とくに、ロイシン、アラニン、リジ
ンが高含有であることが大きな特徴であり、植物生理の
面から非常に興味深(、このことは、肥料として優れた
機能を発揮することとなると思われる。。 「第1表Jグロビン分解液のアミノ酸組成一方、野菜や
果実の生産農家にとって、その商品価値を決定する上で
1重要な要素に4色の良否がある。とくに、トマト、カ
キ等の色合いは、市場価格に格段の差が生じやすく、野
菜、果実の商品価値向上のためには、その色合いは重要
なテーマとなっており、日光、温度等の管理と共に。 施肥211分補給が深く関わるとされている。 野菜や果実の着色には1通常、カロチノイド系の色素が
関与しており、野菜や果実の成熟するに伴って、カロチ
ノイド色素の生成量が増加し。 Min、赤色等の着色が進行することが知られている。 このカロチノイド色素の関係については、ニドワードら
(文献所在: Food、Technol、Au5t、
Vol、19P3S21967年)によって発表されて
おり、第1図は、彼らによるトマトの成熟過程における
。果実の着色度と色素の消長の関係について示された図
を引用したものである。 カロチノイド色素には、様々な1類があるが。 一般的には、赤色はリコビンが、黄色はカロチンが発色
に影響を与え リコビンが少ないと、黄色ぼくなり、逆
に多いと赤色になると言われている。これらのカロチノ
イド色素の生合成系には。 出発物質としては、ロイシンやリジンが重要であること
は公知であるが、とくにロイシンは、唯のケト原性アミ
ノ酸と言われ、脱アミノされた後、メバロン酸・フェト
エンを経て、カロチノイドとなり、2野菜、果実の発色
を良好にすることが知られている。 これらの生成過程をまとめてみると、第2図のごとく示
すことが出来る。 つまり、Ii?i記したごと(、ロイシンを植物に与え
ることが、野菜、果実の着色を良好にし、商品価値の向
上に寄与するのであるが、従来のように7屠畜血液をそ
のまま、何の処理もほどこさずに与えるのでは、吸収率
が悪く、又、土壌中で細菌等に分解され、ロイシンとし
て吸収されることはなかったのである。 そこで、本発明者は屠畜血液より得られた、グロビン蛋
白質を加水分解することにより、遊離のアミノ酸とし、
これをもって、植物への吸収能を高めることにより、速
効性のある、液体肥料とすることを試みたのである。 すなりら1本発明の課題は、屠畜血液の有効利用を目的
として、血液を処理して、そのヘモグロビンから得られ
るグロビン蛋白質をもとに、加水分解して得られた溶液
をもって、肥料への応用をテーマとなし、研究に当って
きたのである。 そして1本発明は、ヘモグロビンの加水分解処理を行う
ことで、植物の成長はもとより、従来の方法では出来な
かった野菜、果実への着色に非常に有効な、肥料とする
ことに成功したのである。
本発明は1屠畜血液中の血餅部分を酵素、酸。
アルカリのいずれかを用いて加水分解し、ヘムの部分を
除去した後、グロビン蛋白質の加水分解液を得て、液体
肥料とするものである。 「課題を解決するための手段」 以下に、本発明について、さらに具体的に示すために、
実施例等をもって詳記する。 「実施例1・酵素法」 不純物を取り除いた新鮮な牛血液100Qを遠心分離し
、血餅、約40kgを得る0次に。 25倍量の水を加えて溶血させた後、苛性ソーダの適量
を用いて、pHを885にw4整した後。 撹拌しながら蛋白分解酵素(例えばアルカラーゼ0.6
L ノボインダストリー社製)1.2kgを加えて、5
0℃、3時間加水分解を行う。 酵累反応終了後、系の温度を上昇させて酵素を失活させ
た復、塩酸を用いて系中のpHを40以下に調整する。 この際、析出する析出物を遠心分離機を用いて、ペース
ト状に回収、除去して、得られた上清液をpH調整し、
グロビン蛋白質加水分解液(屠畜血液由来液体肥料)を
約90R得る。 [実施例2:酸による方法」 不純物を取り除いた新鮮な牛血液100!!を遠心分離
し、血餅、約40kgを得る0次に。 2.51g量の水を加えて溶血させた後、IN−塩酸溶
液日中に分散させ、温度50℃にて密閉容器中で、48
時間攪拌下で分解する。 その後2苛性ソーダを用いて、系のpHを50付近に移
行させ、遠心分離機を用いて不溶物を除き、上清液を分
取し、これに1%の活性炭を加え、50℃付近の温度で
約30分間処理を行い、′a過によって、活性炭を取り
除き、グロビン蛋白質加水分解液(屠畜血液由来液体肥
料)を90g得る。 「実施例3:アルカリによる方法」 不純物を取り除いた新鮮な牛血液100ρを遠心分離し
、血餅、約40kgを得る1次に25倍危の水を加えて
溶血させた後、苛性ソーダによって、pH1oの溶液I
I2中に溶解し、50℃付近の温度で約5時間分解処理
を行い、次いで、塩酸を用いて、系中のpHを4.0ま
で移行させた後、遠心分離機を用いて不溶物を除き、上
清液を分取し、上清液に対して1%の活性炭を加えて、
50℃付近の温度で約30分間処理を行い、濾過によっ
て、活性炭を取り除き、グロビン蛋白質加水分解液(屠
畜血液由来液体肥料)を!30 Q得る。 発明の効果」 本発明のグロビン蛋白質加水分解液は、前表(第1表)
に示すごとく、アミノ酸バランスが、非常に均衡がとれ
た状態にあり、とくに、ロイシン、アラニン、リジンを
高含有していることが大きな特徴である。 又、本発明のグロビン蛋白質加水分解液は、土壌中への
散布はもちろんのこと1次表(第2表)に示すごとく、
葉面1ft布法により、着果時期に施肥を行えば、速効
性の肥料として、野菜、果実の着色に対して著効がある
ことがわかった。 さらに、この葉面散布法を用いることによって、土壌条
件の不良により、野菜、果実の着色が恕くなったような
場合に対しても、有効であり、幅広い利用が可能である
。 このような効果は、従来の層畜血ti(何の処理もせず
)を田畑に施肥するだけでは、まったく得られなかった
。効果である。 又、rJ直散布を行っても、従来の屠畜血液のままでは
吸収が行われず、逆に血液成分が乾固し、植物に対して
悪影響さえ与える場合もみられたが、本発明によるグロ
ビン蛋白質加水分解液では、そのような欠点が生じない
ことである。 次表(第2表)は、実施例1〜3により得られたグロビ
ン蛋白質加水分解液[液体肥料」を希釈して、トマトの
着果時期に葉面散布したときの成績結果を示すものであ
る。尚、第2表中の%は。 赤色果実の割合を求めたものである。 「第2表」 トマトのn果時朋の葉面散布効果
除去した後、グロビン蛋白質の加水分解液を得て、液体
肥料とするものである。 「課題を解決するための手段」 以下に、本発明について、さらに具体的に示すために、
実施例等をもって詳記する。 「実施例1・酵素法」 不純物を取り除いた新鮮な牛血液100Qを遠心分離し
、血餅、約40kgを得る0次に。 25倍量の水を加えて溶血させた後、苛性ソーダの適量
を用いて、pHを885にw4整した後。 撹拌しながら蛋白分解酵素(例えばアルカラーゼ0.6
L ノボインダストリー社製)1.2kgを加えて、5
0℃、3時間加水分解を行う。 酵累反応終了後、系の温度を上昇させて酵素を失活させ
た復、塩酸を用いて系中のpHを40以下に調整する。 この際、析出する析出物を遠心分離機を用いて、ペース
ト状に回収、除去して、得られた上清液をpH調整し、
グロビン蛋白質加水分解液(屠畜血液由来液体肥料)を
約90R得る。 [実施例2:酸による方法」 不純物を取り除いた新鮮な牛血液100!!を遠心分離
し、血餅、約40kgを得る0次に。 2.51g量の水を加えて溶血させた後、IN−塩酸溶
液日中に分散させ、温度50℃にて密閉容器中で、48
時間攪拌下で分解する。 その後2苛性ソーダを用いて、系のpHを50付近に移
行させ、遠心分離機を用いて不溶物を除き、上清液を分
取し、これに1%の活性炭を加え、50℃付近の温度で
約30分間処理を行い、′a過によって、活性炭を取り
除き、グロビン蛋白質加水分解液(屠畜血液由来液体肥
料)を90g得る。 「実施例3:アルカリによる方法」 不純物を取り除いた新鮮な牛血液100ρを遠心分離し
、血餅、約40kgを得る1次に25倍危の水を加えて
溶血させた後、苛性ソーダによって、pH1oの溶液I
I2中に溶解し、50℃付近の温度で約5時間分解処理
を行い、次いで、塩酸を用いて、系中のpHを4.0ま
で移行させた後、遠心分離機を用いて不溶物を除き、上
清液を分取し、上清液に対して1%の活性炭を加えて、
50℃付近の温度で約30分間処理を行い、濾過によっ
て、活性炭を取り除き、グロビン蛋白質加水分解液(屠
畜血液由来液体肥料)を!30 Q得る。 発明の効果」 本発明のグロビン蛋白質加水分解液は、前表(第1表)
に示すごとく、アミノ酸バランスが、非常に均衡がとれ
た状態にあり、とくに、ロイシン、アラニン、リジンを
高含有していることが大きな特徴である。 又、本発明のグロビン蛋白質加水分解液は、土壌中への
散布はもちろんのこと1次表(第2表)に示すごとく、
葉面1ft布法により、着果時期に施肥を行えば、速効
性の肥料として、野菜、果実の着色に対して著効がある
ことがわかった。 さらに、この葉面散布法を用いることによって、土壌条
件の不良により、野菜、果実の着色が恕くなったような
場合に対しても、有効であり、幅広い利用が可能である
。 このような効果は、従来の層畜血ti(何の処理もせず
)を田畑に施肥するだけでは、まったく得られなかった
。効果である。 又、rJ直散布を行っても、従来の屠畜血液のままでは
吸収が行われず、逆に血液成分が乾固し、植物に対して
悪影響さえ与える場合もみられたが、本発明によるグロ
ビン蛋白質加水分解液では、そのような欠点が生じない
ことである。 次表(第2表)は、実施例1〜3により得られたグロビ
ン蛋白質加水分解液[液体肥料」を希釈して、トマトの
着果時期に葉面散布したときの成績結果を示すものであ
る。尚、第2表中の%は。 赤色果実の割合を求めたものである。 「第2表」 トマトのn果時朋の葉面散布効果
第1図はニドワードらによって示された。トマトの成熟
過程における果実の着色度と色素の消長との関係を示す
図である。第1図中、Aはグロビン、Bはクロロフィル
a、Cはクロロフィルb。 Dはβ−カロチンを表す。 第2図はカロチノイド色素の生成経路を示したものであ
る。 第2図 第 1[21
過程における果実の着色度と色素の消長との関係を示す
図である。第1図中、Aはグロビン、Bはクロロフィル
a、Cはクロロフィルb。 Dはβ−カロチンを表す。 第2図はカロチノイド色素の生成経路を示したものであ
る。 第2図 第 1[21
Claims (1)
- (1) 屠畜血液を出発原料となし、これに対して、酵素、酸、
アルカリのいずれかを用いて、加水分解処理して得られ
ることを、特徴とする液体肥料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63217265A JPH0264082A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 屠畜血液由来液体肥料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63217265A JPH0264082A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 屠畜血液由来液体肥料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0264082A true JPH0264082A (ja) | 1990-03-05 |
Family
ID=16701430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63217265A Pending JPH0264082A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 屠畜血液由来液体肥料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0264082A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020006548A (ko) * | 2002-01-02 | 2002-01-19 | 김찬홍 | 아미노산 액상비료 |
| KR100333091B1 (ko) * | 1999-09-13 | 2002-04-22 | 오남순 | 혈분 분해액을 기초로 한 액체비료 제조방법 |
| KR100406171B1 (ko) * | 2000-11-24 | 2003-11-17 | (주)바이오넬 | 건조혈분으로부터 아미노산 제조방법 |
| JP2009511416A (ja) * | 2005-10-14 | 2009-03-19 | アーチャー・ダニエルズ・ミッドランド カンパニー | 肥料組成物および使用方法 |
| US20120000260A1 (en) * | 2009-04-01 | 2012-01-05 | Jin Yeol Oh | Method for manufacturing amino acid liquid fertilizer using livestock blood and amino acid liquid fertilizer manufactured thereby |
| CN103951500A (zh) * | 2014-04-04 | 2014-07-30 | 山东丰本生物科技股份有限公司 | 一种膨果型微生物肥料及其制备方法和应用 |
| CN104003766A (zh) * | 2014-06-23 | 2014-08-27 | 蒋常德 | 利用畜禽无害化处理的废水与肉骨粉生产氨基酸肥的方法 |
-
1988
- 1988-08-30 JP JP63217265A patent/JPH0264082A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100333091B1 (ko) * | 1999-09-13 | 2002-04-22 | 오남순 | 혈분 분해액을 기초로 한 액체비료 제조방법 |
| KR100406171B1 (ko) * | 2000-11-24 | 2003-11-17 | (주)바이오넬 | 건조혈분으로부터 아미노산 제조방법 |
| KR20020006548A (ko) * | 2002-01-02 | 2002-01-19 | 김찬홍 | 아미노산 액상비료 |
| JP2009511416A (ja) * | 2005-10-14 | 2009-03-19 | アーチャー・ダニエルズ・ミッドランド カンパニー | 肥料組成物および使用方法 |
| US7776124B2 (en) * | 2005-10-14 | 2010-08-17 | Archer-Daniels-Midland Company | Fertilizer compositions and methods of using |
| US7811352B2 (en) * | 2005-10-14 | 2010-10-12 | Archer-Daniels-Midland Company | Fertilizer compositions and methods of using |
| AU2006304159B2 (en) * | 2005-10-14 | 2012-09-06 | Archer-Daniels-Midland Company | Fertilizer compositions and methods of using |
| JP2012214383A (ja) * | 2005-10-14 | 2012-11-08 | Archer Daniels Midland Co | 肥料組成物および使用方法 |
| US20120000260A1 (en) * | 2009-04-01 | 2012-01-05 | Jin Yeol Oh | Method for manufacturing amino acid liquid fertilizer using livestock blood and amino acid liquid fertilizer manufactured thereby |
| JP2012520824A (ja) * | 2009-04-01 | 2012-09-10 | ジンヨル オ | 家畜の血液を用いたアミノ酸液状肥料の製造方法およびこれによって製造されるアミノ酸液状肥料 |
| CN103951500A (zh) * | 2014-04-04 | 2014-07-30 | 山东丰本生物科技股份有限公司 | 一种膨果型微生物肥料及其制备方法和应用 |
| CN104003766A (zh) * | 2014-06-23 | 2014-08-27 | 蒋常德 | 利用畜禽无害化处理的废水与肉骨粉生产氨基酸肥的方法 |
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