JPH026460B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH026460B2 JPH026460B2 JP58058927A JP5892783A JPH026460B2 JP H026460 B2 JPH026460 B2 JP H026460B2 JP 58058927 A JP58058927 A JP 58058927A JP 5892783 A JP5892783 A JP 5892783A JP H026460 B2 JPH026460 B2 JP H026460B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- bandwidth
- filter
- output
- local oscillation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J5/00—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner
- H03J5/24—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with a number of separate pretuned tuning circuits or separate tuning elements selectively brought into circuit, e.g. for waveband selection or for television channel selection
- H03J5/242—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with a number of separate pretuned tuning circuits or separate tuning elements selectively brought into circuit, e.g. for waveband selection or for television channel selection used exclusively for band selection
- H03J5/244—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with a number of separate pretuned tuning circuits or separate tuning elements selectively brought into circuit, e.g. for waveband selection or for television channel selection used exclusively for band selection using electronic means
Landscapes
- Superheterodyne Receivers (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は無線通信機または無線送受信機の選
局時の周波数変化速度に応じて受信帯域幅を可変
させる回路に関する。
局時の周波数変化速度に応じて受信帯域幅を可変
させる回路に関する。
現在の無線受信機は各種フイルタの発達により
極めて狭帯域受信が可能となり、CW通信用には
500Hz以内が使用されている。このような狭帯域
幅受信においては選局時の周波数調整を極めて微
細に行なわないと、信号を聞き逃してしまうこと
がある。これを防ぐために実際の運用に際して
は、選局時には受信帯域幅を広くしておき、目的
信号を受信すると帯域幅を狭い方に切り替えて、
ノイズを低減し、混信に備えることが、従来の一
般的使用法となつている。これは特定の局と長時
間通信する商業通信ではさしつかえ無いが、常に
相手局を変えて交信するアマチユア無線において
は煩雑に耐えぬものがある。
極めて狭帯域受信が可能となり、CW通信用には
500Hz以内が使用されている。このような狭帯域
幅受信においては選局時の周波数調整を極めて微
細に行なわないと、信号を聞き逃してしまうこと
がある。これを防ぐために実際の運用に際して
は、選局時には受信帯域幅を広くしておき、目的
信号を受信すると帯域幅を狭い方に切り替えて、
ノイズを低減し、混信に備えることが、従来の一
般的使用法となつている。これは特定の局と長時
間通信する商業通信ではさしつかえ無いが、常に
相手局を変えて交信するアマチユア無線において
は煩雑に耐えぬものがある。
上述のように選局時の煩雑さを解消するため
に、選局時の周波変化速度に応じて受信帯域幅を
自動可変し、同調操作を容易にする無線通信機の
提供を目的とする。
に、選局時の周波変化速度に応じて受信帯域幅を
自動可変し、同調操作を容易にする無線通信機の
提供を目的とする。
複数の異なる周波数帯域幅の中間周波回路を電
子スイツチで切り換えその一つを選択して動作さ
せる回路は、CPU制御のPPL発振器に入力する
同課ダイアル等のクロツクパルスを、一定時間計
側し、計測数に応じた出力端子を前記の電子スイ
ツチに接続して対応した電子スイツチを動作させ
て一つの中間周波回路を動作させる。
子スイツチで切り換えその一つを選択して動作さ
せる回路は、CPU制御のPPL発振器に入力する
同課ダイアル等のクロツクパルスを、一定時間計
側し、計測数に応じた出力端子を前記の電子スイ
ツチに接続して対応した電子スイツチを動作させ
て一つの中間周波回路を動作させる。
他の方式として、局部発振周波数を変化させて
中間周波帯域幅を連続して可変する回路は、
CPUに入力されたクロツクパルスを一定時間計
測し、計測数に応じた出力をD/A変換してアナ
ログ電圧を電圧制御発振器に供給して局部発振周
波数を変化させ中間周波帯域幅を変化させる方式
である。
中間周波帯域幅を連続して可変する回路は、
CPUに入力されたクロツクパルスを一定時間計
測し、計測数に応じた出力をD/A変換してアナ
ログ電圧を電圧制御発振器に供給して局部発振周
波数を変化させ中間周波帯域幅を変化させる方式
である。
中間周波数の帯域幅は、例えばCW受信中では
帯域幅500Hz(CWフイルタ)であつても、同調
ダイアルを動かすと帯域幅は自動的に2.4kHz
(SSB用フイルタ)となり、さらに急激に動かす
と5kHz(放送用フイルタ)となり、ダイアルを
停止すると500Hzにもどるように動作するもので
あつて、選局時には帯域幅が広いので操作が容易
である。そこで第1項の請求項を第1図の実施回
路例について説明する。
帯域幅500Hz(CWフイルタ)であつても、同調
ダイアルを動かすと帯域幅は自動的に2.4kHz
(SSB用フイルタ)となり、さらに急激に動かす
と5kHz(放送用フイルタ)となり、ダイアルを
停止すると500Hzにもどるように動作するもので
あつて、選局時には帯域幅が広いので操作が容易
である。そこで第1項の請求項を第1図の実施回
路例について説明する。
FL1,FL2,FL3は中間周波数段のフイルタで
あつて、FLは狭帯域、FL2は中間帯域、FL3は広
帯域用とする。入力側のD1,D2,D3、出力側の
D4,D5,D6はフイルタ回路を切替えるための、
電子スイツチの1種であるスイツチ用ダイオード
であり、逆バイアスを加えてカツトオフして置
き、導通すべきダイオードのみに順方向バイアス
を加えることにより切替動作をする。通常は順方
向バイアス回路切替を手動スイツチで作つている
が、本発明の回路においては周波数設定回路に使
用しているCPU(マイクロコンピユータの一種)
の余裕能力を利用して、ダイアルエンコーダある
いはアツプダウンスイツチからのパルスクロツク
(以下CKとする)の単位時間当りのクロツク数を
カウントして、そのサイクルが一定以下の場合は
出力A1がアクテイブであり、ある程度サイクル
が増すとA2がアクテイブとなり、さらに一定以
上のサイクルではA3がアクテイブとなるように
構成し、A1出力で狭帯域フイルタFL1の入出力の
ダイオードD1,D4を制御し、A2出力で中間帯域
フイルタFL2の入出力のダイオードD2,D5を制
御し、A3出力で広帯域フイルタFL3の入出力のダ
イオードD3,D6を制御する。従つて、周波数調
整時以外はCKがゼロであるから、出力はA1がア
クテイブであり、これに接るダイオードD1,D4
が導通して狭帯域フイルタFL1が回路に入つてい
る。次に周波数を変えるためにはCKが入力する
から、出力A2がアクテイブとなり、これに接る
ダイオードD2,D5が導通して中間帯域フイルタ
が回路に入るため、狭帯域から中間帯域に変化す
る。さらに周波数変化が早くなつてCKのサイク
ルが一定以上となると出力A3がアクテイブとな
り、これに接るダイオードD3,D6が導通して広
帯域フイルタが回路に入るため、広帯域状態とな
る。このように中間周波数のフイルタの切替は
CKのサイクルに依存しているため、サイクルが
低下あるいは停止すれば、フイルタも自動的に広
帯域から狭帯域にもどり、周波数調整速度の変化
に応じて受信帯域幅を自動的に変化するものであ
る。
あつて、FLは狭帯域、FL2は中間帯域、FL3は広
帯域用とする。入力側のD1,D2,D3、出力側の
D4,D5,D6はフイルタ回路を切替えるための、
電子スイツチの1種であるスイツチ用ダイオード
であり、逆バイアスを加えてカツトオフして置
き、導通すべきダイオードのみに順方向バイアス
を加えることにより切替動作をする。通常は順方
向バイアス回路切替を手動スイツチで作つている
が、本発明の回路においては周波数設定回路に使
用しているCPU(マイクロコンピユータの一種)
の余裕能力を利用して、ダイアルエンコーダある
いはアツプダウンスイツチからのパルスクロツク
(以下CKとする)の単位時間当りのクロツク数を
カウントして、そのサイクルが一定以下の場合は
出力A1がアクテイブであり、ある程度サイクル
が増すとA2がアクテイブとなり、さらに一定以
上のサイクルではA3がアクテイブとなるように
構成し、A1出力で狭帯域フイルタFL1の入出力の
ダイオードD1,D4を制御し、A2出力で中間帯域
フイルタFL2の入出力のダイオードD2,D5を制
御し、A3出力で広帯域フイルタFL3の入出力のダ
イオードD3,D6を制御する。従つて、周波数調
整時以外はCKがゼロであるから、出力はA1がア
クテイブであり、これに接るダイオードD1,D4
が導通して狭帯域フイルタFL1が回路に入つてい
る。次に周波数を変えるためにはCKが入力する
から、出力A2がアクテイブとなり、これに接る
ダイオードD2,D5が導通して中間帯域フイルタ
が回路に入るため、狭帯域から中間帯域に変化す
る。さらに周波数変化が早くなつてCKのサイク
ルが一定以上となると出力A3がアクテイブとな
り、これに接るダイオードD3,D6が導通して広
帯域フイルタが回路に入るため、広帯域状態とな
る。このように中間周波数のフイルタの切替は
CKのサイクルに依存しているため、サイクルが
低下あるいは停止すれば、フイルタも自動的に広
帯域から狭帯域にもどり、周波数調整速度の変化
に応じて受信帯域幅を自動的に変化するものであ
る。
次に特許請求第2項については、中間周波数段
に、周波数変換段の局部発振周波数を変化するこ
とにより通過帯域幅を変化させる、この発振周波
数の制御を選局用のPLL構成の局部発振器を制
御するCPU出力で行なうものであり、第2図の
実施回路例について説明する。この中間周波段の
構成は入力周波数が第1ミクサM1で周波数変換
し、フイルタFL4を通つて、第2フイルタM2で
送周波数変換してフイルタFL5に供給するが、第
1ミクサM1と第2ミクサM2には共通の局部発振
器LOから同一周波数を供給しているため、第1
ミクサM1の入力側周波数と第2ミクサM2の出力
側周波数は全く同一であり、第1ミクサM1と第
2ミクサM2の間の周波数は局部発振器LOの周波
数により変えることが出来るので、フイルタFL4
の中心周波数に対して通過信号の周波数を上また
は下にずらしたい場合は局部発振部LOの周波数
を上または下に動かすことにより目的を達するこ
とができる。いまフイルタFL4とフイルタFL5に
帯域幅のほぼ等しいフイルタを用いて通過信号が
その中心を通るように局部発振器LOを合わせる
と、総合の帯域幅はほぼフイルタFL4,FL5と同
じであるが、局部発振器LOを動かすとフイルタ
FL4とフイルタFL5の中心周波数がずれたと等価
になり、両フイルタの重なつた周波数は通過する
が、それ以外はカツトされるので、中心周波数が
ずれるほど重なりが少なくなり総合の帯域幅は狭
くなる。従つてこの回路では局部発振器LOの周
波数を変化するだけで帯域幅を連続的にもステツ
プでも変化させることができるので、現在多くの
機器で実用されている。
に、周波数変換段の局部発振周波数を変化するこ
とにより通過帯域幅を変化させる、この発振周波
数の制御を選局用のPLL構成の局部発振器を制
御するCPU出力で行なうものであり、第2図の
実施回路例について説明する。この中間周波段の
構成は入力周波数が第1ミクサM1で周波数変換
し、フイルタFL4を通つて、第2フイルタM2で
送周波数変換してフイルタFL5に供給するが、第
1ミクサM1と第2ミクサM2には共通の局部発振
器LOから同一周波数を供給しているため、第1
ミクサM1の入力側周波数と第2ミクサM2の出力
側周波数は全く同一であり、第1ミクサM1と第
2ミクサM2の間の周波数は局部発振器LOの周波
数により変えることが出来るので、フイルタFL4
の中心周波数に対して通過信号の周波数を上また
は下にずらしたい場合は局部発振部LOの周波数
を上または下に動かすことにより目的を達するこ
とができる。いまフイルタFL4とフイルタFL5に
帯域幅のほぼ等しいフイルタを用いて通過信号が
その中心を通るように局部発振器LOを合わせる
と、総合の帯域幅はほぼフイルタFL4,FL5と同
じであるが、局部発振器LOを動かすとフイルタ
FL4とフイルタFL5の中心周波数がずれたと等価
になり、両フイルタの重なつた周波数は通過する
が、それ以外はカツトされるので、中心周波数が
ずれるほど重なりが少なくなり総合の帯域幅は狭
くなる。従つてこの回路では局部発振器LOの周
波数を変化するだけで帯域幅を連続的にもステツ
プでも変化させることができるので、現在多くの
機器で実用されている。
局部発振器LOは発振周波数が十分に安定であ
る必要があり、周波数の可変範囲は最大5kHzも
取れば充分であるから、局部発振器LOは水晶発
振器とし、水晶片Yと直列または並列に挿入した
電圧制御容量ダイオードCDに加える逆バイアス
電圧を加減して行うことが多い。第2図ではこの
電圧制御容量ダイオードCDに加えるバイアス電
圧を得るために、前記CPUにおいてダイアルエ
ンコーダあるはアツプダウンスイツチからのCK
の単位時間当りのクロツク数をカウントして、そ
のサイクル数をBCDあるいはバイナリでA1〜A4
に出力し、これをD/A変換器を通してアナログ
の制御電圧を出力し、電圧制御容量ダイオード
CDに加えることにより、CKのサイクルに比例
(または反比例)する制御電圧が電圧制御容量ダ
イオードCDに与えられるので、周波数変化速度
に対応して受信帯域幅を自動的に広くする本発明
の目的を達することが出来るものである。
る必要があり、周波数の可変範囲は最大5kHzも
取れば充分であるから、局部発振器LOは水晶発
振器とし、水晶片Yと直列または並列に挿入した
電圧制御容量ダイオードCDに加える逆バイアス
電圧を加減して行うことが多い。第2図ではこの
電圧制御容量ダイオードCDに加えるバイアス電
圧を得るために、前記CPUにおいてダイアルエ
ンコーダあるはアツプダウンスイツチからのCK
の単位時間当りのクロツク数をカウントして、そ
のサイクル数をBCDあるいはバイナリでA1〜A4
に出力し、これをD/A変換器を通してアナログ
の制御電圧を出力し、電圧制御容量ダイオード
CDに加えることにより、CKのサイクルに比例
(または反比例)する制御電圧が電圧制御容量ダ
イオードCDに与えられるので、周波数変化速度
に対応して受信帯域幅を自動的に広くする本発明
の目的を達することが出来るものである。
もちろんD/A変換器からの制御電圧がゼロの
状態で総合帯域幅が希望の最狭帯域となるように
局部発振器LOの周波数を設定しておく必要があ
るが、そのための手段により本発明が限定される
ことはないので図には省略してある。
状態で総合帯域幅が希望の最狭帯域となるように
局部発振器LOの周波数を設定しておく必要があ
るが、そのための手段により本発明が限定される
ことはないので図には省略してある。
この発明により無線通信機の選局時の周波数変
化速度に応じて受信帯域幅を自動的に変化せしめ
ることにより、同調操作を容易にすることが出来
て、特に選局操作を頻繁に行う必要のあるアマチ
ユア無線用として実用上の効果が大きい。
化速度に応じて受信帯域幅を自動的に変化せしめ
ることにより、同調操作を容易にすることが出来
て、特に選局操作を頻繁に行う必要のあるアマチ
ユア無線用として実用上の効果が大きい。
第1図は本発明の一実施例を示す受信方式の回
路図、第2図は本発明の他の実施例を示す受信方
式の回路図である。 FL1,FL2,FL3,FL4,FL5……中間周波フイ
ルタ、CPU……マイクロコンピユータ、D1,D2,
D3,D4,D5,D6……スイツチ用ダイオード、CD
……電圧制御容量ダイオード、LO……局部発振
器、M1,M2……ミクサ、Y……発振水晶片。
路図、第2図は本発明の他の実施例を示す受信方
式の回路図である。 FL1,FL2,FL3,FL4,FL5……中間周波フイ
ルタ、CPU……マイクロコンピユータ、D1,D2,
D3,D4,D5,D6……スイツチ用ダイオード、CD
……電圧制御容量ダイオード、LO……局部発振
器、M1,M2……ミクサ、Y……発振水晶片。
Claims (1)
- 1 中間周波数段の複数の受信帯域幅を局部発振
周波数により可変し得る中間周波数帯域幅可変手
段と、同調周波数調整時の周波数変化割合いに応
じ、ダイアルエンコーダまたはアツプダウンスイ
ツチからのクロツクパルスをマイクロコンピユー
タのINT(割り込み)あるいはTI(タイマ割り込
み)に入力して、PLL制御の局部発振回路の周
波数設定に必要な演算を行なう演算処理手段とを
有する受信機において、前記マイクロコンピユー
タの単位時間あたりのクロツク入力数をカウント
する処理を前記演算処理手段と共に行ない、か
つ、そのサイクルに対応する出力電圧で局部発振
周波数を制御することによつて受信帯域幅が変化
することを特徴とする受信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5892783A JPS59183534A (ja) | 1983-04-04 | 1983-04-04 | 受信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5892783A JPS59183534A (ja) | 1983-04-04 | 1983-04-04 | 受信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59183534A JPS59183534A (ja) | 1984-10-18 |
| JPH026460B2 true JPH026460B2 (ja) | 1990-02-09 |
Family
ID=13098458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5892783A Granted JPS59183534A (ja) | 1983-04-04 | 1983-04-04 | 受信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59183534A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5257187B2 (ja) * | 2009-03-25 | 2013-08-07 | 株式会社Jvcケンウッド | 無線受信機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5353919U (ja) * | 1976-10-08 | 1978-05-09 |
-
1983
- 1983-04-04 JP JP5892783A patent/JPS59183534A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59183534A (ja) | 1984-10-18 |
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