JPH0264899A - 入室管理システム - Google Patents

入室管理システム

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Publication number
JPH0264899A
JPH0264899A JP63215129A JP21512988A JPH0264899A JP H0264899 A JPH0264899 A JP H0264899A JP 63215129 A JP63215129 A JP 63215129A JP 21512988 A JP21512988 A JP 21512988A JP H0264899 A JPH0264899 A JP H0264899A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
contact module
footwear
entrance
signal
transmitting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63215129A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsujiro Kawakita
川北 達次郎
Ginya Ishiguro
石黒 銀矢
Tomohisa Hirokawa
広川 智久
Naoki Kobayashi
直樹 小林
Satoshi Suzuki
智 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority to JP63215129A priority Critical patent/JPH0264899A/ja
Publication of JPH0264899A publication Critical patent/JPH0264899A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Selective Calling Equipment (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
  • Burglar Alarm Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野〕 本発明は入室あるいは入場するのに備え付けの履物を履
いていないと入室あるいは入場した人に危害が加わる可
能性がある場合の、入口で指定の履物を履いているかど
うかをチエツクする入室管理システムに関する。
〔従来の技術〕
従来、この種の入室管理システムは、その場所の入口を
限定してそこに管理人と指定の履物を置き、入室者に入
場するときその履物を履かせ認識札をつけさせて管理人
に入室者のチエツクを行わせ、目視により入室させてよ
いかどうかを判断していた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来の入室管理システムは、人間の目による判
断にたよっているため、判断が一様ではなく、また、認
識札を紛失したりするという欠点がある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の入室管理システムは、 所定の履物の底に埋め込まれており、その履物の固有認
識コード、利用履歴や利用可能範囲などの利用データが
格納される不揮発性メモリと、履物の底が接触する床面
内部との間に電磁結合により各種信号を受信または送信
する送受信部と、送受信部を介して履物の存在を確認す
るための開始信号を受信したとき応答信号を送信し、引
続き受信する各種要求信号に応じて不揮発性メモリより
順に利用データを読み出して送信し、または利用履歴を
更新する1チップマイクロコンピュータとを有する第1
の非接触モジュールと、 前記室の入口外側の床面内に埋め込まれており、第1の
非接触モジュールの送受信部との間に各種信号を送受信
する送受信部と、該送受信部を介して前記開始信号を送
信し、1)「記応答信号を受信したとき、引続いて各種
要求信号を送信して第1の非接触モジュールから順に固
有認識コードや利用データを受信し、外部に転送する1
チップマイクロコンピュータとを有する第2の非接触モ
ジュールと、 第2の非接触モジュールから人力された各種情報にもと
づき、入室可と判断したときその旨を第2の非接触モジ
ュールに通知するとともに、自動入口ドアを開閉させる
制御部と、 制御部を介して転送されてきた履物の固有認識コードの
登録の有無を調べて、結果を第2の非接触モジュールに
伝えるとともに、制御部からの通知により入口を通過し
た履物の固有認識コードや通過時刻、人数などの管理デ
ータをファイルするセンタとを存している。
(作用) 入室管理の行われている室へ入室しようとする者は、入
口で、予め固有認識コードが第1の非接触モジュールに
書き込まれている靴に履き換えて入口前の指定位置の上
に立つことにより、靴の中の第1の非接触モジュールと
床内に埋め込まれている第2の非接触モジュールとの間
に情報の送受信が始まり、靴の固有認識コードや利用デ
ータを取り出すことができる。そこで、センタがこの固
有認識コードの登録の有無を調べて、登録されていると
きは制御部によりさらに利用データをチエツクして入室
許可の判断を行い、入室可と判断すれば入口自動ドアを
開かせ、入口自動ドアは開いて一定時間を経過すれば再
び閉じる。このようにして、指定の靴に履き換えている
かどうかを自動的にチエツクするとともに、利用データ
をセンタにファイルすることにより、各種の管理データ
を得ることができる。
(実施例) 次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
第1図は本発明の入室管理システムの一実施例を示す概
略構成図、第2図は第1図中の非接触モジュール3およ
び4の内部構成を示すブロック図、第3図は入室制限を
行う室31に本実施例を適用した状況を示す外観図、第
4図は本実施例の動作を示すシーケンス図である。
本実施例は、室31に入室しようとする人が履き換えた
靴1のかかと2の内部に埋め込まれた靴側の非接触モジ
ュール3と、これに対向して室入口前の床5に埋め込ま
れている原価の非接触モジュール4と、床内配線7を介
して原価の非接触モジュール4からのデータにもとづき
入口自動ドア32の開閉を制御する制御部6と、回線8
により制御部6との間に各種情報を送受信して入室管理
を行うセンタ9とから構成されている。他側の非接触モ
ジュール3は、この靴1に固有の認識コード(以下、I
Dデータと称する)、利用履歴や利用可能範囲などの管
理情報が格納された不揮発性メモリ21と、法制の非接
触モジュール4との間で各種の信号を送受信する非接触
結合部24と、非接触結合部24からのアナログ信号を
ディジタル信号に変換してlチップマイクロコンピュー
タ22に伝達し、またはその逆方向にディジタル信号を
アナログ信号に変換する変復調回路23と、内蔵してい
るROMに格納されたプログラムにより上述した各要素
を制御する1チップマイクロコンピュータ22とからな
っている。なお、利用履歴とは利用回数、入口番号、通
過日時などのデータを含み、利用可能範囲はその靴を履
いた人が利用できる部屋を示す。床5側の非接触モジュ
ール4は、他側の非接触モジュール3との間で各種の信
号を送受信する非接触結合部25と、非接触結合部25
からのアナログ信号をディジタル信号に変換して1チッ
プマイクロコンピュータ27に伝達し、またはその逆方
向にディジタル信号をアナログ信号に変換する変復調回
路26と、制御部6と1チップマイクロコンピュータ2
7との間のデータのやりとりを仲介するインタフェース
28と、非接触モジュール3または制御部6からのデー
タを一時退避させるためのワークメモリであるRAM2
9と、内蔵しているROMに格納されたプログラムによ
り上述した各要素を制御する1チップマイクロコンピュ
ータ27とからなっている。なお、非接触結合部24お
よび25は、いずれも、alのかかと2と床5との接触
面近くに互いに対向するよう配置されたコイルよりなり
、かかと2が非接触モジュール4の埋め込まれた床5の
位置に置かれたとき、電磁誘導作用にもとづき相互間が
結合され、一方から他方へ信号が伝達される。また、l
チップマイクロコンピュータ27は制御部6によりアク
ティブとされている間は常に、非接触結合部25より非
接触モジュール3の存在をチエツクするための開始信号
4−1を発信して、非接触モジュール3から返される0
に信号4−2の有無をチエツクしている。第3図は上述
した各装置の配置例を示しており、入室制限の行なわれ
ている室31の入口自動ドア32の前の床5の表面に、
室内に入ろうとする人が立ち止まるべき足置きマーク3
3がペンキ等で示されており、そのかかと部分の床5内
の表面近くの部分34に非接触モジュール4が埋め込ま
れている。制御部6は室31の壁に設置されており、床
内配線7、回線8を介して、非接触モジュール4、セン
タ9とそれぞれ信号の送受信を行い、入口自動ドア32
の開閉制御を行う。
次に、本実施例の動作を第4図のシーケンス図を参照し
て説明する。
まず、入室制限が行われている室31に入ろうとする人
は、靴を、非接触モジュール3にそれぞれ固有のIDが
予め書き込まれている靴1に履き換える。入口自動ドア
32は閉じたままである。次に、室3Iの足置きマーク
33の位置に靴1を履いた人が立つと、他側の非接触モ
ジュール3は法制の非接触モジュール4からの開始信号
4−1を受信して開始信号4−1に対する開始OK信号
4−2を返し、互いの位置関係が通信可能な位置関係で
あることをまず確認する。互いの通信可能性が確認でき
たら、法制の非接触モジュー・ル4は開始信号4−1を
停止し、靴1固有のIDデータを要求するためID要求
信号4−3を出す。これに対して他側の非接触モジュー
ル3は不揮発性メモリ21に格納されているIDデータ
なIDデータ信号4−4として送出する。IDデータ信
号4−4を受信した法制の非接触モジュール4は、送ら
れてきたIDデータを制御部6を経由してセンタ9に送
り、センタ9はこのデータが登録されているIDかどう
かのチエツクを行って、結果を制御部6を経由して法制
の非接触モジュール4に通知する。IDデータが登録デ
ータであった場合、法制の非接触モジュール4は利用デ
ータ要求信号4−5を送信し、他側の非接触モジュール
3の不揮発性メモリ21に格納されている靴1の利用デ
ータ(利用履歴や利用可能範囲等の記録)を要求する。
他側の非接触モジュール3は、利用データ要求信号4−
5を受信したら不揮発性メモリ21から利用データを読
みだし、法例の非接触モジュール4に利用データ信号4
−6として送信する。利用データ信号4−6を受信した
法例の非接触モジュール4は、その中に含まれている利
用可能範囲と法例の非接触モジュール4のRAM29に
記録されている利用可能範囲が一致したとき、靴1の利
用履歴を更新するため利用データ書き込み要求信号4−
7を他側の非接触モジュール3に送信する。この信号を
受信した他側の非接触モジュール3は不揮発性メモリ2
1の利用データを書換えたのち、利用データ書き込みO
K信号4−8を法例の非接触モジュール4に送信する。
利用データ書き込みOK信号4−8を受信した法例の非
接触モジュール4は、制御部6に対してこの靴1を履い
た人が入室可であることを利用OK倍信号−9で通知す
る。この信号を受信した制御部6は法例の非接触モジュ
ール4に対して通知OK倍信号−1Oを送信する。続い
て、制御部6は入11自動ドア32にドア開要求信号4
−11を送信し、入口自動ドア32はこれに応じて開O
K信号4−12を返して開く。入口自動ドア32が開く
と、it 1を履いた人は入室する。その後、制御部6
は靴位置チエツク信号4−13を出力し、法例の非接触
モジュール4はこれを受けて再び開始信号4−1を送出
する。このたびは靴1からの開始OK信号4−2が無い
のでこの旨を靴なし信号4−14で制御部6に通知する
。制御部6は開OK信号4−12を人力してから一定時
限後に入口自動ドア32にドア閉要求信号4−15を出
力し、入口自動ドア32はこれに応じて閉OK信号4−
16を返して閉じる。続いて制御部6はセンタ9に回線
8を介して、通過した靴のIDデータや通過時刻等を通
知し、センタ9から受信OK信号4−17を返して一連
の動作が終了する。以上の手順が正常に行われない場合
は入口自動ドア32の開閉は行われない。
上述した本実施例の基本シーケンスでは一人ごとに入口
自動ドア32を開閉するが、ドア間接、定時限経過後に
ドア閉としているので、例えばその一定時眼内に開始信
号4−1に対して2人目、の非接触モジュール3から開
始OK信号4−2が入力された場合は(llS位置チエ
ツク信号4−13からドア閉要求償号4−15までの期
間中)、入口自動ドア32を閉めずに10チエツクと利
用データの書き込みを行う。そして、通過した靴1の合
計数と、それぞれの靴1のIDデータをセンタ9に通知
する。したかってこの場合は、2人目からは利用範囲以
外であっても利用可能となるが、センタ9に記録が残る
ため容易に不正入室を検出できる。
本実施例では最初のOK信号4−2から靴位置チエツク
信号4−13までの期間中は、非接触モジュール4から
の開始信号4−1が停止されるものとしたが、逆にこの
期間中も開始信号4−1を連続出力させ、これに応する
開始OK信号4−2も連続して返信させることにより靴
1の存在が確認できるので、開OK信号4−12を受信
した後、この開始OK侶号4−2が解消し人が去ったこ
とを確認してから一定時限後に入口自動ドア32を閉じ
ることもできる。また、IDデータのチエツクをセンタ
9の代りに制御部6で実施することもできる。
本実施例では靴1のかかと2に非接触モジュール3を埋
め込むとしたが、かかと2でなく靴1の裏底部分であれ
ばどこでもよい。また、靴1は履物の例であり、サンダ
ルやスリッパ等地の履物でもよいことは明白である。ま
た、上述した非接触モジュール4と同様のものを室内の
出口面床内に設置して、退室管理を行うことも可能であ
る。また、靴のIDデータとしては靴が一足ずつばらば
らになることも考えると、IDグループで管理すること
により、グループ単位での入室制限および管理を行えば
よい用途に最適である。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、入室管理が行われる室の
入室に必要な履物の底部に固有の認識コードや利用デー
タを格納させて置き、入室しようとする者にこの履物を
履いて入口ドア前床の足置きマークの上に立たせ、自動
的に履物から各種の情報を取り出すことにより、極めて
簡単に、かつ、入室しようとする人に管理されていると
いう違和感を与えることなく照合して入室の可否を判断
することが可能となり、同時に所要の管理データをファ
イルすることができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の入室管理システムの一実施例を示す概
略構成図、第2図は第1図中の非接触モジュール3およ
び4の内部構成を示すブロック図、第3図は入室制限を
行う室31に本実施例を適用した状況を示す外観図、第
4図は本実施例の動作を示すシーケンスの例である。 1・・・・・・靴、 2・・・・・・かかと、 3・・・・・・(社則の)非接触モジュール、4−−−
−−− (法例の)非接触モジュール、5・・・・・・
床、 6・・・・・・制御部、 7・・・・・・床内配線、 8−−−−−−回線、 9−−−−−−センタ、 21−−−−−−不揮発性メモリ、 22・・・・・・1チップマイクロコンピュータ、23
−−−−−−変復調回路、 24・・・・・・非接触結合部、 25 ・・・・・・非接触結合部、 26−−−−−−変復調回路、 27・・・・・・1チップマイクロコンピュータ、28
・・・・・・インタフェース、 29・・・−RA M 。 31・・・・・・入室制限を行う部屋、32−・・・・
・入口自動ドア、 33・・・・・・足置きマーク、 34・・・・・・非接触モジュール4の埋め込んである
部分、 4−1・・・開始信号、 4−2−・・開始OK信号、 4−3−I D要求信号、 4−4−I Dデータ信号、 4−5−・・利用データ要求信号、 4−6−・・利用データ信号、 4−7−・・利用データ書き込み要求信号、4−8−・
・利用データ書き込みOK倍信号4−9−・・利用OK
通知信号、 4−IO・・・通知OK信号、 4−11−・・ドア開要求信号、 4−12・・・開OK信号、 4−13−・・他位置チエツク信号、 4−14−・・靴なし信号、 4−15−・・ドア閉要求信号、 4−16・・・閉OK信号、 4−17−・・受信OK信号。 特許出願人  日本電信電話株式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、所定の履物に履き換えた者のみに、指定された室の
    入口自動ドアを開いて入室を許可する入室管理システム
    であって、 前記履物の底に埋め込まれており、その履物の固有認識
    コード、利用履歴や利用可能範囲などの利用データが格
    納される不揮発性メモリと、履物の底が接触する床面内
    部との間に電磁結合により各種信号を受信または送信す
    る送受信部と、送受信部を介して履物の存在を確認する
    ための開始信号を受信したとき応答信号を送信し、引続
    き受信する各種要求信号に応じて不揮発性メモリより順
    に利用データを読み出して送信し、または利用履歴を更
    新する1チップマイクロコンピュータとを有する第1の
    非接触モジュールと、 前記室の入口外側の床面内に埋め込まれており、第1の
    非接触モジュールの送受信部との間に各種信号を送受信
    する送受信部と、該送受信部を介して前記開始信号を送
    信し、前記応答信号を受信したとき、引続いて各種要求
    信号を送信して第1の非接触モジュールから順に固有認
    識コードや利用データを受信し、外部に転送する1チッ
    プマイクロコンピュータとを有する第2の非接触モジュ
    ールと、 第2の非接触モジュールから入力された各種情報にもと
    づき、入室可と判断したときその旨を第2の非接触モジ
    ュールに通知するとともに、自動入口ドアを開閉させる
    制御部と、制御部を介して転送されてきた履物の固有認
    識コードの登録の有無を調べて、結果を第2の非接触モ
    ジュールに伝えるとともに、制御部からの通知により入
    口を通過した履物の固有認識コードや通過時刻、人数な
    どの管理データをファイルするセンタとよりなる入室管
    理システム。
JP63215129A 1988-08-31 1988-08-31 入室管理システム Pending JPH0264899A (ja)

Priority Applications (1)

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JP63215129A JPH0264899A (ja) 1988-08-31 1988-08-31 入室管理システム

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JP63215129A JPH0264899A (ja) 1988-08-31 1988-08-31 入室管理システム

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002530975A (ja) * 1998-11-25 2002-09-17 エイディーシー テクノロジーズ インターナショナル ピーティーイー リミテッド 設備アクセスコントローラのクロスプラットフォーム遠隔制御およびモニタリングを提供する方法およびシステム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002530975A (ja) * 1998-11-25 2002-09-17 エイディーシー テクノロジーズ インターナショナル ピーティーイー リミテッド 設備アクセスコントローラのクロスプラットフォーム遠隔制御およびモニタリングを提供する方法およびシステム

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