JPH0264963A - スチルビデオカメラ - Google Patents

スチルビデオカメラ

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Publication number
JPH0264963A
JPH0264963A JP63215776A JP21577688A JPH0264963A JP H0264963 A JPH0264963 A JP H0264963A JP 63215776 A JP63215776 A JP 63215776A JP 21577688 A JP21577688 A JP 21577688A JP H0264963 A JPH0264963 A JP H0264963A
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JP
Japan
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recording
switch
mode
brightness
timer
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Pending
Application number
JP63215776A
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English (en)
Inventor
Hiroyuki Okada
浩幸 岡田
Yoshito Tanaka
義人 田中
Yoshihiro Tanaka
良弘 田中
Nobuyuki Taniguchi
信行 谷口
Shinji Tominaga
富永 眞二
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Minolta Co Ltd
Original Assignee
Minolta Co Ltd
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Publication date
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  • Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用骨』] 本発明は録音機能を有したスチルビデオカメラの録音制
御に関する。
[従来の技術] 従来から、スチルビデオカメラにおける録音は、磁気フ
ロッピーの記録容量の関係で、通常、1回につき9.6
秒に設定されている。そして、画像撮影の露出動作と音
声の録音動作の関連については、例えば特開昭61−2
53981号公報に示されるように、これら両者のタイ
ミングを手動にて任意に設定し得るよ、うにしたものが
知られている。
すなわち、同公報に示された装置によれば、例えば、露
出前あるいは露出後の約10秒間の録音とか、露出前3
秒、露出後7秒の録音等、自由に録音のタイミングを選
択することができるようになっている。
ところが、上記公報には、録音の途中での打切り、ある
いは、その後の再録音などについては同等示唆されてい
ない、そして、録画と録音とがセットになっており、し
たがって、−旦、録音動作が始まると、録音途中で録音
を失敗したとしても、それが録画終了後にあっては、録
音を停止しそれ以降の録音は無しにするか、または、そ
のまま続Gjて録音せざるをえない。つまり、音声を始
めから入れ直したい場合は、再度、録画をもやり直す必
要があり、録画はそのままで録音のみを最初からやり直
すと言ったことは困難であった。
[発明が解決しようとする課題] 本発明は、上記のごとき従来の課題を解消するもので、
録音中、録音を失敗した時などに、録画はそのままで、
簡易に録音のみ改めて最初からやり直すことができるス
チルビデオカメラを提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本発明は、シャッタの開閉により露光制御を行い画像を
撮影し記録する手段と、この録画との関連で所定時間、
音声を録音する手段とを有したスチルビデオカメラにあ
って、録音中に操作されることにより録音内容をリセッ
トするリセット手段と、上記リセット手段が作動された
ときに録音を最初から開始させる再録音制御手段とを備
えたものである。
[作用] 上記構成において、録音中、録音を失敗しなときなどに
、リセット手段を操作することにより、該当の録画に対
応した音声として改めて最初から録音し直すことができ
る。
[実施例] 第1図は本発明の音声記録装置を搭載したスチルビデオ
カメラの一実施例によるブロック構成を示す。
同図において、1はカメラ全体の制御を司る中央処理装
置(以下、CPUという)、2はCPUに対して指令情
報などを入力する各種スイッチ群(詳細は後述)、3は
電源回路部で、メイン電池4、後述するCCD用の電源
を得るための昇圧回路5、バックアップ電池6、CPI
J用および一般回路用の電源を得るためのレギュレータ
7などからなる。
8は自動焦点(AF)用回路部で、CPtJlに対して
合焦および距離情報を出力するAF回路9、レンズ繰り
出しモータ10、レンズストップ用マグネット11、レ
ンズ位置検出エンコーダ12からなる。13はレンズ切
換兼バリア開閉回路、14はそのモータで、例えば、モ
ータ14の正転時にレンズは標準とクローズアップとに
順次切換えられ、逆転時にレンズの前に位置し光路遮蔽
板の機能を有したバリアの開閉が行なわれるようになっ
ている。
15は自動露光(AE)用回路部で、この回路部15は
、撮影画面の中心スポット部の被写体輝度を測光する測
光素子SPの検出信号を入力とするスポット測光回路1
6、撮影画面の周辺部被写体輝度を測光する測光素子A
’VEの検出信号を入力とする測光回路17、これらの
検出データをA/D変換するA/D変換回路18、この
A/D変換データを受けCPUIとシリアル交信を行う
シリアル交信インターフェース19、同インターフェー
ス19を介して入力されるcpuiからの指令に基いて
、適正な露光が得られるように、後述するごとく上記検
出データの間の重みづけを行う重みづけ回路20、この
重みづけ回路20の出力とインターフェース19を介在
したCPUIからの指令に基いて信号のレベルをシフト
させるレベルシフト回路21などからなる。
22は上記AB回路部15からの出力に基きCCDシャ
ッタの実際の閉成タイミングをコントロールするための
回路部であって、計時用のコンデンサ25と、シャツタ
開のタイミングで開路して上記コンデンサ25の短絡を
解くスイッチ26と、コンデンサ25と上記レベルシフ
ト回路21の出力部との接続点電位Vを参照基準電位v
o、vtと比較するコンパレータ27,28などからな
る。
23はCCDシャッタを撮影のためのレリーズ信号とC
CDドライバ32からのパルス信号に基づいて開け、回
路部22のコンパレータ28の出力またはCPUIから
の強制閉信号により所定の露光が得られた時点で閉じる
ように制御するための制御回路であって、シャッタの開
閉の信号をCPUIおよびCCDドライバ32に出力す
る。
24はゲインコントロール判別回路であり、コンパレー
タ27の出力とシャッタ制御回路23からの閉信号とに
より、手振れ限界時間を越えても所定露光(適性露光か
ら所定1少ない露光fL)が得られなかったときなどに
、ビデオ録画像信号のゲインを電気的にコントロールす
る信号をCPU1に与える6 :29は録音用のマイク、30はCPUIからの録音制
御信号を受けて作動するオーディオ回路で、このオーデ
ィオ回路30の出力は後記ビデオ記録回路34に与えら
れる。
31は光両@情報を電気信号に変換する固体撮像素子で
あるCCDイメージセンサ(以下、00丁)と利;す)
、32はCCD31を巧区動するドライバで このCC
Dドライバ32は上記CCDシャッタ制御回路23の出
力、CPUIからの130感度切換信号、70・ソピー
の回転に同期して発生される同期信号PGなどを受けて
動作する。
34は画像および音声をフロッピーへ磁気記録するため
のビデオ記録回路、35はその磁気ヘッドであり、ビデ
オ記録回路34は上記CCD31からの画像信号とオー
ディオ回路30からの音声信号の他に、影像画面に画像
と同時表示されるディト情報信号(年、月、日、トラッ
ク懇なと)、ゲインコントロール出力、同期信号PGを
受けて動作する。
36はCPUIからの指令により、フロッピーを定速回
転駆動するためのスピンドルモータドラ・イバサーボ、
37はスピンドルモータである638はCPUIから、
の指令により、上記磁気へヴド35を移動するためのス
テヅピングモータドライバ、3つはステッピングモータ
であり、このステッピングモータ39により、磁気ヘッ
ド35はフロッピーの所定トラック位置まで移動制御さ
れる。40は記91(書き込み)時にヘッドを所定位置
にセットするためのヘッド押えプランジャである。
41は撮影時の露光量が不足するときなどに発光させる
フラッシュで、発光用の充電回路や昇圧回路を内蔵し、
CPUIからの昇圧信号により昇圧動作を開始し、CP
U1からの充電完了モニタ信号により、CPLJIに対
し充電完了時に充電完了信号を出力する。また、CPU
Iからの発光トリガ信号によりフラッシュを発光させる
。42は電源低下時に異常動作を起すことを防止するた
めのリセット回路、43は撮影に際しCODシャッタの
開動作をセルフタイマにより行うモードとしたときに、
それを点滅表示するためのLED、44はフロッピー挿
入部のデツキ蓋が開口したままになっている場合などに
、それをユーザに警告するための音を発生ずるブザー、
45はCPUIの出力により作動し各種のカメラ情報、
設定モードなどをLCDなどにて表示するための表示部
である。
上記スイッチ群2の構成要素としては、メインスイッチ
SO1撮影に先立ち測光・測距を行うためのスイッチS
1、撮影動作を行うときのレリーズスイッチS2、録音
するかしないかのモードを選択し、また後記S1シーゲ
ンスに移行後にあっては録音内容をリセットする機能を
有した録音スイッチS3.1枚だけのシングル撮影(S
、これが標準モード)と連続して複数枚の撮影を行う連
写(C)とセルフタイマを用いた撮影を行うセルフ(S
ELF)の各モード切換えを行うスイッチS4、デート
情報切換えスイッチS5、デート情報の修正スイッチS
6、デツキ蓋の開閉状態を検知するスイッチS7、フロ
ッピーの挿入状態を検知するスイッチS8、フロッピー
の書込み禁止爪の有無を検知するスイッチS9、上記バ
リアの開位置および閉位置を検、知するスイッチ310
.S11、レンズの初期位置を検知するスイッチS12
、接写時にレンズをクローズアップ状態とするためのレ
ンズ切換スイッチ313、クローズアップレンズ人位置
くクローズアップ状態)および上位置(スタンダード状
態)をそれぞれ検知するスイッチ314,315および
磁気ヘッドの初期位置を検知するスイッチ816からな
る。
ここに、CPUIはセルフタイマ手段や後述するシーケ
ンス制御手段などの各種ma構成を備えており、録音ス
イッチS3、モード切換スイッチ84などの設定・情報
が、撮影前にユーザにより入力され、CPUI内のメモ
リに記憶され、これらメモリ情報に基いてCPUIは所
定のプログラム動作を実行し、録画、録音などのカメラ
動作が行われる。
また、モード切換スイッチS4にてセルフモードを選択
設定した場合、録音は画像の撮影前のセルフタイマカウ
ント中に行い、一方、セルフモードを選択しない場合、
録音は撮影終了後に行うように、CPUIにて自動的に
シーケンスを切換える。
以下、本カメラの動作を第2図〜第6図に示したフロー
チャートにしたがって説明する。
第2図はメインのフローチャートを示す。同図において
、CPU1に電源が投入されるとCPU1はリセットさ
れ(#1)、リセットフラグを「1」としく#2)、フ
ラグやRAMの初期化およびレンズや磁気ヘッド35を
初期位置にセットする初期設定を行う(#3)、なお、
このリセットフラグが「1」のままであれば、後述する
ようにデート修正が行われていないことになり、そのよ
うなデート情報はフロッピーに記録されないようになっ
ており、LCDなどの一部を点滅させることにより警告
する4次いで電池の有無をみて($4)、電池がなけれ
ば電池抜きのルーチンを処理しく#5)、電池があれば
、メインスイッチSOの状態をみにい<(#6)。
いま、同スイッチSOがONであれば、デツキ蓋の開閉
状態、フロッピーの有無、記録禁止の爪の有無、ブラー
3r塁が皿から閉になった直後であるかどうかを調べ(
#7〜#10)、デツキ蓋が閉になった直後であればイ
ニシャルロードのルーチンにてフロッピー上の未記録ト
ラックの頭出しを行い、磁気ヘッド35はその位置まで
移動する(#11)。
その後、#10の判定がNOになると、今度は測光・測
距スイッチS1の状態をみにいき(#12)、OFFか
らONになったのであれば測光・測距、露光およびそれ
に続く各種ステップでなるS1シーゲンス(第3図、第
4図に示す)を処理する(#13.#14)。スイッチ
S1がOFFまたは以前からONのままであったときは
、S1シーゲンスには進まず、レンズのクローズアップ
スイッチ313の状態をみて(#15)、これがONさ
れるとレンズ切換のルーチン(#16)を処理する。
次いで、モード切換スイッチS4の状態をみて(#17
)、これがONされるとデートフラグを「0」とし、デ
ート切換え修正モードであれば、この修正モードから抜
は出して(#18)、モード変更のルーチン(#19)
を処理する。このモード変更処理により、上述した通り
、シングル、連写、セルフのいずれかの撮影モードがメ
モリされる6次いで、録音スイッチS3の状態をみにい
き(#20)、これがONされると、同様にデートフラ
グを「0」とし、デート切換え修正モードであれば、こ
の修正モードから抜は出して(#21)、録音するかし
ないかの録音切換のルーチン(#22)を処理する。
なお、上記クローズアップスイッチS13、モード切換
スイッチS4、録音スイッチ83などは、いずれも押さ
れる(ONされる)毎に異なる状態に移行し、存在する
状態の数だけ押すと元の状態に戻る。
その後、デート切換スイッチS5の状態をみて(#23
)、これがONされると、デートフラグを「1」としデ
ート切換修正モードになり(#24)、デート情報の記
録を可能とするためにリセットフラグを「0」としく#
25)、所定時間経過により、この切換修正モードから
抜は出すためのデートタイマをスタートさせ(#26)
、デート切換ルーチン(#27)を処理する。次いで、
デートフラグをみて(#28)、これが「1」であって
、デート修正スイッチS6がONされれば、上記デート
タイマを新たにスタートさせ(#29゜#30)、デー
ト修正のルーチン(#31 )を処理する。デート修正
スイッチ36がOFFでデートタイマ時間が経過すると
(#32でYES)、デートフラグを「0」として(#
33)、デート切換修正のモードから抜ける。なお、S
1シーゲンスで後述するが、測光・測距スイッチS1の
ONでもっても、デート切換修正モードから脱出するよ
うになっている。
その後、フラッシュ41の充電回路の昇圧が必要かどう
かを調べ(#34)、昇圧が必要であれば、充電完了か
どうかを調べ(#35)、完了でなければ昇圧を開始し
く#36)、上記#4のステップに戻る。また、上記#
6でメインスイッチSOがOFFであるときと、上記#
34.#35で昇圧が必要でないか、充電完了であれは
、昇圧を停止しく#37)、無操作状態を計時する第1
のタイマをスタートさせ(#38)、所定時間が経過す
るまでは(#39でNO)、デツキ蓋の開閉状態をみて
(#44)、これが閉であるか、または開であっても後
述する第2のタイマによる所定時間が経過するまでは(
#45でNo)、スイッチSo、SL、S3.S4,3
5.36やデツキ蓋などの状態変化の有無をみて(#4
7)、変化があれば上記#4へ戻り、変化がなければ#
39へ戻る。
また、上記#39で第1のタイマによる所定時間が経過
したときは、設定モードを調べ(#40 )、セルフま
たは連写のモードであれば、標準であるシングルモード
に変更しく#41 ) 、さらにレンズの状態を調べ(
#42)、クローズアップとなっているときはスタンダ
ードに変更しく#43)、上記#44に進む。また、上
記#45で第2のタイマによる所定時間が経過しなとき
はユーザにブザー44でしって警告を発する(#46)
。なお、このフローチャー、トから明らかなように、デ
ツキ蓋が開いてる状態では、何の入力も受付けず、デー
ト修正のみか可能となっている。
また、上記#7でデツキ蓋が開であれば、#48へ進み
、閉から開になった直後であれば、第2のタイマをスタ
ートさせ(#49)、この所定時間が経過するまで、お
よび上記#8.#9でフロッピーがないときと、爪がな
いとき(すなわち記録禁止)には、昇圧を停止して(#
51)、スイッチ81などの状態をみることなく、上記
#23へ進み、第2のタイムの所定時間が経過すれば上
記と同様に警告を発する(#52)。また、デツキ蓋か
閉状態となると警告を停止する(#53)。
次に、上記#14のS1シーゲンスの一実施例を第3図
により説明する。この例は連写中は録音を禁止し、連写
後に録音するものである。
第3図において、まず録画・録音中の充電を禁止するた
めに昇圧を停止しく#61 ) 、デートフラグを「0
」としくすなわち、スイッチS1のONでデート切換修
正モードから抜は出す)(#62)、セルフモードがメ
モリされているかどうかを調べ(#63)、セルフでな
ければ直ちに記録スタンバイとするために、フロッピー
を駆動するスピンドルモータ37をoNしく#64) 
、セルフであれば、セルフタイマーのカウント中は省電
力のために、この時点ではスピンドルモータ37をON
させない。
次いで、測距および後述する測光・AE演算ルーチン(
#65.#66)を処理した後、その演算結果から昇圧
必要かどうかを調べ(#67)、必要でなければレリー
ズスイッチS2がONされるのを待つ(#68)。同ス
イッチS2がONされれば、セルフモードがメモリされ
ているかどうかを調べ(#69)、セルフモードでない
ときは直ちに、セルフモードであれば後述するセルフの
シーケンス(#70)を処理し、スピンドルモータ37
をONL (#71 )た後に、バリアを開き(#72
)、合焦位置までレンズ繰り出しモータ10を作動して
レンズを繰り出しく#73)、後述するレリーズルーチ
ン(#74)を処理し、さらにビデオ記録回路3.4な
どの記録装置によりフロッピーへ画像の記録を行う(#
75)。この記録ステップでは、年、月、日のデート情
報やトラックNo、も同時に記録する。なお、セルフモ
ードでないときは、録音は画像の撮影の後に行うので、
この時点では未だ行っていない。
その後、磁気ヘッド35を次の空きトラックまで送り(
#76)、レンズをリセットしく#77)、モード選択
のメモリ情報が連写モードがどうかをみて(#78)、
連写モードでなければ、速写フラグ2をリセット(連写
フラグ=0) L (#79)、画像の記録終了として
スピンドルモータ37を0FFL (#80) 、バリ
アを閉じ(#81 )、レンズをスタンダードへ戻す。
(#82.#83)。
さらに、録音スイッチS3の設定によるメモリ情報をみ
て(#85)、録音モードであれば以下、録音動作に入
る。音声メモリの記録可能なタイマ時間1゛を9.6秒
(s)にセットしく#86)、音声メモリを開始する(
#87)。そして、タイマはカウントダウンしてゆき、
T=Oかをみて(#88) 、それに達する前に、測光
・測距スイッチS1がOFFからONになったかをみる
(#89)。ここに、操作者が途中で録音を中止したい
との意思を表示するには、スイッチS1をOFFし再度
ONするように設定していることから、#8っでYES
、つまり録音の中止の場合は、音声メモリ動作を終了す
る(#95)。
上記#89でNOであれば、メインスイッチSOの状態
をみて(#91)、これがOFFとなれば今回の録音を
最初から止める意思表示として音声メモリをリセットし
く#92)、音声の記録処理をすることなく上述した第
2図のメインフローチャートの#4へ移る。上記#91
でメインスイッチSOがONのままであれば、次に、録
音スイyチS3がOFFからONになったかをみる(#
93)。
この段階での録音スイッチS3のONは、それまでの録
音内容を消去して改めて録音を最初からやり直すことを
指示することになる。すなわち#93でYESとなれば
一1音声メモリがリセットされ(#94)、再度、タイ
マ時間Tがセットされ(#86)、再録音が行なわれる
ことになる。かくして、録音中に録音を失敗した時や録
音のやり直しをしたい時に、録画内容はそのままで録音
内容のみを変更することができる。
上記#88でタイマがT=Oとなると、音声メモリを終
了しく#95)、スピンドルモータ37をONして(#
96)、音声の記録を行う(#97)、ここでは、トラ
ックNo、や音声対応トラックNo、を記録し、年月日
などのデート情報は記録しない。次いで磁気ヘッド35
を次の空きトラックまで送り(#98)、スピンドルモ
ータ37を0FFL (#99> 、次いでモードがセ
ルフもしくは連写であれば標準のシングルへ戻した後(
#102.#103)、メインフローチャートの#4八
、戻る。
なお、#85で録音モードでなければ、上記の録音動作
のステツブを処理することなく#102へ移る。
また、上記#78で、連写モードが設定されていれば、
連写フラグ2を「1」としく#104)、#65へ戻り
、上記のルーチンを循環処理することにより連写が実行
される。ここに、連写中は録音していない。
また、上記#68で、レリーズスイッチS2がOFFの
まま、もしくはOFFとなれば、連写フラグ2を調べ、
連写中でなければ、デツキ蓋の開閉状態、メインスイッ
チSOの状態、測光・測距スイッチS1の状態をそれぞ
れ調べ(#106〜#LO8)、それぞれが閉、ON、
ONであれば#66へ戻り、開、OFF、OFFのいず
れかに該当すればメインフローチャートの#4へ移る。
一方、#105で連写フラグ2が「1」であれば、連写
動作の中止として上記#79へ移る。
一方、上記#67で、昇圧必要と判断されれば充電完了
かどうかをみて(#109>、充電完了であれば上記#
68に進むが、充電完了でなければ、明るい逆光である
かどうかを調べる(#110)。その結果、明るい逆光
であ?て、しかもレリーズスイッチ82がONされれば
(#111でYES)、上記#69に進むが、それ以外
のときは連写中であるかどうかを示す連写フラグ2をみ
にいき(#112)、ここで連写中であれば、いわゆる
未充電ロック(連写途中で暗くなったときに起きる)と
なり、連写を停止し上記#79へ進む。連写中でなけれ
ば充電中の省電力のなめにスピンドルモータ37をOF
Fして(#113)、昇圧を開始する(#114)。そ
の後、充電完了かどうかをみて(#115)、充電完了
であれば昇圧を停止しく#116)、再び、明るい逆光
かどうかを調べ(#117)、YESであればスピンド
ルモータ37をONして(#118)、上記#66へ戻
る。Noであれば、メインフローの#4へ戻る。
また、上記#115で充電完了でなければ、ブラー1r
蓋、メインスイッチSO1測光・測距スイヅチS1の各
状態をみて(#119〜#121)、それぞれが閉、O
N、ONであれば明るい逆光かどうかを調べ、明るい逆
光であればレリーズスイッチS2の状態をみて(#12
3)、これがONであれば充電完了を待たずに昇圧を停
止しく#124)、スピンドルモータ37をON(#1
25)して撮影にい< (#69へ進む)。また、上記
#122での判定かNoつまり、暗いとき、あるいは#
123でレリーズスイッチS2がOFFのときは、上記
#115へ戻る。また、上記#119〜#121でデツ
キ蓋が開、メインスイッチSOがOFF、測光・測距ス
イッチS1がOFFのいずれかのときは、S1シーケン
スから抜け、メインフローチャートの#4へ移る。
るので、連写フラグ2を「0」としく#209>、スピ
ンドルモータ37を0FFL (#210)、ここで、
第3図の81シーゲンスにより、連写中はタイムラグを
少なくするために、バリヤを開いたままにしている。さ
らに、連写時の音声の対応映像トラックナンバーを最初
(連写1段目)のトラックナンバーに対応させたり、全
てのトラックナンバーに対応させたりすることもできる
。
次に、上記#70でのセルフモードのシーケンスを第4
図により説明−する。
タイ7Tを9.6秒(s)にセットしく#301)、セ
ルフカウントを開始しく#303)、タイマカウント中
は、セルフカウント中であることを表示するためにLE
Dを点滅させる(#305)、そしてセルフカウント中
に、#306.#308でデツキ蓋が開かれ、あるいは
メインスイッチSOがOFFされたときは、セルフ解除
の意思表示とみて、メインのフローチャートに戻る。セ
ルフカウントが終了したとき、S1ンーゲンスの#71
へ移る。
また、セルフカウント中にLEDを点滅させて、セルフ
カウントを示す表示に用いたが、通常撮影時(例えばシ
ングルモード)の録音時にも、このセルフ用LEDを兼
用して録音中であることを表示するようにしてもよい。
次に、上記S1シーケンスにおける#66の測光・AE
演算シーゲンスを第5図により説明する。
ます、測光素子SP、AVEおよび測光回路16.17
にて測光を行い(#401)、測光アナログデータをA
/D変換回路18にてA/D変換し、CPUIへ取込む
(#402〜#404)。
次いでスイッチS1が押し放なしでAPフロクであるか
をみて(#405)、Noであれば周囲(アベ)の輝度
測光値Bv2より中心部(スポット)の輝度測光値Bv
lを減算して輝度差ΔBvを求め(#406)、上記ス
ポットの測光値Bv1よりΔBvに応じて予め定められ
た補正値αを減算して主被写体輝度BvSを求め(#4
07)、また、上記アベ測光値Bv2を背景つまり従被
写体輝度BvAとする(#408)。また、#405で
APフロクであれば#406.#407を処理すること
なく、#408へ進む、ここで、#405でAPフロク
となるのは、第3図のS1シーゲンスで#108から#
66に移って測光・AE演算を行なう場合のみである。
次に、レンズがクローズアップ状態にあるかどうかをみ
て(#409)、NOであれば上記で求めた従被写体輝
度BvAと主被写体輝度BvSの差つまり逆光の度合い
ΔBvSを求め(#410)、この値と逆光検知レーベ
ルδとを比較しく#411)、ΔBvSがδより小さけ
れば逆光の度合いが少ない(順光)として、重みづけさ
れた主被写体輝度Bvs−として、1/8 B v S
+7/8 B vAを用いる(#412)。一方、#4
11でΔBvSがδより大きければ、逆光の度合いが大
きいく逆光)として逆光フラグを立て「1」としく#4
15)、BvSをBvs”とする(8416)。
これらの重みづけは重みづけ回路20(第1図)により
行なわれる。
続いて、上記#412の処理がなされたときは、Bvs
 ”が手振れ限界の輝度BvH以上であるかどうかを調
べ(#414)、これがYESであれば手振れ限界輝度
より明るいと判断し、自然光撮影モード■に入り、NO
であれば暗いと判断し暗中フラッシュ撮影モード■に入
る。また、#416の処理がなされたときは、従被写体
輝度BvAから逆光検知レベルδを引いたものが手振れ
限界輝度BvH以上であるかどうかをみて(#417)
、YESであれば明るい逆光であるので明逆フラグを立
て(逆光フラグ=1)としく#418)、逆光フラッシ
ュ撮影モード■に入り、一方、N。
であれば逆光であるが背景が暗いので暗中フラッシュ撮
影モード■に入る。
ここで、まず、自然光撮影モード■について説明する。
このモードでは、フィルムに相当するCCD31により
定まる初期設定ISO感度SvOを感度値Svとしく#
419)、被写体輝度が極めて明るい場合で適正露出に
制御可能な最高輝度BvMを、最高シャッタスピードT
vMとレンズの絞りに相当する値AvとCCDの感度に
相当する値Sv(いずれもアペックス値)より、BvM
=TvM+−Av−3v とする(#420)。
次いで、上記#412で得られたBvs−と上記BvM
の大小を比較しく#421)、BvsがBvMより大で
あれば、明る過ぎるので感度値Svとして5vO−1を
用い(#422)、BvS−がBvMより大でなければ
上記#422の処理をすることなく、昇圧不要として(
#423)、S1シーケンスへ移る。。
次に、暗中フラッシュ撮影モード■について説明する。
このモードでは、主被写体輝度BvSにIEvを加えた
ものと手振れ限界輝度BvHとを比較しく#424)、
BvS+1がBvHより小さくなければ、制御輝度値B
vTとして、主被写体輝度BvSにIEvを加えたもの
を設定する(#425)、これにより、自然光のみでは
主被写体は適正な値からlEvだけアンダーに撮影され
ることになる。一方、BvS+1がBvHより小さけれ
ば主被写体は暗いので、制御輝度値BvTとして、手振
れ限界輝度BvHを設定する(#426)。
さらに、フラッシュ調光の補正値を算出するために、自
然光だけで撮影したとき主被写体が適性からどれだけア
ンダーになるかを示す値ΔEvNを、主被写体輝度B 
v、 Sと上記制御輝度値BvTの差より求め(#42
7)、この値ΔEvNが、IEvより大きいかどうかを
調べ(#428)、大きければΔEvNを−IEvとし
く#429)、次いで、ΔEvNが−3E V以下であ
るかどうかを調べ(#430)、YESであれば補正値
Kを0としく#431)、NOであれば、すなわちΔE
vNが−1〜−3にあるとき、補正値Kを(1/2)Δ
EvN+(3/2)とする(#432)。
続いて、主被写#、距離が5m以上かどうかを調べ(#
433)、5m以上であれば、フラッシュ調光補正値Δ
EvFLを上記補正値に+0.5と設定しく#434)
、5m未満であれば、同調光補正値ΔBVFLを上記補
正値にと設定する(#435)。
次いで、初期設定ISO感度SvOをCCD31のIS
O感度値Svとしく#436)、さらに最高に明るいと
きの制御可能な最高輝度BvMを、最高シャッタスピー
ドT v Mとレンズの絞り値AVと上記感度値Svよ
り、 BvM=TvM+Av−3v とじた後(#437)、上記制御輝度値BvTが上記で
求めた制御可能最高輝度BvM以上であるかどうかを調
べる(#438)。この比較結果がYESであれば、明
る、いときであり、ISO感度Svを5vO−1としく
#439)、続いて、このときの制御可能な最高輝度B
vM−として同様にTvM+Av−3vを用い(#44
0)、再び制御輝度値BvTが制御可能最高輝度B v
、M−以上かどうかを調べ(#441)、この比較結果
がYESであれば明逆フラグをみて(#442)、同フ
ラグが立っていれば主被写体輝度BvSと上記最高輝度
fI B v M−とを比較しく#443)、BvSが
BvM−より大きければ逆光であっても主被写体の輝度
が明るくフラッシュは必要でないので明逆フラグを「0
」として(#444)、自然光撮影モード■へ移行する
。
上記#438.#441および#443の比較結果がN
Oのとき、および#442での明逆フラグが0のときは
、#445へ行き、フラッシュ発光タイミングTvを制
御輝度値BvTとISO感度値Svとレンズの絞り値A
vより、 Tv=Bv’T”+5v−Av とする。さらに、上記フラッシュ発光タイミングTvが
最高シャッタスピードTvM以上であるかどうかを調べ
(#446)、TvがTvMより小さければ、同タイミ
ングTvが手触れ限界シャッタスピードTvH以下かど
うかを調べ(#447)、TVがTvHより大きければ
、上記#445で求めた1゛vはそのままで昇圧必要を
示すフラグを立て(#448)、31シーケンスに移る
。また、#446および#447での判定がYESのと
きはTvとして、それぞれTvM (#449) 、T
VH(#450)を設定して#448へ進む。
次に、逆光フラッシュ撮影モード■について説明する。
このモードでは、制御輝度値BvTとして、従被写体輝
度BvA−1を用いる(#451)。これにより、主被
写体が適性露光になったときに背景がIEvだけオーバ
ーに撮影されることになる。#451の処理後、上記#
427に移行し、以下、同様の処理がなされる。
また、上記#409で、レンズがクローズアップの状態
のときは#452へ進み、クローズアップ時の手振れ限
界輝度値はBvCUを、手振れ限界シャフタスピードT
−vHとクローズアップ時の絞り値AvCUと初期設定
ISO感度SvOより、BvCU=TvH+AvCU−
3vO とし、次に、この手振れ限界輝度値BvCUと従被写体
輝度BvAとを比較しく#453)、BvAがBvCU
より大きければ、従被写体輝度BvA−1−0,75を
制御輝度値BvTとして(#454)、フラッシュ発光
タイミングTvを、上記BvTと初期設定ISO感度S
vOとクローズアップ時の絞り値AvCUより、 TV=BvTl−8vO−AvCU としく#455)、昇圧必要としく#456)、S1シ
ーゲンスに戻る。また、BvAがB vcUより小さけ
れば、クローズアップ時の手振れ限界シャッタスピード
TvHCをフラッシュ発光タイミングTvとして(#4
57)、上記#456へ進む。
次に、S1シーケンスにおけるレリーズのシーケンス(
#74)について第6図により説明する。
このレリーズは上記測光・AE演算結果に基き制御され
る。
レンズがクローズアップ状態でなく、ストロボ発光が必
要でなければ(#501.#502でNO)、自然光撮
影になり、受光部の中心スポット(SP)と周辺(AV
E)の輝度データを用い(#503)、上記測光・AE
演算シーケンスの#412で求めたBvs−による重み
付けを付加する(#504)。これは第1図に示したC
PU1からの指令に基き重み付は回路20により行われ
る。そして、タイマt1を手振れ限界時間tHにセット
し、タイマスタートとともに調光(露光)を開始する(
#505.#506)。ここに、−TvHである。
しI(=2 調光開始後は、第1図に示したシャッタの開時間をコン
トロールする回1128における適性露光を設定する参
照基準電位VOと、上記重み付は付加に応じて変位する
制御電位Vを比較し、VO≧■になった時点で露光を終
了する。(#511)。
この■0≧■に達する前にタイマt1=0となった場合
は(8508でYES)、基準電位v1(>VO)と制
御電位−Vを比較しく#509)、■1より■が高けれ
ば(#509でNO)、手振れ限界時間を経過しても被
写体が暗く未だ露光が十分でないので、ゲインコントロ
ール判別回路24にてゲインを所定量だけアップしく#
522)、露光終了(#511 )とする。また、上記
#509でvlが7以上であれば(#509でYES)
、ゲインを変更することなく露光終了(#511)とす
る。なお、露光終了後はSlシーケンスの#75に進む
。
一方、ストロボ発光が必要であれば(#502でYES
)、受光部の中心スポット(SP)のみの輝度データを
用い(#512)、上記で求めたΔEvFL、Svを補
正値として付加しく#513)、上述#416で求めた
Bvs−を採用しく#514)、逆光かどうかを上述の
明逆フラグからみて(#515>、逆光でなければ(明
逆〕ラグ−〇)、以下の#516〜#522を処理し、
逆光であれば(明逆フラグ=1)、#523〜#527
を処理して露光終了(#511)とする。
これらの処理のいずれにおいても、タイマt1−t  
タイマt2=tH+t、をセットする。
A’ Tv ここに、tA=2    でフラッシュ発光までの−T
 v Hで手振 タイミング時間であり、tH=2 れ限界時間、tFはフラッシュ発光時間である。
そして、タイマスタートにより自然露光を開始し、tl
=oになった時点でフラッシュ発光により調光を開始す
る。
なお、調光開始後の処理に関しては、逆光でないときは
、上述した自然光のみの撮影の場合におけるタイマt1
に代えて、タイマt2とした点を除いて同様であり、逆
光のときは、逆光でないときに比べて明るいので、タイ
マt2=0となった時点で、ゲインをアップするかどう
か処理をすることなく即座に露光終了(#511)とす
る。
また、レンズがクローズアップ状態にあるときは、#5
28〜#536の処理を行い、露光終了(#511)と
する。すなわち、この処理では、上記#503と同様に
受光部の中心スポット(SP)と周辺(Ave)の輝度
データを用い、かつ、A v CU L:y)補正を付
方1し、Bvs  =(3/4)BvS±(1/4)B
vAなる重み付けを付加しく#530)、以下、上述し
た逆光時の#523〜#527と同様の処理を行う、な
お、クローズアップ時の手振れ限界時間は、t   =
= 2  T V HCトt ル。
C また、上述の実施例ではクローズアップと自然光モード
の場合に重み付けを付加するようにしたが、逆光時にも
重みづけを付加してもよいし、また、その値を別に定め
てもよい。
[発明の効果] 以上の実施例の説明から明らかなように本発明によれば
、録音中にリセット手段を操作することにより、それま
での録音内容を消去し、改めて音声の録音を最初から開
始することができ、したがって、簡単な操作で、録画内
容はそのままで、音声の録音のみを変更することができ
る。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の一実施例によるスチルビデオカメラの
ブロック構成図、第2図は本カメラの動作を示すメイン
のフローチャート、第3図はスイッチS1のシーケンス
の例を示すフローチャート、第4図はセルフのシーケン
スのフローチャート、第5図は測光・AE演算シーゲン
スのフローチャート、第6図はレリーズのシーケンスの
フローチャートである。 1・・・CPU (再録音制御手段)、23・・・CO
Dシャッタ制御回路、29・・・マイク、30・・・オ
ーディオ回路、31・・・CCD、32・・・CCDド
ライバ、34・・・ビデオ記録回路、35・・・磁気ヘ
ッド、Sl・・・測光・測距スイッチ、S2・・・レリ
ーズスイッチ、S3・・・録音スイッチ(リセット手段
)。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)シャッタの開閉により露光制御を行い画像を撮影
    し記録する手段と、この録画との関連で所定時間、音声
    を録音する手段とを有したスチルビデオカメラにあって
    、録音中に操作されることにより録音内容をリセットす
    るリセット手段と、上記リセット手段が作動されたとき
    に録音を最初から開始させる再録音制御手段とを備えた
    ことを特徴とするスチルビデオカメラ。
JP63215776A 1988-08-04 1988-08-30 スチルビデオカメラ Pending JPH0264963A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63215776A JPH0264963A (ja) 1988-08-30 1988-08-30 スチルビデオカメラ
US07/389,870 US5099262A (en) 1988-08-04 1989-08-04 Camera having sound recording function

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63215776A JPH0264963A (ja) 1988-08-30 1988-08-30 スチルビデオカメラ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0264963A true JPH0264963A (ja) 1990-03-05

Family

ID=16678041

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63215776A Pending JPH0264963A (ja) 1988-08-04 1988-08-30 スチルビデオカメラ

Country Status (1)

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