JPH0265421A - ワイヤレス受信装置 - Google Patents
ワイヤレス受信装置Info
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- JPH0265421A JPH0265421A JP63216577A JP21657788A JPH0265421A JP H0265421 A JPH0265421 A JP H0265421A JP 63216577 A JP63216577 A JP 63216577A JP 21657788 A JP21657788 A JP 21657788A JP H0265421 A JPH0265421 A JP H0265421A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、放送局、ホール、劇場、学校等に使用するワ
イヤレス受信装置に関する。
イヤレス受信装置に関する。
従来の技術
第2図は、アンテナコンバータを使用した一般的なワイ
ヤレス受信装置を示し、受信機本体1が同軸ケーブル2
a12bを介してそれぞれアンテナコンバータ3、スペ
ースダイパーシティ用の増設アンテナコンバータ4に接
続される。
ヤレス受信装置を示し、受信機本体1が同軸ケーブル2
a12bを介してそれぞれアンテナコンバータ3、スペ
ースダイパーシティ用の増設アンテナコンバータ4に接
続される。
第3図は、従来のアンテナコンバータ3.4の構成を示
し、5I′i、無線信号を受信するアンテナ、6は、ア
ンテナ5によシ受信された高周波信号を増幅する高周波
増幅器(RF )、7は、水晶8により第1局部発振周
波数の信号を発生する第1局部発振器(OSC)、 9
は、高周波増幅部6からの高周波信号と第1局部発振器
7からの第1局部発振周波数の信号を混合して中間周波
数に変換するミキサ部、10は、ミキサ9からの信号を
増幅する第1中間周波増幅器(IF)、11は、第1中
間周波増幅部10から信号を第2図に示す同軸ケーブル
2a、2bを介して受信機本体1に出力するための端子
である。
し、5I′i、無線信号を受信するアンテナ、6は、ア
ンテナ5によシ受信された高周波信号を増幅する高周波
増幅器(RF )、7は、水晶8により第1局部発振周
波数の信号を発生する第1局部発振器(OSC)、 9
は、高周波増幅部6からの高周波信号と第1局部発振器
7からの第1局部発振周波数の信号を混合して中間周波
数に変換するミキサ部、10は、ミキサ9からの信号を
増幅する第1中間周波増幅器(IF)、11は、第1中
間周波増幅部10から信号を第2図に示す同軸ケーブル
2a、2bを介して受信機本体1に出力するための端子
である。
第2図、第3図において、不図示のワイヤレスマイク等
からの電波は、アンテナコンバータ3、増設アンテナコ
ンバータ4により中間周波数に変換され、受信機本体1
によシ音声信号に変換、再生される。
からの電波は、アンテナコンバータ3、増設アンテナコ
ンバータ4により中間周波数に変換され、受信機本体1
によシ音声信号に変換、再生される。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来のワイヤレス受信装置では、多
数のアンテナコンバータ4を増設した場合、周囲温度や
衝撃等の外的要因に起因する各第1局部発振周波数の誤
差が差ビートとなり、したがって、再生された音声信号
がビート混信を受けて正常に受信することができないと
いう問題点がある。
数のアンテナコンバータ4を増設した場合、周囲温度や
衝撃等の外的要因に起因する各第1局部発振周波数の誤
差が差ビートとなり、したがって、再生された音声信号
がビート混信を受けて正常に受信することができないと
いう問題点がある。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、個々のアンテナコン
バータの局部発振周波数を同一にして正常に受信するこ
とができるワイヤレス受信装置を提供することを目的と
する。
バータの局部発振周波数を同一にして正常に受信するこ
とができるワイヤレス受信装置を提供することを目的と
する。
課題を解決するだめの手段
本発明は上記目的を達成するために、基準周波数の信号
を発生する発振器を受信機本体に備えるとともに、この
基準周波数により局部発振周波数の信号を発生する回路
と、アンテナを介して受信した高周波信号とこの局部発
振周波数により中間周波数の信号に変換して受信機本体
に出力する回路をアンテナコンバータを備えるようにし
だものである。
を発生する発振器を受信機本体に備えるとともに、この
基準周波数により局部発振周波数の信号を発生する回路
と、アンテナを介して受信した高周波信号とこの局部発
振周波数により中間周波数の信号に変換して受信機本体
に出力する回路をアンテナコンバータを備えるようにし
だものである。
r「用
本発明は上記構成により、複数のアンテナコンバータを
設置した場合、同一の基準周波数により局部発振周波数
の信号を発生するので、各局部発振周波数の差がなくな
シ、したがって、再生された音声信号がビート混信を受
けなくなって正常に受信することができる。
設置した場合、同一の基準周波数により局部発振周波数
の信号を発生するので、各局部発振周波数の差がなくな
シ、したがって、再生された音声信号がビート混信を受
けなくなって正常に受信することができる。
実施例
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は、本発明に係るワイヤレス受信装置の一実施例を示す
ブロック図である。
は、本発明に係るワイヤレス受信装置の一実施例を示す
ブロック図である。
第1図において、図示上段は受信機本体2o、図示中段
はアンテナコンバータ30、図示下段はスペースダイパ
ーシティ用の増設アンテナコンバータ40 を示し、ア
ンテナコンバータ30.40の構成は同一であるので、
増設アンテナコンバータ40の詳細な構成を省略する。
はアンテナコンバータ30、図示下段はスペースダイパ
ーシティ用の増設アンテナコンバータ40 を示し、ア
ンテナコンバータ30.40の構成は同一であるので、
増設アンテナコンバータ40の詳細な構成を省略する。
第1図上段に示す受信機本体20において、21は、水
晶213により基準周波数の信号を発生する基準発振器
(OSC)、22は、基準発振器21からの基準周波数
の信号を分配器(HYB) 24 、端子2sa、
25bを介してアンテナコンバータ30.40に出力す
るとともに、アンテナコンバータ30.40からそれぞ
れ同軸ケーブル26a126bを介して入力する第1中
間周波数の信号をチューナ部23に出力するだめの共用
器(DUP )である。
晶213により基準周波数の信号を発生する基準発振器
(OSC)、22は、基準発振器21からの基準周波数
の信号を分配器(HYB) 24 、端子2sa、
25bを介してアンテナコンバータ30.40に出力す
るとともに、アンテナコンバータ30.40からそれぞ
れ同軸ケーブル26a126bを介して入力する第1中
間周波数の信号をチューナ部23に出力するだめの共用
器(DUP )である。
チューナ部23は、アンテナコンバータ30.40から
の第1中間周波数の信号を増幅する増幅器(RF) 2
3aと、第2局部発振周波数の信号を発生する第2局部
発振器(2nd Lo ) 23bと、増幅器23aか
らの信号と第2局部発振周波数を混合して第2中間周波
数の信号に変換するミキサ(MIX )23Cと、ミキ
サ23Cからの信号を増幅する第2中間周波増幅器(I
P) 23dと、増幅器23dからの信号を音声信号に
復調して端子23fに出力する復調器(De MOD
) 23eより構成されている。
の第1中間周波数の信号を増幅する増幅器(RF) 2
3aと、第2局部発振周波数の信号を発生する第2局部
発振器(2nd Lo ) 23bと、増幅器23aか
らの信号と第2局部発振周波数を混合して第2中間周波
数の信号に変換するミキサ(MIX )23Cと、ミキ
サ23Cからの信号を増幅する第2中間周波増幅器(I
P) 23dと、増幅器23dからの信号を音声信号に
復調して端子23fに出力する復調器(De MOD
) 23eより構成されている。
第2図中段、下段にそれぞれ示すアンテナコンバータ3
0.40において、3] 、41 はそれぞれ、無線信
号を受信するアンテナ、32.42はそれぞれ、アンテ
ナ31 、41により受信された高周波信号を増幅する
高周波増幅器(R,F)、33.43はそれぞれ、後述
するように第1局部発振周波数の信号を発生するPLL
局部発振器、34.44はそれぞれ、高周波増幅器32
.42からの高周波信号とPLL局部発振器33.43
からの第1局部発振周波数の信号を混合して第1中間周
波数に変換するミキサ部、35.45はそれぞれ、ミキ
サ34.44 からの信号を増幅する第1中間周波増幅
器(IP)、36.46はそれぞれ、第1中間周波増幅
器35.45からの信号を端子37.47に出力すると
ともに、端子37.47がらの基準周波数の信号をPL
L局部発振器33.43に出力する共用器(D[JP
)である。
0.40において、3] 、41 はそれぞれ、無線信
号を受信するアンテナ、32.42はそれぞれ、アンテ
ナ31 、41により受信された高周波信号を増幅する
高周波増幅器(R,F)、33.43はそれぞれ、後述
するように第1局部発振周波数の信号を発生するPLL
局部発振器、34.44はそれぞれ、高周波増幅器32
.42からの高周波信号とPLL局部発振器33.43
からの第1局部発振周波数の信号を混合して第1中間周
波数に変換するミキサ部、35.45はそれぞれ、ミキ
サ34.44 からの信号を増幅する第1中間周波増幅
器(IP)、36.46はそれぞれ、第1中間周波増幅
器35.45からの信号を端子37.47に出力すると
ともに、端子37.47がらの基準周波数の信号をPL
L局部発振器33.43に出力する共用器(D[JP
)である。
アンテナコンバータ30のPLL局部発振器33は、共
用器36からの基準周波数の信号をl/Nに分周する分
周器33aと、分周器33aからの信号の位相とプリス
ケーラ・デバイダ33Cからの信号の位相を比較し、位
相差信号を出力する位相比較器(φ)33bと、位相比
較器33bからの位相差信号に応じた電圧に変換するル
ープフィルタ(LPF)33dと、ループフィルタ33
dからの電圧が「0」になるように第1中間周波数の信
号を発生する電圧制御発振器(VCO) 33eより構
成され、増設アンテナコンバータ40のPLL局部発振
器43も同様に構成されている。
用器36からの基準周波数の信号をl/Nに分周する分
周器33aと、分周器33aからの信号の位相とプリス
ケーラ・デバイダ33Cからの信号の位相を比較し、位
相差信号を出力する位相比較器(φ)33bと、位相比
較器33bからの位相差信号に応じた電圧に変換するル
ープフィルタ(LPF)33dと、ループフィルタ33
dからの電圧が「0」になるように第1中間周波数の信
号を発生する電圧制御発振器(VCO) 33eより構
成され、増設アンテナコンバータ40のPLL局部発振
器43も同様に構成されている。
次に、上記実施例の動作を説明する。
第1図において、受信機本体20の基準発振器21 か
らの基準周波数の信号は分配器24により分配され、そ
れぞれ端子25a、25b、ケーブル26a126bを
介しテアンテナーt7バー930.40に供給される。
らの基準周波数の信号は分配器24により分配され、そ
れぞれ端子25a、25b、ケーブル26a126bを
介しテアンテナーt7バー930.40に供給される。
アンテナコンバータ30.40ではそれぞれ、この基準
周波数の位相と、予めプリスケーラ・デバイダ33Cに
設定された倍数の第1中間周波数の信号の位相が比較さ
れて第1局部発振周波数の信号の位相がロックされる。
周波数の位相と、予めプリスケーラ・デバイダ33Cに
設定された倍数の第1中間周波数の信号の位相が比較さ
れて第1局部発振周波数の信号の位相がロックされる。
したがって、アンテナコンバータ30.40のミキサ部
34.44はそれぞれ、高周波増幅部32.42からの
高周波信号、L PLL局部発振器33.43からの同
一の第1局部発振周波数の信号を混合して第1中間周波
数に変換するので、ビート混信のない安定した音声信号
を出力することができ、また、複数のアンテナコンバー
タ30.40 を設置してもデッドポイントのない良好
な受信を実現することができる。
34.44はそれぞれ、高周波増幅部32.42からの
高周波信号、L PLL局部発振器33.43からの同
一の第1局部発振周波数の信号を混合して第1中間周波
数に変換するので、ビート混信のない安定した音声信号
を出力することができ、また、複数のアンテナコンバー
タ30.40 を設置してもデッドポイントのない良好
な受信を実現することができる。
また、上記実施例によれば、アンテナコンバータ30.
40のPLL局部発振器33.43がそれぞれ受信機本
体20からの基準周波数により第1局部発振周波数を発
生するので、従来例のように高価、高安定の水晶が各ア
ンテナコンバータ30.40において不要となる。
40のPLL局部発振器33.43がそれぞれ受信機本
体20からの基準周波数により第1局部発振周波数を発
生するので、従来例のように高価、高安定の水晶が各ア
ンテナコンバータ30.40において不要となる。
発明の詳細
な説明したように、本発明は、基準周波数の信号を発生
する発振器を受信機本体に備えるとともに、この基準周
波数により局部発振周波数の信号を発生する回路と、ア
ンテナを介して受信した高周波信号とこの局部発振周波
数により中間周波数の信号に変換して受信機本体に出力
する回路をアンテナコンバータを備えるようにし、だの
で、複数のアンテナコンバータを設置した場合、同一の
基準周波数により局部発振周波数の信号を発生して各局
部発振周波数の差がなくなり、したがって、再生された
音声信号がビート混信を受けなくなって正常に受信する
ことができる。
する発振器を受信機本体に備えるとともに、この基準周
波数により局部発振周波数の信号を発生する回路と、ア
ンテナを介して受信した高周波信号とこの局部発振周波
数により中間周波数の信号に変換して受信機本体に出力
する回路をアンテナコンバータを備えるようにし、だの
で、複数のアンテナコンバータを設置した場合、同一の
基準周波数により局部発振周波数の信号を発生して各局
部発振周波数の差がなくなり、したがって、再生された
音声信号がビート混信を受けなくなって正常に受信する
ことができる。
第1図は、本発明に係るワイヤレス受信装置の一実施例
を示すブロック図1.第2図は、−数的なワイヤレス受
信装置を示す構成図、第3図は、従来のワイヤレス受信
装置のアンテナコンバータを示すブロック図である。 20 ・受信機本体、21 基準発振器、22・・
水晶、25a、 25b・、ケーブル、30.40−7
’ 7 テナコンバータ、33.43・・・PLL局部
発振器、 34.44・・・ミキサ部。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図 第 図 第 図
を示すブロック図1.第2図は、−数的なワイヤレス受
信装置を示す構成図、第3図は、従来のワイヤレス受信
装置のアンテナコンバータを示すブロック図である。 20 ・受信機本体、21 基準発振器、22・・
水晶、25a、 25b・、ケーブル、30.40−7
’ 7 テナコンバータ、33.43・・・PLL局部
発振器、 34.44・・・ミキサ部。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図 第 図 第 図
Claims (3)
- (1)基準周波数の信号を発生する発振器を備えた受信
機本体と、前記受信機本体からの基準周波数により局部
発振周波数の信号を発生する回路と、アンテナを介して
受信した高周波信号と前記局部発振周波数により中間周
波数の信号に変換して前記受信機本体に出力する回路を
備えたアンテナコンバータとを有するワイヤレス受信装
置。 - (2)前記局部発振周波数発生回路はPLL回路により
構成された請求項1記載のワイヤレス受信装置。 - (3)前記PLL回路は、発生する局部発振周波数を選
択的に設定する回路を備えたことを特徴とする請求項2
記載のワイヤレス受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63216577A JPH0810845B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | ワイヤレス受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63216577A JPH0810845B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | ワイヤレス受信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0265421A true JPH0265421A (ja) | 1990-03-06 |
| JPH0810845B2 JPH0810845B2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=16690596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63216577A Expired - Lifetime JPH0810845B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | ワイヤレス受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0810845B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001022605A1 (fr) * | 1999-09-24 | 2001-03-29 | Nec Corporation | Procede de fourniture de signaux d'oscillation locaux et circuit a cet effet |
| JP2002084261A (ja) * | 2000-09-07 | 2002-03-22 | Sony Corp | 無線受信装置及び方法 |
| JP2007096762A (ja) * | 2005-09-29 | 2007-04-12 | Toshiba Corp | 無線機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5242488B2 (ja) * | 2009-04-16 | 2013-07-24 | 株式会社タムラ製作所 | ワイヤレスマイクシステム |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5861550U (ja) * | 1981-10-21 | 1983-04-25 | トヨタ自動車株式会社 | ス−パヘテロダイン受信機 |
| JPS5985142A (ja) * | 1982-11-08 | 1984-05-17 | Nec Corp | スペ−スダイバ−シテイ受信方式 |
| JPS60254841A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-16 | Fujitsu Ltd | フエ−ジング等化方式 |
| JPS61144135A (ja) * | 1984-12-18 | 1986-07-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Am受信機 |
| JPS625735U (ja) * | 1985-06-25 | 1987-01-14 | ||
| JPS62147937U (ja) * | 1986-03-12 | 1987-09-18 |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP63216577A patent/JPH0810845B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Cited By (4)
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|---|---|---|---|---|
| WO2001022605A1 (fr) * | 1999-09-24 | 2001-03-29 | Nec Corporation | Procede de fourniture de signaux d'oscillation locaux et circuit a cet effet |
| US7187723B1 (en) | 1999-09-24 | 2007-03-06 | Nec Corporation | Local oscillation signal supply method and circuit therefor |
| JP2002084261A (ja) * | 2000-09-07 | 2002-03-22 | Sony Corp | 無線受信装置及び方法 |
| JP2007096762A (ja) * | 2005-09-29 | 2007-04-12 | Toshiba Corp | 無線機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0810845B2 (ja) | 1996-01-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080131 Year of fee payment: 12 |
|
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