JPH0265573A - 撮像装置 - Google Patents
撮像装置Info
- Publication number
- JPH0265573A JPH0265573A JP63217605A JP21760588A JPH0265573A JP H0265573 A JPH0265573 A JP H0265573A JP 63217605 A JP63217605 A JP 63217605A JP 21760588 A JP21760588 A JP 21760588A JP H0265573 A JPH0265573 A JP H0265573A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- voltage
- circuit
- section
- imaging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
この発明は、ドアの呼び出し信号等に応じて人等の撮像
対象を随時撮像するに好適な撮像装置に関するものであ
る。
対象を随時撮像するに好適な撮像装置に関するものであ
る。
(従来の技術)
第3図はこの種の従来の撮像装置の構成を示す回路図で
ある。同図において、電源部lと撮像部2とが適当な長
さの導線で接続され、撮像部2は電源部1の直流出力電
圧を電源として動作する。
ある。同図において、電源部lと撮像部2とが適当な長
さの導線で接続され、撮像部2は電源部1の直流出力電
圧を電源として動作する。
ここで、電源部1は商用電源電圧を降圧する電源トラン
ス11、その二次出力電圧を整流する整流回路12およ
びその整流出力を平滑するコンデンサC1、C2により
、端子T1.12間に安定化された14[V]の直流電
圧を発生するようになっており、さらに、この直流電圧
供給用の導線にパルス信号を重畳させるためのパルス発
生回路13を有している。
ス11、その二次出力電圧を整流する整流回路12およ
びその整流出力を平滑するコンデンサC1、C2により
、端子T1.12間に安定化された14[V]の直流電
圧を発生するようになっており、さらに、この直流電圧
供給用の導線にパルス信号を重畳させるためのパルス発
生回路13を有している。
一方、撮像部2は端子T3.14間に直流電圧が印加さ
れると、この直流電圧がスイッチング素子としてのトラ
ンジスタQを介して照明回路23と撮像回路24とに供
給されるようになっている。
れると、この直流電圧がスイッチング素子としてのトラ
ンジスタQを介して照明回路23と撮像回路24とに供
給されるようになっている。
この場合、抵抗R1および発光ダイオードLEDを直列
接続してなる電源表示回路21が端子T3.14間に接
続され、これらの端子間に直流電圧が印加されているこ
とを発光ダイオードLEDで表示する。また、導線に重
畳されたパルスに応動してトランジスタQにベース電流
を流したり、このベース電流を遮断したりするための駆
動回路22を有し、これによって、トランジスタQをオ
ン、オフ操作して撮像の開始および停止の制御ができる
ようになっている。なお、照明回路23としては遠赤外
LEDが多数個直列接続されたものが用いられ、その両
端にトランジスタQを保護するためのコンデンサC3が
接続されている。また、撮像回路24は周知のイメージ
センサISを備え、その映像信号Vが増幅器25で増幅
されて端子T5より図示省略の映像装置に供給される。
接続してなる電源表示回路21が端子T3.14間に接
続され、これらの端子間に直流電圧が印加されているこ
とを発光ダイオードLEDで表示する。また、導線に重
畳されたパルスに応動してトランジスタQにベース電流
を流したり、このベース電流を遮断したりするための駆
動回路22を有し、これによって、トランジスタQをオ
ン、オフ操作して撮像の開始および停止の制御ができる
ようになっている。なお、照明回路23としては遠赤外
LEDが多数個直列接続されたものが用いられ、その両
端にトランジスタQを保護するためのコンデンサC3が
接続されている。また、撮像回路24は周知のイメージ
センサISを備え、その映像信号Vが増幅器25で増幅
されて端子T5より図示省略の映像装置に供給される。
かかる構成により、例えば、ドアホンの呼びに応答して
スイッチ等を押し操作すると、これが外部信号Sとして
パルス発生回路13に加えられる。
スイッチ等を押し操作すると、これが外部信号Sとして
パルス発生回路13に加えられる。
このとき、パルス信号発生回路13は直流電圧供給用の
導線にパルスを重畳させる。駆動回路22はこれを検出
してトランジスタQをオン状態にし、照明回路23およ
び撮像回路24に動作電力を供給する。よって、ドアホ
ンを操作した人を図示省略の映像装置に映出することが
出来る。また、この状態で、パルス発生回路13に再度
外部信号を加えると、パルス発生回路13から同様にし
て発生されたパルスにより、駆動回路22がトランジス
タQのベース電流を遮断して映像動作を停止させる。
導線にパルスを重畳させる。駆動回路22はこれを検出
してトランジスタQをオン状態にし、照明回路23およ
び撮像回路24に動作電力を供給する。よって、ドアホ
ンを操作した人を図示省略の映像装置に映出することが
出来る。また、この状態で、パルス発生回路13に再度
外部信号を加えると、パルス発生回路13から同様にし
て発生されたパルスにより、駆動回路22がトランジス
タQのベース電流を遮断して映像動作を停止させる。
この撮像装置は、電源部1にパルス発生回路13を、撮
像部2に駆動回路22をそれぞれ設けることにより、専
用の信号線なしで随時撮像制御することができるという
利点を有している。
像部2に駆動回路22をそれぞれ設けることにより、専
用の信号線なしで随時撮像制御することができるという
利点を有している。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の撮像装置は、直流電圧を供給するための
導線にパルスを重畳させる構成になっているがために、
パルス発生回路13の内部にクロック発生回路を、駆動
回路22の内部にカウンタ等をそれぞれ必要とすること
から構成が複雑化し、さらに、雑音によりパルスの波形
および周期が乱れやすく、電源部1と撮像部2との設置
距離が制限されるという問題点があった。
導線にパルスを重畳させる構成になっているがために、
パルス発生回路13の内部にクロック発生回路を、駆動
回路22の内部にカウンタ等をそれぞれ必要とすること
から構成が複雑化し、さらに、雑音によりパルスの波形
および周期が乱れやすく、電源部1と撮像部2との設置
距離が制限されるという問題点があった。
この発明は上記の問題点を解決するためになされたもの
で、電源部および撮像部の構成を簡易化し得、併せて、
相互の設置距離を延長することのできる撮像装置を提供
することを目的とする。
で、電源部および撮像部の構成を簡易化し得、併せて、
相互の設置距離を延長することのできる撮像装置を提供
することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この発明は、撮像回路およびその撮像対象を照射する照
明回路の電源径路にスイッチング素子を有する撮像部と
、この撮像部に動作電力を供給する電源部とを有し、前
記電源部に加えられた外部信号により前記撮像部のスイ
ッチング素子をオン操作して撮像する撮像装置において
、前記電源部が前記外部信号のを無に応じて出力電圧を
高低2段に変化させる電圧切換手段を備え、前記撮像部
が前記電源部の電圧が高いとき前記スイッチング素子を
オン操作し、電圧が低いとき前記スイッチング素子をオ
フ操作する駆動手段を備えたことを特徴とするものであ
る。
明回路の電源径路にスイッチング素子を有する撮像部と
、この撮像部に動作電力を供給する電源部とを有し、前
記電源部に加えられた外部信号により前記撮像部のスイ
ッチング素子をオン操作して撮像する撮像装置において
、前記電源部が前記外部信号のを無に応じて出力電圧を
高低2段に変化させる電圧切換手段を備え、前記撮像部
が前記電源部の電圧が高いとき前記スイッチング素子を
オン操作し、電圧が低いとき前記スイッチング素子をオ
フ操作する駆動手段を備えたことを特徴とするものであ
る。
(作 用)
この発明においては、電圧切換手段として、例えば、電
圧出力回路に挿入した抵抗をリレーの接点で短絡すると
いうような回路を、駆動手段として、例えば、抵抗とツ
ェナーダイオードの直列回路をそれぞれ採用することが
でき、クロック発生回路や、パルス計数回路を必要とし
た従来装置と比較して構成の簡易化が図れる他、雑音の
影響も少ないことから電源部および撮像部相互の設置距
離を延長することができる。
圧出力回路に挿入した抵抗をリレーの接点で短絡すると
いうような回路を、駆動手段として、例えば、抵抗とツ
ェナーダイオードの直列回路をそれぞれ採用することが
でき、クロック発生回路や、パルス計数回路を必要とし
た従来装置と比較して構成の簡易化が図れる他、雑音の
影響も少ないことから電源部および撮像部相互の設置距
離を延長することができる。
(実施例)
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す回路図であり
、図中第3図と同一の符号を付したちのはそれぞれ同一
または相当の部分を示す。ここで、電源部10は前述の
パルス発生回路13に代えて電圧切換回路14を、撮像
部20は前述の駆動回路22に代えて駆動回路26をそ
れぞれ備えている。
、図中第3図と同一の符号を付したちのはそれぞれ同一
または相当の部分を示す。ここで、電源部10は前述の
パルス発生回路13に代えて電圧切換回路14を、撮像
部20は前述の駆動回路22に代えて駆動回路26をそ
れぞれ備えている。
このうち、電圧切換回路14は、直流電圧の出力経路に
挿入された抵抗R2と、この抵抗に常開接点aが並列接
続され、外部信号に応動してこの接点aを閉成させるリ
レーRYとで構成されている。一方、駆動回路26は抵
抗R3、R4およびツェナーダイオードZDの直列回路
でなり、その両端が端子T、1゛ に接続され、抵抗
R3、R4の相互接合点がトランジスタQのベースに接
続されている。
挿入された抵抗R2と、この抵抗に常開接点aが並列接
続され、外部信号に応動してこの接点aを閉成させるリ
レーRYとで構成されている。一方、駆動回路26は抵
抗R3、R4およびツェナーダイオードZDの直列回路
でなり、その両端が端子T、1゛ に接続され、抵抗
R3、R4の相互接合点がトランジスタQのベースに接
続されている。
上記のように構成された本実施例の動作を以下に説明す
る。
る。
先ず、電源部10に外部信号が加えられていないとき、
リレーRYの接点aは開放しており、整流回路12およ
びコンデンサCI、C2で整流、平滑された直流電圧が
この抵抗R3を介して撮像部20に供給される。このと
き、撮像部20の電源表示回路21に電流が流れるため
、発行ダイオードLEDが点灯して直流電圧の供給状態
であることを表示する。また、ここに電流が流れたこと
により、抵抗R2で電圧が降下し、電源部10の出力電
圧は9[V]になっている。一方、駆動回路26を構成
するツェナーダイオードZDとしてツェナー電圧が9.
5 [V]のものを用いた゛とすると、抵抗R2、R
QおよびツェナーダイオードZDの直列回路に9[■]
の電圧が印加されたとしてもこの回路に電流は流れず、
トランジスタQのエミッタ・ベース間の電圧は零で、こ
のトランジスタQはオフ状態に保持される。従って、照
明回路23および撮像回路24に動作電力が供給される
ことはない。
リレーRYの接点aは開放しており、整流回路12およ
びコンデンサCI、C2で整流、平滑された直流電圧が
この抵抗R3を介して撮像部20に供給される。このと
き、撮像部20の電源表示回路21に電流が流れるため
、発行ダイオードLEDが点灯して直流電圧の供給状態
であることを表示する。また、ここに電流が流れたこと
により、抵抗R2で電圧が降下し、電源部10の出力電
圧は9[V]になっている。一方、駆動回路26を構成
するツェナーダイオードZDとしてツェナー電圧が9.
5 [V]のものを用いた゛とすると、抵抗R2、R
QおよびツェナーダイオードZDの直列回路に9[■]
の電圧が印加されたとしてもこの回路に電流は流れず、
トランジスタQのエミッタ・ベース間の電圧は零で、こ
のトランジスタQはオフ状態に保持される。従って、照
明回路23および撮像回路24に動作電力が供給される
ことはない。
次に、電源部10に外部信号を印加すると、リレーRY
が励磁されると共に、その接点aが閉成され、抵抗R2
の両端を短絡させる。これによって、14[V]の電圧
が撮像部20に供給される。
が励磁されると共に、その接点aが閉成され、抵抗R2
の両端を短絡させる。これによって、14[V]の電圧
が撮像部20に供給される。
このとき、電源表示回路21の発光ダイオードLEDは
依然として点灯し続ける。一方、駆動回路26において
は、ツェナーダイオードZDに電流が流れ、抵抗R3に
発生した電圧がトランジスタQのエミッタ・ベース間に
印加され、このトランジスタQをオン動作させる。従っ
て、照明回路23および撮像回路24に動作電圧が供給
され、これにより映像信号Vが得られる。
依然として点灯し続ける。一方、駆動回路26において
は、ツェナーダイオードZDに電流が流れ、抵抗R3に
発生した電圧がトランジスタQのエミッタ・ベース間に
印加され、このトランジスタQをオン動作させる。従っ
て、照明回路23および撮像回路24に動作電圧が供給
され、これにより映像信号Vが得られる。
なお、外部信号は図示省略のスイッチを押し続けている
間、電圧切換回路14に加え続けられ、このスイッチか
ら手を離すと外部信号は消失しりレーRYが復帰して、
出力が9[V]の最初の状態に戻る。
間、電圧切換回路14に加え続けられ、このスイッチか
ら手を離すと外部信号は消失しりレーRYが復帰して、
出力が9[V]の最初の状態に戻る。
第2図はこれらの関係を示すタイムチャートである。す
なわち、時刻t1で電源部10に商用電源電圧を供給す
ると、この電源部10から9[v]の直流電圧が出力さ
れ、これに応動して電源表示回路21のLEDが点灯し
て、電源が確立されたことを表示する。続いて、時刻t
からt3まで0間、電圧切換回路14に外部信号Sを
加えると、この間、電源部10は14 [V]の直流電
圧を出力し、これによって、照明回路23および撮像回
路24が動作して端子T5に映像信号Vを出力する。そ
して、時刻t4で電源部10への電圧の供給を遮断する
と、その出力電圧は零になり、電源表示回路21のLE
Dも消灯される。
なわち、時刻t1で電源部10に商用電源電圧を供給す
ると、この電源部10から9[v]の直流電圧が出力さ
れ、これに応動して電源表示回路21のLEDが点灯し
て、電源が確立されたことを表示する。続いて、時刻t
からt3まで0間、電圧切換回路14に外部信号Sを
加えると、この間、電源部10は14 [V]の直流電
圧を出力し、これによって、照明回路23および撮像回
路24が動作して端子T5に映像信号Vを出力する。そ
して、時刻t4で電源部10への電圧の供給を遮断する
と、その出力電圧は零になり、電源表示回路21のLE
Dも消灯される。
かくして、この実施例によれば、外部信号の有無に応じ
て電源部10の出力電圧が高低2段に切換られ、さらに
、この電圧の高低に応じてトランジスタQをオン、オフ
制御することができることになり、これによって、簡単
な回路構成により従来装置と同様な動作を行なわせるこ
とができる。
て電源部10の出力電圧が高低2段に切換られ、さらに
、この電圧の高低に応じてトランジスタQをオン、オフ
制御することができることになり、これによって、簡単
な回路構成により従来装置と同様な動作を行なわせるこ
とができる。
この場合、雑音の影響も受は難くなる。
なお、上記実施例では、図示省略のスイッチを押し続け
ている間、外部信号が電圧切換回路14に加えられる場
合について説明したが、リレーRYにコンデンサ等を並
列接続してオフデイレイリレーとすることにより、スイ
ッチから直ぐに手を離しても、一定の時間だけ映像信号
を得るようにすることもできる。
ている間、外部信号が電圧切換回路14に加えられる場
合について説明したが、リレーRYにコンデンサ等を並
列接続してオフデイレイリレーとすることにより、スイ
ッチから直ぐに手を離しても、一定の時間だけ映像信号
を得るようにすることもできる。
なおまた、上記実施例ではドアホンに使用する撮像装置
について説明したが、本発明はこれに限定されるもので
はなく、撮像回路およびその撮像対象を照射する照明回
路の電源径路にスイッチング素子を有する撮像部と、こ
の撮像部に動作電力を供給する電源部とを有し、このう
ち電源部に加えられた外部信号により撮像部のスイッチ
ング素子をオン操作して撮像する監視用の撮像装置やV
TRにも適用することができる。
について説明したが、本発明はこれに限定されるもので
はなく、撮像回路およびその撮像対象を照射する照明回
路の電源径路にスイッチング素子を有する撮像部と、こ
の撮像部に動作電力を供給する電源部とを有し、このう
ち電源部に加えられた外部信号により撮像部のスイッチ
ング素子をオン操作して撮像する監視用の撮像装置やV
TRにも適用することができる。
以上の説明によって明らかなように、この発明によれば
、クロック発生回路や、パルス計数回路を必要とした従
来装置と比較して構成の簡易化が図れる他、雑音の影響
も少ないことから電源部および撮像部相互の設置距離を
延長することができるという効果がある。
、クロック発生回路や、パルス計数回路を必要とした従
来装置と比較して構成の簡易化が図れる他、雑音の影響
も少ないことから電源部および撮像部相互の設置距離を
延長することができるという効果がある。
イムチャート、第3図はは従来の撮像装置の構成を示す
回路図である。
回路図である。
10・・・電源部、11・・・電源トランス、12・・
・整流回路、14・・・電圧切換回路、20・・・撮像
部、231・・・電源表示回路、23・・・照明回路、
24・・・撮像回路、26・・・駆動回路。
・整流回路、14・・・電圧切換回路、20・・・撮像
部、231・・・電源表示回路、23・・・照明回路、
24・・・撮像回路、26・・・駆動回路。
Claims (1)
- 撮像回路およびその撮像対象を照射する照明回路の電源
径路にスイッチング素子を有する撮像部と、この撮像部
に動作電力を供給する電源部とを有し、前記電源部に加
えられた外部信号により前記撮像部のスイッチング素子
をオン操作して撮像する撮像装置において、前記電源部
が前記外部信号の有無に応じて出力電圧を高低2段に変
化させる電圧切換手段を備え、前記撮像部が前記電源部
の電圧が高いとき前記スイッチング素子をオン操作し、
電圧が低いとき前記スイッチング素子をオフ操作する駆
動手段を備えたことを特徴とする撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63217605A JPH0265573A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63217605A JPH0265573A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0265573A true JPH0265573A (ja) | 1990-03-06 |
Family
ID=16706909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63217605A Pending JPH0265573A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0265573A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008178032A (ja) * | 2007-01-22 | 2008-07-31 | Aiphone Co Ltd | テレビドアホン装置 |
| JP2008311957A (ja) * | 2007-06-14 | 2008-12-25 | Aiphone Co Ltd | テレビドアホン装置 |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP63217605A patent/JPH0265573A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008178032A (ja) * | 2007-01-22 | 2008-07-31 | Aiphone Co Ltd | テレビドアホン装置 |
| JP2008311957A (ja) * | 2007-06-14 | 2008-12-25 | Aiphone Co Ltd | テレビドアホン装置 |
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