JPH026585Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH026585Y2 JPH026585Y2 JP1981129701U JP12970181U JPH026585Y2 JP H026585 Y2 JPH026585 Y2 JP H026585Y2 JP 1981129701 U JP1981129701 U JP 1981129701U JP 12970181 U JP12970181 U JP 12970181U JP H026585 Y2 JPH026585 Y2 JP H026585Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- transformer
- storage chamber
- opening
- current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Tumbler Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は単一の負荷を3ヶ所以の場所から制御
する場合に用いる動作表示機能付四路スイツチに
関するものであり、その目的とするところは配線
が簡単で、かつ小型化ができ、しかも安価な動作
表示機能付四路スイツチを提供することにある。
する場合に用いる動作表示機能付四路スイツチに
関するものであり、その目的とするところは配線
が簡単で、かつ小型化ができ、しかも安価な動作
表示機能付四路スイツチを提供することにある。
一般に、単一の負荷を3ヶ所以の場所から制御
する場合には三路スイツチとともに四路スイツチ
が必要となる。ところで、このような3ヶ所以上
の場所から負荷(例えば照明)をオンオフ制御す
る場合にあつては、各スイツチの接点切換状態を
表示することは全く無意味であり、各スイツチに
負荷の動作状態を表示する動作表示機能を付加す
る必要がある。従来、このような動作表示機能を
有する四路スイツチとして第7図に示すものがあ
つた。すなわち、二回路SW1,SW2の切換スイツ
チの切換端子(固定接点a〜d)を交叉状に共通
接続した四路スイツチAにおいて、一次巻線31
がそれぞれ各回路SW1,SW2に直列接続された2
個の変流トランス30′の二次巻線32を逆並列
接続された発光ダイオードLDよりなる発光素子
40に並列接続し、各回路SW1,SW2を流れる電
流すなわち負荷電流によつて変流トランス30′
の二次巻線32に誘起される電圧で発光素子40
を点灯するようになつており、発光素子40は負
荷50の動作状態を表示するようになつていた。
図中、Bは三路スイツチである。しかしながら、
このような従来例にあつては、変流トランス3
0′を2個設ける必要があり、配線が複雑化する
とともに、小型化を図ることができず、しかもコ
ストが高くなるという欠点があつた。本考案は上
記の点に鑑みて為されたものである。
する場合には三路スイツチとともに四路スイツチ
が必要となる。ところで、このような3ヶ所以上
の場所から負荷(例えば照明)をオンオフ制御す
る場合にあつては、各スイツチの接点切換状態を
表示することは全く無意味であり、各スイツチに
負荷の動作状態を表示する動作表示機能を付加す
る必要がある。従来、このような動作表示機能を
有する四路スイツチとして第7図に示すものがあ
つた。すなわち、二回路SW1,SW2の切換スイツ
チの切換端子(固定接点a〜d)を交叉状に共通
接続した四路スイツチAにおいて、一次巻線31
がそれぞれ各回路SW1,SW2に直列接続された2
個の変流トランス30′の二次巻線32を逆並列
接続された発光ダイオードLDよりなる発光素子
40に並列接続し、各回路SW1,SW2を流れる電
流すなわち負荷電流によつて変流トランス30′
の二次巻線32に誘起される電圧で発光素子40
を点灯するようになつており、発光素子40は負
荷50の動作状態を表示するようになつていた。
図中、Bは三路スイツチである。しかしながら、
このような従来例にあつては、変流トランス3
0′を2個設ける必要があり、配線が複雑化する
とともに、小型化を図ることができず、しかもコ
ストが高くなるという欠点があつた。本考案は上
記の点に鑑みて為されたものである。
以下、実施例について図を用いて説明する。第
1図〜第6図は本考案一実施例を示すもので、1
はボデイ、2はカバーであつて、ボデイ1の開口
面にカバー2を取付けることで器体が形成され
る。ボデイ1にはスイツチ収納室1aとこのスイ
ツチ収納室1aの側部に一体に形成されたトラン
ス収納室1bとからなり、カバー2はスイツチ収
納室1aの開口を覆う本体部2aと、本体部2a
の脇に設けられてボデイ1のトランス収納室1b
の開口を覆う蓋部2bとから構成される。図中1
7はボデイ1とカバー2との連結用の組立枠であ
る。二回路の切換スイツチSW1,SW2を構成する
一対の接点端子板9,10、開閉素子11,1
1、支点端子板7,8、外部接続端子板5,6等
のスイツチ機構部は全でボデイ1のスイツチ収納
室1a内に納められる。各接点端子板9,10は
外部接続端子板9a,10aが一体に形成された
ものであつて、夫々が2個の固定接点a,b、
c,dを有しており、ボデイ1内に配された両接
点端子板9,10は互いに異なる接点端子板9,
10の固定接点a,c、b,dが夫々相対する。
二対の相対する固定接点a,c、b,d間に夫々
配設される一対の開閉素子11,11は、各支持
端子板7,8上に揺動自在に載設される。外部接
続端子板5,6もボデイ1のスイツチ収納室1a
内に納められるとともに一面に速結端子を構成す
る結線ばね13が接触配置される。14は結線解
除釦である。これら結線ばね13,13及び結線
解除釦14は接点端子板9,10の外部接続端子
板9a,10aにも隣接して配設される。タンブ
ラー形の操作ハンドル3は、両側面の突起20を
カバー2の本体部2a内側面の凹所21に揺動自
在に係合させて取付けられ、窓22が一側に設け
られている前面を本体部2aの開口23より外部
に露出させる。25は透光性材よりなるハンドル
カバー、26はネームカードである。この操作ハ
ンドル3と各開閉素子11,11との間には圧縮
ばね15,15が配置されて、操作ハンドル3の
揺動を圧縮ばね15が伝えて各開閉素子11,1
1を揺動させ、相対する二対の固定接点a,c、
b,d間の切換をさせる。操作ハンドル3内には
発光表示回路4が納められる。プリント板41と
発光素子40とによりなるこの発光表示回路4
は、その発光素子40を操作ハンドル3の窓22
に臨ませて取付けられ、発光素子40の点滅状態
が外部から見えるようにされる。30はこの発光
ダイオードである発光素子40の動作電流を商用
電流から得るための変流トランスであり、一対の
一次巻線31a,31bと二次巻線32を有し、
各一次巻線31a,31bは切換スイツチの各回
路SW1,SW2に直列接続され、二次巻線32は表
示素子40に並列接続される。すなわち、外部接
続端子6と支持端子7に一次巻線31aの両端が
それぞれ接続され、外部接続端子5と支持端子8
に一次巻線31bの両端がそれぞれ接続され、二
次巻線32の両端はプリント基板41の導電パタ
ーンを介して発光素子40の両端に接続される。
この変流トランス30は一次巻線31a,31b
の引出リード線がスイツチ収納室1a側となるよ
うにしてトランス収納室1bに収納される。ま
た、切換スイツチを構成する端子板5〜8は、そ
の一次巻線接続部がボデイ1の開口部に露出する
ように配置されており、一次巻線31a,31b
の配線作業を端子板5〜8をスイツチ収納室1a
に組み込んだ状態で容易に行えるようになつてい
る。この場合、変流トランス30は一次巻線31
a,31bが2個巻線されているため従来例にお
ける変流トランス30′よりも若干大きくなるが
変流トランス30が一個になるので、トランス収
納室1bを従来例に比べて小さくしても良く、小
型化が図れることになる。また、二次巻線32の
配線も簡単になり配線作業が楽になる。図中33
は絶縁チユーブである。第6図は本考案による四
路スイツチAおよび2個の三路スイツチBを用い
て結線した負荷制御例を示すもので、いずれのス
イツチA,Bを操作しても、負荷50に通電して
いる場合には、四路スイツチAの切換スイツチの
いずれかの回路SW1,SW2を通して負荷電流が流
れるようになつて変流トランス30のいずれか一
方の一次巻線31a,31bに流れる負荷電流に
よつて変流トランス30の二次巻線32に誘起さ
れる電圧で発光素子40が点灯し、負荷30が動
作中であることを表示する。負荷50がオフの場
合にはいずれの回路SW1,SW2にも電流が流れな
いので、発光素子40が点灯することはない。
1図〜第6図は本考案一実施例を示すもので、1
はボデイ、2はカバーであつて、ボデイ1の開口
面にカバー2を取付けることで器体が形成され
る。ボデイ1にはスイツチ収納室1aとこのスイ
ツチ収納室1aの側部に一体に形成されたトラン
ス収納室1bとからなり、カバー2はスイツチ収
納室1aの開口を覆う本体部2aと、本体部2a
の脇に設けられてボデイ1のトランス収納室1b
の開口を覆う蓋部2bとから構成される。図中1
7はボデイ1とカバー2との連結用の組立枠であ
る。二回路の切換スイツチSW1,SW2を構成する
一対の接点端子板9,10、開閉素子11,1
1、支点端子板7,8、外部接続端子板5,6等
のスイツチ機構部は全でボデイ1のスイツチ収納
室1a内に納められる。各接点端子板9,10は
外部接続端子板9a,10aが一体に形成された
ものであつて、夫々が2個の固定接点a,b、
c,dを有しており、ボデイ1内に配された両接
点端子板9,10は互いに異なる接点端子板9,
10の固定接点a,c、b,dが夫々相対する。
二対の相対する固定接点a,c、b,d間に夫々
配設される一対の開閉素子11,11は、各支持
端子板7,8上に揺動自在に載設される。外部接
続端子板5,6もボデイ1のスイツチ収納室1a
内に納められるとともに一面に速結端子を構成す
る結線ばね13が接触配置される。14は結線解
除釦である。これら結線ばね13,13及び結線
解除釦14は接点端子板9,10の外部接続端子
板9a,10aにも隣接して配設される。タンブ
ラー形の操作ハンドル3は、両側面の突起20を
カバー2の本体部2a内側面の凹所21に揺動自
在に係合させて取付けられ、窓22が一側に設け
られている前面を本体部2aの開口23より外部
に露出させる。25は透光性材よりなるハンドル
カバー、26はネームカードである。この操作ハ
ンドル3と各開閉素子11,11との間には圧縮
ばね15,15が配置されて、操作ハンドル3の
揺動を圧縮ばね15が伝えて各開閉素子11,1
1を揺動させ、相対する二対の固定接点a,c、
b,d間の切換をさせる。操作ハンドル3内には
発光表示回路4が納められる。プリント板41と
発光素子40とによりなるこの発光表示回路4
は、その発光素子40を操作ハンドル3の窓22
に臨ませて取付けられ、発光素子40の点滅状態
が外部から見えるようにされる。30はこの発光
ダイオードである発光素子40の動作電流を商用
電流から得るための変流トランスであり、一対の
一次巻線31a,31bと二次巻線32を有し、
各一次巻線31a,31bは切換スイツチの各回
路SW1,SW2に直列接続され、二次巻線32は表
示素子40に並列接続される。すなわち、外部接
続端子6と支持端子7に一次巻線31aの両端が
それぞれ接続され、外部接続端子5と支持端子8
に一次巻線31bの両端がそれぞれ接続され、二
次巻線32の両端はプリント基板41の導電パタ
ーンを介して発光素子40の両端に接続される。
この変流トランス30は一次巻線31a,31b
の引出リード線がスイツチ収納室1a側となるよ
うにしてトランス収納室1bに収納される。ま
た、切換スイツチを構成する端子板5〜8は、そ
の一次巻線接続部がボデイ1の開口部に露出する
ように配置されており、一次巻線31a,31b
の配線作業を端子板5〜8をスイツチ収納室1a
に組み込んだ状態で容易に行えるようになつてい
る。この場合、変流トランス30は一次巻線31
a,31bが2個巻線されているため従来例にお
ける変流トランス30′よりも若干大きくなるが
変流トランス30が一個になるので、トランス収
納室1bを従来例に比べて小さくしても良く、小
型化が図れることになる。また、二次巻線32の
配線も簡単になり配線作業が楽になる。図中33
は絶縁チユーブである。第6図は本考案による四
路スイツチAおよび2個の三路スイツチBを用い
て結線した負荷制御例を示すもので、いずれのス
イツチA,Bを操作しても、負荷50に通電して
いる場合には、四路スイツチAの切換スイツチの
いずれかの回路SW1,SW2を通して負荷電流が流
れるようになつて変流トランス30のいずれか一
方の一次巻線31a,31bに流れる負荷電流に
よつて変流トランス30の二次巻線32に誘起さ
れる電圧で発光素子40が点灯し、負荷30が動
作中であることを表示する。負荷50がオフの場
合にはいずれの回路SW1,SW2にも電流が流れな
いので、発光素子40が点灯することはない。
本考案は上述のように、二回路の切換スイツチ
の各切換端子を交叉状に共通接続し、各回路にそ
れぞれ直列接続される一対の一次巻線を有する変
流トランスを設け、変流トランスの二次巻線に動
作表示用発光素子を並列接続して成る動作表示機
能付四路スイツチにおいて、一面が開口したボデ
イと開口に覆着されるカバーとで器体を形成し、
ボデイに両切換スイツチが収納されるスイツチ収
納室と変流トランスが収納されるトランス収納室
とを設け、変流トランスを一次巻線がスイツチ収
納室側となるようにしてトランス収納室に収納
し、切換スイツチを構成する端子板を一次巻線接
続部がボデイの開口部に露出するように配置した
ものであり、一対の一次巻線を有する変流トラン
スにて負荷電流を検出して二次巻線出力にて発光
素子を駆動しているので、動作表示部の部品点数
が少なくなつて組み立ておよび配線が簡単にな
り、安価で小形の動作表示機能付四路スイツチを
提供できるという効果がある。また、一面が開口
したボデイにスイツチ収納室とトランス収納室と
を設け、変流トランスを一次巻線がスイツチ収納
室側となるようにしてトランス収納室に収納し、
切換スイツチを構成する端子板を一次巻線接続部
がボデイの開口部に露出するように配置している
ので、一次巻線の接続作業が端子板をスイツチ収
納室に組み込んだ状態で容易に行えるという効果
がある。
の各切換端子を交叉状に共通接続し、各回路にそ
れぞれ直列接続される一対の一次巻線を有する変
流トランスを設け、変流トランスの二次巻線に動
作表示用発光素子を並列接続して成る動作表示機
能付四路スイツチにおいて、一面が開口したボデ
イと開口に覆着されるカバーとで器体を形成し、
ボデイに両切換スイツチが収納されるスイツチ収
納室と変流トランスが収納されるトランス収納室
とを設け、変流トランスを一次巻線がスイツチ収
納室側となるようにしてトランス収納室に収納
し、切換スイツチを構成する端子板を一次巻線接
続部がボデイの開口部に露出するように配置した
ものであり、一対の一次巻線を有する変流トラン
スにて負荷電流を検出して二次巻線出力にて発光
素子を駆動しているので、動作表示部の部品点数
が少なくなつて組み立ておよび配線が簡単にな
り、安価で小形の動作表示機能付四路スイツチを
提供できるという効果がある。また、一面が開口
したボデイにスイツチ収納室とトランス収納室と
を設け、変流トランスを一次巻線がスイツチ収納
室側となるようにしてトランス収納室に収納し、
切換スイツチを構成する端子板を一次巻線接続部
がボデイの開口部に露出するように配置している
ので、一次巻線の接続作業が端子板をスイツチ収
納室に組み込んだ状態で容易に行えるという効果
がある。
第1図は本考案一実施例の分解斜視図、第2図
は同上の要部上面図、第3図は同上の断面図、第
4図は同上の要部斜視図、第5図は同上の内部結
線状態を示す図、第6図は同上の配設例の配線
図、第7図は従来例の配設列を示す図である。 SW1,SW2は回路、30は変流トランス、31
a,31bは一次巻線、32は二次巻線、40は
発光素子である。
は同上の要部上面図、第3図は同上の断面図、第
4図は同上の要部斜視図、第5図は同上の内部結
線状態を示す図、第6図は同上の配設例の配線
図、第7図は従来例の配設列を示す図である。 SW1,SW2は回路、30は変流トランス、31
a,31bは一次巻線、32は二次巻線、40は
発光素子である。
Claims (1)
- 二回路の切換スイツチの各切換端子を交叉状に
共通接続し、各回路にそれぞれ直列接続される一
対の一次巻線を有する変流トランスを設け、変流
トランスの二次巻線に動作表示用発光素子を並列
接続して成る動作表示機能付四路スイツチにおい
て、一面が開口したボデイと開口に覆着されるカ
バーとで器体を形成し、ボデイに両切換スイツチ
が収納されるスイツチ収納室と変流トランスが収
納されるトランス収納室とを設け、変流トランス
を一次巻線がスイツチ収納室側となるようにして
トランス収納室に収納し、切換スイツチを構成す
る端子板を一次巻線接続部がボデイの開口部に露
出するように配置したことを特徴とする動作表示
機能付四路スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12970181U JPS5835239U (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 動作表示機能付四路スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12970181U JPS5835239U (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 動作表示機能付四路スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5835239U JPS5835239U (ja) | 1983-03-08 |
| JPH026585Y2 true JPH026585Y2 (ja) | 1990-02-16 |
Family
ID=29923361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12970181U Granted JPS5835239U (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 動作表示機能付四路スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835239U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5624016U (ja) * | 1979-07-31 | 1981-03-04 |
-
1981
- 1981-08-31 JP JP12970181U patent/JPS5835239U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5835239U (ja) | 1983-03-08 |
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