JPH0266112A - 短尺鋼片の加熱炉内搬送手段 - Google Patents
短尺鋼片の加熱炉内搬送手段Info
- Publication number
- JPH0266112A JPH0266112A JP18848188A JP18848188A JPH0266112A JP H0266112 A JPH0266112 A JP H0266112A JP 18848188 A JP18848188 A JP 18848188A JP 18848188 A JP18848188 A JP 18848188A JP H0266112 A JPH0266112 A JP H0266112A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating furnace
- conveying
- heating
- carrier
- short
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Heat Treatments In General, Especially Conveying And Cooling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はスラブ、ブルーム、インゴット等の鋼片の加熱
炉内搬送手段に係り、特にその長さが1M前後の搬送に
好適な短尺鋼片の加熱炉内搬送手段に関する。
炉内搬送手段に係り、特にその長さが1M前後の搬送に
好適な短尺鋼片の加熱炉内搬送手段に関する。
熱間圧延設備で素材加熱に供する加熱炉については、日
本鉄鋼協会編″わが国における最近のホットストリップ
製造技術(第2版)”PL4〜19に概要が論じられて
いる。
本鉄鋼協会編″わが国における最近のホットストリップ
製造技術(第2版)”PL4〜19に概要が論じられて
いる。
これ等の加熱炉は連鋳スラブ材2分塊スラブ材等の形状
9寸法が比較的近似する材料を対象として連続加熱処理
を行なうものである。
9寸法が比較的近似する材料を対象として連続加熱処理
を行なうものである。
しかしながら、近年、特殊鋼を主体とした多品種、少量
材の需要増加が見込まれ、これに対応した多目的圧延設
備(例えば、熱間圧延機1基と、ミル前後にファーネス
コイラーを配備して和、仕上圧延迄を行なう)が設置さ
れつつある。
材の需要増加が見込まれ、これに対応した多目的圧延設
備(例えば、熱間圧延機1基と、ミル前後にファーネス
コイラーを配備して和、仕上圧延迄を行なう)が設置さ
れつつある。
これに供する素材形状は、インボッ1−.スラブ。
ブルーム等であるが、特にインゴツト材では長さが短尺
である為、加熱炉内搬送を行なう上で種々の障害を生じ
ている。
である為、加熱炉内搬送を行なう上で種々の障害を生じ
ている。
加熱炉内にスキッドを設けた通常タイプの加熱炉におい
ては、スキッドをウオーキングさせるものと、スキッド
を固定とし、&lII片をブッシングさせるものとに大
別されるが、スキッド間隔を極度に近接配置させること
により生じる種々の問題(スキッド強度、加熱流の対流
不良、ta送送時材料ずれ等)から加熱内へ挿入する材
料長は略2M以上が必要とされている。一方、スキッド
に化リバースロールを配した加熱炉においても圧延頻度
の比較的少ない短尺材搬送のためにロール配置を密にす
る事は前記スキッドタイプと同一問題の外、経済上から
得策でない。
ては、スキッドをウオーキングさせるものと、スキッド
を固定とし、&lII片をブッシングさせるものとに大
別されるが、スキッド間隔を極度に近接配置させること
により生じる種々の問題(スキッド強度、加熱流の対流
不良、ta送送時材料ずれ等)から加熱内へ挿入する材
料長は略2M以上が必要とされている。一方、スキッド
に化リバースロールを配した加熱炉においても圧延頻度
の比較的少ない短尺材搬送のためにロール配置を密にす
る事は前記スキッドタイプと同一問題の外、経済上から
得策でない。
本発明の目的は、上述の汎用タイプ加熱炉を活用し、し
かも短尺材搬送を可能ならしめる手段を提供する事にあ
る。
かも短尺材搬送を可能ならしめる手段を提供する事にあ
る。
上記目的は、短尺材搬送具の採用と、搬送具と搬送具上
に積載した短尺鋼片との分離手段を、加熱炉出側に設置
することにより達成される。
に積載した短尺鋼片との分離手段を、加熱炉出側に設置
することにより達成される。
即ち、搬送上支障をきたす短尺鋼材を、加熱炉への挿入
に先立ち、長さが略2M以上を有する搬送具上へ積載し
、通常長の鋼片と同様に炉内へ挿入して搬送するもので
ある。
に先立ち、長さが略2M以上を有する搬送具上へ積載し
、通常長の鋼片と同様に炉内へ挿入して搬送するもので
ある。
加熱を完了し炉外へ搬送具と共に、取出した鋼片は、熱
間圧延材に至る搬送過程で搬送装置(通常はローラーテ
ーブル)側に設ける鋼片押上装置により搬送具上から鋼
片のみ押上げられるようにする。このために搬送具の平
面形状を、中央部分が長手方向に切欠かれたU字状とす
る。このU字状切欠部分から押上装置側の押上具で鋼片
底を直接押上げれば、搬送具をテーブル上へ残した状態
のまま鋼片と搬送具の分離が可能になる。搬送具撤去は
鋼片押上状態のままテーブルのローラーを搬送具の反切
欠方向に回転させる事で行ない、撤去後に鋼片をテーブ
ル上へ戻せば、長尺材同様の圧延作業に供することが出
来る。
間圧延材に至る搬送過程で搬送装置(通常はローラーテ
ーブル)側に設ける鋼片押上装置により搬送具上から鋼
片のみ押上げられるようにする。このために搬送具の平
面形状を、中央部分が長手方向に切欠かれたU字状とす
る。このU字状切欠部分から押上装置側の押上具で鋼片
底を直接押上げれば、搬送具をテーブル上へ残した状態
のまま鋼片と搬送具の分離が可能になる。搬送具撤去は
鋼片押上状態のままテーブルのローラーを搬送具の反切
欠方向に回転させる事で行ない、撤去後に鋼片をテーブ
ル上へ戻せば、長尺材同様の圧延作業に供することが出
来る。
以下1本発明の一実施例を第1〜6図により説明する。
該図において、ハースロール1による搬送方式の加熱炉
において、搬送具2はテーブル上を安定搬送出来るよう
に、その長さを少なくともロールピッチの2倍以上確保
しである。圧延用短尺素材3は、加熱炉挿入に先立ち前
記した搬送具2のセンタ一部に積載され、搬送具2と共
に加熱される。
において、搬送具2はテーブル上を安定搬送出来るよう
に、その長さを少なくともロールピッチの2倍以上確保
しである。圧延用短尺素材3は、加熱炉挿入に先立ち前
記した搬送具2のセンタ一部に積載され、搬送具2と共
に加熱される。
この為、搬送具材質には高Mn鋼、Ni−Cr鋼。
NiCr−Mo鋼等の高温強度を有するものが適してい
る。搬送具2の積載表面には加熱流の流れを良くし積載
鋼片の加熱性を向上する為、各種形状の溝4が加工しで
ある。又、搬送具のセンタ一部には長手方向に片方開口
したU字形切欠5が設けである。その幅すは短辺素材3
の最小幅Bよりも狭く、短辺素材3を長手方向に安定支
持出来るようにしである。又、U字形切欠により加熱性
も確保されるようにしである。以上の如く加熱炉内にお
いては、搬送具2に短尺素材3を積載することで円滑な
る搬送を達成出来るが、加熱炉外においては圧延の為、
短尺素材3を搬送具2上より分離することが必要である
。
る。搬送具2の積載表面には加熱流の流れを良くし積載
鋼片の加熱性を向上する為、各種形状の溝4が加工しで
ある。又、搬送具のセンタ一部には長手方向に片方開口
したU字形切欠5が設けである。その幅すは短辺素材3
の最小幅Bよりも狭く、短辺素材3を長手方向に安定支
持出来るようにしである。又、U字形切欠により加熱性
も確保されるようにしである。以上の如く加熱炉内にお
いては、搬送具2に短尺素材3を積載することで円滑な
る搬送を達成出来るが、加熱炉外においては圧延の為、
短尺素材3を搬送具2上より分離することが必要である
。
第3面において、鋼片押上具6は熱間圧延機に至る搬送
テーブル直下に配設してあり、押上動作をアクチエータ
ー7により行なうと共にガイド8で正しい位置を確保す
るようになっている。
テーブル直下に配設してあり、押上動作をアクチエータ
ー7により行なうと共にガイド8で正しい位置を確保す
るようになっている。
押上具6の幅b′は搬送具2に設けた切欠幅すよりも3
0〜40rrn狭く、切欠幅内を押上具6が上下動作出
来る取合としである。
0〜40rrn狭く、切欠幅内を押上具6が上下動作出
来る取合としである。
以上の構成において分離は、搬送具2を押上具6上に一
旦停止させた後、押上具6を上昇させて短尺素材3を直
接押上げ、搬送具2と短尺素材3間に10mm程度の隙
間を確保した状態でテーブルローラー群9を駆動し、搬
送具2はU字形切欠の開口側へ搬送することで達成出来
る。
旦停止させた後、押上具6を上昇させて短尺素材3を直
接押上げ、搬送具2と短尺素材3間に10mm程度の隙
間を確保した状態でテーブルローラー群9を駆動し、搬
送具2はU字形切欠の開口側へ搬送することで達成出来
る。
分離後は、押上具6を下降動作させて、短尺素材3を圧
延テーブル上へ復載させれば、短尺素材可能ローラーピ
ッチを有する圧延テーブルにより圧延機への搬送が可能
である。
延テーブル上へ復載させれば、短尺素材可能ローラーピ
ッチを有する圧延テーブルにより圧延機への搬送が可能
である。
第5図、及び第6図は、多目的圧延設備中へ本発明を適
用した場合の配置事例を示す。
用した場合の配置事例を示す。
第5図は、加熱炉17ラインと圧延ラインテーブル12
とのラインを一致させた例で、中間テーブル15内に鋼
片押上装置14を収納し、分離後の搬送具2を搬送具プ
ッシャー16で搬送具回収テーブル18側へ押出して回
収し鋼片供給テーブル19からの鋼尺を積載して再使用
するものである。分離後の鋼片は圧延ラインテーブル1
2を経て圧延機10で巻取可能厚みまで圧延された後、
ファーネスコイラー11を使用して張力制御を行ないつ
つ繰返圧延されて最終板厚となる。
とのラインを一致させた例で、中間テーブル15内に鋼
片押上装置14を収納し、分離後の搬送具2を搬送具プ
ッシャー16で搬送具回収テーブル18側へ押出して回
収し鋼片供給テーブル19からの鋼尺を積載して再使用
するものである。分離後の鋼片は圧延ラインテーブル1
2を経て圧延機10で巻取可能厚みまで圧延された後、
ファーネスコイラー11を使用して張力制御を行ないつ
つ繰返圧延されて最終板厚となる。
成品は圧延ラインテーブル12を通り差取機13で最終
的に巻取られコイルとして取出される。
的に巻取られコイルとして取出される。
第6図は、加熱炉17ラインと圧延ラインテーブル12
とのラインが異なる場合の例で、中間テーブル15まで
の移送をトランスファー20で行ない、分離後の搬送具
2は搬送具回収テーブル18へ直接逆送することで第5
図案と同様の回収。
とのラインが異なる場合の例で、中間テーブル15まで
の移送をトランスファー20で行ない、分離後の搬送具
2は搬送具回収テーブル18へ直接逆送することで第5
図案と同様の回収。
再使用が可能となるものである。
搬送具2積載面に設ける溝形状については第7図に示す
如くU字状切欠5側と外側が連通した配置の方が第1図
案よりも均熱効果が良い。又、溝断面形状は搬送具2が
繰返し熱衝撃を受ける為、溝底コーナーに極力大きな丸
味を与えて亀裂発生を防止することが必要である。溝深
さは、熱風流循環を良好ならしめる為、10mn+以上
が好ましい。
如くU字状切欠5側と外側が連通した配置の方が第1図
案よりも均熱効果が良い。又、溝断面形状は搬送具2が
繰返し熱衝撃を受ける為、溝底コーナーに極力大きな丸
味を与えて亀裂発生を防止することが必要である。溝深
さは、熱風流循環を良好ならしめる為、10mn+以上
が好ましい。
本発明によれば、
1、加熱炉内搬送不可能短尺素材においても、搬送具上
に積載することにより加熱炉内搬送が可能となる。これ
により加熱炉側に設備的負担を強いることなく加熱素材
寸法の拡大をはかることが出来る。
に積載することにより加熱炉内搬送が可能となる。これ
により加熱炉側に設備的負担を強いることなく加熱素材
寸法の拡大をはかることが出来る。
2、wi送具と短尺素材との分離が、加熱後の圧延ライ
ンテーブル上で、搬送具に設けであるU字形切欠を利用
し、短尺素材底を直接押上げる動作のみで行なうことが
出来る。これにより分離時間の短縮化と共に加熱素材の
熱損失軽減を期待出来る。
ンテーブル上で、搬送具に設けであるU字形切欠を利用
し、短尺素材底を直接押上げる動作のみで行なうことが
出来る。これにより分離時間の短縮化と共に加熱素材の
熱損失軽減を期待出来る。
3、分離後の搬送具回収が圧延ライン内のテーブル上で
行なえる為、回収の為に新規テーブル設備を必要としな
い。しかも圧延テーブルと加熱炉内を搬送具が循環出来
るシステムとすれば、回収直後の搬送具熱を利用出来る
ため、加熱炉効率の向上をはかることが出来る。
行なえる為、回収の為に新規テーブル設備を必要としな
い。しかも圧延テーブルと加熱炉内を搬送具が循環出来
るシステムとすれば、回収直後の搬送具熱を利用出来る
ため、加熱炉効率の向上をはかることが出来る。
第1図は本発明の一実施例を示す搬送具の外形を示し、
第1図(a)は平面図、第1図(b)は正面図、第1図
(C)は側面図、第2図はハースロール式加熱炉内での
搬送状態図、第3図は短尺鋼片と搬送具との分離方法を
示す押上装置側断面図、第4図は第3図のI−I方向矢
視図、第5図。 及び第6図は本発明を適用した場合の圧延設備配置事例
図、第7図は搬送具積載面溝形状図を示し。 第7図(a)は平面図、第7図(b)は側面図、第7図
(c)は溝部拡大詳細図である。 1・・・ハースロール、2・・・搬送具、3・・・圧延
用短尺鋼材、4・・・溝、S・・・U字状切欠、6・・
・鋼片押上具。 7・・・アクチエーター 8・・・ガイド、10・・・
圧延機。 12・・・圧延ラインテーブル、14・・・鋼片押上装
置。 16・・・搬送具プッシャー 17・・・加熱炉、18
・・・搬送具回収テーブル、19・・・鋼片供給テーブ
ル、20・・・トランスファー 惠 図 第30 第4図
第1図(a)は平面図、第1図(b)は正面図、第1図
(C)は側面図、第2図はハースロール式加熱炉内での
搬送状態図、第3図は短尺鋼片と搬送具との分離方法を
示す押上装置側断面図、第4図は第3図のI−I方向矢
視図、第5図。 及び第6図は本発明を適用した場合の圧延設備配置事例
図、第7図は搬送具積載面溝形状図を示し。 第7図(a)は平面図、第7図(b)は側面図、第7図
(c)は溝部拡大詳細図である。 1・・・ハースロール、2・・・搬送具、3・・・圧延
用短尺鋼材、4・・・溝、S・・・U字状切欠、6・・
・鋼片押上具。 7・・・アクチエーター 8・・・ガイド、10・・・
圧延機。 12・・・圧延ラインテーブル、14・・・鋼片押上装
置。 16・・・搬送具プッシャー 17・・・加熱炉、18
・・・搬送具回収テーブル、19・・・鋼片供給テーブ
ル、20・・・トランスファー 惠 図 第30 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、スラブ、ブルーム、インゴット等の鋼片を熱間圧延
作業に先立つて加熱の為、加熱炉内を搬送加熱する設備
において、前記鋼片長が超短尺材の加熱炉内搬送手段と
して、その長さが所定以上を有する搬送具を使用し、該
搬送具上に前記短尺鋼片を積載して搬送具と共に炉内搬
送することを特徴とする短尺鋼片の加熱炉内搬送手段。 2、前記搬送具の平面形状が、長手方向に中央部分を切
欠いたU字状とし、上部の鋼片積載面には加熱炉内熱風
対流路として凹凸形状を有する溝を設けたことを特徴と
する請求項1記載の短尺鋼片の加熱炉内搬送手段。 3、加熱完了後における搬送具と鋼片との分離を、圧延
ライン内でのテーブル上で、前記搬送具のU字状切欠エ
リヤを利用しテーブル面側から押上装置によつて鋼片底
を直接押上げることで行ない、搬送具の反切欠方向に向
いテーブルを駆動させて搬送具を押上エリヤより撤去す
ることを特徴とする請求項1記載の短尺鋼片の加熱炉内
搬送手段。 4、分離、撤去後の搬送具を加熱炉入側まで誘導する為
の回収テーブルを設けて成ることを特徴とする請求項3
記載の短尺鋼片の加熱炉内搬送手段。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18848188A JPH0266112A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 短尺鋼片の加熱炉内搬送手段 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18848188A JPH0266112A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 短尺鋼片の加熱炉内搬送手段 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0266112A true JPH0266112A (ja) | 1990-03-06 |
Family
ID=16224487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18848188A Pending JPH0266112A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 短尺鋼片の加熱炉内搬送手段 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0266112A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112458273A (zh) * | 2020-10-26 | 2021-03-09 | 邯郸钢铁集团有限责任公司 | 一种农机用耐磨钢铸坯的加热方法 |
-
1988
- 1988-07-29 JP JP18848188A patent/JPH0266112A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112458273A (zh) * | 2020-10-26 | 2021-03-09 | 邯郸钢铁集团有限责任公司 | 一种农机用耐磨钢铸坯的加热方法 |
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