JPH0266286A - 円形ドアの開閉装置 - Google Patents
円形ドアの開閉装置Info
- Publication number
- JPH0266286A JPH0266286A JP63216396A JP21639688A JPH0266286A JP H0266286 A JPH0266286 A JP H0266286A JP 63216396 A JP63216396 A JP 63216396A JP 21639688 A JP21639688 A JP 21639688A JP H0266286 A JPH0266286 A JP H0266286A
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- JP
- Japan
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- circular
- door
- guide
- pair
- endless belt
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、平面的に円形をなした両開き式の円形ドアを
開閉する装置に関する。
開閉する装置に関する。
両開き式の円形ドアを開閉する装置としては、例えば実
開昭82−187078号公報に示す装置が知られてい
る。
開昭82−187078号公報に示す装置が知られてい
る。
つまり、第5図に示すように平面円形となった一対のド
ア1.1を平面円形のガイドレールに沿って走行可能と
し、このガイドレールに沿って一対の無端ベルト2.2
を平面円形にそれぞれ配設すると共に、各無端ベルト2
を各ドア1にそれぞれ連結し、一方の無端ベルト2の駆
動プーリ3をモータ4に連結すると共に、相隣接するプ
ーリ5,6にギヤ7.8を相互に噛み合うように設けて
、モータ4を駆動すると一対の無端ベルト2.2が反対
方向に回動して一対のドア1,1が閉じ方向又は開方向
にそれぞれ走行して開・閉するようにした円形ドアの開
閉装置である。
ア1.1を平面円形のガイドレールに沿って走行可能と
し、このガイドレールに沿って一対の無端ベルト2.2
を平面円形にそれぞれ配設すると共に、各無端ベルト2
を各ドア1にそれぞれ連結し、一方の無端ベルト2の駆
動プーリ3をモータ4に連結すると共に、相隣接するプ
ーリ5,6にギヤ7.8を相互に噛み合うように設けて
、モータ4を駆動すると一対の無端ベルト2.2が反対
方向に回動して一対のドア1,1が閉じ方向又は開方向
にそれぞれ走行して開・閉するようにした円形ドアの開
閉装置である。
かかる開閉装置であれば、1つのモータ4によって一対
のドア1.1を走行できるが、一対のドア1,1をそれ
ぞれ走行させる一対の無端ベルト2.2が必要となると
共に、その一対の無端ベルト2,2を同期して同一速度
で回動するように歯車7,8で連動する必要があり、歯
車7.8のかみ合せ隙間、あるいは一対の無端ベルト2
,2の経年変化による伸び代の相違等によって一対のド
ア1,1を同期して同一速度で走行できないことがあり
、それによって円形ドアを確実に開放したり、閉じたり
できなくなることがある。
のドア1.1を走行できるが、一対のドア1,1をそれ
ぞれ走行させる一対の無端ベルト2.2が必要となると
共に、その一対の無端ベルト2,2を同期して同一速度
で回動するように歯車7,8で連動する必要があり、歯
車7.8のかみ合せ隙間、あるいは一対の無端ベルト2
,2の経年変化による伸び代の相違等によって一対のド
ア1,1を同期して同一速度で走行できないことがあり
、それによって円形ドアを確実に開放したり、閉じたり
できなくなることがある。
そこで、本発明は一本の無端ベルトを用いて一対のドア
を開方向、閉方向にそれぞれ走行できるようにした円形
ドアの開閉装置を提供することを目的とする。
を開方向、閉方向にそれぞれ走行できるようにした円形
ドアの開閉装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段及び作用〕平面的に円形と
なった移動軌跡に沿って一対のドア12.13を対称的
に走行させて開閉する円形ドアにおいて、前記移動軌跡
の一側端に駆動プーリ14を、他側端に従動プーリ15
をそれぞれ配設すると共に、この駆動プーリ14と従動
プーリ15とに亘って無端ベルト16を、その一側内部
分16aと他側外部分161)が前記移動軌跡と同心状
の円形軌跡に沿って移動するように掛け回し、この一側
内部分16aを一方のドア12に連結すると共に、他側
外部分16bを他方のドア13に連結した円形ドアの開
閉装置であり、これによって、駆動プーリ14を正転、
逆転することで無端ベルト16を正転方向、逆転方向に
回転すると、一側内部分leaと他側外部分16bとが
同一円形軌跡に沿って反対方向に移動するので、一対の
ドア12.13を平面的に円形な移動軌跡に沿って反対
方向に走行して両開き式の円形ドアを開閉できる。
なった移動軌跡に沿って一対のドア12.13を対称的
に走行させて開閉する円形ドアにおいて、前記移動軌跡
の一側端に駆動プーリ14を、他側端に従動プーリ15
をそれぞれ配設すると共に、この駆動プーリ14と従動
プーリ15とに亘って無端ベルト16を、その一側内部
分16aと他側外部分161)が前記移動軌跡と同心状
の円形軌跡に沿って移動するように掛け回し、この一側
内部分16aを一方のドア12に連結すると共に、他側
外部分16bを他方のドア13に連結した円形ドアの開
閉装置であり、これによって、駆動プーリ14を正転、
逆転することで無端ベルト16を正転方向、逆転方向に
回転すると、一側内部分leaと他側外部分16bとが
同一円形軌跡に沿って反対方向に移動するので、一対の
ドア12.13を平面的に円形な移動軌跡に沿って反対
方向に走行して両開き式の円形ドアを開閉できる。
第1図に示すように、平面円形のドア横枠10には平面
円形のガイドレール11が設けられ、該ガイドレール1
1に沿って平面円形の一対のドア12.13が、ドア横
枠10の長手方向中央部10′を境として対称となるよ
うに走行可能に設けである。
円形のガイドレール11が設けられ、該ガイドレール1
1に沿って平面円形の一対のドア12.13が、ドア横
枠10の長手方向中央部10′を境として対称となるよ
うに走行可能に設けである。
前記ドア横枠10の長手方向一側端に駆動プーリ14が
、他側端に従動ブール15が設けてあり、該駆動プーリ
14と従動プーリ15は同一径となっていると共に、従
動プーリ15の中心15aは駆動プーリ14の中心14
gよりブーり直径「1だけ内側位置となっている。
、他側端に従動ブール15が設けてあり、該駆動プーリ
14と従動プーリ15は同一径となっていると共に、従
動プーリ15の中心15aは駆動プーリ14の中心14
gよりブーり直径「1だけ内側位置となっている。
前記駆動プーリ14と従動プーリ15とに亘って無端ベ
ルト16が巻掛けられ、この無端ベルト16をガイドす
る一側内ガイド17と一側外ガイド18がドア横枠10
の長手方向中央部10′より一側10aに設けであると
共に、他側内ガイド19と他側外ガイド20が他側to
bに設けてあり、その一側内ガイド17と他側ガイド1
8はガイドレール11の内側、外側に設けられていると
共に、一側内ガイド17は無端ベルト16の一側内部分
16aをガイドレール11の中心11aと同一中心の略
円形軌跡に沿って移動するようにガイドし、前記他側外
ガイド20はガイドレール11より内側に設けられて無
端ベルト16の他側外部分16bを前記一側内ガイド1
7と同一曲率の略円形軌跡に沿って移動するようにガイ
ドしている。
ルト16が巻掛けられ、この無端ベルト16をガイドす
る一側内ガイド17と一側外ガイド18がドア横枠10
の長手方向中央部10′より一側10aに設けであると
共に、他側内ガイド19と他側外ガイド20が他側to
bに設けてあり、その一側内ガイド17と他側ガイド1
8はガイドレール11の内側、外側に設けられていると
共に、一側内ガイド17は無端ベルト16の一側内部分
16aをガイドレール11の中心11aと同一中心の略
円形軌跡に沿って移動するようにガイドし、前記他側外
ガイド20はガイドレール11より内側に設けられて無
端ベルト16の他側外部分16bを前記一側内ガイド1
7と同一曲率の略円形軌跡に沿って移動するようにガイ
ドしている。
つまり、一側内部分16aの円形軌跡の半径R1と他側
外部分16bの円形軌跡の半径R2は同一となっている
。
外部分16bの円形軌跡の半径R2は同一となっている
。
そして、無端ベルト16の一側内部分16aが連結具2
1で一方のドア12に連結され、他側外部分16bが連
結具22で他方のドア13に連結されている。
1で一方のドア12に連結され、他側外部分16bが連
結具22で他方のドア13に連結されている。
このようであるから、無端ベルト16を回動すると一側
内部分16aと他側外部分16bはガイドレール11の
中心11aと同一中心の略円形軌跡に沿って反対方向に
移動するので、対のドア12.13をガイドレール11
に沿って平面的に円形な移動軌跡となるように滑らかに
開方向、閉じ方向に走行して開・閉動作できる。
内部分16aと他側外部分16bはガイドレール11の
中心11aと同一中心の略円形軌跡に沿って反対方向に
移動するので、対のドア12.13をガイドレール11
に沿って平面的に円形な移動軌跡となるように滑らかに
開方向、閉じ方向に走行して開・閉動作できる。
例えば、第1図に示す閉じ状態より駆動プーリ14を矢
印方向に回動して無端ベルト16を回動すると、一側内
部分16aは矢印のように一側に向けて移動すると共に
、他側外部分18bは矢印のように他側に向けて移動す
るので、−対のドア12.13が開方向にそれぞれ走行
して両開き式の円形ドアを開放する。
印方向に回動して無端ベルト16を回動すると、一側内
部分16aは矢印のように一側に向けて移動すると共に
、他側外部分18bは矢印のように他側に向けて移動す
るので、−対のドア12.13が開方向にそれぞれ走行
して両開き式の円形ドアを開放する。
次に第2図以降を参照して第2実施例を説明する。
つまり、前述の各ガイドを連続した円形ガイド面を有す
る形状とすると無端ベルト16の摺動抵抗が大きくなる
ので、ローラを用いて各ガイドを構成した。
る形状とすると無端ベルト16の摺動抵抗が大きくなる
ので、ローラを用いて各ガイドを構成した。
第4図(a)〜(b)に示すように、ドア横枠10は下
部にスリット状の開口部30を有する箱型断面形状とな
り、このドア横枠10内に縦板31を長手方向に亘って
取付けると共に、この縦板31の下部に前記ガイドレー
ル11を取付け、一対のドア12.13の上部にL型の
吊り具32を取付けると共に、この吊り具32に上下ロ
ーラ33,34を設けてガイドレール11に沿って走行
するようにしてあり、さらに縦板31にL型のガイドブ
ラケット35を取付けである。
部にスリット状の開口部30を有する箱型断面形状とな
り、このドア横枠10内に縦板31を長手方向に亘って
取付けると共に、この縦板31の下部に前記ガイドレー
ル11を取付け、一対のドア12.13の上部にL型の
吊り具32を取付けると共に、この吊り具32に上下ロ
ーラ33,34を設けてガイドレール11に沿って走行
するようにしてあり、さらに縦板31にL型のガイドブ
ラケット35を取付けである。
前記ガイドブラケット35の長手方向一端部に、第4図
(d)のように駆動プーリ14が水平面方向に回転自在
に支承されていると共に、駆動モータ36が取付けられ
、一方のドア12の吊り具32の長手方向中間部に、第
4図(c)のように連結具21が取付けられていると共
に、この連結具21が無端ベルト16の一側内部分16
aに連結され、他方のドア13の吊り具32の長手方向
中間部に、第4図(b)のように連結具22が取付けら
れていると共に、この連結具22が無端ベルト16の他
側外部分16bに連結され、前記ガイドブラケット35
の一側には、第4図(C)のように、一側内・外ガイド
を構成する一側内・外ガイドローラ40,41が長手方
向に間隔を置い−で複数段けられ、他側には第4図(a
)、(b)のように他側内・外ガイドを構成する他側内
・外ガイドローラ42゜43が長手方向に間隔を置いて
複数段けである。
(d)のように駆動プーリ14が水平面方向に回転自在
に支承されていると共に、駆動モータ36が取付けられ
、一方のドア12の吊り具32の長手方向中間部に、第
4図(c)のように連結具21が取付けられていると共
に、この連結具21が無端ベルト16の一側内部分16
aに連結され、他方のドア13の吊り具32の長手方向
中間部に、第4図(b)のように連結具22が取付けら
れていると共に、この連結具22が無端ベルト16の他
側外部分16bに連結され、前記ガイドブラケット35
の一側には、第4図(C)のように、一側内・外ガイド
を構成する一側内・外ガイドローラ40,41が長手方
向に間隔を置い−で複数段けられ、他側には第4図(a
)、(b)のように他側内・外ガイドを構成する他側内
・外ガイドローラ42゜43が長手方向に間隔を置いて
複数段けである。
前記各ガイドローラは第2図、第3図に示すように配列
しである。
しである。
すなわち、複数の一側内ガイドローラ40と複数の他側
外ガイドローラ43はガイドレール11の中心11aと
同一中心の円形軌跡X上に沿って所定間隔を置いて配設
され、複数の一側外ガイドローラ41は前記円形軌跡X
よりも大径の円形軌跡Yに沿って所定間隔を置いて配設
され、複数の他側内ガイドローラ42は前記円形軌跡X
よりも小径の円形軌跡Zに沿って所定間隔を置いて配設
されている。
外ガイドローラ43はガイドレール11の中心11aと
同一中心の円形軌跡X上に沿って所定間隔を置いて配設
され、複数の一側外ガイドローラ41は前記円形軌跡X
よりも大径の円形軌跡Yに沿って所定間隔を置いて配設
され、複数の他側内ガイドローラ42は前記円形軌跡X
よりも小径の円形軌跡Zに沿って所定間隔を置いて配設
されている。
前記一対のドア12.13はドア横枠10の長手方向中
央部10’を境として同一角度θ言。
央部10’を境として同一角度θ言。
θ2だけ走行し、て開閉するようにしであると共に、一
方のドア12と無端ベルト16の一側内部分16Hの連
結部と円形軌跡Xとの距離り。
方のドア12と無端ベルト16の一側内部分16Hの連
結部と円形軌跡Xとの距離り。
は他方のドア13と無端ベルト16の他側外部分16b
の連結部と円形軌跡Xとの距離L2と同一で、かつドア
横枠10の長手方向中央部10′よりも距111tt、
tzが同一としてあり、駆動モータ36を正転、逆転し
て駆動プーリI4を正転、逆転することで無端ベルト1
6を正転方向、逆転方向に回転すると一対のドア12゜
13と無端ベルト16の一側内部分16a1他側外部分
16bの連結部がガイドレール11の中心11aと同心
の円形軌跡に沿って移動するように構成しである。
の連結部と円形軌跡Xとの距離L2と同一で、かつドア
横枠10の長手方向中央部10′よりも距111tt、
tzが同一としてあり、駆動モータ36を正転、逆転し
て駆動プーリI4を正転、逆転することで無端ベルト1
6を正転方向、逆転方向に回転すると一対のドア12゜
13と無端ベルト16の一側内部分16a1他側外部分
16bの連結部がガイドレール11の中心11aと同心
の円形軌跡に沿って移動するように構成しである。
駆動プーリ14を正転、逆転することで無端ベルト16
を正転方向、逆転方向に回転すると、一側内部分16a
と他側外部分16bとが同一円形軌跡に沿って反対方向
に移動するので、対のドア12.13を平面的に円形な
移動軌跡に沿って反対方向に走行して両開き式の円形ド
アを開閉できる。
を正転方向、逆転方向に回転すると、一側内部分16a
と他側外部分16bとが同一円形軌跡に沿って反対方向
に移動するので、対のドア12.13を平面的に円形な
移動軌跡に沿って反対方向に走行して両開き式の円形ド
アを開閉できる。
したがって、−本の無端ベルト16で一対のドア12.
13を走行できるから、一対のドア12.13を常に誤
差なく同一ストロークで正確に同期して同一速度で走行
できるので、両開き式の円形ドアを確実に開放したり、
閉じたりできる。
13を走行できるから、一対のドア12.13を常に誤
差なく同一ストロークで正確に同期して同一速度で走行
できるので、両開き式の円形ドアを確実に開放したり、
閉じたりできる。
第1図は本発明の第1実施例をは示す平面図、第2図、
第3図は第2実施例の開き、閉じ状態の平面図、第4図
(a)、(b)、(C)、(d)は第3図の(a)−(
a)線、(b)(b)線、(c)−(c)線、(d)−
(d)線断面詳細図、第5図は従来例の平面図である。 12.13は一対のドア、14は駆動プーリ、15は従
動プーリ、16は無端ベルト、16aは一側内部分、1
6bは他側外部分。
第3図は第2実施例の開き、閉じ状態の平面図、第4図
(a)、(b)、(C)、(d)は第3図の(a)−(
a)線、(b)(b)線、(c)−(c)線、(d)−
(d)線断面詳細図、第5図は従来例の平面図である。 12.13は一対のドア、14は駆動プーリ、15は従
動プーリ、16は無端ベルト、16aは一側内部分、1
6bは他側外部分。
Claims (1)
- 平面的に円形となった移動軌跡に沿って一対のドア12
、13を対称的に走行させて開閉する円形ドアにおいて
、前記移動軌跡の一側端に駆動プーリ14を、他側端に
従動プーリ15をそれぞれ配設すると共に、この駆動プ
ーリ14と従動プーリ15とに亘って無端ベルト16を
、その一側内部分16aと他側外部分16bが前記移動
軌跡と同心状の円形軌跡に沿って移動するように掛け回
し、この一側内部分16aを一方のドア12に連結する
と共に、他側外部分16bを他方のドア13に連結した
事を特徴とする円形ドアの開閉装置。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63216396A JPH0819810B2 (ja) | 1988-09-01 | 1988-09-01 | 円形ドアの開閉装置 |
| MYPI89001192A MY104650A (en) | 1988-09-01 | 1989-08-30 | Opening /closing mechanism for use in circular-arc shaped sliding doors. |
| FR898911461A FR2635813B1 (ja) | 1988-09-01 | 1989-08-31 | |
| KR8912585A KR920010807B1 (en) | 1988-09-01 | 1989-08-31 | Sliding door opening and closing apparatus |
| DE3928911A DE3928911C2 (de) | 1988-09-01 | 1989-08-31 | Öffnungs/Schließmechanismus zur Verwendung bei einer kreisbogenförmigen Schiebetür |
| GB8919795A GB2222434B (en) | 1988-09-01 | 1989-09-01 | Opening/closing mechanism for use in circular-arc shaped sliding doors |
| US07/530,478 US4991347A (en) | 1988-09-01 | 1990-05-29 | Opening/closing mechanism for the use in circular-arc shaped sliding doors |
| HK184295A HK184295A (en) | 1988-09-01 | 1995-12-07 | Opening/closing mechanism for use in circular-arc shaped sliding doors |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63216396A JPH0819810B2 (ja) | 1988-09-01 | 1988-09-01 | 円形ドアの開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0266286A true JPH0266286A (ja) | 1990-03-06 |
| JPH0819810B2 JPH0819810B2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=16687906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63216396A Expired - Fee Related JPH0819810B2 (ja) | 1988-09-01 | 1988-09-01 | 円形ドアの開閉装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0819810B2 (ja) |
| MY (1) | MY104650A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006177043A (ja) * | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Fuso Denki Kogyo Kk | 自動ドアの取り付け装置 |
| JP2008106510A (ja) * | 2006-10-25 | 2008-05-08 | Hitachi Ltd | ドア開閉装置 |
| CN112854976A (zh) * | 2021-03-16 | 2021-05-28 | 夏桂芳 | 一种外摆式圆门机构 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5907529B2 (ja) * | 2012-09-25 | 2016-04-26 | 株式会社ベスト | 連動引分式引戸装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57125878U (ja) * | 1981-01-31 | 1982-08-05 |
-
1988
- 1988-09-01 JP JP63216396A patent/JPH0819810B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-08-30 MY MYPI89001192A patent/MY104650A/en unknown
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57125878U (ja) * | 1981-01-31 | 1982-08-05 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006177043A (ja) * | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Fuso Denki Kogyo Kk | 自動ドアの取り付け装置 |
| JP2008106510A (ja) * | 2006-10-25 | 2008-05-08 | Hitachi Ltd | ドア開閉装置 |
| CN112854976A (zh) * | 2021-03-16 | 2021-05-28 | 夏桂芳 | 一种外摆式圆门机构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| MY104650A (en) | 1994-05-31 |
| JPH0819810B2 (ja) | 1996-02-28 |
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