JPH026765Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH026765Y2 JPH026765Y2 JP1984119756U JP11975684U JPH026765Y2 JP H026765 Y2 JPH026765 Y2 JP H026765Y2 JP 1984119756 U JP1984119756 U JP 1984119756U JP 11975684 U JP11975684 U JP 11975684U JP H026765 Y2 JPH026765 Y2 JP H026765Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gutter
- wall
- hollow
- inner bottom
- plastic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims description 7
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 9
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 9
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 8
- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 2
- 238000000071 blow moulding Methods 0.000 description 2
- 238000012364 cultivation method Methods 0.000 description 2
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 2
- 239000004800 polyvinyl chloride Substances 0.000 description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000011449 brick Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は軽量化および断熱効果の改善を目的
とするハウス用樋(とい)に関するものである。
とするハウス用樋(とい)に関するものである。
近時隆盛をきわめている促成栽培の多くは、通
常、外気よりも高温に維持されたガラスハウスも
しくはビニルハウス等の中で行なわれている。特
に昭和30年前後からのプラスチツク工業の急速な
発展に伴い、ガラスに代わつてプラスチツクフイ
ルムを主要材料としたビニルハウスが各所に普及
し、小規模なトンネル栽培から大規模なハウス栽
培に至る各種の栽培技術が開発されて来た。ビニ
ルハウスが大型になれば蒲鉾形の屋根を幾列も平
行に並べ隔壁を取り除いて最外周のみを外気から
遮断する方法が採られるが、当然のことながら屋
根に出来る幾列もの谷に溜る雨水の処理を考えな
ければならなくなる。そのために、従来、金属製
またはプラスチツク製の樋が谷樋(中樋、ろくど
い等ともいう)の形で広く採用されてきたことは
よく知られている。
常、外気よりも高温に維持されたガラスハウスも
しくはビニルハウス等の中で行なわれている。特
に昭和30年前後からのプラスチツク工業の急速な
発展に伴い、ガラスに代わつてプラスチツクフイ
ルムを主要材料としたビニルハウスが各所に普及
し、小規模なトンネル栽培から大規模なハウス栽
培に至る各種の栽培技術が開発されて来た。ビニ
ルハウスが大型になれば蒲鉾形の屋根を幾列も平
行に並べ隔壁を取り除いて最外周のみを外気から
遮断する方法が採られるが、当然のことながら屋
根に出来る幾列もの谷に溜る雨水の処理を考えな
ければならなくなる。そのために、従来、金属製
またはプラスチツク製の樋が谷樋(中樋、ろくど
い等ともいう)の形で広く採用されてきたことは
よく知られている。
しかし、従来用いられてきた樋は、金属製のも
のでは、熱伝導性が良く、折角のハウス内の熱量
を外気中に放散し、燃料の浪費の一因ともなつて
決して好ましくなく、他方プラスチツク製のもの
では、軽量であり熱伝導率も小さいという利点は
あつても、機械的強度の点で今一つ満足できず、
いずれの場合も屋根を形成するプラスチツクフイ
ルムと樋との接続方法には難点があり、簡便で効
果的な方法とは言えない。この考案は、このよう
な問題点を解決することを技術的課題とするもの
である。
のでは、熱伝導性が良く、折角のハウス内の熱量
を外気中に放散し、燃料の浪費の一因ともなつて
決して好ましくなく、他方プラスチツク製のもの
では、軽量であり熱伝導率も小さいという利点は
あつても、機械的強度の点で今一つ満足できず、
いずれの場合も屋根を形成するプラスチツクフイ
ルムと樋との接続方法には難点があり、簡便で効
果的な方法とは言えない。この考案は、このよう
な問題点を解決することを技術的課題とするもの
である。
上記問題点を解決するために、この考案は外壁
の上縁と内壁の上縁とは外壁に対して35±10゜の
角度で内側に傾斜している斜面を介して一体化
し、また外壁の下縁および内壁の下縁はそれぞれ
外底面および内底面と一体化して、両側および底
が共に中空の二重構造となり、内底面上に長さ方
向に1〜2本の棒が固定されていることを特徴と
するプラスチツク製のハウス用樋を提供するもの
であつて、以下図面を用いて、その詳細を述べ
る。
の上縁と内壁の上縁とは外壁に対して35±10゜の
角度で内側に傾斜している斜面を介して一体化
し、また外壁の下縁および内壁の下縁はそれぞれ
外底面および内底面と一体化して、両側および底
が共に中空の二重構造となり、内底面上に長さ方
向に1〜2本の棒が固定されていることを特徴と
するプラスチツク製のハウス用樋を提供するもの
であつて、以下図面を用いて、その詳細を述べ
る。
まず、第1図に示すように、この考案の樋Gに
おいては外壁1と内壁2とは斜面3でつながり、
内壁2の下縁は内底面4に、また、外壁1の下縁
は外底面5につながつていて両側および底は共に
中空の二重構造になつている。ここで外壁1と斜
面3との角度が35±10゜である理由はビニルハウ
スにこの樋を取り付けたとき、ビニルハウスの屋
根に覆つたプラスチツクフイルムの端を内壁2に
可能な限り無理なく接触させようとするためであ
つて、25゜よりも鋭角になると、樋の縁の機械的
強度が却つて小さくなると同時に内壁2の有効高
さが小さくなり、樋は浅いものとなる一方、45゜
よりも大きい角度になると、段差が過大となつて
好ましくないからである。なお、内底面4、外底
面5はいずれも平面に限定されるものではなく曲
面であつても何等支障を招くものでもないので、
この考案の樋は、いわゆる角形、丸形のいずれで
あつてもよい。また、両側壁は平行であつても、
上開きであつてもよいことは言うまでもない。
おいては外壁1と内壁2とは斜面3でつながり、
内壁2の下縁は内底面4に、また、外壁1の下縁
は外底面5につながつていて両側および底は共に
中空の二重構造になつている。ここで外壁1と斜
面3との角度が35±10゜である理由はビニルハウ
スにこの樋を取り付けたとき、ビニルハウスの屋
根に覆つたプラスチツクフイルムの端を内壁2に
可能な限り無理なく接触させようとするためであ
つて、25゜よりも鋭角になると、樋の縁の機械的
強度が却つて小さくなると同時に内壁2の有効高
さが小さくなり、樋は浅いものとなる一方、45゜
よりも大きい角度になると、段差が過大となつて
好ましくないからである。なお、内底面4、外底
面5はいずれも平面に限定されるものではなく曲
面であつても何等支障を招くものでもないので、
この考案の樋は、いわゆる角形、丸形のいずれで
あつてもよい。また、両側壁は平行であつても、
上開きであつてもよいことは言うまでもない。
この考案の樋Gの本体は以上述べた中空の二重
構造のものであるが、内底面4には樋の長さ方向
に1〜2本の金属製もしくはプラスチツク製の棒
(中空であつても中実であつてもよく、丸棒、角
棒のいずれを問わない)6が固定されている。棒
6の本数を1〜2本とする理由は、屋根面積から
計算される排水量によつて、樋Gが細いときは1
本でよく、樋Gが広いときは両側に比較的近く1
本ずつ(計2本)あれば充分であるからである。
そして、このような棒6を内底面4に固定する方
法としては、たとえば、外底面5に内底面4の裏
面に到達する錐形の窪み7を適宜設けて、外底面
5と内底面4と共に棒6をボルト・ナツト8で締
め付けておけば、強度向上は言うに及ばず修復も
きわめて容易で好ましい。また、この考案の樋G
の端(組積み部、接続部)は滑り刃継ぎ、相欠き
継ぎ(図示)、かみ合わせ継ぎ、または目違い継
ぎ等、従来の煉瓦、コンクリートブロツク、組石
などの連結方式に則る形状にしておけば、施工に
際して好都合であり、また、集水器、呼び樋、縦
樋等の付属品も、この考案に準じて別途作製する
か、もしくは既製品、たとえば硬質ポリ塩化ビニ
ル製のもの、を適宜選択使用することもできる。
構造のものであるが、内底面4には樋の長さ方向
に1〜2本の金属製もしくはプラスチツク製の棒
(中空であつても中実であつてもよく、丸棒、角
棒のいずれを問わない)6が固定されている。棒
6の本数を1〜2本とする理由は、屋根面積から
計算される排水量によつて、樋Gが細いときは1
本でよく、樋Gが広いときは両側に比較的近く1
本ずつ(計2本)あれば充分であるからである。
そして、このような棒6を内底面4に固定する方
法としては、たとえば、外底面5に内底面4の裏
面に到達する錐形の窪み7を適宜設けて、外底面
5と内底面4と共に棒6をボルト・ナツト8で締
め付けておけば、強度向上は言うに及ばず修復も
きわめて容易で好ましい。また、この考案の樋G
の端(組積み部、接続部)は滑り刃継ぎ、相欠き
継ぎ(図示)、かみ合わせ継ぎ、または目違い継
ぎ等、従来の煉瓦、コンクリートブロツク、組石
などの連結方式に則る形状にしておけば、施工に
際して好都合であり、また、集水器、呼び樋、縦
樋等の付属品も、この考案に準じて別途作製する
か、もしくは既製品、たとえば硬質ポリ塩化ビニ
ル製のもの、を適宜選択使用することもできる。
なおこの考案の樋Gに用いるプラスチツクはそ
の種類を特に限定するものではないが、加工性お
よび経済性の点から汎用の熱可塑性樹脂、たとえ
ば、ポリエチレン、ポリ塩化ビニル等が有利であ
り、成形法にはブロー成形等による一体成形法を
始めとし、板から屈折し、切断、溶接等を組み合
わせて加工する方法もある。
の種類を特に限定するものではないが、加工性お
よび経済性の点から汎用の熱可塑性樹脂、たとえ
ば、ポリエチレン、ポリ塩化ビニル等が有利であ
り、成形法にはブロー成形等による一体成形法を
始めとし、板から屈折し、切断、溶接等を組み合
わせて加工する方法もある。
この考案の樋Gは、まず、第2図に示すよう
に、ビニルハウスの柱9から分岐した弧状の鉄骨
10に、溶接またはボルト締めされた支え11に
底を乗せ、止め具12で両側上縁部を押える形で
固定される。つぎに、鉄骨10の上にプラスチツ
クフイルム13を覆い、その端を樋Gの内壁2の
内面上に被せ、さらに、プラスチツクフイルム1
3の上をロープ14で押え、ロープ14の端を棒
6に縛る。この際、プラスチツクフイルム13が
樋Gに接する部分の段差は小さく、また、ビニル
ハウス内部の温度調整のために、臨時に換気しよ
うとするときなど、プラスチツクフイルム13の
任意の端を一部を手繰り上げたり、逆にロープ1
4と樋Gを間に差し込んだりする操作がきわめて
容易にできる。
に、ビニルハウスの柱9から分岐した弧状の鉄骨
10に、溶接またはボルト締めされた支え11に
底を乗せ、止め具12で両側上縁部を押える形で
固定される。つぎに、鉄骨10の上にプラスチツ
クフイルム13を覆い、その端を樋Gの内壁2の
内面上に被せ、さらに、プラスチツクフイルム1
3の上をロープ14で押え、ロープ14の端を棒
6に縛る。この際、プラスチツクフイルム13が
樋Gに接する部分の段差は小さく、また、ビニル
ハウス内部の温度調整のために、臨時に換気しよ
うとするときなど、プラスチツクフイルム13の
任意の端を一部を手繰り上げたり、逆にロープ1
4と樋Gを間に差し込んだりする操作がきわめて
容易にできる。
ポリエチレンのブロー成形によつて、肉厚1.5
mm、樋の長さ3m、両側および底の厚さ(中空部
分を含め)各10mm、斜面3の角度30゜、上縁の幅
210mm、底部の外法110mm、深さ100mmのものを得
た。この樋を第2図に示す方法でビニルハウスに
取り付けたところ、この樋とほぼ同じ形状で、ビ
ニルハウスの内部および外気に直接触れる状態で
従来の金属製樋を取り付けたときと比べて燃料消
費率を少なくとも数%低下させることが明らかと
なつた。
mm、樋の長さ3m、両側および底の厚さ(中空部
分を含め)各10mm、斜面3の角度30゜、上縁の幅
210mm、底部の外法110mm、深さ100mmのものを得
た。この樋を第2図に示す方法でビニルハウスに
取り付けたところ、この樋とほぼ同じ形状で、ビ
ニルハウスの内部および外気に直接触れる状態で
従来の金属製樋を取り付けたときと比べて燃料消
費率を少なくとも数%低下させることが明らかと
なつた。
この考案の樋は、熱伝導性の悪いプラスチツク
を素材とする中空二重構造のものであることか
ら、軽量であり、断熱効果もきわめて良好であ
り、しかも、プラスチツクフイルムとの連接方法
も簡便であるので従来その類を見ない優れたもの
であるということができる。
を素材とする中空二重構造のものであることか
ら、軽量であり、断熱効果もきわめて良好であ
り、しかも、プラスチツクフイルムとの連接方法
も簡便であるので従来その類を見ない優れたもの
であるということができる。
第1図はこの考案のハウス用樋の構造を示すた
めの一部切欠の斜視図、第2図はこの考案のハウ
ス用樋の取り付け状態を例示するための断面図で
ある。 G……樋、1……外壁、2……内壁、3……斜
面、4……内底面、5……外底面、6……棒、7
……窪み、8……ボルト・ナツト、9……柱、1
0……鉄骨、11……支え、12……止め具、1
3……プラスチツクフイルム、14……ロープ。
めの一部切欠の斜視図、第2図はこの考案のハウ
ス用樋の取り付け状態を例示するための断面図で
ある。 G……樋、1……外壁、2……内壁、3……斜
面、4……内底面、5……外底面、6……棒、7
……窪み、8……ボルト・ナツト、9……柱、1
0……鉄骨、11……支え、12……止め具、1
3……プラスチツクフイルム、14……ロープ。
Claims (1)
- 外壁の上縁と内壁の上縁とは外壁に対して35±
10゜の角度で内側に傾斜している斜面を介して一
体化し、また外壁の下縁および内壁の下縁はそれ
ぞれ外底面および内底面と一体化して、両側およ
び底が共に中空の二重構造となり、内底面上に長
さ方向に1〜2本の棒が固定されていることを特
徴とするプラスチツク製のハウス用樋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984119756U JPS6134861U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | ハウス用樋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984119756U JPS6134861U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | ハウス用樋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6134861U JPS6134861U (ja) | 1986-03-03 |
| JPH026765Y2 true JPH026765Y2 (ja) | 1990-02-19 |
Family
ID=30678619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984119756U Granted JPS6134861U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | ハウス用樋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6134861U (ja) |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP1984119756U patent/JPS6134861U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6134861U (ja) | 1986-03-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6688059B1 (en) | Protective trim strip for decks | |
| US5048255A (en) | Molded thermoplastic roofing tile | |
| CN214996414U (zh) | 节能装配式钢结构厂房 | |
| JP3070909B2 (ja) | 屋根の下地構造 | |
| JPH041210Y2 (ja) | ||
| JPS601132Y2 (ja) | 建築用板 | |
| JPH0247127Y2 (ja) | ||
| JPH0668201B2 (ja) | 屋根構造及び屋根の施工方法 | |
| CN201089997Y (zh) | 一种屋顶板瓦 | |
| JPH0133326Y2 (ja) | ||
| CN215442765U (zh) | 一种压型金属板屋面檐沟结构 | |
| JPH0225855Y2 (ja) | ||
| JPH0125560Y2 (ja) | ||
| JPH04147B2 (ja) | ||
| EP0104096A2 (en) | Roof constructions | |
| JPH0532571Y2 (ja) | ||
| JPH0960206A (ja) | 建築用縦葺き外装材及び建築物の外装構造 | |
| JP2683668B2 (ja) | 野地用パネル | |
| JPS6361448B2 (ja) | ||
| JPS6350340Y2 (ja) | ||
| JP2632458B2 (ja) | 屋根材および屋根裏の換気方法 | |
| JPS609626B2 (ja) | 外囲体 | |
| JP3628177B2 (ja) | 横葺き屋根及びその施工方法 | |
| JPH0774525B2 (ja) | 波板締結用スペーサー | |
| JPH0242810Y2 (ja) |