JPH02679Y2 - - Google Patents
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- JPH02679Y2 JPH02679Y2 JP6157082U JP6157082U JPH02679Y2 JP H02679 Y2 JPH02679 Y2 JP H02679Y2 JP 6157082 U JP6157082 U JP 6157082U JP 6157082 U JP6157082 U JP 6157082U JP H02679 Y2 JPH02679 Y2 JP H02679Y2
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- valve
- antifreeze
- test
- heat exchanger
- test tank
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- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 claims 1
- 230000002528 anti-freeze Effects 0.000 description 34
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- UXVMQQNJUSDDNG-UHFFFAOYSA-L Calcium chloride Chemical compound [Cl-].[Cl-].[Ca+2] UXVMQQNJUSDDNG-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 2
- 229910001628 calcium chloride Inorganic materials 0.000 description 2
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Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials Using Thermal Means (AREA)
- Testing Resistance To Weather, Investigating Materials By Mechanical Methods (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はコンクリート、アスフアルト、石材等
各種材料の温度変化耐久試験に試供する凍結・融
解試験装置に関する。
各種材料の温度変化耐久試験に試供する凍結・融
解試験装置に関する。
即ち、上記の各種材料を、予め所定規格の形
状、寸法に成形して得た試験片を、一定温度範囲
内で所定回数凍結・融解反復付加させ、これを
種々の強度試験に付して実際に使用した材料がど
の程度夏、冬の温度変化に耐えられるか、又は与
えられた気温変化に耐え得るにはどのようにすれ
ばよいか等の研究に供するものである。
状、寸法に成形して得た試験片を、一定温度範囲
内で所定回数凍結・融解反復付加させ、これを
種々の強度試験に付して実際に使用した材料がど
の程度夏、冬の温度変化に耐えられるか、又は与
えられた気温変化に耐え得るにはどのようにすれ
ばよいか等の研究に供するものである。
従来、凍結・融解試験装置としては、特公昭48
−23034号公報に示すように、試験槽及びこれと
同等の熱容量を有する予備槽を設け、試験槽から
奪い取つた熱を予備層に蓄熱することにより熱量
の損失を減少させるようにしたものがあつた。
−23034号公報に示すように、試験槽及びこれと
同等の熱容量を有する予備槽を設け、試験槽から
奪い取つた熱を予備層に蓄熱することにより熱量
の損失を減少させるようにしたものがあつた。
しかし、この場合には、熱を単に予備槽に蓄熱
させるのみであり、予備槽の有する容積は凍結・
融解反復付加には殆ど寄与しないものであつた。
させるのみであり、予備槽の有する容積は凍結・
融解反復付加には殆ど寄与しないものであつた。
本考案は、互に同等の熱容量を有する2基の試
験槽を設け、一方の試験槽内の試験片を冷却させ
る時には他方の試験槽内の試験片を加熱させるよ
うにするとともに、一方の試験槽から奪つた熱
を、他方の試験槽に移行させるようにして熱量の
損失を少なくするとともに冷凍機の容量を小さく
することを可能としたものであり、以下実施例を
示す添付図面によつて詳細に説明する。
験槽を設け、一方の試験槽内の試験片を冷却させ
る時には他方の試験槽内の試験片を加熱させるよ
うにするとともに、一方の試験槽から奪つた熱
を、他方の試験槽に移行させるようにして熱量の
損失を少なくするとともに冷凍機の容量を小さく
することを可能としたものであり、以下実施例を
示す添付図面によつて詳細に説明する。
1は第1試験槽であり、その内部に塩化カルシ
ウムその他の不凍液を充満させ、該不凍液中に、
試験片2を内蔵した容器3を設けるとともに熱交
換器4を設け、更に前記不凍液を、第1試験槽中
において循環させるポンプ5を設けている。
ウムその他の不凍液を充満させ、該不凍液中に、
試験片2を内蔵した容器3を設けるとともに熱交
換器4を設け、更に前記不凍液を、第1試験槽中
において循環させるポンプ5を設けている。
6は第2試験槽で、その内部に塩化カルシウム
その他の不凍液を充満させ、該不凍液中に、試験
片2を内蔵した容器3を設けるとともに、熱交換
器7を設け、更に前記不凍液を第2試験槽中にお
いて循環させるポンプ8を設けている。
その他の不凍液を充満させ、該不凍液中に、試験
片2を内蔵した容器3を設けるとともに、熱交換
器7を設け、更に前記不凍液を第2試験槽中にお
いて循環させるポンプ8を設けている。
尚、第1試験槽1と第2試験槽6とは互に同等
の熱容量を有し、熱交換器4と熱交換器7とも互
に同等の熱容量を有するようにしている。
の熱容量を有し、熱交換器4と熱交換器7とも互
に同等の熱容量を有するようにしている。
また、第1試験槽1及び第2試験槽6には夫々
不凍液の液温を検出する感温素子(図示せず)を
設けている。
不凍液の液温を検出する感温素子(図示せず)を
設けている。
また、前記熱交換器4,7は、互に接続されて
おり、その接続は次のようにしてなされている。
おり、その接続は次のようにしてなされている。
熱交換器4の一端部と熱交換器7の一端部とは
共に、バルブ9,10及び四方切換弁11を介し
て冷凍機12の冷媒吸入側及び冷媒吐出側に選択
的に接続されているとともに、前記熱交換器4の
一端部と熱交換器7の一端部とは逆止弁13及び
バルブ14を介して冷媒が熱交換器7に流入し得
るよう接続されている。
共に、バルブ9,10及び四方切換弁11を介し
て冷凍機12の冷媒吸入側及び冷媒吐出側に選択
的に接続されているとともに、前記熱交換器4の
一端部と熱交換器7の一端部とは逆止弁13及び
バルブ14を介して冷媒が熱交換器7に流入し得
るよう接続されている。
また、熱交換器4の他端部と、熱交換器7の他
端部とは、夫々互に逆方向を向く一対の逆止弁1
5,16、17,18に接続されており、互に逆
方向を向く逆止弁15,17が直列接続されると
ともに、逆止弁16,18が直列接続され、前記
逆止弁15,17の接続点と逆止弁16,18の
接続点との間に膨張弁19が接続されている。
端部とは、夫々互に逆方向を向く一対の逆止弁1
5,16、17,18に接続されており、互に逆
方向を向く逆止弁15,17が直列接続されると
ともに、逆止弁16,18が直列接続され、前記
逆止弁15,17の接続点と逆止弁16,18の
接続点との間に膨張弁19が接続されている。
そして、前記冷凍機12の冷媒吐出側と、逆止
弁15,17の接続点との間に、バルブ20及び
外部熱交換器21が直列に接続されている。
弁15,17の接続点との間に、バルブ20及び
外部熱交換器21が直列に接続されている。
尚、22は、フアンで、外部熱交換器21の内
部を流通する冷媒の保有する熱を迅速に大気中に
放散させるものである。
部を流通する冷媒の保有する熱を迅速に大気中に
放散させるものである。
以上の構成になる試験片凍結・融解付加装置の
作用は次のとおりである。
作用は次のとおりである。
いま、試験片2を−25℃〜10℃の範囲内におい
て所定数凍結・融解反復付加を行なう場合の作用
について説明すると、通常、室温が10℃より高い
為、先づ第1試験槽1及び第2試験槽6に充満し
た不凍液を、10℃にまで冷却しなければならず、
この場合には、バルブ9,10,20を共に開く
とともに、四方切換弁11を切換作動させて両バ
ルブ9,10を、共に冷凍機12の冷媒吸入側に
接続すればよい。従つて、熱交換器4において不
凍液から熱を奪つた冷媒は、バルブ9、四方切換
弁11、冷凍機12及びバルブ20を通つて、外
部熱交換器21に送られ、熱交換器7において冷
凍機から熱を奪つた冷媒は、バルブ10、四方切
換弁11、冷凍機12及びバルブ20を通つて外
部熱交換器21に送られ、両冷媒は外部熱交換器
21を通過する間に大気中に熱を放散して冷却さ
れる。そして、冷却された冷媒は、夫々逆止弁1
6,18を通つて熱交換器4,7に送られ、以
下、上記動作を反復することにより、第1試験槽
1及び第2試験槽6の内部の不凍液の温度を共に
低下させることができる(第2図中、領域A参
照)。
て所定数凍結・融解反復付加を行なう場合の作用
について説明すると、通常、室温が10℃より高い
為、先づ第1試験槽1及び第2試験槽6に充満し
た不凍液を、10℃にまで冷却しなければならず、
この場合には、バルブ9,10,20を共に開く
とともに、四方切換弁11を切換作動させて両バ
ルブ9,10を、共に冷凍機12の冷媒吸入側に
接続すればよい。従つて、熱交換器4において不
凍液から熱を奪つた冷媒は、バルブ9、四方切換
弁11、冷凍機12及びバルブ20を通つて、外
部熱交換器21に送られ、熱交換器7において冷
凍機から熱を奪つた冷媒は、バルブ10、四方切
換弁11、冷凍機12及びバルブ20を通つて外
部熱交換器21に送られ、両冷媒は外部熱交換器
21を通過する間に大気中に熱を放散して冷却さ
れる。そして、冷却された冷媒は、夫々逆止弁1
6,18を通つて熱交換器4,7に送られ、以
下、上記動作を反復することにより、第1試験槽
1及び第2試験槽6の内部の不凍液の温度を共に
低下させることができる(第2図中、領域A参
照)。
不凍液の温度が10℃にまで低下した後は、バル
ブ10を閉じることにより、第2試験槽6の不凍
液の冷却を停止するとともに、第1試験槽1の不
凍液の冷却を継続し、第1試験槽1の不凍液を−
25℃にまで冷却するとともに第2試験槽6の不凍
液を10℃に保持することができる(第2図中領域
B参照)。
ブ10を閉じることにより、第2試験槽6の不凍
液の冷却を停止するとともに、第1試験槽1の不
凍液の冷却を継続し、第1試験槽1の不凍液を−
25℃にまで冷却するとともに第2試験槽6の不凍
液を10℃に保持することができる(第2図中領域
B参照)。
第1試験槽1の不凍液を−25℃にまで冷却した
後は、バルブ20を閉じるとともにバルブ9,1
0を開き、四方切換弁11を切換作動させて、バ
ルプ9を冷凍機12の冷媒吐出側に接続するとと
もに、バルブ10を冷凍機12の冷媒吸入側に接
続すればよく、こうすることによつて、熱交換器
7を通過する冷媒が不凍液から熱を奪い、冷凍機
12を通過した後の冷媒の熱を、熱交換器4を通
過する間に第1試験槽1の不凍液に与えることが
でき、第2試験槽6の不凍液を冷却すると同時に
第1試験槽1の不凍液を加熱することができる。
後は、バルブ20を閉じるとともにバルブ9,1
0を開き、四方切換弁11を切換作動させて、バ
ルプ9を冷凍機12の冷媒吐出側に接続するとと
もに、バルブ10を冷凍機12の冷媒吸入側に接
続すればよく、こうすることによつて、熱交換器
7を通過する冷媒が不凍液から熱を奪い、冷凍機
12を通過した後の冷媒の熱を、熱交換器4を通
過する間に第1試験槽1の不凍液に与えることが
でき、第2試験槽6の不凍液を冷却すると同時に
第1試験槽1の不凍液を加熱することができる。
尚、この動作を行なつている間、第2試験槽6
の不凍液が有していた熱エネルギーを第1試験槽
1の不凍液の加熱に用いるので熱エネルギーの損
失が殆どなく、しかも冷媒の凝縮温度が低いので
消費電力も少なく(従来例の1/3)することがで
きる。
の不凍液が有していた熱エネルギーを第1試験槽
1の不凍液の加熱に用いるので熱エネルギーの損
失が殆どなく、しかも冷媒の凝縮温度が低いので
消費電力も少なく(従来例の1/3)することがで
きる。
また、以上の動作を行つて第2試験槽6の不凍
液の温度が−25℃にまで低下する前に、第1試験
槽1の不凍液の温度が10℃にまで上昇するので、
第1試験槽1の不凍液の温度が10℃に達したとき
バルブ9を閉じるとともにバルブ20を開くこと
により、第2試験槽6の不凍液の冷却のみを継続
する(第2図中、領域C参照)。
液の温度が−25℃にまで低下する前に、第1試験
槽1の不凍液の温度が10℃にまで上昇するので、
第1試験槽1の不凍液の温度が10℃に達したとき
バルブ9を閉じるとともにバルブ20を開くこと
により、第2試験槽6の不凍液の冷却のみを継続
する(第2図中、領域C参照)。
第2試験槽6の不凍液を−25℃にまで冷却した
後は、バルブ20を閉じるとともにバルブ9,1
0を開き、四方切換弁11を切換作動させて、バ
ルブ10を冷凍機12の冷媒吐出側に接続すると
ともにバルブ9を冷凍機12の冷媒吸入側に接続
すればよく、こうすることによつて熱交換器4を
通過する冷媒が第1試験槽1の不凍液から熱を奪
い、冷凍機12を通過した後の冷媒の熱を、熱交
換器7を通過する間に第2試験槽6の不凍液に与
えることができ、第1試験槽1の不凍液を冷却す
ると同時に第2試験槽6の不凍液を加熱すること
ができる。
後は、バルブ20を閉じるとともにバルブ9,1
0を開き、四方切換弁11を切換作動させて、バ
ルブ10を冷凍機12の冷媒吐出側に接続すると
ともにバルブ9を冷凍機12の冷媒吸入側に接続
すればよく、こうすることによつて熱交換器4を
通過する冷媒が第1試験槽1の不凍液から熱を奪
い、冷凍機12を通過した後の冷媒の熱を、熱交
換器7を通過する間に第2試験槽6の不凍液に与
えることができ、第1試験槽1の不凍液を冷却す
ると同時に第2試験槽6の不凍液を加熱すること
ができる。
そして、第2試験槽6の不凍液の温度が10℃に
達したとき、バルブ10を閉じるとともにバルブ
20を開くことにより、第1試験槽1の不凍液の
冷却のみを継続する(第2図中領域D参照)。
達したとき、バルブ10を閉じるとともにバルブ
20を開くことにより、第1試験槽1の不凍液の
冷却のみを継続する(第2図中領域D参照)。
以下、前記領域C及び領域Dの動作を所定回数
反復することにより、試験片の凍結・融解試験を
行なうことができる。
反復することにより、試験片の凍結・融解試験を
行なうことができる。
尚、以上の場合において、バルブ9,10,2
0の開閉及び四方切換弁11の切換作動は、前記
感温素子の出力信号にて制御するものとする。
0の開閉及び四方切換弁11の切換作動は、前記
感温素子の出力信号にて制御するものとする。
以上の動作を行なう場合、第1試験槽1と第2
試験槽6とは、逆のサイクルで同一温度範囲内に
おける凍結・融解試験を行なうことができるの
で、同一数量の試験片の凍結・融解試験を行なう
のであれば、各試験槽の容量は、従来例の1/2で
良く、冷凍機の容量もほぼ1/2とすることができ
る。
試験槽6とは、逆のサイクルで同一温度範囲内に
おける凍結・融解試験を行なうことができるの
で、同一数量の試験片の凍結・融解試験を行なう
のであれば、各試験槽の容量は、従来例の1/2で
良く、冷凍機の容量もほぼ1/2とすることができ
る。
以上のように本考案は、試験片の凍結・融解試
験を行なう場合に必要な冷凍機の容量をほぼ1/2
とすることができるのみならず、熱量の損失を少
なくすることができ、更には冷媒の凝縮温度が低
いので消費電力を節減することもできる等特有の
すぐれた効果を奏する。
験を行なう場合に必要な冷凍機の容量をほぼ1/2
とすることができるのみならず、熱量の損失を少
なくすることができ、更には冷媒の凝縮温度が低
いので消費電力を節減することもできる等特有の
すぐれた効果を奏する。
第1図は本考案の凍結・融解試験装置の構成を
示すブロツク線図、第2図は両試験槽の不凍液の
温度変化を示す図。 1,6……試験槽、2……試験片、3……容
器、4,7……熱交換器、5,8……ポンプ、
9,10,14,20……バルブ、11……四方
切換弁、12……冷凍機、13,15,16,1
7,18……逆止弁、21……外部熱交換器。
示すブロツク線図、第2図は両試験槽の不凍液の
温度変化を示す図。 1,6……試験槽、2……試験片、3……容
器、4,7……熱交換器、5,8……ポンプ、
9,10,14,20……バルブ、11……四方
切換弁、12……冷凍機、13,15,16,1
7,18……逆止弁、21……外部熱交換器。
Claims (1)
- 互いに同等の熱容量を有する2基の試験槽にそ
れぞれ熱交換器を設け、該両熱交換器の各一方の
管路を、途中にバルブを介して四方切換弁の各1
次側へ接続すると共に、該四方切換弁の各2次側
をそれぞれ冷凍機の1次側及び2次側へ接続し、
該両交換器から前記バルブに通じる両管路間に逆
止弁とバルブとの直列接続による側路を形成し、
前記両熱交換器の他方管路を、2個の対向直列逆
止弁と2個の背向直列逆止弁とによつて並列接続
し、該2組の直列逆止弁の各隣接点間に膨張弁を
接続し、該対向直列逆止弁の隣接点と、前記冷凍
機の2次側との間にバルブを介して外部熱交換器
を介在接続せしめたことを特徴とする凍結・融解
試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6157082U JPS58163859U (ja) | 1982-04-26 | 1982-04-26 | 凍結・融解試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6157082U JPS58163859U (ja) | 1982-04-26 | 1982-04-26 | 凍結・融解試験装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58163859U JPS58163859U (ja) | 1983-10-31 |
| JPH02679Y2 true JPH02679Y2 (ja) | 1990-01-09 |
Family
ID=30071760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6157082U Granted JPS58163859U (ja) | 1982-04-26 | 1982-04-26 | 凍結・融解試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58163859U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0725694Y2 (ja) * | 1990-08-07 | 1995-06-07 | 株式会社セントラル | コンクリート、岩石等供試体の凍結融解試験装置 |
-
1982
- 1982-04-26 JP JP6157082U patent/JPS58163859U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58163859U (ja) | 1983-10-31 |
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