JPH0268240A - ウエルト - Google Patents
ウエルトInfo
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- JPH0268240A JPH0268240A JP63218901A JP21890188A JPH0268240A JP H0268240 A JPH0268240 A JP H0268240A JP 63218901 A JP63218901 A JP 63218901A JP 21890188 A JP21890188 A JP 21890188A JP H0268240 A JPH0268240 A JP H0268240A
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- Japan
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- welt
- welt body
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Links
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- 239000013067 intermediate product Substances 0.000 description 9
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 7
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 2
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/30—Sealing arrangements characterised by the fastening means
- B60J10/32—Sealing arrangements characterised by the fastening means using integral U-shaped retainers
- B60J10/33—Sealing arrangements characterised by the fastening means using integral U-shaped retainers characterised by the configuration of the retaining lips
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はウェルトに関する。
従来の技術
ウェルトの中には、例えば昭和55年4月20日(株)
山海堂発行「自動車工学全書;13巻;乗用車の車体」
第139〜140頁に示されているように、断面略U字
形の長尺なウェルト本体の内側面に左右−組の保持リッ
プを設けたものが知られている。
山海堂発行「自動車工学全書;13巻;乗用車の車体」
第139〜140頁に示されているように、断面略U字
形の長尺なウェルト本体の内側面に左右−組の保持リッ
プを設けたものが知られている。
発明が解決しようとする課題
重連したウェルトにあっては、保持リップのウェルト本
体からの突出量は長手方向で一定に形成しである。一方
、ウェルトが取り付けられる車体開口部周縁のフランジ
は、車体設定の関係からピラ一部分、ルーフサイド部分
、サイドシル部分等において、パネル1枚分、パネル2
枚分、パネル3枚分というようにその厚さが異なる。こ
のように突出量が一定な保持リップで厚さの異なるフラ
ンジを挟持するように、ウェルトをフランジに装着する
と、厚さの異なる部分毎に保持リップのたわみ量が異な
り、ウェルトの挿入性、挟持性が強過ぎたり、弱過ぎた
りする部分を生じてしまう。
体からの突出量は長手方向で一定に形成しである。一方
、ウェルトが取り付けられる車体開口部周縁のフランジ
は、車体設定の関係からピラ一部分、ルーフサイド部分
、サイドシル部分等において、パネル1枚分、パネル2
枚分、パネル3枚分というようにその厚さが異なる。こ
のように突出量が一定な保持リップで厚さの異なるフラ
ンジを挟持するように、ウェルトをフランジに装着する
と、厚さの異なる部分毎に保持リップのたわみ量が異な
り、ウェルトの挿入性、挟持性が強過ぎたり、弱過ぎた
りする部分を生じてしまう。
課題を解決するための手段
断面略U字形の長尺なウェルト本体の内側面に保持リッ
プを設けたウェルトにおいて、前記保持リップのウェル
ト本体からの突出mを長手方向で変化させである。
プを設けたウェルトにおいて、前記保持リップのウェル
ト本体からの突出mを長手方向で変化させである。
作用
ウェルト取り付は用のフランジの厚さの違いに適応させ
て、保持リップのウェルト本体からの突出量を変化させ
るというように、保持リップの突出量を変える。
て、保持リップのウェルト本体からの突出量を変化させ
るというように、保持リップの突出量を変える。
実施例
第1〜7図に示すようにこの実施例のウェルト■は、鋼
板またはこれを格子状に打ち抜いて平板状に形成した長
尺な芯材2を1対のローラ1o間に引き通して押し出し
成形機IIのダイス12に供給し、押し出し成形により
この芯材2に塩化ビニルのような合成樹脂の被覆層3を
被着して平板状の長尺なウェルト本体4を構成しである
とともに、このウェルト本体4の片面に左右−組の保持
リップ5.6を突出形成した後、冷却槽+3.引き取り
機14に引き通してカッタ15で長尺な所定長を有する
状態に切断し、この切断された平板状の中間製品IAを
図外の0字ベンダのような整形機にかけることにより、
断面略U字形の長尺なウェルト本体4の内側面に左右−
組の保持リップ5.6を設けた形状に構成される。
板またはこれを格子状に打ち抜いて平板状に形成した長
尺な芯材2を1対のローラ1o間に引き通して押し出し
成形機IIのダイス12に供給し、押し出し成形により
この芯材2に塩化ビニルのような合成樹脂の被覆層3を
被着して平板状の長尺なウェルト本体4を構成しである
とともに、このウェルト本体4の片面に左右−組の保持
リップ5.6を突出形成した後、冷却槽+3.引き取り
機14に引き通してカッタ15で長尺な所定長を有する
状態に切断し、この切断された平板状の中間製品IAを
図外の0字ベンダのような整形機にかけることにより、
断面略U字形の長尺なウェルト本体4の内側面に左右−
組の保持リップ5.6を設けた形状に構成される。
ここで保持リップ5.6のウェルト本体4からの突出量
は第1〜4図に示すように長手方向で変化されている。
は第1〜4図に示すように長手方向で変化されている。
具体的には中間製品IAが押し出し成形されるときに、
保持リップ5.6のウェルト本体4からの突出量が、第
1領域AではL第2領域ではり2.第3領域ではL3と
いうように変化されている(L、>L、>L3)。この
ように保持リップ5.6のウェルト本体4からの突出量
が第1領域AでLl、第2領域BでLf、第3領域Cで
L3というように変化された中間製品IAを断面略U字
形に整形することにより、第1〜3図に示すように相対
峙する保持リップ5.6間の間隙が第1領域AでDl、
第2領域Bでり2.第3領域CでD3というように変化
される(DI<Dtくり、)。つまり、断面略U字形の
ウェルト本体4内側面の対向寸法をHと仮定すると、第
1領域Aでは第1図に示すようにH” 2 L I +
D I−第2領域Bでは第2図に示すようにH” 2
L t + D !、第3領域Cでは第3図に示すよ
うにI4−2L3+D3となる。
保持リップ5.6のウェルト本体4からの突出量が、第
1領域AではL第2領域ではり2.第3領域ではL3と
いうように変化されている(L、>L、>L3)。この
ように保持リップ5.6のウェルト本体4からの突出量
が第1領域AでLl、第2領域BでLf、第3領域Cで
L3というように変化された中間製品IAを断面略U字
形に整形することにより、第1〜3図に示すように相対
峙する保持リップ5.6間の間隙が第1領域AでDl、
第2領域Bでり2.第3領域CでD3というように変化
される(DI<Dtくり、)。つまり、断面略U字形の
ウェルト本体4内側面の対向寸法をHと仮定すると、第
1領域Aでは第1図に示すようにH” 2 L I +
D I−第2領域Bでは第2図に示すようにH” 2
L t + D !、第3領域Cでは第3図に示すよ
うにI4−2L3+D3となる。
一方、この実施例の押し出し成形機11は、第5〜7図
に示すように大まかには前述したダイス12と複数のダ
ムダイス20,2L芯材2のダイス12への繰り出し量
を検出する測長部22と、これが検出した芯材2の移動
量にもとづいて制御指令Q、、Q、、Q3をダムダイス
駆動装置23゜24とカッタ駆動装置25とに出力して
ダムダイス20.21を所定位置に移動制御するととも
に、カッタI5を切断制御する制御機能部26とを備え
ている。ダイスI2は、第6図に示す横長なウェルト本
体成形用孔30と、これの上部に斜めに連通ずる縦長な
保持リップ成形用孔31.32とを備えている。
に示すように大まかには前述したダイス12と複数のダ
ムダイス20,2L芯材2のダイス12への繰り出し量
を検出する測長部22と、これが検出した芯材2の移動
量にもとづいて制御指令Q、、Q、、Q3をダムダイス
駆動装置23゜24とカッタ駆動装置25とに出力して
ダムダイス20.21を所定位置に移動制御するととも
に、カッタI5を切断制御する制御機能部26とを備え
ている。ダイスI2は、第6図に示す横長なウェルト本
体成形用孔30と、これの上部に斜めに連通ずる縦長な
保持リップ成形用孔31.32とを備えている。
ダムダイス20.21は保持リップ成形用孔3I、32
の土壁を規制するものであって、ダイスI2の押し出し
方向前面にガイド機構33を介して上下動可能に配置さ
れている。ガイド機構33は、ダイスI2に設けたレー
ル34とダムダイス20.21に設けられてレール34
に摺接係合するレールフォロア35とで構成されている
。
の土壁を規制するものであって、ダイスI2の押し出し
方向前面にガイド機構33を介して上下動可能に配置さ
れている。ガイド機構33は、ダイスI2に設けたレー
ル34とダムダイス20.21に設けられてレール34
に摺接係合するレールフォロア35とで構成されている
。
ダイス駆動装置23.24は、電動型に構成されている
ことから、ダイス12の前上部に膨出形成したブラケッ
ト12aに取り付けたアクチュエータとしてのサーボモ
ータ36.37を備えている。サーボモータ36.37
の出力軸には図外の減速機構や図外のギヤトーンを介し
て作動ロッド38.39が上下動可能に連結されている
。各作動ロッド38,39のブラケット12aより下方
に突出する下端部にはダムダイス20.21が固定され
ている。したがって、ダムダイス20,21は作動ロッ
ド38.39の上下動に上りガイド機構33で誘導され
ながら別々に上下動できる構造になっている。
ことから、ダイス12の前上部に膨出形成したブラケッ
ト12aに取り付けたアクチュエータとしてのサーボモ
ータ36.37を備えている。サーボモータ36.37
の出力軸には図外の減速機構や図外のギヤトーンを介し
て作動ロッド38.39が上下動可能に連結されている
。各作動ロッド38,39のブラケット12aより下方
に突出する下端部にはダムダイス20.21が固定され
ている。したがって、ダムダイス20,21は作動ロッ
ド38.39の上下動に上りガイド機構33で誘導され
ながら別々に上下動できる構造になっている。
制御機能部26は芯金繰り出し運動する1対のローラ1
0の駆動による測長部22としてのエンコーダからの出
力を取り込んで、制御機能部26に予めプログラミング
されたエンコーダ22の回転位置出力に、に応じたダム
ダイス20.21の1−下方向の所定位置に相当する移
動量を演算し、ごの演算移動量に相当する制御指令Q、
、Q、をダムダイス駆動装置23のサーボモータ36.
37に出力するとともに、前述とは別に予めプログラミ
ングされたエンコーダ22の回転位置出力K。
0の駆動による測長部22としてのエンコーダからの出
力を取り込んで、制御機能部26に予めプログラミング
されたエンコーダ22の回転位置出力に、に応じたダム
ダイス20.21の1−下方向の所定位置に相当する移
動量を演算し、ごの演算移動量に相当する制御指令Q、
、Q、をダムダイス駆動装置23のサーボモータ36.
37に出力するとともに、前述とは別に予めプログラミ
ングされたエンコーダ22の回転位置出力K。
に応じてウェルトの所定長を演算し、このNif算所定
長に相当する制御指令Q3をカッタ切断駆動装置25に
出力する。
長に相当する制御指令Q3をカッタ切断駆動装置25に
出力する。
以上の実施例構造によれば、中間製品IAの成形時に、
ダムダイス20.21の上下移動により、第1領域A、
第2領域B、第3領域Cそれぞれにおける保持リップ5
.6のウェルト本体4からの突出量り、、L、、L3を
第1〜3図に仮想線で示すウェルト取り付は用のフラン
ジの厚さ1..1.。
ダムダイス20.21の上下移動により、第1領域A、
第2領域B、第3領域Cそれぞれにおける保持リップ5
.6のウェルト本体4からの突出量り、、L、、L3を
第1〜3図に仮想線で示すウェルト取り付は用のフラン
ジの厚さ1..1.。
t、の違いそれぞれに適応させて変化させる。これによ
り、パネル1枚分、パネル2枚分、パネル3枚分という
ように厚さt+、jt、t3が異なるフランジにウェル
トIを装着しても、厚さの異なる部分毎に保持リップの
たわみ量が異なり、ウェルトの挿入性、挟持性が強過ぎ
たり、弱過ぎたりするという不都合を解消できる。
り、パネル1枚分、パネル2枚分、パネル3枚分という
ように厚さt+、jt、t3が異なるフランジにウェル
トIを装着しても、厚さの異なる部分毎に保持リップの
たわみ量が異なり、ウェルトの挿入性、挟持性が強過ぎ
たり、弱過ぎたりするという不都合を解消できる。
なお本発明は前記実施例に限定されるものではなく、ダ
ムダイス20.21の移動制御の仕方により、保持リッ
プ5.6のウェルト本体4からの突出量を第8〜11図
に示すように変化させることもできる。つまり中間製品
IAでの保持リップ5A、6Aのうちの一方の保持リッ
プ5Aのウェルト本体4からの突出ff1L4を小さく
、他方の保持リップ6Aのウェルト本体4からの突出f
at、sを大きくするというように、ある1つの領域E
での保持リップ5A、6Aの突出量L 4. L 5を
互い違いにする。またある1つの領域Eから隣の領域F
に移行する部分では保持リップ5A、6Aの突出量を滑
らかに変化させである。したがって、第1I図に示す中
間製品IAを断面略U字形に整形すると、保持リップ5
A、6Aの間の間隙がある1つの領域Eとその隣の領域
FとではD4、円領域E、Fに移行する部分ではり、と
いうように変化する(D、<D5)。つまり、断面略U
字形のウェルト本体4内側面の対向寸法をHと仮定する
と、ある1つの領域Eとその隣の領域Fとでは第8゜1
0図に示すようにH=L4+LS+D4 、円領域E、
Fに移行する部分では第9図に示すようにH=L、+L
5+D6となる。ただし第8.10図とでは間隙D4の
断面略U字形内での位置が左右逆の配置になる。
ムダイス20.21の移動制御の仕方により、保持リッ
プ5.6のウェルト本体4からの突出量を第8〜11図
に示すように変化させることもできる。つまり中間製品
IAでの保持リップ5A、6Aのうちの一方の保持リッ
プ5Aのウェルト本体4からの突出ff1L4を小さく
、他方の保持リップ6Aのウェルト本体4からの突出f
at、sを大きくするというように、ある1つの領域E
での保持リップ5A、6Aの突出量L 4. L 5を
互い違いにする。またある1つの領域Eから隣の領域F
に移行する部分では保持リップ5A、6Aの突出量を滑
らかに変化させである。したがって、第1I図に示す中
間製品IAを断面略U字形に整形すると、保持リップ5
A、6Aの間の間隙がある1つの領域Eとその隣の領域
FとではD4、円領域E、Fに移行する部分ではり、と
いうように変化する(D、<D5)。つまり、断面略U
字形のウェルト本体4内側面の対向寸法をHと仮定する
と、ある1つの領域Eとその隣の領域Fとでは第8゜1
0図に示すようにH=L4+LS+D4 、円領域E、
Fに移行する部分では第9図に示すようにH=L、+L
5+D6となる。ただし第8.10図とでは間隙D4の
断面略U字形内での位置が左右逆の配置になる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、保持リップのウェルト本
体からの突出量をウェルト取り付は用フランジの厚さに
応じて変化させることができるので、厚さの異なるフラ
ンジにウェルトを装着しても、ウェルトの挿入性、挟持
性を最適なものとすることができる。
体からの突出量をウェルト取り付は用フランジの厚さに
応じて変化させることができるので、厚さの異なるフラ
ンジにウェルトを装着しても、ウェルトの挿入性、挟持
性を最適なものとすることができる。
第1〜3図は本発明一実施例の第4図に示すII線、n
−n線、 III−III線に相当する部分の断面図、
第4図は同実施例の中間製品を示す部分斜視図、第5図
は同実施例に使用する押し出し成形機の一部を示す斜視
図、第6図は同押し出し成形機の正面図、第7図は同押
し出し成形機の概略構成図、第8〜10図は本発明の異
なる例を示す第1+図に示す■−■線、IX−LX線、
X−X線に相当する部分の断面図、第11図は同異なる
例の中間製品の部分斜視図である。 l・・・ウェルト、IA・・・中間製品、4・・・ウェ
ルト本体、 5Δ。 6゜ 6A・・・保持リップ。 ト 1− ウェルト IA; 1ピ1ン′開%Jh 4 : ウニ)レト不体 5.5A、6,6A −イf 拷 j7フ。 第 図
−n線、 III−III線に相当する部分の断面図、
第4図は同実施例の中間製品を示す部分斜視図、第5図
は同実施例に使用する押し出し成形機の一部を示す斜視
図、第6図は同押し出し成形機の正面図、第7図は同押
し出し成形機の概略構成図、第8〜10図は本発明の異
なる例を示す第1+図に示す■−■線、IX−LX線、
X−X線に相当する部分の断面図、第11図は同異なる
例の中間製品の部分斜視図である。 l・・・ウェルト、IA・・・中間製品、4・・・ウェ
ルト本体、 5Δ。 6゜ 6A・・・保持リップ。 ト 1− ウェルト IA; 1ピ1ン′開%Jh 4 : ウニ)レト不体 5.5A、6,6A −イf 拷 j7フ。 第 図
Claims (1)
- (1)断面略U字形の長尺なウエルト本体の内側面に保
持リップを設けたウエルトにおいて、前記保持リップの
ウエルト本体からの突出量を長手方向で変化させたこと
を特徴とするウエルト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63218901A JPH0268240A (ja) | 1988-09-01 | 1988-09-01 | ウエルト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63218901A JPH0268240A (ja) | 1988-09-01 | 1988-09-01 | ウエルト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0268240A true JPH0268240A (ja) | 1990-03-07 |
Family
ID=16727089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63218901A Pending JPH0268240A (ja) | 1988-09-01 | 1988-09-01 | ウエルト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0268240A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6935072B2 (en) * | 2001-07-13 | 2005-08-30 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Weather strip having variable length holding lip |
| US9174519B2 (en) | 2011-10-18 | 2015-11-03 | Henniges Automotive Sealing Systems North America Inc. | Weatherstrip assembly having a variable length shim |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59167348A (ja) * | 1983-03-11 | 1984-09-20 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | 自動車用ボデイサイドウエザ−ストリツプ |
-
1988
- 1988-09-01 JP JP63218901A patent/JPH0268240A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59167348A (ja) * | 1983-03-11 | 1984-09-20 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | 自動車用ボデイサイドウエザ−ストリツプ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6935072B2 (en) * | 2001-07-13 | 2005-08-30 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Weather strip having variable length holding lip |
| US9174519B2 (en) | 2011-10-18 | 2015-11-03 | Henniges Automotive Sealing Systems North America Inc. | Weatherstrip assembly having a variable length shim |
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