JPH0268619A - Cd−rom装置 - Google Patents
Cd−rom装置Info
- Publication number
- JPH0268619A JPH0268619A JP21966388A JP21966388A JPH0268619A JP H0268619 A JPH0268619 A JP H0268619A JP 21966388 A JP21966388 A JP 21966388A JP 21966388 A JP21966388 A JP 21966388A JP H0268619 A JPH0268619 A JP H0268619A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- memory
- read
- disk
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- Pending
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 15
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 15
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 102100030551 Protein MEMO1 Human genes 0.000 description 1
- 101710176845 Protein MEMO1 Proteins 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はCD ROM装置に関し、特にデータの読出
しを高速に行なうことができるCD−ROM装置に関す
る。
しを高速に行なうことができるCD−ROM装置に関す
る。
従来、この種のcD−RoMllLではホストシステム
等からデータの読込要求があった場合、CD−ROMデ
ィスクの物理的なアドレスを直接アクセスすることによ
り、要求されたデータを読出すようにしている。
等からデータの読込要求があった場合、CD−ROMデ
ィスクの物理的なアドレスを直接アクセスすることによ
り、要求されたデータを読出すようにしている。
ところで、従来の標準的な規格のCD−ROM装置に於
いては、データ転送速度は150〜1’76KB/秒、
セクタへのアクセスタイムは平均0.3〜0.5秒、最
大0.5〜1.0秒、CD−ROMディスクの回転数は
200〜530rpmとなっている。このため、CD−
ROMディスクの物理的アドレスを直接アクセスするこ
とにより、データを読出す従来装置ではデータの読出し
に時間がかかり、高速なデータ処理が必要なアプリケー
ションには不向きであるという問題があった。
いては、データ転送速度は150〜1’76KB/秒、
セクタへのアクセスタイムは平均0.3〜0.5秒、最
大0.5〜1.0秒、CD−ROMディスクの回転数は
200〜530rpmとなっている。このため、CD−
ROMディスクの物理的アドレスを直接アクセスするこ
とにより、データを読出す従来装置ではデータの読出し
に時間がかかり、高速なデータ処理が必要なアプリケー
ションには不向きであるという問題があった。
本発明の目的は要求されたデータを高速に読出すことが
できるようにすることにある。
できるようにすることにある。
本発明は上記目的を達成するため、第1図に示すように
、 CD−ROMディスク101上のアドレスを含む読込指
示が加えられることにより、前記読込指示に含まれてい
るアドレス対応のデータを出力するCD−ROM装置に
於いて、 前記CD−ROMディスク101が挿入されたことを検
出するディスク挿入センサ102と、該ディスク挿入セ
ンサ102で前記CD−ROMディスク101の挿入が
検出されることにより、前記CD−ROMディスク10
1に記録されているデータを全てメモリ104に書込む
書込手段103と、前記CD−ROMディスク101上
のアドレスを含む読込指示が加えられることにより、前
記メモ1月04から前記アドレスに対応するデータを読
出す読出手段105とを設けたものである。
、 CD−ROMディスク101上のアドレスを含む読込指
示が加えられることにより、前記読込指示に含まれてい
るアドレス対応のデータを出力するCD−ROM装置に
於いて、 前記CD−ROMディスク101が挿入されたことを検
出するディスク挿入センサ102と、該ディスク挿入セ
ンサ102で前記CD−ROMディスク101の挿入が
検出されることにより、前記CD−ROMディスク10
1に記録されているデータを全てメモリ104に書込む
書込手段103と、前記CD−ROMディスク101上
のアドレスを含む読込指示が加えられることにより、前
記メモ1月04から前記アドレスに対応するデータを読
出す読出手段105とを設けたものである。
書込手段103はディスク挿入センサ102でCD−R
OMディスク101の挿入が検出されることによりCD
−ROMディスク101に記録されているデータを全て
メモ1月04に書込む。読出手段105は読込指示が加
えられることにより、メモリ104から読込指示に含ま
れているアドレス対応のデータを読出す。
OMディスク101の挿入が検出されることによりCD
−ROMディスク101に記録されているデータを全て
メモ1月04に書込む。読出手段105は読込指示が加
えられることにより、メモリ104から読込指示に含ま
れているアドレス対応のデータを読出す。
次に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第2図は本発明の実施例のブロック図であり、CD−R
OMディスクlが装置に挿入されたことを検出するディ
スク挿入センサ2と、CD−ROMディスク1を回転さ
せるスピンドルモータ3と、CD−ROMディスク1か
らの反射光を受けて電気信号に変換する光ピツクアップ
4と、トラックサーボ、フォーカスサーボ及び光ピンク
アップ4の位置を制御するサーボコントロール回路5と
、マイクロプロセッサ6と、E F M (Eight
to Fourteen Modulation)復
調回路7と、インクリープをとくデイインタリーブ回路
8と、スピンドルモータ3の回転制御を行なうCL V
(Constant Linear Velocit
y)制御回路9と、CD−ROMディスク1の欠陥等に
よるエラーを訂正するCIRC(Cross Inte
rleave Reed−5olomon Code)
エラーコレクション回路10と、デイスクランブラ回路
11と、E CC(Error Correcting
Code)エラーコレクション回路12と、データメ
モリ15に対するアドレス制御及びデータの読出し、書
込み制御を行なうメモリアドレス制御回路13と、バッ
クアップ用のバッテリ14と、CD−ROMディスク1
の容量と同等以上の容量を有するデータメモリ15と、
I10インタフェース16と、ホストシステム17とを
含んでいる。そして、EFM復調回路7.デイインタリ
ーブ回路8.CLV制御回路9及びCIRCエラーコレ
クション回路10により復調エラー訂正部18が構成さ
れ、デイスクランブラ回路11及びECCCCエラーコ
レクシラフ12によりエラー訂正部19が構成されてい
る。また、データメモリI5は例えばダイナミックRA
Mにより構成されるものであり、−個のLSIでは容量
が不足する場合は複数個のLSIを実装することにより
構成するものである。例えば、CD −ROMディスク
1の容量が600?IBYITである場合は、近年出現
している16MBYITのダイナミックRAMを30数
個実装することにより構成することができる。
OMディスクlが装置に挿入されたことを検出するディ
スク挿入センサ2と、CD−ROMディスク1を回転さ
せるスピンドルモータ3と、CD−ROMディスク1か
らの反射光を受けて電気信号に変換する光ピツクアップ
4と、トラックサーボ、フォーカスサーボ及び光ピンク
アップ4の位置を制御するサーボコントロール回路5と
、マイクロプロセッサ6と、E F M (Eight
to Fourteen Modulation)復
調回路7と、インクリープをとくデイインタリーブ回路
8と、スピンドルモータ3の回転制御を行なうCL V
(Constant Linear Velocit
y)制御回路9と、CD−ROMディスク1の欠陥等に
よるエラーを訂正するCIRC(Cross Inte
rleave Reed−5olomon Code)
エラーコレクション回路10と、デイスクランブラ回路
11と、E CC(Error Correcting
Code)エラーコレクション回路12と、データメ
モリ15に対するアドレス制御及びデータの読出し、書
込み制御を行なうメモリアドレス制御回路13と、バッ
クアップ用のバッテリ14と、CD−ROMディスク1
の容量と同等以上の容量を有するデータメモリ15と、
I10インタフェース16と、ホストシステム17とを
含んでいる。そして、EFM復調回路7.デイインタリ
ーブ回路8.CLV制御回路9及びCIRCエラーコレ
クション回路10により復調エラー訂正部18が構成さ
れ、デイスクランブラ回路11及びECCCCエラーコ
レクシラフ12によりエラー訂正部19が構成されてい
る。また、データメモリI5は例えばダイナミックRA
Mにより構成されるものであり、−個のLSIでは容量
が不足する場合は複数個のLSIを実装することにより
構成するものである。例えば、CD −ROMディスク
1の容量が600?IBYITである場合は、近年出現
している16MBYITのダイナミックRAMを30数
個実装することにより構成することができる。
第3図、第4図はマイクロプロセッサ6の処理例を示す
流れ図であり、以下各図を参照して本実施例の動作を説
明する。
流れ図であり、以下各図を参照して本実施例の動作を説
明する。
マイクロプロセッサ6はディスク挿入センサ2の出力信
号に基づいてCD−ROMディスク装置にCD−ROM
ディスク1が挿入されたことを検出すると(ステップS
1)、サーボコントロール回路5に制御信号を加えて光
ピツクアップ4を物理的にCD−ROMディスク1の先
頭アドレスに位置決めしくステップS2)、次いでCL
V制御回路9に制御信号を加えてスピンドルモータ3を
起動させる (ステップ33)。これにより、CDRO
Mディスク1が回転し、光ピツクアップ4によりCD−
ROMディスク1に記録されているデータが連続的に読
出される。
号に基づいてCD−ROMディスク装置にCD−ROM
ディスク1が挿入されたことを検出すると(ステップS
1)、サーボコントロール回路5に制御信号を加えて光
ピツクアップ4を物理的にCD−ROMディスク1の先
頭アドレスに位置決めしくステップS2)、次いでCL
V制御回路9に制御信号を加えてスピンドルモータ3を
起動させる (ステップ33)。これにより、CDRO
Mディスク1が回転し、光ピツクアップ4によりCD−
ROMディスク1に記録されているデータが連続的に読
出される。
光ピノクア、プ4の出力信号はEFM復調回路7で復調
され、デイインクリープ回路8でデイインタIJ −フ
され、CIRCエラーコレクション回路10でCIRC
エラー訂正され、デイスクランブラ回路11でデイスク
ランブルされ、ECCエラーコレクション回路12でE
CCエラー訂正され、データメモリ15に加えられる。
され、デイインクリープ回路8でデイインタIJ −フ
され、CIRCエラーコレクション回路10でCIRC
エラー訂正され、デイスクランブラ回路11でデイスク
ランブルされ、ECCエラーコレクション回路12でE
CCエラー訂正され、データメモリ15に加えられる。
従って、データメモリ15にはエラー訂正の済んだ正し
いデータが加えられることになる。
いデータが加えられることになる。
マイクロプロセッサ6はステ、プS3の処理が終了する
と、データの再生が終了するまで(ステップS4の判断
結果がYESとなるまで)、復調エラー訂正部18から
の信号等に基づいて書込みタイミングになったと判断す
る毎に(ステップS5の判断結果がYESとなる毎に)
、メモリアドレス制御回路13にタイミング信号を加え
る (ステップS6)。メモリアドレス制御回路13は
マイクロプロセッサ6からタイミング信号が加えられる
毎に書込みアドレスを+1してデータメモ1月5に加え
るものであり、従って、データメモリ15にはCD−R
OMディスク1に記録されている全てのデータがO番地
から連続して書込まれることになる。
と、データの再生が終了するまで(ステップS4の判断
結果がYESとなるまで)、復調エラー訂正部18から
の信号等に基づいて書込みタイミングになったと判断す
る毎に(ステップS5の判断結果がYESとなる毎に)
、メモリアドレス制御回路13にタイミング信号を加え
る (ステップS6)。メモリアドレス制御回路13は
マイクロプロセッサ6からタイミング信号が加えられる
毎に書込みアドレスを+1してデータメモ1月5に加え
るものであり、従って、データメモリ15にはCD−R
OMディスク1に記録されている全てのデータがO番地
から連続して書込まれることになる。
ここで、データメモリ15はバッテリ14によりバック
アップされているものであるので、CI)−ROMディ
スク1に記録されていたデータが書込まれた後に電源が
断となっても、その内容は保障される。
アップされているものであるので、CI)−ROMディ
スク1に記録されていたデータが書込まれた後に電源が
断となっても、その内容は保障される。
次に、データメモリ15にCD−ROMディスク1のデ
ータを書込んだ後に、ホストシステム17がデータを読
込む場合の動作を説明する。
ータを書込んだ後に、ホストシステム17がデータを読
込む場合の動作を説明する。
ホストシステム17はCD−ROMディスク1上の成る
アドレスに記録されているデータを読込む場合、上記C
D−ROMディスク1上のアドレスを含む読込指示を出
力する。ポストシステム17から出力された読込み指示
はI10インタフェース16を介してマイクロプロセッ
サ6に加えられる。
アドレスに記録されているデータを読込む場合、上記C
D−ROMディスク1上のアドレスを含む読込指示を出
力する。ポストシステム17から出力された読込み指示
はI10インタフェース16を介してマイクロプロセッ
サ6に加えられる。
マイクロプロセッサ6はホストシステム17からI10
インタフェース16を介してデータの読込指示が加えら
れるとくステップ5ll)、上記読込指示に含まれてい
るCD−ROMディスク1上のアドレスをそれに対応す
るデータメモリ15上のアドレスに変換しくステップ5
12)、その後、ステップS12で求めたアドレスをメ
モリアドレス制御回路13に加える (ステップ513
)。ここで、CD−ROMディスク1上のアドレスとデ
ータメモリ15上のアドレスとは1対1に対応するもの
であるので、アドレス変換は計算により、容易に行なう
ことができる。メモリアドレス制御回路13はマイクロ
プロセッサ6からアドレスが加えられると、データメモ
リ15にリード信号を加えると共にマイクロプロセッサ
6から加えられたアドレスをデータメモリ15に加える
。これにより、データメモリ15から読込指示よって要
求されたデータが読出され、I10インタフェース16
を介してホストシステム17に加えられる。
インタフェース16を介してデータの読込指示が加えら
れるとくステップ5ll)、上記読込指示に含まれてい
るCD−ROMディスク1上のアドレスをそれに対応す
るデータメモリ15上のアドレスに変換しくステップ5
12)、その後、ステップS12で求めたアドレスをメ
モリアドレス制御回路13に加える (ステップ513
)。ここで、CD−ROMディスク1上のアドレスとデ
ータメモリ15上のアドレスとは1対1に対応するもの
であるので、アドレス変換は計算により、容易に行なう
ことができる。メモリアドレス制御回路13はマイクロ
プロセッサ6からアドレスが加えられると、データメモ
リ15にリード信号を加えると共にマイクロプロセッサ
6から加えられたアドレスをデータメモリ15に加える
。これにより、データメモリ15から読込指示よって要
求されたデータが読出され、I10インタフェース16
を介してホストシステム17に加えられる。
このように、本実施例はデータメモリ15にCDROM
ディスク1上のデータを予め書込んでおき、ホストシス
テム17から読込指示が加えられた場合、データメモ1
月5からデータを読出し、ホストシステム17に転送す
るようにしたものであるので、ランダムにデータを読込
む場合であっても、コマンドの解釈時間を含めた処理時
間を数十μsとすることができる。これに対して、CD
−ROMディスクの物理的なアドレスを直接アクセスし
ていた従来装置では、シークに数百mS、回転待ちに数
十mSを要し、データの読込み処理に要する時間が本実
施例に比較して非常に長いものとなる。
ディスク1上のデータを予め書込んでおき、ホストシス
テム17から読込指示が加えられた場合、データメモ1
月5からデータを読出し、ホストシステム17に転送す
るようにしたものであるので、ランダムにデータを読込
む場合であっても、コマンドの解釈時間を含めた処理時
間を数十μsとすることができる。これに対して、CD
−ROMディスクの物理的なアドレスを直接アクセスし
ていた従来装置では、シークに数百mS、回転待ちに数
十mSを要し、データの読込み処理に要する時間が本実
施例に比較して非常に長いものとなる。
以上説明したように、本発明は、CD−ROMディスク
が挿入された際、CD−ROMディスクに記録されてい
るデータをメモリに書込んでおき、読込指示が加えられ
た場合は、メモリからデータを読出すようにしたもので
あるので、橿めて高速にデータの読込みを行なうことが
できる効果がある。
が挿入された際、CD−ROMディスクに記録されてい
るデータをメモリに書込んでおき、読込指示が加えられ
た場合は、メモリからデータを読出すようにしたもので
あるので、橿めて高速にデータの読込みを行なうことが
できる効果がある。
第1図は本発明の構成図、
第2図は本発明の実施例のブロック図及び、第3図、第
4図はマイクロプロセッサ6の処理例を示す流れ図であ
る。 図に於いて、1,101・・・CD−ROMディスク、
2.102・・・ディスク挿入センサ、3・・・スピン
ドルモタ、4・・・光ピンクアップ、5・・・サーボコ
ントロル回路、6・・・マイクロプロセッサ、7・・・
EFM復調回路、8・・・デイインクリープ回路、9・
・・CLV制御回路、10・・・CIRCエラーコレク
ション回路、11・・・デイスクランブラ回路、12・
・・ECCエラーコレクション回路、13・・・メモリ
アドレス制Jlu回路、14・・・バッテリ、15・・
・データメモリ、16・・・■10インタフェース、1
7・・・ホストシステム、18・・・復調エラー訂正部
、19・・・エラー訂正部、103・・・書込手段、1
04・・・メモリ、105・・・読出手段。
4図はマイクロプロセッサ6の処理例を示す流れ図であ
る。 図に於いて、1,101・・・CD−ROMディスク、
2.102・・・ディスク挿入センサ、3・・・スピン
ドルモタ、4・・・光ピンクアップ、5・・・サーボコ
ントロル回路、6・・・マイクロプロセッサ、7・・・
EFM復調回路、8・・・デイインクリープ回路、9・
・・CLV制御回路、10・・・CIRCエラーコレク
ション回路、11・・・デイスクランブラ回路、12・
・・ECCエラーコレクション回路、13・・・メモリ
アドレス制Jlu回路、14・・・バッテリ、15・・
・データメモリ、16・・・■10インタフェース、1
7・・・ホストシステム、18・・・復調エラー訂正部
、19・・・エラー訂正部、103・・・書込手段、1
04・・・メモリ、105・・・読出手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 CD−ROMディスク上のアドレスを含む読込指示が加
えられることにより、前記読込指示に含まれているアド
レス対応のデータを出力するCD−ROM装置に於いて
、 前記CD−ROMディスクが挿入されたことを検出する
ディスク挿入センサと、 該ディスク挿入センサで前記CD−ROMディスクの挿
入が検出されることにより、前記CD−ROMディスク
に記録されているデータを全てメモリに書込む書込手段
と、 前記CD−ROMディスク上のアドレスを含む読込指示
が加えられることにより、前記メモリから前記アドレス
に対応するデータを読出す読出手段とを含むことを特徴
とするCD−ROM装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21966388A JPH0268619A (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | Cd−rom装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21966388A JPH0268619A (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | Cd−rom装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0268619A true JPH0268619A (ja) | 1990-03-08 |
Family
ID=16739028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21966388A Pending JPH0268619A (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | Cd−rom装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0268619A (ja) |
-
1988
- 1988-09-02 JP JP21966388A patent/JPH0268619A/ja active Pending
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