JPH0268889A - 放電灯点灯装置 - Google Patents
放電灯点灯装置Info
- Publication number
- JPH0268889A JPH0268889A JP63218573A JP21857388A JPH0268889A JP H0268889 A JPH0268889 A JP H0268889A JP 63218573 A JP63218573 A JP 63218573A JP 21857388 A JP21857388 A JP 21857388A JP H0268889 A JPH0268889 A JP H0268889A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge lamp
- lamp
- luminous flux
- lighting
- time
- Prior art date
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- Pending
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- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、光束不足を補う補助灯を備えた放電灯の点
灯装置に関するものである。
灯装置に関するものである。
重両のヘッドランプ等に使用される放電灯は、始動(コ
ールドスタート)時に十分な光束が得られず、定格点灯
するまでに数10秒の時間がかかる。また、−旦消灯さ
せると、ある程度の時間がたって管温度が下がらないと
再始動することができない。この時、高電圧再始動(ホ
ットスタート)させることは可能であるが、lOにVか
ら20KV程度の高電圧を放電灯に印加する必要がある
ので、非常に危険である。そこで、放電灯の始動時に光
束不足を補う補助灯として例えば白熱灯を併用すること
が提案されている。
ールドスタート)時に十分な光束が得られず、定格点灯
するまでに数10秒の時間がかかる。また、−旦消灯さ
せると、ある程度の時間がたって管温度が下がらないと
再始動することができない。この時、高電圧再始動(ホ
ットスタート)させることは可能であるが、lOにVか
ら20KV程度の高電圧を放電灯に印加する必要がある
ので、非常に危険である。そこで、放電灯の始動時に光
束不足を補う補助灯として例えば白熱灯を併用すること
が提案されている。
即ち、放電灯の点灯開始と同時に白熱灯を点灯させ、放
電灯が定格点灯状態に達した時点で白熱灯を消灯させる
ことにより、放電灯始動時の光束不足を補うことができ
る。その際、白熱灯の点灯時間は、予めタイマによって
設定される。また、この白熱灯は、放電灯が電源の瞬断
等の急激な変動により立消えした時にも点灯されるよう
になっている。
電灯が定格点灯状態に達した時点で白熱灯を消灯させる
ことにより、放電灯始動時の光束不足を補うことができ
る。その際、白熱灯の点灯時間は、予めタイマによって
設定される。また、この白熱灯は、放電灯が電源の瞬断
等の急激な変動により立消えした時にも点灯されるよう
になっている。
第5図は上記白熱灯の光束と放電灯の光束を時間の経過
と共に示したものである。
と共に示したものである。
上述のように、放電灯の始動開始と同時に白熱灯を定格
点灯させ、所定時間T(タイマの設定時間)経過後、つ
まり放電灯が定格点灯になった時点で白熱灯を消灯させ
る。また、放電灯が立消えにな7た時にも、その時点で
白熱灯を定格点灯させ、放電灯が自己始動(自然に再始
動)するようになると上記の始動時のシーケンスを繰り
返し、放電灯の光束が十分得られた時点で消灯させる。
点灯させ、所定時間T(タイマの設定時間)経過後、つ
まり放電灯が定格点灯になった時点で白熱灯を消灯させ
る。また、放電灯が立消えにな7た時にも、その時点で
白熱灯を定格点灯させ、放電灯が自己始動(自然に再始
動)するようになると上記の始動時のシーケンスを繰り
返し、放電灯の光束が十分得られた時点で消灯させる。
なお、放電灯の立消え及び自己始動は、放電灯の端子電
圧あるいは電流の変化から検出することができる。
圧あるいは電流の変化から検出することができる。
しかしながら、上記のように白熱灯を補助灯として備え
た従来の放電灯点灯装置にあっては、白熱灯を常時一定
の光束で点灯、つまり定格点灯させるため、放電灯の始
動時には光束の増加に伴って必要以上に明るくなり、ま
た白熱灯を瞬時に消灯させるので明るさが急激に変化し
、利用者に違和感を与えるという問題点があった。また
、周囲温度、管温度により放電灯から十分な光束が得ら
れるまでの時間にばらつきが生じるので、これによフで
も明るさの変化が大きくなるという問題点があった。
た従来の放電灯点灯装置にあっては、白熱灯を常時一定
の光束で点灯、つまり定格点灯させるため、放電灯の始
動時には光束の増加に伴って必要以上に明るくなり、ま
た白熱灯を瞬時に消灯させるので明るさが急激に変化し
、利用者に違和感を与えるという問題点があった。また
、周囲温度、管温度により放電灯から十分な光束が得ら
れるまでの時間にばらつきが生じるので、これによフで
も明るさの変化が大きくなるという問題点があった。
この発明は、このような問題点に着目してなされたもの
で、明るさの変化が少なく、利用者に違和感を与えるこ
とのない放電灯点灯装置を提供するものである。
で、明るさの変化が少なく、利用者に違和感を与えるこ
とのない放電灯点灯装置を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
この発明の放電灯点灯装置は、放電灯の点灯開始時にお
ける光束増加に対応して、光束不足を補う補助灯を定格
点灯から消灯まで所定時間の間連続的あるいは段階的に
減光させる減光点灯手段を設けたものである。
ける光束増加に対応して、光束不足を補う補助灯を定格
点灯から消灯まで所定時間の間連続的あるいは段階的に
減光させる減光点灯手段を設けたものである。
また、この発明の放電灯点灯装置は、上記の点灯装置に
おいて、放電灯の立消え時にも補助灯を点灯させるよう
にしたものである。
おいて、放電灯の立消え時にも補助灯を点灯させるよう
にしたものである。
(作用)
この発明の放電灯点灯装置においては、減光点灯手段に
より放電灯の始動時に補助灯が連続的あるいは段階的に
減光される。従って、放電灯の光束の増加に伴って必要
以上に明るくなったり、また補助灯の瞬時の消灯による
明るさの変化もない。
より放電灯の始動時に補助灯が連続的あるいは段階的に
減光される。従って、放電灯の光束の増加に伴って必要
以上に明るくなったり、また補助灯の瞬時の消灯による
明るさの変化もない。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路構成図である。
図において、!は車両等の電源であるバッテリ、2はラ
ンプスイッチ、3は放電灯4を点灯させるための点灯回
路で、トランス、インバータ等により構成されている。
ンプスイッチ、3は放電灯4を点灯させるための点灯回
路で、トランス、インバータ等により構成されている。
、5は放電灯4の光束不足を補う補助灯として設けられ
た白熱灯、6は放電灯4の点灯開始時における光束増加
に対応して白熱灯5を定格点灯から消灯まで所定時間の
間連続的あるいは段階的に減光させる減光点灯手段で、
白熱灯5の印加電圧を変化させる可変電圧回路7と上記
所定時間の設定タイマ及び白熱灯5の印加電圧を制御す
るタイマ/電圧制御回路8から構成されている。9は放
電灯4の始動及び立消えを検出する始動/立消え検出回
路である。
た白熱灯、6は放電灯4の点灯開始時における光束増加
に対応して白熱灯5を定格点灯から消灯まで所定時間の
間連続的あるいは段階的に減光させる減光点灯手段で、
白熱灯5の印加電圧を変化させる可変電圧回路7と上記
所定時間の設定タイマ及び白熱灯5の印加電圧を制御す
るタイマ/電圧制御回路8から構成されている。9は放
電灯4の始動及び立消えを検出する始動/立消え検出回
路である。
第2図は上記始動/立消え検出回路9の一例を示す回路
図である。この回路は、放電灯4の電流を検知するよう
にしたものであり、図中10はトランス、D、は整流用
ダイオード、R,、R,は抵抗、C1は平滑用コンデン
サ、Q+はトランジスタである。また、第3図はタイマ
/電圧制御回路8の一例を示す回路図であり、図中Q2
゜Q3はトランジスタ、R1−R6は抵抗、C2はコン
デンサである。
図である。この回路は、放電灯4の電流を検知するよう
にしたものであり、図中10はトランス、D、は整流用
ダイオード、R,、R,は抵抗、C1は平滑用コンデン
サ、Q+はトランジスタである。また、第3図はタイマ
/電圧制御回路8の一例を示す回路図であり、図中Q2
゜Q3はトランジスタ、R1−R6は抵抗、C2はコン
デンサである。
次に動作について説明する。
補助灯である白熱灯5は、放電灯4の始動時の他に、放
電灯4の立消え時にも点灯するようになっている。第4
図は白熱灯5の光束と放電灯4の光束の関係を示したも
のである。ランプスイッチ2をONにすると、点灯回路
3が作動し、放電灯4の始動が開始される。この放電灯
4の始動は始動/立消え検出回路9によって検出される
。この時、第4図に示すように、放電灯の光束の増加に
対応して白熱灯5は定格点灯状態から定格光束の10%
程度に到る所定時間Tで徐々に減光され、消灯状態に移
行する。その際、タイマ/電圧制御回路8から可変電圧
回路に所定時間Tの量基準電圧信号が出力され、この基
準電圧信号により、第4図に示すような光束量となるよ
うに白熱灯5の印加電圧が制御されるようになっている
。
電灯4の立消え時にも点灯するようになっている。第4
図は白熱灯5の光束と放電灯4の光束の関係を示したも
のである。ランプスイッチ2をONにすると、点灯回路
3が作動し、放電灯4の始動が開始される。この放電灯
4の始動は始動/立消え検出回路9によって検出される
。この時、第4図に示すように、放電灯の光束の増加に
対応して白熱灯5は定格点灯状態から定格光束の10%
程度に到る所定時間Tで徐々に減光され、消灯状態に移
行する。その際、タイマ/電圧制御回路8から可変電圧
回路に所定時間Tの量基準電圧信号が出力され、この基
準電圧信号により、第4図に示すような光束量となるよ
うに白熱灯5の印加電圧が制御されるようになっている
。
また、放電灯4が立消えした後、管温度がまだ高い場合
には、放電灯4は始動しない。この時、放電灯4は高イ
ンピーダンス状態となっており、電流が流れない。これ
を始動/立消え検出回路9が検出すると、タイマ/電圧
制御回路8から最大電圧の基準電圧信号が出力され、白
熱灯5が定格で点灯される。その後、放電灯4の管温度
が所定の温度より低下すると、放電灯4の始動が開始さ
れる。この時、放電灯4のインピーダンスは急激に低下
し、電流が流れる。この電流の変化、つまり放電灯4の
再始動が始動/立消え検出回路9によって検出されると
、タイマ/電圧制御回路8がリセットされ、このタイマ
/電圧制御回路8から第4図の白熱灯5の減衰光束カー
ブに応じた基準電圧信号が出力される。そして、白熱灯
5は前述の始動時と同様調光制御され、所定時間T経過
後にOFFとなる。
には、放電灯4は始動しない。この時、放電灯4は高イ
ンピーダンス状態となっており、電流が流れない。これ
を始動/立消え検出回路9が検出すると、タイマ/電圧
制御回路8から最大電圧の基準電圧信号が出力され、白
熱灯5が定格で点灯される。その後、放電灯4の管温度
が所定の温度より低下すると、放電灯4の始動が開始さ
れる。この時、放電灯4のインピーダンスは急激に低下
し、電流が流れる。この電流の変化、つまり放電灯4の
再始動が始動/立消え検出回路9によって検出されると
、タイマ/電圧制御回路8がリセットされ、このタイマ
/電圧制御回路8から第4図の白熱灯5の減衰光束カー
ブに応じた基準電圧信号が出力される。そして、白熱灯
5は前述の始動時と同様調光制御され、所定時間T経過
後にOFFとなる。
このように、放電灯4の始動、立消えあるいは立消え後
の自己始動を自動的に検出し、放電灯4の光束に応じて
白熱灯5の光束を制御しているので、放電灯4の始動時
に必要以上に明るくなったり、白熱灯5が瞬時に消灯し
たりすることがなく、明るさの急激な変化が少ない。ま
た、放電灯4の周囲温度、始動時の温度の違いにより定
格光束が得られるまでの時間がばらついても、明るさの
急激な変化がないので、利用者に違和感を与えることは
ない。更に、l0KV〜20KVの高電圧再始動を行わ
ないので、利用者にとって安全である。
の自己始動を自動的に検出し、放電灯4の光束に応じて
白熱灯5の光束を制御しているので、放電灯4の始動時
に必要以上に明るくなったり、白熱灯5が瞬時に消灯し
たりすることがなく、明るさの急激な変化が少ない。ま
た、放電灯4の周囲温度、始動時の温度の違いにより定
格光束が得られるまでの時間がばらついても、明るさの
急激な変化がないので、利用者に違和感を与えることは
ない。更に、l0KV〜20KVの高電圧再始動を行わ
ないので、利用者にとって安全である。
なお、放電灯4の点灯回路3及び白熱灯5の可変電圧回
路7は一般的な回路構成のもので良く、例えば可変電圧
回路7はタイマ/電圧制御回路8からの基準電圧信号で
比較制御される直流定電圧電源回路またはパルス位相制
御電源回路により構成することができる。始動/立消え
検出回路9も、第2図に示したものに限らず、例えば放
電灯4の端子電圧を検知するような回路でも良い。
路7は一般的な回路構成のもので良く、例えば可変電圧
回路7はタイマ/電圧制御回路8からの基準電圧信号で
比較制御される直流定電圧電源回路またはパルス位相制
御電源回路により構成することができる。始動/立消え
検出回路9も、第2図に示したものに限らず、例えば放
電灯4の端子電圧を検知するような回路でも良い。
この場合、放電灯4の始動後はその端子電圧が降下する
ことを利用することになる。そして、タイマ/電圧検出
回路8も第3図に示したものに限定されることなく、減
光点灯手段6として第4図に示す光束変化に近似した制
御ができれば良い。また、補助灯としては、実施例の白
熱灯5の他に、ハロゲン灯なども使用することができる
。
ことを利用することになる。そして、タイマ/電圧検出
回路8も第3図に示したものに限定されることなく、減
光点灯手段6として第4図に示す光束変化に近似した制
御ができれば良い。また、補助灯としては、実施例の白
熱灯5の他に、ハロゲン灯なども使用することができる
。
(発明の効果)
以上のように、この発明によれば、放電灯の点灯開始時
における光束増加に対応して補助灯を定格点灯から消灯
まで所定時間の間連続的あるいは段階的に減光させる減
光点灯手段を設けたため、放電灯の光束に応じて補助灯
の光束を制御することができ、明るさの急激な変化が少
なくなり、利用者に違和感を与えることがないという効
果があり、また、周囲温度、管温度により放電灯から十
分な光束が得られるまでの時間にばらつきがあっても明
るさの変化を少なくすることができ、しかも高電圧再始
動を行わないので安全であるという効果がある。
における光束増加に対応して補助灯を定格点灯から消灯
まで所定時間の間連続的あるいは段階的に減光させる減
光点灯手段を設けたため、放電灯の光束に応じて補助灯
の光束を制御することができ、明るさの急激な変化が少
なくなり、利用者に違和感を与えることがないという効
果があり、また、周囲温度、管温度により放電灯から十
分な光束が得られるまでの時間にばらつきがあっても明
るさの変化を少なくすることができ、しかも高電圧再始
動を行わないので安全であるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路構成図、第2図
は第1図の始動/立消え検出回路の一例を示す回路図、
第3図は第1図のタイマ/電圧制御回路の一例を示す回
路図、第4図は第1図の点灯装置における白熱灯の光束
と放電灯の光束の関係を示すタイミング図、第5図は従
来の放電灯点灯装置における白熱灯の光束と放電灯の光
束の関係を示すタイミング図である。 1・−・−バッテリ 2 ・−−−−ランプスイッチ 3−−−−点灯回路 4−−−−−放電灯 5・−・−白熱灯(補助灯) 6−−−−一減光点灯手段 7−−−−−−可変電圧回路 8・・・−タイマ/電圧制御回路 9−−−−一始動/立消え検出回路 出願人 スタンレー電気株式会社 第 図 第 図 笛 図 第 図 第 図
は第1図の始動/立消え検出回路の一例を示す回路図、
第3図は第1図のタイマ/電圧制御回路の一例を示す回
路図、第4図は第1図の点灯装置における白熱灯の光束
と放電灯の光束の関係を示すタイミング図、第5図は従
来の放電灯点灯装置における白熱灯の光束と放電灯の光
束の関係を示すタイミング図である。 1・−・−バッテリ 2 ・−−−−ランプスイッチ 3−−−−点灯回路 4−−−−−放電灯 5・−・−白熱灯(補助灯) 6−−−−一減光点灯手段 7−−−−−−可変電圧回路 8・・・−タイマ/電圧制御回路 9−−−−一始動/立消え検出回路 出願人 スタンレー電気株式会社 第 図 第 図 笛 図 第 図 第 図
Claims (2)
- (1)放電灯の始動時に光束不足を補う補助灯を所定時
間点灯させる点灯装置において、放電灯の点灯開始時に
おける光束増加に対応して前記補助灯を定格点灯から消
灯まで前記所定時間の間連続的あるいは段階的に減光さ
せる減光点灯手段を設けたことを特徴とする放電灯点灯
装置。 - (2)放電灯の立消え時に補助灯を点灯させることを特
徴とする請求項1記載の放電灯点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63218573A JPH0268889A (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | 放電灯点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63218573A JPH0268889A (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | 放電灯点灯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0268889A true JPH0268889A (ja) | 1990-03-08 |
Family
ID=16722065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63218573A Pending JPH0268889A (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | 放電灯点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0268889A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5679885A (en) * | 1979-11-30 | 1981-06-30 | Matsushita Electric Works Ltd | Device for firing discharge lamp |
| JPS5776791A (en) * | 1980-10-30 | 1982-05-13 | Matsushita Electric Works Ltd | Light compensating device for high voltage discharge lamp |
| JPS62292548A (ja) * | 1986-06-10 | 1987-12-19 | Koito Mfg Co Ltd | 車輌用前照灯 |
-
1988
- 1988-09-02 JP JP63218573A patent/JPH0268889A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5679885A (en) * | 1979-11-30 | 1981-06-30 | Matsushita Electric Works Ltd | Device for firing discharge lamp |
| JPS5776791A (en) * | 1980-10-30 | 1982-05-13 | Matsushita Electric Works Ltd | Light compensating device for high voltage discharge lamp |
| JPS62292548A (ja) * | 1986-06-10 | 1987-12-19 | Koito Mfg Co Ltd | 車輌用前照灯 |
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