JPH026897Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH026897Y2 JPH026897Y2 JP1981108191U JP10819181U JPH026897Y2 JP H026897 Y2 JPH026897 Y2 JP H026897Y2 JP 1981108191 U JP1981108191 U JP 1981108191U JP 10819181 U JP10819181 U JP 10819181U JP H026897 Y2 JPH026897 Y2 JP H026897Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- central
- peripheral
- lid body
- peripheral edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
- Cookers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は電気保温容器、電気炊飯容器(保温機
能を有するもの及び有さないものの両者を含む。)
などの容器の蓋の改良に関する。
能を有するもの及び有さないものの両者を含む。)
などの容器の蓋の改良に関する。
従来より、ツートンカラーによるデザイン効果
の向上を図るため等から、上蓋体の周辺部と中央
部との色彩を異ならしめることが望まれている。
そこで、一体成形された上蓋体に熱溶着シールを
貼付する方法を採用することが考えられるが、こ
の場合はシールを正確な位置に貼り付ける作業が
困難で、作業に時間を要する等の欠点がある。こ
の欠点を解消するものとしては実開昭51−159259
号公報で知られるように、上蓋体の周辺部を構成
する周辺蓋体と上蓋体の中央部を構成する中央蓋
体とを別体形成すると共に、両者を組合せて上蓋
体を形成したものがあり、このものによれば両者
の色彩を異ならしめることが可能になる。
の向上を図るため等から、上蓋体の周辺部と中央
部との色彩を異ならしめることが望まれている。
そこで、一体成形された上蓋体に熱溶着シールを
貼付する方法を採用することが考えられるが、こ
の場合はシールを正確な位置に貼り付ける作業が
困難で、作業に時間を要する等の欠点がある。こ
の欠点を解消するものとしては実開昭51−159259
号公報で知られるように、上蓋体の周辺部を構成
する周辺蓋体と上蓋体の中央部を構成する中央蓋
体とを別体形成すると共に、両者を組合せて上蓋
体を形成したものがあり、このものによれば両者
の色彩を異ならしめることが可能になる。
ところが上記従来例のものによれば、上蓋体を
別体にする分、容器の蓋を構成する部品点数が増
えると共にそれに伴う組付作業に手間がかかると
いう問題が生じる。
別体にする分、容器の蓋を構成する部品点数が増
えると共にそれに伴う組付作業に手間がかかると
いう問題が生じる。
本考案はこの問題点を、中央部が開口した周辺
蓋体と、外周縁部が周辺蓋体の内周縁部に重り合
う中央蓋体とを組合せて上蓋体を構成すると共
に、中央蓋体に把手下部を一体成形して(この一
体成形品を中央部材と称す。)それに上把手部材
を固着して把手を構成することにより解決したこ
とを第1の特徴とする。
蓋体と、外周縁部が周辺蓋体の内周縁部に重り合
う中央蓋体とを組合せて上蓋体を構成すると共
に、中央蓋体に把手下部を一体成形して(この一
体成形品を中央部材と称す。)それに上把手部材
を固着して把手を構成することにより解決したこ
とを第1の特徴とする。
また上記従来例のものは、別部材で構成された
中央蓋体と周辺蓋体とのシール結合が難しく、そ
れが不完全であると、両者の結合部を通じて水、
塵埃などが蓋内部に侵入し易いという問題が生じ
るため、両者を密着状態に固着する必要があり、
例えば実開昭49−79859号公報で知られるような
中央部が窪んだ下蓋体の周辺立ち上がり部に設け
られた段部に、上蓋体の外周縁部を結合する方法
を採用することが考えられる。しかしこの段部と
外周縁部との結合はまだ充分とは云えず、しかも
その結合部分に直接ビス止めする構造になつてい
るので、結合強度が弱くなり、依然として中央蓋
体と周辺蓋体とを完全にシール結合することはで
きない。
中央蓋体と周辺蓋体とのシール結合が難しく、そ
れが不完全であると、両者の結合部を通じて水、
塵埃などが蓋内部に侵入し易いという問題が生じ
るため、両者を密着状態に固着する必要があり、
例えば実開昭49−79859号公報で知られるような
中央部が窪んだ下蓋体の周辺立ち上がり部に設け
られた段部に、上蓋体の外周縁部を結合する方法
を採用することが考えられる。しかしこの段部と
外周縁部との結合はまだ充分とは云えず、しかも
その結合部分に直接ビス止めする構造になつてい
るので、結合強度が弱くなり、依然として中央蓋
体と周辺蓋体とを完全にシール結合することはで
きない。
本考案はこの問題点を、周辺蓋体の内周縁部に
環状の凹部を設ける一方、中央蓋体の外周縁部に
前記凹部を嵌合する環状の凸部を設け、更に周辺
蓋体と中央蓋体とを固着手段を用いて相固着する
ことにより、前記凸部と前記凹部とを圧着状態に
嵌合することにより解決したことを第2の特徴と
する。
環状の凹部を設ける一方、中央蓋体の外周縁部に
前記凹部を嵌合する環状の凸部を設け、更に周辺
蓋体と中央蓋体とを固着手段を用いて相固着する
ことにより、前記凸部と前記凹部とを圧着状態に
嵌合することにより解決したことを第2の特徴と
する。
以下本考案を図面に示す実施例に基き具体的に
説明する。第1図及び第2図に示す実施例は本考
案を電気保温容器の蓋として実施したものであ
る。この実施例において容器本体1は、外ケース
2、内ケース3及び内外ケース3,2をこれらの
上端において固定する環状の肩部材4を有してい
る。外ケース2の後端上部には軸受部材5を取付
け、この軸受部材5に枢軸6を介して蓋Aを開閉
可能に枢支している。又外ケース2の前端上部に
はロツクレバー受け7を取付け、蓋Aに設けたロ
ツクレバー8を掛脱可能に掛止しうるように構成
している。前記内ケース3内には飯器9を収容し
ている。
説明する。第1図及び第2図に示す実施例は本考
案を電気保温容器の蓋として実施したものであ
る。この実施例において容器本体1は、外ケース
2、内ケース3及び内外ケース3,2をこれらの
上端において固定する環状の肩部材4を有してい
る。外ケース2の後端上部には軸受部材5を取付
け、この軸受部材5に枢軸6を介して蓋Aを開閉
可能に枢支している。又外ケース2の前端上部に
はロツクレバー受け7を取付け、蓋Aに設けたロ
ツクレバー8を掛脱可能に掛止しうるように構成
している。前記内ケース3内には飯器9を収容し
ている。
蓋Aは把手上部を構成する上把手部材10、把
手下部及び上蓋体中央部を構成する中央部材1
1、上蓋体周辺部を構成する周辺蓋体15及び下
蓋体12を組合せてなり、下蓋体12にはワンタ
ツチピン13を介して内蓋14を吊持している。
手下部及び上蓋体中央部を構成する中央部材1
1、上蓋体周辺部を構成する周辺蓋体15及び下
蓋体12を組合せてなり、下蓋体12にはワンタ
ツチピン13を介して内蓋14を吊持している。
前記上把手部材10、中央部材11及び下蓋体
12は合成樹脂で成形され、前記周辺蓋体15は
ステンレス板などの金属板を所定形状に押圧形成
してなるものである。上把手部材10には、ロツ
クレバー8のプツシユボタン16を突出させるた
めの窓孔17、ロツクレバーカバー18及び前記
枢軸6により枢支される軸受部19を設けてい
る。この上把手部材10はビス20,20により
中央部材11の把手下部21に取付けられる。
12は合成樹脂で成形され、前記周辺蓋体15は
ステンレス板などの金属板を所定形状に押圧形成
してなるものである。上把手部材10には、ロツ
クレバー8のプツシユボタン16を突出させるた
めの窓孔17、ロツクレバーカバー18及び前記
枢軸6により枢支される軸受部19を設けてい
る。この上把手部材10はビス20,20により
中央部材11の把手下部21に取付けられる。
中央部材11の上蓋体中央部(中央蓋体)22
と周辺蓋体15とはビス23,23を用いて固着
一体化される。中央部材11は周辺蓋体15と異
なる色彩、例えば赤色、青色、黄色を呈するよう
成形時に着色されている。前記蓋体中央部22は
伏皿形状に形成され前記ビス23,23を螺着す
るためのビス取付孔24,24を有している。又
中央部材11の把手下部21には前記ビス20,
20を挿通するためのビス孔25,25を設け、
上把手部材10に設けたビス取付孔26,26と
前記ビス20,20とを利用して、前述の如く上
把手部材10を把手下部21に取付けている。
と周辺蓋体15とはビス23,23を用いて固着
一体化される。中央部材11は周辺蓋体15と異
なる色彩、例えば赤色、青色、黄色を呈するよう
成形時に着色されている。前記蓋体中央部22は
伏皿形状に形成され前記ビス23,23を螺着す
るためのビス取付孔24,24を有している。又
中央部材11の把手下部21には前記ビス20,
20を挿通するためのビス孔25,25を設け、
上把手部材10に設けたビス取付孔26,26と
前記ビス20,20とを利用して、前述の如く上
把手部材10を把手下部21に取付けている。
前記周辺蓋体15は中央に前記上蓋体中央部2
2の外径より小さな内径の円形中空部27を有し
た伏皿形状に形成され、その色彩は金属色である
が、メツキにより所望の色彩とすることも可能で
ある。この周辺蓋体15には前記上蓋体中央部2
2の周端縁部(環状凸部)28に嵌合する環状溝
(環状の凹部)29を形成してあり、又環状溝2
9の半径方向内方に位置する内周部30は前記上
蓋体中央部22の外周部下面に密接する形状に形
成している。この内周部30には前記上蓋体中央
部22に設けたビス取付孔24,24に合致する
ビス孔31,31を設けて、前述の如くこれらの
孔24,31及びビス23,23を利用して中央
部材11と周辺蓋体15とを固着一体化してい
る。前記周辺蓋体15の外周部32の前部上面に
は凹陥部33を設け、この凹陥部33にビス3
4,35を用いてロツクレバー支持部材36を取
付けている。このロツクレバー支持部材36には
枢軸37を介して、ねじりバネ38により一方向
に付勢された前記ロツクレバー8を枢支してい
る。尚、39,40は前記ビス34,35を挿通
するために凹陥部33に設けたビス孔である。又
41はこれらビス孔39,40の反対位置におい
て前記外周部32に設けられたビス孔である。前
記外周部32の周端部42は略垂直状態に形成さ
れ、その端面は下蓋体12の周端部上面43に当
接している。
2の外径より小さな内径の円形中空部27を有し
た伏皿形状に形成され、その色彩は金属色である
が、メツキにより所望の色彩とすることも可能で
ある。この周辺蓋体15には前記上蓋体中央部2
2の周端縁部(環状凸部)28に嵌合する環状溝
(環状の凹部)29を形成してあり、又環状溝2
9の半径方向内方に位置する内周部30は前記上
蓋体中央部22の外周部下面に密接する形状に形
成している。この内周部30には前記上蓋体中央
部22に設けたビス取付孔24,24に合致する
ビス孔31,31を設けて、前述の如くこれらの
孔24,31及びビス23,23を利用して中央
部材11と周辺蓋体15とを固着一体化してい
る。前記周辺蓋体15の外周部32の前部上面に
は凹陥部33を設け、この凹陥部33にビス3
4,35を用いてロツクレバー支持部材36を取
付けている。このロツクレバー支持部材36には
枢軸37を介して、ねじりバネ38により一方向
に付勢された前記ロツクレバー8を枢支してい
る。尚、39,40は前記ビス34,35を挿通
するために凹陥部33に設けたビス孔である。又
41はこれらビス孔39,40の反対位置におい
て前記外周部32に設けられたビス孔である。前
記外周部32の周端部42は略垂直状態に形成さ
れ、その端面は下蓋体12の周端部上面43に当
接している。
前記下蓋体12は、周端近傍部44が隆起し、
中央部45が平担になるように形成され、中央部
45の中心にワンタツチピン13を取付けるため
の孔46を設けている。
中央部45が平担になるように形成され、中央部
45の中心にワンタツチピン13を取付けるため
の孔46を設けている。
前記上把手部材10の前端近傍部下面には、ビ
ス取付孔を備えた突子47を設け、この突子47
と前記ロツクレバー支持部材36を前記凹陥部3
3に取付けるためのビス34と、前記ビス孔39
とを利用して上把手部材10に周辺蓋体15を取
付ける一方、前記上把手部材10の後端近傍部下
面にビス取付孔を備えた突子48を設け、この突
子48と、前記下蓋体12の隆起部44に設けた
ビス挿通孔を有する突子49、前記ビス孔41及
びビス50を利用して上把手部材10、周辺蓋体
15及び下蓋体12の3者を固着一体化してい
る。尚、周辺蓋体15の周端部の一部に内向鉤を
備えた係合部51を設けて、下蓋体12に設けた
溝を有する係合部52に係合するようにしてい
る。尚53は周辺蓋体15と上把手部材10との
間の横方向のガタツキを防止するためのビス、5
4は保温ヒータである。又上把手部材10と把手
下部21間及び内外ケース3,2間には断熱材を
内装しているが、図面はこれら断熱材を省略して
描いている。
ス取付孔を備えた突子47を設け、この突子47
と前記ロツクレバー支持部材36を前記凹陥部3
3に取付けるためのビス34と、前記ビス孔39
とを利用して上把手部材10に周辺蓋体15を取
付ける一方、前記上把手部材10の後端近傍部下
面にビス取付孔を備えた突子48を設け、この突
子48と、前記下蓋体12の隆起部44に設けた
ビス挿通孔を有する突子49、前記ビス孔41及
びビス50を利用して上把手部材10、周辺蓋体
15及び下蓋体12の3者を固着一体化してい
る。尚、周辺蓋体15の周端部の一部に内向鉤を
備えた係合部51を設けて、下蓋体12に設けた
溝を有する係合部52に係合するようにしてい
る。尚53は周辺蓋体15と上把手部材10との
間の横方向のガタツキを防止するためのビス、5
4は保温ヒータである。又上把手部材10と把手
下部21間及び内外ケース3,2間には断熱材を
内装しているが、図面はこれら断熱材を省略して
描いている。
第3図に示す実施例は、中央部材11の外周部
32bと周辺蓋体15の内周部30bとの間に環
状パツキン55bを介在させて、中央部材11と
周辺蓋体15間の気密性を高めている。尚両実施
例ともビス23bを用いて中央部材11と周辺蓋
体15とを固着一体化している。
32bと周辺蓋体15の内周部30bとの間に環
状パツキン55bを介在させて、中央部材11と
周辺蓋体15間の気密性を高めている。尚両実施
例ともビス23bを用いて中央部材11と周辺蓋
体15とを固着一体化している。
本考案は上記実施例に示す外、種々の態様を採
ることができる。上記実施例においては、周辺蓋
体15を金属製としているが、これを合成樹脂製
としてもよい。又中央部材11と周辺蓋体15と
を相固着する手段としてビス止めを利用する外、
無理嵌め、螺合などの手段を利用することができ
る。
ることができる。上記実施例においては、周辺蓋
体15を金属製としているが、これを合成樹脂製
としてもよい。又中央部材11と周辺蓋体15と
を相固着する手段としてビス止めを利用する外、
無理嵌め、螺合などの手段を利用することができ
る。
本考案は上記構成を有するので次のような効果
を奏することができる。
を奏することができる。
周辺蓋体の内周縁部に環状の凹部を設ける一
方、中央蓋体の外周縁部に前記凹部に嵌合する
環状の凸部を設けて、これらを相嵌合させてい
るので、両者を組合せる際半径方向の位置決め
を容易且つ正確になすことができる。従つて両
者の組合せ作業及びこれに続く固着作業を迅速
に行うことができる。
方、中央蓋体の外周縁部に前記凹部に嵌合する
環状の凸部を設けて、これらを相嵌合させてい
るので、両者を組合せる際半径方向の位置決め
を容易且つ正確になすことができる。従つて両
者の組合せ作業及びこれに続く固着作業を迅速
に行うことができる。
周辺蓋体と中央蓋体とを固着手段を用いて相
固着することにより、前記凸部と前記凹部とを
密着状態に嵌合させた構成としているので、両
者の結合部を通じて水、塵埃などが蓋内部に侵
入することを阻止することができる。
固着することにより、前記凸部と前記凹部とを
密着状態に嵌合させた構成としているので、両
者の結合部を通じて水、塵埃などが蓋内部に侵
入することを阻止することができる。
上蓋体中央部を構成する部分と把手下部を構
成する部分とを合成樹脂により一体成形して1
部品(中央部材)としているので、構造を簡単
にでき、延いては組付け作業を容易にすること
ができる。
成する部分とを合成樹脂により一体成形して1
部品(中央部材)としているので、構造を簡単
にでき、延いては組付け作業を容易にすること
ができる。
第1図は本考案の第1実施例を示す縦断面図、
第2図はその要部の構成部品を分解すると共に中
央で縦断した状態で示す斜視図、第3図は本考案
の第2実施例の要部を示す縦断面図、である。 10……上把手部材、11……中央部材、12
……周辺蓋体、21……把手下部、22……中央
蓋体、28……中央蓋体の外周縁部に設けた環状
の凸部、29……周辺蓋体の内周縁部に設けた環
状の凹部。
第2図はその要部の構成部品を分解すると共に中
央で縦断した状態で示す斜視図、第3図は本考案
の第2実施例の要部を示す縦断面図、である。 10……上把手部材、11……中央部材、12
……周辺蓋体、21……把手下部、22……中央
蓋体、28……中央蓋体の外周縁部に設けた環状
の凸部、29……周辺蓋体の内周縁部に設けた環
状の凹部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 中央部が開口した周辺蓋体と、外周縁部が周辺
蓋体の内周縁部に重り合う中央蓋体とを組合せて
上蓋体を構成すると共に、 中央蓋体に把手下部を一体成形してこれを中央
部材とし、この中央部材に上把手部材を固着して
把手を構成し、 周辺蓋体の内周縁部に環状の凹部を設ける一
方、中央蓋体の外周縁部に前記凹部に嵌合する環
状の凸部を設け、更に周辺蓋体と中央蓋体とを固
着手段を用いて相固着することにより、前記凸部
と前記凹部とを圧着状態に嵌合させた ことを特徴とする電気保温容器などの蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10819181U JPS5814832U (ja) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | 電気保温容器などの蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10819181U JPS5814832U (ja) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | 電気保温容器などの蓋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814832U JPS5814832U (ja) | 1983-01-29 |
| JPH026897Y2 true JPH026897Y2 (ja) | 1990-02-20 |
Family
ID=29902604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10819181U Granted JPS5814832U (ja) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | 電気保温容器などの蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814832U (ja) |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4979859U (ja) * | 1972-10-26 | 1974-07-10 | ||
| JPS5719051Y2 (ja) * | 1975-06-10 | 1982-04-21 | ||
| JPS5549698Y2 (ja) * | 1977-12-29 | 1980-11-19 | ||
| JPS5746915Y2 (ja) * | 1978-05-29 | 1982-10-15 | ||
| JPS5653781Y2 (ja) * | 1978-06-27 | 1981-12-15 | ||
| JPS5662728U (ja) * | 1979-10-19 | 1981-05-27 |
-
1981
- 1981-07-21 JP JP10819181U patent/JPS5814832U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5814832U (ja) | 1983-01-29 |
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