JPH0269111A - 草刈刃板 - Google Patents
草刈刃板Info
- Publication number
- JPH0269111A JPH0269111A JP63220647A JP22064788A JPH0269111A JP H0269111 A JPH0269111 A JP H0269111A JP 63220647 A JP63220647 A JP 63220647A JP 22064788 A JP22064788 A JP 22064788A JP H0269111 A JPH0269111 A JP H0269111A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- plate
- straight edge
- mowing
- blade plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 claims abstract description 12
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 abstract description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000008595 infiltration Effects 0.000 description 1
- 238000001764 infiltration Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、高速回転する刃板で雑草をなで切りにする草
刈機の草刈刃板に係るものである。
刈機の草刈刃板に係るものである。
〔従来の技術及び発明が解決1.ようとする課題〕
従来位刈機の草刈刃板は、色々な形状の乙のが開発され
ている。
ている。
大別すると次の通りである。
A1円盤の周縁にノコギリ歯を突設したタイプB1円盤
の周縁にラチェツト歯状の突出歯を形状し、その立上が
り段状部に刃を形成したタイプC円盤の4g所若しくは
3個所に長方形の刃板を十字状或いは7字状に突設した
タイプAは刃こほれし易い上摩耗ら激しい。
の周縁にラチェツト歯状の突出歯を形状し、その立上が
り段状部に刃を形成したタイプC円盤の4g所若しくは
3個所に長方形の刃板を十字状或いは7字状に突設した
タイプAは刃こほれし易い上摩耗ら激しい。
Bは立ち上がり縁のところだけで切断作用を行う為切断
中が小さくなる。また摩耗もし易いが、一番音及してい
る。
中が小さくなる。また摩耗もし易いが、一番音及してい
る。
Cは切断中を大きくしようとしたものであるが、刃板が
高速回転している為草の入り込みが悪くその成果が期待
できない。
高速回転している為草の入り込みが悪くその成果が期待
できない。
本発明は、これらの考察に従って切断中を大きくし雑草
の入C)込みも良好にして、切断力にも秀れ、従来品に
比して摩耗せず数倍ら長持ちする草刈刃板を完成した。
の入C)込みも良好にして、切断力にも秀れ、従来品に
比して摩耗せず数倍ら長持ちする草刈刃板を完成した。
添付図面を参照して詳述すると次の通りである。
角板aの角部1付近に45度程度の傾斜直線縁部2を形
成し、この傾斜直線縁部2に山谷が連続的につながる凹
凸刃すを形成したことを特徴とする草刈刃板に係るもの
である。
成し、この傾斜直線縁部2に山谷が連続的につながる凹
凸刃すを形成したことを特徴とする草刈刃板に係るもの
である。
請求項1の草刈刃板において、傾斜直線縁部2に直線縁
と交叉する並列凹凸条3を形成して直線縁と平行する方
向の断面形状を凹凸波型に変形せしめ、この凹凸波型に
変形した傾斜直線縁部2を上向き又は下向き斜面4に研
削して直線刃5と凹縁刃6が交互に連続する凹凸刃すを
形成したことを特徴とする草刈刃板に係るものである。
と交叉する並列凹凸条3を形成して直線縁と平行する方
向の断面形状を凹凸波型に変形せしめ、この凹凸波型に
変形した傾斜直線縁部2を上向き又は下向き斜面4に研
削して直線刃5と凹縁刃6が交互に連続する凹凸刃すを
形成したことを特徴とする草刈刃板に係るものである。
請求項1.2の草刈刃板において、角板aの角部1を左
右対象形に形成し、一方の傾斜直線縁部2と対向する傾
斜直線縁部2°にも刃板を裏返しにしたとき同じ刃付状
標となる凹凸刃b°を形成したことを特徴とする草刈刃
板に係るものである。
右対象形に形成し、一方の傾斜直線縁部2と対向する傾
斜直線縁部2°にも刃板を裏返しにしたとき同じ刃付状
標となる凹凸刃b°を形成したことを特徴とする草刈刃
板に係るものである。
請求項1,2.3の草刈刃板において、角板aを浅皿状
に形成して刃板周辺に上向き傾斜部7を形成し、この上
向き傾斜部7の傾斜直線縁部2に凹凸刃すを形成した草
刈刃板に係るものである。
に形成して刃板周辺に上向き傾斜部7を形成し、この上
向き傾斜部7の傾斜直線縁部2に凹凸刃すを形成した草
刈刃板に係るものである。
請求項1,2,3.4の草刈刃板において、角板aの傾
斜直線縁部2に取替用刃板11を取り替え自在に止青し
、この取替用刃数1工に凹凸刃すを形成したことを特徴
とする草刈刃板に係る乙のである。
斜直線縁部2に取替用刃板11を取り替え自在に止青し
、この取替用刃数1工に凹凸刃すを形成したことを特徴
とする草刈刃板に係る乙のである。
角板aが略方形状の請求項1,2,3.4の草刈刃板に
係るものである。
係るものである。
角板aが略正三角状の請求項1.2,3.4の草刈刃板
に係るものである。
に係るものである。
角板aを例えば第1図のような方形板とすればAOIに
対して傾斜直線縁部2は45度どなる。
対して傾斜直線縁部2は45度どなる。
この傾斜直線縁部2に山谷か連続的にっながら凹凸刃す
を形成すると、凹凸刃すとの凹縁刃6の溝内で確実に雑
草をとらえてなで切り切断するから秀れた切断作用を発
揮する草刈刃板となる。
を形成すると、凹凸刃すとの凹縁刃6の溝内で確実に雑
草をとらえてなで切り切断するから秀れた切断作用を発
揮する草刈刃板となる。
その上母体角板の板取りか経済的に行なわれ、1つ軽潰
な草刈刃板となる。
な草刈刃板となる。
次に請求項2のように、傾斜直線縁部2に例えばAO線
と直交する方向に並列凹凸条3を形成し、傾斜直線縁部
2を上向き又は下向き斜面4に研削して刃付すると、回
転方向に対して直線刃5はなで切り作用を発揮し、また
凹縁刃6はその溝内で雑草をとらえて切断する作用を発
揮する凹凸刃すか形成される。
と直交する方向に並列凹凸条3を形成し、傾斜直線縁部
2を上向き又は下向き斜面4に研削して刃付すると、回
転方向に対して直線刃5はなで切り作用を発揮し、また
凹縁刃6はその溝内で雑草をとらえて切断する作用を発
揮する凹凸刃すか形成される。
この凹凸刃すの切断中はρとなり、従来品に比して非常
に巾広(なる。
に巾広(なる。
そして第1図の斜線部分の面積イが従来品に比して非常
に広くなるから高速回転しても雑[有]の入り込みがさ
またげられることながく、凹凸刃すの全中で切断を司さ
どることになる。
に広くなるから高速回転しても雑[有]の入り込みがさ
またげられることながく、凹凸刃すの全中で切断を司さ
どることになる。
再刃板に際しては上向き又は下向き斜面4を砥石で直線
的になでるだけの簡単な研ぎ動作で最初の切れ味に復帰
させることができる。
的になでるだけの簡単な研ぎ動作で最初の切れ味に復帰
させることができる。
第3図のように、角板aの角部1を左右対象形に形成し
、一方の傾斜直線縁部2と対向する傾斜直線縁部2°に
も刃板を裏返しにしたときと同じ刃付状態となる凹凸刃
b°を形成すると、一方の傾斜直線縁部2の凹凸刃すが
摩耗したら裏返しにして凹凸刃b゛を使用することがで
きる。
、一方の傾斜直線縁部2と対向する傾斜直線縁部2°に
も刃板を裏返しにしたときと同じ刃付状態となる凹凸刃
b°を形成すると、一方の傾斜直線縁部2の凹凸刃すが
摩耗したら裏返しにして凹凸刃b゛を使用することがで
きる。
また、第5図のように、角板aを浅皿状に形成して刃板
周辺に上向き傾斜部7を形成し、この上向き傾斜部7の
傾斜直線縁部2・2°に凹凸刃b・b’を形成士ると、
刃板が薄くとも丈夫な草刈刃板となる上、反対側の凹凸
刃b“側が常に自生研磨作用により研削されることにな
る。
周辺に上向き傾斜部7を形成し、この上向き傾斜部7の
傾斜直線縁部2・2°に凹凸刃b・b’を形成士ると、
刃板が薄くとも丈夫な草刈刃板となる上、反対側の凹凸
刃b“側が常に自生研磨作用により研削されることにな
る。
モして厄返しにして使用するとこの自生研磨作用により
研削された新しい凹凸刃b″を使用することができ、こ
のことを繰返して行えば常に研削された切れ味の良い状
態で使用できる。
研削された新しい凹凸刃b″を使用することができ、こ
のことを繰返して行えば常に研削された切れ味の良い状
態で使用できる。
また、再研1合する場合には草刈機に取付けた状態のま
まで地面などに置いた砥石に草刈刃板を回転させた状態
で押し当てるだけで上き向傾斜m7の先端々面の全周が
研削され、容易に再刃付けができることになる。
まで地面などに置いた砥石に草刈刃板を回転させた状態
で押し当てるだけで上き向傾斜m7の先端々面の全周が
研削され、容易に再刃付けができることになる。
更に」二向き傾斜部7を上向き状態で草刈りする場合と
、下向状態で草刈する場合とが生じ、草の切断高を2段
に使い分けることができる。
、下向状態で草刈する場合とが生じ、草の切断高を2段
に使い分けることができる。
また第6図のように角板aを略三角形に板取りし、角度
を少し拡げると傾斜角は45度に近くなり、方形板の場
合と略同様な作用を呈することになる。
を少し拡げると傾斜角は45度に近くなり、方形板の場
合と略同様な作用を呈することになる。
図面は、19ci角の角板1に刃I+ 3 、*mの直
線刃5を6側、6巾5RIの凹縁刃6を6個・II2設
し、上向き、得面で刃付けして凹凸刃すを形成し1こ場
合を図示している。
線刃5を6側、6巾5RIの凹縁刃6を6個・II2設
し、上向き、得面で刃付けして凹凸刃すを形成し1こ場
合を図示している。
図中符号8は取付孔、9は区画凹部、10は角力である
。
。
尚第8図のように、角板aと取替用刃板11に構成し、
取替用刃板11を角板aの傾斜直線縁部2に例えばポル
トナツト機構nで固定して本発明の草刈刃板を形成して
も良い。
取替用刃板11を角板aの傾斜直線縁部2に例えばポル
トナツト機構nで固定して本発明の草刈刃板を形成して
も良い。
本発明は上述のように構成したから従来品に比較して
(1)雑草を切断する刃縁の長さを非常に長くすること
ができる。
ができる。
(2)山部先端の最大径の回転軌跡円から刃板を差し引
いた面積イが非常に大きくなるからそれたけ雑草の切断
縁への入り込み圧接がrイ効となる。
いた面積イが非常に大きくなるからそれたけ雑草の切断
縁への入り込み圧接がrイ効となる。
(3)直線刃と凹縁刃とか交互に連続する凹凸刃を採用
した場合には、直線刃はなで切りし、凹縁刃は雑草を的
確にとらえてなで切りするから切断能力が増大する。
した場合には、直線刃はなで切りし、凹縁刃は雑草を的
確にとらえてなで切りするから切断能力が増大する。
(4)摩耗しにくい耐久的な草刈刃板となり、特に直イ
?刃と凹縁刃とを交互に設けた凹凸刃を採用1−1こ場
合には一層摩耗しにくい草刈刃板となる。
?刃と凹縁刃とを交互に設けた凹凸刃を採用1−1こ場
合には一層摩耗しにくい草刈刃板となる。
(5)いずれのタイプら刃付される部分が45度浬変に
斜傾しているため、地面、石等に接触してら破(lする
ことが軽減され、且つ作業者側に対して石、土等のはね
かえりが少なく安全である。
斜傾しているため、地面、石等に接触してら破(lする
ことが軽減され、且つ作業者側に対して石、土等のはね
かえりが少なく安全である。
(6)従来品の草刈刃板に比較して板取りが経済的で且
つ非常に軽い草刈刃板となり、それだけ作業がし易く作
業音の負担が小さくなる。
つ非常に軽い草刈刃板となり、それだけ作業がし易く作
業音の負担が小さくなる。
(7)従来品の再刃付けは非常に稚しかったが、本発明
の乍刈刃板は刃付斜面を砥石で直線的になでるだけで再
刃付けが可能となり、更に上向き傾斜部を設けた場合に
は取り付けたまま回転させて砥石に当てるだけで直ちに
再刃付けすることが可能となる。
の乍刈刃板は刃付斜面を砥石で直線的になでるだけで再
刃付けが可能となり、更に上向き傾斜部を設けた場合に
は取り付けたまま回転させて砥石に当てるだけで直ちに
再刃付けすることが可能となる。
などの特長が発揮され、実用性秀れた草刈刃板となる。
図面は本発明の一実施例を示す乙ので、第1図は本発明
の請求項1の草刈刃板の平面図、第2図は請求項2の草
刈刃板の平面図、第3図は角部を境として対向する傾斜
直線縁部の双方に凹凸刃を設けた別例の草刈刃板の要部
の裏面図、第4図はA−A線の断面図、第5図は別例の
草刈刃板の裏面図、第6図はB−B線の断面図、第7図
は別例の草刈刃板の平面図、第8図は取替用刃板を採用
した要部の平面図である。 a・・・角板、b、b’・・凹凸刃、■ 角部、2.2
′・・傾斜直線縁部、3・・・並列凹凸条、4・・直線
刃、5・・・凹縁刃、7・・上向き傾斜部、11・・取
替用刃板。 昭和63年9月2日 出願人 ナシモト工業株式会社 発明者 梨 本 正 實 同 内 山 芳 代理人 吉 井 昭 栄 /1 19べ0 7t/頻 さ7.W コグが 7を扉 7θ印
の請求項1の草刈刃板の平面図、第2図は請求項2の草
刈刃板の平面図、第3図は角部を境として対向する傾斜
直線縁部の双方に凹凸刃を設けた別例の草刈刃板の要部
の裏面図、第4図はA−A線の断面図、第5図は別例の
草刈刃板の裏面図、第6図はB−B線の断面図、第7図
は別例の草刈刃板の平面図、第8図は取替用刃板を採用
した要部の平面図である。 a・・・角板、b、b’・・凹凸刃、■ 角部、2.2
′・・傾斜直線縁部、3・・・並列凹凸条、4・・直線
刃、5・・・凹縁刃、7・・上向き傾斜部、11・・取
替用刃板。 昭和63年9月2日 出願人 ナシモト工業株式会社 発明者 梨 本 正 實 同 内 山 芳 代理人 吉 井 昭 栄 /1 19べ0 7t/頻 さ7.W コグが 7を扉 7θ印
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 角板の角部付近に45度程度の傾斜直線縁部を形成
し、この傾斜直線縁部に山谷が連続的につながる凹凸刃
を形成したことを特徴とする草刈刃板。 2 請求項1の草刈刃板において、傾斜直線縁部に直線
縁と交叉する並列凹凸条を形成して直線縁と平行する方
向の断面形状を凹凸波型に変形せしめ、この凹凸波型に
変形した傾斜直線縁部を上向き又は下向き斜面に研削し
て直縁刃と凹縁刃が交互に連続する凹凸刃を形成したこ
とを特徴とする草刈刃板。 3 請求項1、2の草刈刃板において、角板の角部を左
右対象形に形成し、一方の傾斜直線縁部と対向する傾斜
直線縁部にも刃板を裏返しにしたとき同じ刃付状態とな
る凹凸刃を形成したことを特徴とする草刈刃板。 4 請求項1、2、3の草刈刃板において、角板を浅皿
状に形成して刃板周辺に上向き傾斜部を形成し、この上
向き傾斜部の傾斜直線縁部に凹凸刃を形成した草刈刃板
。 5 請求項1、2、3、4の草刈刃板において、角板の
傾斜直線縁部に取替用刃板を取り替え自在に止着し、こ
の取替用刃板に凹凸刃を形成したことを特徴とする草刈
刃板。 6 角板が略方形状の請求項1、2、3、4、5の草刈
刃板。 7 角板が略正三角状の請求項1、2、3、4、5の草
刈刃板。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22064788A JPH0681568B2 (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | 草刈刃板 |
| KR1019890011806A KR910008441B1 (ko) | 1988-09-02 | 1989-08-18 | 풀베는 칼날판 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22064788A JPH0681568B2 (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | 草刈刃板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0269111A true JPH0269111A (ja) | 1990-03-08 |
| JPH0681568B2 JPH0681568B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=16754244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22064788A Expired - Lifetime JPH0681568B2 (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | 草刈刃板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0681568B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0260530U (ja) * | 1988-10-25 | 1990-05-02 | ||
| GB2338637A (en) * | 1998-06-25 | 1999-12-29 | Ernest George Newell | Mowing blade |
-
1988
- 1988-09-02 JP JP22064788A patent/JPH0681568B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0260530U (ja) * | 1988-10-25 | 1990-05-02 | ||
| GB2338637A (en) * | 1998-06-25 | 1999-12-29 | Ernest George Newell | Mowing blade |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0681568B2 (ja) | 1994-10-19 |
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Legal Events
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