JPH0269473A - チオフェン酢酸誘導体の製造法 - Google Patents

チオフェン酢酸誘導体の製造法

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JPH0269473A
JPH0269473A JP22214788A JP22214788A JPH0269473A JP H0269473 A JPH0269473 A JP H0269473A JP 22214788 A JP22214788 A JP 22214788A JP 22214788 A JP22214788 A JP 22214788A JP H0269473 A JPH0269473 A JP H0269473A
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JP
Japan
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acetic acid
reaction
thiophene
methyl
formula
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Pending
Application number
JP22214788A
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English (en)
Inventor
Keiki Yamamoto
山本 惠基
Ikuzo Nishiguchi
西口 郁三
Yoshiharu Tsuemura
杖村 由治
Hiroshige Inoue
井上 広重
Takumi Mizuno
卓巳 水野
Tsunesuke Hirashima
平嶋 恒亮
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yamamoto Chemical Industrial Co Ltd
Osaka City Government
Original Assignee
Yamamoto Chemical Industrial Co Ltd
Osaka City Government
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 竜朶よ五皿里丘! 本発明は、チオフェン酢酸誘導体の製造法に関する。
一般式 (式中、R及びR1は前記に同じ。) 〔式中R,R’及びR2は、同−又は異なって水素原子
又はアルキル基を示す。〕 で表わされるチオフェン酢酸誘導体は、非ステロイド系
鎮痛、抗炎症作用に著しい効力を発揮する一方において
、胃粘膜刺激作用が繁用の消炎鎮痛剤に比し比較的弱い
という特徴を有する、−最大〔式中R,R’−及びR2
は前記に同じ。Arは)工二ル基、シクロヘキシル基又
はチエニル、フリル、テトラヒドロフリル、ピリジル等
の複素環残基を示す。上記フェニル環及びシクロヘキシ
ル環上には、ハロゲン原子、アルキル基、トリハロゲノ
メチル基及びアルコキシ基が置換されていてもよい。〕 で表わされるチオフェン酢酸誘導体を合成するための中
間体として重要な化合物である。
従来、上記−最大(1)で表わされるチオフェン酢酸誘
導体は、例えば下記に示す方法で製造されている。
即ち、まず2−(クロロメチル)チオフェンとシアン化
ナトリウムとの反応で得られた(2−チエニル)アセト
ニトリルを金属ナトリウムの存在下、炭酸ジエチルと反
応させてα−シアノ(2−チエニル)酢酸エチルを製造
しく K、 pettersson。
Acta、Chem、5cand、、 7.1311 
(1953)参照)、次いでこれをナトリウムエトキシ
ドの存在下沃化メチルでメチル化した後、エタノール−
水酸化カリウムにより加水分解し、更に生成したα−メ
チル−(2−チエニル)シアノ酢酸を脱炭酸してα−メ
チル−(2−チエニル)アセトニトリルとし、最後にこ
れを加水分解してα−メチル−2−チオフェン酢酸が製
造すれている()1. BerCOt−Vattero
ni、Bull、Soc、Chim、Fr、、 182
0(1961)参照)。
上記の方法において、出発原料として用いられる2−(
クロロメチル)チオフェンは、チオフェンのクロロメチ
ル化により製造される( F、 F。
B!1cke、J、Amer、Chem、Soc、、6
旦、1934(1946)参照〕が、この際に副生物と
して発ガン性のビス(クロロメチル)エーテルが生成す
るを避は得ず、しかも2−(クロロメチル)チオフェン
の収率は約47%と低く、加えてこの2−(クロロメチ
ル)チオフェンは爆発性であるため、その取扱いに細心
の注意を要する等の致命的欠点があり、従って2−(ク
ロロメチル)チオフェンは入手容易な化合物とは言い得
ないものである。
更にこの2−(クロロメチル)チオフェンを(2−チエ
ニル)アセトニトリル変換する際には、猛毒なシアン化
ナトリウムの使用が不可欠とされている。
このように従来の方法は、上記−最大(1)のチオフェ
ン酢酸誘導体の工業的製造法として不適当なものである
C1戸をr決するための手段 本発明の目的は、上記−最大(1)のチオフェン酢酸誘
導体の工業的に有利な製造法を提供することにある。
即ち、本発明は、−最大 〔式中Rは前記に同じ。〕 で表わされる化合物と一般式 %式%(4) C式中Xはハロゲン原子を示す。R1は前記に同じ。) で表わされる化合物とを反応させ、次いで得られる一般
式 〔式中、R及びR1は前記に同じ。〕 で表わされる化合物にヨード活性種の存在下、オルト蟻
酸エステル類を反応させて一最大〔式中R,R1及びR
2は前記に同じ。〕で表わされるチオフェン酢酸誘導体
を得ることを特徴とするチオフェン酢酸誘導体の製造法
に係る。
上記−最大(5)の化合物は、−最大(3)の化合物に
一般式(4)の酸ハロゲン化物を適当な触媒の存在下に
、フリーデル・クラフッ反応させることにより製造され
る。出発原料として用いられる一般式(3)の化合物及
び−最大(4)の酸ハロゲン化物は、いずれも入手容易
な公知の化合物である。−最大(4)の酸ハロゲン化物
には、例えば塩化プロピオニル、臭化プロピオニル等が
包含される。−最大(4)の酸ハロゲン化物の使用量は
、−最大(3)の化合物に対して通常0.7〜1.2倍
モル量程度、好ましくは0.8〜1.1倍モル量程度と
するのがよい。該反応に用いられる触媒としては、慣用
の触媒を広く使用でき、例えば塩化アルミニウム、塩化
第二鉄、五塩化アンチモン、三弗化硼素、塩化亜鉛、四
塩化錫、塩化チタン、弗化硼素、四塩化チタン等を挙げ
ることができる。斯かる触媒の使用量は、−最大(3)
の化合物に対して通常0.5〜2倍モル最程度、好まし
くは0.7〜1.5倍モル量程度とするのがよい。上記
反応は、無溶媒下又は適当な溶媒中で行なわれる。用い
られる溶媒としては、例えば二硫化炭素、ニトロベンゼ
ン、ベンゼン、トルエン、キシレン、クロロホルム、四
塩化炭素、塩化メチレン、ジクロロエタン等を挙げるこ
とができる。斯かる溶媒は、−最大(3)の化合物に対
し、通常1〜30倍重量程度、好ましくは1.5〜25
倍重量程度使用するのがよい。該反応は、通常−10〜
30℃程度、好ましくは一5〜20℃程度で好適に進行
し、一般に該反応は2〜5時間程度で終了する。斯くし
て一般式(5)で表わされる化合物が製造される。
本発明では、斯くして得られる一般式く5)の化合物を
単離した後、次の反応に供してもよいし、反応混合物の
まま次の反応に供してもよい。
本発明においては、次いで一般式(5)の化合物にヨー
ド活性種の存在下、オルト@酸エステル類を反応させる
。ヨード活性種としては、例えば沃素、沃化メチル、沃
化亜鉛、沃化銅、沃化銀等が挙げられる。斯かるヨード
活性種は、−最大(5)の化合物に対して、通常0.1
〜1.5倍モル量程度、好ましくは0.2〜1.4倍モ
ル量程度使用するのがよい。またオルト1!酸エステル
類としては、従来公知のものを広く使用でき、例えばオ
ルト蟻酸メチル、オルト蟻酸エチル等を挙げることがで
きる。オルト1!酸エステル類は、−最大(5)の化合
物に対して、通常0.8〜15倍重量程度、好ましくは
1〜14倍重量程度使用するのがよい。上記反応は、無
溶媒下及び適当な溶媒中のいずれでも行なわれるが、溶
媒中で反応を行なう場合には、上記オルト蟻酸エステル
類の使用量を大幅に減じることができる。溶媒としては
、ハロゲン化メタン、ハロゲン化エタン等を例示できる
。また上記反応系内には、プロトン酸やルイス酸を添加
して、該反応の反応速度を増大させることができる。こ
こでプロトン酸としては、例えば硫酸、p−トルエンス
ルホン酸、メタンスルホン酸、トリクロロ酢酸、トリク
ロロスルホン酸等を、またルイス酸としては、例えば塩
化アルミニウム、塩化第二鉄、五塩化アンチモン、三弗
化硼素、塩化亜鉛、塩化チタン、弗化硼素、四塩化錫、
四塩化チタン等が挙げられる。これらプロトン酸やルイ
ス酸の使用量としては、−最大(5)の化合物に対して
、通常0.1〜1.5倍モル量程度、好ましくは0.2
〜1.4倍モル量程度とするのがよい。該反応は、通常
O〜40’C程度、好ましくは10〜30’C程度で好
適に進行し、−般に10〜30時間程度で該反応は完結
する。斯くして本発明の目的化合物である一般式(1)
のチオフェン酢酸誘導体が製造される。
上記で得られる一般式(1)のチオフェン酢酸誘導体は
、下記に示す方法に従い、−最大(2)のチオフェン酢
酸誘導体に誘導される。
即ち、−最大(2)のチオフェン酢酸誘導体は、−最大
(1)のチオフェン酢酸誘導体と酸塩化物とを適当な触
媒の存在下にフリーデル・クラフッ反応させることによ
り製造される。酸塩化物としては、従来公知のものを広
く使用でき、例えばベンゾイルクロリド、p−り咀しベ
ンゾイルクロリド、ヘキサヒドロベンゾイルクロリド、
α−テノイルクロリド、m−トリフルオルメチルベンゾ
イルクロリド等が挙げられる。斯かる酸塩化物は、−最
大(1)の化合物に対し、通常0.8〜1.3倍モル量
程度、好ましくは0.9〜1.1倍モル量程度とするの
がよい。該反応に用いられる触媒としては、上記−最大
(3)の化合物と一般式(4)の化合物との反応で用い
られる触媒をいずれも使用できる。斯かる触媒の使用量
は、−最大(1)の化合物に対し、通常0.5〜1.5
倍モル量程度、好ましくは0.7〜1.2倍モル量程度
とするのがよい。上記反応は、無溶媒下又は適当な溶媒
中で行なわれる。溶媒としても、上記−最大(3)の化
合物と一般式(4)の化合物との反応で用いられる溶媒
をいずれも使用できる。
溶媒は、−最大(1)の化合物に対し、通常1〜30倍
重量程度、好ましくは1.5〜25倍重量程度使用する
のがよい。該反応は、通常O〜20℃程度、好ましくは
5〜10’C程度で好適に進行し、一般に該反応は2〜
5時間程度で終了する。
斯くして一般式(2)で表わされるチオフェン酢酸誘導
体が!!!造される。
発明の効果 本発明の方法の利点は以下の通りである。
(1)  本発明の方法で使用される原料化合物は、い
ずれも極めて安価であり、しかも市場において豊富に供
給され得る化合物である。
(2)  本発明の各工程の反応は、いずれも容易に進
行するものであり、しかも副反応物の生成が極めて少な
く、従って目的物を高収率且つ高純度で製造し得る。
(3)  本発明の方法で使用されるヨード活性種やオ
ルト蟻酸エステル類は、反応終了後、特に精密装置を必
要とすることなく高収率で回収され、次回の反応に再使
用することができる。
従ってヨード活性種やオルト蟻酸エステル類の補充を殆
んど行なうことなく、容易に本発明の目的化合物を製造
することができる。
(4)  本発明の方法は、高温、高圧を必要とせず、
室温でしかも常圧下で極めて安全に行なうことができ、
また複雑且つ高価な設備を必要としないので、操作が簡
便でおる上に、経済性も優れている。
実   施   例 以下に実施例を掲げて本発明をより一層明らかにする。
実施例1 プロピオニルチオフェンの合成 チオフェン’1OOCI及びプロピオニルクロリド11
0(]を反応装置に仕込み、撹拌しなから四塩化錫30
0gを反応温度−5〜20℃に保持しながら、数時間要
して滴下した。更に同温度で4時間撹拌を続けた後、こ
れを加水分解してクロロホルムで抽出した。クロロホル
ムを留去後、真空蒸留して73°C/7mmHg留分を
採取すると、プロピオニルチオフェン159.5qが得
られた。これは理論量の95.9%に相当する。
IRスペクトルに−ト): 1670.1420,800,712cm−1M5スペ
クトル(m/e):140.248NMRスペクトル 
δppmニ ア、1〜7.7 (m、3H)、 2.8 (Q、2H) 、1.3 (t、3H)実施例
2 α−メチル−2−チオフェン 酸メチルの合成プロピオ
ニルチオフェン21(7、沃素46q1オルト蟻酸メチ
ル64 mf2及びジクロルエタン200m12を反応
装置に仕込み、反応温度20〜30’Cに保持しながら
20時間撹拌を続けた。その後ジクロルエタン、沃素及
びオルト1!メチルを回収し、残渣を真空蒸留して85
°C/ 7 mmHg留分を採取すると、α−メチル−
2−チオフェン酢酸メチル24.1CIが得られた。こ
れは理論量の94.5%に相当する。
IRスペクトルに−ト): 1740.1435.700cm’ MSスペクトル(m/e): 170.038NMRス
ペクトル δppm: 6.9〜7.2 (m、3H)、 4、  0  (q 、   1 H)  、 3. 
 7  (s、   3H)  、1.6 (d、3H
) 実施例3 α−メチル−2−チオフェン 酸メチルのAプロピオニ
ルチオフェン21g、沃素46Q、オルト蟻酸メチル2
10mf2. p −トルエンスルホンM3c+及び塩
化アルミニウム2qを反応装置に仕込み、反応温度20
〜30℃に保持しながら15時間撹拌を続けた。その後
実施例2と同様に処理して、α−メチル−2−チオフェ
ン酢酸メチル23.50を得た。これは理論量の92.
2%に相当する。
実施例3 α−メチル−2−チオフェン酢酸メチルの合プロピオニ
ルチオフェン21C]、沃素46C1及びオルト蟻酸メ
チル210mf2を反応装置に仕込み、反応温度20〜
30℃に保持しながら23時間撹拌を続けた。その後実
施例2と同様に処理して、α−メチル−2−チオフェン
酢酸メチル24.90を得た。これは理論量の97.6
%に相当する。
参考例 5−ベンゾイル−α−メチル−2−チオフェン酢酸の合
成 α−メチル−2−チオフェン酢酸メチル20.5g及び
ベンゾイルクロリド25.0CIを反応装置に仕込み、
クロロホルム150m12に溶解後、無水塩化アルミニ
ウム17.2Gを反応温度10〜30℃に保持しながら
1時間要して投入した。更に同温度で45分間撹拌を続
けた後、これを加水分解し、エーテルで抽出、濃縮した
。これをアルカリ性水溶液に投入し、50〜60℃で数
時間撹拌後、1N−塩酸を用いて酸性化し、結晶を析出
させた。その析出した結晶を四塩化炭素で再結晶すると
、5−ベンゾイル−α−メチル−2−チオフェン酢!2
9.9Clが得られた。これは理論量の95.6%に相
当する。
融点:94.2〜95.8℃ (以 上)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中Rは水素原子又はアルキル基を示す。〕で表わさ
    れる化合物と一般式 R^1CH_2COX 〔式中R^1は水素原子又はアルキル基を示す。 Xはハロゲン原子を示す。〕 で表わされる化合物とを反応させ、次いで得られる一般
    式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、R及びR^1は前記に同じ。〕 で表わされる化合物にヨード活性種の存在下、オルト蟻
    酸エステル類を反応させて一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中R^2は水素原子又はアルキル基を示す。 R及びR^1は前記に同じ。〕 で表わされるチオフェン酢酸誘導体を得ることを特徴と
    するチオフェン酢酸誘導体の製造法。
JP22214788A 1988-09-05 1988-09-05 チオフェン酢酸誘導体の製造法 Pending JPH0269473A (ja)

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