JPH0269710A - 内視鏡対物光学系 - Google Patents
内視鏡対物光学系Info
- Publication number
- JPH0269710A JPH0269710A JP63222884A JP22288488A JPH0269710A JP H0269710 A JPH0269710 A JP H0269710A JP 63222884 A JP63222884 A JP 63222884A JP 22288488 A JP22288488 A JP 22288488A JP H0269710 A JPH0269710 A JP H0269710A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens group
- lens
- optical system
- refracting power
- positive refracting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、外径の細い内視鏡対物光学系に関するもので
ある。
ある。
従来から内視鏡用対物光学系は、像伝送光学系内での光
の損失を極力減らすためにテレセントリック光学系を用
いている。また近年特に体内観察において、管状被検体
を観察するために、より外径の細い内視鏡が必要とされ
ている。この要望に対して、特公昭61−28965号
公報に記載されているタイプの対物光学系が知られてい
る。
の損失を極力減らすためにテレセントリック光学系を用
いている。また近年特に体内観察において、管状被検体
を観察するために、より外径の細い内視鏡が必要とされ
ている。この要望に対して、特公昭61−28965号
公報に記載されているタイプの対物光学系が知られてい
る。
これは、第35図に示すように入射面に明るさ絞りSを
備え、射出面の曲率中心がこの絞りSに大略−敗するよ
うな形状を有する半球状の第1の平凸レンズL1 と第
2の平凸レンズL、とを第2の平凸レンズL!の前側焦
点が、絞りSに大略−敗するように凸面を向い合わせて
配置したもので、極めて簡単な構成で比較的外径の小さ
い対物光学系を実現している。
備え、射出面の曲率中心がこの絞りSに大略−敗するよ
うな形状を有する半球状の第1の平凸レンズL1 と第
2の平凸レンズL、とを第2の平凸レンズL!の前側焦
点が、絞りSに大略−敗するように凸面を向い合わせて
配置したもので、極めて簡単な構成で比較的外径の小さ
い対物光学系を実現している。
しかし、前記特公昭61−28965号公報に示されて
いる光学系では、対物レンズの第1群レンズと第2群レ
ンズの間の空気間隔を狭くして第1の平凸レンズLl
、第2の平凸レンズL2の屈折力を弱くしているため、
像面からレンズLzの入射面までの距離が長くなってし
まう、このため、主光線に付随する開口光束の径が平凸
しンズLtの入射面で大きくなり必然的にこれをカバー
するためにはレンズの外径をある程度以上小さくするこ
とは困難であった。
いる光学系では、対物レンズの第1群レンズと第2群レ
ンズの間の空気間隔を狭くして第1の平凸レンズLl
、第2の平凸レンズL2の屈折力を弱くしているため、
像面からレンズLzの入射面までの距離が長くなってし
まう、このため、主光線に付随する開口光束の径が平凸
しンズLtの入射面で大きくなり必然的にこれをカバー
するためにはレンズの外径をある程度以上小さくするこ
とは困難であった。
本発明は以上の点に鑑み成されたものであり、簡単な構
成でより一層外径の細い内視鏡用対物光学系を提供する
ことを目的とする。
成でより一層外径の細い内視鏡用対物光学系を提供する
ことを目的とする。
本発明は、正の屈折力を有する第1171群と正の屈折
力を有する第2レンズ群とを備えた内視鏡用対物光学系
において、以下の条件(1)を満足するようにしたこと
を特徴とするものである。
力を有する第2レンズ群とを備えた内視鏡用対物光学系
において、以下の条件(1)を満足するようにしたこと
を特徴とするものである。
の屈折力を像面に近づけることにより第2レンズ群にお
ける結像光束の径を小さくし、レンズ系全体の外径を小
さくするためのものである。
ける結像光束の径を小さくし、レンズ系全体の外径を小
さくするためのものである。
全体の焦点距離およびテレセンドリンク光学系の状態を
保つことを前提にした場合、第1゜第2レンズ群の間隔
を拡げると各群の屈折力の一方または双方が強(なる傾
向になる。このため、第2レンズ群を像面に近づけても
結像光束の収斂作用に十分な寄与をもつようになる。し
たがって第1171群の収斂作用によって充分細く絞ら
れた光束が第2レンズ群に入射することになり、外径を
小さくしても第2レンズ群の入射面で開口光束がけられ
る恐れがなくなるの但し、fllは第1171群と第2
レンズ群の合成焦点距離、d、 は第1171群と第2
レンズ群の間の空気換算長である。
保つことを前提にした場合、第1゜第2レンズ群の間隔
を拡げると各群の屈折力の一方または双方が強(なる傾
向になる。このため、第2レンズ群を像面に近づけても
結像光束の収斂作用に十分な寄与をもつようになる。し
たがって第1171群の収斂作用によって充分細く絞ら
れた光束が第2レンズ群に入射することになり、外径を
小さくしても第2レンズ群の入射面で開口光束がけられ
る恐れがなくなるの但し、fllは第1171群と第2
レンズ群の合成焦点距離、d、 は第1171群と第2
レンズ群の間の空気換算長である。
条件(11は2つの正の屈折力のレンズ群の間隔を所定
の値以上に大きくして第2レンズ群の正離して配置せざ
るを得なくなり、第2レンズ群なり内視鏡の外径を細く
することはできるが、部品の加工、組立がたいへん困難
となる上、第2レンズ群の物体側に向いた凸面の表面上
にゴミ、傷等があった場合、焦点距離が短かいためにゴ
ミや傷の像が物体像と重なって見えてしまい観察の障害
となる。
の値以上に大きくして第2レンズ群の正離して配置せざ
るを得なくなり、第2レンズ群なり内視鏡の外径を細く
することはできるが、部品の加工、組立がたいへん困難
となる上、第2レンズ群の物体側に向いた凸面の表面上
にゴミ、傷等があった場合、焦点距離が短かいためにゴ
ミや傷の像が物体像と重なって見えてしまい観察の障害
となる。
以下に示す実施例は、いずれも更にいくつかの条件を満
足することにより、極めて良好に収差補正がなされてい
るものである。
足することにより、極めて良好に収差補正がなされてい
るものである。
まず、以下の条件(2)を満足することが望ましい。
但し、dtは第2レンズ群の第1面から像面までの空気
換算長である。
換算長である。
条件(2)は、第2レンズ群の像面に対する位置を限定
するものであり、この条件の範囲から外2レンズ群の物
体側に向いた凸面の表面上にゴミ、傷等があった場合、
焦点距離が短いためゴミや傷が物体像と重なって見えて
しまい観察の障害となる。
するものであり、この条件の範囲から外2レンズ群の物
体側に向いた凸面の表面上にゴミ、傷等があった場合、
焦点距離が短いためゴミや傷が物体像と重なって見えて
しまい観察の障害となる。
次に、本発明においては第1.第2レンズ群の前方に負
レンズ群を付加して全系をレトロフォーカス型レンズと
することにより一層の広角化を図ることができる2、特
に、負レンズ群と正の第1171群との間に視野変換プ
リズムを設けて側視、斜視等の光学系を構成する場合に
は、画角の広い割には負レンズ群と正の第1171群の
間の主光線での傾きが緩いのでレンズ、プリズムの著し
い大型化を伴うことなく斜視、側視等が実現できるので
好ましい。この場合には条件(31,(4)を満足する
ことが好適である。
レンズ群を付加して全系をレトロフォーカス型レンズと
することにより一層の広角化を図ることができる2、特
に、負レンズ群と正の第1171群との間に視野変換プ
リズムを設けて側視、斜視等の光学系を構成する場合に
は、画角の広い割には負レンズ群と正の第1171群の
間の主光線での傾きが緩いのでレンズ、プリズムの著し
い大型化を伴うことなく斜視、側視等が実現できるので
好ましい。この場合には条件(31,(4)を満足する
ことが好適である。
f31 0.05 < <
0.5但し、fは負レンズ群を含めた全系の合成焦
点距離、r、は負レンズ群の焦点距離、rlは第117
1群の焦点距離である。条件!3)、 (4)の下限を
越えた場合は、対物光学系の全長は短かくなるが、前記
負レンズ群の屈折力が弱くなるため、画角を広くとるに
は、負レンズ群と正の第1171群の間の主光線の傾き
を大きくせざるを得なくなる。このためプリズム等が大
型となり、外径を細くできなくなってしまう0次に条件
+31. (41の上限を越えた場合は、前記負レンズ
群の屈折力と前記第1171群の屈折力が非常に強くな
りそこで発生する諸収差特に歪曲収差を良好に補正でき
なくなるので望ましくない。
0.5但し、fは負レンズ群を含めた全系の合成焦
点距離、r、は負レンズ群の焦点距離、rlは第117
1群の焦点距離である。条件!3)、 (4)の下限を
越えた場合は、対物光学系の全長は短かくなるが、前記
負レンズ群の屈折力が弱くなるため、画角を広くとるに
は、負レンズ群と正の第1171群の間の主光線の傾き
を大きくせざるを得なくなる。このためプリズム等が大
型となり、外径を細くできなくなってしまう0次に条件
+31. (41の上限を越えた場合は、前記負レンズ
群の屈折力と前記第1171群の屈折力が非常に強くな
りそこで発生する諸収差特に歪曲収差を良好に補正でき
なくなるので望ましくない。
なお、歪曲収差をはじめとする諸収差の補正のためには
、負レンズ群の物体側の面に、光軸から離れるにつれて
曲率が徐々に強(なるかあまいは像側の面の曲率が徐々
に弱くなる非球面を導入することが効果的である。
、負レンズ群の物体側の面に、光軸から離れるにつれて
曲率が徐々に強(なるかあまいは像側の面の曲率が徐々
に弱くなる非球面を導入することが効果的である。
jU虹ILL
f家 I NA−0,172ω−49,7
4゜r、=oo3 D 1−0.7082 n 1耽1.8830
0 v +=40.78r *−−1,3036 D x−0,7725n t□ 1
υz−Or :1 d、3036 D 3−0.9657 n 、−1,8B30
0 u x−40,784Iloa d +7 f +t110.7725d tl f
+t−0,5129 遺」1遣LL f寓 I NA−0,182ω−49,9
9゜r llIc1o S D +−0,3022n +−1,51633v +−
64,157xso。
4゜r、=oo3 D 1−0.7082 n 1耽1.8830
0 v +=40.78r *−−1,3036 D x−0,7725n t□ 1
υz−Or :1 d、3036 D 3−0.9657 n 、−1,8B30
0 u x−40,784Iloa d +7 f +t110.7725d tl f
+t−0,5129 遺」1遣LL f寓 I NA−0,182ω−49,9
9゜r llIc1o S D +−0,3022n +−1,51633v +−
64,157xso。
D 意J、0092 n *・1.56384
1’ z・60.69r 才=■ D jJ、5678 n 5=−1,88
300o 5−40.18r 、−1,4322 D 、−0,6136 r 5=11.4322 D 、−1,2271 rhllo。
1’ z・60.69r 才=■ D jJ、5678 n 5=−1,88
300o 5−40.18r 、−1,4322 D 、−0,6136 r 5=11.4322 D 、−1,2271 rhllo。
d +/ r +z−0.6136
d tl r +t”0.6517
遺」虻m
f ・ 1
rIiIo。
D 、−0,7743
r x=−1,3432
D 1−0.7283 1 !−1r s=1
.3432 D 、−1,0761 r41Io。
.3432 D 、−1,0761 r41Io。
d +/ f +zJ、72B3
d□/ f 、x−0,57t5
1」虹」L[
r・1
r I−ao S
n、・1.88300
n +−1,88300
n s=1.8830O
NA、0.12
NA劇0.16
υ 4I−0
n 、−40,78
2ω−49,74”
u 、−40,78
o t・0
IJ 5−40.78
2 ω−40,00。
D 、−0,6876n 、−1,88300v 1−
40.78r 鵞=−1,0764 D z−0,9520n z−I C1t=
Or s=1.0764 D 3−0.6876 n 、−1,88300
v 、−40,78r 4菖@ d +/ f rt〜0.952 d 2/ f +t−0.3652 遺」1m f−I NA・0.16 2 ω・6
0.65゜r IaIω D +−0,5161n +−1,88300u 、=
40.78r ト」、1974 D t”o、5806 n t−1v z−’
Or 3+lo。
40.78r 鵞=−1,0764 D z−0,9520n z−I C1t=
Or s=1.0764 D 3−0.6876 n 、−1,88300
v 、−40,78r 4菖@ d +/ f rt〜0.952 d 2/ f +t−0.3652 遺」1m f−I NA・0.16 2 ω・6
0.65゜r IaIω D +−0,5161n +−1,88300u 、=
40.78r ト」、1974 D t”o、5806 n t−1v z−’
Or 3+lo。
Ds−2,7097n s−1,883001)−=4
0.78r#lI O’O D eJ、1935 n #−1u 4− Or
SMoo S D s=1.0323 n s・1.88300
tl 5=40.78r轟−1,4013 D &−1,3548n b= 1
v h−Or 7−2.1265 D t−1,0323n 、−1,88300u −−
40,78rs= (4) d +/ r +i−0.9363d !/ f
r□−0,3789 f/1fol−0,2\03 f / f 、=0.6301 1」11LE f = I N A=0.16
2 6J=50.OO。
0.78r#lI O’O D eJ、1935 n #−1u 4− Or
SMoo S D s=1.0323 n s・1.88300
tl 5=40.78r轟−1,4013 D &−1,3548n b= 1
v h−Or 7−2.1265 D t−1,0323n 、−1,88300u −−
40,78rs= (4) d +/ r +i−0.9363d !/ f
r□−0,3789 f/1fol−0,2\03 f / f 、=0.6301 1」11LE f = I N A=0.16
2 6J=50.OO。
rI:o。
D 、=0.4287 n 、−1,8830
0v +=40.78r s齢7.9420 D x−0,4890n t□ 1
(J t−Or s+I o。
0v +=40.78r s齢7.9420 D x−0,4890n t□ 1
(J t−Or s+I o。
D s=2.2508 n s・1.8830
0 us−40,78ra m Co。
0 us−40,78ra m Co。
D esO81608n *−1u t−Or 5li
oOS D 、−1,0123 r 、寞−1,2135 Di=1.1183 r 、・1.6616 D ? 0.8559 rgズ■ d I7 f tg−0,9242 d !/ f +z=0.3757 r / l f 、 l −0,1112f
/ f 、0.7278 ]目虹[ f = I N A−0,16r I
!■ D+・0.5901 r P3.4397 D ff1=0.6540 r 3エ ■ D 、−3,0979 r4= ■ D 、−0,2213 n 5=11.88300 n 6− 1 n y−1,88300 n +=1.88300 n s=1.88300 n茸−1 n4= 1 υ5−40.78 υ 6・ 0 υ ?−40.78 ω−70,00’ 、−40,78 υ 寞〜0 off−40,78 υ 4−0 r 5lloo S D 、4.1523 r &−−1.5400 D &−1,5857n b−1 r 、−2,2679 D ツー1.2031 r II寞■ d I/ f l!−0,9651 dx/r+t・0.3889 f / l f 、l −0,2567f / f
、0.5734 10虹j2LL f=1 「IIIo。
oOS D 、−1,0123 r 、寞−1,2135 Di=1.1183 r 、・1.6616 D ? 0.8559 rgズ■ d I7 f tg−0,9242 d !/ f +z=0.3757 r / l f 、 l −0,1112f
/ f 、0.7278 ]目虹[ f = I N A−0,16r I
!■ D+・0.5901 r P3.4397 D ff1=0.6540 r 3エ ■ D 、−3,0979 r4= ■ D 、−0,2213 n 5=11.88300 n 6− 1 n y−1,88300 n +=1.88300 n s=1.88300 n茸−1 n4= 1 υ5−40.78 υ 6・ 0 υ ?−40.78 ω−70,00’ 、−40,78 υ 寞〜0 off−40,78 υ 4−0 r 5lloo S D 、4.1523 r &−−1.5400 D &−1,5857n b−1 r 、−2,2679 D ツー1.2031 r II寞■ d I/ f l!−0,9651 dx/r+t・0.3889 f / l f 、l −0,2567f / f
、0.5734 10虹j2LL f=1 「IIIo。
D 、−0,5156
r i−2,2881
D 、−0,3668
r 3■■
D 、−2,7070
r 奢露■
n s4.88300
n 7==1.88300
n!=1
n s4.88300
n l−1,51633
NA−0,16
υ5−40.78
(76m 0
υ 、・40.78
ω・60.00 。
υ 、−64,15
υニー〇
υ3−40.78
Dオー0.1934
r 5soo 5
Ds−1,0202
r a−−1,3937
D &−1,3246n h−
r 、−2,1276
D?−1,1896
r 11! ■
d +/ f +zJ、9276
d !/ f +*!0.4424
f / l f 、 l −0,2257f
/ f I−0,6337 一大」l医」− r、l r μ図 D 、=0.5103 r g−4,3592 D 、=0.5854 r 3コψ D 、−2,6791 0者−1 n s=1.88300 n w=1.88300 n 3−1.88300 n +=1.8830O NA−0,16 υ 4−0 υ 、=40.78 υ 、−〇 υ 〕−40,78 ω−70,00@ 、−40,78 υ t=0 υ、=40.78 ra、* o。
/ f I−0,6337 一大」l医」− r、l r μ図 D 、=0.5103 r g−4,3592 D 、=0.5854 r 3コψ D 、−2,6791 0者−1 n s=1.88300 n w=1.88300 n 3−1.88300 n +=1.8830O NA−0,16 υ 4−0 υ 、=40.78 υ 、−〇 υ 〕−40,78 ω−70,00@ 、−40,78 υ t=0 υ、=40.78 ra、* o。
D 4−0.1914
r、謬oo S
D、璽1.0067
r 、−1,2922
D 、、1.2970
r 、−1,9603
D、昭1.1569
r @謬■
d +/ f +g=0.9108
d !/ f +x−0,4498
f/l fol 腐0.2025
f / f 、=0.6238
!
f −I N A−0,16r I11■
D、・0.6635
r !−3.1462
D x、0.7671
rs +w o。
n#−1
n s=1.80610
n 、4.80610
n +−1,88300
n、・ 1
υ 9−0
υ5=40.95
g &lI 0
υ ツー40.95
ω−80,00”
υ1・40.78
υ!−〇
n !=1.88300
D、・3.4832
ra * 00
D 、−0,2488
r 51100 S
D S−1,3783
r 1=−1,7290
D &、1.6279
r、・2.7631
D ツー1.6097
r I冨■
d l/ f +zO,9192
d z/ f +i−0.4827
f / I f @ l −0,2807f /
f +−IO,5107 遺」1遣1ユ f 、I N A−0,16r +=8.
8426 v 、、0.5230 r !−2.6314 D 1l10.5763 n s・1.88300 n、・1.88300 n−・ 1 n7・1.88300 n t= 1 υz−40.78 t−0 υ5=40.78 υも・0 υ7−40.78 ω・60.00 ’ 1・40.78 υ雪−0 r ゴ曹■ D 、、2.7459 ra m o。
f +−IO,5107 遺」1遣1ユ f 、I N A−0,16r +=8.
8426 v 、、0.5230 r !−2.6314 D 1l10.5763 n s・1.88300 n、・1.88300 n−・ 1 n7・1.88300 n t= 1 υz−40.78 t−0 υ5=40.78 υも・0 υ7−40.78 ω・60.00 ’ 1・40.78 υ雪−0 r ゴ曹■ D 、、2.7459 ra m o。
D 、−0,1961
r 、moo3
D 、=1.0283
r 、−1,3972
D *−1,4134
r 、−2,0195
D 、4.0706
rs m o。
d +/ f +iJ、9595
d□/f+t・0.386O
f / l f @ I −0,2264f /
f I−0,6321 −11」11 f=1 rl・−4,3009 D 、−0,4857 rl @ (X) n、り1.88300 n、・1.88300 n ?簡1.8B300 n#・ 1 nコ・1.88300 h−1 NA−0,15 (’ 5lI40.78 υ q−O D B−40,78 υ−−〇 υ )・40.78 ω−60,00” (’ +−40,78 n雪−1 D t、0.5124 r sg 閃 D P2.5497 rthllo。
f I−0,6321 −11」11 f=1 rl・−4,3009 D 、−0,4857 rl @ (X) n、り1.88300 n、・1.88300 n ?簡1.8B300 n#・ 1 nコ・1.88300 h−1 NA−0,15 (’ 5lI40.78 υ q−O D B−40,78 υ−−〇 υ )・40.78 ω−60,00” (’ +−40,78 n雪−1 D t、0.5124 r sg 閃 D P2.5497 rthllo。
D 、−0,1821
r 5冨ooS
p 、−0,7525
r 6−1.3514
D 、、1.4059
r 、−1,9412
DyJ、9447
rIIIo。
d +/ f ra・0.9709
d */ f +t−0.3465
r / l f * l −0,2053f /
f 、−0,6536 遺U口1 f円 1 r l−2,4845 D 、−0,4683 n 、−1,51633 n蟲−1 n s4.88300 n #−1 n ?−1,88300 n s・1.8830O NA・0.14 υ5−40.78 O奢・O IJ 5−40.78 υ6−O !+ ?−40.78 ω−60,00” O重−64,15 rtlIo。
f 、−0,6536 遺U口1 f円 1 r l−2,4845 D 、−0,4683 n 、−1,51633 n蟲−1 n s4.88300 n #−1 n ?−1,88300 n s・1.8830O NA・0.14 υ5−40.78 O奢・O IJ 5−40.78 υ6−O !+ ?−40.78 ω−60,00” O重−64,15 rtlIo。
D x−0,4523
r、奪閃
D s−2,4585
rtlIo。
D4・0.1756
「S冨00S
D sJ、6247
r 、−−1,3019
D *w1.4226
r?s1.8510
D ?−0゜8280
r −1l閲
d 1/ f +z、0.9886
d*/ft*・0.3056
f/1fsl ・0.2078
f / f +−0,6784
1J目11
f〜I NA・0.16
r +−−14,3941
n sl、88300
n #!11
nt・1
n s=1.88300
n、ml
n y−1,88300
u!lIO
υ、=40.78
υ#−〇
υs”40.78
υh−0
υフ・40.78
ω・70.00 。
D I−0,5758n 、=1.88300
v 、−40,78r x=14.6777 D !−0.6358 n t−11710「
31! ■ D s−3,0228n i−1,88300u s□
40.18r、wo。
v 、−40,78r x=14.6777 D !−0.6358 n t−11710「
31! ■ D s−3,0228n i−1,88300u s□
40.18r、wo。
D e−0,2159n a= 1
v a−Orsコ0OS D s寓1.0430 n s−1,8F
?300 U s々40.78r、譚−1,
5324 D i−1,5312n &−1o h−Or 7=2
.3316 D y4.2595 n t=1.883
00 v 、=40.78r@*OO d l/ f l!・0.9505 d !/ f +*=0.4152 f/l fol ・0.2537 f/f 、ヨ0.5764 遺」虹ju玉 r=t NA=0.16 2
ω−65,00@r 、−−9,0233 D 、−0,5419 r *・2.7162 D !−0.3657 r り■ψ D 2−2.8452 rtlIo。
v a−Orsコ0OS D s寓1.0430 n s−1,8F
?300 U s々40.78r、譚−1,
5324 D i−1,5312n &−1o h−Or 7=2
.3316 D y4.2595 n t=1.883
00 v 、=40.78r@*OO d l/ f l!・0.9505 d !/ f +*=0.4152 f/l fol ・0.2537 f/f 、ヨ0.5764 遺」虹ju玉 r=t NA=0.16 2
ω−65,00@r 、−−9,0233 D 、−0,5419 r *・2.7162 D !−0.3657 r り■ψ D 2−2.8452 rtlIo。
D I−0,2032
r 5lioOS
D !−0.9692
r &−−1.4336
D 6−1.4437
r y−2,1870
D ?−1.1751
rI @ C16
d rI f +t・0.9536
dg/f+茸、0.4122
f/If ・ 1 ・0.2512
rH、■0.6157
遺」虻3u1
n#・1
n 5111.88300
n t= 1
n I−1,51633
n s−1,88300
n−・1
n wsl、88300
O、−64,15
O!−0
υ5=40.78
u#110
U 5s140.78
υ−−〇
υ、コ40.78
f ・ I 5A−0,16r 、−1
3,9471 D I−0,7558 r g−3,7154 D 、−1,0937 r3jIa′。
3,9471 D I−0,7558 r g−3,7154 D 、−1,0937 r3jIa′。
D3重3.9680
r 4!■
D 、−0,2834
r 5IIoOS
D s−1,3773
r 1−−1.9241
D a−1,9581
r 、−3,0464
D ylll、6688
、@00
+/f
z/f
/
/f
n s−1,88300
n7111.88300
n +l11.88300
n、・ 1
gI−1
n s霞1.88300
、、.0.9561
、、=0.4327
fel ・0.307
1踵0.4589
ω誹100.00 @
1−40.78
υ z−0
υ 5=40.78
υ 々・0
rJ 5−40.78
υ−−0
υyl−40,78
−丈10ユ
f−I NA大0.16 2
ω−60,00”r +−6,953OA D 、−0,5562n 、−1,883000、−4
0,78r z−2,3852 D !−0.6712 n !−11’ z□
0rffIlo。
ω−60,00”r +−6,953OA D 、−0,5562n 、−1,883000、−4
0,78r z−2,3852 D !−0.6712 n !−11’ z□
0rffIlo。
D s−2,9203n s−1,88300v 5−
40.’1Bj a c O’O D aJ、2086 n *−1tJ 希−O
r%−0O3 D s=1.3182 n s・1.8830
0 u 5−40.78r 蟲=−1,5711 D i−1,2746n 611+ 1
u h−Or 、・2.3835 D ?−1,5835n t−1,88300u
7−40.78r 1−閃 Pヰ l A、−O A 、−0,72189X 10−” A h−0,38331X 10−’ A 5=−0,72136X 10−”d l/ f
+意−0,8503 d 、/ f目−0,561 f/l f 囃 1−0.2293 f / f +−0,5621 但し、実施例17において、各面の曲率半径の後ろのA
は、その面が非球面であることを表わしている。その非
球面は、光軸をX軸とし、Y軸を非球面の頂点を通り光
軸に垂直な方向にとったとき、 なる式で表わされるものである。ここでR^は非球面の
近軸曲率半径、Pは円錐係数、A■は21次の非球面係
数である。また、各実施例において、fは全系焦点距離
、NAは開口数、2ωは画角、r!はレンズ系第1面の
曲率半径、D+はレンズ系第1面から第1+1面までの
面間隔、nlはd線(5B7.56nm)に対するレン
ズ系第1面と第t+1面の間の媒質の屈折率、νLはレ
ンズ系第1面と第1+1面の間の媒質のアツベ数である
。
40.’1Bj a c O’O D aJ、2086 n *−1tJ 希−O
r%−0O3 D s=1.3182 n s・1.8830
0 u 5−40.78r 蟲=−1,5711 D i−1,2746n 611+ 1
u h−Or 、・2.3835 D ?−1,5835n t−1,88300u
7−40.78r 1−閃 Pヰ l A、−O A 、−0,72189X 10−” A h−0,38331X 10−’ A 5=−0,72136X 10−”d l/ f
+意−0,8503 d 、/ f目−0,561 f/l f 囃 1−0.2293 f / f +−0,5621 但し、実施例17において、各面の曲率半径の後ろのA
は、その面が非球面であることを表わしている。その非
球面は、光軸をX軸とし、Y軸を非球面の頂点を通り光
軸に垂直な方向にとったとき、 なる式で表わされるものである。ここでR^は非球面の
近軸曲率半径、Pは円錐係数、A■は21次の非球面係
数である。また、各実施例において、fは全系焦点距離
、NAは開口数、2ωは画角、r!はレンズ系第1面の
曲率半径、D+はレンズ系第1面から第1+1面までの
面間隔、nlはd線(5B7.56nm)に対するレン
ズ系第1面と第t+1面の間の媒質の屈折率、νLはレ
ンズ系第1面と第1+1面の間の媒質のアツベ数である
。
実施例1乃至17のレンズ形状は第1乃至17図に示す
通りであり、収差曲線図は第18乃至第34図に示す通
りである。
通りであり、収差曲線図は第18乃至第34図に示す通
りである。
前記各実施例は、以下に示すような構成のものである。
実施例1乃至4は、第1乃至4図に示すような2枚の平
凸レンズを向かい合わせた構成で直視の外径の細い内視
鏡用対物光学系を示したものである。
凸レンズを向かい合わせた構成で直視の外径の細い内視
鏡用対物光学系を示したものである。
実施例5乃至lOは、第5乃至10図に示すような最も
物体側に平凹レンズを物体側に平面を向けて配置し、こ
の平凹レンズと正レンズの間にプリズムを配置したレト
ロフォーカス型の対物光学系を用いた外径の細い側視又
は斜視の内視鏡用対物光学系である。
物体側に平凹レンズを物体側に平面を向けて配置し、こ
の平凹レンズと正レンズの間にプリズムを配置したレト
ロフォーカス型の対物光学系を用いた外径の細い側視又
は斜視の内視鏡用対物光学系である。
実施例11は、第11図に示すような最も物体側にある
光学系で凸面を物体側に向けた負の屈折力を有する負メ
ニスカスレンズを配置したレトロフォーカス型の光学系
を用いた外径の細い側視の内視鏡用対物光学系である。
光学系で凸面を物体側に向けた負の屈折力を有する負メ
ニスカスレンズを配置したレトロフォーカス型の光学系
を用いた外径の細い側視の内視鏡用対物光学系である。
実施例12及び13は、第12及び13図に示すような
最も物体側の光学系で、凹面を物体側に向けた平凹レン
ズを配置したレトロフォーカス型の光学系を用いた外径
の細い側視の内視鏡用対物光学系である。
最も物体側の光学系で、凹面を物体側に向けた平凹レン
ズを配置したレトロフォーカス型の光学系を用いた外径
の細い側視の内視鏡用対物光学系である。
実施例14乃至16は、第14乃至第16図に示すよう
な光学系の最も物体側に両凹レンズを配置したレトロフ
ォーカス型光学系を用いた外径の細い側視の内視鏡用対
物光学系である。
な光学系の最も物体側に両凹レンズを配置したレトロフ
ォーカス型光学系を用いた外径の細い側視の内視鏡用対
物光学系である。
実施例17は、第17図に示すような実施例8に示した
負メニスカスレンズの凸面に光軸から離れるに従って曲
率が徐々に強くなる非球面を用い、歪曲収差を良好に補
正した外径の細い側視の内視鏡用対物光学系である。
負メニスカスレンズの凸面に光軸から離れるに従って曲
率が徐々に強くなる非球面を用い、歪曲収差を良好に補
正した外径の細い側視の内視鏡用対物光学系である。
なおこれらの対物光学系は、ファイバースコープ、硬性
鏡、ビデオスコープ等いずれも用いることができるもの
である。また視野方向変換光学部材として、プリズム、
ミラー等のいずれを用いてもかまわない。
鏡、ビデオスコープ等いずれも用いることができるもの
である。また視野方向変換光学部材として、プリズム、
ミラー等のいずれを用いてもかまわない。
本発明によれば、外径が細(かつ光学系の構成枚数が少
な(構造の簡単な内視鏡用対物光学系を実現できる。
な(構造の簡単な内視鏡用対物光学系を実現できる。
第1図乃至第17図は本発明の実施例1乃至17のレン
ズ配置図、第18図乃至第34図は実施例1乃至17の
収差曲線図、第35図は従来の内視鏡用対物光学系の断
面図である。
ズ配置図、第18図乃至第34図は実施例1乃至17の
収差曲線図、第35図は従来の内視鏡用対物光学系の断
面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 正の屈折力を有する第1レンズ群と、正の屈折力を有す
る第2レンズ群とを備えた内視鏡対物光学系において、
以下の条件(1)を満足する内視鏡対物光学系。 (1)0.5<d_1/f_1_2<1.4但し、f_
1_2は第1レンズ群、第2レンズ群の合成焦点距離、
d_1は第1レンズ群と第2レンズ群の間の空気換算長
である。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63222884A JP2558333B2 (ja) | 1988-09-06 | 1988-09-06 | 内視鏡対物光学系 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63222884A JP2558333B2 (ja) | 1988-09-06 | 1988-09-06 | 内視鏡対物光学系 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0269710A true JPH0269710A (ja) | 1990-03-08 |
| JP2558333B2 JP2558333B2 (ja) | 1996-11-27 |
Family
ID=16789390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63222884A Expired - Fee Related JP2558333B2 (ja) | 1988-09-06 | 1988-09-06 | 内視鏡対物光学系 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2558333B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5418649A (en) * | 1992-04-28 | 1995-05-23 | Olympus Optical Co., Ltd. | Objective lens system for endoscopes |
| JPH0968647A (ja) * | 1995-08-31 | 1997-03-11 | Asahi Optical Co Ltd | 内視鏡対物レンズ |
| JPH09503600A (ja) * | 1994-07-25 | 1997-04-08 | フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ | 広角対物レンズ系 |
| US6256155B1 (en) * | 1998-09-11 | 2001-07-03 | Olympus Optical Co., Ltd. | Objective optical system |
| US7027231B2 (en) | 2003-02-14 | 2006-04-11 | Fujinon Corporation | Endoscope objective lens |
| DE102009015587A1 (de) | 2008-04-04 | 2009-10-08 | Olympus Medical Systems Corp. | Optisches System eines Objektivs für Endoskope |
| JP2013141560A (ja) * | 2012-01-12 | 2013-07-22 | Kiyohara Optics Inc | 光学系 |
| WO2017090342A1 (ja) * | 2015-11-26 | 2017-06-01 | オリンパス株式会社 | 内視鏡対物光学系 |
| WO2019111360A1 (ja) * | 2017-12-06 | 2019-06-13 | オリンパス株式会社 | 内視鏡 |
Citations (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49121547A (ja) * | 1973-03-20 | 1974-11-20 | ||
| JPS5149734A (ja) * | 1974-10-26 | 1976-04-30 | Olympus Optical Co | |
| JPS5162053A (ja) * | 1974-11-27 | 1976-05-29 | Olympus Optical Co | |
| JPS5555308A (en) * | 1979-10-05 | 1980-04-23 | Olympus Optical Co Ltd | Endscope optical lens |
| JPS5764207A (en) * | 1980-10-08 | 1982-04-19 | Olympus Optical Co Ltd | Endoscope objective lens |
| JPS5880611A (ja) * | 1981-11-10 | 1983-05-14 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡用対物レンズ |
| JPS58131010U (ja) * | 1982-12-24 | 1983-09-05 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡対物光学系 |
| JPS6080816A (ja) * | 1983-10-11 | 1985-05-08 | Olympus Optical Co Ltd | 歪曲収差の少ない内視鏡対物レンズ |
| JPS60169818A (ja) * | 1984-02-15 | 1985-09-03 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡用対物レンズ |
| JPS60263916A (ja) * | 1984-06-13 | 1985-12-27 | Olympus Optical Co Ltd | 内焦式内視鏡対物レンズ |
| JPS61162021A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-22 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡用非球面対物レンズ |
-
1988
- 1988-09-06 JP JP63222884A patent/JP2558333B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49121547A (ja) * | 1973-03-20 | 1974-11-20 | ||
| JPS5149734A (ja) * | 1974-10-26 | 1976-04-30 | Olympus Optical Co | |
| JPS5162053A (ja) * | 1974-11-27 | 1976-05-29 | Olympus Optical Co | |
| JPS5555308A (en) * | 1979-10-05 | 1980-04-23 | Olympus Optical Co Ltd | Endscope optical lens |
| JPS5764207A (en) * | 1980-10-08 | 1982-04-19 | Olympus Optical Co Ltd | Endoscope objective lens |
| JPS5880611A (ja) * | 1981-11-10 | 1983-05-14 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡用対物レンズ |
| JPS58131010U (ja) * | 1982-12-24 | 1983-09-05 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡対物光学系 |
| JPS6080816A (ja) * | 1983-10-11 | 1985-05-08 | Olympus Optical Co Ltd | 歪曲収差の少ない内視鏡対物レンズ |
| JPS60169818A (ja) * | 1984-02-15 | 1985-09-03 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡用対物レンズ |
| JPS60263916A (ja) * | 1984-06-13 | 1985-12-27 | Olympus Optical Co Ltd | 内焦式内視鏡対物レンズ |
| JPS61162021A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-22 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡用非球面対物レンズ |
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5418649A (en) * | 1992-04-28 | 1995-05-23 | Olympus Optical Co., Ltd. | Objective lens system for endoscopes |
| JPH09503600A (ja) * | 1994-07-25 | 1997-04-08 | フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ | 広角対物レンズ系 |
| JPH0968647A (ja) * | 1995-08-31 | 1997-03-11 | Asahi Optical Co Ltd | 内視鏡対物レンズ |
| US6256155B1 (en) * | 1998-09-11 | 2001-07-03 | Olympus Optical Co., Ltd. | Objective optical system |
| US7027231B2 (en) | 2003-02-14 | 2006-04-11 | Fujinon Corporation | Endoscope objective lens |
| US7773318B2 (en) | 2008-04-04 | 2010-08-10 | Olympus Medical Systems Corp. | Objective optical system for endoscopes |
| DE102009015587A1 (de) | 2008-04-04 | 2009-10-08 | Olympus Medical Systems Corp. | Optisches System eines Objektivs für Endoskope |
| DE102009015587B4 (de) * | 2008-04-04 | 2011-01-20 | Olympus Medical Systems Corp. | Optisches System eines Objektivs für Endoskope |
| JP2013141560A (ja) * | 2012-01-12 | 2013-07-22 | Kiyohara Optics Inc | 光学系 |
| WO2017090342A1 (ja) * | 2015-11-26 | 2017-06-01 | オリンパス株式会社 | 内視鏡対物光学系 |
| JPWO2017090342A1 (ja) * | 2015-11-26 | 2017-11-24 | オリンパス株式会社 | 内視鏡対物光学系 |
| US10809523B2 (en) | 2015-11-26 | 2020-10-20 | Olympus Corporation | Endoscope objective optical system |
| WO2019111360A1 (ja) * | 2017-12-06 | 2019-06-13 | オリンパス株式会社 | 内視鏡 |
| JPWO2019111360A1 (ja) * | 2017-12-06 | 2020-11-19 | オリンパス株式会社 | 内視鏡 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2558333B2 (ja) | 1996-11-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7830620B2 (en) | Imaging lens and imaging apparatus | |
| US7697221B2 (en) | Imaging lens and imaging device | |
| US8054562B2 (en) | Imaging lens and imaging apparatus | |
| CN104145201B (zh) | 内窥镜物镜光学系统 | |
| CN104914555B (zh) | 广视角摄像镜头组、取像装置及车用装置 | |
| US10107993B2 (en) | Wide-angle optical system and image pickup apparatus using the same | |
| CN104094157B (zh) | 超广角镜头和摄像装置 | |
| US8223245B2 (en) | Imaging lens and image pickup apparatus | |
| WO2022028625A1 (zh) | 光学镜头及电子设备 | |
| JP2009092798A (ja) | 撮像レンズおよび撮像装置 | |
| CN112230369B (zh) | 中继镜头及电子设备 | |
| WO2021129577A1 (zh) | 光学成像镜头及成像设备 | |
| CN109997065B (zh) | 内窥镜用物镜光学系统 | |
| TW202208919A (zh) | 光學成像鏡頭 | |
| TWI803950B (zh) | 取像鏡頭 | |
| JPH01252913A (ja) | リアコンバージョンレンズ | |
| JPH1020189A (ja) | 内視鏡対物レンズ | |
| CN106483635B (zh) | 摄像镜头以及摄像装置 | |
| JP7234444B1 (ja) | 光学結像レンズ装置 | |
| JP2000330014A (ja) | 大口径レンズ | |
| CN115128769A (zh) | 光学镜头 | |
| JPH0269710A (ja) | 内視鏡対物光学系 | |
| JP2017015967A (ja) | 撮像レンズ系 | |
| JPH0968648A (ja) | 内視鏡対物レンズ | |
| US12392992B2 (en) | Imaging optical system and camera |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |