JPH0270500A - 消去可能な筆記装置におけるカード状体の収納構造 - Google Patents
消去可能な筆記装置におけるカード状体の収納構造Info
- Publication number
- JPH0270500A JPH0270500A JP63223870A JP22387088A JPH0270500A JP H0270500 A JPH0270500 A JP H0270500A JP 63223870 A JP63223870 A JP 63223870A JP 22387088 A JP22387088 A JP 22387088A JP H0270500 A JPH0270500 A JP H0270500A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- film
- base material
- writing device
- recording medium
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Credit Cards Or The Like (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、基材上に設けられたシートを手指の爪などで
押圧することによって発色し、そのシートを基材からに
1離することによってその発色によって表示された表示
内容を消去することができる筆記装置に関する。
押圧することによって発色し、そのシートを基材からに
1離することによってその発色によって表示された表示
内容を消去することができる筆記装置に関する。
従来の技術
近年、公衆電話器を使用するために、−表面に磁気記録
領域が形成された板状の記録媒体である、いわゆるテレ
ホンカードが用いられている。このカードは、たとえば
合成樹脂などによって被覆された加工紙類あるいは軟質
の塩化ビニルから成る袋状のシート体に収納される。こ
れによってカードの前記磁気記録領域に記憶された電話
器の使用回数などの情報信号を、静電気などによって消
磁してしまうことを防止できるように構成されている。
領域が形成された板状の記録媒体である、いわゆるテレ
ホンカードが用いられている。このカードは、たとえば
合成樹脂などによって被覆された加工紙類あるいは軟質
の塩化ビニルから成る袋状のシート体に収納される。こ
れによってカードの前記磁気記録領域に記憶された電話
器の使用回数などの情報信号を、静電気などによって消
磁してしまうことを防止できるように構成されている。
またこのようなカードを用いて電話器を曲用した際には
、会話の内容を筆記して記録しておかなければならない
場合がしばしば生じ、このような場合には別途に予め記
録紙およびペンなどの筆記具を準備しなければならず、
fl1便性が悪い。しかも頻繁に異なる内容を筆記する
場3には、多くの筆記用紙を常に持ち歩かなければなら
ず、携帯性が悪いという問題があった。
、会話の内容を筆記して記録しておかなければならない
場合がしばしば生じ、このような場合には別途に予め記
録紙およびペンなどの筆記具を準備しなければならず、
fl1便性が悪い。しかも頻繁に異なる内容を筆記する
場3には、多くの筆記用紙を常に持ち歩かなければなら
ず、携帯性が悪いという問題があった。
発明が解決しようとする課題
本発明の目的は、携帯性に優れ、利便性の向上された消
去可能な筆記装置を提供することである。
去可能な筆記装置を提供することである。
課題を解決するための手段
本発明は、基材上に面状に固着されているフィルムの表
面に、蛍光剤を含む軟質のシートを剥離可能に設けたこ
とを特徴とする消去可能ば筆記装置である。
面に、蛍光剤を含む軟質のシートを剥離可能に設けたこ
とを特徴とする消去可能ば筆記装置である。
また本発明は、前記フィルムは、ポリプロピレン製であ
り、前記シートはポリ塩化ビニル製であることを特徴と
する。
り、前記シートはポリ塩化ビニル製であることを特徴と
する。
さらに本発明は、−表面に磁気記録領域が形成されてい
る偏平な板状の記録媒体を、基材の一方表面側に収納し
、 前記基材の他方表面には、ポリプロピレン製フィルムを
面状に固着し、 このポリプロピレン製フィルム上には、蛍光剤を含む軟
質のポリ塩fヒビニル製シートをヱリ離可能に設け、 このシートの一端部を、前記基材に固定したことを特徴
とする消去可能な筆記装置である。
る偏平な板状の記録媒体を、基材の一方表面側に収納し
、 前記基材の他方表面には、ポリプロピレン製フィルムを
面状に固着し、 このポリプロピレン製フィルム上には、蛍光剤を含む軟
質のポリ塩fヒビニル製シートをヱリ離可能に設け、 このシートの一端部を、前記基材に固定したことを特徴
とする消去可能な筆記装置である。
作 用
本発明に従えば、基材にフィルムが固着され、このフィ
ルムの表面には、蛍光剤を含む軟質のシートが剥離可能
に設けられるので、前記シートをフィルムの表面に密着
させた状態で手指の爪などによってそのシートを押圧す
ると、前記蛍光m1の種類に応じた希望する色で発色さ
せることができ、これによって所望する筆記内容を記載
することができる。また前記記載内容を消去する場合に
は、前記フィルムからシートを剥離することによって消
去される。
ルムの表面には、蛍光剤を含む軟質のシートが剥離可能
に設けられるので、前記シートをフィルムの表面に密着
させた状態で手指の爪などによってそのシートを押圧す
ると、前記蛍光m1の種類に応じた希望する色で発色さ
せることができ、これによって所望する筆記内容を記載
することができる。また前記記載内容を消去する場合に
は、前記フィルムからシートを剥離することによって消
去される。
また本発明に従えば、前記フィルムはポリプロピレン製
であり、前記シートはポリ塩Cヒビニル製であるので、
前記発色を明瞭とすることができ、筆記内容を明確に表
示することができる。
であり、前記シートはポリ塩Cヒビニル製であるので、
前記発色を明瞭とすることができ、筆記内容を明確に表
示することができる。
さらに本発明に従えば、基材の一方表面側には記録媒体
が収納され、他方表面にはポリプロピレン製フィルムを
固着し、このポリプロピレン製フィルム上には蛍光剤を
含む軟質のポリ塩化ビニル製シートが剥離可能に設けら
れるので、前記シーl−を手指の爪などによって押圧す
ることによって、筆記内容を記載することができるとと
もに、そのシートをフィルムから剥離することによって
その記載内容を消去することができる。しかも、前記基
材の一方表面側に記録媒体として、たとえばテレホンカ
ードなどを収納することができる。したがって前記記録
媒体を収納することによって、その記録媒体を保護する
ことができるとともに、その記録媒体の使用に関連して
有利に筆記を行うことができるので、利便性が向上され
る。
が収納され、他方表面にはポリプロピレン製フィルムを
固着し、このポリプロピレン製フィルム上には蛍光剤を
含む軟質のポリ塩化ビニル製シートが剥離可能に設けら
れるので、前記シーl−を手指の爪などによって押圧す
ることによって、筆記内容を記載することができるとと
もに、そのシートをフィルムから剥離することによって
その記載内容を消去することができる。しかも、前記基
材の一方表面側に記録媒体として、たとえばテレホンカ
ードなどを収納することができる。したがって前記記録
媒体を収納することによって、その記録媒体を保護する
ことができるとともに、その記録媒体の使用に関連して
有利に筆記を行うことができるので、利便性が向上され
る。
実施例
第1[2Iは本発明の一実施例の斜1見図であり、第2
[2Iは第1[21の切断面線■−■から見た断面図で
あり、第3図は第1図の切断面線■−■から見た断面図
である。なお、第2図および第3図は図解を容易にする
ため、厚み方向に拡大して示される。
[2Iは第1[21の切断面線■−■から見た断面図で
あり、第3図は第1図の切断面線■−■から見た断面図
である。なお、第2図および第3図は図解を容易にする
ため、厚み方向に拡大して示される。
筆記装置1は、基本的には紙などから成る基材2上に面
状に固着されているポリプロピレン製)・fルム3の表
面4に、蛍光剤を含む軟質のポリ塩(ヒビニル製シー)
−5を剥離可能に設けて構成される。
状に固着されているポリプロピレン製)・fルム3の表
面4に、蛍光剤を含む軟質のポリ塩(ヒビニル製シー)
−5を剥離可能に設けて構成される。
前記基材2の他方表面6には、−表面に磁気記録領域が
形成されている偏平な板状の記録媒体である、たとえば
テレホンカードなどのカード状f本7を収納するために
、軟質のポリ塩化ビニル製シート8が両面テープ9によ
って粘着される。
形成されている偏平な板状の記録媒体である、たとえば
テレホンカードなどのカード状f本7を収納するために
、軟質のポリ塩化ビニル製シート8が両面テープ9によ
って粘着される。
前記基材2およびフィルム3には、前記カード状体7を
挿入するための切り口10が形成されている。また前記
シート5は、一端部側が両面テープ11によってフィル
ム3に粘着される。これによってシート・5をフィルム
3から剥離しても、シート5がフィルム3から全部外れ
てしまうことが防止でき、したがって剥離したシート5
を再びフィルム3に密着させる際の位置決めが容易とな
り、利便性が良好である。なお、前記シート5およびフ
ィルム8は、両面チー19.11に代えて高周波、いわ
ゆる高周波ウエルダと称される高周波ミシンによって基
材2に加熱溶着してもよく、あるいは超音波溶接機によ
って接合するようにしてもよい。
挿入するための切り口10が形成されている。また前記
シート5は、一端部側が両面テープ11によってフィル
ム3に粘着される。これによってシート・5をフィルム
3から剥離しても、シート5がフィルム3から全部外れ
てしまうことが防止でき、したがって剥離したシート5
を再びフィルム3に密着させる際の位置決めが容易とな
り、利便性が良好である。なお、前記シート5およびフ
ィルム8は、両面チー19.11に代えて高周波、いわ
ゆる高周波ウエルダと称される高周波ミシンによって基
材2に加熱溶着してもよく、あるいは超音波溶接機によ
って接合するようにしてもよい。
第4(2Iは、筆記装置1の分解斜視図である。前記基
材2の一方表面15には、たとえば接着剤が塗布される
。この接着剤の材料は、たとえばポリ・インシアネート
系硬化剤と、ポリエステル系の接着ベース剤と、ラッカ
シンナーなどの溶剤との混キ物を用いることができる。
材2の一方表面15には、たとえば接着剤が塗布される
。この接着剤の材料は、たとえばポリ・インシアネート
系硬化剤と、ポリエステル系の接着ベース剤と、ラッカ
シンナーなどの溶剤との混キ物を用いることができる。
このような接着剤が塗布された基材2の表面15には、
前記フィルム3が接着される。このように基材2にフィ
ルム3が接着された状態で、前記切り口10を形成する
ために、仮想線16a、16bで示される部分が押し抜
き加工などによって切断される。次に保護シートSの斜
線を付して示す領域17に、前記両面チーブ9が貼着け
られ、この状態で基材2の他方表面18に保護シート8
が接着される。このように基材2にフィルム3および保
護シート8が接着された状!ぶで、押し抜き加工などに
よって仮想線19a、19b、19cで示される部分を
切断して、第1(Aに示される切欠き20が形成される
。
前記フィルム3が接着される。このように基材2にフィ
ルム3が接着された状態で、前記切り口10を形成する
ために、仮想線16a、16bで示される部分が押し抜
き加工などによって切断される。次に保護シートSの斜
線を付して示す領域17に、前記両面チーブ9が貼着け
られ、この状態で基材2の他方表面18に保護シート8
が接着される。このように基材2にフィルム3および保
護シート8が接着された状!ぶで、押し抜き加工などに
よって仮想線19a、19b、19cで示される部分を
切断して、第1(Aに示される切欠き20が形成される
。
こうして基材2に接着されたフィルム3のに面4の長手
方向一端部側には、斜線をけして示す領域21の範囲に
わたって両面チーブ11が接着され、シート5が接着さ
れる。
方向一端部側には、斜線をけして示す領域21の範囲に
わたって両面チーブ11が接着され、シート5が接着さ
れる。
このようにして積層されるシート5、フィルム3、基材
2および渫謹シート8は、たとえば帯状にそれぞれ形成
されており、その帯状体を押し抜き加工によって複数の
カード状筆記装置1を形成することができる。
2および渫謹シート8は、たとえば帯状にそれぞれ形成
されており、その帯状体を押し抜き加工によって複数の
カード状筆記装置1を形成することができる。
前記シート5は、展色剤としてのポリ塩化ビニルなどの
き成朗脂に所望する色の蛍光染料を、水溶性の縮き性き
成゛樹脂の初期縮き物とともに溶解し、縮自を進めて樹
脂中に色素を固定して形成される。したがって第1図に
示されるように、手指22の爪23によって、シート5
をフィルム3の表面4に密着させた状態で押圧すると、
たとえば電話番号などの筆記内容24を発色させて所望
する色で表示することができる。しかも蛍光剤によって
筆記した内容4を発光させて視認することができるので
、暗い場音であ−)で乙本光明の筆記装置1を好適に用
いることができる。また切り口9を介して基材2と僚謹
シート8との間にカード状体7の一人面に形成された磁
気記録領域を保護することができ、その磁気記録領域に
記憶された情報が消磁されてしまうことはない、さらに
前述のようにして表示された筆記内容24は、シート5
の切欠き20から露出した部分を手指で把持して剥濱す
ることによって容易に消去することができ、再び新たな
筆記内容を記aすることが可能となる。
き成朗脂に所望する色の蛍光染料を、水溶性の縮き性き
成゛樹脂の初期縮き物とともに溶解し、縮自を進めて樹
脂中に色素を固定して形成される。したがって第1図に
示されるように、手指22の爪23によって、シート5
をフィルム3の表面4に密着させた状態で押圧すると、
たとえば電話番号などの筆記内容24を発色させて所望
する色で表示することができる。しかも蛍光剤によって
筆記した内容4を発光させて視認することができるので
、暗い場音であ−)で乙本光明の筆記装置1を好適に用
いることができる。また切り口9を介して基材2と僚謹
シート8との間にカード状体7の一人面に形成された磁
気記録領域を保護することができ、その磁気記録領域に
記憶された情報が消磁されてしまうことはない、さらに
前述のようにして表示された筆記内容24は、シート5
の切欠き20から露出した部分を手指で把持して剥濱す
ることによって容易に消去することができ、再び新たな
筆記内容を記aすることが可能となる。
発明の効果
本発明によれば、フィルムの表面に蛍光剤を含むシート
が設けられるので、そのシートを手指の爪などによって
押圧することによって、比較的暗い場所であっても所望
する内容を明瞭に表示することができる。またこのシー
1〜はフィルムから剥離可能に設けられるので、筆記さ
れた内容を容易に消去することが可能である。したがっ
て前記先行技術で述べたように、ペンおよび筆記用紙な
どを予め準備しておく必要がなくなり、これによって利
便性が向上される。
が設けられるので、そのシートを手指の爪などによって
押圧することによって、比較的暗い場所であっても所望
する内容を明瞭に表示することができる。またこのシー
1〜はフィルムから剥離可能に設けられるので、筆記さ
れた内容を容易に消去することが可能である。したがっ
て前記先行技術で述べたように、ペンおよび筆記用紙な
どを予め準備しておく必要がなくなり、これによって利
便性が向上される。
また本発明によれば、基材の一方表面側に記録媒体を収
納することができるので、上述のように手指の爪などに
よって簡便に筆記できるとともに、その記録媒体を静電
気などから保護することができる。これによって携帯性
の向上を図ることが可能となり、利便性が格段に向上さ
れる。
納することができるので、上述のように手指の爪などに
よって簡便に筆記できるとともに、その記録媒体を静電
気などから保護することができる。これによって携帯性
の向上を図ることが可能となり、利便性が格段に向上さ
れる。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2I2Iは第1
図の切断面線■−■から見た断面図、第3I21は第1
121の切断面線■−■から見た断面図、第4図は筆記
装置1の分解斜視図である。 1・・・筆記+A置、2・・・基材、3・・フィルム、
4・・表面、5・・・シート、6・・・他方表面、7・
・・カード状体、8・・・保護シート 代理人 弁理士 画数 圭一部 第 図 第 図
図の切断面線■−■から見た断面図、第3I21は第1
121の切断面線■−■から見た断面図、第4図は筆記
装置1の分解斜視図である。 1・・・筆記+A置、2・・・基材、3・・フィルム、
4・・表面、5・・・シート、6・・・他方表面、7・
・・カード状体、8・・・保護シート 代理人 弁理士 画数 圭一部 第 図 第 図
Claims (3)
- (1)基材上に面状に固着されているフィルムの表面に
、蛍光剤を合む軟質のシートを剥離可能に設けたことを
特徴とする消去可能な筆記装置。 - (2)前記フィルムは、ポリプロピレン製であり、前記
シートはポリ塩化ビニル製であることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の消去可能な筆記装置。 - (3)一表面に磁気記録領域が形成されている偏平な板
状の記録媒体を、基材の一方表面側に収納し、前記基材
の他方表面には、ポリプロピレン製フィルムを面状に固
着し、 このポリプロピレン製フィルム上には、蛍光剤を含む軟
質のポリ塩化ビニル製シートを剥離可能に設け、 このシートの一端部を、前記基材に固定したことを特徴
とする消去可能な筆記装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63223870A JPH078600B2 (ja) | 1988-09-06 | 1988-09-06 | 消去可能な筆記装置におけるカード状体の収納構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63223870A JPH078600B2 (ja) | 1988-09-06 | 1988-09-06 | 消去可能な筆記装置におけるカード状体の収納構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0270500A true JPH0270500A (ja) | 1990-03-09 |
| JPH078600B2 JPH078600B2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=16804997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63223870A Expired - Lifetime JPH078600B2 (ja) | 1988-09-06 | 1988-09-06 | 消去可能な筆記装置におけるカード状体の収納構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078600B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5448746U (ja) * | 1977-09-09 | 1979-04-04 | ||
| JPS5538662U (ja) * | 1978-08-31 | 1980-03-12 | ||
| JPS5557500A (en) * | 1978-10-26 | 1980-04-28 | Tomy Kogyo Co | Embossing device of character* picture* etc* that can be entered and erased |
-
1988
- 1988-09-06 JP JP63223870A patent/JPH078600B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5448746U (ja) * | 1977-09-09 | 1979-04-04 | ||
| JPS5538662U (ja) * | 1978-08-31 | 1980-03-12 | ||
| JPS5557500A (en) * | 1978-10-26 | 1980-04-28 | Tomy Kogyo Co | Embossing device of character* picture* etc* that can be entered and erased |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH078600B2 (ja) | 1995-02-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4757901A (en) | Erasable label kit | |
| US4995641A (en) | Note pad for entry into permanent records | |
| US5031772A (en) | Computer disk housing device | |
| US4589685A (en) | Changeable labelling system | |
| US4637149A (en) | Semi-permanent filing, flagging and indexing system | |
| JPH05502537A (ja) | 記録媒体構造物用変更可能ラベル表示システム | |
| JPH04358895A (ja) | はぎ取り帳および情報を取扱うための方法 | |
| US20010046115A1 (en) | Computer monitor add-on memo board | |
| JPH0270500A (ja) | 消去可能な筆記装置におけるカード状体の収納構造 | |
| US6360466B1 (en) | Data storage cartridge with multiple labels | |
| US5060979A (en) | Information pad for checkbooks | |
| CN208101471U (zh) | 记事贴膜带 | |
| KR200228876Y1 (ko) | 휴대용 수첩 | |
| JP3050380U (ja) | 筆記具不要型メモ用紙 | |
| JPH05246176A (ja) | 葉書用シークレットシート及びその使用方法 | |
| JPH0744606Y2 (ja) | 綴じ込み用封筒 | |
| JPH0357140Y2 (ja) | ||
| JPH0390393A (ja) | 書籍用の付箋セット | |
| JPH09272279A (ja) | ブック型アルバム | |
| JP3006565U (ja) | カートリッジホルダー | |
| JPH0754151Y2 (ja) | 綴じ込み用封筒 | |
| JP3050290U (ja) | 複写紙一体型メモ用紙 | |
| KR940004457Y1 (ko) | 복합 노트북 | |
| JP2003251961A (ja) | リボン付きしおり | |
| JP2003312191A (ja) | 消しゴム付き筆記具又は字消し具 |