JPH0270894A - 掘削穴の覆工用構築物 - Google Patents
掘削穴の覆工用構築物Info
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- JPH0270894A JPH0270894A JP1119295A JP11929589A JPH0270894A JP H0270894 A JPH0270894 A JP H0270894A JP 1119295 A JP1119295 A JP 1119295A JP 11929589 A JP11929589 A JP 11929589A JP H0270894 A JPH0270894 A JP H0270894A
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21D—SHAFTS; TUNNELS; GALLERIES; LARGE UNDERGROUND CHAMBERS
- E21D11/00—Lining tunnels, galleries or other underground cavities, e.g. large underground chambers; Linings therefor; Making such linings in situ, e.g. by assembling
- E21D11/04—Lining with building materials
- E21D11/08—Lining with building materials with preformed concrete slabs
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
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- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Geochemistry & Mineralogy (AREA)
- Geology (AREA)
- Lining And Supports For Tunnels (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
覆工用構築物に関するものである。
築するための大断面シールド工法として、復円形特殊断
面シールド工法と呼ばれるものが行われるようになった
。
造のシールド掘削機を用いて、地山あるいは地盤を、2
つの円の一部が重なって連なる繭形の断面形状に掘削し
、この掘削された穴の内面にセグメントを組み立てて覆
工用構築物である筒状壁体形成し、かつ、この筒状壁体
を穴に沿って複数連結しく一次覆工)、この−法覆工の
セグメントの背面、すなわちセグメントと地山との間に
空隙を埋める注入材を充填した後、−法覆工の内面にコ
ンクリートを巻き立て(二次覆工)、それらによって地
山を支持して所定の内空を構成するというものである。
第12図に示すものが知られている。
口1aを有する主壁部であって、複数の円弧板状RCセ
グメント2と、このRCセグメント2より少し短いRC
セグメント3とが周方向に沿って相互にボルト結合によ
り連結されてなる。
6とから構成されて断面略Y字状をなす分岐部RCセグ
メント4の連結腕部5に、それぞれ連結されている。第
9図で明らかなように、両生US1は正面視して点対欠
きなるよう配置され、相対向する上下の分岐部RCセグ
メント4間に前記開口1aが位置している。
いる。この中柱7は、長手方向両端部が少し太くなって
おり、その端面7aは、第12図に示すように、分岐部
RCセグメント4における基部6の端面6aに対応した
平面な長方形状に形成されている。
セグメント4の基部6における端面6aに当接された状
態で、分岐部RCセグメント4間にボルト結合されてい
る。詳しくは、第1θ図に示すように、前記端面6aに
はボルト挿通孔8aを有する継手金具8が埋設されてお
り、また、これに対応して中柱7の端面7aにも同様に
継手金具8が埋設されていて、分岐部RCセグメント4
側および中柱7側の継手金具8どうしが、ボルト・ナツ
トによって結合されている。
部RCセグメント4の前端面および後端面には、第10
図および第11図に示すように、それぞれ所定間隔を隔
ててボルト挿通孔9aを有する継手金具9が設けられて
いる。
る。
ト4の両連結腕部5に、それぞれRCセグメント2およ
びRCセグメント3を連結する。
結して第9図1こおいて左側の主11を形成するととも
に、RCセグメント3にRCセグメント2を順次連結し
て同図において右側の主壁部lを形成する。
に、分岐部RCセグメント4をエレクタを用いて配し、
かつ同分岐部セグメント4を支持しながら、他のエレク
タを用いて中柱7を上下の分岐部RCセグメント4間に
配する。そして、微調製を繰り返して分岐if?iRc
セグメント4側および中柱7側の継手金具8同士の位置
合わせを行った後、両者をボルト・ナツトで結合し、分
岐部RCセグメント4および中柱7を連結する。
用構築物である筒状壁体Aが形成され、この筒状壁体A
に対し、上記の手順を繰り返すとともに、各継手金具9
同士をボルト・ナツトによって連結することにより、ト
ンネルの長子方向に沿ってその周壁に覆工用構築物が形
成される。
Cセグメント4に対して中柱7が1本ずつ連結されてお
り、また、この連結を行う際、上述したごとく、この中
柱7の端面7aと分岐部RCセグメント4の基部6の端
面6aとに設けられた継手金具8どうしの位置合わせを
行うわけであるが、両方の端面7aと6aは平面状であ
り、重量のかさむ中柱7の位置を微調整するには、非常
に困難かつ技術を要する。
、分岐部セグメントに対して中柱を連結するにあたって
の作業性の向上を可能とする掘削穴の覆工用構築物を提
供することを目的とする。
て、複数の円弧板状セグメントが2連形の掘削穴におけ
る周壁に沿って組み立てられることにより、軸線方向に
沿う開口が相互に対向した状態で円筒状の主壁部が2つ
形成され、前記開口の一端同士および他端同士がそれぞ
れ分岐部セグメントを介して連結され、さらに、これら
分岐部セグメント同士が中柱を介して連結されてなる掘
削穴の覆工用構築物(こおいて、前記中柱は、その両端
部が、それぞれ隣接する3つの前記分岐部セグメントに
連結されていることを特徴としており、これに加えて、
前記分岐部セグメントおよび前記中柱における相互の連
結端部のいずれか一方に凹部を、他方にこの凹部に嵌合
する凸部を形成したこと、前記円弧板状セグメント、分
岐部セグメントおよび中柱のうち少なくとも1つがRC
セグメントからなること、前記円弧板状セグメント、分
岐部セグメントおよび中柱のうち少なくとも1つがスチ
ールセグメントからなることを含むものである。
両端部にそれぞれ隣接する3つの分岐部セグメントが連
結されることから、分岐部セグメントに対して中柱を1
つおきに、あるいはそれ以上の数おきに配設することが
でき、これによって、中柱と分岐部セグメントの組立て
作業時間を短縮することが可能になるとともに、中柱間
に確保される広い空間を利用して主壁部の内部間にわた
る作業員の行き来ならびに資材の受は渡し等がスムーズ
に行える。
部のいずれか一方に凹部を、他方にこの凹部に嵌合する
凸部を形成すれば、両者の相互の位置決め並びにその連
結作業が容易となり、それにともなって、作業片間が短
縮する。しかも、両者が凹凸嵌合されることにより、そ
の連結強度は高いものとなり、構築物自体の安定性が向
上する。
例を説明する。
示した複数の円弧板状RCセグメント2.3からなる2
つの主壁部1間に配される分岐部RCセグメントであっ
て、その基部12の端面13における筒状壁体Bの軸方
向に沿った中央には、その先端が平面である凸部13a
が形成され、その前後(第1図においては左右)には、
傾斜面13bがそれぞれ形成されている。
あって、その両端部15には、分岐部RCセグメント1
1の前後方向に張り出した張出部16がそれぞれ形成さ
れ、これにより、中柱14における端面17の前後方向
の長さは、3つの分岐部RCセグメント11にわたるま
での長さに設定されている。
示すように、分岐部RCセグメント11の前記凸部13
aに嵌合する凹部17aが形成され、さらにその嵌合状
態で、嵌合した分岐部RCセグメントllの傾斜面13
b、およびこの前後に隣接する分岐部RCセグメント1
1の一方の傾斜面13bにそれぞれ当接する傾斜面17
bおよび17cが形成されている。このことから、端面
17は、側面から見ると波形状に形成されている。
ボルト挿通孔18aを有する継手金具18が埋設され、
これらに対応して、分岐部RCセグメント11の基部1
2の端面13にも、第1図に示すように、継手金具18
が埋設されている。
の凹部17aが、1つの分岐部RCセグメントllの凸
部13aに嵌合され、その分岐部RCCダグン)11の
傾斜面13bに内側の傾斜面17bがそれぞれ当接され
、張出部16側の傾斜面17cが、前後1こ隣接する分
岐部RCセグメンl−11の一方の傾斜面13bに当接
された状態で、3つの分岐部RCセグメント11に対し
、それぞれボルト・ナツトにより結合されている。すな
わち、中柱14は、3つの分岐部RCセグメント11に
またがって連結されており、かつ、分岐部RCセグメン
ト11に対して1つおきに対応して配設されている。
第9図に示した筒状壁体Aと同様に構成されている。
るには、第1図に示すように、まず、3つの分岐部RC
セグメント11を1組として、これらを、継手金具18
同士をボルト・す・ソトにより結合することにより相互
に連結する。次いで、3つの分岐部RCCダグン1−1
1のうちの真ん中のものにおける基部12の端面13に
形成された凸部13aに、中柱14を横から移動させて
その端面17に形成されtこ凹部17aを嵌合し、かつ
、両者の相互に対応する傾斜面13b1および171)
、17cを互いに当接させた状態で、各継手金具18同
士をボルト・ナツトにより結合することにより、3つの
分岐部RCセグメント11に対して1本の中柱14を連
結する。
に対して中柱14を1つおきに連結していき、覆工用構
築物としていく。
面I7.174こ、それぞれ前後に隣接する3つの分岐
部RCセグメント11が連結されることにより、分岐部
RCセグメント11に対して中柱14を1つおきに配設
することができ、したがって、中柱14と分岐部RCセ
グメント11の組立て作業時間が短縮される。
る相互内連結部である分岐部RCセグメントllの基部
12の端面13、および中柱14の端面17には、それ
ぞれ互いに嵌合し合う凸部13aおよび凹部17aが形
成されているから、両者の相対的な横方向゛の位置決め
並びにその連結作業が容易となり、それにともなって、
作業時間が短縮する。しかも、両者が凹凸嵌合されるこ
とにより、その連結強度は高いものとなり、壁体自体の
安定性が向上する。
1つおきに配設できることから、中柱14間には広い空
間が確保され、この空間を利用しての両生壁部l内部間
の作業員の行き来ならびに資杯の受は渡し等がスムーズ
に行える。
ては、中柱14を分岐部RCセグメント11に対して2
つおきに配設しており、中柱14と分岐部RCセグメン
ト11の組立て作業時間のさらなる短縮が図れるものと
なっている。
照して説明する。
なり、スチールセグメントによって構成されている。
セグメント21と、このスチールセグメント2Iよりも
少し短いスチールセグメント22とが周方向に沿って相
互にボルト結合されてなり、これら主壁部20.20の
軸方向に沿う開口20aを形成する一端および他端が、
それぞれ−分岐部スチールセグメント23に連結されて
いる。
り、第6図(イ)(ロ)に示すように、一対の円弧状の
主桁24を互いに対向配置し、各主桁24の両端部に継
手板25を溶接し、これら主桁24と継手板25により
形成され!二円弧状矩形体の外周部に、スキンプレート
26を溶接し、さらに、スキンプレート26の内周面に
、継手板25と同方向に延びる複数のリブ27を溶接し
てなる。
ように、両端に形成された短い連結腕部28と基部29
とを有するもので、一対の略Y字状をなす主桁30を互
いに対向配置し、かつ主桁30の連結腕部28先端に継
手板31を溶接するとともに、これら主lf?30と継
手板31により形成された略Y字状体の外側にスキンプ
レート32を溶接し、主桁30の基部29端面に継手板
33を溶接し、さらに、スキンプレート32の長手方向
における略中夫の内周面に、継手板29と同方向に延び
る2つのリブ34が溶接されてなる。
の軸方向に沿った中央が出張るよう折り曲げられており
、これによって基部29には、その先端が平面である凸
部33aが形成され、かつその前後(第7図においては
左右)には、傾斜面33bがそれぞれ形成されている。
ールセグメント23における主桁24.28および継手
板25.31,33には、それぞれボルト挿通孔35が
適当数形成されている。
には、H鋼を主体としてなる中柱36が配設されている
。
対の7ランジ36aおよびウェッブ36bを有するH
mからなる中柱本体37の両端の各7ランジ36aに、
略台形状の連結板38がそれぞれ対向する状態で溶接さ
れている。これら連結板38の外側の端縁は、3つの前
記分岐部スチールセグメント23にわたるまでの長さに
設定され、その内側に、中柱36の長手方向の端面をな
す継手板39が溶接されている。
3の前記凸n33 aに嵌合する凹部39aが形成され
、さらにその嵌合状態で、嵌合した分岐部スチールセグ
メント23の傾斜面33b1およびこの前後に隣接する
分岐部スチールセグメント23の一方の傾斜面33bに
それぞれ当接する傾斜面39 b、 39 cが形成さ
れている。
形成され、継手板39が溶接される連結板38の端縁、
および中柱本体37の7ランジ36aもこれに対応しl
こ波形にカットされている。
23の基部29側の継手板33のボルト挿通孔35に対
応するボルト挿通孔35が形成されている。
9の凹部39aが、1つの分岐部スチールセグメント2
3の凸部33aに嵌合され、その分岐部RCセグメント
11の傾斜面33bに内側の傾斜面39bがそれぞれ当
接され、外側の傾斜面39cが、前後に隣接する分岐1
部RCセグメント23の一方の傾斜面33bに当接され
た状態で、3つの分岐部スチールセグメント23に対し
、それぞれボルト挿通孔35を利用してボルト・ナツト
により結合されてしする。すなわち、中柱36は、3つ
の分岐部スチールセグメント23にまたがって連結され
ており、かつ、分岐部スチールセグメント23に対して
1つおきに配設されている。
ように、まず、3つの分岐部RCセグメント23を1組
として、これらを、ボルト挿通孔35を利用してボルト
・ナツトにより結合することにより相互に連結する。
中のものにおける基部29側の継手板33に形成された
凸部33aに、中柱36を横から移動させてその先端の
継手板39に形成された凹部39aを嵌合し、かつ、両
者の相互に対応する傾斜面33b1および39 b、
39 cを互いに当接させた状態で、一致したボルト挿
通孔35を利用してボルト・ナツトにより結合すること
により、3つの分岐部RCセグメント23に対して1本
の中柱23を連結する。
に対して中柱36を1つおきに連結していき、覆工用構
築物としていく。
に、1つの中柱23に3つの分岐部スチールセグメント
23が連結されることによる組立て作業時間の短縮化、
および両者の連結部が凹凸嵌合であることによる容易な
連結作業と連結強度の向上等が図れる。
よれば、1つの中柱の両端部にそれぞれ隣接する3つの
分岐部セグメントが連結されることから、分岐部セグメ
ントに対して中柱を1つおきに、あるいはそれ以上の数
おきに配設することができ、これによって、中柱と分岐
部セグメントの組立て作業時間を短縮することができる
とともに、中柱間に確保される広い空間を利用して土壁
部の内部間にわたる作業員の行き来ならびに資材の受は
渡し等がスムーズに行える。
部のいずれか一方に凹部を、他方にこの凹部に嵌合する
凸部を形成すれば、両者の相互の位置決め並びにその連
結作業が容易となり、それにともなって、作業時間が短
縮する。しかも、両者が凹凸嵌合されることにより、そ
の連結強度は高いものとなり、構築物自体の安定性が向
上する。
って、第1−は分岐部RCセグメントと中柱の連結部の
側面図、第2図は中柱の第1図■■線に沿う矢視断面図
、第3図は中柱の平面図、第4図は第1実施例の変形例
を示す側面図、第5図ないし第8図は本発明の第2実施
例を示す図であって、第5図はその正面図、第6図(イ
)(ロ)はそれぞれスチールセグメントの斜視図、第7
図は分岐部スチールセグメントと中柱の連結部の側面図
、第8図はその斜視図、第9図ないし第12図は従来例
を示す図であって、第9図はその正面図、第1θ図は分
岐部RCセグメントと中柱の連結部の側面図、第11図
は第9図Z内部の拡大図、第12図は中柱の平面図であ
る。 1120・・・・・・主壁部、la、20a・・・・・
・開口、2.3・・・・・・RCセグメント、11・・
・・・・分岐部RCセグメント、13a、33a・・・
・・・凸部、14.36・・・・・・中柱、17a、3
9a・・・・・・凹部、21122・・・・・・スチー
ルセグメント、23・・・・・・分岐部スチールセグメ
ント、B、C・・・・・・筒状壁体、出願人 Rn(島
建材工業株式会社 第4 図 第5図 第8図 を 第9 図 第1O図 Δ 第11図 第12図
Claims (4)
- (1)複数の円弧板状セグメントが2連形の掘削穴にお
ける周壁に沿つて組み立てられることにより、軸線方向
に沿う開口が相互に対向した状態で円筒状の主壁部が2
つ形成され、前記開口の一端同士および他端同士がそれ
ぞれ分岐部セグメントを介して連結され、さらに、これ
ら分岐部セグメント同士が中柱を介して連結されてなる
掘削穴の覆工用構築物において、 前記中柱は、その両端部が、それぞれ隣接する3つの前
記分岐部セグメントに連結されていることを特徴とする
掘削穴の覆工用構築物。 - (2)前記分岐部セグメントおよび前記中柱における相
互の連結部のいずれか一方に凹部を、他方にこの凹部に
嵌合する凸部を形成したことを特徴とする請求項1記載
の掘削穴の覆工用構築物。 - (3)前記円弧板状セグメント、分岐部セグメントおよ
び中柱のうち少なくとも1つがRCセグメントからなる
ことを特徴とする請求項1および2記載の掘削穴の覆工
用構築物。 - (4)前記円弧板状セグメント、分岐部セグメントおよ
び中柱のうち少なくとも1つがスチールセグメントから
なることを特徴とする請求項1および2記載の掘削穴の
覆工用構築物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11874988 | 1988-05-16 | ||
| JP63-118749 | 1988-05-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0270894A true JPH0270894A (ja) | 1990-03-09 |
| JP2700152B2 JP2700152B2 (ja) | 1998-01-19 |
Family
ID=14744100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1119295A Expired - Fee Related JP2700152B2 (ja) | 1988-05-16 | 1989-05-12 | 掘削穴の覆工用構築物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2700152B2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-12 JP JP1119295A patent/JP2700152B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2700152B2 (ja) | 1998-01-19 |
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