JPH027090A - 表示装置 - Google Patents
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- JPH027090A JPH027090A JP63158971A JP15897188A JPH027090A JP H027090 A JPH027090 A JP H027090A JP 63158971 A JP63158971 A JP 63158971A JP 15897188 A JP15897188 A JP 15897188A JP H027090 A JPH027090 A JP H027090A
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- Japan
- Prior art keywords
- display
- brightness
- timer
- time
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- Pending
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- Television Receiver Circuits (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、事務用、車載用、あるいはその他の目的に使
用される画像表示コンピュータの表示装置に関する。
用される画像表示コンピュータの表示装置に関する。
(従来の技術)
近年、会社や工場等において、事務の合理化や。
製造ラインの自動化、あるいはCAD (コンピュータ
支援設計)システムによる設計業務の効率化等のために
コンピュータが目覚しく寄与しでおり。
支援設計)システムによる設計業務の効率化等のために
コンピュータが目覚しく寄与しでおり。
あるいは家庭や、車両等においても娯楽追及、あるいは
車両の安全走行のためにパーソナルコンピュータが導入
されている。そのようなコンピュータシステムと扱者と
は信号入カキ−1およびCRTを代表とする液晶あるい
はプラズマ等を含むデイスプレィとによって情報の交換
がなされている。
車両の安全走行のためにパーソナルコンピュータが導入
されている。そのようなコンピュータシステムと扱者と
は信号入カキ−1およびCRTを代表とする液晶あるい
はプラズマ等を含むデイスプレィとによって情報の交換
がなされている。
そのようなコンピュータシステムのデイスプレィは、使
用する環境、あるいは個人差に応じて輝度を調整し、常
に高いレベルの視認性で表示されるように構成されてい
る。
用する環境、あるいは個人差に応じて輝度を調整し、常
に高いレベルの視認性で表示されるように構成されてい
る。
第4図は、従来のコンピュータシステムの表示装置を示
す概略図で、1は画像表示信号を処理する画像表示コン
ピュータ、2′は輝度制御回路、3は文字1図形等を表
示するデイスプレィ(表示装置)である。
す概略図で、1は画像表示信号を処理する画像表示コン
ピュータ、2′は輝度制御回路、3は文字1図形等を表
示するデイスプレィ(表示装置)である。
第5図は上記第4図の輝度制御回路2の詳細を示す回路
図であり、R,G、Bは画像表示コンビュータ】から入
力されるカラー信号であり、例えば、そのひとつのR信
号は、バッファー411を経てトランジスタ5Rのベー
スにベース抵抗61Iを介して印加される。ここでトラ
ンジスタ5Rはエミッタフォロワ出力回路として動作し
、R信号を所定の低インピーダンスの信号R′として出
力する。
図であり、R,G、Bは画像表示コンビュータ】から入
力されるカラー信号であり、例えば、そのひとつのR信
号は、バッファー411を経てトランジスタ5Rのベー
スにベース抵抗61Iを介して印加される。ここでトラ
ンジスタ5Rはエミッタフォロワ出力回路として動作し
、R信号を所定の低インピーダンスの信号R′として出
力する。
同様に他のG、Bカラー信号もそれぞれバッファー4o
、411.およびトランジスタ5゜+51のベース抵抗
6゜161+をそれぞれ介して、トランジスタ5゜、5
.に印加され、低インピーダンスの出力信号G′、 B
′としてそれぞれ出力される。なお、71+ 7o、7
mは各々トランジスタ51t5G+および511のエミ
ッタ抵抗である。
、411.およびトランジスタ5゜+51のベース抵抗
6゜161+をそれぞれ介して、トランジスタ5゜、5
.に印加され、低インピーダンスの出力信号G′、 B
′としてそれぞれ出力される。なお、71+ 7o、7
mは各々トランジスタ51t5G+および511のエミ
ッタ抵抗である。
また、8は上記トランジスタ51+5a+および5、の
ベースバイアス電源を安定化するためのトランジスタ、
9はそのベース電流印加抵抗で、接続された可変抵抗1
0の調整により、トランジスタ8のベースバイアスを変
え、さらにブリーダ抵抗(1,+ll、 tzll)、
(]、io、 12a) 、 (lls、12m)の分
割比に応じてベース電圧が変化されて、それぞれ上記ト
ランジスタ5R15015Bに、それらのベース抵抗6
Q、6o、6.を介して印加され、1〜ランジスタ5.
.5o、5Bの増幅度を変えてデイスプレィのR,G、
Bの表示の輝度レベルを変化させる。
ベースバイアス電源を安定化するためのトランジスタ、
9はそのベース電流印加抵抗で、接続された可変抵抗1
0の調整により、トランジスタ8のベースバイアスを変
え、さらにブリーダ抵抗(1,+ll、 tzll)、
(]、io、 12a) 、 (lls、12m)の分
割比に応じてベース電圧が変化されて、それぞれ上記ト
ランジスタ5R15015Bに、それらのベース抵抗6
Q、6o、6.を介して印加され、1〜ランジスタ5.
.5o、5Bの増幅度を変えてデイスプレィのR,G、
Bの表示の輝度レベルを変化させる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、−に記のようなデイスプレィでは輝度レ
ベルの変更が容易なために、表示輝度を一4二ばて視認
性をよくして使用することが一般的であり、また画像表
示コンピュータは、その機能を十分に、即座に発揮させ
るために、とくに工場、会社等では常時、電源を投入し
てデイスプレィは表示状態にあるのが通常である。した
がって、たとえば表示画面の一部に枠組等のような固定
パターン等があると、長時間の高輝度照射によって上記
固定パターン部分の発光体、CRTでは蛍光体の発光効
率が低下し、いわゆる焼き付きを生じて、その部分の表
示画像が暗くなる表示劣化の問題を生ずる。
ベルの変更が容易なために、表示輝度を一4二ばて視認
性をよくして使用することが一般的であり、また画像表
示コンピュータは、その機能を十分に、即座に発揮させ
るために、とくに工場、会社等では常時、電源を投入し
てデイスプレィは表示状態にあるのが通常である。した
がって、たとえば表示画面の一部に枠組等のような固定
パターン等があると、長時間の高輝度照射によって上記
固定パターン部分の発光体、CRTでは蛍光体の発光効
率が低下し、いわゆる焼き付きを生じて、その部分の表
示画像が暗くなる表示劣化の問題を生ずる。
本発明は上述の問題点に鑑み、デイスプレィの焼き付き
を解決した表示装置の提供を目的とする。
を解決した表示装置の提供を目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記の目的を、電源投入とともに高輝度に図形
、または文字等の情報を表示し、輝度制御信号の印加に
より情報の表示輝度の変更が可能な表示装置において、
一定短時間のタイマーを有し、そのタイムカウント中に
キー入力を検出した場合は、さらにタイムカウントを継
続し、同様にタイムカウント中にキー入力を検出しない
場合は。
、または文字等の情報を表示し、輝度制御信号の印加に
より情報の表示輝度の変更が可能な表示装置において、
一定短時間のタイマーを有し、そのタイムカウント中に
キー入力を検出した場合は、さらにタイムカウントを継
続し、同様にタイムカウント中にキー入力を検出しない
場合は。
上記タイマーのカウント時間終了後、情報の表示輝度を
低下させる構成として達成する。
低下させる構成として達成する。
(作 用)
以上のように構成する本発明によれば、コンピュータの
操作中、または操作終了後の待時間になっても一定の時
間は、高いレベルの輝度で表示される表示装置となるの
で、コンピュータ操作は視認よく行え支障を来たさず、
かつ、直接使用しない待時間中は輝度が自動的に低下す
るから、CRTの焼き付きを完全に防止できる。
操作中、または操作終了後の待時間になっても一定の時
間は、高いレベルの輝度で表示される表示装置となるの
で、コンピュータ操作は視認よく行え支障を来たさず、
かつ、直接使用しない待時間中は輝度が自動的に低下す
るから、CRTの焼き付きを完全に防止できる。
(実施例)
以下、本発明を実施例により図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図で、13は
輝度制御用のスイッチや、信号入力用のスイッチ等のキ
ースイッチであり、その他の符号は第4図と同じ、また
は同等機能のものを示している。
輝度制御用のスイッチや、信号入力用のスイッチ等のキ
ースイッチであり、その他の符号は第4図と同じ、また
は同等機能のものを示している。
第2図は第1図の輝度制御回路2の回路図を示し、これ
により第1図を説明する。
により第1図を説明する。
画像表示コンピュータ1から出力されるR、G。
Bは画像表示コンピュータ1から入力されるカラー信号
であり1例えばそのひとつ、R信号は、バッファー4R
を経てトランジスタ511のベースにベース抵抗6.を
介して印加される。ここで1−ランジスタ51はエミッ
タフォロワ出力回路として動作し、1(信号を所定の低
インピーダンスの信号R′として出力する。同様に他の
G、B(W号もそれぞれバッファー4゜+4B−゛およ
び1−ランジスタ511+511のベース抵抗6゜、6
Bをそれぞれ介して、1−ランジスタ5゜+ 5Bに印
加され、低インピーダンスの出力信号G’、B’として
それぞれ出力される。なお、7−.7a、7aは各々ト
ランジスタ5R+56 gおよび5gのエミッタ抵抗で
ある。
であり1例えばそのひとつ、R信号は、バッファー4R
を経てトランジスタ511のベースにベース抵抗6.を
介して印加される。ここで1−ランジスタ51はエミッ
タフォロワ出力回路として動作し、1(信号を所定の低
インピーダンスの信号R′として出力する。同様に他の
G、B(W号もそれぞれバッファー4゜+4B−゛およ
び1−ランジスタ511+511のベース抵抗6゜、6
Bをそれぞれ介して、1−ランジスタ5゜+ 5Bに印
加され、低インピーダンスの出力信号G’、B’として
それぞれ出力される。なお、7−.7a、7aは各々ト
ランジスタ5R+56 gおよび5gのエミッタ抵抗で
ある。
また、8は上記トランジスタ5 B g 56 gおよ
び511のベースバイアス電源を安定化するための1−
ランジスタ、9はそのベース電流印加抵抗で接続された
可変抵抗10の調整により、トランジスタ8のベースバ
イアスを変え、さらにブリーダ抵抗(11R,12R)
、(]、1a、 +2o) 、 (+1++、 12g
)の分割比に応じてベース電圧が変化されて、それぞれ
上記トランジスタ55o+ 51に、それらのベース抵
抗6..6o、6Bを介して印加され、I−ランジスタ
5.l、5.,5.の増幅度を変えさせてデイスプレィ
のR,G、Bの表示の輝度レベルを変化させる。
び511のベースバイアス電源を安定化するための1−
ランジスタ、9はそのベース電流印加抵抗で接続された
可変抵抗10の調整により、トランジスタ8のベースバ
イアスを変え、さらにブリーダ抵抗(11R,12R)
、(]、1a、 +2o) 、 (+1++、 12g
)の分割比に応じてベース電圧が変化されて、それぞれ
上記トランジスタ55o+ 51に、それらのベース抵
抗6..6o、6Bを介して印加され、I−ランジスタ
5.l、5.,5.の増幅度を変えさせてデイスプレィ
のR,G、Bの表示の輝度レベルを変化させる。
可変抵抗10に直列に接続された抵抗14けベース抵抗
で、たとえば、輝度制御信号が11 L I+ (ロウ
)レベルによりトランジスタ15に入力されると、その
トランジスタ15は遮断状態になり、抵抗14の両端の
電位差分だけベースバイアス電圧が高くなってR,G、
B信号の輝度レベルが」〕昇する。
で、たとえば、輝度制御信号が11 L I+ (ロウ
)レベルによりトランジスタ15に入力されると、その
トランジスタ15は遮断状態になり、抵抗14の両端の
電位差分だけベースバイアス電圧が高くなってR,G、
B信号の輝度レベルが」〕昇する。
一方、トランジスタ15に輝度制御信号が1H″(ハイ
)レベルにより入力されると、1ヘランジスタ15は導
通し、抵抗14を短絡してその両端の電位差はOとなり
、したがってベースバイアス電圧は下降してR,G、B
の輝度がさがる。以上のようにして輝度制御信号を印加
することによりR,G。
)レベルにより入力されると、1ヘランジスタ15は導
通し、抵抗14を短絡してその両端の電位差はOとなり
、したがってベースバイアス電圧は下降してR,G、B
の輝度がさがる。以上のようにして輝度制御信号を印加
することによりR,G。
Bの輝度を制御することが可能で、本発明はつぎのよう
に駆動する。
に駆動する。
第3図は」二記第2図構成の表示装置の駆動動作を制御
する動作フローチャートである。
する動作フローチャートである。
まず、第33図において、表示装置の電源投入によって
輝度を高める輝度制御信号(」−記の説明では゛L″レ
ベル信号)が出力され(ステップ(以下、Sと記す)1
)、一定時間をカウントするタイマーがリセットされ(
S、) 、S3で上記タイマーのタイムオーバを判断し
て、タイマーのセット時間を経過していなければ、盲ら
にタイマーのカウントを継続する(S、)、上記タイマ
ーのカウントの間、キー入力スイッチからの信号の入力
の有無を判断しくS、) 、信号の入力がなければタイ
マーインターバル(S6)を経過してS、に戻る。
輝度を高める輝度制御信号(」−記の説明では゛L″レ
ベル信号)が出力され(ステップ(以下、Sと記す)1
)、一定時間をカウントするタイマーがリセットされ(
S、) 、S3で上記タイマーのタイムオーバを判断し
て、タイマーのセット時間を経過していなければ、盲ら
にタイマーのカウントを継続する(S、)、上記タイマ
ーのカウントの間、キー入力スイッチからの信号の入力
の有無を判断しくS、) 、信号の入力がなければタイ
マーインターバル(S6)を経過してS、に戻る。
このようなループ動作を繰り返してタイマーに設定した
一定時間が経過すると、S7により輝度を下げる。これ
は前述のように輝度制御信号を41 HIIレベルとす
ることによって行われる。
一定時間が経過すると、S7により輝度を下げる。これ
は前述のように輝度制御信号を41 HIIレベルとす
ることによって行われる。
この状態でキースイッチからの入力信号の印加があるか
否かを判定しくS、)、入力信号が印加されるまで88
とタイマーインターバルSsのループ動作を繰り返し、
キー入力があると判断すればSl。により、輝度を上げ
る44 L I+の輝度制御信号を出力してS2の動作
に戻る。すなわち、このようにしてタイマーのカウント
アツプ中に(S、)キー入力があると、S2に戻り再び
タイムカウントを始めて、キー入力中はずっと高輝度で
表示するから、コンピュータの操作中はかならず高輝度
で表示され、使用の終了後一定時間で、その高輝度表示
は低輝度に変化する。
否かを判定しくS、)、入力信号が印加されるまで88
とタイマーインターバルSsのループ動作を繰り返し、
キー入力があると判断すればSl。により、輝度を上げ
る44 L I+の輝度制御信号を出力してS2の動作
に戻る。すなわち、このようにしてタイマーのカウント
アツプ中に(S、)キー入力があると、S2に戻り再び
タイムカウントを始めて、キー入力中はずっと高輝度で
表示するから、コンピュータの操作中はかならず高輝度
で表示され、使用の終了後一定時間で、その高輝度表示
は低輝度に変化する。
本発明は以上のように使用中、及び使用後一定時間だけ
を高輝度により表示し、他の待ち時間等は自動的に低輝
度で表示するコンピュータの表示装置である。
を高輝度により表示し、他の待ち時間等は自動的に低輝
度で表示するコンピュータの表示装置である。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、画像表示コンピュータに
おける表示装置において、輝度制御回路、キースイッチ
、タイマーを設けて、コンピュータに信号入力中と、そ
の操作後一定時間が視認性のよい高い輝度で、それ以外
は低輝度で表示することができるから、蛍光面の焼き付
きが防止され、したがってデイスプレィが長寿命となる
効果がある。
おける表示装置において、輝度制御回路、キースイッチ
、タイマーを設けて、コンピュータに信号入力中と、そ
の操作後一定時間が視認性のよい高い輝度で、それ以外
は低輝度で表示することができるから、蛍光面の焼き付
きが防止され、したがってデイスプレィが長寿命となる
効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成概略図、第2図は、そ
の要部回路を示す図、第3図は本発明の動作フローチャ
ート、第4図は従来の表示装置の概略を示す図、第5図
はその要部回路の図である。 1 ・・・画像表示コンピュータ、 2 ・・・輝度制
御回路、 3 ・・・デイスプレィ、 8・・・安定化
トランジスタ、13・・・キースイッチ。 第 囚 第 図 \−−ン/ 第 図
の要部回路を示す図、第3図は本発明の動作フローチャ
ート、第4図は従来の表示装置の概略を示す図、第5図
はその要部回路の図である。 1 ・・・画像表示コンピュータ、 2 ・・・輝度制
御回路、 3 ・・・デイスプレィ、 8・・・安定化
トランジスタ、13・・・キースイッチ。 第 囚 第 図 \−−ン/ 第 図
Claims (1)
- 電源投入とともに高輝度に図形、または文字等の情報を
表示し、輝度制御信号の印加により情報の表示輝度の変
更が可能な表示装置において、一定短時間のタイマーを
有し、そのタイムカウント中にキー入力を検出した場合
は、さらにタイムカウントを継続し、同様にタイムカウ
ント中にキー入力を検出しない場合は、上記タイマーの
カウント時間終了後、情報の表示輝度を低下させる構成
としたことを特徴とする表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63158971A JPH027090A (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63158971A JPH027090A (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH027090A true JPH027090A (ja) | 1990-01-11 |
Family
ID=15683376
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63158971A Pending JPH027090A (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH027090A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008133331A1 (ja) * | 2007-04-26 | 2008-11-06 | Kyocera Corporation | 携帯電子機器およびその表示制御方法 |
-
1988
- 1988-06-27 JP JP63158971A patent/JPH027090A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008133331A1 (ja) * | 2007-04-26 | 2008-11-06 | Kyocera Corporation | 携帯電子機器およびその表示制御方法 |
| JP2008278065A (ja) * | 2007-04-26 | 2008-11-13 | Kyocera Corp | 携帯端末装置 |
| US8170626B2 (en) | 2007-04-26 | 2012-05-01 | Kyocera Corporation | Portable electronic device and display control method employed in the same |
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