JPH0271602A - 発振回路 - Google Patents
発振回路Info
- Publication number
- JPH0271602A JPH0271602A JP22234388A JP22234388A JPH0271602A JP H0271602 A JPH0271602 A JP H0271602A JP 22234388 A JP22234388 A JP 22234388A JP 22234388 A JP22234388 A JP 22234388A JP H0271602 A JPH0271602 A JP H0271602A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fet
- oscillation
- drain
- source
- oscillation circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はFETを用いた発振回路に関し・特に発振周波
数を可変してなる電圧制御形可変発振回路に関する。
数を可変してなる電圧制御形可変発振回路に関する。
電圧制御形可変発振回路を集積化した例とじては特開昭
60−157104号公報に記載されているようにバイ
ポーラトランジスタで構成した差動アンプを用い発振器
を構成している。これらバイポーラトランジスタを用い
た集積回路の発振器では、UHFHF上の発振周波数で
の動作が難かしくなる。
60−157104号公報に記載されているようにバイ
ポーラトランジスタで構成した差動アンプを用い発振器
を構成している。これらバイポーラトランジスタを用い
た集積回路の発振器では、UHFHF上の発振周波数で
の動作が難かしくなる。
これに対し、FET%特にガリウム砒素(GaAs )
を用い九FET (以下GaAsFETと略す)はマイ
クロ波帯まで動作可能であり、特開昭61−90502
号会報にも見られるように差動形の発振器が構成され、
より高い周波数帯での発振が可能になっているO 〔発明が解決しようとする課題〕 GaAs FETを用いた発振器では、発振雑音がSt
(シリコン)バイポーラトランジスタ等に比べ大きく、
上記従来技術では誘電体共振器を用い外部共振回路のQ
を高め発振雑音の低減を図っている。
を用い九FET (以下GaAsFETと略す)はマイ
クロ波帯まで動作可能であり、特開昭61−90502
号会報にも見られるように差動形の発振器が構成され、
より高い周波数帯での発振が可能になっているO 〔発明が解決しようとする課題〕 GaAs FETを用いた発振器では、発振雑音がSt
(シリコン)バイポーラトランジスタ等に比べ大きく、
上記従来技術では誘電体共振器を用い外部共振回路のQ
を高め発振雑音の低減を図っている。
しかし、可変容量ダイオードなどを用い発振周波数を変
化させる電圧制御形可変発振回路では発振周波数を決定
する可変共振回路のQが低下することもあり発振雑音が
増す問題があった。
化させる電圧制御形可変発振回路では発振周波数を決定
する可変共振回路のQが低下することもあり発振雑音が
増す問題があった。
本発明の目的はFETを用い、集積回路化が容易で発振
雑音の少ない電圧制御形可変発振回路を提供することに
ある。
雑音の少ない電圧制御形可変発振回路を提供することに
ある。
本発明においては、第1、第1のFETのゲート端子を
直接アース電位に接地する、ゲート接地形FET発振器
を用いるとともに、発振用FETとドレインあるいはソ
ースが共通接続された第2、第1のFETを第1のFE
Tに並列に接続し、第2のFETのソースあるいはドレ
イン端子より発振出力をとり出すようにする。
直接アース電位に接地する、ゲート接地形FET発振器
を用いるとともに、発振用FETとドレインあるいはソ
ースが共通接続された第2、第1のFETを第1のFE
Tに並列に接続し、第2のFETのソースあるいはドレ
イン端子より発振出力をとり出すようにする。
本発明は発振用の第1のFETをアース電位に接地する
ことにより、第1、第1のFETのゲートに誘起する発
振雑音の原因となる低周波雑音を減少させるとともに、
第1、第1のFETと並列に第2のFETを接続して第
2のFETよ、り発振信号を得てN発振周波数を決定す
る共振回路への影響を軽減し、共振回路のQの低下を防
止することにより発振雑音が少ない発振信号が得られる
。
ことにより、第1、第1のFETのゲートに誘起する発
振雑音の原因となる低周波雑音を減少させるとともに、
第1、第1のFETと並列に第2のFETを接続して第
2のFETよ、り発振信号を得てN発振周波数を決定す
る共振回路への影響を軽減し、共振回路のQの低下を防
止することにより発振雑音が少ない発振信号が得られる
。
以下の本発明の一実施例を第1図により説明する。第1
図において1は発振用の第1のFET、2は発振信号取
り出し用の第2、第1のFET、30゜51は発振信号
増幅用の差動増幅用FET、32は定電流源用FET、
5は発振用共振器で結合コンデンサ8、共振コイル11
、可変容量ダイオード9、容量可変範囲補正用のコンデ
ンサ10から構成され、第1、第1のFET 1のドレ
イン端子に接続されている。6.7は第1、第1のFE
Tの帰還用コンデンサで、第1、第1のFET 1のゲ
ート端子(G)はアース電位に接続され、ソース(S)
は抵抗5で接地されている。ゲートを接地された第2、
第1のFET2のドレイン(D)は第1のFET1のド
レインに、ソースは抵抗16を介して接地されている。
図において1は発振用の第1のFET、2は発振信号取
り出し用の第2、第1のFET、30゜51は発振信号
増幅用の差動増幅用FET、32は定電流源用FET、
5は発振用共振器で結合コンデンサ8、共振コイル11
、可変容量ダイオード9、容量可変範囲補正用のコンデ
ンサ10から構成され、第1、第1のFET 1のドレ
イン端子に接続されている。6.7は第1、第1のFE
Tの帰還用コンデンサで、第1、第1のFET 1のゲ
ート端子(G)はアース電位に接続され、ソース(S)
は抵抗5で接地されている。ゲートを接地された第2、
第1のFET2のドレイン(D)は第1のFET1のド
レインに、ソースは抵抗16を介して接地されている。
発振信号は第2、第1のFET 20ンースより取り出
され抵抗56を介してFET 50のゲートに印加され
る。抵抗65〜57はバイアス抵抗で、FET31のゲ
ートはコンデンサ58で高周波的に短絡してお9FET
50に入力される不平衡信号を平衡信号に変換する。
され抵抗56を介してFET 50のゲートに印加され
る。抵抗65〜57はバイアス抵抗で、FET31のゲ
ートはコンデンサ58で高周波的に短絡してお9FET
50に入力される不平衡信号を平衡信号に変換する。
39.40は発振信号の平衡出力端子であり、別途説明
するが集積回路内部の混合器へ導かれる。50の一点鎖
線で囲まれた部分は集積回路部分を示し、51〜55は
外部回路との接続端子でめる。また13は高周波チョー
クコイル、60は発振用電源端子で、第1のFET1ヘ
バイアスを供給している。61は発振周波数制御電圧端
子でバイヤス抵抗12により可変容量ダイオード10に
電圧を印加し、容量を可変させることにより、発振周波
数を制御している。
するが集積回路内部の混合器へ導かれる。50の一点鎖
線で囲まれた部分は集積回路部分を示し、51〜55は
外部回路との接続端子でめる。また13は高周波チョー
クコイル、60は発振用電源端子で、第1のFET1ヘ
バイアスを供給している。61は発振周波数制御電圧端
子でバイヤス抵抗12により可変容量ダイオード10に
電圧を印加し、容量を可変させることにより、発振周波
数を制御している。
第1図で第1のFET 1のドレイン・ソースアース間
には帰還用コンデンサ6.7が接続されておりクラップ
形の発振作用をなすようにしてあり、また第1、第1の
FET1と、第2のFET2のドレインを共通接続して
並列接続し、発振信号を分圧している。第2、第1のF
ET2のゲート幅は、第1、第1のFET 2に比べ1
/10@A度に小さく選択してあり、ドレイン電流は1
/10程度と小さく、第1、第1のFET 1から見た
第2、第1のFET 2側のドレイン側インピーダンス
が高く共振回路6に与える影響を小さくでき、共振回路
のQを低下が少ない状態で発振信号が取り出せ、さらに
第1、第1のFET 1がゲート接地形の発振動作を行
なっており、ゲートに誘起し発掘信号に変換重畳され発
振雑音とな、る低周波雑音を減少させることができるの
で、発振雑音の少ないFETを用いた電圧制御形可変発
振回路が得られる。なお本実施例においては、ゲートお
よびドレイン端子が共通に接続された構成となっている
ので集積化した場合、半導体のチップ面積が減少する効
果をも有する0第2図は本発明の発振回路を用い、半導
体集積回路化した周波数変換回路ブロックの講成例を示
すもので、50が集積化した回路部分を示し、51〜5
7は外部接続端子、70は周波数変換動作を行なう混合
器、71は、バッファ増幅器、72は発振動作部分を示
し、第1図に示す実施例では第1、第20FE71.2
部分に和尚する。
には帰還用コンデンサ6.7が接続されておりクラップ
形の発振作用をなすようにしてあり、また第1、第1の
FET1と、第2のFET2のドレインを共通接続して
並列接続し、発振信号を分圧している。第2、第1のF
ET2のゲート幅は、第1、第1のFET 2に比べ1
/10@A度に小さく選択してあり、ドレイン電流は1
/10程度と小さく、第1、第1のFET 1から見た
第2、第1のFET 2側のドレイン側インピーダンス
が高く共振回路6に与える影響を小さくでき、共振回路
のQを低下が少ない状態で発振信号が取り出せ、さらに
第1、第1のFET 1がゲート接地形の発振動作を行
なっており、ゲートに誘起し発掘信号に変換重畳され発
振雑音とな、る低周波雑音を減少させることができるの
で、発振雑音の少ないFETを用いた電圧制御形可変発
振回路が得られる。なお本実施例においては、ゲートお
よびドレイン端子が共通に接続された構成となっている
ので集積化した場合、半導体のチップ面積が減少する効
果をも有する0第2図は本発明の発振回路を用い、半導
体集積回路化した周波数変換回路ブロックの講成例を示
すもので、50が集積化した回路部分を示し、51〜5
7は外部接続端子、70は周波数変換動作を行なう混合
器、71は、バッファ増幅器、72は発振動作部分を示
し、第1図に示す実施例では第1、第20FE71.2
部分に和尚する。
74は負帰還回路、共振器6を含む共振器、75は、発
振信号の増幅作用を行なうバッファ増幅器でおる。
振信号の増幅作用を行なうバッファ増幅器でおる。
第2図で、高周波信号は端子54.55に入力され、バ
ッファ増幅器71で増幅した後、混合器70でバッファ
増幅器73からの発振信号により周波数変換され、端子
56.57から変換信号が出力される。本構底例ではバ
ッファ増幅器71、混合器70もFETで構成すること
ができ、歪特性の良好な集積化回路された周波数変換回
路ブロックが得られるという利点を有する。
ッファ増幅器71で増幅した後、混合器70でバッファ
増幅器73からの発振信号により周波数変換され、端子
56.57から変換信号が出力される。本構底例ではバ
ッファ増幅器71、混合器70もFETで構成すること
ができ、歪特性の良好な集積化回路された周波数変換回
路ブロックが得られるという利点を有する。
第5図は、第1図に示す本発明の実施例の特性図を示す
もので、Ul(F帯約500 MHz 〜800MHz
の発振を行なわせた場合の発振雑音と発振信号出力レベ
ルを示したものである。発振雑音は発振信号から50K
Hz離調した周波数で−105dBc/Hz程度と良好
であり、発振信号も−12dBm程度得られている。
もので、Ul(F帯約500 MHz 〜800MHz
の発振を行なわせた場合の発振雑音と発振信号出力レベ
ルを示したものである。発振雑音は発振信号から50K
Hz離調した周波数で−105dBc/Hz程度と良好
であり、発振信号も−12dBm程度得られている。
なお、第2、第1のFET 2のゲートを抵抗で接地す
ることにより、第2、第1のFET 2での異常発振動
作を抑圧することが可能である。
ることにより、第2、第1のFET 2での異常発振動
作を抑圧することが可能である。
第4図は本発明の別の実施例を示すもので、第1図の実
施例と同様の動作行なうものは同一番号を付し説明を略
する。第4図で15はFET。
施例と同様の動作行なうものは同一番号を付し説明を略
する。第4図で15はFET。
16.17はバイアス抵抗である。第10F E T1
と第2のFh:T2はゲートが接地されるともにソース
が共通接続されて定電流源FET15のドレインに接続
されている。第2、第1のFET 2のドレインと電源
Vce間にはバイアス抵抗17が接続されている。発振
動作により第1のFET 1のソース電流が変化するの
に伴ない、第2、第1のFET 2のソース電流も変化
し、ドレインより発振信号が取り出される。本実施例に
おいても第2のFET 2ており、ドレイン電流も第1
、第1のFET 1の〒1−重置きなり、発振動作を行
なう第10FE’l’10ソースに与える影響を軽減し
ている。本実施例では共振器5が接続されるドレインと
並列にFETを付加することがないので、共振回路のQ
が低下することがなくより発振雑音が少ない発振回路が
提供できる。なお本実施例ではFET1.2のソースは
定電流源に接続されているが抵抗にても同じ効果が得ら
れる。筐た本実施例においてもゲートとソースが共通接
続されたFETを用いることが可能で集積回路化した場
合、半導体のチップ面積が減少する効果を持つ。
と第2のFh:T2はゲートが接地されるともにソース
が共通接続されて定電流源FET15のドレインに接続
されている。第2、第1のFET 2のドレインと電源
Vce間にはバイアス抵抗17が接続されている。発振
動作により第1のFET 1のソース電流が変化するの
に伴ない、第2、第1のFET 2のソース電流も変化
し、ドレインより発振信号が取り出される。本実施例に
おいても第2のFET 2ており、ドレイン電流も第1
、第1のFET 1の〒1−重置きなり、発振動作を行
なう第10FE’l’10ソースに与える影響を軽減し
ている。本実施例では共振器5が接続されるドレインと
並列にFETを付加することがないので、共振回路のQ
が低下することがなくより発振雑音が少ない発振回路が
提供できる。なお本実施例ではFET1.2のソースは
定電流源に接続されているが抵抗にても同じ効果が得ら
れる。筐た本実施例においてもゲートとソースが共通接
続されたFETを用いることが可能で集積回路化した場
合、半導体のチップ面積が減少する効果を持つ。
以上説明したように本発明によれば、FETのゲート端
子をアース電位に接地したゲート接地形の発振回路を用
い、発振雑音の原因となる低周波雑音を減少させるとと
もに、発振用のFETとドレインあるいはソースを共通
接続するようにしたバッファ増幅用のF E Tを用い
、共振回路への影響を小さくして共振回路のQの低下を
防止することにより、集積化に好適で、発振雑音の少な
いFETを用いた電圧制御形可変発振回路が得られる0
子をアース電位に接地したゲート接地形の発振回路を用
い、発振雑音の原因となる低周波雑音を減少させるとと
もに、発振用のFETとドレインあるいはソースを共通
接続するようにしたバッファ増幅用のF E Tを用い
、共振回路への影響を小さくして共振回路のQの低下を
防止することにより、集積化に好適で、発振雑音の少な
いFETを用いた電圧制御形可変発振回路が得られる0
第1図は本発明の第1の実施例を示す回路図、第2図は
本発明の発振回路が適用される周波数変換回路ブロック
図、第3図は第1図に示す回路の特性図、第4図は本発
明の第2の実施例を示す回路図である。 1・・・第1、第1のFET 。 2・・・第2のFET 。 5・・・共振器 ?・・・可変容量ダイオード。 70・・・混合器。 73・・バッファ増幅器。 2−$2AFEア J、 7一−−2#J這mコ〉デ〉す 第2区 % jl 第 〕 閂 第4図 、jl l;σ
本発明の発振回路が適用される周波数変換回路ブロック
図、第3図は第1図に示す回路の特性図、第4図は本発
明の第2の実施例を示す回路図である。 1・・・第1、第1のFET 。 2・・・第2のFET 。 5・・・共振器 ?・・・可変容量ダイオード。 70・・・混合器。 73・・バッファ増幅器。 2−$2AFEア J、 7一−−2#J這mコ〉デ〉す 第2区 % jl 第 〕 閂 第4図 、jl l;σ
Claims (1)
- 1、第1のFETのゲート端子をアース電位に接地し、
ドレイン・ソース端子間およびソース・アース電位間に
帰還コンデンサを接続するとともにドレインに可変共振
回路を接続し、さらに第1のFETのドレイン端子に、
第1のFETよりゲート幅が狭い第2のFETのドレイ
ン端子を共通接続し、第2のFETのソース端子より発
振信号を取り出すことを特徴とする発振回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22234388A JPH0271602A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 発振回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22234388A JPH0271602A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 発振回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0271602A true JPH0271602A (ja) | 1990-03-12 |
Family
ID=16780858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22234388A Pending JPH0271602A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 発振回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0271602A (ja) |
-
1988
- 1988-09-07 JP JP22234388A patent/JPH0271602A/ja active Pending
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