JPH0271682A - 画像読取素子補正装置 - Google Patents
画像読取素子補正装置Info
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- JPH0271682A JPH0271682A JP63223888A JP22388888A JPH0271682A JP H0271682 A JPH0271682 A JP H0271682A JP 63223888 A JP63223888 A JP 63223888A JP 22388888 A JP22388888 A JP 22388888A JP H0271682 A JPH0271682 A JP H0271682A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 18
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract description 13
- 101100328887 Caenorhabditis elegans col-34 gene Proteins 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
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- Picture Signal Circuits (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的:
(産業上の利用分野)
この発明は、 CCD、MOS等で成るイメージセンサ
笠の画像読取素子の欠陥画素を自動的に検出して画像デ
ータを補正する画像読取素子補正装置に関する。
笠の画像読取素子の欠陥画素を自動的に検出して画像デ
ータを補正する画像読取素子補正装置に関する。
(従来の技術)
CCU等で成るイメージセンサは通常画素毎に特性のば
らつきを有しており、従来もイメージセンサの画素のば
らつきを補正する為に予めイメージセンサの欠陥画素を
1画素毎に検出して、どの画素が欠陥画素であるかを予
めメモリに記憶しておき、実際に画像を読取る時に画像
データの補正を行なうようにしている。
らつきを有しており、従来もイメージセンサの画素のば
らつきを補正する為に予めイメージセンサの欠陥画素を
1画素毎に検出して、どの画素が欠陥画素であるかを予
めメモリに記憶しておき、実際に画像を読取る時に画像
データの補正を行なうようにしている。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の欠陥画素補正装置では、イメージセンサ
の欠陥画素の検出と補正を同時に行なうことが出来ず、
イメージセンサに対して予め欠陥画素を検出して記憶し
ておき、実際の画像を読取る時に欠陥画素に対応して画
像データを補正するようにしている。そのため、欠陥画
素の検出と補正とを同時に行なうことができず、各画素
における光量変化に対1−る補正を行なうことができな
かった。
の欠陥画素の検出と補正を同時に行なうことが出来ず、
イメージセンサに対して予め欠陥画素を検出して記憶し
ておき、実際の画像を読取る時に欠陥画素に対応して画
像データを補正するようにしている。そのため、欠陥画
素の検出と補正とを同時に行なうことができず、各画素
における光量変化に対1−る補正を行なうことができな
かった。
この発明は上述のような事情よりなされたものであり、
この発明の目的は、画像読取素子の欠陥画素の検出とそ
の欠陥画素に対する補正とを同時に行なうことができる
画像読取素子補正装置を提供することにある。
この発明の目的は、画像読取素子の欠陥画素の検出とそ
の欠陥画素に対する補正とを同時に行なうことができる
画像読取素子補正装置を提供することにある。
発明の構成;
(課題を解決するための手段)
この発明は画像読取素子の欠陥画素検出補正装置に関す
るもので、この発明の上記目的は、画像読取素子への照
射光量を可変する光照射手段と、前記画像読取素子の画
素毎に前記光照射手段によりて可変された光量に対する
画素欠陥を検出する画素欠陥検出手段と、この画素欠陥
検出手段で検出された欠陥データを記憶する記憶手段と
、前記画像読取素子の画像読取データに対して前記記憶
手段からの記憶データを用いて画素毎に補正する画素欠
陥補正手段とを設けることによって達成される。
るもので、この発明の上記目的は、画像読取素子への照
射光量を可変する光照射手段と、前記画像読取素子の画
素毎に前記光照射手段によりて可変された光量に対する
画素欠陥を検出する画素欠陥検出手段と、この画素欠陥
検出手段で検出された欠陥データを記憶する記憶手段と
、前記画像読取素子の画像読取データに対して前記記憶
手段からの記憶データを用いて画素毎に補正する画素欠
陥補正手段とを設けることによって達成される。
(作用)
この発明ではイメージセンサに対して、光源の光i?■
又はNo(Neutral Density)フィルタ
を用いて所定の光量を与え、この所定光量に対してイメ
ージセンサの各画素の光景変化が所定範囲内となってい
るか否かを計測することによって、イメージセンサの欠
陥画素を検出するようにしている。この欠陥検出のデー
タを光量毎にメモリに記憶しておき、実際の画像を読取
った画像データに対して画像データを欠陥画素において
補正するようにしており、欠陥検出と画像データの補正
とを同時に行なって画像データを出力することができる
。
又はNo(Neutral Density)フィルタ
を用いて所定の光量を与え、この所定光量に対してイメ
ージセンサの各画素の光景変化が所定範囲内となってい
るか否かを計測することによって、イメージセンサの欠
陥画素を検出するようにしている。この欠陥検出のデー
タを光量毎にメモリに記憶しておき、実際の画像を読取
った画像データに対して画像データを欠陥画素において
補正するようにしており、欠陥検出と画像データの補正
とを同時に行なって画像データを出力することができる
。
(実施例)
第1図はこの発明の一実施例を示しており、所定光景に
おけるイメージセンサlOの画像出力信号IPはサンプ
ルホールド回路1を経てAD変換器2に入力され、へ〇
変換されたデジイタル画像データDI’は画素欠陥検出
回路20及び画素欠陥補正回路30に入力され、画素欠
陥検出回路20で検出された欠陥データDI’がゲート
3を経てIIAM4に記↑nされる。
おけるイメージセンサlOの画像出力信号IPはサンプ
ルホールド回路1を経てAD変換器2に入力され、へ〇
変換されたデジイタル画像データDI’は画素欠陥検出
回路20及び画素欠陥補正回路30に入力され、画素欠
陥検出回路20で検出された欠陥データDI’がゲート
3を経てIIAM4に記↑nされる。
11AM4に記憶された記憶データDPへはゲート3を
経て画素欠陥補正回路30に入力され、実際の原稿を読
取ったときの画像データDPを補正して画像データPS
として出力する。又、イメージセンサlO。サンプルホ
ールド回路1.へ〇変換器21画素欠陥検出回路20及
び画素欠陥補正回路30は画素クロックPxCに同期を
取って制御され、アドレスカウンタ5はIIAM4のデ
ータ記憶及びデータ読出に対してイメージセンサ10の
画素との対応を取るようにしている。
経て画素欠陥補正回路30に入力され、実際の原稿を読
取ったときの画像データDPを補正して画像データPS
として出力する。又、イメージセンサlO。サンプルホ
ールド回路1.へ〇変換器21画素欠陥検出回路20及
び画素欠陥補正回路30は画素クロックPxCに同期を
取って制御され、アドレスカウンタ5はIIAM4のデ
ータ記憶及びデータ読出に対してイメージセンサ10の
画素との対応を取るようにしている。
イメージセンサlOに対しては第2図で示すように光源
11からレンズ13を経て光を照射するようになってお
り、レンズ13と光源11との間には、光量を所定念に
調整するための例えば5段階(NDI〜N05)に区画
されたNOフィルタ12が設けられており、NOフィル
タ12の位置を適宜調整することによっ、て、イメージ
センサlOに対して所定の光量を与えるようになってい
る。そして、原稿14の画像データを読取る場合にはN
Oフィルタ12を光路外に置いて、原)414を光源1
1とレンズ13との間に装填して読取るようになってい
る。
11からレンズ13を経て光を照射するようになってお
り、レンズ13と光源11との間には、光量を所定念に
調整するための例えば5段階(NDI〜N05)に区画
されたNOフィルタ12が設けられており、NOフィル
タ12の位置を適宜調整することによっ、て、イメージ
センサlOに対して所定の光量を与えるようになってい
る。そして、原稿14の画像データを読取る場合にはN
Oフィルタ12を光路外に置いて、原)414を光源1
1とレンズ13との間に装填して読取るようになってい
る。
このような構成において、第2図のNOフィルタ12の
位置を適宜調整して、イメージセンサ10に対して第3
図で示すように光量をNOI〜ND5に変えた時のイメ
ージセンサ10の出力DPが、設定されたスレッシシル
ト値Ll及びL2の間の許容範囲に入っているか否かを
画素欠陥検出回路20において検出する。これは、イメ
ージセンサlOの画素に欠陥がなければ、光量の増加に
従ってその画素出力値もほぼ比例する関係にあり、例え
ば第3図の特性■は全てがこのスレッショルド値Ll及
びL2の領域内に入っているので、全ての光1NDl〜
N[lSについて欠陥が存在しないことを示す、又、特
性■は光l No5において欠陥を生じ、他の光1ND
1〜ND4では欠゛陥が存在せず、特性■は光ff1N
DI及びNo2で欠陥となり、光量ND3〜ND5では
欠陥とならない様子を示している。このような多光1N
Dl〜ND5に応じた各画素毎の欠陥データを画素欠陥
検出回路20において求め、その欠陥データOFをゲ・
−ト3を経てRAM4に記憶する。このようなイメージ
センサlOの欠陥検出を画像読取の最初に行なって、そ
の欠陥データDFをIIAM4に記憶しておく。
位置を適宜調整して、イメージセンサ10に対して第3
図で示すように光量をNOI〜ND5に変えた時のイメ
ージセンサ10の出力DPが、設定されたスレッシシル
ト値Ll及びL2の間の許容範囲に入っているか否かを
画素欠陥検出回路20において検出する。これは、イメ
ージセンサlOの画素に欠陥がなければ、光量の増加に
従ってその画素出力値もほぼ比例する関係にあり、例え
ば第3図の特性■は全てがこのスレッショルド値Ll及
びL2の領域内に入っているので、全ての光1NDl〜
N[lSについて欠陥が存在しないことを示す、又、特
性■は光l No5において欠陥を生じ、他の光1ND
1〜ND4では欠゛陥が存在せず、特性■は光ff1N
DI及びNo2で欠陥となり、光量ND3〜ND5では
欠陥とならない様子を示している。このような多光1N
Dl〜ND5に応じた各画素毎の欠陥データを画素欠陥
検出回路20において求め、その欠陥データOFをゲ・
−ト3を経てRAM4に記憶する。このようなイメージ
センサlOの欠陥検出を画像読取の最初に行なって、そ
の欠陥データDFをIIAM4に記憶しておく。
その後に、NOフィルタ12をイメージセンサ10の光
路外に置くと共に、原稿14を光路内に置いてこの画像
データをイメージセンサlOで読取るが、この場合には
へ〇変換器2からの画像データDPを画素欠陥補正回路
30に入力すると共に、RAM4から画素欠陥に関する
記憶データDPAを読出してゲート3を経て人力すると
共に、画素クロックI’XCに基づいて第6図(^)又
は(II)で示すような、隣接データの補間による補正
を行なって画像データPSを出力する。
路外に置くと共に、原稿14を光路内に置いてこの画像
データをイメージセンサlOで読取るが、この場合には
へ〇変換器2からの画像データDPを画素欠陥補正回路
30に入力すると共に、RAM4から画素欠陥に関する
記憶データDPAを読出してゲート3を経て人力すると
共に、画素クロックI’XCに基づいて第6図(^)又
は(II)で示すような、隣接データの補間による補正
を行なって画像データPSを出力する。
第4図は画素欠陥検出回路20の一例を示しており、前
述の許容範囲を各光量NDI −NO3@に規定するウ
ィンドコンパレータ2!〜25で構成され、作動するウ
ィンドコンパレータ21〜25は選択信号SLI〜SL
5によって選択されるようになっている。そして、選択
されたウィンドコンパレータでは、人力される画像デー
タOPが設定されたスレッショルド値の許容範囲内に入
っているか否かに応じて、2値の欠陥データDFI〜D
F5を出力するようになっている。従って、第3図の特
性■〜■に関しては、次の表1のような欠陥データDF
I〜DF5が出力される。
述の許容範囲を各光量NDI −NO3@に規定するウ
ィンドコンパレータ2!〜25で構成され、作動するウ
ィンドコンパレータ21〜25は選択信号SLI〜SL
5によって選択されるようになっている。そして、選択
されたウィンドコンパレータでは、人力される画像デー
タOPが設定されたスレッショルド値の許容範囲内に入
っているか否かに応じて、2値の欠陥データDFI〜D
F5を出力するようになっている。従って、第3図の特
性■〜■に関しては、次の表1のような欠陥データDF
I〜DF5が出力される。
又、第5図は画素欠陥補正回路30の詳細な構成例を示
しており、画素クロックPxCはカウンタ31及びラッ
チ回路33〜35に人力され、カウンタ31は1ライン
同期で入力されるカウンタクリア信号TCLでクリアさ
れるようになっており、カウンタ36の出力はIIAM
/110M32に人力され、RへM/110M32の出
力はセレクタ37にA又はBの選択信号として入力され
ている。又、画像データDPはラッチ回路33に入力さ
れ、その出力LTIはラッチ回路34に入力されると共
に加算器36に入力され、ラッチ回路34の出力LT2
はラッチ回路35に入力されると共にセレクタ37のB
端子に入力され、ラッチ回路35の出力LT3が加算器
36に入力されている。さらに、加算器36の出力デー
タはセレクタ37のA端子に入力され、セレクタ37か
ら補正された画像データPSが出力されるようになって
いる。なお、加算器36はデータLTI及びL12の加
算値を1ビツトシフト(÷2)して出力するようになっ
ており、データLTI及びL12が異常値の場合には、
加算器36の出力がセレクタ37で選択されて画像デー
タPSとして出力される0通常はラッチ回路34の出力
LT2が正常データとしてセレクタ37で選択され、画
像データpsとして出力される。
しており、画素クロックPxCはカウンタ31及びラッ
チ回路33〜35に人力され、カウンタ31は1ライン
同期で入力されるカウンタクリア信号TCLでクリアさ
れるようになっており、カウンタ36の出力はIIAM
/110M32に人力され、RへM/110M32の出
力はセレクタ37にA又はBの選択信号として入力され
ている。又、画像データDPはラッチ回路33に入力さ
れ、その出力LTIはラッチ回路34に入力されると共
に加算器36に入力され、ラッチ回路34の出力LT2
はラッチ回路35に入力されると共にセレクタ37のB
端子に入力され、ラッチ回路35の出力LT3が加算器
36に入力されている。さらに、加算器36の出力デー
タはセレクタ37のA端子に入力され、セレクタ37か
ら補正された画像データPSが出力されるようになって
いる。なお、加算器36はデータLTI及びL12の加
算値を1ビツトシフト(÷2)して出力するようになっ
ており、データLTI及びL12が異常値の場合には、
加算器36の出力がセレクタ37で選択されて画像デー
タPSとして出力される0通常はラッチ回路34の出力
LT2が正常データとしてセレクタ37で選択され、画
像データpsとして出力される。
なお、上述ではNDフィルタを用いてイメージセンサの
照射光量を所定位置に変えているが、光源そのものの発
光量を変えるようにしても良い。
照射光量を所定位置に変えているが、光源そのものの発
光量を変えるようにしても良い。
発明の効果;
以上のようにこの発明の画像読取素子補正装置によれば
、画像データに対する調整工数をm減できると共に、イ
メージセンサを交換しても画像データの補正を筒41に
行なうことができ、画素欠陥の種類に対しても広い範囲
に対処できる利点がある。
、画像データに対する調整工数をm減できると共に、イ
メージセンサを交換しても画像データの補正を筒41に
行なうことができ、画素欠陥の種類に対しても広い範囲
に対処できる利点がある。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック構成図、第
2図はイメージセンサに対する光量変化の手段を示す図
、第3図は光量に対する画素の特性例を示す図、第4図
は画素欠陥検出回路の一例を示すブロック構成図、第5
図は画素欠陥補正回路の一例を示すブロック構成図、第
6図及び第7図は画素データの補正を説明するための図
である。 1・・・サンプルボールド回路、2・・・An変換器、
3・・・ゲート、4・・・1^M、5・・・アドレスカ
ウンタ、lO・・・イメージセンサ、11・・・光源、
12・・・NOフィルタ、13・・・レンズ、14・・
・原稿、20・・・画素欠陥検出回路、30・・・画素
欠陥補正回路。 、第 図 JI5’ 回 Lj5
2図はイメージセンサに対する光量変化の手段を示す図
、第3図は光量に対する画素の特性例を示す図、第4図
は画素欠陥検出回路の一例を示すブロック構成図、第5
図は画素欠陥補正回路の一例を示すブロック構成図、第
6図及び第7図は画素データの補正を説明するための図
である。 1・・・サンプルボールド回路、2・・・An変換器、
3・・・ゲート、4・・・1^M、5・・・アドレスカ
ウンタ、lO・・・イメージセンサ、11・・・光源、
12・・・NOフィルタ、13・・・レンズ、14・・
・原稿、20・・・画素欠陥検出回路、30・・・画素
欠陥補正回路。 、第 図 JI5’ 回 Lj5
Claims (1)
- 1、画像読取素子への照射光量を可変する光照射手段と
、前記画像読取素子の画素毎に前記光照射手段によって
可変された光量に対する画素欠陥を検出する画素欠陥検
出手段と、この画素欠陥検出手段で検出された欠陥デー
タを記憶する記憶手段と、前記画像読取素子の画像読取
データに対して前記記憶手段からの記憶データを用いて
画素毎に補正する画素欠陥補正手段とを具備したことを
特徴とする画像読取素子補正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63223888A JPH0271682A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 画像読取素子補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63223888A JPH0271682A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 画像読取素子補正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0271682A true JPH0271682A (ja) | 1990-03-12 |
Family
ID=16805281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63223888A Pending JPH0271682A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 画像読取素子補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0271682A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0529903A3 (en) * | 1991-08-23 | 1995-03-22 | Mitsubishi Electric Corp | Image processing system |
| FR2788188A1 (fr) * | 1998-12-30 | 2000-07-07 | Hyundai Electronics Ind | Dispositif et procede de detection et de correction de pixels defectueux dans un capteur d'images |
| EP0986249A3 (en) * | 1998-09-08 | 2002-07-17 | Sharp Kabushiki Kaisha | Pixel defect detector for solid-state imaging device |
| EP0997845A3 (en) * | 1998-10-30 | 2003-06-25 | Agilent Technologies, Inc. (a Delaware corporation) | A test efficient method of classifying image quality of an optical sensor using three categories of pixels |
| JP2008236631A (ja) * | 2007-03-23 | 2008-10-02 | Seiko Epson Corp | 画像読取装置及び欠陥素子判定方法 |
-
1988
- 1988-09-07 JP JP63223888A patent/JPH0271682A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0529903A3 (en) * | 1991-08-23 | 1995-03-22 | Mitsubishi Electric Corp | Image processing system |
| US5550936A (en) * | 1991-08-23 | 1996-08-27 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Image processing system |
| EP0986249A3 (en) * | 1998-09-08 | 2002-07-17 | Sharp Kabushiki Kaisha | Pixel defect detector for solid-state imaging device |
| US7106371B1 (en) | 1998-09-08 | 2006-09-12 | Sharp Kabushiki Kaisha | Pixel defect detector for solid-state imaging device |
| EP0997845A3 (en) * | 1998-10-30 | 2003-06-25 | Agilent Technologies, Inc. (a Delaware corporation) | A test efficient method of classifying image quality of an optical sensor using three categories of pixels |
| FR2788188A1 (fr) * | 1998-12-30 | 2000-07-07 | Hyundai Electronics Ind | Dispositif et procede de detection et de correction de pixels defectueux dans un capteur d'images |
| JP2000200896A (ja) * | 1998-12-30 | 2000-07-18 | Hyundai Electronics Ind Co Ltd | イメ―ジセンサにおける不良画素検出及び補正のための装置及びその方法 |
| US6674404B1 (en) | 1998-12-30 | 2004-01-06 | Hyundai Electronics Industries Co., Ltd. | Apparatus and method for detecting and correcting defective pixels in image sensor |
| JP2008236631A (ja) * | 2007-03-23 | 2008-10-02 | Seiko Epson Corp | 画像読取装置及び欠陥素子判定方法 |
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