JPH027178A - 高速画像データ拡大縮小方式 - Google Patents

高速画像データ拡大縮小方式

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JPH027178A
JPH027178A JP63156781A JP15678188A JPH027178A JP H027178 A JPH027178 A JP H027178A JP 63156781 A JP63156781 A JP 63156781A JP 15678188 A JP15678188 A JP 15678188A JP H027178 A JPH027178 A JP H027178A
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JP
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JP63156781A
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English (en)
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Masayuki Tsukada
真幸 塚田
Shinichi Kishi
信一 岸
Tomoya Nishi
智哉 西
Masayuki Kanda
昌幸 神田
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Koki Holdings Co Ltd
Hitachi Ltd
Hitachi Computer Engineering Co Ltd
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Hitachi Ltd
Hitachi Computer Engineering Co Ltd
Hitachi Koki Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、デジタル画像を拡大縮小する装置の。
拡大縮小方式に関するものである。
〔従来の技術〕
画像の拡大縮小とは、新たな格子間隔で原画像を再標本
化する処理をいう。
まず、拡大縮小に関する用語と概念を第2図により説明
する。原画像の第i行j列の原画素を、Pijで表わし
、拡大縮小後の第m行n列の変換画素を、Qmnで表わ
し、集合(Qmn)を変換画像と呼ぶ、また、原画像の
水平、垂直方向の格子間隔をそれぞれA、Bとし、拡大
縮小倍率をα。
βとすると、α= A / a 、 β=B/bが成り
立つ。
拡大縮小処理においては、変換画素の濃度を近傍の原画
素の濃度値から補間する必要があり、これを、濃度計算
という。濃度計算には、種々の方式が提案されている0
例えば、SPC法、論理和法、9分割法、投影法等が公
知である。濃度計算自体は前記各方法で異なるが、濃度
計算への入力情報は、各方式で共通である。
以下、この入力情報を第3図により説明する。
Qmnは変換画素。PxmynはQmnの近傍4点の左
上点。(Xm、Yn)をQmnの格子間座標と定義する
。また、4点、Pxmyn、Pxm+、yn。
Pxmyn+1.Pxm+1yn+、が囲む矩形領域を
Q m nの格子域と称し、この格子域内でのQmnの
座標(um、  し’n)を、格子内座標と定義する。
Qmnの値を計算するのに必要な情報は、um。
vn、近傍4点P X my n 、 P X m+1
y n HPxmyn+1.Pxm+1yn+、の各位
である。
Xm、Yn、Llm、  vnは1次式により求めるこ
とができる。
Xm=1 n t e ge r I: (m−1) 
Xb/Bl +IYn=integer ((n−1)
Xa/A)+1し仁m=   (m−1)   Xbm
odB’l、Ln= (n−1)XamodAまた。Q
mnの格子域とQm+、nの格子域との格子域間隔△X
m、Qrnnの格子域とQmn◆1の格子域との格子域
間隔ΔYnは1次式により求めることができる。
△Xn=Xm+、−Xm ΔY n :=Y n+、−Y n 次に、従来の拡大縮小方式について、以下、説明する。
A HB g a g bを整数値に限定した場合、u
mは周期がB周期列であり、部分列Uは(逆□+ +’
jz +・・+”a)である。?/’ nも周期がAの
周期列であり、部分列Uは(V工、7h、・・・r v
−A)である。また、ΔXmは周期がBの同期列であり
、部分列ΔXは(△X1.ΔX 2 + ”’ rΔX
B)である。ΔYnも周期がAの周期列であり1部分列
△今は(ΔY工2ΔY2.・・・、ΔYA)である。こ
の周期性に着目して、変換画像の第m、第m + A 
、第m + 2 A 、・・・行の各画素に対する濃計
算を、列単位に共通に制御して、同時に実行するものが
従来の方法である。
つまり、濃度計算部を複数個(K)個持ち、第1の濃度
計算部は、Q工0.Q1□、・・・+Qi1.I;Qz
□。
Q2□、・・・yQ2N;・・・の順に1画素ずつ処理
し、これと併行して、第2の濃度計算部は、Q、+6□
Q1◆^2+ ”’r Q1÷^、;Q2+□l l 
Qz+Az + ”’Qz”AN:・・・の順に処理し
、第にの濃度計算部も並行して同様に処理していく方法
である。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術は、原画像が小さい場合、濃度計算部を複
数個持っていても、第1の濃度計算部しか使用されず、
他の濃度計算部が有効に活用されないため、処理に時間
がかかる。また、拡大縮小において、変換画像の第m行
と連続した複数の行とで、共通の原画素を用いて濃度計
算を行えるのにもかかわらず、各行の変換処理において
、それぞれ原画像の読み込みを行うため、何度も同じ原
画像を読み込んでしまい、メモリリード回数が多く、処
理に時間がかかる。という問題点があった。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をなくし、高
速に画゛像データの拡大縮小を行うことである。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的は、A、B、a、bを整数値に限定した場合、
um、1)−n、ΔXm、ΔYnがそれぞれ周期性を持
つことと、ΔXm又はΔYnの値を順次加算していくこ
とにより、濃度計算に必要な行又は列のアドレスを求め
ることができることに着目して、各部分列’nr 9r
 Δx、 A’?を格納するためのローテートシフトレ
ジスタと、複数の濃度計算部と、データの入出力と複数
の濃度計算部を制御する制御部を設けることにより、達
成される。
〔作用〕 制御部は、各ローテートシフトレジスタを順次シフトす
ることにより値を参照しながら、データの入出力と複数
の濃度計算部を制御して、連続した変換画像の行又は列
に対する濃度計算を同時に実行することにより、高速に
画像データの拡大縮小をすることができる。
〔実施例〕
以下1本発明の一実施例を第1図により説明する。
第1図は、本拡大縮小方式を実現する回路の全体構成を
示す。この回路は、濃度計算部を2個設けた例であり、
連続した2行の変換画像に対する濃度計算を、列単位に
同時に並行して行うものである。
101は、IjK画像を格納する原画像メモリ、104
は、格子域間隔の垂直成分の部分列Δ↑を格納するロー
テートシフトレジスタ、105は、ローテートシフトレ
ジスタ104をシフトした結果あふれた値を順次加算し
ていくカウンタ、102は、ローテートシフトレジスタ
104.及び、カウンタ105の値を参照し、変換画像
m行、m+1行の変換に必要な原画像データを原画像メ
モリ101から入力し、入力バッファ107,1081
09.110へ転送する入力制御部、107゜108は
、変換画像m行の変換に必要な原画像データXm行、X
m+0行をそれぞれ格納する入カバソファ、同様に、1
09,110は、変換画像m+1行の変換に必要な原画
像データを格納する入力バッファ、112,113,1
14,115は。
入力バッフ7107,108,109,110のパラレ
ルデータをそれぞれ入力し、シフトする入力シフトレジ
スタ、118,119は、それぞれ格子内座標の水平成
分の部分列 、垂直成分の部分列 を格納するローテー
トシフトレジスタ、116.117は、それぞれ入力シ
フトレジスタ112.113,114,115から入力
される原画素データと、ローテートシフトレジスタ11
8゜119から入力される格子内座標により、変換画素
の値を計算する濃度計算部、120,121は。
それぞれ濃度計算部116,117より算出された変換
画素の値を格納し、パラレルデータに変換する出力シフ
トレジスタ、122,123は、それぞれ出力シフトレ
ジスタ120,121の変換画像データを格納する出力
バッファ、125は。
変換画像を格納する変換画像メモリ、124は、出力バ
ッファ122,123の変換画像データを、順次変換画
像メモリ125に格納する出力制御部。
106は、格子域間隔の水平成分の部分列ΔYを格納す
るローテートシフトレジスタ、111は、ローテートシ
フトレジスタ106の出力により。
各シフトレジスタのシフトタイミングと濃度計算のタイ
ミングを制御するタイミング制御部、103は1本回路
の全体の動作を制御するシステム制御部である。
次に、本実施例の動作を説明する。
最初に、システム制御部103は、ローテートシフトレ
ジスタ104,106,118,119に、拡大縮小倍
率α、βに応じた部分列Δ仝。
ΔY、?A、Lを計算してそれぞれロードし、カウンタ
105に1を設定して、入力制御部102を起動する。
入力制御部102は、変換画像データの第1行目と第2
行目を計算するため、カウンタ105の値と、ローテー
トシフトレジスタ104の最上位ビットを参照する。カ
ウンタ105の値は、入力バッファ107へ入力すべき
原画像データの行番号を示し、入力バッファ108には
、入力バッファ107へ入力する原画像データの行の次
の行が入力される。また、カウンタ105の値にローテ
ートシフトレジスタ104の最上位ビットの値を加算し
た値は、入力バッファ109へ入力すべき原画像データ
の行番号を示し、入力バッファ110には、入力バッフ
ァ109へ入力する原画像データの行の次の行が入力さ
れる。いま、カウンタ105の値は1であるので、ロー
テートシフトレジスタ104の最上位ビットがOならば
、原画像データの第1行目を入力バッファ107,10
9へ、第2行目を入力バッファ108,110へ、それ
ぞれWビット入力する。又、1ならば、JXliXl−
タの第1行目を入力バッファ107へ、第2行目を入カ
バソファ108,109へ、第3行目を入力バッファ1
10へ、それぞれWビット入力し、2ならば、原画像デ
ータの第1行目を入力バッファ107へ、第2行目を入
力バッファ108へ、第3行目を入力バッファ109へ
、第4行目を入力バッファ110へ、それぞれWビット
入力する。
入力が終ると、システム制御部103は、入力バッファ
107,108,109,110の原画像データを、入
力シフトレジスタ112,113゜114.115へ、
それぞれ転送する。転送が終了すると、システム制御部
103は1次の転送に備え、入力制御部102を起動し
、同じ行の次のWビットの原画像”データを入力バッフ
ァ107゜108.109,110へ入力する。また、
転送が終了すると、システム制御部103は、タイミン
グ制御部111を起動する。
タイミング制御部111は、入力シフトレジスタ112
,113,114,115を左へ2ビツトシフトすると
ともに、濃度計算部116,117を起動する。
濃度計算部116は、原画像データの格納されている入
力シフトレジスタ112,113をシフトした結果あふ
れた、それぞれ最新の2ビツトと、ローテートシフトレ
ジスタ118,119の最上位にそれぞれ格納されてい
る格子的座標の水平、垂直成分とから、変換画素の値を
計算する。また、同時に、濃度計算部117は、入力シ
フトレジスタ114,115をシフトした結果あふれた
。それぞれ最新の2ビツトと、ローテートシフトレジス
タ118の最上位、ローテートシフトレジスタ119の
上から2ビツト目にそれぞれ格納されている。格子的座
標の水平、垂直成分とから、変換画素の値を計算する。
そして、タイミング制御部111は、出力シフトレジス
タ120,121をそれぞれ1ビツト左ヘシフトし、濃
度計算部116,117により算出された変換画素の値
を、それぞれ最下位ビットに入力する。
タイミング制御部111は、順次、ローテートシフトレ
ジスタ106を左へ1ビツトシフトし、あふれた最上位
のデータの値だけ、入力シフトレジスタ112,113
,114,115を左へシフ]・する。また、ローテー
トシフトレジスタ118を左へ1ビツトシフトし、濃度
計算部106゜107を起動する。濃度計算部106,
107は同様に、順次、変換画素の値を計算する。但し
、システム制御部103は、入力シフトレジスタ112
.113,114,115のデータがなくなるごとに、
入力バッファ107,108,109゜110からそれ
ぞれ原画像データを入力する。
また、タイミング制御部111は、出力シフトレジスタ
120,121を順次、それぞれ左へ1ビツトシフトし
て、濃度計算部116,117より算出された変換画素
の値を最下位ビットへ入力する。そして、システム制御
部103は、出力シフトレジスタ120,121の変換
画素がWビットたまるごとに、出力パツファ122,1
23へ変換画像データをそれぞれ転送する。
転送が終ると、システム制御部103は、出力制御部1
24を起動する。
出力制御部124は、起動されるごとに、出カバソファ
122,123の変換画像データを、変換画像メモリ1
25の第1行目、第2行目にそれぞれWビットずつ書き
込む。
変換画像データの第1行目、第2行目の変換処理が終了
すると、変換画像データの第3行目、第4行目を計算す
るため、ローテートシフトレジスタ104を左へ2ビツ
トシフトし、あふれた2ビツトの値をカウンタ105の
値に加算して、ローテートシフトレジスタ119を左へ
2ビツトシフトする。そして、同様に、カウンタ105
の値と、ローテートシフトレジスタ104の最上位ビッ
トを参照して、入力バッファ107,108,109.
110へ原画像データを入力して濃度計算を行い、出カ
バソファ122,123の変換画像データをそれぞれ変
換画像メモリ125の第3行目。
第4行目に書き込む。
以下、同様に上記の処理を繰り返すことにより、高速に
変換画像を求めることができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、連続した行又は列を同時に処理するこ
とにより、原画像が小さい場合でも、複数個持った濃度
計算部を有効に活用できるので、処理時間を短くするこ
とができる。また、同−行又は列の原画像を、複数行又
は列の変換画像に対する濃度計算処理で用いることがで
きるので、原画像のメモリリード回数が少なく、処理時
間を短くすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は1本発明の一実施例の全体構成図、第2図、及
び、第3図は、画像の拡大縮小の説明図である。 101・・・原画像メモリ、102・・・入力制御部。 103・・・システム制御部、104,106,118
.119・・・ローテートシフトレジスタ、1o5・・
・カウンタ、107,108,109,110・・・入
力バッファ、112,113,114,115・・・入
力シフトレジスタ、111・・・タイミング制御部、1
16,117・・・濃度計算部、120,121・・・
出力シフトレジスタ、122,123・・・出カバソフ
ァ、124・・・出力制御部、125・・・変換画像メ
モリ。 lσjシλテペヲ1坪印 /2φ出力汐l#部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、画像データを複数ライン分バッファリングするため
    のバッファメモリと、画像データの入出力を制御する制
    御部と、濃度計算を行う複数の濃度計算部と、バッファ
    メモリのシフトタイミング、及び、濃度計算部の起動タ
    イミングを制御する制御部と、格子内座標、及び、格子
    域間隔を格納するローテートシフトレジスタを備えたこ
    とにより連続した交換画像の行又は列に対する濃度計算
    を並行して同時に実行することを特徴とする高速画像デ
    ータ拡大縮小方式。
JP63156781A 1988-06-27 1988-06-27 高速画像データ拡大縮小方式 Pending JPH027178A (ja)

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JP63156781A JPH027178A (ja) 1988-06-27 1988-06-27 高速画像データ拡大縮小方式

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JP63156781A JPH027178A (ja) 1988-06-27 1988-06-27 高速画像データ拡大縮小方式

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6518075B2 (en) 2000-04-18 2003-02-11 Nec Corporation Method of forming S/D extension regions and pocket regions based on formulated relationship between design and measured values of gate length

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6518075B2 (en) 2000-04-18 2003-02-11 Nec Corporation Method of forming S/D extension regions and pocket regions based on formulated relationship between design and measured values of gate length

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