JPH0272408A - プログラマブルコントローラ - Google Patents
プログラマブルコントローラInfo
- Publication number
- JPH0272408A JPH0272408A JP22341888A JP22341888A JPH0272408A JP H0272408 A JPH0272408 A JP H0272408A JP 22341888 A JP22341888 A JP 22341888A JP 22341888 A JP22341888 A JP 22341888A JP H0272408 A JPH0272408 A JP H0272408A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sequence
- instructions
- input
- command
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、電子機器の動作制御をシーケンス命令に従っ
て行うプログラマブルコントローラに関する。
て行うプログラマブルコントローラに関する。
(従来の技術)
従来からプログラマブルコントローラは、ローダと呼ば
れるプログラミング装置から入力されたシーケンス命令
をプログラマブルコントローラ内のユーザ用プログラム
メモリに記憶しておき、やはりプログラミング装置から
入力されるシーケンス実行命令に応じてユーザ用プログ
ラムメモリ内に記憶されたシーケンス命令を読み出し実
行している。
れるプログラミング装置から入力されたシーケンス命令
をプログラマブルコントローラ内のユーザ用プログラム
メモリに記憶しておき、やはりプログラミング装置から
入力されるシーケンス実行命令に応じてユーザ用プログ
ラムメモリ内に記憶されたシーケンス命令を読み出し実
行している。
最近ではこのシーケンス命令の入力はシーケンス回路の
図形に対応させて行うことが可能となったので、オペレ
ータの入力操作が容易となり、入力操作時間が短縮化さ
れてきている。
図形に対応させて行うことが可能となったので、オペレ
ータの入力操作が容易となり、入力操作時間が短縮化さ
れてきている。
(発明か解決しようとする課題)
しかしながらプログラマブルコントローラのシーケンス
命令の実行処理時間の短縮化にはなお改良の余地があっ
た。
命令の実行処理時間の短縮化にはなお改良の余地があっ
た。
この点について詳しく説明する。
第8図はプログラマブルコントローラに入力するシーケ
ンス回路の回路構成を示し、ローダ図の形態で示してい
る。
ンス回路の回路構成を示し、ローダ図の形態で示してい
る。
このシーケンス回路は次のようなシーケンス演算処理ぞ
示している。すなわち、プログラマブルコントローラ内
のデータメモリのリレー接点“’ WBO”の値および
リレー接点”BI)0°°の値を加算する。次に、その
加算結果を°’d123°°で示す数値で除算し、その
除算結果をデータメモリのリレー接点”WBIOooに
格納する。また上記加算結果に数値“”d123°゛を
乗算し、乗算結果をデータメモリのリレー接点“BDI
”に格納する。
示している。すなわち、プログラマブルコントローラ内
のデータメモリのリレー接点“’ WBO”の値および
リレー接点”BI)0°°の値を加算する。次に、その
加算結果を°’d123°°で示す数値で除算し、その
除算結果をデータメモリのリレー接点”WBIOooに
格納する。また上記加算結果に数値“”d123°゛を
乗算し、乗算結果をデータメモリのリレー接点“BDI
”に格納する。
オペレータは、このようなシーケンス回路をローダの文
字キーや図形キーを用いて入力し、さらに入力した図形
をローダ上の表示器に表示させて、入力するシーケンス
命令を確認する。
字キーや図形キーを用いて入力し、さらに入力した図形
をローダ上の表示器に表示させて、入力するシーケンス
命令を確認する。
一方、プログラマブルコントローラではこのように図形
形態て入力されたシーケンス回路を分析し、高級言語や
簡易言語のシーケンス命令に変換してプログラマブルコ
ントローラ内部のユーザ用プログラムメモリに記十意す
る。
形態て入力されたシーケンス回路を分析し、高級言語や
簡易言語のシーケンス命令に変換してプログラマブルコ
ントローラ内部のユーザ用プログラムメモリに記十意す
る。
第9図は上記ユーザ用プログラムメモリのメモリマツプ
を示し、第6図に示すシーケンス回路をシーケンス命令
に変換して記憶した例を示す。
を示し、第6図に示すシーケンス回路をシーケンス命令
に変換して記憶した例を示す。
第9図において°’IN”はデータの読み出し命令を表
わす。この“IN”命令と対応して人出刃先のアドレス
°’WBO,BDO°°およびこのアドレスデータの表
示器の表示位置“0゛(行目)“1′° (行目)が各
領域に格納されている。
わす。この“IN”命令と対応して人出刃先のアドレス
°’WBO,BDO°°およびこのアドレスデータの表
示器の表示位置“0゛(行目)“1′° (行目)が各
領域に格納されている。
なお、“十“命令は加算命令、 ”CON ”命令は
シーケンス命令の接続命令、“÷パ命令は除算命令“X
”命令は乗算命令、”OUT命令°′はデータの書き込
み命令を意味する。また“E”はシーケンス演算の区切
りを示すエンドコードである。
シーケンス命令の接続命令、“÷パ命令は除算命令“X
”命令は乗算命令、”OUT命令°′はデータの書き込
み命令を意味する。また“E”はシーケンス演算の区切
りを示すエンドコードである。
次にこのようなシーケンス命令が図形形態で入力された
ときおよびシーケンス命令を実行するときのフログラマ
プルコントローラの中央演算処理装置(cpu)の動作
を第1O図および第11のフローチャートを参照しなが
ら説明する。
ときおよびシーケンス命令を実行するときのフログラマ
プルコントローラの中央演算処理装置(cpu)の動作
を第1O図および第11のフローチャートを参照しなが
ら説明する。
オペレータがローダから文字キーおよび図形キーを用い
てシーケンス命令を入力すると、このシーケンス命令の
入力がある毎に第8図に示す入力割り込み処理を実行す
る。すなわち、CPUは入力された文字コードもしくは
図形コードおよびその入力位置を解析し、シーケンス命
令を表わすコードに変換する。
てシーケンス命令を入力すると、このシーケンス命令の
入力がある毎に第8図に示す入力割り込み処理を実行す
る。すなわち、CPUは入力された文字コードもしくは
図形コードおよびその入力位置を解析し、シーケンス命
令を表わすコードに変換する。
続いて第9図に示す演算命令格納領域、表示位置格納領
域、区切コード格納領域、演算データ格納領域および人
出刃先アドレス格納領域にそれぞれ関連するデータを格
納する。(ステップ510〜530)。
域、区切コード格納領域、演算データ格納領域および人
出刃先アドレス格納領域にそれぞれ関連するデータを格
納する。(ステップ510〜530)。
また、CPUはこの入力に応じてローダの表示器に入力
命令を図形表示させる。(ステップ540)。
命令を図形表示させる。(ステップ540)。
このようにシーケンス命令がユーザ用プログラムメモリ
に記憶された後、オペレータがローダからこのシーケン
ス命令の実行を指示すると、CPIIはシーケンス命令
の入力を検出し、第11図に示すフログラムの実行処理
手順に移行する(ステップ510→520−550)。
に記憶された後、オペレータがローダからこのシーケン
ス命令の実行を指示すると、CPIIはシーケンス命令
の入力を検出し、第11図に示すフログラムの実行処理
手順に移行する(ステップ510→520−550)。
このプログラム実行処理において、CPuはニーサブロ
グラムメモリ内の1つのシーケンス命令を読み出し、続
いてCPUを作動させるためのマシン語(機械語)にシ
ーケンス命令を変換した後、このシーケンス命令を実行
する。例えば第6図に示すシーケンス回路では、IN″
°、°“+゛。
グラムメモリ内の1つのシーケンス命令を読み出し、続
いてCPUを作動させるためのマシン語(機械語)にシ
ーケンス命令を変換した後、このシーケンス命令を実行
する。例えば第6図に示すシーケンス回路では、IN″
°、°“+゛。
COF+’”、: ” 、 ”x” ”0IIT
”の6回のシーケンス命令実行のために、命令の読み出
し−マシン語変換−演算処理を縁り返し6回行うことに
なる。
”の6回のシーケンス命令実行のために、命令の読み出
し−マシン語変換−演算処理を縁り返し6回行うことに
なる。
ところが、CPUは、例えば命令の読み出しプログラム
からマシン語変換プログラムへ移行するためには実行プ
ログラムの移行処理を行なわなけれ;よならない。
からマシン語変換プログラムへ移行するためには実行プ
ログラムの移行処理を行なわなけれ;よならない。
上述の例では1つのシーケンス命令に対して3つのプロ
グラムの実行処理および2つのプログラム移行処理を行
う。したかって、6個のシーケンス命令にては12個の
プログラム移行処理を行なわなければならない。
グラムの実行処理および2つのプログラム移行処理を行
う。したかって、6個のシーケンス命令にては12個の
プログラム移行処理を行なわなければならない。
もし、1つのシーケンス回路単位のシーケンス命令を一
括処理することか可能であれは、シーケンス命令の一括
読み出し−シーケンス命令の一括マシン語変換−マシン
語の一括実行と2回のプログラム移行処理で済むことが
予想できる。
括処理することか可能であれは、シーケンス命令の一括
読み出し−シーケンス命令の一括マシン語変換−マシン
語の一括実行と2回のプログラム移行処理で済むことが
予想できる。
しかしながら、オペレータが入力する1つのシーケンス
回路中のシーケンス命令は、不特定多数であるので、従
来のプログラマブルコントローラにおけるCPUは、連
続的に入力されるシーケンス命令の中からシーケンス回
路の始めのシーケンス命令および終りのシーケンス命令
を自動的に検出することができかなった。その結果、シ
ーケンス演算命令毎に上述の読み出し処理、マシン語変
換処理およびマシン語実行処理を行なわなければならな
いので、CPUのプログラム移行処理が増え、シーケン
スプログラムの実行処理時間が長くなるという問題点が
生じていた。
回路中のシーケンス命令は、不特定多数であるので、従
来のプログラマブルコントローラにおけるCPUは、連
続的に入力されるシーケンス命令の中からシーケンス回
路の始めのシーケンス命令および終りのシーケンス命令
を自動的に検出することができかなった。その結果、シ
ーケンス演算命令毎に上述の読み出し処理、マシン語変
換処理およびマシン語実行処理を行なわなければならな
いので、CPUのプログラム移行処理が増え、シーケン
スプログラムの実行処理時間が長くなるという問題点が
生じていた。
そこで、本発明の目的は、このような問題壱を解決し、
連続入力されるシーケンス命令のシーケンス回路の終り
を自動的に検出し、1シ一ケンス回路のシーケンス命令
を一括実行することによりシーケンス命令の処理時間を
短縮化することかできるプログラマブルコントローラ にある。
連続入力されるシーケンス命令のシーケンス回路の終り
を自動的に検出し、1シ一ケンス回路のシーケンス命令
を一括実行することによりシーケンス命令の処理時間を
短縮化することかできるプログラマブルコントローラ にある。
[課題を解決するための手段〕
このような目的を達成するために、木発明の第1形態は
シーケンス命令を入力する入力手段と、入力手段から入
力された シーケンス命令が、1つのシーケンス回路の
中の最後尾に位置する特定のシーケンス命令であること
を検出する検出手段と、入力手段から順次に入力された
シーケンス命令を記憶すると共、検出手段により1つの
シーケンス回路の最後尾に位置する特定のシーケンス命
令が検出されときには、シーケンス命令に区切りコード
を付加して記憶する記憶手段と、記憶手段に記憶され、
区切りコードではさまれた1以上のシーケンス命令をシ
ーケンス演算の実行指示に応じて、一括して読み出し実
行する演算処理手段とを具えたことを特徴とする。
シーケンス命令を入力する入力手段と、入力手段から入
力された シーケンス命令が、1つのシーケンス回路の
中の最後尾に位置する特定のシーケンス命令であること
を検出する検出手段と、入力手段から順次に入力された
シーケンス命令を記憶すると共、検出手段により1つの
シーケンス回路の最後尾に位置する特定のシーケンス命
令が検出されときには、シーケンス命令に区切りコード
を付加して記憶する記憶手段と、記憶手段に記憶され、
区切りコードではさまれた1以上のシーケンス命令をシ
ーケンス演算の実行指示に応じて、一括して読み出し実
行する演算処理手段とを具えたことを特徴とする。
木発明の第2形態はシーケンス命令を入力する入力手段
と、入力手段から順次に入力されたシーケンス命令を記
憶する記憶手段と、記憶手段の、シーケンス回路の中の
最後尾に位置する特定のシーケンス命令を検出して、シ
ーケンス回路単位でシーケンス命令を記憶手段から読み
出す読み出し手段と、読み出し手段から読み出されたシ
ーケンス命令を一括して実行する演算処理手段とを具え
たことを特徴とする。
と、入力手段から順次に入力されたシーケンス命令を記
憶する記憶手段と、記憶手段の、シーケンス回路の中の
最後尾に位置する特定のシーケンス命令を検出して、シ
ーケンス回路単位でシーケンス命令を記憶手段から読み
出す読み出し手段と、読み出し手段から読み出されたシ
ーケンス命令を一括して実行する演算処理手段とを具え
たことを特徴とする。
(作 用)
本発明は、シーケンス回路の最後尾のシーケンス命令は
シーケンス演算結果の出力命令、例えば、メモリへの書
き込み、表示器への表示、プリンタへの出力などの命令
となることに着目し、本発明の第1形態ではこれらの特
定のシーケンス命令を検出手段により検出することによ
り連続入力されるシーケンス命令の区切りを検出し、記
干、ρ手段とこの区切りと示すコートを付加して記憶し
ておく。この結果、1シ一ケンス回路単位でシーケンス
命令を一括実行することが可能となり、シーケンス命令
の実行に伴って行う各種の演算プログラムの移行処理が
大幅に減少するので、シーケンス命令の処理時間も大幅
に短縮化される。
シーケンス演算結果の出力命令、例えば、メモリへの書
き込み、表示器への表示、プリンタへの出力などの命令
となることに着目し、本発明の第1形態ではこれらの特
定のシーケンス命令を検出手段により検出することによ
り連続入力されるシーケンス命令の区切りを検出し、記
干、ρ手段とこの区切りと示すコートを付加して記憶し
ておく。この結果、1シ一ケンス回路単位でシーケンス
命令を一括実行することが可能となり、シーケンス命令
の実行に伴って行う各種の演算プログラムの移行処理が
大幅に減少するので、シーケンス命令の処理時間も大幅
に短縮化される。
本発明の第2形態では、記憶手段に記憶されたシーケン
ス命令を読み出す際に読み出し手段により出力命令を検
出し、シーケンス回路の区切りを検出するようにしたの
でシーケンス命令をシーケンス回路毎に一括実行するこ
とが可能となる。
ス命令を読み出す際に読み出し手段により出力命令を検
出し、シーケンス回路の区切りを検出するようにしたの
でシーケンス命令をシーケンス回路毎に一括実行するこ
とが可能となる。
(実施例〕
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第1図は本発明実施例の基本的な回路構成を示す。
第1図において1,100はシーケンス命令を入力する
入力手段である。
入力手段である。
200は該入力手段から入力された 前記シーケンス命
令が、1つのシーケンス回路の中の最後尾に位置する特
定のシーケンス命令であることを検出する検出手段であ
る。
令が、1つのシーケンス回路の中の最後尾に位置する特
定のシーケンス命令であることを検出する検出手段であ
る。
300は前記入力手段から順次に入力された前記シーケ
ンス命令を記憶すると共、前記検出手段により1つのシ
ーケンス回路の最後尾に位置する特定のシーケンス命令
が検出されど鮒には、当該シーケンス命令に区切りコー
ドを付加して記憶する記憶手段である。
ンス命令を記憶すると共、前記検出手段により1つのシ
ーケンス回路の最後尾に位置する特定のシーケンス命令
が検出されど鮒には、当該シーケンス命令に区切りコー
ドを付加して記憶する記憶手段である。
400は該記憶手段に記憶され、前記区切りコードでは
さまれた1以上のシーケンス命令をシーケンス演算の実
行指示に応じて、一括して読み出し実行する演算処理手
段である。
さまれた1以上のシーケンス命令をシーケンス演算の実
行指示に応じて、一括して読み出し実行する演算処理手
段である。
第2図は本発明実施例の具体的な回路構成を示す。
第2図において、−点鎖線で囲まれたブロック10はプ
ログラマブルコントローラを示す。
ログラマブルコントローラを示す。
プログラマブルコントローラ1oにおいて、lはユーザ
から入力されたシーケンス命令を実行して外部機器30
の動作制御を行う中央演算処理装置(CPIJ)である
。
から入力されたシーケンス命令を実行して外部機器30
の動作制御を行う中央演算処理装置(CPIJ)である
。
2は、ローダ20から入力されたシーケンス命令を格納
するユーザプログラム用のランダムアクセスメモリ(R
AM)である。
するユーザプログラム用のランダムアクセスメモリ(R
AM)である。
3はユーザプログラム用RAM 2に格納されたシーケ
ンス命令をマシン語に翻訳するプログラムや、プログラ
マブルコントローラlO内の構成各部を動作制御するた
めの周知のシステムプログラム、第4図および第5図に
示す本発明に関わる制御プログラムを予め記憶するシス
テム用のリードオンリメモリ(ROM)である。
ンス命令をマシン語に翻訳するプログラムや、プログラ
マブルコントローラlO内の構成各部を動作制御するた
めの周知のシステムプログラム、第4図および第5図に
示す本発明に関わる制御プログラムを予め記憶するシス
テム用のリードオンリメモリ(ROM)である。
4は、外部機器30とローダ20との間で授受するデー
タを一時1己憶するデータ用RAMである。5はローダ
20や外部機器30との間で授受するデータを人出力す
るインターフェース(Ilo)である。
タを一時1己憶するデータ用RAMである。5はローダ
20や外部機器30との間で授受するデータを人出力す
るインターフェース(Ilo)である。
20はローダと呼ばれるプログラム入力装置であり、シ
ーケンス命令を入力するためのキーボードおよび入力し
た情報を表示する表示器を有している。また、キーボー
ドには本発明に関わり、シーケンス命令のシーケンス回
路単位の一括入力を指示する御粘処理指示キー20−1
が設けられている。
ーケンス命令を入力するためのキーボードおよび入力し
た情報を表示する表示器を有している。また、キーボー
ドには本発明に関わり、シーケンス命令のシーケンス回
路単位の一括入力を指示する御粘処理指示キー20−1
が設けられている。
ここて、入力手段がローダ20に相当し、検出手段、演
算処理手段がCPUIに相当し、記11行手段かユーザ
用プログラムRAM2に相当する。
算処理手段がCPUIに相当し、記11行手段かユーザ
用プログラムRAM2に相当する。
第3図は第2図に示すユーザプログラム用RA M2の
メモリマツプを示す。
メモリマツプを示す。
本図に示すメモリマツプは第9図に示す従来のメモリマ
ツプとメモリ領域の構成は同一である。
ツプとメモリ領域の構成は同一である。
けれども、本発明実施例では、シーケンス回路の最後尾
を示す’OUT”命令のみにエンドコードが付加記憶さ
れるのに対し、第9図に示す従来例では各シーケンス命
令に対してエンコードが付加記憶されている。
を示す’OUT”命令のみにエンドコードが付加記憶さ
れるのに対し、第9図に示す従来例では各シーケンス命
令に対してエンコードが付加記憶されている。
第4図および第5図は第1図に示すCPU2が実行する
シーケンス命令の一括処理のための制御手順を示す。
シーケンス命令の一括処理のための制御手順を示す。
第4図および第5図を参照しながら本発明実施例の動作
を説明する。
を説明する。
なお、入力するシーケンス命令は従来技術の説明に用い
た第8図に示すシーケンス命令を用いる。
た第8図に示すシーケンス命令を用いる。
第4図において、オペレータがローダ20からシーケン
ス命令を入力すると CPII Iは入力された情報が
シーケンス命令であることを確認して1、:I−1’用
プログラムRAM2ヘシーケンス命令を書き込む(ステ
ップ5loo −sno −5120−5130)。
ス命令を入力すると CPII Iは入力された情報が
シーケンス命令であることを確認して1、:I−1’用
プログラムRAM2ヘシーケンス命令を書き込む(ステ
ップ5loo −sno −5120−5130)。
?売いて CI”111は入力されたシーケンス命令を
シーケンス回路の図形の形態てローダ20の表示器に表
示する(ステップ5140)。1つのシーケンス回路の
最後に位置する°’OUT”命令がローダ20から入力
されると、 CPIJlはS3図に示すように”0IJ
T”命令と共にエンドコート(E)をユーザ用のプログ
ラムRAM 2に書ト込む(ステップ5120→512
5→5130)。
シーケンス回路の図形の形態てローダ20の表示器に表
示する(ステップ5140)。1つのシーケンス回路の
最後に位置する°’OUT”命令がローダ20から入力
されると、 CPIJlはS3図に示すように”0IJ
T”命令と共にエンドコート(E)をユーザ用のプログ
ラムRAM 2に書ト込む(ステップ5120→512
5→5130)。
シーケンス命令の入力か終了し、オペレータがシーケン
スプログラムの実行をローダ20から指示すると、CP
IJIはこの指示に応じ(ステップ100→5110→
5150) 、第5図に示すシーケンス命令の実行処理
に移行する。
スプログラムの実行をローダ20から指示すると、CP
IJIはこの指示に応じ(ステップ100→5110→
5150) 、第5図に示すシーケンス命令の実行処理
に移行する。
第5図において、 CPU 1はエンドコードではさま
れる1以上のシーケンス命令を読み出し、マシン語に変
換した後、そのマシン語形態のシーケンス命令を一括実
行する(ステップ5151−5152−515:l)。
れる1以上のシーケンス命令を読み出し、マシン語に変
換した後、そのマシン語形態のシーケンス命令を一括実
行する(ステップ5151−5152−515:l)。
本実施例では1シ一ケンス回路車位でシーケンス命令を
実行するために、 CPt11が行うプログラムの8行
処理は、6算命令の読み出し処理プログラムからマシン
語変換プログラムへの移行処理およびマシン語変換プロ
グラムから演算処理プログラムへの2回のみである。従
来技術で説明したように従来例では6個のシーケンス命
令で構成するシーケンス回路を実行する場合12(6X
2)回の渾多行処理が必要であったから、このプログラ
ムの移行処理が減じた分だけCPUIの処理時間が短縮
化される。
実行するために、 CPt11が行うプログラムの8行
処理は、6算命令の読み出し処理プログラムからマシン
語変換プログラムへの移行処理およびマシン語変換プロ
グラムから演算処理プログラムへの2回のみである。従
来技術で説明したように従来例では6個のシーケンス命
令で構成するシーケンス回路を実行する場合12(6X
2)回の渾多行処理が必要であったから、このプログラ
ムの移行処理が減じた分だけCPUIの処理時間が短縮
化される。
加えて、従来例ではシーケンスン寅算命令の入力毎にユ
ーザ用ブログラムメモリヘシーケンスン寅算命令を書き
込む際に、各シーケンス命令に区切りコード(エンドコ
ード)の書き込みを行っていたが、本実施例では1シ一
ケンス回路単位毎に区切りコートの書き込みを行えはい
いので、区切りコートの@き込み処理も減少し、 CP
UIの処理時間の短縮化に寄与する。
ーザ用ブログラムメモリヘシーケンスン寅算命令を書き
込む際に、各シーケンス命令に区切りコード(エンドコ
ード)の書き込みを行っていたが、本実施例では1シ一
ケンス回路単位毎に区切りコートの書き込みを行えはい
いので、区切りコートの@き込み処理も減少し、 CP
UIの処理時間の短縮化に寄与する。
また、本実施例では図形形態でシーケンス命令を入力す
る例を示したが、ヘーシックやフォートランと呼(よれ
る高級言語や各メーカで作成した簡易言語でシーケンス
命令を入力するプログラマブルコントローラにも本発明
を適用可能であることは言うまでもない。
る例を示したが、ヘーシックやフォートランと呼(よれ
る高級言語や各メーカで作成した簡易言語でシーケンス
命令を入力するプログラマブルコントローラにも本発明
を適用可能であることは言うまでもない。
第6図は本発明第2実施例の基本構成を示す。
第6図において、500はシーケンス命令を入力する入
力手段である。
力手段である。
600は該入力手段から順次に入力された前記シーケン
ス命令を記憶する記憶手段である。
ス命令を記憶する記憶手段である。
700は該記憶手段の、シーケンス回路の中の最後尾に
位置する特定のシーケンス命令を検出して、シーケンス
回路単位で前記シーケンス命令を前記記憶手段から読み
出す読み出し手段である。
位置する特定のシーケンス命令を検出して、シーケンス
回路単位で前記シーケンス命令を前記記憶手段から読み
出す読み出し手段である。
800は該読み出し手段から読み出された前記シーケン
ス命令を一括して実行する演算処理手段である。
ス命令を一括して実行する演算処理手段である。
第2実施例の具体的構成は第2図に示す第1実施例とほ
ぼ同様とすることができるが、第2図示のCr’ll
1が第7図に示す制御手順を第5図に示す制御手順に代
わり実行する点が異なる。
ぼ同様とすることができるが、第2図示のCr’ll
1が第7図に示す制御手順を第5図に示す制御手順に代
わり実行する点が異なる。
第7図は本発明第2実施例におけるシーケンスプログラ
ムの実行手順を示す。すなわち、本実施例においてはC
PU 1が入力手段としてのローダ30から入力された
シーケンス命令を順次に記憶手段としてのユーザ用プロ
グラムRAM2に格納する。
ムの実行手順を示す。すなわち、本実施例においてはC
PU 1が入力手段としてのローダ30から入力された
シーケンス命令を順次に記憶手段としてのユーザ用プロ
グラムRAM2に格納する。
このときエンドコードは付加記憶しない。次に読み出し
手段としてのCPU 1がシーケンス命令の実行のため
にユーザ用プログラムRへM 2からシーケンス命令を
読み出す(ステップ5200)際に、読み出した命令が
出力命令であることを検出すると、CPt1lはシーケ
ンス命令の御粘読み出しを終了し、マシン語への変換処
理およびマシン語形態のシーケンス命令を実行する(ス
テップ5203→5204 )。
手段としてのCPU 1がシーケンス命令の実行のため
にユーザ用プログラムRへM 2からシーケンス命令を
読み出す(ステップ5200)際に、読み出した命令が
出力命令であることを検出すると、CPt1lはシーケ
ンス命令の御粘読み出しを終了し、マシン語への変換処
理およびマシン語形態のシーケンス命令を実行する(ス
テップ5203→5204 )。
本実施例は、出力命令自体により実行ずヘキシ−ケンス
命令の区切を検出するのて、ニーサブログラム l′l
AM2内にエンドコートを格納する必要はなく、メモリ
容量を節減できるというメリットかある。
命令の区切を検出するのて、ニーサブログラム l′l
AM2内にエンドコートを格納する必要はなく、メモリ
容量を節減できるというメリットかある。
〔発明の効果)
以上、説明したように、本発明の第1形態によれは、本
発明は、シーケンス回路の最後尾のシーケンス命令がシ
ーケンス演算結果の出力命令、例えは、メモリへの書き
込み、表示器への表示、フリンタへの出力などの命令と
なることに着目し、本発明の第1形態ではこれらの特定
のシーケンス命令を検出手段により検出することにより
連続入力さ打るシーケンス命令の区切りを検出し、記憶
手段とこの区切りと示すコートを付加して記憶しておく
。この結果、1シ一ケンス回路単位でシーケンス命令を
一括実行することか可能となり、シーケンス命令の実行
に伴って行う各種の演算プログラムの移行処理が大幅に
減少するので、シーケンス命令の処理時間も大幅に短縮
化される。
発明は、シーケンス回路の最後尾のシーケンス命令がシ
ーケンス演算結果の出力命令、例えは、メモリへの書き
込み、表示器への表示、フリンタへの出力などの命令と
なることに着目し、本発明の第1形態ではこれらの特定
のシーケンス命令を検出手段により検出することにより
連続入力さ打るシーケンス命令の区切りを検出し、記憶
手段とこの区切りと示すコートを付加して記憶しておく
。この結果、1シ一ケンス回路単位でシーケンス命令を
一括実行することか可能となり、シーケンス命令の実行
に伴って行う各種の演算プログラムの移行処理が大幅に
減少するので、シーケンス命令の処理時間も大幅に短縮
化される。
本発明の第2 JFs態では、記f色手段に記憶意され
たシーケンス命令を読み出す際に読み出し手段により出
力命令シーケンス回路の区切りを検出するようにしたの
でシーケンス命令をシーケンス回路毎に一括実行するこ
とか可能という効果か得られる。
たシーケンス命令を読み出す際に読み出し手段により出
力命令シーケンス回路の区切りを検出するようにしたの
でシーケンス命令をシーケンス回路毎に一括実行するこ
とか可能という効果か得られる。
第1図は本発明実施例の基本的な回路構成を示すブロッ
ク図、 第2図は本発明実施例の具体的な回路構成を示す回路図
、 第3図は本発明実施例のユーザ用プログラムRAM2の
メモリ構成を示すメモリマツプ、第4図および第5図は
第2図に示すCPIIIが実行する制御手順を示すフロ
ーチャート、第6図は本発明第2実施例の基本構成を示
すブロック図、 第7図は第2図示のCPIIIが実行する制御手順を示
すフローチャート、 第8図は従来例のラダー図形態で示すシーケンス回路の
構成を示す回路図、 第9図は従来例のユーザ用プログラムメモリのメモリ構
成を示すメモリマツプ。 第1O図および第11図は従来例のcpuが実行する制
御手段を示すフローチャー]・である。 1 ・・・cpu 、 2・・・ユーザ用プログラムRAM、 3・・・システムROM、 4・・・データRAM、 5・・弓10、 lO・・・プログラマブルコントローラ、20・・・ロ
ーダ、 30・・・外部機器。 10フ゛O’7巧マプ、・レフシト0−ラ¥そ明デでと
・j列0回チト区 第2図 ¥光口月z文をンイゲリ0フローーーヤート第4図 2ユ一プ凋フ゛ロクラムRAM )も四大ずと・f列〃ユ 第 す明1°ロク゛而ムRAM2の、< 5− :、lマ、
・す図 令希日月ス太邑4列0フローキャート 第5図 ゴ疋木イ列のラダー図ト杉、態のシー午ンス回降11紋
ft示1イ郵蓼F図第8図 す臼看口月碌2烹さ2イ列θフロー斗セード第7図 ダ米イ列み1−す用プロプラムメモリ0メ七すマッフ。 第9図 ィ疋未イダリ0フロー牛ヤード 第1゛5″9図 イ攻米イグ)Jのフロー千ヤ斗 第11図
ク図、 第2図は本発明実施例の具体的な回路構成を示す回路図
、 第3図は本発明実施例のユーザ用プログラムRAM2の
メモリ構成を示すメモリマツプ、第4図および第5図は
第2図に示すCPIIIが実行する制御手順を示すフロ
ーチャート、第6図は本発明第2実施例の基本構成を示
すブロック図、 第7図は第2図示のCPIIIが実行する制御手順を示
すフローチャート、 第8図は従来例のラダー図形態で示すシーケンス回路の
構成を示す回路図、 第9図は従来例のユーザ用プログラムメモリのメモリ構
成を示すメモリマツプ。 第1O図および第11図は従来例のcpuが実行する制
御手段を示すフローチャー]・である。 1 ・・・cpu 、 2・・・ユーザ用プログラムRAM、 3・・・システムROM、 4・・・データRAM、 5・・弓10、 lO・・・プログラマブルコントローラ、20・・・ロ
ーダ、 30・・・外部機器。 10フ゛O’7巧マプ、・レフシト0−ラ¥そ明デでと
・j列0回チト区 第2図 ¥光口月z文をンイゲリ0フローーーヤート第4図 2ユ一プ凋フ゛ロクラムRAM )も四大ずと・f列〃ユ 第 す明1°ロク゛而ムRAM2の、< 5− :、lマ、
・す図 令希日月ス太邑4列0フローキャート 第5図 ゴ疋木イ列のラダー図ト杉、態のシー午ンス回降11紋
ft示1イ郵蓼F図第8図 す臼看口月碌2烹さ2イ列θフロー斗セード第7図 ダ米イ列み1−す用プロプラムメモリ0メ七すマッフ。 第9図 ィ疋未イダリ0フロー牛ヤード 第1゛5″9図 イ攻米イグ)Jのフロー千ヤ斗 第11図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)シーケンス命令を入力する入力手段と、該入力手段
から入力された前記シーケンス命令が、1つのシーケン
ス回路の中の最後尾に位置する特定のシーケンス命令で
あることを検出する検出手段と、 前記入力手段から順次に入力された前記シーケンス命令
を記憶すると共に、前記検出手段により1つのシーケン
ス回路の最後尾に位置する特定のシーケンス命令が検出
されときには、当該シーケンス命令に区切りコードを付
加して記憶する記憶手段と、 該記憶手段に記憶され、前記区切りコードではさまれた
1以上のシーケンス命令をシーケンス演算の実行指示に
応じて、一括して読み出し実行する演算処理手段と を具えたことを特徴とするプログラマブルコントローラ
。 2)シーケンス命令を入力する入力手段と、該入力手段
から順次に入力された前記シーケンス命令を記憶する記
憶手段と、 該記憶手段の、シーケンス回路の中の最後尾に位置する
特定のシーケンス命令を検出して、シーケンス回路単位
で前記シーケンス命令を前記記憶手段から読み出す読み
出し手段と、 該読み出し手段から読み出された前記シーケンス命令を
一括して実行する演算処理手段とを具えたことを特徴と
するプログラマブルコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63223418A JPH07120172B2 (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | プログラマブルコントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63223418A JPH07120172B2 (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | プログラマブルコントローラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0272408A true JPH0272408A (ja) | 1990-03-12 |
| JPH07120172B2 JPH07120172B2 (ja) | 1995-12-20 |
Family
ID=16797833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63223418A Expired - Lifetime JPH07120172B2 (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | プログラマブルコントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07120172B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04227504A (ja) * | 1990-05-09 | 1992-08-17 | Mitsubishi Electric Corp | プログラマブルコントローラのプログラミング方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5769413A (en) * | 1980-10-16 | 1982-04-28 | Omron Tateisi Electronics Co | Programmable logic controller |
| JPS59117606A (ja) * | 1982-12-25 | 1984-07-07 | Koyo Denshi Kogyo Kk | プログラマブルコントロ−ラ |
| JPS63244104A (ja) * | 1987-03-30 | 1988-10-11 | Omron Tateisi Electronics Co | プログラマブル・コントロ−ラの演算装置 |
-
1988
- 1988-09-08 JP JP63223418A patent/JPH07120172B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5769413A (en) * | 1980-10-16 | 1982-04-28 | Omron Tateisi Electronics Co | Programmable logic controller |
| JPS59117606A (ja) * | 1982-12-25 | 1984-07-07 | Koyo Denshi Kogyo Kk | プログラマブルコントロ−ラ |
| JPS63244104A (ja) * | 1987-03-30 | 1988-10-11 | Omron Tateisi Electronics Co | プログラマブル・コントロ−ラの演算装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04227504A (ja) * | 1990-05-09 | 1992-08-17 | Mitsubishi Electric Corp | プログラマブルコントローラのプログラミング方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07120172B2 (ja) | 1995-12-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4445169A (en) | Sequence display apparatus and method | |
| US4504900A (en) | Sequence instruction display system | |
| JPS60193066A (ja) | 電子式計算機 | |
| JPS6010644B2 (ja) | シ−ケンス表示制御方法 | |
| JPH08179817A (ja) | 工作機械用表示操作装置 | |
| JPH0272408A (ja) | プログラマブルコントローラ | |
| US6145093A (en) | Debugging method and method of displaying information for data processing for use in programmable display device | |
| JPH0410081B2 (ja) | ||
| JPS60217448A (ja) | デ−タ入力方式 | |
| JPS6019538B2 (ja) | プログラム書込み方式 | |
| JPS6041102A (ja) | シ−ケンス制御装置 | |
| KR100423742B1 (ko) | 순차기능챠트에 의한 전용 제어 시스템 | |
| JPS6217243B2 (ja) | ||
| JPS5921068B2 (ja) | プログラムステツプ算出方式 | |
| JPS61143809A (ja) | プログラマブルコントロ−ラ | |
| CN112486089A (zh) | 可编程逻辑控制器的数据处理方法、装置及计算机设备 | |
| JPS6051903A (ja) | プロセス制御プログラムの作成方法 | |
| JPS61131124A (ja) | 会話入力処理方式 | |
| JPS58221405A (ja) | プログラマブル・コントロ−ラ | |
| JPH11167409A (ja) | 並列実行言語で動作するプログラマブルコントローラ | |
| JPS6112587B2 (ja) | ||
| JPH01288903A (ja) | プログラム入力装置 | |
| JPS63311403A (ja) | Pcの入出力信号処理方式 | |
| JPS62226309A (ja) | プログラマブルマシンコントロ−ラのromカセツト書込方式 | |
| JPH04175903A (ja) | プログラマブルコントローラ |