JPH0272818A - 魚釣用リールのレベルワインド装置 - Google Patents
魚釣用リールのレベルワインド装置Info
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- JPH0272818A JPH0272818A JP63224344A JP22434488A JPH0272818A JP H0272818 A JPH0272818 A JP H0272818A JP 63224344 A JP63224344 A JP 63224344A JP 22434488 A JP22434488 A JP 22434488A JP H0272818 A JPH0272818 A JP H0272818A
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- Japan
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- fishing line
- guide tube
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- guide member
- line guide
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- 238000004804 winding Methods 0.000 title 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 7
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 abstract description 8
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 230000009471 action Effects 0.000 description 2
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01K—ANIMAL HUSBANDRY; AVICULTURE; APICULTURE; PISCICULTURE; FISHING; REARING OR BREEDING ANIMALS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; NEW BREEDS OF ANIMALS
- A01K89/00—Reels
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01K—ANIMAL HUSBANDRY; AVICULTURE; APICULTURE; PISCICULTURE; FISHING; REARING OR BREEDING ANIMALS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; NEW BREEDS OF ANIMALS
- A01K89/00—Reels
- A01K89/015—Reels with a rotary drum, i.e. with a rotating spool
- A01K89/0183—Drive mechanism details
- A01K89/01912—Drive mechanism details with level winding
- A01K89/01913—Line traction guide wheels
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01K—ANIMAL HUSBANDRY; AVICULTURE; APICULTURE; PISCICULTURE; FISHING; REARING OR BREEDING ANIMALS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; NEW BREEDS OF ANIMALS
- A01K89/00—Reels
- A01K89/015—Reels with a rotary drum, i.e. with a rotating spool
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Animal Husbandry (AREA)
- Biodiversity & Conservation Biology (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(産業上の利用分野]
本発明は魚釣用リールにおけるレベルワインド装置の改
良に関するものである。
良に関するものである。
従来のこの種レベルワインド装置における釣糸案内部材
は例えば実公昭62−9810号公報に見られるように
ハンドル軸と連動するトラバースカム軸の外周部に設け
た案内筒にその一端部から嵌着すると共に釣糸案内部材
の一側部をリール側板間の支持杆で支承している。 [発明が解決しようとする課題】 しかしながらこのような従来の方式は製造時又は分解時
には釣糸案内部材を案内筒の一端から挿入したり抜き取
ったりして脱着しなければならないため組立作業が極め
て面倒であると共に釣糸案内部材の回動を防止するため
その一側を支持杆で案内支承させなければならず構成も
複雑となる問題点があった。 本発明はこれらの現状に鑑み、釣糸案内部材の案内筒へ
の着脱をその下部又は前後側部から容易にできるように
すると共に案内筒に対して回動しないように嵌着して製
造時の組付及び係合爪交換等の分解作業の簡易化と構成
の簡素化を図るようにしたレベルワインド装置を提供す
ることを目的としている。
は例えば実公昭62−9810号公報に見られるように
ハンドル軸と連動するトラバースカム軸の外周部に設け
た案内筒にその一端部から嵌着すると共に釣糸案内部材
の一側部をリール側板間の支持杆で支承している。 [発明が解決しようとする課題】 しかしながらこのような従来の方式は製造時又は分解時
には釣糸案内部材を案内筒の一端から挿入したり抜き取
ったりして脱着しなければならないため組立作業が極め
て面倒であると共に釣糸案内部材の回動を防止するため
その一側を支持杆で案内支承させなければならず構成も
複雑となる問題点があった。 本発明はこれらの現状に鑑み、釣糸案内部材の案内筒へ
の着脱をその下部又は前後側部から容易にできるように
すると共に案内筒に対して回動しないように嵌着して製
造時の組付及び係合爪交換等の分解作業の簡易化と構成
の簡素化を図るようにしたレベルワインド装置を提供す
ることを目的としている。
【課題を解決するための手段j
本発明は上記目的を達成するために、リール側板間に架
設されたハンドル軸と連動するトラバースカム軸の外周
部に外形断面を非円形に形成した案内筒を設け、釣糸案
内孔を有する釣糸案内部材の下部に案内筒に上方から嵌
着できるように開口部を設けて釣糸案内部材を案内筒外
側に係合嵌着せしめて左右に摺動自在に形成すると共に
前記開口部にはトラバースカム軸に係合する係合爪を支
持するキャップを着脱自在に嵌着したものである。 前記釣糸案内部材に設ける開口部を案内筒の前側部又は
後側部に設ける場合には開口部に釣糸案内部材の脱落防
止カバーを設ける必要がある。 また本発明の釣糸案内部材は開口部を介して案内筒に対
する直交方向である上方又は前後方向から嵌合できるた
め、案内筒をリール側板のフレーム間に一体に形成する
ことができ、この場合にはフレームの補強も図ることが
できると共に製造時の組立作業も一層簡易化でき好適で
ある。 [作用] 本発明は釣糸案内部材を開口部を利用して案内筒にこれ
と直交する方向から嵌合して案内筒の外形断面に係合嵌
着しその回動を阻止すると共に案内筒の下部に着脱自在
に嵌着したキャップでトラバースカム軸に係合する係合
爪を支承せしめ、ハンドル軸によりトラバースカム軸を
回動すると、係合爪のトラバースカム軸に対する係合作
用により釣糸案内部材は案内筒上を左右に摺動してその
釣糸案内孔で釣糸を左右に案内してスプールに捲着する
ものである。 しかして開口部を釣糸案内部材の前側部又は後側部に設
ける場合には案内筒に係合嵌着した後の釣糸案内部材の
開口部に脱落防止カバーを着脱自在に嵌着して案内筒か
らの脱落を防止するものである。 また釣糸案内部材を案内筒から脱す場合にはキャップ又
は脱落防止カバーを脱して案内筒の上方又は前後側方に
脱すものである。 [実施例1 本発明を実施例の図面について説明すると、両軸受型リ
ールのスプール1を支持しているリール側板2・3間に
はハンドルl[!14と歯車機構5等を介して連動回動
するトラバースカム軸6が架設支承されると共に該トラ
バースカム軸6の外周部には案内筒7がリール側板2・
3のフレーム8・9と一体に形成されている。 しかして前記案内筒7はその外形断面が非円形である方
形状に形成されると共にその下側には前記トラバースカ
ム軸6に係合する係合爪1oを移動させるための溝孔1
1が設けられている。 また上部に釣糸案内孔12を有する釣糸案内部材13は
前記案案内筒7の外形形状に係合嵌着して回動しないよ
うに形成されると共にその下部には前記係合爪10を嵌
合できかつ案内筒7に上方より嵌合できるように二叉状
開ロ部14が形成されており、更に該二叉状開ロ部14
には前記係合爪10の下端を支承するキャップ15が螺
着時により着脱自在に嵌着されている。 従ってハンドル軸を回動してトラバースカム軸6を回動
せしめると釣糸案内部材13は係合爪10のトラバース
カム軸6に対する係合作用で案内筒7上を左右に摺動し
案内孔12で釣糸を左右に案内しながらスプール1に捲
着するものであり。 製造時の組付又は係合爪の摩耗折損による係合爪の交換
等の分解修理時には開口部14を介して釣糸案内部材1
3を案内筒7の上方又は下方の直交方向に着脱を行うも
のである。 市記実施例は係合爪の嵌合部に開口部を形成した場合で
あるが、第5図には釣糸案内部材13の案内WJ7に対
する係合嵌着部の後側部に釣糸案内部材13を前後方向
から嵌着できる開口部14を設けた実施例が示されてお
り、この場合には開口部14に脱落防止カバー16を設
け、この脱落防止カバー16とキャップ15とを着脱し
て釣糸案内部材13の着脱を行うものである。 なお図中17はフレーム8・9に一体に形成された支持
片である。 r発明の効果】 本発明は釣糸案内部材をその開口部を利用して案内筒の
直交方向から案内筒に係合嵌着し該開口部に係合爪を支
承するキャップ又は脱落防止カバーを着脱自在に嵌着し
たので、レベルワインド装置製造時及び保守修理時の組
立分解が迅速容易にでき作業効率を向上できると共に釣
糸案内部材は外形断面非円形の案内筒に係合嵌着せしめ
るようにしたので、従来のような回り止め用の支持杆を
必要とせずにその回動を阻止でき、構成の簡易化と釣糸
の纏絡防止を図ることができる。 また本発明は釣糸案内部材を案内筒の直交方向から係合
嵌着できることにより案内筒はリール側板のフレームと
一体に形成することができ、フレームの強度を補強でき
ると共に製造工程も容易であり、また製造精度も向上で
きる等の優れた特徴を有する。
設されたハンドル軸と連動するトラバースカム軸の外周
部に外形断面を非円形に形成した案内筒を設け、釣糸案
内孔を有する釣糸案内部材の下部に案内筒に上方から嵌
着できるように開口部を設けて釣糸案内部材を案内筒外
側に係合嵌着せしめて左右に摺動自在に形成すると共に
前記開口部にはトラバースカム軸に係合する係合爪を支
持するキャップを着脱自在に嵌着したものである。 前記釣糸案内部材に設ける開口部を案内筒の前側部又は
後側部に設ける場合には開口部に釣糸案内部材の脱落防
止カバーを設ける必要がある。 また本発明の釣糸案内部材は開口部を介して案内筒に対
する直交方向である上方又は前後方向から嵌合できるた
め、案内筒をリール側板のフレーム間に一体に形成する
ことができ、この場合にはフレームの補強も図ることが
できると共に製造時の組立作業も一層簡易化でき好適で
ある。 [作用] 本発明は釣糸案内部材を開口部を利用して案内筒にこれ
と直交する方向から嵌合して案内筒の外形断面に係合嵌
着しその回動を阻止すると共に案内筒の下部に着脱自在
に嵌着したキャップでトラバースカム軸に係合する係合
爪を支承せしめ、ハンドル軸によりトラバースカム軸を
回動すると、係合爪のトラバースカム軸に対する係合作
用により釣糸案内部材は案内筒上を左右に摺動してその
釣糸案内孔で釣糸を左右に案内してスプールに捲着する
ものである。 しかして開口部を釣糸案内部材の前側部又は後側部に設
ける場合には案内筒に係合嵌着した後の釣糸案内部材の
開口部に脱落防止カバーを着脱自在に嵌着して案内筒か
らの脱落を防止するものである。 また釣糸案内部材を案内筒から脱す場合にはキャップ又
は脱落防止カバーを脱して案内筒の上方又は前後側方に
脱すものである。 [実施例1 本発明を実施例の図面について説明すると、両軸受型リ
ールのスプール1を支持しているリール側板2・3間に
はハンドルl[!14と歯車機構5等を介して連動回動
するトラバースカム軸6が架設支承されると共に該トラ
バースカム軸6の外周部には案内筒7がリール側板2・
3のフレーム8・9と一体に形成されている。 しかして前記案内筒7はその外形断面が非円形である方
形状に形成されると共にその下側には前記トラバースカ
ム軸6に係合する係合爪1oを移動させるための溝孔1
1が設けられている。 また上部に釣糸案内孔12を有する釣糸案内部材13は
前記案案内筒7の外形形状に係合嵌着して回動しないよ
うに形成されると共にその下部には前記係合爪10を嵌
合できかつ案内筒7に上方より嵌合できるように二叉状
開ロ部14が形成されており、更に該二叉状開ロ部14
には前記係合爪10の下端を支承するキャップ15が螺
着時により着脱自在に嵌着されている。 従ってハンドル軸を回動してトラバースカム軸6を回動
せしめると釣糸案内部材13は係合爪10のトラバース
カム軸6に対する係合作用で案内筒7上を左右に摺動し
案内孔12で釣糸を左右に案内しながらスプール1に捲
着するものであり。 製造時の組付又は係合爪の摩耗折損による係合爪の交換
等の分解修理時には開口部14を介して釣糸案内部材1
3を案内筒7の上方又は下方の直交方向に着脱を行うも
のである。 市記実施例は係合爪の嵌合部に開口部を形成した場合で
あるが、第5図には釣糸案内部材13の案内WJ7に対
する係合嵌着部の後側部に釣糸案内部材13を前後方向
から嵌着できる開口部14を設けた実施例が示されてお
り、この場合には開口部14に脱落防止カバー16を設
け、この脱落防止カバー16とキャップ15とを着脱し
て釣糸案内部材13の着脱を行うものである。 なお図中17はフレーム8・9に一体に形成された支持
片である。 r発明の効果】 本発明は釣糸案内部材をその開口部を利用して案内筒の
直交方向から案内筒に係合嵌着し該開口部に係合爪を支
承するキャップ又は脱落防止カバーを着脱自在に嵌着し
たので、レベルワインド装置製造時及び保守修理時の組
立分解が迅速容易にでき作業効率を向上できると共に釣
糸案内部材は外形断面非円形の案内筒に係合嵌着せしめ
るようにしたので、従来のような回り止め用の支持杆を
必要とせずにその回動を阻止でき、構成の簡易化と釣糸
の纏絡防止を図ることができる。 また本発明は釣糸案内部材を案内筒の直交方向から係合
嵌着できることにより案内筒はリール側板のフレームと
一体に形成することができ、フレームの強度を補強でき
ると共に製造工程も容易であり、また製造精度も向上で
きる等の優れた特徴を有する。
第1図は本発明の一部切欠平面図、第2図は第1図A−
A線断面図、第3図は同要部分解正面図、第4図は同要
部の斜視図、第5図は本発明の別実施例の縦断正面図で
ある。 2・3・・・リール側板、4・・・ハンドル軸、6・・
・トラバースカム軸、7・・・案内筒、8・9・・・フ
レー11.10・・・係合爪、12・・・釣糸案内孔、
13・・・釣糸案内部材、14・・・開口部、15・・
・キャップ、16・・・脱落防止カパー
A線断面図、第3図は同要部分解正面図、第4図は同要
部の斜視図、第5図は本発明の別実施例の縦断正面図で
ある。 2・3・・・リール側板、4・・・ハンドル軸、6・・
・トラバースカム軸、7・・・案内筒、8・9・・・フ
レー11.10・・・係合爪、12・・・釣糸案内孔、
13・・・釣糸案内部材、14・・・開口部、15・・
・キャップ、16・・・脱落防止カパー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、リール側板間に架設されたハンドル軸と連動するト
ラバースカム軸の外周部に外形断面を非円形に形成した
案内筒を設け、釣糸案内孔を有する釣糸案内部材の下部
に案内筒に上方から嵌着できるように開口部を設けて釣
糸案内部材を案内筒外側に係合嵌着せしめて左右に摺動
自在に形成すると共に前記開口部にはトラバースカム軸
に係合する係合爪を支持するキャップを着脱自在に嵌着
したことを特徴とする魚釣用リールのレベルワインド装
置。 2、リール側板間に架設されたハンドル軸と連動するト
ラバースカム軸の外周部に外形断面を非円形に形成した
案内筒を設け、釣糸案内孔を有する釣糸案内部材の側部
に案内筒に前後方向から着脱できるように開口部を設け
て釣糸案内部材を案内筒外側に係合嵌着せしめて左右に
摺動自在に形成すると共に前記開口部には脱落防止カバ
ーを着脱自在に嵌着し更に釣糸案内部材の下部には前記
トラバースカム軸に係合する係合爪を支持するキャップ
を着脱自在に嵌着したことを特徴とする魚釣用リールの
レベルワインド装置。 3、案内筒をリール側板のフレーム間に一体に形成した
請求項1又は2記載の魚釣用リールのレベルワインド装
置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63224344A JPH0272818A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 魚釣用リールのレベルワインド装置 |
| KR1019890009704A KR960003950B1 (ko) | 1988-09-07 | 1989-07-07 | 낚시용 리일의 레벨와인드장치 |
| US07/393,727 US4974792A (en) | 1988-09-07 | 1989-08-15 | Level winder for fishing reels |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63224344A JPH0272818A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 魚釣用リールのレベルワインド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0272818A true JPH0272818A (ja) | 1990-03-13 |
Family
ID=16812291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63224344A Pending JPH0272818A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 魚釣用リールのレベルワインド装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4974792A (ja) |
| JP (1) | JPH0272818A (ja) |
| KR (1) | KR960003950B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0546279U (ja) * | 1991-11-22 | 1993-06-22 | 株式会社シマノ | 両軸受リール |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2532309Y2 (ja) * | 1989-10-18 | 1997-04-16 | 株式会社シマノ | 釣り用リール |
| US5348246A (en) * | 1992-07-15 | 1994-09-20 | Zebco Corporation | Line guide for bait cast reel |
| DE102004062886B4 (de) * | 2004-12-27 | 2009-07-23 | Helmut Klein | Schnurführung für eine Rolleneinheit sowie Rolleneinheit mit einer solchen Schnurführung |
| JP6261990B2 (ja) * | 2014-01-23 | 2018-01-17 | 株式会社シマノ | 釣り用リールの往復移動機構 |
| JP2015139392A (ja) * | 2014-01-28 | 2015-08-03 | 株式会社シマノ | 両軸受リールのレベルワインド機構 |
| KR101697215B1 (ko) * | 2014-11-20 | 2017-01-17 | 유한책임회사 도요엔지니어링 | 라인 접촉 강화부재를 갖는 라인가이드를 구비한 낚시릴 |
| JP6462382B2 (ja) * | 2015-01-29 | 2019-01-30 | 株式会社シマノ | 係合ピン及び係合ピンを有する釣り用リールの往復移動機構 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6122954U (ja) * | 1984-07-13 | 1986-02-10 | 日産自動車株式会社 | 変速機の歯車異音防止装置 |
| JPH076641U (ja) * | 1993-07-06 | 1995-01-31 | 日新電機株式会社 | 電気温水器 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US718416A (en) * | 1902-04-11 | 1903-01-13 | Abner W Bishop | Fishing-reel. |
| US1579076A (en) * | 1921-11-19 | 1926-03-30 | Enterprise Mfg Co | Fishing reel |
| US3447760A (en) * | 1967-04-12 | 1969-06-03 | Pflueger Corp | Removable level wind for fishing reels |
| JPH0451580Y2 (ja) * | 1986-03-13 | 1992-12-04 | ||
| JPH079810A (ja) * | 1993-06-24 | 1995-01-13 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 乗用車用ラジアルタイヤ |
-
1988
- 1988-09-07 JP JP63224344A patent/JPH0272818A/ja active Pending
-
1989
- 1989-07-07 KR KR1019890009704A patent/KR960003950B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1989-08-15 US US07/393,727 patent/US4974792A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6122954U (ja) * | 1984-07-13 | 1986-02-10 | 日産自動車株式会社 | 変速機の歯車異音防止装置 |
| JPH076641U (ja) * | 1993-07-06 | 1995-01-31 | 日新電機株式会社 | 電気温水器 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0546279U (ja) * | 1991-11-22 | 1993-06-22 | 株式会社シマノ | 両軸受リール |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4974792A (en) | 1990-12-04 |
| KR900004247A (ko) | 1990-04-12 |
| KR960003950B1 (ko) | 1996-03-25 |
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