JPH0272829A - 割卵方法 - Google Patents
割卵方法Info
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- JPH0272829A JPH0272829A JP63224240A JP22424088A JPH0272829A JP H0272829 A JPH0272829 A JP H0272829A JP 63224240 A JP63224240 A JP 63224240A JP 22424088 A JP22424088 A JP 22424088A JP H0272829 A JPH0272829 A JP H0272829A
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- egg
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- 235000013601 eggs Nutrition 0.000 claims abstract description 100
- 230000008014 freezing Effects 0.000 claims description 2
- 238000007710 freezing Methods 0.000 claims description 2
- 210000002969 egg yolk Anatomy 0.000 abstract description 9
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- 108010000912 Egg Proteins Proteins 0.000 abstract description 4
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- 101100279442 Caenorhabditis elegans egg-6 gene Proteins 0.000 description 2
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23J—PROTEIN COMPOSITIONS FOR FOODSTUFFS; WORKING-UP PROTEINS FOR FOODSTUFFS; PHOSPHATIDE COMPOSITIONS FOR FOODSTUFFS
- A23J1/00—Obtaining protein compositions for foodstuffs; Bulk opening of eggs and separation of yolks from whites
- A23J1/08—Obtaining protein compositions for foodstuffs; Bulk opening of eggs and separation of yolks from whites from eggs
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- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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- Food Science & Technology (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
λ、産業上の利用分野
本発明は割卵方法に関し、特に、多くの卵を同時に割卵
して供給し、焼成ナベ旧等にも短時間に多くの卵を卵黄
をくずすことなく自動的に供給することができるように
するための新規な改良に関する。
して供給し、焼成ナベ旧等にも短時間に多くの卵を卵黄
をくずすことなく自動的に供給することができるように
するための新規な改良に関する。
b 従来の技術
従来、用いられていたこの種の割卵方法としては、種々
あるが、例えば、特願昭51−67156号の明細書に
開示されているように、洗卵された卵は、1個ずつ移送
して送られ、次々と連続作業によって、単位時間当たり
相当数の卵を割卵するように構成されている。
あるが、例えば、特願昭51−67156号の明細書に
開示されているように、洗卵された卵は、1個ずつ移送
して送られ、次々と連続作業によって、単位時間当たり
相当数の卵を割卵するように構成されている。
C9発明が解決しようとする課題
従来の割卵方法は、以上のように構成されていたため、
次のような課題を有していた。
次のような課題を有していた。
すなわち、割卵動作としては、1個ずつ卵が送られるた
め、例えば、目玉焼を大量に同時に焼成することができ
る大形の焼成ナベ(例えば、36個の目玉焼を同時に焼
成する構成)に卵を供給する場合、従来の割卵方法では
、供給することが不可能で、手作業に頼らざるを得ない
状態となっていた。
め、例えば、目玉焼を大量に同時に焼成することができ
る大形の焼成ナベ(例えば、36個の目玉焼を同時に焼
成する構成)に卵を供給する場合、従来の割卵方法では
、供給することが不可能で、手作業に頼らざるを得ない
状態となっていた。
又、1個ずつの順次割卵の場合には、高速で割卵すると
卵黄がくずれやす−、その中位時間当たりの割卵能力に
は限界があ1)、!万個から2万個/Hが上限であった
。又、例えば、面述のように、1個ずつの割卵装置にお
いては、その装置の長さが8m位におよび、しかも、高
速の故に卵黄がくずれた場合、人が見ていてそれを取り
上げて除去しなければならないという重大な課題があっ
た。
卵黄がくずれやす−、その中位時間当たりの割卵能力に
は限界があ1)、!万個から2万個/Hが上限であった
。又、例えば、面述のように、1個ずつの割卵装置にお
いては、その装置の長さが8m位におよび、しかも、高
速の故に卵黄がくずれた場合、人が見ていてそれを取り
上げて除去しなければならないという重大な課題があっ
た。
本発明は以上のような課題を解決するためになされたも
ので、特に、多くの卵を同時に割卵し、焼成ナベ等に短
時間に多くの卵を卵黄をくずすことなく自動的に供給で
きるようにした割卵方法を提供することを目的とする。
ので、特に、多くの卵を同時に割卵し、焼成ナベ等に短
時間に多くの卵を卵黄をくずすことなく自動的に供給で
きるようにした割卵方法を提供することを目的とする。
60課厘を解決するための手段
本発明による割卵方法は、移動台上に設けられ複数個の
卵を保持することができる卵保持枠上に複数の卵を載置
する第1工浬と、前記移動台を回転させ萌記卵保持枠が
所定位置に達した状態でカッターにより複数の卵を割卵
する第2工程とからなる方法である。
卵を保持することができる卵保持枠上に複数の卵を載置
する第1工浬と、前記移動台を回転させ萌記卵保持枠が
所定位置に達した状態でカッターにより複数の卵を割卵
する第2工程とからなる方法である。
00作用
本発明による割卵方法においては、真空把持装置等によ
って多数の卵を同時に把持して移動台上の卵保持枠上に
a置した後、移動台を移動させ、焼成ナベ又は容器等に
対応した所定位置にきた状態でカッターで6卵を同時に
割卵すると、割卵した卵の中身は、同時に焼成ナベ又は
容器内に供給され、短時間に多くの割卵を供給すること
ができる。
って多数の卵を同時に把持して移動台上の卵保持枠上に
a置した後、移動台を移動させ、焼成ナベ又は容器等に
対応した所定位置にきた状態でカッターで6卵を同時に
割卵すると、割卵した卵の中身は、同時に焼成ナベ又は
容器内に供給され、短時間に多くの割卵を供給すること
ができる。
従って、例えば、多数の焼成部(例えば36個)存する
焼成ナベに同時に割卵供給することができ、多くの目玉
焼を作ることができる。
焼成ナベに同時に割卵供給することができ、多くの目玉
焼を作ることができる。
又、割卵速度はゆっくりでよいため、従来のように卵黄
をくずすことなく歩留りの高い割卵を行うことができ、
人手を介する必要らない。
をくずすことなく歩留りの高い割卵を行うことができ、
人手を介する必要らない。
[、実施例
以下、図面と共に本発明による割卵方法の好適な実施例
について詳細に説明する。
について詳細に説明する。
第1図から第7図は本発明による割卵方法を示すための
らので、図において符号1で示される移動台としての回
転台には、−度おきに3個の卵保持枠2が配設されてお
1)、この卵保持枠2には、多数の卵(本実施例では3
6個)を同時に真空把持手段3で把持してこの卵保持枠
2内に供給するための非供給手段4が対応して設けられ
ている。
らので、図において符号1で示される移動台としての回
転台には、−度おきに3個の卵保持枠2が配設されてお
1)、この卵保持枠2には、多数の卵(本実施例では3
6個)を同時に真空把持手段3で把持してこの卵保持枠
2内に供給するための非供給手段4が対応して設けられ
ている。
前1把卵保持枠2には、例えば6木の保持N5が長平方
向に形成されてお1)、この保持溝5内に卵6を載置し
た場合、6卵6の下面はこの保持NIt5から下方に突
出してiK出している。
向に形成されてお1)、この保持溝5内に卵6を載置し
た場合、6卵6の下面はこの保持NIt5から下方に突
出してiK出している。
さらに、この卵保持枠2の下部には、6卵6に対応した
数の刃部7を有するカッター8が電磁プランジャー9に
よって矢印Aの方向に上下動自在に設けられてお1)、
この電磁プランジャ9を作動させると、h刃部7によっ
て6卵6が同時に割卵され、中身6aが同時に下方に落
下供給される。
数の刃部7を有するカッター8が電磁プランジャー9に
よって矢印Aの方向に上下動自在に設けられてお1)、
この電磁プランジャ9を作動させると、h刃部7によっ
て6卵6が同時に割卵され、中身6aが同時に下方に落
下供給される。
前記回転台1に隣接する下方位置には、この回転台1と
一部か互いに重合した状態で回転焼成テーブル10がH
転自在に配設されてお1)、この回転焼成テーブル10
には6個の焼成ナベ11が設けられていると共に、この
回転焼成テーブルIOの上方位置には、一対のヒーター
12が前記焼成ナベ11のL部に対応して設けられてい
る。
一部か互いに重合した状態で回転焼成テーブル10がH
転自在に配設されてお1)、この回転焼成テーブル10
には6個の焼成ナベ11が設けられていると共に、この
回転焼成テーブルIOの上方位置には、一対のヒーター
12が前記焼成ナベ11のL部に対応して設けられてい
る。
nQ記6焼成→−べ1!は、本実施例の場合、多数の目
玉焼を作るために構成されたもので、36個の焼成部1
3が形成されてお1)、この焼成部13は、第2図に示
されるように、底部!33の中心に突出輪壁13bが形
成されて、卵6の中身6aの匁身が二の突出輪壁13b
内に入1)、黄身が中心となるように構成されている。
玉焼を作るために構成されたもので、36個の焼成部1
3が形成されてお1)、この焼成部13は、第2図に示
されるように、底部!33の中心に突出輪壁13bが形
成されて、卵6の中身6aの匁身が二の突出輪壁13b
内に入1)、黄身が中心となるように構成されている。
又、第3図の構成は他の実施例を示す乙ので、底部13
aの中心部に凹部13cが形成され、黄身がこの凹部1
3c内にくるように構成されている。
aの中心部に凹部13cが形成され、黄身がこの凹部1
3c内にくるように構成されている。
次に割卵方法について述べろ。
まず、第1図のAの位置で、真空把持手段3で36個の
卵を把持した後、この真空把持手段3を図示しないガイ
ドを介して卵保持枠2上に移動させ、真空をきると、真
空把持手段3で吸引移送された卵6け、卵保持枠2上に
移送されろ。
卵を把持した後、この真空把持手段3を図示しないガイ
ドを介して卵保持枠2上に移動させ、真空をきると、真
空把持手段3で吸引移送された卵6け、卵保持枠2上に
移送されろ。
磁プラノジャー9を移動させろと、カッター8が上方に
4多動すると共に、古刃部7によって6卵6が同時に割
卵され、中身6aが各焼成部13内に落下し、黄身は突
出輸壁13b内叉は凹−ブル10は矢印の方向に回転し
、一対のヒーター12を通過する際にその上面の焼成が
行われる。
4多動すると共に、古刃部7によって6卵6が同時に割
卵され、中身6aが各焼成部13内に落下し、黄身は突
出輸壁13b内叉は凹−ブル10は矢印の方向に回転し
、一対のヒーター12を通過する際にその上面の焼成が
行われる。
さらに、前記卵保持枠2は、回転台1の回転と共に、A
の位置で卵の供給、Bの位置にきた段階で割卵、Cの位
置で卵のカラが図示しない排除体で除去される。
の位置で卵の供給、Bの位置にきた段階で割卵、Cの位
置で卵のカラが図示しない排除体で除去される。
この時、Cの位置にいた卵保持枠2はAの位置に移動し
、再び、卵の供給が行われろ。
、再び、卵の供給が行われろ。
Gf述の回転台1と回転焼成テーブル10の回転は同期
して行われろ。
して行われろ。
尚、iiJ 通の場合、焼成ナベ11を用いず、容器(
図示せず)をおいた場合には、割卵された中身6aはこ
の容器に収容される。
図示せず)をおいた場合には、割卵された中身6aはこ
の容器に収容される。
さらに、前述の焼成ナベ11内で同時に焼成された36
個の目玉焼は、図示しない瞬間冷凍装置で冷凍される。
個の目玉焼は、図示しない瞬間冷凍装置で冷凍される。
尚、前述の卵6の把持数は36個に限ることなく、任意
の数とすることができる。
の数とすることができる。
又、第5図から第7図は他の実施例を示すもので移動台
1を回転式から直線往復移動及び垂直回転式としている
。
1を回転式から直線往復移動及び垂直回転式としている
。
すなわち、第5図の場合、移動台!の一端にてAの状態
で卵の供給をし、Bの位置で割卵し、Cの位置で卵のカ
ラをすてろようにしている。
で卵の供給をし、Bの位置で割卵し、Cの位置で卵のカ
ラをすてろようにしている。
又、第6図の場合、移動台1の両端位置で卵の供給を行
うことができ、両端位置で割卵とカラの廃棄を行うこと
ができろ。
うことができ、両端位置で割卵とカラの廃棄を行うこと
ができろ。
すなわち、一端で卵の供給をして他端で割卵と廃棄を交
互にする乙のである。
互にする乙のである。
さらに、第7図の場合、移動台1を垂直方向に回転させ
、Aで卵の供給Bで割卵、Cで卵のカラを捨てるように
したものである。
、Aで卵の供給Bで割卵、Cで卵のカラを捨てるように
したものである。
g1発明の効果
本発明による割卵方法は、以上のように構成されている
ため、次のような効果を得ろことができろ。
ため、次のような効果を得ろことができろ。
すなわち、多数の卵を同時に割卵することができるため
、割卵速度を従来のように上げることなくゆっくりでよ
く、そのため卵黄くずれがなく割卵効率を極めてよくで
き、中位時間当たりの能率を大幅に向上させることがで
きろ。
、割卵速度を従来のように上げることなくゆっくりでよ
く、そのため卵黄くずれがなく割卵効率を極めてよくで
き、中位時間当たりの能率を大幅に向上させることがで
きろ。
すなわち、従来1〜2万個/Hにすることができ、全体
の形状も従来の8mから1.5mにすることができる。
の形状も従来の8mから1.5mにすることができる。
又、目玉焼を同時に多敢作る場合の卵の供給を瞬時に行
うことができ、製造コストを大幅低下させろことができ
ろ。
うことができ、製造コストを大幅低下させろことができ
ろ。
第1図から第4図は本発明による割卵方法を示すらので
、第1図は全体を示す平面構成図、第2図は第1図の要
部を示す断面図、第3図は第2図の他の実施例を示す断
面図、第4図は割卵状態を示す構成図、第5図から第7
図は池の実施例を示す概略的構成図℃ある。 1は回転台(移動台)、2は卵保持枠、18はカッター
10は回転焼成テーブルである。
、第1図は全体を示す平面構成図、第2図は第1図の要
部を示す断面図、第3図は第2図の他の実施例を示す断
面図、第4図は割卵状態を示す構成図、第5図から第7
図は池の実施例を示す概略的構成図℃ある。 1は回転台(移動台)、2は卵保持枠、18はカッター
10は回転焼成テーブルである。
Claims (6)
- (1)、移動台(1)上に設けられ複数個の卵を保持す
ることができる卵保持枠(2)上に複数の卵(6)を載
置する第1工程と、前記移動台(1)を移動させ前記卵
保持枠(2)が所定位置に達した状態でカッター(8)
により複数の卵(6)を割卵する第2工程とからなるこ
とを特徴とする割卵方法。 - (2)、前記移動台(1)の下方位置に設けられた回転
焼成テーブル(10)上の焼成ナベ(11)に割卵後の
複数の卵(6)を落下供給する第3工程を有することを
特徴とする請求項1記載の割卵方法。 - (3)、前記焼成ナベ(11)で焼成した目玉焼を瞬間
冷凍する第4工程を有することを特徴とする請求項1記
載の割卵方法。 - (4)、前記移動台(1)は回転するように構成した請
求項1記載の割卵方法。 - (5)、前記移動台(1)は直線状に往復移動するよう
に構成した請求項1記載の割卵方法。 - (6)、前記移動台(1)は垂直方向に回転するように
構成した請求項1記載の割卵方法。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63224240A JPH0272829A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 割卵方法 |
| US07/322,741 US4961946A (en) | 1988-09-07 | 1989-03-13 | Method of cracking for egg shell |
| KR1019890003122A KR910002662B1 (ko) | 1988-09-07 | 1989-03-14 | 알깨기방법 |
| CN89101619A CN1022017C (zh) | 1988-09-07 | 1989-03-22 | 一种打蛋的方法 |
| CA000599696A CA1325521C (en) | 1988-09-07 | 1989-05-15 | Method of cracking for egg shell |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63224240A JPH0272829A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 割卵方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0272829A true JPH0272829A (ja) | 1990-03-13 |
Family
ID=16810689
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63224240A Pending JPH0272829A (ja) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | 割卵方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4961946A (ja) |
| JP (1) | JPH0272829A (ja) |
| KR (1) | KR910002662B1 (ja) |
| CN (1) | CN1022017C (ja) |
| CA (1) | CA1325521C (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012239463A (ja) * | 2011-05-24 | 2012-12-10 | Shinagawa Kogyosho:Kk | 目玉焼き製造装置 |
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| US5297477A (en) * | 1993-03-08 | 1994-03-29 | Bert Phillips | Educational egg art toy |
| US6610358B1 (en) * | 1999-03-12 | 2003-08-26 | Premark Rwp Holdings, Inc. | System and method for two sided sheet treating |
| US7763302B2 (en) * | 2003-12-19 | 2010-07-27 | Michael Foods Of Delaware, Inc. | Methods for automatically making large quantities of pre-cooked eggs having a natural appearance |
| PL1988805T3 (pl) * | 2006-02-23 | 2010-05-31 | Sanovo Eng A/S | Sposób podawania jaj do urządzenia rozbijającego jaja oraz urządzenie rozbijające jaja |
| WO2007113919A1 (ja) * | 2006-04-06 | 2007-10-11 | Hytem Co., Ltd. | 集卵機の卵転出機構 |
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| JP6608432B2 (ja) * | 2014-09-15 | 2019-11-20 | ゾエティス・サービシーズ・エルエルシー | 卵脱キャップ装置及び関連方法 |
| US20160206152A1 (en) * | 2015-01-09 | 2016-07-21 | Anthony Allen Garrett | Egg Press |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS52151775A (en) * | 1976-06-10 | 1977-12-16 | Toshin Giken Kk | Egg dividing apparatus |
| US4605562A (en) * | 1982-05-11 | 1986-08-12 | Kewpie Kabushiki Kaisha | High speed egg breaking method |
-
1988
- 1988-09-07 JP JP63224240A patent/JPH0272829A/ja active Pending
-
1989
- 1989-03-13 US US07/322,741 patent/US4961946A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-03-14 KR KR1019890003122A patent/KR910002662B1/ko not_active Expired
- 1989-03-22 CN CN89101619A patent/CN1022017C/zh not_active Expired - Fee Related
- 1989-05-15 CA CA000599696A patent/CA1325521C/en not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012239463A (ja) * | 2011-05-24 | 2012-12-10 | Shinagawa Kogyosho:Kk | 目玉焼き製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR910002662B1 (ko) | 1991-05-03 |
| CN1022017C (zh) | 1993-09-08 |
| CA1325521C (en) | 1993-12-28 |
| US4961946A (en) | 1990-10-09 |
| CN1045687A (zh) | 1990-10-03 |
| KR900004264A (ko) | 1990-04-12 |
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