JPH027337A - 表示装置 - Google Patents
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- JPH027337A JPH027337A JP63157135A JP15713588A JPH027337A JP H027337 A JPH027337 A JP H027337A JP 63157135 A JP63157135 A JP 63157135A JP 15713588 A JP15713588 A JP 15713588A JP H027337 A JPH027337 A JP H027337A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support wall
- electrode
- electrode unit
- display device
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はテレビジョン受像機、計算機端末デイスプレィ
等に用いられる表示装置に関するものである。
等に用いられる表示装置に関するものである。
従来の技術
従来の表示装置を添付図面にもとづいて説明する。
第6図に従来の表示装置の部分断面概略斜視図を示す。
表示装置101は、真空外囲器102と、背面電極手段
103と、複数個の電極ユニット104を備えている。
103と、複数個の電極ユニット104を備えている。
真空外囲器102は内面に蛍光面105が形成された正
面板106と、金属板で形成された背面板107と、正
面板10Bと背面板107の間にあって外周を包囲する
側壁108が気密に接着されて構成されている(ただし
、排気管及び外部取り出し端子は省略している)。
面板106と、金属板で形成された背面板107と、正
面板10Bと背面板107の間にあって外周を包囲する
側壁108が気密に接着されて構成されている(ただし
、排気管及び外部取り出し端子は省略している)。
従来の表示装置101の分解斜視図を第7図に示す。1
Mユニット104は、カソード109と、絶縁スペーサ
110を介して積層された複数枚の金属板電極111と
、絶縁スペーサ110を介して積層された複数枚の金属
板電極111を背面電極手段103に押圧するためのバ
ネ部材112と、連結板113と、支持壁114と、1
対の保持手段115a及び115bから構成されている
。
Mユニット104は、カソード109と、絶縁スペーサ
110を介して積層された複数枚の金属板電極111と
、絶縁スペーサ110を介して積層された複数枚の金属
板電極111を背面電極手段103に押圧するためのバ
ネ部材112と、連結板113と、支持壁114と、1
対の保持手段115a及び115bから構成されている
。
支持壁114は、支持壁基板114aと、針状の支持手
段114bからなり、支持壁基板114aの背面板10
7側には複数個の凸部114Cが形成されており、支持
壁基板114aの正面板106側に支持手段114bが
固定板114d及び114eにより固着されている。
段114bからなり、支持壁基板114aの背面板10
7側には複数個の凸部114Cが形成されており、支持
壁基板114aの正面板106側に支持手段114bが
固定板114d及び114eにより固着されている。
絶縁スペーサ1101 金属板電極111、バネ部材1
12及び連結板113には支持壁114の凸部114c
の挿入孔110 a、 111 a、 112a及
び113aが各々形成されている。また絶縁スペーサ1
10には電子ビーム特性に影響しない電子ビーム通過ス
リッ) 110bが、金属板電極111には複数個の電
子ビーム通過孔111bが、連結板113には両端部に
切り欠き113b及び113cを有する固定部113d
及び113eが形成されている。
12及び連結板113には支持壁114の凸部114c
の挿入孔110 a、 111 a、 112a及
び113aが各々形成されている。また絶縁スペーサ1
10には電子ビーム特性に影響しない電子ビーム通過ス
リッ) 110bが、金属板電極111には複数個の電
子ビーム通過孔111bが、連結板113には両端部に
切り欠き113b及び113cを有する固定部113d
及び113eが形成されている。
1対の保持手段115a及び115bは第1の規制部材
116a及び116bと、第2の規制部材117a及び
117bと、第1の規制部材116aと第2の規制部材
117aを連結固定する連結部材118aと、第1の規
制部材116bと第2の規制部材117bを連結固定す
る連結部材118bと、電極ユニット位置決め手段11
9a及び119bから構成されている。第1の規制部材
116a及び116bには規制溝120a及び120b
と、電極基準ピア121a及び121bと、背面電極手
段基準ピン122a及び122bが設けられている。第
2の規制部材117a及び117bには固定手段123
all 24 a及び123b1124b(固定手段
123aは図示せず)が設けられている。
116a及び116bと、第2の規制部材117a及び
117bと、第1の規制部材116aと第2の規制部材
117aを連結固定する連結部材118aと、第1の規
制部材116bと第2の規制部材117bを連結固定す
る連結部材118bと、電極ユニット位置決め手段11
9a及び119bから構成されている。第1の規制部材
116a及び116bには規制溝120a及び120b
と、電極基準ピア121a及び121bと、背面電極手
段基準ピン122a及び122bが設けられている。第
2の規制部材117a及び117bには固定手段123
all 24 a及び123b1124b(固定手段
123aは図示せず)が設けられている。
電極ユニット104は1対の保持手段115a及び11
5bをあらかじめ所定の電極ユニット組立治具(図示せ
ず)に配置し、支持壁114を所定の規制溝120a及
び120bと、所定の固定手段123 all 24
a及び123b、124bに挿入固定し、連結板113
の固定部113d及び113eを各々第1の規制部材1
16a及び116bに固定する。次に、バネ部材112
の挿入孔112aを支持壁114の凸部114cに挿入
することによりバネ部材112を所定位置に配置し、金
属板電極111に形成された電極基準穴1tic及び電
極基準長穴111dを絶縁スペーサ110を介して電極
基準ピン121a及び121bに挿入する。さらに、あ
らかじめ架張配置されたカソード109のブロックを所
定位置に配置する。
5bをあらかじめ所定の電極ユニット組立治具(図示せ
ず)に配置し、支持壁114を所定の規制溝120a及
び120bと、所定の固定手段123 all 24
a及び123b、124bに挿入固定し、連結板113
の固定部113d及び113eを各々第1の規制部材1
16a及び116bに固定する。次に、バネ部材112
の挿入孔112aを支持壁114の凸部114cに挿入
することによりバネ部材112を所定位置に配置し、金
属板電極111に形成された電極基準穴1tic及び電
極基準長穴111dを絶縁スペーサ110を介して電極
基準ピン121a及び121bに挿入する。さらに、あ
らかじめ架張配置されたカソード109のブロックを所
定位置に配置する。
このようにして構成された電極ユニット104を電極ユ
ニット組立治具から取りはずし、電極ユニット位置決め
手段119a及び119bに形成された電極ユニット基
準穴125a及び電極ユニット基準長穴125bを正面
板106に設けられた電極ユニット基準ピン126a及
び126bに挿入する。電極ユニット基準ピン126a
及び126bは、正面板10θの内面に設けられた蛍光
面105のブラックライン105aに対して所定位置に
基準台127a及び127bを介して設けられている。
ニット組立治具から取りはずし、電極ユニット位置決め
手段119a及び119bに形成された電極ユニット基
準穴125a及び電極ユニット基準長穴125bを正面
板106に設けられた電極ユニット基準ピン126a及
び126bに挿入する。電極ユニット基準ピン126a
及び126bは、正面板10θの内面に設けられた蛍光
面105のブラックライン105aに対して所定位置に
基準台127a及び127bを介して設けられている。
電極ユニット基準穴125a及び電極ユニット基準長穴
125bを電極ユニット基準ピン128a及び126b
に挿入することにより電極ユニット104は蛍光面10
5のブラックライン105aに対して正確に位置決めさ
れる。
125bを電極ユニット基準ピン128a及び126b
に挿入することにより電極ユニット104は蛍光面10
5のブラックライン105aに対して正確に位置決めさ
れる。
背面電極手段103には金属板電極111に形成された
電子ビーム通過孔111bの位置に対応して背面電極パ
ターン103aが形成されており、また、背面電極手段
位置決め手段103b及び103cが設けられている。
電子ビーム通過孔111bの位置に対応して背面電極パ
ターン103aが形成されており、また、背面電極手段
位置決め手段103b及び103cが設けられている。
背面電、極手段位置決め手段103b及び103cには
背面電極パターン103aに対して所定位置に背面電極
手段基準穴128a及び背面電極手段基準長穴128b
が形成されている。
背面電極パターン103aに対して所定位置に背面電極
手段基準穴128a及び背面電極手段基準長穴128b
が形成されている。
電極ユニット104を正面板106に配置後、背面電極
手段基準穴128a及び背面電極手段基準長穴128b
を背面電極手段基準ピン122a及び122bに挿入す
ることにより背面電極手段103を所定位置に配置する
。ここで、背面電極手段基準ピン122a及び122b
はすべての電極ユニット104に設けられておらず、端
部に配置されるひとつの電極ユニット104にのみ設け
られている。
手段基準穴128a及び背面電極手段基準長穴128b
を背面電極手段基準ピン122a及び122bに挿入す
ることにより背面電極手段103を所定位置に配置する
。ここで、背面電極手段基準ピン122a及び122b
はすべての電極ユニット104に設けられておらず、端
部に配置されるひとつの電極ユニット104にのみ設け
られている。
最後に、真空外囲器102を構成し、封着、ベーキング
(真空排気を含む)を経て表示装置101を得る。
(真空排気を含む)を経て表示装置101を得る。
発明が解決しようとする課題
以上に示した構成において40インチ相当の表示装置(
表示領域: 500mmX900mm程度)について考
える。ベーキング工程における真空排気を行った際、真
空外囲器102の正面板106及び背面板107は背面
電極手段103及び支持壁114を介して大気圧に対し
て支持される。また、金属板電極111は絶縁スペーサ
110を介してバネ部材112により背面電極手段に押
圧される。真空排気後、ベーキング工程において表示装
置101は200〜400℃に加熱される。背面電極手
段103、正面板10B及び支持壁114は熱膨張係数
が約80X10−”のガラスで形成され、絶縁スペーサ
110、金属板電極111、バネ部材112及び連結板
113は熱膨張係数が約170X10−7の非磁性の金
属板で形成されている。ベーキング工程(真空排気を含
む)において例えば350℃に表示装置101が加熱さ
れた場合、支持壁114と連結板113の熱膨張差は支
持壁114の長さを800mmとすると約1゜8mmに
も達する。支持壁114の正面板108側は固定手段1
23a及び123bにより固定されており、正面板10
6と支持壁114の熱膨張量は同じであるため、保持手
段115a及び115bの正面板106側は実質的に変
位しない。ところが、保持手段115a及び115bの
背面板107側は支持壁に対して約1.8mmも変位す
る。すなわち、ベーキング工程はもちろんのこと、封着
工程(400〜500°C)においても保持手段115
aおよび115bは正面板106側を支点として若干の
回転運動をする。このため、電極ユニット104の組立
精度が加熱工程を経ることにより劣化し、従来の表示装
置構成においては十分な表示を行うことができな−い。
表示領域: 500mmX900mm程度)について考
える。ベーキング工程における真空排気を行った際、真
空外囲器102の正面板106及び背面板107は背面
電極手段103及び支持壁114を介して大気圧に対し
て支持される。また、金属板電極111は絶縁スペーサ
110を介してバネ部材112により背面電極手段に押
圧される。真空排気後、ベーキング工程において表示装
置101は200〜400℃に加熱される。背面電極手
段103、正面板10B及び支持壁114は熱膨張係数
が約80X10−”のガラスで形成され、絶縁スペーサ
110、金属板電極111、バネ部材112及び連結板
113は熱膨張係数が約170X10−7の非磁性の金
属板で形成されている。ベーキング工程(真空排気を含
む)において例えば350℃に表示装置101が加熱さ
れた場合、支持壁114と連結板113の熱膨張差は支
持壁114の長さを800mmとすると約1゜8mmに
も達する。支持壁114の正面板108側は固定手段1
23a及び123bにより固定されており、正面板10
6と支持壁114の熱膨張量は同じであるため、保持手
段115a及び115bの正面板106側は実質的に変
位しない。ところが、保持手段115a及び115bの
背面板107側は支持壁に対して約1.8mmも変位す
る。すなわち、ベーキング工程はもちろんのこと、封着
工程(400〜500°C)においても保持手段115
aおよび115bは正面板106側を支点として若干の
回転運動をする。このため、電極ユニット104の組立
精度が加熱工程を経ることにより劣化し、従来の表示装
置構成においては十分な表示を行うことができな−い。
そこで、本発明は表示装置101が加熱工程を経た際に
も、電極ユニット104の組立精度の劣化の無い良好な
表示の行える表示装置を提供することを目的とする。
も、電極ユニット104の組立精度の劣化の無い良好な
表示の行える表示装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
電極ユニットの両端部に配設された1対・の保持手段に
支持壁の正面板側および背面板側を固定する固定手段を
設ける。
支持壁の正面板側および背面板側を固定する固定手段を
設ける。
または、電極ユニットの両端部に配設された1対の保持
手段に支持壁の正面板側の固定手段を設けるとともに、
上記1対の保持手段の背面板側に上記1対の保持手段を
連結し、かつ引っ張り合う弾性手段を設ける。
手段に支持壁の正面板側の固定手段を設けるとともに、
上記1対の保持手段の背面板側に上記1対の保持手段を
連結し、かつ引っ張り合う弾性手段を設ける。
作用
上記の構成によれば、表示装置に加熱工程が加えられて
も支持壁と保持手段の相対的位置関係が同じであるため
、電極ユニットの組立精度は劣化することがなく、良好
な表示の行える表示装置を得ることが出来る。
も支持壁と保持手段の相対的位置関係が同じであるため
、電極ユニットの組立精度は劣化することがなく、良好
な表示の行える表示装置を得ることが出来る。
実施例
以下、本発明の実施例を添付図面にもとづいて説明する
。
。
第1図に本発明の第1の実施例の表示装置の分解斜視図
、第2図に同表示装置の部分断面概略斜視図、第3図に
同表示装置の第2の規制部材の構成図、第4図に同表示
装置の第2の固定手段の構成図を示す。表示装置1は真
空外囲器2と、背面電極手段3と、複数個の電極ユニッ
ト4を備えている。真空外囲器2は内面に蛍光面5が形
成された正面板6と、金属板で形成された背面板7と、
正面板6と背面板7の間にあって外周を包囲する側壁8
が気密に接着されて構成されている(ただし、排気管及
び外部取り出し端子は省略する)。
、第2図に同表示装置の部分断面概略斜視図、第3図に
同表示装置の第2の規制部材の構成図、第4図に同表示
装置の第2の固定手段の構成図を示す。表示装置1は真
空外囲器2と、背面電極手段3と、複数個の電極ユニッ
ト4を備えている。真空外囲器2は内面に蛍光面5が形
成された正面板6と、金属板で形成された背面板7と、
正面板6と背面板7の間にあって外周を包囲する側壁8
が気密に接着されて構成されている(ただし、排気管及
び外部取り出し端子は省略する)。
電極ユニット4は、カソード9と、絶縁スペーサ10を
介して積層された複数枚の金属板電極11と、絶縁スペ
ーサ10を介して積層された複数枚の金属板電極11を
背面電極手段3に押圧するためのバネ部材12と、支持
壁13と、1対の保持手段14a及び14t)から構成
されている。
介して積層された複数枚の金属板電極11と、絶縁スペ
ーサ10を介して積層された複数枚の金属板電極11を
背面電極手段3に押圧するためのバネ部材12と、支持
壁13と、1対の保持手段14a及び14t)から構成
されている。
支持壁13は、支持壁基板13aと、針状の支持手段1
3bからなり、支持壁基板13aの背面板7側には複数
個の凸部13cが形成されており、支持壁基板13aの
正面板6側に支持手段13bが固定板13d及び13e
により固着されている。
3bからなり、支持壁基板13aの背面板7側には複数
個の凸部13cが形成されており、支持壁基板13aの
正面板6側に支持手段13bが固定板13d及び13e
により固着されている。
絶縁スペーサ10、金属板電極11及びバネ部材12に
は支持壁13の凸部13cの挿入孔10a111a及び
12aが各々形成されている。また絶縁スペーサ10に
は電子ビーム特性に影響しない電子ビーム通過スリッ)
10bが、金属板電極11には複数個の電子ビーム通過
孔11bが形成されている。
は支持壁13の凸部13cの挿入孔10a111a及び
12aが各々形成されている。また絶縁スペーサ10に
は電子ビーム特性に影響しない電子ビーム通過スリッ)
10bが、金属板電極11には複数個の電子ビーム通過
孔11bが形成されている。
1対の保持手段14a及び14bは第1の規制部材15
a及び15bと、第2の規制部材leaおよびtabと
、第1の規制部材15aと第2の規制部材Leaを連結
固定する連結部材17aと、第1の規制部材15bと第
2の規制部材tabを連結固定する連結部材17bと、
電極ユニット位置決め手段18a及び18bから構成さ
れている。
a及び15bと、第2の規制部材leaおよびtabと
、第1の規制部材15aと第2の規制部材Leaを連結
固定する連結部材17aと、第1の規制部材15bと第
2の規制部材tabを連結固定する連結部材17bと、
電極ユニット位置決め手段18a及び18bから構成さ
れている。
第1の規制部材15a及び15bには規制溝19a及び
19bと、電極基準ピン20a及び20bと、背面電極
手段基準ピン21a及び21bが設けられている。第2
の規制部材16a及び16bは固定基台22a及び22
bと、第1の支持壁固定板23as24a及び23b、
24bと、補強部材25 a128 a及び25b、2
E3bから構成されている。第1の支持壁固定板23a
124a及び23b124bには各々第1の固定手段2
7as28a及び27b、28b(第1の固定手段27
aは図示せず)と、突起29 a130 a及び29b
130b(突起30aは図示せず)が形成されている。
19bと、電極基準ピン20a及び20bと、背面電極
手段基準ピン21a及び21bが設けられている。第2
の規制部材16a及び16bは固定基台22a及び22
bと、第1の支持壁固定板23as24a及び23b、
24bと、補強部材25 a128 a及び25b、2
E3bから構成されている。第1の支持壁固定板23a
124a及び23b124bには各々第1の固定手段2
7as28a及び27b、28b(第1の固定手段27
aは図示せず)と、突起29 a130 a及び29b
130b(突起30aは図示せず)が形成されている。
第1の固定手段27 a% 28 a及び27b12
8bには各々位置規制部31a132a及び31b、3
2b(位置規制部31a132aは図示せず)と、ガイ
ド33 as 34 a及び33b、34b’(ガイ
ド33 a134 aは図示せず)と、抑圧部35a、
3Ba及び35b13f3b(抑圧部35 a138
aは図示せず)と、支持壁支持部37a138a及び3
7b138b(支持壁支持部37a、38aは図示せず
)が形成されている。
8bには各々位置規制部31a132a及び31b、3
2b(位置規制部31a132aは図示せず)と、ガイ
ド33 as 34 a及び33b、34b’(ガイ
ド33 a134 aは図示せず)と、抑圧部35a、
3Ba及び35b13f3b(抑圧部35 a138
aは図示せず)と、支持壁支持部37a138a及び3
7b138b(支持壁支持部37a、38aは図示せず
)が形成されている。
電極ユニット4は1対の保持手段14a及び14bをあ
らかじめ所定の電極ユニット組立治具(図示せず)に配
置し、支持壁13を所定の規制溝19a及び19bと、
所定の第1の固定手段27as28a及び27b128
bに挿入し、支持壁13の正面板6側端面13f及び1
3gが支持壁支持部37 a138 a及び37b、3
8bに接するように支持壁13を配置する。ここでガイ
ド33a134a及び33b134bは支持壁13を挿
入しやすいように設けたものである。また、支持壁支持
部37a138a及び37b138bは、支持壁支持部
37a、38a及び37b、38bと突起29 a13
0 a及び2θb130bとの距離Xと、支持壁13の
端面13f及び13gと支持手段13bの正面板6側端
而13hとの距離Yが、X>Yになるように形成されて
いる。本実施例ではX−Yが0.2mmになるように形
成している。これは電極ユニット4を正面板6に配置し
た際に、支持手段13bが蛍光面5に接触して蛍光面5
を損傷するのを防ぐためのものであり、表示装置1を真
空排気した際に突起29a130a及び29b130b
が折れて支持手段13bが初めて蛍光面5に接触するよ
うに構成するためのものである。ここで、突起29a、
30a及び28b130bの個数、形状、板厚は電極ユ
ニットの重量により決定されるものである。また、第1
の固定手段27as28a及び27b128bにおける
位置規制部31a132a及び31b、32bと押圧部
35 a、 3 E3 a及び35b136bとの距
離Xと、支持壁13の厚さyは、Xくyになるように形
成されている。本実施例ではy−xが0.15mmにな
るように形成している。ここで、寸法y−XN 押圧
部35a136a及び35b136bの個数、形状、板
厚はいろいろな組み合せが考えられる。また、押圧部3
5 a136 a及び35b、36bが支持壁13に接
する先端部39al 40a及び39b、40b(先端
部39a140bは図示せず)は円弧より先端角度が3
0〜120度で尖っている方が好ましい。本実施例では
先端角度を90度に形成している。先端部39as40
a及び39b、40bを尖らすことにより支持壁13を
より強く固定することができる。
らかじめ所定の電極ユニット組立治具(図示せず)に配
置し、支持壁13を所定の規制溝19a及び19bと、
所定の第1の固定手段27as28a及び27b128
bに挿入し、支持壁13の正面板6側端面13f及び1
3gが支持壁支持部37 a138 a及び37b、3
8bに接するように支持壁13を配置する。ここでガイ
ド33a134a及び33b134bは支持壁13を挿
入しやすいように設けたものである。また、支持壁支持
部37a138a及び37b138bは、支持壁支持部
37a、38a及び37b、38bと突起29 a13
0 a及び2θb130bとの距離Xと、支持壁13の
端面13f及び13gと支持手段13bの正面板6側端
而13hとの距離Yが、X>Yになるように形成されて
いる。本実施例ではX−Yが0.2mmになるように形
成している。これは電極ユニット4を正面板6に配置し
た際に、支持手段13bが蛍光面5に接触して蛍光面5
を損傷するのを防ぐためのものであり、表示装置1を真
空排気した際に突起29a130a及び29b130b
が折れて支持手段13bが初めて蛍光面5に接触するよ
うに構成するためのものである。ここで、突起29a、
30a及び28b130bの個数、形状、板厚は電極ユ
ニットの重量により決定されるものである。また、第1
の固定手段27as28a及び27b128bにおける
位置規制部31a132a及び31b、32bと押圧部
35 a、 3 E3 a及び35b136bとの距
離Xと、支持壁13の厚さyは、Xくyになるように形
成されている。本実施例ではy−xが0.15mmにな
るように形成している。ここで、寸法y−XN 押圧
部35a136a及び35b136bの個数、形状、板
厚はいろいろな組み合せが考えられる。また、押圧部3
5 a136 a及び35b、36bが支持壁13に接
する先端部39al 40a及び39b、40b(先端
部39a140bは図示せず)は円弧より先端角度が3
0〜120度で尖っている方が好ましい。本実施例では
先端角度を90度に形成している。先端部39as40
a及び39b、40bを尖らすことにより支持壁13を
より強く固定することができる。
支持壁13を1対の保持手段14a及び14bに挿入配
置後、第2の支持壁固定板41a、42a及び41b1
.42bを支持XL!13に挿入し、第1の規制部材1
5a及び15bに配置固定する。
置後、第2の支持壁固定板41a、42a及び41b1
.42bを支持XL!13に挿入し、第1の規制部材1
5a及び15bに配置固定する。
第2の支持壁固定板41a、42a及び41b142b
には第2の固定手段43a、44a及び43b144b
(第2の固定手段43a144aは図示せず)が形成さ
れている。第2の固定手段43at44a及び43b、
44bには各々押圧部45 a145 a a148
as 46 a a及び45b145bb、48b、
48bb (押圧部45as45 a aN 46
a% 48 a a及び45bbは図示せず)が形成
されている。押圧部45 aN 45 a at48
a14 B & a及び45b、45bb、48b。
には第2の固定手段43a、44a及び43b144b
(第2の固定手段43a144aは図示せず)が形成さ
れている。第2の固定手段43at44a及び43b、
44bには各々押圧部45 a145 a a148
as 46 a a及び45b145bb、48b、
48bb (押圧部45as45 a aN 46
a% 48 a a及び45bbは図示せず)が形成
されている。押圧部45 aN 45 a at48
a14 B & a及び45b、45bb、48b。
48bbの形状、及び抑圧部45 a14 f3 a、
45b146bと抑圧部45 a as 46
a a145bb、46bbとの各々の距離X′は、第
1の固定手段27 a% 28 a及び27b128
bにおける抑圧部35a136a及び35b136bの
形状、及び位置規制部31as32a及び31b132
bと押圧部35a136a及び35b138bとの距m
xと実質的に同じである。第2の支持壁固定板41as
42a及び41b、42bを支持壁13に挿入し、第1
の規制部材15a及び15bに配置固定することにより
支持壁13を1対の保持手段14a及び14bに固定す
る。
45b146bと抑圧部45 a as 46
a a145bb、46bbとの各々の距離X′は、第
1の固定手段27 a% 28 a及び27b128
bにおける抑圧部35a136a及び35b136bの
形状、及び位置規制部31as32a及び31b132
bと押圧部35a136a及び35b138bとの距m
xと実質的に同じである。第2の支持壁固定板41as
42a及び41b、42bを支持壁13に挿入し、第1
の規制部材15a及び15bに配置固定することにより
支持壁13を1対の保持手段14a及び14bに固定す
る。
次に、バネ部材12の挿入孔12aを支持壁13の凸部
13cに挿入することによりバネ部材12を所定位置に
配置し、金属板電極11に形成された電極基準穴11c
及び電極基準長穴lidを絶縁スペーサ10を介して電
極基準ビン20a及び20bに挿入する。さらに、あら
かじめ架張配置されたカソード9のブロックを所定位置
に配置する。
13cに挿入することによりバネ部材12を所定位置に
配置し、金属板電極11に形成された電極基準穴11c
及び電極基準長穴lidを絶縁スペーサ10を介して電
極基準ビン20a及び20bに挿入する。さらに、あら
かじめ架張配置されたカソード9のブロックを所定位置
に配置する。
このようにして構成された電極ユニット4を電極ユニッ
ト組立治具から取りはずし、電極ユニット位置決め手段
18a及び18bに形成された電極ユニット基準穴47
a及び電極ユニット基準長穴47bを正面板6に設けら
れた電極ユニット基準ビン48a及び48bに挿入する
。電極ユニット基準ピン48a及び48bは、正面板6
の内面に設けられた蛍光面5のブラックライン5aに対
して所定位置に基準台49a及び49bを介して設けら
れている。電極ユニット基準穴47a及び電極ユニット
基準長穴47bを電極ユニット基準ピン48a及び48
bに挿入することにより電極ユニット4は蛍光面5のブ
ラックライン5aに対して正確に位置決めされる。
ト組立治具から取りはずし、電極ユニット位置決め手段
18a及び18bに形成された電極ユニット基準穴47
a及び電極ユニット基準長穴47bを正面板6に設けら
れた電極ユニット基準ビン48a及び48bに挿入する
。電極ユニット基準ピン48a及び48bは、正面板6
の内面に設けられた蛍光面5のブラックライン5aに対
して所定位置に基準台49a及び49bを介して設けら
れている。電極ユニット基準穴47a及び電極ユニット
基準長穴47bを電極ユニット基準ピン48a及び48
bに挿入することにより電極ユニット4は蛍光面5のブ
ラックライン5aに対して正確に位置決めされる。
背面電極手段3には金属板電極11に形成された電子ビ
ーム通過孔flbの位置に対応して背面電極パターン3
aが形成されており、また、背面電極手段位置決め手段
3b及び3cが設けられている。背面電極手段位置決め
手段3b及び3cには背面電極パターン3aに対して所
定位置に背面電極手段基準穴50a及び背面電極手段基
準長穴50bが形成されている。
ーム通過孔flbの位置に対応して背面電極パターン3
aが形成されており、また、背面電極手段位置決め手段
3b及び3cが設けられている。背面電極手段位置決め
手段3b及び3cには背面電極パターン3aに対して所
定位置に背面電極手段基準穴50a及び背面電極手段基
準長穴50bが形成されている。
電極ユニット4を正面板6に配置後、背面電極手段基準
穴50a及び背面電極手段基準長穴50bを背面電極手
段基準ビン21a及び21bに挿入することにより背面
電極手段3を所定位置に配置する。ここで、背面電極手
段基準ビン21a及び21bはすべての電極ユニット4
に設けられておらず、端部に配置されるひとつの電極ユ
ニット4にのみ設けられている。
穴50a及び背面電極手段基準長穴50bを背面電極手
段基準ビン21a及び21bに挿入することにより背面
電極手段3を所定位置に配置する。ここで、背面電極手
段基準ビン21a及び21bはすべての電極ユニット4
に設けられておらず、端部に配置されるひとつの電極ユ
ニット4にのみ設けられている。
最後に、真空外囲器2を構成し、封着、ベーキング(真
空排気を含む)を経て表示装置1を得る。
空排気を含む)を経て表示装置1を得る。
以上の構成のように、支持壁13が1対の保持手段14
a及び14bに第1及び第2の固定手段により固定され
ているため、支持壁13と1対の保持手段14a及び1
4bの相対的位置関係は表示装置1に加熱工程が加えら
れた場合でも変化することはない。従って、電極ユニッ
ト4の組立精度は加熱工程を経た場合でも劣化すること
がな(、良好な表示の行える表示装置を得ることが出来
る。
a及び14bに第1及び第2の固定手段により固定され
ているため、支持壁13と1対の保持手段14a及び1
4bの相対的位置関係は表示装置1に加熱工程が加えら
れた場合でも変化することはない。従って、電極ユニッ
ト4の組立精度は加熱工程を経た場合でも劣化すること
がな(、良好な表示の行える表示装置を得ることが出来
る。
施例は、本発明の第1の実施例における第2の固定手段
43as44a及び43b、44bの形成された第2の
支持壁固定板41a、42a及び41b142bの代わ
りとして弾性手段51を設けたものである。支持壁13
を1対の保持手段14a及び14bに挿入後、弾性手段
51を1対の保持手段14a及び14bの第1の規制部
材15a及び15bに架張固定する。弾性手段51は保
持部51a及び51bと、バネ部51c及び51dから
構成されている。ここで、弾性手段51は電子ビーム特
性に影響の無いように構成されている。
43as44a及び43b、44bの形成された第2の
支持壁固定板41a、42a及び41b142bの代わ
りとして弾性手段51を設けたものである。支持壁13
を1対の保持手段14a及び14bに挿入後、弾性手段
51を1対の保持手段14a及び14bの第1の規制部
材15a及び15bに架張固定する。弾性手段51は保
持部51a及び51bと、バネ部51c及び51dから
構成されている。ここで、弾性手段51は電子ビーム特
性に影響の無いように構成されている。
弾性手段51を1対の保持手段14a及び14bの第1
の規制部材15a及び15bに架張固定することにより
、支持壁13の長手方向端面13i及び13jに第1の
規制部材15a及び15bの規制溝底部19aa及び1
9bbが接触押圧され、1対の保持手段14a及び14
bの第1の規制部材15a及び15bは支持壁13に固
定される。
の規制部材15a及び15bに架張固定することにより
、支持壁13の長手方向端面13i及び13jに第1の
規制部材15a及び15bの規制溝底部19aa及び1
9bbが接触押圧され、1対の保持手段14a及び14
bの第1の規制部材15a及び15bは支持壁13に固
定される。
ここで、ひとつの電極ユニット4の両端部に配置される
2枚の支持壁の長手方向の長さを他の支持壁の長さより
も若干長くした方が電極ユニットはより安定に組み立て
られる。また、弾性手段51は第5図に示すような構成
に限らず、支持壁13の長手方向端面13i及び13j
に第1の規制部材15a及び15bの規制溝底部19a
a及び19bbが接触押圧することにより、1対の保持
手段14a及び14bの第1の規制部材15a及び15
bが支持壁13に固定される構成であればよい。
2枚の支持壁の長手方向の長さを他の支持壁の長さより
も若干長くした方が電極ユニットはより安定に組み立て
られる。また、弾性手段51は第5図に示すような構成
に限らず、支持壁13の長手方向端面13i及び13j
に第1の規制部材15a及び15bの規制溝底部19a
a及び19bbが接触押圧することにより、1対の保持
手段14a及び14bの第1の規制部材15a及び15
bが支持壁13に固定される構成であればよい。
以上の構成のように、1対の保持手段14a及び14b
の第1の規制部材15a及び15bが支持壁13に抑圧
固定されることにより、支持壁13と1対の保持手段1
4a及び14bの相対的位置関係は表示装置1に加熱工
程が加えられた場合でも変化することはない。従って、
電極ユニット4の組立精度は加熱工程を経た場合でも劣
化することがなく、良好な表示の行える表示装置を得る
ことが出来る。
の第1の規制部材15a及び15bが支持壁13に抑圧
固定されることにより、支持壁13と1対の保持手段1
4a及び14bの相対的位置関係は表示装置1に加熱工
程が加えられた場合でも変化することはない。従って、
電極ユニット4の組立精度は加熱工程を経た場合でも劣
化することがなく、良好な表示の行える表示装置を得る
ことが出来る。
発明の効果
本発明によれば、表示装置に加熱工程が加えられても支
持壁と保持手段の相対的位置関係が同じであるため、電
極ユニットの組立精度は劣化することがなく、良好な表
示の行える表示装置を得ることが出来る。
持壁と保持手段の相対的位置関係が同じであるため、電
極ユニットの組立精度は劣化することがなく、良好な表
示の行える表示装置を得ることが出来る。
第1図は本発明の第1の実施例の表示装置の分解斜視図
、第2図は同表示装置の部分断面概略斜視図、第3図は
同表示装置の第2の規制部材の構成図、第4図は同表示
装置の第2の固定手段の構44a144b・・・第2の
固定手段、51・・・弾性手段。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はが1名装置の部分
断面概略斜視図、第7図は従来の表示装置の分解斜視図
である。 1・・・表示装置、2・・・真空外囲器、4・・・電極
ユニット、5・・・蛍光面、6・・・正面板、7・・・
背面板、9・・・カソード、11・・・金属板電極、1
3・・・支持壁、14 all 4 b ・・・保持手
段、27a、27b、28a128b・・・第1の固定
手段、43a143b1l−表示装置 ?−°−真空外囲五 4−°電極ユニット 5−蛍光面 6・−正m板 γ−背面板 第 図 第 図 /(/6
、第2図は同表示装置の部分断面概略斜視図、第3図は
同表示装置の第2の規制部材の構成図、第4図は同表示
装置の第2の固定手段の構44a144b・・・第2の
固定手段、51・・・弾性手段。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はが1名装置の部分
断面概略斜視図、第7図は従来の表示装置の分解斜視図
である。 1・・・表示装置、2・・・真空外囲器、4・・・電極
ユニット、5・・・蛍光面、6・・・正面板、7・・・
背面板、9・・・カソード、11・・・金属板電極、1
3・・・支持壁、14 all 4 b ・・・保持手
段、27a、27b、28a128b・・・第1の固定
手段、43a143b1l−表示装置 ?−°−真空外囲五 4−°電極ユニット 5−蛍光面 6・−正m板 γ−背面板 第 図 第 図 /(/6
Claims (2)
- (1)内面に蛍光面を形成した正面板と、背面板を含む
真空外囲器内に、積層された金属板電極と、複数枚の支
持壁を備え、少なくとも上記支持壁が複数個に分割され
た電極ユニットで構成され、上記電極ユニットの両端部
に配設された1対の保持手段に上記支持壁の上記正面板
側および上記背面板側を固定する固定手段を設けたこと
を特徴とする表示装置。 - (2)内面に蛍光面を形成した正面板と、背面板を含む
真空外囲器内に、積層された金属板電極と、複数枚の支
持壁を備え、少なくとも上記支持壁が複数個に分割され
た電極ユニットで構成され、上記電極ユニットの両端部
に配設された1対の保持手段に上記支持壁の上記正面板
側の固定手段を設けるとともに、上記1対の保持手段の
上記背面板側に上記1対の保持手段を連結し、かつ引っ
張り合う弾性手段を設けたことを特徴とする表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63157135A JPH027337A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63157135A JPH027337A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH027337A true JPH027337A (ja) | 1990-01-11 |
Family
ID=15642967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63157135A Pending JPH027337A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH027337A (ja) |
-
1988
- 1988-06-24 JP JP63157135A patent/JPH027337A/ja active Pending
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