JPH027342Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH027342Y2 JPH027342Y2 JP15885782U JP15885782U JPH027342Y2 JP H027342 Y2 JPH027342 Y2 JP H027342Y2 JP 15885782 U JP15885782 U JP 15885782U JP 15885782 U JP15885782 U JP 15885782U JP H027342 Y2 JPH027342 Y2 JP H027342Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- diaphragm
- damping material
- outer frame
- nozzle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Safety Valves (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、寒冷地および冬季において、湯沸器
などの給水器および配管内の水が凍結温度にある
時にその水を自動的に排出し、凍結による配管破
裂等を未然に防ぐ凍結防止弁等の温度作動弁に関
する。
などの給水器および配管内の水が凍結温度にある
時にその水を自動的に排出し、凍結による配管破
裂等を未然に防ぐ凍結防止弁等の温度作動弁に関
する。
従来例の構成とその問題点
従来、この種の凍結防止弁としては種々の構造
のものが用いられているが、外気温の低下に比例
して排水量を制御するものでは、凍結防止弁の作
動に伴つて異常音が発生し、問題となつていた。
この異常音を防止するため、特開昭57−12175号
公報に示される提案がなされており、以下、この
従来例について、第1図を参照しながら説明す
る。
のものが用いられているが、外気温の低下に比例
して排水量を制御するものでは、凍結防止弁の作
動に伴つて異常音が発生し、問題となつていた。
この異常音を防止するため、特開昭57−12175号
公報に示される提案がなされており、以下、この
従来例について、第1図を参照しながら説明す
る。
1は外枠筐体であり、水(流体)の流入口1a
および排出口1bが設けられている。流入口1a
を有する筐部にはリング2によつてこの外枠筐体
1に抜け止め保持された取付用金具3が設置さ
れ、この取付用金具3により例えば湯沸器に固着
される。4はノズル4aを有する調整ネジで、外
枠筐体1の流入口1aと排出口1bとの間の壁面
に螺合され、流入口1aと排出口1bとはノズル
4aを介して連通している。5はシールリング
で、外枠筐体1と調整ネジ4間のシールを行なう
ものである。6は円形皿状の外枠、7は金属性の
隔膜であり、この隔膜7の周縁は外枠6の周囲を
折返すことにより密着挟持され、これにより密閉
筐8を形成している。この密閉筐8内には、0〜
7℃程度の温度で急激な体積変化を起こすフロン
等の感温物質8′が封入してある。密閉筐8は、
隔膜7が前記外枠筐体1に固定金具9で取付けら
れている。10は一端を隔膜7の中央部に固着し
た連結棒で、この連結棒の他端にはノズル4aを
開閉するゴム製のキヤツプ状の弁11が嵌着して
あり、調整ネジ4を廻すことにより、弁11とノ
ズル4aが常温で一定圧が加わるように接触させ
てある。12は、外枠筐体1に周囲が固定され、
かつ弁11の周縁部を囲むように配設した保持板
であり、連結棒10、弁11の過度の横振れを防
止するもので、その周縁近傍には透孔12aを設
けてある。13は円形のゴムシートであり、中央
に設けた孔により、連結棒10に取付けられてお
り、周縁部は保持板12と隔膜7により挟持さ
れ、片面を隔膜7表面に接触するように取付けて
ある。
および排出口1bが設けられている。流入口1a
を有する筐部にはリング2によつてこの外枠筐体
1に抜け止め保持された取付用金具3が設置さ
れ、この取付用金具3により例えば湯沸器に固着
される。4はノズル4aを有する調整ネジで、外
枠筐体1の流入口1aと排出口1bとの間の壁面
に螺合され、流入口1aと排出口1bとはノズル
4aを介して連通している。5はシールリング
で、外枠筐体1と調整ネジ4間のシールを行なう
ものである。6は円形皿状の外枠、7は金属性の
隔膜であり、この隔膜7の周縁は外枠6の周囲を
折返すことにより密着挟持され、これにより密閉
筐8を形成している。この密閉筐8内には、0〜
7℃程度の温度で急激な体積変化を起こすフロン
等の感温物質8′が封入してある。密閉筐8は、
隔膜7が前記外枠筐体1に固定金具9で取付けら
れている。10は一端を隔膜7の中央部に固着し
た連結棒で、この連結棒の他端にはノズル4aを
開閉するゴム製のキヤツプ状の弁11が嵌着して
あり、調整ネジ4を廻すことにより、弁11とノ
ズル4aが常温で一定圧が加わるように接触させ
てある。12は、外枠筐体1に周囲が固定され、
かつ弁11の周縁部を囲むように配設した保持板
であり、連結棒10、弁11の過度の横振れを防
止するもので、その周縁近傍には透孔12aを設
けてある。13は円形のゴムシートであり、中央
に設けた孔により、連結棒10に取付けられてお
り、周縁部は保持板12と隔膜7により挟持さ
れ、片面を隔膜7表面に接触するように取付けて
ある。
前記構成において、常温時には連結棒10の先
端の弁11はノズル4aに押圧されており、流入
口1a内の水は弁11で封止されている。そして
外気温度が下がるにつれて、密閉筐8内のフロン
が体積縮少し、隔膜7を外枠6側へ撓ませ、連結
棒10の先端の弁11とノズル4aの間に空隙が
生じる。そして、水道圧により配管内の水は流入
口1aからノズル4aを通り排出口1bより流出
し、水の凍結による破裂等の事故を防止する。こ
のとき、ノズル4aから水が流出されると水が弁
11頭部に衝突する際に、その損失により弁頭部
の水圧は低下し、隔膜7のもつバネ力により弁頭
部はノズル4a側に押し上げられる。弁11がノ
ズル4aに接近すると隔膜7のバネ力よりも水圧
の方が大きくなるため、今度は弁11は押下げら
れ、以上の現象が繰返される。これは、弁11が
ノズル4aを急開閉することとなり、水撃作用を
引き起こし水圧の脈動を生じさせ、配管等を振動
させ騒音の原因となり、さらに弁11の振動が加
振力となり、隔膜7が自励振動し騒音の原因とな
る。そして、ゴムシート13が連結棒の上下振動
を拘束するため、隔膜7の中央を腹とする振動を
減衰させ、弁11がノズル4を急開閉し水撃現象
を引き起こすことを防止している。
端の弁11はノズル4aに押圧されており、流入
口1a内の水は弁11で封止されている。そして
外気温度が下がるにつれて、密閉筐8内のフロン
が体積縮少し、隔膜7を外枠6側へ撓ませ、連結
棒10の先端の弁11とノズル4aの間に空隙が
生じる。そして、水道圧により配管内の水は流入
口1aからノズル4aを通り排出口1bより流出
し、水の凍結による破裂等の事故を防止する。こ
のとき、ノズル4aから水が流出されると水が弁
11頭部に衝突する際に、その損失により弁頭部
の水圧は低下し、隔膜7のもつバネ力により弁頭
部はノズル4a側に押し上げられる。弁11がノ
ズル4aに接近すると隔膜7のバネ力よりも水圧
の方が大きくなるため、今度は弁11は押下げら
れ、以上の現象が繰返される。これは、弁11が
ノズル4aを急開閉することとなり、水撃作用を
引き起こし水圧の脈動を生じさせ、配管等を振動
させ騒音の原因となり、さらに弁11の振動が加
振力となり、隔膜7が自励振動し騒音の原因とな
る。そして、ゴムシート13が連結棒の上下振動
を拘束するため、隔膜7の中央を腹とする振動を
減衰させ、弁11がノズル4を急開閉し水撃現象
を引き起こすことを防止している。
しかしながら、ゴムシート13はそれ自体弾性
体としての性質が強く、ダンピング効果が小さい
ため、連結棒10の上下振動の抑制が十分でなか
つた。しかも、隔膜7の自励振動、とくに高次の
分割振動については、隔膜7の振動面とゴムシー
ト13との接触点での摩擦しか制振要素がなく、
制振効率が悪いばかりでなく、作動条件である低
温度では、隔膜7が撓みゴムシート13との接触
面積が減少し、全んど制振効果が無くなつてしま
うものであり、騒音発生を防ぐことはできなかつ
た。
体としての性質が強く、ダンピング効果が小さい
ため、連結棒10の上下振動の抑制が十分でなか
つた。しかも、隔膜7の自励振動、とくに高次の
分割振動については、隔膜7の振動面とゴムシー
ト13との接触点での摩擦しか制振要素がなく、
制振効率が悪いばかりでなく、作動条件である低
温度では、隔膜7が撓みゴムシート13との接触
面積が減少し、全んど制振効果が無くなつてしま
うものであり、騒音発生を防ぐことはできなかつ
た。
考案の目的
本考案は、隔膜のバネ定数を変えることなく、
隔膜の急速な変形を抑さえ、かつその特性を長期
間保持することを課題とする。
隔膜の急速な変形を抑さえ、かつその特性を長期
間保持することを課題とする。
考案の構成
本考案は、一面に薄板を接着あるいは粘着した
可撓性のダンピング材を隔膜に接着あるいは粘着
させて固定するものである。このことにより、隔
膜の急速な変位をダンピング材のもつ内部減衰作
用により拘束し、隔膜の振動を抑えるため、弁の
急開閉を防止し、配管内の圧力脈動の発生を抑さ
えることにより、これに起因する騒音および隔膜
の自励共振による騒音を防止する。又、ダンピン
グ材の表面を薄板が被うため、高熱条件下でダン
ピング材内部からダンピング材を構成する物質、
例えば油分の蒸散を防止し、かつ流水中の塩分等
による変質を防止し、ダンピング材の硬化等の変
質を防止し、長期に渡つて騒音防止効果を保持す
るものである。
可撓性のダンピング材を隔膜に接着あるいは粘着
させて固定するものである。このことにより、隔
膜の急速な変位をダンピング材のもつ内部減衰作
用により拘束し、隔膜の振動を抑えるため、弁の
急開閉を防止し、配管内の圧力脈動の発生を抑さ
えることにより、これに起因する騒音および隔膜
の自励共振による騒音を防止する。又、ダンピン
グ材の表面を薄板が被うため、高熱条件下でダン
ピング材内部からダンピング材を構成する物質、
例えば油分の蒸散を防止し、かつ流水中の塩分等
による変質を防止し、ダンピング材の硬化等の変
質を防止し、長期に渡つて騒音防止効果を保持す
るものである。
実施例の説明
以下、本考案を凍結防止弁に適用した実施例を
第2図を参照しながら説明するが、従来と同一の
ものについては同一の番号を符して説明を省略す
る。すなわち、14はブルチパテシートよりなる
ダンピング材であり、それ自体バネ剛さを有して
おらず、一面を隔膜7に接着材、あるいはダンピ
ング材14自体のもつ粘着性により密着状態に取
り付けてあり、他の一面には、プラスチツクの薄
板15を接着、あるいは粘着させて取り付けてあ
る。そして、隔膜7に全面を固着したダンピング
材14は、隔膜7の中央を腹とする振動だけでな
く、さらに高次の分割振動をも減衰させることに
なり、弁の上下又は左右への振動を押さえること
ができ、隔膜の自励振動をも押えることができ
る。しかも、ダンピング材14と隔膜7は固定し
てあるから、低温時にもダンピング材と隔膜が離
れることなく、ダンピング材の内部摩擦による振
動減衰であるから減衰効率は高くなる。その結
果、弁によるノズルの急開閉及び、隔膜7の自励
振動に起因する騒音を防止することができる。
第2図を参照しながら説明するが、従来と同一の
ものについては同一の番号を符して説明を省略す
る。すなわち、14はブルチパテシートよりなる
ダンピング材であり、それ自体バネ剛さを有して
おらず、一面を隔膜7に接着材、あるいはダンピ
ング材14自体のもつ粘着性により密着状態に取
り付けてあり、他の一面には、プラスチツクの薄
板15を接着、あるいは粘着させて取り付けてあ
る。そして、隔膜7に全面を固着したダンピング
材14は、隔膜7の中央を腹とする振動だけでな
く、さらに高次の分割振動をも減衰させることに
なり、弁の上下又は左右への振動を押さえること
ができ、隔膜の自励振動をも押えることができ
る。しかも、ダンピング材14と隔膜7は固定し
てあるから、低温時にもダンピング材と隔膜が離
れることなく、ダンピング材の内部摩擦による振
動減衰であるから減衰効率は高くなる。その結
果、弁によるノズルの急開閉及び、隔膜7の自励
振動に起因する騒音を防止することができる。
また、このダンピング材14は可撓性の物質で
あり、静的な力に対しては、自由に変形するか
ら、外気温の変化に対する隔膜の動きを防げるこ
とはなく、外気温度に対する流量特性を変える心
配はない。しかも、ダンピング材14の表面を薄
板15が被つているから、高熱時にダンピング材
からの成分の蒸散を防止し、かつ流水とダンピン
グ材の直接の接触がないため流水中の塩素分等に
よる変質を防止するため、ダンピング材の硬化・
脆化を防止することができ、ダンピング効果の低
下を防止し、長期にわたり騒音防止効果を保持す
ることができる。
あり、静的な力に対しては、自由に変形するか
ら、外気温の変化に対する隔膜の動きを防げるこ
とはなく、外気温度に対する流量特性を変える心
配はない。しかも、ダンピング材14の表面を薄
板15が被つているから、高熱時にダンピング材
からの成分の蒸散を防止し、かつ流水とダンピン
グ材の直接の接触がないため流水中の塩素分等に
よる変質を防止するため、ダンピング材の硬化・
脆化を防止することができ、ダンピング効果の低
下を防止し、長期にわたり騒音防止効果を保持す
ることができる。
考案の効果
以上のように、本考案は、隔膜に可撓性のダン
ピング材を接着し、さらにダンピング材の表面に
薄板を接着させたものであるから、隔膜のあらゆ
る種類の急速な変形を拘束するため、隔膜の振動
を減衰し、弁の急開閉を防止することになり配管
内の圧力脈動の発生を防止し、これに起因する騒
音及び自励共振による騒音を防止できる。また、
可撓性のダンピング材を用いているため、外気温
に対する流量制御特性を劣化させることがない。
しかも、ダンピング材の表面に薄板を接着してあ
るから、ダンピング材の硬化・脆化等の変質の心
配がなく、長期に渡つて騒音防止効果を保持する
ことができる。
ピング材を接着し、さらにダンピング材の表面に
薄板を接着させたものであるから、隔膜のあらゆ
る種類の急速な変形を拘束するため、隔膜の振動
を減衰し、弁の急開閉を防止することになり配管
内の圧力脈動の発生を防止し、これに起因する騒
音及び自励共振による騒音を防止できる。また、
可撓性のダンピング材を用いているため、外気温
に対する流量制御特性を劣化させることがない。
しかも、ダンピング材の表面に薄板を接着してあ
るから、ダンピング材の硬化・脆化等の変質の心
配がなく、長期に渡つて騒音防止効果を保持する
ことができる。
第1図は、従来の凍結防止弁として利用した温
度作動弁の断面図、第2図は、本考案の温度作動
弁の一実施例を凍結防止弁に利用した断面図であ
る。 1……外枠筐体、1a……流入口、1b……排
出口、4……ノズル、11……弁、7……隔膜、
8……密閉箱、14……ダンピング材、15……
薄板。
度作動弁の断面図、第2図は、本考案の温度作動
弁の一実施例を凍結防止弁に利用した断面図であ
る。 1……外枠筐体、1a……流入口、1b……排
出口、4……ノズル、11……弁、7……隔膜、
8……密閉箱、14……ダンピング材、15……
薄板。
Claims (1)
- 流体の流入口および排出口を有する外枠筐体
と、この外枠筐体内において、前記流入口と前記
排出口との間の流路に設けられたノズルと、この
ノズルの開閉を行う弁とこの弁に結合した円盤状
の隔膜と外枠とで構成され、かつ所定の温度で急
激な体積変化を起こす感温物質を封入した密閉筐
と、一面に薄板を接着あるいは粘着させた可撓性
のダンピング材を備え、このダンピング材の反薄
板側を前記ダンピング材自体のもつ粘着性又は接
着材にて前記隔膜に取付けた温度作動弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15885782U JPS5962371U (ja) | 1982-10-19 | 1982-10-19 | 温度作動弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15885782U JPS5962371U (ja) | 1982-10-19 | 1982-10-19 | 温度作動弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962371U JPS5962371U (ja) | 1984-04-24 |
| JPH027342Y2 true JPH027342Y2 (ja) | 1990-02-21 |
Family
ID=30349852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15885782U Granted JPS5962371U (ja) | 1982-10-19 | 1982-10-19 | 温度作動弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962371U (ja) |
-
1982
- 1982-10-19 JP JP15885782U patent/JPS5962371U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5962371U (ja) | 1984-04-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100394126C (zh) | 膨胀阀 | |
| JP2003130124A (ja) | 能動型流体封入式防振装置 | |
| JPH027342Y2 (ja) | ||
| JPS598696B2 (ja) | 液封入防振装置 | |
| JPH027343Y2 (ja) | ||
| CN206478272U (zh) | 水力控制阀 | |
| JPH0215096Y2 (ja) | ||
| JPS59173728A (ja) | 液充填圧力計の温度補償装置 | |
| JP5128259B2 (ja) | フロート式スチームトラップ | |
| JPH08166001A (ja) | アキュムレータ | |
| JPS6160295B2 (ja) | ||
| US2816711A (en) | Temperature control of coolant circulation | |
| JP4792414B2 (ja) | 流体封入式防振装置 | |
| CN205606073U (zh) | 一种控制管道振动和晃动的粘滞阻尼器 | |
| JPS60263790A (ja) | 感温作動弁 | |
| JP2002181230A (ja) | ウォーターハンマー防止器 | |
| JPH10176731A (ja) | 動力ユニットを車体に懸架するための流体弾性支持体 | |
| JPH03103636A (ja) | 防振装置 | |
| JP3546902B2 (ja) | 液体封入式マウント | |
| JPS60587B2 (ja) | 凍結防止弁 | |
| JPH0135217Y2 (ja) | ||
| CN213685464U (zh) | 一种减震型阀门电动执行器 | |
| CN222315992U (zh) | 一种新型防震动球阀 | |
| JPH0754714Y2 (ja) | 水撃防止器 | |
| JPS6148604A (ja) | パワ−エレメント |