JPH0275067A - リード/ライトインタフェースによるndbアクセス方式 - Google Patents
リード/ライトインタフェースによるndbアクセス方式Info
- Publication number
- JPH0275067A JPH0275067A JP63227895A JP22789588A JPH0275067A JP H0275067 A JPH0275067 A JP H0275067A JP 63227895 A JP63227895 A JP 63227895A JP 22789588 A JP22789588 A JP 22789588A JP H0275067 A JPH0275067 A JP H0275067A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ndb
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- read
- record
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- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
リード/ライトインタフェースによってNDBをアクセ
スするNDBアクセス力式に関し、予めファイルDB対
応定義を作成しておき、リード/ライ1−命令の発行に
対応してこれを参照して該当するy−タベース操作言語
に変換・発行し7てアクセスし、NDBの知識のない人
でもNDBアクセスを可能にすることを目的とし、ND
Bをアクセスする情報をファイル形式にtめ定義したフ
ァイルDB対応定義と、応用ブ[」ダラムからのリード
/ライト命令の発行に対応して、このファイルDI3対
応定義の該当ファイルに予め定義されている情報に基づ
いて異なる言語であるNDBのデータベース探作命令に
変換してNDBに発行すると共に、リード命令の場合に
この発行に対応してNDBから返答された情報をレコー
1′に組み立てて応用プログラムに渡すNDB・ファイ
ルレコード変換機構とを備え、応用プログラムがリード
/ライト命令を用いて、異なる言語の記述でアクセスす
るようにされたNDBをリード/ライトし得るように構
成する。
スするNDBアクセス力式に関し、予めファイルDB対
応定義を作成しておき、リード/ライ1−命令の発行に
対応してこれを参照して該当するy−タベース操作言語
に変換・発行し7てアクセスし、NDBの知識のない人
でもNDBアクセスを可能にすることを目的とし、ND
Bをアクセスする情報をファイル形式にtめ定義したフ
ァイルDB対応定義と、応用ブ[」ダラムからのリード
/ライト命令の発行に対応して、このファイルDI3対
応定義の該当ファイルに予め定義されている情報に基づ
いて異なる言語であるNDBのデータベース探作命令に
変換してNDBに発行すると共に、リード命令の場合に
この発行に対応してNDBから返答された情報をレコー
1′に組み立てて応用プログラムに渡すNDB・ファイ
ルレコード変換機構とを備え、応用プログラムがリード
/ライト命令を用いて、異なる言語の記述でアクセスす
るようにされたNDBをリード/ライトし得るように構
成する。
本発明は、lリード/ライトインタフェースによってN
DBをアクセスするNDBアクセス方式に関するもので
ある。
DBをアクセスするNDBアクセス方式に関するもので
ある。
[従来の技術と発明が解決しようとする課題〕従来のC
OB OLプログラムによるN D B (Netwo
rk Data Ba5e)のアクセス処理は、第4図
[相]に示すように、データベース操作言語(DML:
Data Ba5e Manipulation La
nguage)によって記述され、DM+、をCOB
OL言語の一部とし7てプログラムを作成するようにし
ていた。
OB OLプログラムによるN D B (Netwo
rk Data Ba5e)のアクセス処理は、第4図
[相]に示すように、データベース操作言語(DML:
Data Ba5e Manipulation La
nguage)によって記述され、DM+、をCOB
OL言語の一部とし7てプログラムを作成するようにし
ていた。
しかし、NDBの構造が複雑であり、しかも[)MLが
cosob、;語と大きく異なるため、NDB中にある
データを少しだけ参照したい”という目的であっても、
NDBに関する専門の知識全必要とし、NDBに対する
処理が行える人が小人数に限られてしまい、プログラム
開発に支障をきたしてしまうという問題があった。
cosob、;語と大きく異なるため、NDB中にある
データを少しだけ参照したい”という目的であっても、
NDBに関する専門の知識全必要とし、NDBに対する
処理が行える人が小人数に限られてしまい、プログラム
開発に支障をきたしてしまうという問題があった。
本発明は、予めファイルDB対応定義を作成しておき、
リード/ライト命令の発行に対応してこれを参照して該
当するデータベース操作言語に変換・発行してアクセス
し、NDBの知識のない人でもNDBアクセスを可能に
することを目的としている。
リード/ライト命令の発行に対応してこれを参照して該
当するデータベース操作言語に変換・発行してアクセス
し、NDBの知識のない人でもNDBアクセスを可能に
することを目的としている。
C課題を解決する手段〕
第1図は本発明の原理構成図を示す。
第1図(イ)において、NDB・ファイルレコード変換
機構2は、応用プログラムlからのリード/ライト命令
の発行に対応して、ファイルDB対応定義3の該当ファ
イルに予め定義されている情報に基づいて、異なる言語
であるNDBのデータベース操作命令に変換してNDB
6に発行すると共に、リード命令の場合にこの発行に対
応してNDB 6から返答された情報をレコードに組み
立てて応用プログラム1に渡すものである。
機構2は、応用プログラムlからのリード/ライト命令
の発行に対応して、ファイルDB対応定義3の該当ファ
イルに予め定義されている情報に基づいて、異なる言語
であるNDBのデータベース操作命令に変換してNDB
6に発行すると共に、リード命令の場合にこの発行に対
応してNDB 6から返答された情報をレコードに組み
立てて応用プログラム1に渡すものである。
ファイルDB対応定義3は、NDB6をアクセスする情
報をファイル形式に予め定義したものである(第1図(
ロ)ファイル構成参照)。
報をファイル形式に予め定義したものである(第1図(
ロ)ファイル構成参照)。
NDB (ネットワークデータベース)6は、データを
保存するデータベースである。
保存するデータベースである。
本発明は、第1図に示すように、応用プログラム1から
のり−ド/ライト命令の発行に対応して、NDB・ファ
イルレコード変換機構2がファイルDB対応定義3の該
当ファイルに予め定義されている情報に基づいて、デー
タベース操作命令に変換して発行すると共に、リード命
令の場合にこの命令の発行に対応してNDB6から返答
された情報をレコードに組み立てて応用プログラム1に
渡すようにしている。
のり−ド/ライト命令の発行に対応して、NDB・ファ
イルレコード変換機構2がファイルDB対応定義3の該
当ファイルに予め定義されている情報に基づいて、デー
タベース操作命令に変換して発行すると共に、リード命
令の場合にこの命令の発行に対応してNDB6から返答
された情報をレコードに組み立てて応用プログラム1に
渡すようにしている。
従って、NDB6をアクセスする情報をファイル形式で
予め定義したファイルDB対応定義3を作成しておくこ
とにより、応用プログラム1がリード/ライト命令を発
行して、NDB6から該当するデータを受は取る、ある
いはデータをNDB6に書き込むことが可能となる。こ
れにより、データベース操作言語の専門知識のない人で
も、C0BOL言語などで記述したプログラムから複雑
な構造のNDBに対して容易にアクセスすることができ
る。
予め定義したファイルDB対応定義3を作成しておくこ
とにより、応用プログラム1がリード/ライト命令を発
行して、NDB6から該当するデータを受は取る、ある
いはデータをNDB6に書き込むことが可能となる。こ
れにより、データベース操作言語の専門知識のない人で
も、C0BOL言語などで記述したプログラムから複雑
な構造のNDBに対して容易にアクセスすることができ
る。
次に、第1図から第3図を用いて本発明の1実施例の構
成および動作を1)1!を次詳細に説明する。
成および動作を1)1!を次詳細に説明する。
第1図(イ)において、ファイルDB対応定義3は、N
DB 6のレコードタイプ、セラI・タイプを元にした
論理構造からリード/ライトしようとする情報をファイ
ル形式で定義したものである。
DB 6のレコードタイプ、セラI・タイプを元にした
論理構造からリード/ライトしようとする情報をファイ
ル形式で定義したものである。
A I M (Advanced Info+mati
on Ma’nager) / N r)B4は、オン
ラインでNDB 6をアクセスするためのものである。
on Ma’nager) / N r)B4は、オン
ラインでNDB 6をアクセスするためのものである。
5は、A+M/NDB4におけるDD/D、スキーマを
定義したものである。
定義したものである。
第1図(ロ)は、ファイルDB対応定義例を示す。ここ
で、レコードタイプは、NDB 6を構成しているレコ
ード群の型であって、例えばレコードタイプAが階層関
係によって関係づけられているオーナレコードというレ
コードタイプを表し、レコードタイプI3が階層関係に
よって関係づけられているメンバレコードというレコー
ドタイプを表す。セットタイプは、オーナレコードと、
メンバレコードとの関係を表す、尚、セットは、1つの
オーナレコードと、これと関係のある任意の数のメンバ
レコードの集合を表す。ここで左側に記述した例は、フ
ァイルのルコードが、1つのオーナレコードへと、これ
に結合しているメンバレコードBとに対応している。ま
た、この例では、右下に示すファイル構成(ファイルD
B対応定義3に対応するもの)から判明するように、
レコードタイプAからAtというデータ項目だけを選択
してファイルへマツピング(定義)している。このよう
に、必要以外のデータ項目を意識しまたくない場合(応
用プログラム1がリード/ライト命令の発行によって受
は取る必要のないデータ環F1の場合)、必要のないデ
ータ環]]を省略してファイルヘマッピングする。これ
により、レコードのうちの必要なデータ項目のみを受は
取ることが可能となる。
で、レコードタイプは、NDB 6を構成しているレコ
ード群の型であって、例えばレコードタイプAが階層関
係によって関係づけられているオーナレコードというレ
コードタイプを表し、レコードタイプI3が階層関係に
よって関係づけられているメンバレコードというレコー
ドタイプを表す。セットタイプは、オーナレコードと、
メンバレコードとの関係を表す、尚、セットは、1つの
オーナレコードと、これと関係のある任意の数のメンバ
レコードの集合を表す。ここで左側に記述した例は、フ
ァイルのルコードが、1つのオーナレコードへと、これ
に結合しているメンバレコードBとに対応している。ま
た、この例では、右下に示すファイル構成(ファイルD
B対応定義3に対応するもの)から判明するように、
レコードタイプAからAtというデータ項目だけを選択
してファイルへマツピング(定義)している。このよう
に、必要以外のデータ項目を意識しまたくない場合(応
用プログラム1がリード/ライト命令の発行によって受
は取る必要のないデータ環F1の場合)、必要のないデ
ータ環]]を省略してファイルヘマッピングする。これ
により、レコードのうちの必要なデータ項目のみを受は
取ることが可能となる。
例えば第2図において、レコードタイプAのオーナレコ
ードのデータ項目“課コード”のみをファイル構成にマ
ツピングし、レコードタイプ■3のメンバレコードの全
てのデータ項目をファイル構成にマツピングすることに
より、図示ファイル構成の点線欄中に記載したように、
対応するデータがNDB6から検索されて取り出され、
レコードに組み立てられてリード命令の発行元の応用ブ
t’jグラムlに渡される。
ードのデータ項目“課コード”のみをファイル構成にマ
ツピングし、レコードタイプ■3のメンバレコードの全
てのデータ項目をファイル構成にマツピングすることに
より、図示ファイル構成の点線欄中に記載したように、
対応するデータがNDB6から検索されて取り出され、
レコードに組み立てられてリード命令の発行元の応用ブ
t’jグラムlに渡される。
次に、第2図および第3図を参照して本発明の1実施例
の構成の動作を説明する。
の構成の動作を説明する。
+1) 第3図応用プログラム1がNDB6に対して
リード/ライト命令を発行すると、NDB・ファイルレ
コード変換機構2が呼び出され、ファイルDB対応定義
3より情報を得て、リード/ライト命令を該当NDBの
データベース操作命令(DM Lインタフェース)に変
換する。これは、例えば応用プログラム1がC0BOL
言語で記述したREAD命令をNDB 6に発行したこ
とに対応して、図示外の予め定義したファイルDB対応
定義3に基づいて第3図NDB・ファイルレコード変換
機構2中に記載したようなNDBデータベース操作命令
に変換する。更に具体的に言えば、第2図ファイル構成
中の実線で囲んだように(ファイルDB対応定義3に対
応するもの)、レコードタイプAのオーナレコードのデ
ータ項目のうちの“諜コード”のみと、レコードタイプ
Bのメンバレコードの全てのデータ項目について、ND
B6から検索して取り出すためのデータベース操作命令
に変換する。
リード/ライト命令を発行すると、NDB・ファイルレ
コード変換機構2が呼び出され、ファイルDB対応定義
3より情報を得て、リード/ライト命令を該当NDBの
データベース操作命令(DM Lインタフェース)に変
換する。これは、例えば応用プログラム1がC0BOL
言語で記述したREAD命令をNDB 6に発行したこ
とに対応して、図示外の予め定義したファイルDB対応
定義3に基づいて第3図NDB・ファイルレコード変換
機構2中に記載したようなNDBデータベース操作命令
に変換する。更に具体的に言えば、第2図ファイル構成
中の実線で囲んだように(ファイルDB対応定義3に対
応するもの)、レコードタイプAのオーナレコードのデ
ータ項目のうちの“諜コード”のみと、レコードタイプ
Bのメンバレコードの全てのデータ項目について、ND
B6から検索して取り出すためのデータベース操作命令
に変換する。
(2)変換したデータベース操作命令をN I) [3
fiに発行する。このデータベース操作命令の発行に対
応して、AIM/NDB4がNDB6を検索して該当す
るデータ項目を読み出してN D 13・ファイルレコ
ード変換1構2に通知(リード命令発行時)、あるいは
該当データ項目にデータを書き込む(ライト命令発行時
)。
fiに発行する。このデータベース操作命令の発行に対
応して、AIM/NDB4がNDB6を検索して該当す
るデータ項目を読み出してN D 13・ファイルレコ
ード変換1構2に通知(リード命令発行時)、あるいは
該当データ項目にデータを書き込む(ライト命令発行時
)。
+3)NDB6から得た情報を“ファイルDB対応定義
3°に基づき、レコードに組み立てる。
3°に基づき、レコードに組み立てる。
(4) 応用プログラム1に渡し、復帰する。
以上の手順によって、例えば応用プログラム1がリード
命令をNDB 6に発行したことに対応して、第2図右
下のファイル構成の点線を用いて示すデータがレコード
に組み立てられて応用プログラム1に渡される。
命令をNDB 6に発行したことに対応して、第2図右
下のファイル構成の点線を用いて示すデータがレコード
に組み立てられて応用プログラム1に渡される。
以上説明したように、本発明によれば、NDB6をアク
セスする情報をファイル形式で予め定義したファイルD
B対応定義3を作成しておき、応用プログラム1がリ
ード/ライト命令をNDB6に発行したことに対応して
、このファイルDB対応定義3を参照して該当データー
、−入操作命令に変換してNDB6に発行し、該当デー
タを受は取るなどの構成を採用しているため、データベ
ース操作言語の専門知識のない人でも、C0BOL言語
などで記述したプログラムから複雑な構造のNDB6を
容易にアクセスして、所望のデータを取り出したり、あ
るいは所望のデータを書き込んだりすることができる。
セスする情報をファイル形式で予め定義したファイルD
B対応定義3を作成しておき、応用プログラム1がリ
ード/ライト命令をNDB6に発行したことに対応して
、このファイルDB対応定義3を参照して該当データー
、−入操作命令に変換してNDB6に発行し、該当デー
タを受は取るなどの構成を採用しているため、データベ
ース操作言語の専門知識のない人でも、C0BOL言語
などで記述したプログラムから複雑な構造のNDB6を
容易にアクセスして、所望のデータを取り出したり、あ
るいは所望のデータを書き込んだりすることができる。
第1図は本発明の原理構成図、第2図は本発明の動作説
明図、第3図はデータベース操作言語への変換・発行例
、第4図は従来技術の説明図を示す。 図中、1は応用プログラム、2はNDB・ファイルレコ
ード変換機構、3はファイルDB対応定義、4はAIM
/NDB、6はNDB (ネットワークデータヘース)
を表す。
明図、第3図はデータベース操作言語への変換・発行例
、第4図は従来技術の説明図を示す。 図中、1は応用プログラム、2はNDB・ファイルレコ
ード変換機構、3はファイルDB対応定義、4はAIM
/NDB、6はNDB (ネットワークデータヘース)
を表す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 リード/ライトインタフェースによってネットワークデ
ータベース(以下NDBという)をアクセスするNDB
アクセス方式において、 NDB(6)をアクセスする情報をファイル形式に予め
定義したファイルDB対応定義(3)と、応用プログラ
ム(1)からのリード/ライト命令の発行に対応して、
このファイルDB対応定義(3)の該当ファイルに予め
定義されている情報に基づいて異なる言語であるNDB
のデータベース操作命令に変換してNDB(6)に発行
すると共に、リード命令の場合にこの発行に対応してN
DB(6)から返答された情報をレコードに組み立てて
応用プログラム(1)に渡すNDB・ファイルレコード
変換機構(2)とを備え、 応用プログラム(1)がリード/ライト命令を用いて、
異なる言語の記述でアクセスするようにされたNDB(
6)をリード/ライトし得るように構成したことを特徴
とするリード/ライトインタフェースによるNDBアク
セス方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63227895A JPH0275067A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | リード/ライトインタフェースによるndbアクセス方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63227895A JPH0275067A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | リード/ライトインタフェースによるndbアクセス方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0275067A true JPH0275067A (ja) | 1990-03-14 |
Family
ID=16867996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63227895A Pending JPH0275067A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | リード/ライトインタフェースによるndbアクセス方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0275067A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8291602B2 (en) | 2001-07-26 | 2012-10-23 | Irwin Industrial Tool Company | Composite utility knife blade, and method of making such a blade |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS593554A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-10 | Fujitsu Ltd | デ−タベ−スアクセス制御方式 |
| JPS59180763A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-13 | Fujitsu Ltd | デ−タ・ベ−ス・システムのアクセス方式 |
| JPS6289133A (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-23 | Nec Corp | プログラム開発支援システム |
-
1988
- 1988-09-12 JP JP63227895A patent/JPH0275067A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS593554A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-10 | Fujitsu Ltd | デ−タベ−スアクセス制御方式 |
| JPS59180763A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-13 | Fujitsu Ltd | デ−タ・ベ−ス・システムのアクセス方式 |
| JPS6289133A (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-23 | Nec Corp | プログラム開発支援システム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8291602B2 (en) | 2001-07-26 | 2012-10-23 | Irwin Industrial Tool Company | Composite utility knife blade, and method of making such a blade |
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